薄暗い部屋の中には異様な姿をした少女がいた。
年はもうすぐ高校生に上がると言ったところだろうか、美しいというよりも可愛らしいと言ったほうがいいだろう。
髪は長く腰まで伸びており、その色はくすんだ灰色できれいとは言えない。しかし服などは一切着ておらず絹のようにきめ細かく白く美しい肌だけが見えている。少女は背は小さいが極上の肉体を持っていた。程よく肉がついており、胸は大きく尻はとても柔らかそうで男が見たらたまらないものだ。
首には首輪がつけられ鎖がどこかに伸びている。
その少女は一つだけついている電球の明かりの真下にペタンと座りこんで動かない。
それだけを見るとどこか囚われのお姫様に見えてくる。
するとそこに足音が聞こえてきて、裸足のようでペタペタと音が聞こえるが、それは一つだけではなく複数聞こえる。しかも大勢だ。
薄暗い中から大勢の男が少女を取り囲むように姿を現した。皆一様に裸で、しかもその腰には肉棒が固くいきり勃っている。
少女は少し顔を上げ、光がこもっていない目を細めて儚げに、しかしニッコリと笑った。
*
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んあぁっ……んぶぅ! ぶっ、じゅぶ、じゅば、ぱはぁ…… 」
少女に群がった男たちは自分の欲望をぶつけている。1人は寝転んでいる少女の足を開いて、小さく可愛らしいけれど、いやらしく濡れそぼった肉壷に明らかに大きすぎる肉棒を肌と肌がぶつかる度にパンパンと音がなるほど無理矢理激しく出し入れをしている。
その度に少女の喘ぎ声も途切れるように出るが顔の近くにいた男たちが少女を起こし、角度が変わってさらに肉棒が奥に入り、少女が軽く潮を吹いてイッてしまい甲高い声を上げようとするが起こした男が少女の顔を掴み、無理矢理自分の肉棒を喉に突っ込んだ。しかし少女は最初は目を見開き驚いたが、すぐに目をトロけさせ、まるで愛しい人とキスしているかのように表情になり、丁寧にしかし淫らに肉棒に舌を絡める。
「ぶっ! んぐ……んぐ……んごっ……かはっ、けほっ……あはぁ♪ あむぅ……」
口に含んでいた肉棒が喉奥に突っ込まれ、直に精液が出されたがすぐに飲み込み、咳き込んだが射精した男に自分の口の中を見せた。
口の中では精液と唾液が糸を引いており、ひどく蠱惑的だ。
その目は褒めて欲しいと言っているようだが、隣にいた男がすぐに口にかわりの肉棒を入れられる。すると少女の両隣に立っていた男たちが少女の小さな手を掴み、自分の竿を握らせ上下に動かすと、少女は自分で握り動かした。その動きは射精させようと強弱をつけたものだ。明らかに少女で身につけられるほどの技ではない。
さらには我慢ができなくなったのか、少女を犯していた男たちの後ろで自分のを慰めていた男たちが少女の髪を掴んで自分の肉棒に絡めてしごいたり、胸や足など空いているところがあればそこに自分のを押し付け、その極上の柔らかさを堪能していた。
「はぁ♪ もっろ…もっろぉ……♪」
少女はその状況にひどく興奮したのか、体全体を使い男たちに気持ちよくなって欲しいと動かし始め、さらには膣がキュンキュンと高鳴り、男の肉棒を締め付け、グネグネと動き射精を促し、さらにはもっと擦り付けて、もっと突いてとねだり始めたのだ。すると締めつけられた肉棒は大きく震え、子宮口を押し上げドバドバと精液を出した。
「んんんうぅぅぅぅっ!!!」
少女は肉棒に囲まれたまま射精されたと同時にイッてしまった。それと同時に少女を囲んでいた男たちと口に入れていた男もイき、精液を全身に浴びさ、口に二度目の精液を出した。
「はあぁぁぁぁぁっ♪らゃーめんいっふぁいらよぉ……♪」
膣中に出された精液を感じながら全身に浴びた精液を体中に塗りたくるように体を両手で撫で回す。さらに口の中にある精液を咀嚼するように口と舌を動かし味わう。すると次の男が少女を持ち上げ、足ごと対面になるように抱えこんだ。
「ふえ?………んあぁぁっ♪」
そのまま膣に挿入した。少女は新しく挿入った肉棒もまるで恋人に受け入れたかのように愛しく包みこんだ。
「んあっ、あっ、あっ、はっ、いっ、いいよぉ……はぅっ、もっと激しくしてぇ」
すると少女の後ろに別の男が回り込んできた。
「なにぃ? ……んおおぉぉぉぉっ!?」
男たちがは少女の肛門に容赦なく突き入れた。不意を突かれた少女は獣のような叫び声をあげた。
「あっ……あへ……」
少女は白目を向き、舌を出し涎を垂らしているがその口は笑顔を浮かべており恍惚な表情を浮かべていた。挿入されたと同時にイッたようで潮を断続的にピュッピュッと吹いてしまう。すると挟んでいた男たちは激しく腰を動かし少女の中を抉ってくる。
「あ”っ!あ”っ!あ”っ!あ”っ!んあ”っ!お”っ!?あ”ぁっ!」
激しく突き動かされた腰に合わせて少女は獣のような喘ぎ声をあげる。しかしその表情虚ろな目をしながらもとても蕩けている。只々快楽に身を任せている。さらに快楽を得ようと膣と肛門ははグネグネと動く。すると挿入された肉棒は少女の圧に刺激されもう射精しようとしていた。
「でりゅのっ? あっ……でちゃうの? いいよ……んっ、いっ、だしてぇ…いっぱいなかにだしてぇ!!」
前の男に腕と脚を絡ませて、いわゆるだいしゅきホールドで懇願する。それを言われたと同時に二本とも一番奥まで突き入れ射精した。
「アアアアアアアアァァァァァっ!!!!!」
またアヘ顔を晒し、はしたなくイッてしまう。ビュービューと膣と尻穴に射精される精液を一滴もこぼさないようにより一層締めつけ、さらに射精を促す。射精が終わる頃には手足はダランと下がっており、イき続けたため体全身に力が入っていないので口から涎を垂らして虚空を見つめて
「アハ……ハハ……ハ……」
すると抱え込んでいた男たちは自分の逸物を抜いた。少女の穴からはポッカリと空いた穴からは収まり切らなかった精液がドバドバと流れ落ちた。すると少女の下には精液の溜まりができた。男たちは少女を乱暴に投げ落とした。少女は精液溜まりに尻もちをつき、ペタンと座り込むと地面に垂れ落ちた精液を見つめると這い蹲って顔を寄せ、精液を舐め、吸い取り出した。
「ペロ……ペロ……んふっ……ごく……じゅるるるぅ……」
全身に精液をつけた少女が膣穴と尻穴から精液を垂れ流しながら、精液を這い蹲りながらいやらしく舐めとる姿はとても背徳的だ。すると1人の男が近づいてきて、舐めとる少女の頭を踏んで精液の池に顔を沈めた。
「がほっ!!ごぼっ!? ごぼっ!?がばぁっ!!?」
少女は息ができなくて苦しそうに手足をジタバタと動かすが、精液が飛び散るだけで頭は全く動かない。しばらくして暴れていた少女も動かなくなってきたのかピクピクとしか動かなくなってきたところで、踏みつけていた男は足をどかすが少女は顔を上げないので、髪を掴んで顔を上げた。
「げぼっ! ガハっ!かはっ!かはっ! …………あはぁぁぁ♪」
窒息寸前になっていたのか、顔色は少し悪くなっていたが精液まみれで分からなかったが、口から大量の精液が溢れ出た。しかし最後はニッコリと笑った。すると次のの男たちが少女に近づいてきた。この食らった宴はまだ終わらない。
*
「あ……ぁ……ぁ……」
もうあれからどれだけ時間が経ったのか分からなくなっていた。1日かもしかしたら2日もたっているかもしれない。少女は地面に倒れており、全身に精液を浴び、あらゆる穴からは精液が垂れ落ちて来て、意識がハッキリとせず
か細い声の呻き声みたいなのを出している。すると突然部屋にスピーカー音が響いた。
『やあ、楽しんでいるかい?』
スピーカーの声は若い男の声で少女に語りかけているようだ。声が聞こえると少女はゆっくり起き上がり、座り込むと虚空を見つめて笑みを浮かべる。まるで主人に褒められるのを待っている犬のようだ。
『どうやら楽しんでいるようだね。僕はまだ帰れないけど少し様子を見たくてね。君がどれだけ射精されたのか見せてくれないかい?』
すると少女はうつぶせになり、膝をついて尻を持ち上げた。手を自分のヒクつくマ○コに伸ばし、大陰唇をくぱぁと開いた。するとマ○コ穴から精液がよりドバドバと出て来た。
『ふむ……流石に2日間となると大量に出るね。だけどそれじゃあ満足できないだろう?』
すると少女は表情を綻ばせ、笑みを浮かべ、、さっきまで呻き声しか出ていなかったとは思えないほど嬉しい声を出した。
「皆さん……もっと私のマ○コを味わいませんか?」
するとスピーカーからはさっきより少し低いトーンの声が聞こえてくる。
『そうじゃないだろう?君は一体何だったのかちゃんと言わないとダメだろう? なぁ、織斑 三春君?』
すると少女、三春は泣きそうな顔になり慌てて訂正した。
「あっ……!あぁ……! 申し訳ありません……!雌肉便器奴隷の三春のいやらしいオマ○コ穴に皆様のたくましいオチ○ポさまをお恵みくださいいぃぃぃぃぃっ!!」
その言葉をきっかけに男たちは少女に走って群がっていった。三春はたちまち男たちの影に消えていった。群がりの中心では男たちに穴という穴に肉棒を突っ込まれ、手はしごくに使われ、柔らかい肌にも肉棒を擦られ精液を出すために使われる。しかし、三春は始終蕩けた顔をして男たちの欲望を一身に受け止めた。
「えぶっ、おあっ、じゅぶ、じゅぶ、ぷはぁ! はぁ…はぁ…んぶっ!? ごっ、んごっ、ぶうぅ……」
『三春、私が帰る一週間後までここにいる人たちがご主人様だからね。ちゃんと言うことを聞くんだよ?』
「ひゃぁいぃ…… 良い子で待ってますぅぅぅぅ…… あっ! きれぇ!なかにいっふぁい!らしてぇっ!!」
男たちは三春に次々と精液をなかに出し、かけ、白濁に染めていった。
「あひぃ……もっとぉ……もっとぉ……」