気分を害する恐れもあるし、話に出て来た艦娘のイメージが180°変わってしまうかも知れない
ホントにホントに後悔しない⁇
なら、もう一度聞くよ⁇
とある提督が残した手記がある
開きますか⁇
> はい
いいえ
犯された雌牛
千代田はスタイルが良く、胸が豊満だ
男から性的な目で見られる事も多い
ある日、私が帰って来ると風呂場から湯気が出ていた
私は誰かが入っているのかと思い、風呂場の横にある洗面所で手を洗っていた
「ん〜っ‼︎んんん〜っ‼︎」
と、風呂場から女性のくぐもった声が聞こえて来た
その後すぐに、男性の声で
「たまんねぇ…暴れんなよ…」
と、聞こえて来た
私は恐る恐る風呂場の小窓から中を覗いた
中には男性が二人
そして、口にタオルを詰め込まれ、男性に羽交い締めにされ、全裸の状態の千代田がいた
千代田は涙を流しながら首を横に振っていた
「へへ…」
男の一人が自身のズボンを弄り、巨大なペニスを千代田の頬にペチペチとやった
「んぅ‼︎んぐぅ‼︎」
千代田は本気で嫌がっている様で、ペニスから顔を背け、羽交い締めから脱しようともがく
「も…もう我慢できねぇ‼︎」
ペニスを出していた男が、千代田の両足を持ち上げ、股の間に体をねじ込んだ
「うりゃあ‼︎」
「んぐぅーっ‼︎」
男性の掛け声と共に、千代田の膣にペニスがねじ込まれた
ペニスは千代田の膣の奥まで一気に進入し、千代田は目を見開き痙攣していた
悲鳴にならない悲鳴を上げ、首を振り、涙を流しながらもがくが、羽交い締めは外れない
嫌がる千代田とは裏腹に、水と水がぶつかるいやらしい音が風呂場に響く
「あぁっ‼︎あぁっ‼︎思った通りや‼︎最っ高のマンコや‼︎」
「んっんっんっ‼︎」
千代田はその豊満な胸を左右上下に揺らしながら、男のピストンを無理矢理受け入れさせられていた
「あぁっあぁっ‼︎いっ、いく‼︎いくいくいく‼︎」
男のピストンが更に速くなり、千代田の乳首に噛み付いたり揉みしだいたりした後、千代田の涙を舐めていく
千代田は恐怖からか目を大きく開けて
「ん〜っ‼︎んんんんん〜‼︎」
と、くぐもった声で男を否定する
…が、その時はやって来た
「うぅっ‼︎」
「ん''ん''〜っ‼︎」
男は最後に大きく千代田の膣に突きを入れると、痙攣しながら千代田に密着した
数秒後、千代田の体からペニスが抜け落ちると同時に、精液が零れ落ちた
「次は俺な」
羽交い締めをしていた男がズボンの中からペニスを出し、千代田を強姦していた男と入れ替わる
千代田は変わらず首を横に振って泣いている
「泣いてても変わらん…よっ‼︎」
「ぐうっ‼︎」
最初の男と同じく、千代田の膣に一気にペニスをねじ込む
千代田は再び豊満な胸を揺らしながら、男の欲望を受け入れさせられていた
数分もしない内に、ペニスを入れていた男がハァハァと声を上げ始め、ピストンの動きが速くなる
そして、再び中出しされた
千代田はようやく羽交い締めから解放され、タイルの床にベチャっと音を立てて座り込んだ
千代田が口に入れられたタオルを取ろうとした時、最初に千代田をレイプしていた男が興奮しながら自身のペニスをしごいていた
そして、千代田がタオルを取った瞬間、千代田の頭を無理矢理掴み、一気に喉奥にペニスを突き刺した
「がっ…ごぼっ…」
ニヤつく男の目を見ながら、千代田は巨大なペニスを喉奥や舌でしごかされる
数十秒もしない内に、千代田の口からは大量の精液が噴射した
千代田は鼻からも精液を噴き出し、息をするのも絶え絶えに見えた
「や…やめてください…」
弱々しく千代田が懇願する
その姿を見て、男達は再びペニスをそそり勃たせた
「やめて…やめてください‼︎やめてください‼︎やめゴガゴボ…ブベェ‼︎」
二番目の男が千代田の喉にペニスを突き刺した瞬間、おびただしい量の精液を千代田の喉に噴射した
千代田は再び口周りから白い液体を噴き出し、ついにはタイルの床に倒れ込んでしまった
「もちっとヤッとくかぁ」
男がそう言うと、千代田の口に再びタオルをねじ込んだ
「しっかしまぁ、こんな堪らん体してたら他の男にもヤられてんじゃねぇの…か⁉︎」
「んぐぅ‼︎」
千代田は今度は背後から突きを入れられた
豊満な胸が上下に揺れ、手持ち無沙汰になっていたもう一人の男は千代田の胸を揉みしだき、谷間にペニスを置き、男の突きで激しく揺れる胸を手で固定しながらパイズリを楽しむ
「はぁっ‼︎はぁっ‼︎たっ、堪らん‼︎でっ…出るっ‼︎」
「んんっ‼︎んんんんん〜‼︎」
千代田は豊満な胸を犯されつつも、背後から突きを入れる男を離そうと手で突き放そうとする
が、千代田の尻は男にガッチリ固定され、挙句の果てに、パイズリをしていた男の首に掛かっていたもう一本のタオルで両手を後ろで縛られた
「あぁっ‼︎あぁっ‼︎…あぁっ‼︎」
背後の男が突きを入れ、再三の痙攣
千代田は目を閉じ
「んんんんんんんんん〜‼︎」
と、声無き悲鳴を上げる
そして、谷間に刺さったペニスのスピードが速くなり、千代田は顎の下にコッテリとした精液をぶち撒けられた
「んんっ…んんっ…」
千代田は痛みと屈辱でタイルの床の上で横たわり、体を痙攣させていた
そして、そんな艶かしい千代田を見て、男達は千代田を無理矢理立ち上がらせた
男達は息を荒げながら、千代田の前方と背後に着いた
千代田は今から起こる事が分かっている様で、最後の足掻きをする
「暴れんな‼︎」
「よっと‼︎」
「ん''ん''ん''ん''〜っ‼︎」
前方にいた男が千代田の膣にペニスをねじ込む
「こっち…もっ‼︎」
男は千代田の肛門にペニスの先端を置き、一気にねじ込んだ
「んぐぅ‼︎んぐぅんぐぅんぐぅ‼︎」
千代田は首を振り、肛門に進入して来たペニスを抜こうとするが、男達に両手を縛られているので、もう為す術は無かった
何方か一方が突きを入れると、千代田のくぐもった声の後、豊満な胸が揺れる
そんな千代田の胸を見て、男達は胸を揉んだり舐めたりしながら、ペニスの快感を上げていく
「こんないやらしい乳ぶら下げて恥ずかしくないんか⁉︎」
「お前の体が目当ての奴、山程おるんやで‼︎」
「こんな豊満な乳揺らしながら歩いとったら、誰かってハメとうなるわ…な‼︎」
汚い言葉を千代田に浴びせながら、男達は入れ替わり立ち代り千代田の穴を犯し尽くした
前方の男は千代田の巨乳に射精を繰り返し、千代田の胸はドロドロになっていた
かれこれ一時間程経ち、千代田はようやく解放された
私は出て来た男達から身を隠し、男達が家から出たのを見計らって、千代田のいる風呂場に入った
千代田はタオルを口に詰められたまま、両手を縛られた状態で、上半身は胸、下半身は精液で見えなくなるくらい射精を受け止めていた
私は千代田の手の拘束を解き、千代田の顔を見た
精液でドロドロになっていた顔を見て、私は自身の下半身が硬くなっている事に気が付いた
…今なら俺がやったとバレない
悪魔のささやきだった
私はその悪魔のささやきを間に受け、千代田の手を前で縛り直した
千代田は驚いた表情をし、此方を見つめている
「千代田が悪いんだよ…」
私は千代田の膣にペニスを置き、ゆっくりと中へと進入させた
「んんんんん‼︎」
千代田は目を閉じ、体の中に進入して来る欲望塗れの肉棒を排出しようと体をよじらせる
私はそんな千代田の尻を掴み、先程の男の様にガッチリ固定する
「んっ⁉︎」
「千代田がこんないやらしい胸してるから‼︎」
そう言いつつ、千代田の奥にペニスを突き入れ、憧れだった巨乳を背後から揉みしだく
最高に気持ちが良く、何突きもしない内に千代田の中で果ててしまった
千代田はグッタリとしたまま、しばらく起き上がれなかった
それからと言うもの、千代田が陵辱される場面に何度か出くわした
「ギャァァァァァァア‼︎何⁉︎いたい‼︎」
「黙れ‼︎」
台所で皿を洗っている時に、進入して来た男にいきなりブチ込まれ、悲鳴を上げている間に中出しされたり…
千代田の豊満な胸を覆うブラジャーが無くなり、数日後、裏地にカピカピになった精液をベッタリ付けられた状態で発見されたり…
いきなり部屋に引き摺り込まれ、突然の挿入、そして中出し…
特に、部屋に引き摺り込まれて挿入された時の千代田の悲鳴は凄まじいものだった
「いったーい‼︎嫌ぁ‼︎もうやめてー‼︎」
…そう、これは私の体験談である
言ったでしょ
後悔するって
…そっか、君は耐えられるんだね
なら、次のページに行こうか