待っていたよ
主人がようやく帰って来たんだ
…何故主人がボロボロになっているかって⁇
それは聞かないでおくれ
君は手記を読む
僕達は手記を読んでる君達の表情を料金の代わりとして頂く
野暮な事は聞かないでおくれ
橙色の手記を手に入れた
淫靡なる夜
目の前に、フリル付きの橙色の制服が脱ぎ捨ててある
夜戦帰りの艦娘の子が脱ぎ捨てて行った様だ
名は川内
私は乱雑に脱ぎ捨てられた制服を拾い、洗濯機に入れようとした
「え…覗き⁇」
風呂から上がって来た川内にバッタリ出くわしてしまった
川内は年相応の身体つきで、出る所が出始めている
タオルを体に巻いている為、産まれたままの姿は拝めなかったが、年相応の色気は出始めている
現に風呂上がりのせいでもあるが、女の子独特の甘い体臭も放ち始めている
「憲兵呼ぶよ⁉︎」
私は川内の服を洗濯機に入れに来たと説明したが、川内は私を覗きと判断した為、私は急いで洗濯機がある部屋を出た
それからと言うもの、川内は私を少し避け始めた
自分が脱ぎ捨てたのが悪いのに…
私の苛立ちは募って行き、どうにかして彼女に仕返し出来ないものかと考えていた
そして私はある弱点を見つけた
彼女は夜戦にうるさく、出撃の無い日は夜な夜な夜戦の練習をしている様だ
実は川内、基地内に敵が多く、大半の理由は安眠妨害であった
私は男を揃え、川内に手紙を出した
夜、体育館で夜戦の練習をする、と
私達は仕返しの方法を考えたが、男女間の仕返しとなると”コレ”が一番手っ取り早いと結論が出た
…今夜、川内を集団レイプする
胸もある程度は出て来ているし、若さ故の身体つきで、多少は楽しませてはくれそうだ
そして夜、男達が数人集まり、体育館に身を隠す
「やったぁ〜‼︎夜戦だぁ〜‼︎」
何も知らない川内が体育館の扉を勢い良く開ける
体育館の中はカーテンを閉め、真っ暗な状態で、僅かに漏れる月の光だけが頼りだ
「あっれ〜⁇みんなどこ〜⁇夜戦は〜⁇」
川内は腰に付けた探照灯を付けた
だが、逆にそれが目印となり、私達は一斉に川内に襲い掛かった
「えっ⁉︎何⁉︎あぁっ‼︎」
川内は多人数の男に押し倒された
「何⁉︎一体何の真似⁉︎」
「お前に安眠妨害された連中だよ」
「ふざけんな‼︎」
川内は暴れ回るが、そこは大の大人。しかも多人数
川内はあっと言う間に仰向けで体育館の床に叩きつけられ、男二人に両腕を抑え付けられた
「痛っ‼︎止めろっつってん…‼︎」
一人が川内のマフラーを剥ぎ取って煩い口に詰め込み、黙らせる事に成功した
「あんま魅力的な身体つきじゃあないが…安眠妨害分は返して貰うからな」
「はやせ‼︎ふやけんや‼︎」
川内はこれだけの男に囲まれても、未だ敵意を剥き出しにしていた
「よっと…」
「うぇっ⁉︎」
男の一人が川内の両脚を掴み、宙に上げ、強引に開いた
「あにふんのお‼︎やえろ‼︎」
川内は両脚を掴んでいた男に必死で蹴りを入れる
「ちっ…暴れんなよ‼︎」
「うぅっ‼︎」
手が余っていた男二人が川内の足を片方ずつ持ち、頭の方に向けて思い切り広げて抑え付けた
白いパンツが露わになり、川内は顔を赤らめる
「やえろ‼︎こおへんらいやろうろもら‼︎」
大体何を言っているのか検討はついた
だが暴れ回ったが為、男達の怒りは更に増していた
「よくも暴れてくれたなぁ‼︎」
「ひうっ…」
先程川内の両脚を掴んでいた男が、川内の白いフリル付きのパンツを強引に下げ、とうとうマンコが露わになった
「へっ…ツルツルじゃねぇか」
「あにふんのやえて‼︎」
男は自身のズボンのチャックを下げ、川内にとってはあまりにも巨大で、あまりにも凶悪なペニスが姿を見せた
「やえて‼︎ひんひんいえらいれ‼︎ほねがい‼︎」
川内はようやく事を理解したのか、最後の足掻きをする
だが、華奢な少女が大の大人の男、それも四人の抑え付けを逃れられる訳が無かった
「まっ、ちったぁ楽しませろ…よっ‼︎」
男は川内のツルツルのマンコの割れ目に何度かペニスを這わせ、狙いを定め、一気に貫いた
「ガァァァァァァァア‼︎いらいいらいいらーーーーーーい‼︎」
川内のツルツルのマンコから血が噴き出した
川内は処女だった
「やえて‼︎いらいの‼︎ひんひんぬいれ‼︎」
「おぉっ…おっ…中々えぇ具合や…」
男は川内の膣内を気に入ったのか、川内の桃のような尻を撫でながらピストンを始めた
「いやっ‼︎いらいいらい‼︎たしゅけれ‼︎」
「うるせぇ‼︎」
男は川内の尻を平手打ちした
パァンと乾いた音が体育館に反響し、川内はほんの少しの間黙った
だが、すぐに悲鳴を上げ始め、助けを求める
「くぅっ…あかん‼︎出るっ‼︎」
「やえて‼︎おねがいしましゅ‼︎」
男はピストンを早める
パンパンと乾いた肉のぶつかる音が体育館に反響する度、自分も早く川内の中に挿れたいと思い始めた
「イクッ…イクイクイクッ‼︎」
「ああああああーーーーーっ‼︎いあいあいあーーーーーっ‼︎」
男は身震いしながら、川内の膣内に射精した
川内は泣き叫びながらも無理矢理射精を受け、意思とは裏腹に川内も体を震わせる
「へっ…まぁまぁ良かったわ」
「はぁ…はぁ…」
川内は体力を使い果たしたのか、グッタリしている
だが、後にはまだまだ男達が控えている
川内は後5人の射精をその体で受け止めなければならないのだ
「さっ、次は俺だ」
ようやく私の番が来た
「やえて…ほねがいらから…ひんひんらけはやえてくらしゃい‼︎ほねがいしましゅ‼︎あっがぁぁぁぁぁあ‼︎」
無情にも二本目のペニスも川内の膣内に襲い掛かる
川内の膣は入り口は緩く、奥に行くに連れキツく締まって行く
中々の名器だ
ピストンを早め、もう少しで射精まで来た時、私はふと川内の胸に目が行った
川内の胸がピストンに合わせて揺れていたのだ
見た所、年相応のふっくらとした膨らみで、多少ピストンを早めた所で揺れる様な胸のサイズでは無い
私は揺れる胸の誘惑に答え、川内の服を強引に捲り上げてみた
捲り上げた瞬間、下着と同じ白いフリル付きのブラジャーが現れ、その場にいた男全員から「おぉ」と声が上がる
川内は谷間が出来るほど巨乳だったのだ
服を捲り上げた時、胸が大きくプルンと揺れたのが良い証拠だ
それを見た私は射精感が一気に込み上がり、川内の中に放出した
「うっ…ぐぅぅぅぅぅう‼︎」
「お前…中々良い乳してんじゃねぇか」
「着痩せするタイプなのか⁇」
川内は顔を真っ赤にしている
「お前、姉妹の中で一番乳デケェんじゃねぇのか⁇どうなんだ⁇」
「ほ…ほうよ…」
「仕方ねぇ。ちょっとだけ取ってやる」
男は川内の姉妹の胸の大きさを聴く為、口に入れたマフラーを取った
「ぷはっ…私が一番大きいわよ」
「ほぅ⁇ま、何でもいい…さ」
「ひうっ‼︎」
マフラーを取った男は川内の口が開いたのを良い事に、川内の唇を舐め回し始めた
チュパチュパと川内の口内を舐める音と共に、男のペニスが再び膨張する
しばらく川内の口元をしゃぶり、舐り続けたその男は、再び川内の口にマフラーを入れ、今度は川内の腹の上にのしかかり、ペニスを出した
「あ…あにを…」
「こんだけありゃあできんだろ⁇」
男は川内の谷間にペニスを挿し込み、腰をピストンし始めた
川内の発達途上だが、年相応以上の胸で、男は無理矢理パイズリをし始めた
「うぅっ…」
「えぇぞ…その年頃でこんだけ出来りゃ上出来や‼︎」
あっと言う間に男は二度目の射精をし、川内の顔に精液をブチ撒けた
男が川内の上か退くと、我先にと川内の上に乗ろうとする
そしてまた、パイズリが始まる
川内は捩じ込まれたマフラーを噛み締めながら、襲い掛かる精液の嵐を耐え抜こうとしていた
だが、男達が襲うのは隠れ巨乳だけではない
「ぐぇっ‼︎」
膣も犯され続ける
体育館にはいやらしい音が響き、陵辱は一晩中続いた
朝日が見え始めた頃、最後の射精が膣内に出され、川内は気絶した
川内は体育館の中心で身包み全てを剥がされた状態で放置された
川内は特に顔や胸に射精を受けていたが、一番射精されたのは膣内だろう
一体どれ位の射精を受け止めれば、あれだけ腹が膨らむのだろう…
川内は散々膣に射精を受け、お腹が少し膨らんでいたのだ
身体中に射精を受け、顔面と胸は唾液も付着している
川内は体育館に入って来た人に発見されるまで放置され続けた…
それからと言うもの、川内は基地の至る所で強姦され続けた
ある日は入渠中に乱入され…
ある日は睡眠中に…
そしてある日は男の部屋に誘拐され、集団レイプ…
性欲を吐く為には打ってつけの川内の肉体は、今日も陵辱の限りを尽くされている…
この川内は今日もその基地で陵辱の限りを尽くされているみたいだ
夜戦夜戦うるさいと、女の子は本当に夜戦に持って行かれるんだね…
僕も気を付けないと
え⁇僕は胸が無いから犯されないだって⁉︎
失礼な…
ぼっ、僕だって経験は…ある、さ⁇