最近、君が来るのが楽しみだよ
新しいのが入ったんだ
今日も読んで行くだろう⁇
今回のも、手に入れるのに苦労したよ
何せ、駆逐艦の手記は希少価値が高いんだ
黄色い手記を手に入れた
膝の上の欲望
皐月は人懐っこく、誰とでも別け隔て無く接する
私が執務をしていたら、膝の上に座って書類を一緒に眺めたりもする
最初の頃は子供の様に接していたのだが、時折、私もムラムラしている時もある
そんな時に膝の上に乗られると、こんな底抜けに明るい少女でさえ性欲のはけ口にしてしまおうと考えてしまう
私はこういった役職に就いている以上、基地の艦娘には手を出せない
必然的に性欲は溜まって行く
基地の中には身体つきの良い子や、明らかに誘っているであろう身なりをしている子も少なからずいる
私はそんな誘惑に耐え、今日まで来た
だから、これからも続けられる…
そう思っていた
意識を戻し、膝の上で踊らされている皐月を見るまでは…
今日は深夜まで執務は続いていた
あともう少し書類を片付けたら、仮眠する前に久し振りに自慰でもしよう
そう思っていた矢先、彼女は来た
「まだお仕事⁉︎」
夜戦演習から帰って来たのか、皐月が執務室に来た
「よいしょ…」
いつも通り、皐月は私の膝の上に座り、書類を手に取る
皐月の尻が勃起したペニスにズボン越しに当たる
私は皐月にバレない様に、ゆっくり小さく動きながら、皐月の尻にズボン越しのペニスを擦り付ける
「書類仕事も大変だね〜」
「そう、だな…」
皐月にはバレていない
皐月の尻は小ぶりで、ズボン越しでも分かる位スベスベしている
少女らしい独特の柔らかさと、皐月の体温が心地良い…
私は仕事をするフリをしながら、何度も皐月の尻にペニスを擦り続ける
何十回目か擦り付けた時、私は遂に我慢の限界に来た
…皐月に挿れたい
…皐月に挿れよう
執務そっちのけで、頭の中はもうそれしか考えていなかった
だが今現在急に挿入するには手順が多過ぎる
スカートを上げて、パンツを下げ、そして挿入
今やるにはリスクが多過ぎる
だが、もう一度座り直させれば…
膝の上に座った瞬間にいきなり挿入出来そうだ
いや、出来る
多少暴れようが、必ず捩じ込んでやる
「の、喉乾いたな…皐月、お茶持って来てくれるか⁇」
「オッケー‼︎ちょっと待ってて‼︎」
鼻息を荒くした私の注文を聞き、皐月は私の膝の上から降り、お茶を取りに向かった
私は準備の為、まずはズボンのチャックを下げ、怒張したペニスを外に出す
その上にブランケットを掛け、少しでもバレない様に、少しでも多く腰を引いて待った
「持って来たよ‼︎」
何も知らない皐月が、二つのコップにお茶を淹れて持って来た
皐月はお茶の入ったコップを机の上に置いた後、いつもの様に膝の上に座ろうとして来た
心臓の鼓動が速くなり、目の前の一人の少女を狩るタイミングを伺う
皐月が膝の上に座るまでがスローモーションに見える位、私はとにかく冴えていた
まずはブランケットを取る
その後、左手で一瞬で皐月のスカートを軽く上げ、スカートを上げた手を下げてパンツを降ろす
右腕で皐月の腰を抱き、それを引き寄せる
逆方向からは、膣目掛けて腰を一気に突き出した
「へっ…⁇」
ペニスは根元まで入った
我慢の限界だった私のペニスは、少女の膣の一番奥にすぐに辿り着き、今まで吐けなかった分の精液を全て皐月の中に出すかの様に、一気に射精してしまった
皐月はいつも通り膝の上に座っただけだと思っていた
いつもなら温かい体温が心地良いのだが、今日は違う
下半身に激痛が来た
訳も分からない内に、お腹辺りに熱いモノが来て苦しくなる
「な…何やってん…のさ⁇」
恐怖と激痛で歯をカタカタ言わせながら、皐月は背後にいる一匹の獣の表情を見る為、ゆっくり振り返る
「我慢出来なかった…」
「怖い…怖いよぉ…」
皐月は口元を抑えて震えながらも、どうして良いか分からず、ペニスで貫かれたまま立ち往生していた
「…動くぞ」
「っぐぅ‼︎」
皐月を膝の上に乗せたまま、下から腰を当てる
突き上げられる度、皐月は”うっ、うっ”と小さく悲鳴を上げる
皐月の身体は小さく、そして体重も軽い為、抱き心地が良い
そして、肉付きも色んな所でまだまだ発展途上なのか、膣内を突き上げる時にコリコリとした骨に当たる
それがまた絶妙な快感へと変わり、腰の上下運動も一層激しいものへと変わる
「痛い…っ…痛いよぉ…」
「お前が悪いんだ…人の気も知らずっ」
皐月の腰を持ち、入り口付近までペニスを引き下げ、いきなり最奥を突き上げる
「あぐぅ‼︎」
パァンと軽快な音が響き、私はもう一度皐月を持ち上げる
「膝の上に乗ってっ、来るからっ‼︎」
皐月の膣は幾度となく強烈な突き上げを喰らい、射精はすぐそこまで来ていた
「いぎっ…」
「出すからな…全部っ…受け止めろ‼︎」
「嫌だ‼︎お願いだよ‼︎スッゴク痛いんだ‼︎」
「もうっ…遅いっ‼︎」
「あぁっ‼︎」
最後の一突きで、皐月の膣奥に二度目の射精が行なわれる
皐月は痙攣しながら幼い身体、幼い膣で精液を受け止める
机に手をついていたグッタリとした皐月の腰を抱き寄せ、最後の一滴になるまで、キツキツの子宮に全てを出していた
「酷い、よ…」
私は皐月という子供の中に、子供の素を出したのだ
こんな小さな身体で、大の大人の、獣の様な性欲を二度も受けさせられたのだ
後悔の思いが頭に過ぎった時、執務室のドアがノックされた
皐月にとっては、強姦と言う名の地獄から解放されるまたと無いチャンスのハズ
だが、それは簡単に潰えた
私は皐月と繋がったままなのだ
私は皐月をいつもの様に座らせ直した
こうする事でいつもの日常風景に見える
「助けを求めたら、もう一回中出しだからな…開いてるぞ」
「本日の報告書です」
「ありがとう。目を通しておくよ」
報告書を持って来た男性と話している最中、ペニスが再び勃ち始める
「失礼します」
ドアが閉まり、皐月は安堵のため息を漏らす
だが、それはすぐに裏切られた
「あがっ⁉︎」
再三目のレイプが始まった
「しないって…言ったじゃないか‼︎」
「悪いな…大人はっ、嘘つきなんだっ‼︎」
「うぎゅーーーっ‼︎」
皐月の身体を揺さぶりながら、今度は服の下から手を突っ込み、胸に触れる
勿論ペッタンコだが、子供は子供でも乳首はあり、その辺りを中心に軽く揉んだりつねったりする
あぁ、やはり女の子なんだな
胸の膨らみは無くても、こうするとやはり柔らかい
「皐月はっ、これからお母さんになるんだっ」
「嫌だ‼︎僕お母さんになりたくないよ‼︎」
「孕め皐月…妊娠しろ‼︎」
皐月を激しく揺さぶり、射精感を一気に高める
「い…嫌だ…嫌だ嫌だ嫌だ‼︎離して‼︎」
「あっ…くっ…」
「ヤダァァァァァァァア‼︎」
逃げようとする皐月の肩を抑え付け、精液を全部皐月の胎内へと送り込む
皐月は悲鳴を上げるも、無惨にも3回の射精全てを体の中で出されてしまった
皐月の身体を貫いたモノを抜き、皐月はようやく強姦から解放された
かと思われた
皐月はペニスを抜かれてすぐ、床にへたり込んだ
私はそんな皐月の頭を掴み、無理矢理フェラチオをさせ始めようとした
「や、やだ…もう、やめ…ガホッ…ゴホッ…」
皐月の口内に進入し、ため息が漏れる
皐月の膣もキツくて良く締まり大変気持ち良かったが、口も気持ち良い
下半身を強姦された時に出た唾液が潤滑油になり、喉奥まで貫く
「ゴッフォ…ガッホッ…」
子供らしからぬ声を出しながら、皐月は涙を流し、ペニスを咥え続ける
「ガッ⁉︎」
私は皐月の頭をオナホの様に激しく前後させる
「エボッゴホッ…オボゴブゴブゴブゴ‼︎」
皐月の口からペニスを抜き、最後は顔にこれでもかと精子をブチ撒ける
流石にもう勃たない…
「う…うぇぇぇぇぇえ〜〜〜ん‼︎」
全ての陵辱が終わり、皐月は泣き始めた
私は皐月の顔を持ち、先程までペニスの快感を高める肉穴になっていた口内や唇を舐める
「うぇぇ〜〜〜エッ…コホッ…ンッ、プへァ…」
舌を引き抜き、最後の最後に、息が詰まりそうな長いキスをする
「ゴホッ…ゴフッ…」
皐月が息が出来なくなりそうな所でキスを止め、顔を此方に向ける
「他人に言ったら、その子にも皐月にも、同じ事するからな…」
「言いましぇん…ごえんなしゃい…」
「入渠ドックに行って身体を洗って来い」
「はい…」
皐月はすすり泣きながら、部屋を後にした…
私は一人執務室で皐月を犯した感触の余韻を楽しみ、少女の犯す事の気持ち良さに目覚めて行った…
この手記の男は最低だね
懐いてくる子に、強姦で返すとは…
ま、今まで見て来た男達もよく似たものか…
次回は誰かって⁇
そうだなぁ…
僕の予感では、そろそろ潜水艦の子の手記が来そうな気がするね