※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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やぁ

今回は二人らしいよ

しかもロリより下のペ…何とからしい

主人にはそう見えているだけだとは思うけど、見方によっちゃあそう見えるかもね

手記はそこに置いてある




紺と赤のボーダー柄手記を手に入れた

読み終わっても、気を確かにね⁇


伊13と伊14の悪夢
肉便器の双子


基地内が騒がしい

 

どうやら、新しい潜水艦の艦娘が来た様だ

 

それも二人

 

名は、伊13 ヒトミ

 

そして妹の伊14 イヨ

 

二人は双子の様で、身長が小さく、顔も丸くてまだまだ幼い

 

だが、ウチの提督が資源を使い果たす寸前まで探していた子達だ

 

さぞ強いのだろう

 

しかし…

 

「イヨ、やられました〜」

 

「こうなる事は…分かってました…」

 

ヒトミもイヨも弱かった

 

出撃すれば大破

 

演習でも大破

 

資源は回復するどころか、二人が来てから悪化の一方を辿っている

 

そして、その二人を管理する私達の鬱憤も溜まっていく…

 

そんなある日、同僚の一人がある提案をした

 

「あの二人には、大破したら罰を与えよう」

 

周りの人間に反対する者は居なかった

 

こうでもしないと、私達の鬱憤は晴れない

 

そしてその日も私達の気も知らず二人は大破して帰って来た

 

「ただいま〜」

 

「やられ…ました…」

 

潜水艦である二人は、入渠時間が短い事だけは救いだ

 

二人が入渠した後、ピカピカの新調された服を来て脱衣所から出て来た

 

「ヒトミ、イヨ、こっちだ」

 

提案をした同僚の男性が、帰って来た二人を一室に案内する

 

「なぁに〜⁇入渠したてなんだけど…‼︎」

 

「イヨちゃん…」

 

二人は異様な雰囲気にすぐ気付く

 

入った部屋には男しかいない

 

二人は抱き合って震えるが、屈強な男達に引き剥がされてしまう

 

二人はそれぞれ机の上に押し付けられ、私はイヨの方に居た

 

「やめて‼︎イヨ、何にもしてない‼︎」

 

「何にもしてないだぁ…⁉︎」

 

イヨを机の上に押し付けていた男はイヨの小さな頭を掴み、思い切り机に叩き付けた

 

「やめっ‼︎痛い‼︎」

 

「お前も同罪だぁ‼︎」

 

ヒトミも同じく机に頭を叩き付けられる

 

「ギャッ‼︎いっ…イヨちゃん…助け…」

 

「口を謹め‼︎」

 

それぞれに付いていた男は、繰り返し二人の頭を力を込めて机に叩き付け続ける

 

「ごえ…なしゃ…」

 

先に折れたのはイヨの方だった

 

「イ、ヨ…ちゃ…」

 

イヨの姿を見ていたヒトミは、男を振りほどいて何とかイヨに手を伸ばすが、その腕を別の男が掴み、曲がってはいけない方向に捻じ曲げてしまった

 

「…ううぎゃぁぁあ‼︎痛い痛い‼︎」

 

「やめろよ。”楽しみ”が無くなっちまう」

 

ヒトミは普段の大人しさからは想像も出来ない悲鳴を上げながら、目を閉じて大泣きを始めてしまった

 

「あ…あね…き…」

 

鼻や口内から出血しながらも、イヨもヒトミに手を伸ばそうとする

 

「お前は大人しくしてる子だよな⁇」

 

イヨが伸ばした手を、男が掴む

 

これ以上伸ばそうとすれば、折るとの合図だ

 

「ヒイッ…」

 

観念したのか、イヨは手を下げた

 

「さぁっ‼︎お楽しみタイムだ‼︎」

 

最初は二人を机に叩き付ける汚れ役を買って出た男二人だ

 

「やめて‼︎イヨ、痛いの嫌い‼︎」

 

「これ以上…酷い事…しないで…」

 

イヨもヒトミも手隙になっていた男達に両腕を上げられ、ガッチリと固定される

 

「これ位やんねぇと、もう収拾付かねぇんだよ」

 

ヒトミもイヨも、まだ殴られると思っていた

 

だが、それ以上に恐ろしい事が二人には待ち構えていた

 

ヒトミとイヨの足元に居た男二人はズボンを脱ぎ、ペニスを出したのだ

 

今からヒトミとイヨをレイプするのだ

 

「おチンチンで何するの…」

 

「怖い…嫌ぁ…」

 

身長も幼稚園児位で、体の至る所が幼さ故にプニプニしている二人をレイプするのは、レイプ以前に何か興奮するものがあった

 

「んじゃ、まずはヒトミから行こうか…」

 

「や…やだ…やめて…」

 

ヒトミの足元に居た男はヒトミの足を宙に上げて片手で纏めて持ち、もう片方の手でペニスを持ちながら、ヒトミの水着越しの幼いマンコに擦り付けていく

 

「くぁ…たまんねぇな…」

 

「いやぁ…誰か…」

 

「俺もっ、試してみっかぁ」

 

イヨの足元に居た男も、ヒトミと同様、スベスベの水着越しのマンコにペニスを擦り付け始める

 

「ヤダ‼︎そんなの擦り付けないでよ‼︎」

 

ヒトミが小声で抗うのとは逆に、イヨは大声を出しながら抗う

 

「さぁっ‼︎そろそろ行くかぁ‼︎」

 

「怖い…助けて…お願いです…」

 

ヒトミのあの加虐性を誘う消えそうな小さな声は、男の性欲を更に高め、ヒトミの目の前でビクンビクンとペニスが脈を打つ

 

男はヒトミの水着の股間部分を指で退かせ、ヒトミの膣に亀頭を押し付け始めた

 

「ヒッ⁉︎」

 

「キツすぎて入らねぇな…」

 

「イ、ヨ、ちゃ…ん…逃げ…て…」

 

ヒトミはガッチリと固められている手を、最後の力を振り絞り、イヨの方へと向ける

 

「よっ‼︎」

 

「…うっがぁぁぁぁぁあっ‼︎」

 

男がヒトミの肩を掴み、一気に挿入を試みたのだ

 

男は一瞬でヒトミの肩に力を入れ、ブチブチという音と共に、ペニスをヒトミの子宮口まで捩じ込まれた

 

だが、ペニスは3分の2程しか入っていない

 

膣を襲ったペニスが巨根過ぎるのか…

 

それもあるだろうが、違う

 

ヒトミの体が幼すぎた為、膣も距離が無かったのだ

 

「こいつっ…締まるっ…」

 

「うぎぎぎぎぎぎ…」

 

ヒトミの幼い体に無理矢理捩じ込まれた異物はあまりにも巨大過ぎた

 

ヒトミのお腹はペニスの形に膨らみ、男が出し入れするとその部分が動いた

 

それに耐えかねたヒトミからは、いつもの控えめな性格は消え、叫び声の様な悲鳴を上げる事しか出来なかった

 

「あ…あね…」

 

「こっちも行くぞっ‼︎」

 

「ぐぁっ‼︎アッガァァァアァ‼︎」

 

イヨも一気に捩じ込まれる

 

姉妹揃って犯されている異様な光景が眼前にある

 

姉は悲鳴を上げ

 

妹は少しではあるが、未だに反抗を続けている

 

「痛い‼︎おチンチン抜いて、お願い‼︎」

 

「ダメだな。ここに居る男全員のおチンチンをここに挿れたら、帰してやるよ」

 

イヨは痛みに耐えながら、部屋を見渡す

 

ザッと数えても10人以上は居る

 

「嘘だ…嫌だ‼︎助けて誰かぁ‼︎」

 

「おい、誰か黙らせろ」

 

イヨの顔にペニスが置かれる

 

「イヤイヤイヤイヤーーー‼︎」

 

ペニスを置いた男はイヨの口をこじ開け、口内に捩じ込もうとする

 

「噛むなよ…」

 

「大丈夫だ。ヒトミもイヨもまだ乳歯だ」

 

誰かが言ったその一言で、ヒトミもイヨも本当に年端の行かない少女だと判明した

 

「なら心配ねぇな」

 

「うぶぇ…ごっふぉ…」

 

イヨの口にペニスが捩じ込まれた

 

イヨはアゴが外れそうになる位に口を開け、苦しさから目を見開く

 

上からも下からも異物に進入された小さな体は小さく痙攣し、体液が噴き出す

 

その横で、ヒトミが先程より激しく犯され始める

 

「痛いっ痛い痛い痛ったい‼︎」

 

下半身に強引に進入して来たペニスが激しくピストンし始め、ヒトミは声を震わせながら痛みに耐えていた

 

「お前も咥えるんだ」

 

「イヨちゃん…イヨちゃ…おごごごぼぉ…」

 

ヒトミの口にもペニスが捩じ込まれる

 

ヒトミもイヨも喉奥にイケる所まで進入し、お腹と同様、ペニスの形が外からクッキリ見えた

 

「がっ…ごほっ…」

 

「イくぞイヨ」

 

「んむっ⁉︎」

 

そう言うと男はイヨの腰を掴み、激しくイヨを振り始めた

 

「んっんっんっんっん‼︎」

 

イヨは必死にペニスを抜こうと声を出すが、口にはペニス、手は固められている状態では何も出来ない

 

「出るっ‼︎」

 

「んんんんんーっ‼︎」

 

最後の一突きで、男は幼女を孕ませる為に子宮に精液を吐いた

 

イヨは目を見開き、痙攣する

 

「んぼっ⁉︎ごはぁっ‼︎」

 

隣ではヒトミが喉奥に射精を受けている

 

ヒトミの小さな口内からは精液が噴き出した

 

口内はパンパンに膨らんではいるものの、それだけでは容量が足りず、外に噴出していたのだ

 

「ヤベェ…ペドの口内半端ねえ…」

 

ヒトミの口からようやくペニスが抜き出される

 

「ひっ…ヒトミっ…出るぞっ‼︎」

 

「やめて‼︎いやっ‼︎」

 

懇願虚しく、ヒトミも子宮に射精を受ける

 

「熱いっ‼︎熱い熱い熱い‼︎」

 

ヒトミは口周りに精液を付けながら、下半身に流れ込む男の欲望の熱さに悶え苦しむ

 

「さぁ、次は俺の番だ」

 

休む暇なく、二人の陵辱は続く

 

今度は男達の膝の上に乗せられ、膣の入り口に丁度ペニスが来る様に当てがわれた

 

「な、に…する、の⁇」

 

「ふんっ‼︎」

 

「ぎゃがっ⁉︎」

 

イヨを膝の上に乗せていた男はイヨの肩を急に押し込み、多量の射精を受けて入りやすくなった膣に一気にブチ込む

 

「ヤベッ‼︎」

 

イヨにブチ込んだ男は、イヨの膣の締まりがあまりにも気持ち良すぎたのか、子宮口に着いた瞬間、射精してしまった

 

「いやだ…これもう嫌だ‼︎」

 

「ああああああああ‼︎」

 

イヨの隣では白眼を剥いて、まるでオナホの様に男の膝の上で激しく揺さぶられているヒトミがいる

 

パンパンパンパンと、ヒトミの小ぶりで可愛いお尻が男の腰にぶつかり音を出している

 

「ほらぁ‼︎」

 

「がっ…あっ…」

 

男が身震いしている膝の上で、突き上げる様な射精を受けたヒトミが気を失う

 

「あね…ああっ‼︎」

 

ヒトミもイヨもまた机の上に寝かされた

 

「そろそろ仕上げて入渠ドックに放り込むぞ‼︎」

 

誰かの一言で、二人のレイプのラストスパートが始まる

 

ある者は膣

 

ある者は口

 

ある者は手

 

ヒトミもイヨも、みるみる内に身体中精液塗れになって行く…

 

そして驚いたのは、ヘソの穴でさえ性器とみなし、ペニスを捩じ込もうとする男さえいた

 

ヒトミもイヨも、穴と言う穴を犯されては、射精を受けた

 

幼い子宮はボコボコに犯され、胃の中も精液で満たされており、腹が膨らんでいる

 

だが、一つだけ挿れられなかった穴があった…

 

全身精液塗れになった二人は、男達に抱えられ、ようやく安息の地である入渠ドックに来た

 

「イヨちゃん…ごめんね…」

 

「ごめんね…あねき…」

 

二人は体を洗い、出せるだけの精液を膣から出そうとする

 

だが、粘性の高い精液は中々出ず、ヒトミもイヨもすすり泣き始めた

 

精液の排出を諦め、二人は湯船に浸かった

 

「は〜い、イヨちゃんはこっちね〜」

 

「ヒトミちゃんはこっち〜」

 

男達がいきなり湯船に進入し、二人を引き剥がし、別々の男の腕に抱かれた

 

地獄は終わっていないのだ

 

「え⁇え⁇まだ…するの⁇」

 

「嫌だ‼︎イヨ、もういっぱいした‼︎」

 

「まだまだ‼︎ここ忘れてるよ⁇」

 

「いやぁ‼︎そこ入んない‼︎」

 

イヨを抱いた男が、イヨのアナルを指で開けた

 

「ヒトミちゃんもここまだだね〜」

 

「いや…おチンチン、入りません…」

 

「入りませんじゃないの。挿れるんだよ‼︎」

 

男達はそれぞれ抱いた幼女のアナルにペニスを当てがい、幼女の腰を上下左右に動かしながらペニスを進入させて行く…

 

「あががが…」

 

「いたいいい…」

 

膣も勿論だが、二人はアナルも小さく、亀頭でさえも中々入らない

 

男達は時間を掛け、ゆっくりと亀頭を幼すぎる小さなアナルに無理矢理捩じ込んで行く…

 

「ぐぅぅぅう…」

 

「うくぅぅう…」

 

「入っ…たぁ…」

 

ヒトミのアナルに亀頭部分が入った

 

「こっちもオッケー」

 

「んじゃ、行くぞ‼︎」

 

「な、に…」

 

「いや、だ…」

 

男達は同タイミングで、それぞれ抱えていた幼女の腰を一気に引き抜いた

 

「がぁぁぁぁぁあ⁉︎いだいいだい‼︎」

 

「ぎゃぁぁぁぁあ⁉︎抜いて‼︎お願いします抜いて下さい‼︎」

 

パァンと軽快な音が鳴り、ペニスは根元まで入り、キツすぎるアナルを襲い始めた

 

「これっ…あっ‼︎」

 

「ぐうっ‼︎」

 

ヒトミのアナルもイヨのアナルも、膣以上に締め付けが良く、二人はあっと言う間に射精してしまう

 

「ぐ…ぐるぢ…」

 

「熱いいいい…」

 

アナルへの射精を受け、幼女二人の腹はパンパンに膨らんでしまった

 

ペニスを抜くと、ヒトミもイヨも湯船で気絶してしまった

 

男達が気絶した幼女を抱き上げると、タイミング良く入って来た別の男達に二人を手渡した

 

「後は任せたぞ」

 

ヒトミとイヨは気絶したまま、湯船で男達の気が済むまで、小さなアナルに精液を受け続けた…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この日、この幼女二人は誰の子かも分からない子を孕まされた…

 

子を孕んだ腹は幼女に似つかわしくなく、それがまた加虐心を誘う

 

もうすぐ安定期だ

 

ペド妊婦を犯すのも悪くないな…




今回はちょっと酷かったね…

幼女が妊娠するまで犯すとは悲惨だ…

何⁇次⁇

次の予定は何だろうね⁇

僕も聞いていないよ

まぁ、楽しみにしておくといいさ

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