いやはや、今回も手に入れるのに苦労したよ
何せ、実装したてらしいからね
ほら
ミント色の手記を手に入れた
いやぁ、まさかこんなに手が早い人がいるとは…
ちょっと驚いたね
狙われた女子校生
「鈴谷、改装終わりました〜‼︎」
明るい声が工廠内に響く
航空巡洋艦”鈴谷”が第二改装を終え、更に強力な艦娘になった
工廠中で鈴谷は当たり障りの無い性格の為、アイドルの様な扱いを受けていた
鈴谷を口々に賞賛する声の後ろで、一人の男が不敵に笑っていたのを、その場にいた皆は気付かなかった…
「いやぁ〜今日も頑張った‼︎」
その日、鈴谷は出撃から戻り、入渠ドックに入った
服を脱ぎ捨て、入渠ドックに入る鈴谷の様子を伺う太った男が一人…
その男は鈴谷が入渠ドックに入ったのを確認すると、脱衣所に進入
鈴谷の服を全て持ち去ってしまった…
艦娘の服はその都度補給されるので、服が無くなる事で事件になる可能性は低い
男は部屋に戻り、早速奪った服の匂いを嗅ぐ
「鈴谷…鈴谷‼︎」
男は鈴谷の服の匂いの嗅ぎながらペニスをシゴく
奪った服には鈴谷の体臭が残っており、男はそれをオカズに自慰に勤しむ
最初はカーディガンの匂いを嗅いでいたのだが、その手は次第に下着に向いていた
「ハァ…ハァ…これが鈴谷のブラ…」
鈴谷は第二改装を終え、胸が更に大きくなった
それに伴い、胸を覆うブラジャーの面積も大きくなる
艶めかしい紫色のブラジャーを鼻に当て、男は先程と同様に自慰に勤しむ
「すっ、鈴谷っ‼︎出るっ‼︎」
男はペニスをシゴく手を早め、鈴谷の服に射精した
白濁液が服に掛かり、男は鈴谷を汚した様な気分になっていた
男は何度も自慰をした
ブラジャーの裏地には精液が溜まり
甲板を模したニーソックスの中にもこれでもかと射精
本体を失くした洋服は、一人の男に汚されまくられていた…
「鈴谷…これじゃあ収まらないよ…」
自慰では物足りず、タガが外れた男の性欲は収拾が付かなくなっていた
入渠を終えた鈴谷は、新しい服に着替え、自室で寝転んで雑誌を読んでいた
「ケッコンかぁ…」
鈴谷は雑誌を放り、妄想にふける
いつか鈴谷は、提督とケッコンして幸せな家庭を築く…そんな幸せな妄想
そんな鈴谷の妄想は、今日…今から容易く崩される
そんな事も知らず、鈴谷はノックされた扉を開けてしまった
「は〜い‼︎んんっ⁉︎」
「す、鈴谷…」
扉を開けて早々、鈴谷は手で口を塞がれた
先程、部屋で鈴谷の服で自慰をしていた、あの太った男だ
男は鈴谷の部屋の鍵を閉め、鈴谷をベッドに押し倒した
「止めてよ‼︎鈴谷に何の用⁉︎」
「鈴谷っ‼︎」
「ひっ…」
男は倒れた鈴谷に抱き着き、胸に顔を埋め、顔を押し付けて左右させる
「俺の鈴谷だぁ…」
「ちょっ…キモいって‼︎誰か‼︎」
鈴谷は両手で男の頭を持ち、退けようとする
男は、助けを求める為に叫んだ鈴谷の首を持ち、軽く締める
「マジ…やめろっての…」
「助け呼んだら殺すよ⁇」
「ううっ…」
鈴谷は声こそ出さなくなったが、手は男を退けようと踏ん張り続ける
男はその間も鈴谷の爆乳に顔を埋め、体臭と柔らかさを堪能する
ある程度堪能した後、男は一旦鈴谷から離れ、鼻息を荒くしながら自身のズボンに手を掛けた
「嫌っ‼︎」
目を抑えた鈴谷の前には、下半身を露出し、今まさに襲い掛かろうとするペニスがそそり立っていた
男は目を抑えたままの鈴谷の肩を持ち、此方に向けさせる
「止めて‼︎マジでキモいって‼︎」
男は既に鈴谷の声が耳に入っていなかった
ただただ目の前にある鈴谷と言う若い女の体しか見えていなかった
「うっ…」
男は鈴谷の胸元のボタンを外し、丁度ペニスが入る隙間を作る
男はそこにペニスをあてがう
「はぁぁぁぁ…」
鈴谷の胸にペニスが沈んで行く
男はまず、ペニスの先っちょだけを挿れ、軽く腰を前後する
「ううっ…キモいってばぁ…」
入渠したての鈴谷の谷間は少し湿っぽく、ペニスを柔らかく包む
男はそれが堪らなく気持ち良く、乱暴に鈴谷の胸でペニスをシゴき始めた
布が擦れ合う音と共に、カウパーが出始めたペニスをシゴく胸からも、ヌチャヌチャと音が出始める
「あぁっ…気持ち良い…」
鈴谷は涙を堪えながら、胸への陵辱を耐える
男は腰を左右に動かしたりと行動を増やす
「ちょっ、止めて‼︎嘘でしょ⁉︎」
腰の動きが速くなる
鈴谷は経験は無いが、何となく分かった
射精される‼︎
そう思った瞬間…
「鈴谷っ、出るよ‼︎」
「ヤダっ‼︎」
爆乳を押し潰し、まるで噴水の様に、鈴谷の谷間から精液が噴射する
「嘘でしょ…」
まさか射精されるとは思っていなかった鈴谷の思考は少しの間停止した
「何…やってんの⁇」
自分の胸がまさか性器になると思っていなかった
鈴谷は谷間から出る精液を見ながら、堪えていた涙を零す
「もう…満足したでしょ⁇帰って…帰って帰って帰って‼︎」
泣きながら谷間から精液を滴らせる鈴谷を見て、男は再度勃起
今度は鈴谷の左足を持ち、ニーソックスの隙間にペニスを挿し込み、腰を振り始めた
「ヤダヤダヤダ‼︎誰か助けて‼︎」
身の危険を再確認した鈴谷は叫んだ
だが、艦娘の部屋は防音が施されており、多少叫んだ所で外にも隣の部屋にも聞こえない
そうこうしている内に、男はニーソックスの中に射精した
「なん…なの…」
左足のニーソックスからグチャグチャと音を立てながら、鈴谷は男から離れようとした
だが、男は鈴谷の動きに追従し、鈴谷の前にペニスを突き付けた
今度はフェラをさせる腹積もりだ
「嫌っ‼︎」
鈴谷は両手でペニスを押し返し反撃する
だがそれは男にとって、鈴谷にペニスを握られたも同然だった
鈴谷は突き付けられたペニスを前に口を閉ざしていた
男は鈴谷の鼻を摘み、呼吸出来ない様にする
「ん〜っ‼︎」
鈴谷は口を閉めたまま、首を横に振る
男は鈴谷の唇に亀頭を当て、無理矢理にでも鈴谷の口内に進入しようとした
「んもがっ…」
とうとう鈴谷の口内にペニスが進入する
男は歯で閉ざされた喉奥では無く、鈴谷の頰の裏側、そして歯でペニスをシゴき始めた
「んっんっんっんっ…」
男は腰を動かし、鈴谷の頰の裏側を犯していく
「ぷぁ…」
その内鈴谷は息苦しくなり、つい口を開けてしまった
「がぼぁ‼︎がっ…」
男は一瞬の隙を見逃さず、鈴谷の喉奥にペニスを一気に捩じ込んだ
「んっ‼︎がっ、ご‼︎んんんんん‼︎」
鈴谷は再び息が出来なくなり、体をバタつかせる
そんな呼吸困難になってのたうち回る鈴谷の喉奥に、男は今までで一番粘性の高い精液を吐き出した
「あっが…」
入ってはいけない場所に異物が捩じ込まれ、尚且つ濃い精液が流し込まれる
口内からペニスを抜かれても、鈴谷は今しばらく呼吸出来ないでいた
一瞬で胃にまで到達した精液を吐き出す事も出来ず、鈴谷は無理矢理出されたそれを飲み込まざるを得なかった
「飲んでくれたの⁉︎」
「ちがっ…」
「す、鈴谷、赤ちゃん作ろう‼︎」
男は勘違い甚だしく、鈴谷の下半身に回り、両足を持つ
「嫌っ‼︎それだけは嫌‼︎お願いだから‼︎」
イラマチオ後で体力も消耗している鈴谷は、それでも膣を守ろうとした
必死に抵抗する鈴谷だが、抵抗虚しく足を広げられ、ガチガチのペニスでパンツをズラされた
「鈴谷のオマンコ…気持ち良いだろうなぁ…」
「嫌っ…ひやぁ…止めて‼︎そこだけは止めて‼︎お願い‼︎」
鈴谷は泣き叫びながら、膣への強姦を拒む
「あぁっ…」
「やめてっ‼︎」
鈴谷の膣にペニスが当てがわれる…
「す、鈴谷、行くよ…」
「あぁっ…あぁっ‼︎犯される‼︎助けてていと‼︎」
「ふぅっ‼︎」
ブチブチブチ‼︎
処女膜を破る音を立て、鈴谷の膣内に一気にペニスがブチ込まれた
「あぁぁぁぁぁあ‼︎ヤダ‼︎痛い痛い痛い‼︎抜いて抜いて‼︎」
鈴谷は涙を流し、顔をグチャグチャにしながらペニスを抜こうと体を動かす
「気持ち良い…鈴谷っ…‼︎」
「ひぐっ…んんっ‼︎」
男は鈴谷にもたれ、ファーストキスを奪う
鈴谷はたった一回のレイプで、何もかも奪われた
鈴谷の唇は水々しく、香り付きのリップをしているのか、ほんのりとフルーツの味がした
男は塗られたリップを全て舐め取るかの様に、鈴谷の唇や口内を舐め回す
唇を離すと、鈴谷はすぐに最後の反撃に出た
パァン
部屋の中に乾いた音が響く
このビンタが鈴谷の最後の反撃だった
「痛いじゃないか…」
「死ね変態野郎‼︎」
鈴谷は歯を食いしばり、男を睨み付けた
「ま、何でもいいや。鈴谷の赤ちゃんはどんな子だろうね‼︎」
「嫌‼︎鈴谷、まだお母さんになりたくない‼︎抜いて‼︎抜いて抜いて抜いて‼︎」
男の腰の動きが速くなる…
射精の時が近付いている…
鈴谷はその爆乳をユサユサ揺らしながらも、男の激しい突きに身悶えしながら中に出されまいと腕を突き出す
「中に出すな‼︎鈴谷妊娠しちゃう‼︎」
「妊娠するんだよ鈴谷‼︎」
「嫌…っ」
「鈴谷…鈴谷鈴谷鈴谷ぁぁぁあ‼︎」
男は腰を震わせる
子宮口に到達したペニスは、鈴谷の子宮に向かって精子を放った
「イヤァァァァァァァア‼︎イヤイヤイヤ‼︎」
鈴谷は目を見開き、無理矢理受け止めさせられた精子を全力で否定する
だが、無情にも精子は鈴谷の子宮に襲い掛かり、孕ませようと泳ぎ回る
「鈴谷の赤ちゃん部屋…気持ち良いよ…」
「あっ…がっ…」
無理矢理絶頂させられた鈴谷の体は反り返り、痙攣している
男は最後の一絞りを終え、ようやく鈴谷の中からペニスを抜いた
男はへたり込んだ鈴谷の頭を持った
「絶対産んでね⁇堕ろしたらまた孕ませるからね⁇」
「あっ…う…」
鈴谷は既に疲労困憊していた
考える力を失くした鈴谷を部屋に置き、男は部屋を後にした
一人残された鈴谷は、しばらくした後起き上がり、大粒の涙を流し、叫ぶ様に泣いた…
鈴谷の泣き声が誰かの耳に入るまで、鈴谷は全身精液塗れの体で泣き叫んだ…
確かに鈴谷は魅力的な身体つきをしてるよね
オナニーで済ませておけば良かったのに…
男の人はみんなそうなのかい⁇
違う⁇
そっか…
僕も色々覚えないとね