※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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そうだ

この話には少しだけ続きがあるんだ

この間渡した手記の最後の方を見てごらん




狙われた女子校生 後日談

あの日、鈴谷はレイプされた

 

幸せな人生の計画はいとも容易く崩され、蹂躙されるがまま、鈴谷は妊娠してしまった

 

艦娘は妊娠から出産までのペースが早い

 

艦娘はほとんど人と変わらない生態をしているが、唯一違う所はこの生産性の良さだ

 

行為から一ヶ月もしない間に子供は産まれて来る

 

なので、堕胎する間が無いのだ

 

鈴谷以外の艦娘にとっても、愛していない人からの強引な性交程怖いものはない…

 

 

 

 

あれから鈴谷は出撃も遠征も演習も出る事は無く、虚ろな目のまま、ただただお腹が大きくなって行った

 

流石にあの男からのレイプは止んだが、鈴谷は次またいつ襲われるやも知れぬ恐怖に苛まれていた

 

そして、出産の日…

 

鈴谷は分娩台に乗せられ、薬を打たれる

 

出産時の痛みを緩和させる為の薬だ

 

鈴谷の体から力が抜け、ゆっくりと目を閉じた…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いづっ…」

 

鈴谷は途中、下半身の激痛で目が覚めた

 

本来なら、もう子供は産まれて来てもおかしくは無い時間だ

 

なのに、下半身に異物感が残っていた

 

それに、グチュグチュと音がしている

 

鈴谷は恐る恐る、下半身の方に目をやった

 

「あぁ〜…」

 

「へっ…⁇」

 

鈴谷の出産は終わっていなかった

 

あの男が鈴谷の出産を妨害するかの様に膣にペニスを捩じ込んでおり、あの日の様な乱暴なピストンではないが、ゆっくりと腰を前後させていた

 

「な…に…してるの⁇」

 

「え⁇何って…出産中の膣にブチ込んでみたかったからしてみただけだけど⁇」

 

「バカじゃないの⁉︎早く抜いてよ‼︎」

 

「…一回出したらね‼︎」

 

「あっぐぅ‼︎」

 

既に赤ちゃんは鈴谷の胎内から出ようとしている

 

だが、男のペニスがそれを許さない

 

鈴谷はほとんど身動き出来ない状態で、お腹を庇うかの様に手を置き、最悪の状態でピストンを受け止め始めた

 

「ちょっと。暴れちゃダメだよ」

 

男は鈴谷の両手両足をベルトで縛り上げた

 

「なんで…こんなのが…」

 

「これ⁇出産する時暴れたりしない様に付けられてるんだ」

 

鈴谷は完全に身動きが取れなくなってしまった

 

男は出産間近で緩くなった鈴谷の膣にもう一度ペニスを挿れ、腰を大きく振り始める

 

パァン、パァンと感覚を開けて肉と肉がぶつかる音がし、その度に鈴谷の巨大な胸も上下左右にブルンブルンと大きく揺れる

 

「うっ、ぎ…やめっ、てっ‼︎あかっ、ちゃん、しん、じゃう‼︎」

 

深く膣奥を突かれる度、鈴谷の声が震えながら止めてと訴える

 

だが、それは自分自身の為では無く、母親の本能として、自分の子供を守る為に訴えていた

 

「ふひっ。そそるねぇ。子供を守るお母さんを犯す…これ以上に最高のシチュエーションは無いよ‼︎」

 

「いっぎ‼︎」

 

男は鈴谷の子宮口に押し付ける様に、亀頭を押し付ける

 

「もう出そうだ…鈴谷、受け止めてね‼︎」

 

「イヤッ‼︎赤ちゃん死んじゃうってば‼︎」

 

「あっ、そうそう。赤ちゃん、女の子で逆子だってさ‼︎このままだと赤ちゃんも妊娠しちゃうかもね‼︎」

 

「へっ…」

 

鈴谷の顔が一気に青ざめる

 

もうそこまで降りて来ている赤ちゃん

 

その赤ちゃんは女の子であり、そして逆子

 

つまり、今赤ちゃんは鈴谷の子宮から足から産まれようとしている

 

「止めて止めて止めて‼︎ホントに赤ちゃん死んじゃうから‼︎」

 

「あっ…降りて来た…」

 

「イヤッ‼︎嘘でしょ⁉︎」

 

男のペニスの先に赤ちゃんの足が当たる

 

「あぁ〜…赤ちゃんの足コキ最高…」

 

強制的に降りて来た赤ちゃんは、男のペニスを両足で擦るかの様に降りて来た

 

「イヤ…イヤだって…後で好きなだけ鈴谷にしていいから‼︎お願い‼︎」

 

「あっ」

 

「何⁉︎」

 

「先っぽの方、入った…」

 

男のペニスが赤ちゃんの膣口に到達

 

「あ…あぁぁぁあ‼︎出る出る出る‼︎」

 

男は既に射精寸前のペニスを赤ちゃんの膣口に押し付け、一気に射精した

 

「嘘でしょこの変態‼︎」

 

男は身震いした後、ペニスを引き抜く

 

すると、ペニスは赤ちゃんを引き連れ、亀頭の先っぽは赤ちゃんの膣口にメリ込んだ状態で産まれて来た

 

鈴谷、そして赤ちゃんにとって最悪の状態での出産…

 

赤ちゃんは産まれながらにして、処女を失い、膣口から外れた夥しい量の精液を全身で浴びて産まれて来た

 

赤ちゃんは痛みからなのか、奇跡的に産声を上げた

 

男はメリ込んでいたペニスを赤ちゃんから抜き、残っていた精液を赤ちゃんに振り撒いた

 

「は〜い、お母さんが否定するから、赤ちゃんは産まれながらにビッチで産まれて来ました〜」

 

「何…やって…」

 

「可哀想な赤ちゃん…お母さんは縛られて動けないから、代わりにミルクをあげようね〜」

 

男は赤ちゃんの口を開け、ペニスを捩じ込み、まるでオナホの様に赤ちゃんを降り始めた

 

赤ちゃんは何か与えられたと勘違いし、男のペニスに必死に吸い付く

 

「ヤッベ…すぐに出そう…」

 

「やめて‼︎イヤイヤ‼︎赤ちゃん返して‼︎」

 

「あっ‼︎」

 

男のペニスから精液が噴射する

 

精液は赤ちゃんの口内に溜まり、赤ちゃんはそれを必死に飲む

 

「赤ちゃん死んじゃう‼︎」

 

「そんじょそこらで死なないよ。だって、鈴谷と同じ艦娘だもん」

 

「赤ちゃん返してよ‼︎」

 

「はい。抱けるものならね」

 

男は鈴谷のお腹の上に赤ちゃんを置き、そのまま部屋を出た

 

「嘘でしょ…誰か‼︎」

 

鈴谷は拘束されたまま放置された

 

母子共に強姦され、赤ちゃんに至っては、母親である鈴谷の身代わりになり、産まれて来て間もない内から全身精液塗れ

 

鈴谷は誰かに発見されるまで叫び続けた…

 

 

 

 

 

赤ちゃんは全身で精液を浴びながらも奇跡的に成長

 

母子をレイプした男はその後行方不明

 

鈴谷は一人で赤ちゃんを育てた

 

山風と言う名を付けて…




何と哀れな赤ちゃん…

流石に産まれてすぐは…ね⁇

主人は次は軽空母の人の手記を探しているらしい

楽しみだね。次は誰…か
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