※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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やぁ、また会ったね

さっきのお話を耐えられたんだから、今回も耐えられるよ

しっかしまぁ、君もタフだねぇ


汚された雌牛

ある夜…

 

私は数人の人の声で目が覚めた

 

どうやら千代田の部屋からだ

 

以前、千代田が風呂場で強姦されていた件もあり、私は忍び足で千代田の部屋に向かい、少しだけ開いていた扉から中を見た

 

「やめて下さい‼︎なんなんですか‼︎」

 

「しっ、辛抱たまらん‼︎」

 

千代田の部屋には、この前千代田を強姦していた男とは違う男性が三人いた

 

男達の中心に、パジャマ姿の千代田が横たわっているのが見えた

 

一人は千代田の両腕を宙に上げ

 

一人は千代田の両足をこじ開け

 

一人はいやらしくニヤつきながら様子を伺っていた

 

「もう嫌っ‼︎やめて下さい‼︎」

 

「おい」

 

千代田の両足をこじ開け、体を潜り込ませる事に成功した男が、様子を伺っていた男に声を掛けると、その男は千代田の上半身の服を一気にずり上げた

 

黒いレースの巨大なブラジャーに覆われた豊満な胸が大きく揺れ、男達は”おぉ”歓声を上げた

 

風呂場の一件同様、千代田は泣き叫びながら体を捩らせるが、今回も全く対抗出来ず、陵辱が始まってしまう…

 

「イヤ‼︎やめて‼︎お願いですかゴボァ…」

 

両手を持っていた男は、千代田の口にペニスをぶち込み、ゆっくりとだが喉奥まで突き入れた

 

パジャマをずり上げた男は千代田の上に乗り、ブラジャーで出来た豊満な胸の谷間にペニスを挿し込み、腰を高速でピストンさせ始めた

 

そして、両足をこじ開けていた男は荒い呼吸をしながら、腕程の太さのある巨大なペニスをシゴきながら、千代田の膣口に亀頭を押し当てた

 

「へへ…やっとアンタを抱ける…ぜっ‼︎」

 

この男も、前回の男達と同様に、一気に千代田の膣奥にペニスを突き刺す

 

「うぶぶぶぶぶー‼︎」

 

千代田はあまりにも巨大なペニスを体に進入させられ、痛みと恐怖で足の指を曲げ、体を大きく痙攣させていた

 

最初に果てたのは千代田の両手を持ちながら無理矢理フェラチオをさせていた男

 

「あっ…あっ…」

 

と声がする度に男の腰の動きが速くなる

 

ジュルジュルと音が鳴り、男のピストンは更に速くなる

 

「あっあっあっあっ‼︎出る出る出る出るっ‼︎」

 

「うぶぅーーーーーっ‼︎」

 

喉奥に大量に射精させられた精液を、千代田は吐き出そうとする

 

「飲むんだ‼︎」

 

「うぐぅ」

 

射精を終えても尚勃起が治らない、千代田の喉奥を犯すペニスは千代田の口から出る事は無く、喉奥で滞在し続け、千代田は出された精液を無理矢理飲まされていた

 

次に果てたのは強制パイズリをしていた男

 

喉奥に射精されてから数十秒後、パイズリしていた男の腰の動きが徐々に速くなり、呻き声を上げる

 

「うぅっ…ううっ‼︎」

 

男は千代田の谷間に挿し込んだペニスをピストンさせながら、谷間に多量の精液を吐き出し、一旦ベッドから降りた

 

その射精から数秒後、膣を犯していた男は千代田の豊満な胸を揉みつつ、高速ピストンで千代田の膣を犯す

 

「イッ、イクぞ‼︎」

 

「んっ⁉︎んんんーっ‼︎」

 

千代田はそこにだけは射精されまいと足をバタつかせる

 

男は千代田の胸を揉むのを止め、バタつく足をしっかりと持ち、最後の一突きを入れた

 

「おぉっ…うぅっ…」

 

「んんんんんーっ‼︎」

 

千代田は再び中に出された

 

その時、二度目の射精を終えた口のペニスが外に出た

 

膣奥に射精した男は千代田に覆い被さった

 

そして、千代田の口に無理矢理舌をねじ込んだ

 

「うぅっ…うっ…」

 

「ハァ…ハァ…アンタ本当に最高の身体だな」

 

それから千代田はまた男達に嬲られ続けた

 

ある時は顔

 

ある時は胸

 

そしてある膣奥

 

一時間もしない内に、千代田の豊満な体は精液塗れになった

 

それでも男達は、千代田を犯すのを止めない

 

ジュルジュルと音がすればフェラチオをさせられ

 

体を揺さぶる反動で大きく揺れる巨大な胸を見て興奮すれば強制パイズリ

 

そして、千代田の意思とは関係無く犯されては、容量オーバーになった精液を吐き出す膣

 

こんな状態になってしまっては、興奮しない方が可笑しい

 

結局、千代田は一晩中三人の男の陵辱を身一つで耐え続けた

 

朝日が上がり、男達は満足気に帰って行った

 

ベッドの上に仰向けになった千代田は無惨な姿になっていた

 

パジャマはボロボロに引き裂かれ

 

豊満な胸を守っていたブラジャーは男達に奪われ

 

顔にはパックでもしたのかと思う位の精液がかかり

 

膣からは子宮で受け止めきれなかった精液が吹き出していた

 

だが、それ以上に被害を受けていた部位があった

 

…胸だ

 

顔や膣とは比べ物にならない程の精液が、千代田の豊満な胸を、襲い犯し陵辱し尽くしていた

 

千代田の胸は肌や乳首が全く見えなくなる程大量…いや、例える事が出来無い程、それは夥しい量の射精を受けていた

 

男達は入れ替わり立ち替わり千代田の豊満な胸…つまり、欲情するキッカケを執拗に犯し続けていた

 

思い返してみれば、何かの集まりがあると千代田はいつも何処かに消え、ついでに数人の男も居なくなる

 

そして、しばらくして帰って来た千代田の胸や谷間や服の胸部分には精液が付いていた

 

千代田は男達から執拗に陵辱を受けていた

 

最初の頃はパイズリやフェラチオで何とか済ませていたのだが、先日の風呂場の一件以降、男達の性欲のタガが外れ、千代田を孕ませようとこうして不法進入しては、千代田をレイプする

 

私は気絶した千代田の上に乗り、豊満な胸に付いた精液を少し拭いた後、谷間にペニスを挿し込み、数分後に射精した

 

一回では全く足りず、私は昼前まで千代田の体を堪能した…

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