※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

20 / 41
来たね。まっ、そこに座って⁇

今回の手記は特別なんだ。ほら

赤い縁の黒い手記を手に入れた

どうも今回は艦娘じゃないみたいなんだ

物凄く珍しい手記なんだって

そう言えば主人は言ってたなぁ

「この子に関しては、世間やネットにこういった内容の行為をする画像や書物がない」って

ホントにレアなんだ

心して読むと良いよ

恨みも込めて…ね⁇


カ級の悪夢
引き摺り出された艶肉


「提督‼︎敵艦を鹵獲したぞ‼︎」

 

遠征部隊の子達が帰って来たや否や、基地は騒然となった

 

敵艦を鹵獲して帰って来たのだ

 

鹵獲された敵艦は大破しており、既にドッグに放り込まれているらしい

 

私は鹵獲した艦娘達から話を聞きながらドッグへと向かった

 

「こいつだ」

 

ドッグには口に装置を付けた長い黒髪の深海棲艦が放り込まれており、戦艦の子達が周りを固めている

 

「潜水カ級…」

 

公開されている情報に書かれていた敵艦の内の一人だ

 

他の艦はある程度の体の全貌が明らかになっているが、この艦は殆ど明らかになっていない

 

何せ普段は水中におり、浮上したとしても顔ぐらいしか出さない

 

全貌を明らかにすると同時に、弱点を探す良いチャンスかも知れない…

 

「提督。生かす殺すかは任せる」

 

「分かった。ありがとう」

 

遠征部隊の子達には報酬代わりに間宮で食事を取らせ、私は入渠施設で潜水カ級と二人きりになった…

 

カ級は武装を全て剥がれているが、終始目で此方を追っている

 

装備していた艤装を確認したり、採血したり等、作業は夜まで続いた

 

「ふぅ…」

 

「…」

 

ある程度の作業が終わり、私は一息ついた

 

気付けば既に深夜

 

艦娘の子達は既に就寝している時間だ

 

「お前は何処から来た⁇」

 

「…」

 

相変わらずカ級は私をジッと見つめるだけ

 

…こうして見ると、案外澄んだ瞳をしているな

 

私はある程度のデータが取れれば、カ級を海に返してやろうと考えてていた

 

弱点を探そうとも思ったが、残酷な事は私は苦手だ

 

最後の作業が残っているとすれば、体の全貌を記録する位だ

 

それを終わらせて、明日の朝、回復したら海に返してやろう…

 

私は体の全貌を記録する為、カ級が入っているドッグの横に立った

 

「…」

 

私が横に立った瞬間、カ級は私から離れた

 

「こっちに来るんだ」

 

「…」

 

カ級はチャプンと水の音を立てた後、ドッグの中に潜ってしまった

 

「仕方無い…」

 

私はドッグに足を浸け、カ級を端へ追いやる

 

ドッグは狭く、すぐにカ級を端に追いやれた

 

私は修復剤で満たされたドッグに手を突っ込み、嫌がっているであろうカ級に触れる

 

「そらっ‼︎」

 

カ級の脇に手を入れて、ドッグから引き摺り出した

 

外に出た瞬間、カ級はジタバタと暴れ始めた

 

「え…」

 

現れたカ級の体の全貌に驚く

 

私はカ級の背後から脇に手を入れて引き摺り出した形だったが、背後からでも分かる位の巨乳だったのだ

 

服は着ておらず、カ級が暴れる度に股間に尻が当たり、妙な気分になる

 

カ級を床に降ろし、取り敢えず写真に体の全貌を記録する

 

その間にカ級は床を這いずりながらドッグへ戻ろうとしている

 

取り敢えず、体の全貌は記録出来た

 

本来ならこれで海に返してやろうと思っていた

 

だが、もう一つ確認したい事が出来た…

 

あんな体を見せられたら、我慢出来なくなってしまった…

 

私は入渠施設を立ち入り禁止にした後、もう一度カ級の入っているドッグに足を浸けた

 

鼻息を荒くしながら、先程と同じ様にカ級を引き摺り出した

 

外に引き摺り出した瞬間、カ級は相変わらずジタバタと暴れ始める

 

私は再び現れたカ級の乳房に生唾を飲んだ

 

暴れる度に襲って下さいと言わんばかりにプルプルと揺れている

 

私はカ級を抱き締めた状態で仰向けで床に倒れ、鼻息を荒くしながらカ級の体を弄り始めた

 

「‼︎」

 

カ級は一瞬ビクッと体を震わせた後、体を弄る手を掴んだ

 

私はその手を振りほどき、カ級の乳房に触れた

 

乳房に触れた瞬間、カ級は口に付けた装置の奥からくぐもった声を上げた

 

カ級の胸は柔らかく、普通の人間と何ら変わりはない

 

乳首を摘んで捏ねくり回すと体を軽く反らせて反応する

 

私の股間は既に脈を打つ程に勃っている…

 

私は爆発しそうな股間を耐えながら、カ級の乳房を数分に渡って弄り続け、その後腹や下半身にも手を伸ばした

 

下半身に手を伸ばした時、カ級は柔っこい尻をクネクネと動かした

 

尻の間には、暴発寸前のズボン越しのペニスが尻肉の間に挟まっている

 

「やめっ、動くな‼︎あっ‼︎」

 

あまりにも気持ち良かった為、私はパンツの中で暴発してしまった

 

暴発した時、まるで中に出すかの様にカ級をしっかりと抱き締め、理性を狂わせた元凶である乳房を鷲掴みにしながら体を震わせた

 

カ級は私の腕を持ち、今すぐにでも私の腕から離れようと物凄い力で乳房から手を退けようとする

 

嫌そうに暴れるカ級を見て、私の理性の糸は切れた

 

私は射精してしまった自身の下半身に着ていた物を全て脱いだ

 

立場上、艦娘の子には手は出せない私は、ここ最近随分と溜まっていた

 

こんな体を見せられては我慢出来ない

 

どうせ明日には海に返すんだ…

 

…犯してしまおう

 

そう考えた時には、私は仰向けで抱いていたカ級を床にうつ伏せで抑え付け、射精を促した柔っこい尻肉にペニスを擦りつけていた

 

カ級はペニスを見た瞬間物凄く嫌がり、長い髪を左右に振り、挿れないでと否定する

 

そんなカ級を見て、私の加虐心が掻き立てられ、カ級の膣にゆっくりとペニスを沈めて行く

 

カ級は先程よりも更に早く髪を左右振り、前方に這いずりながら逃げようとした

 

「逃げる…なっ‼︎」

 

私は逃げるカ級のくびれた腰を掴み、此方へ引き戻し、一気に奥へとペニスを捩じ込んだ

 

「‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」

 

カ級の膣にペニスが捩じ込まれ、カ級は口に付けた装置の奥から悲鳴を上げ、体を震わせながら大きく反り返り、乳房が揺れる

 

体を反らせたと同時に、カ級の膣がキツく締まった

 

「うっ…」

 

カ級の膣は水圧で鍛えられたのかかなり具合が良く、尚且つ絶頂した締まりも加わり、ピストンもしないまま、私は射精してしまった

 

カ級の背中にのしかかり、とりあえず射精の感覚を感じる

 

私が体を震わせる度に、吐き出された精子がカ級の膣に染み込んで行くのが分かる…

 

カ級は口に付けた装置から甘い息を漏らしながら嫌々体を震わせる

 

敵に鹵獲された上、無理矢理ドッグから引き摺り出されて犯されたのだ

 

彼女にとっては苦痛の他無いだろう

 

だが私はカ級に対する陵辱を止めない

 

ペニスを引き抜こうとしたが、膣に 内で再び勃起。そのままピストンを開始した

 

「ッ‼︎ッ‼︎」

 

私が腰を当てる度に、相変わらず首を左右に振るカ級から声が漏れる

 

私はカ級の尻に腰を当て、わざと音を出す

 

パチュン、パチュン

 

パン、パン、パン

 

カ級は何度も何度も首を左右に振りながら、腰を掴んでいる手を解こうと抵抗する

 

だが、それに反する様にピストンのスピードは速くなる

 

パンパンパンパン

 

ヌッチュヌッチュ

 

「くぅっ‼︎」

 

カ級の腰を抱き締めるかの様に引き寄せ、逃げられない様に固定した後、最後の一突きでパァンと音を立て、カ級の子宮口に亀頭を当て、一気に精子を吐き出す

 

「ガァッ‼︎ガァァァァァァァア‼︎」

 

子宮に無理矢理射精されたカ級から、ようやく悲鳴らしい悲鳴が聞こえた

 

カ級はビクンビクンと体を痙攣させ、ペニスが胎内から出た後、床に倒れた

 

艶めかしい息を漏らしながら弱々しく倒れているカ級の乳房を見て、私は幾度目かの勃起をした

 

まだ射精し足りない…

 

私はカ級を無理矢理起こし、口の装置に手を伸ばした

 

装置は後頭部でロックされており、案外簡単に外れた

 

この装置を剥がした後、私は口にペニスを捩じ込んでやろうと考えていた

 

「なん…だ…」

 

「ゴフッ…ゲボッ…」

 

鼻息を荒くしながら装置を取ろうとしたが、口から何かの長い管が出て来た

 

どうやら肺に直接酸素を送り込む装置の様だ

 

「カ…カエシテ…」

 

カ級は剥ぎ取られた装置を取り替えそうと手を伸ばす

 

「これをどうするか分かるか⁇」

 

「オチンチンハイヤ‼︎」

 

私は我慢出来ず、無言でカ級の頬にペニスを擦り付ける

 

「ウゥッ…イヤァ…」

 

カ級は一向にフェラをする気配は無く、いじらしくなった私はカ級の頭を掴み、無理矢理口内にペニスを捩じ込んだ

 

「ウッ…ブッ…ウゥッ…」

 

カ級はチュブチュブと音を立てながら、嫌々フェラチオを始めた

 

「ううっ…」

 

もしかすると、膣より気持ち良いかもしれない…

 

カ級は舌が長く、ペニスに巻き付くかの様に舌を絡ませ、前後に動かしたり、ペニスを軽く締め付けたりしている

 

サリサリとした感触がペニスを刺激し、経験した事の無い快楽がペニスを襲う

 

「出る…出すぞ‼︎」

 

「ウゴボッ…」

 

あれだけ射精したのに、カ級の頬が膨らむ程精液が出た

 

「ンッ…アァ…」

 

カ級の口からペニスを抜くと、カ級は精液を飲み込んだ

 

私は色っぽくなったカ級を見て、最後にもう一度押し倒し、腹の上に乗り、谷間にペニスを挿し込み、パイズリを始めた

 

「ヤメテ…オネガイ…」

 

懇願するカ級を無視し、私は快楽の為だけに豊満な乳房を両手で鷲掴みにし、ペニスに擦り付ける

 

やはり最高の感触だった

 

尻肉より遥かに柔らかく、ムニュムニュとした乳房がペニスに当たる度に、今すぐにでも射精したくなる

 

「ヒッ‼︎」

 

私は声も出せないまま、カ級の顎の下に精液を出した

 

私も打ち止めだった

 

最後に私はカ級を強引に抱き寄せ、いやらしい程に濃厚なキスをする

 

「ンッ…チュ…」

 

カ級はコレだけ散々犯されたにも関わらず、自分から長い舌を絡ませて来た

 

キスが終わる直前、カ級の長い舌を引き摺り出すかの様に唇で咥え、外に出した

 

「舌…長いのな…」

 

カ級は数秒舌を見せた後、ジュルリと音を出して舌を口に戻した

 

「朝になる前にここから出ろ。悪かったな…」

 

「…」

 

カ級は何も言わずにドッグへと戻り、私が入渠施設から出るまで此方を見続けていた…

 

 

 

 

朝になると、カ級は居なくなっていた

 

残されたのは、頭の中にある抱き心地の良い豊満な体だけ…

 

敵とは言え、私は理性のタガが外れ、力任せにカ級をレイプしてしまった…

 

 

 

 

 

数日後…

 

「提督‼︎新しい艦娘を連れて来たぞ‼︎」

 

遠征部隊が鹵獲艦では無く、新しい子を連れて来た

 

「潜水艦、伊19なの‼︎イクって呼んでね‼︎」

 

「よろしく、イク」

 

潜水艦と聞き、股間が疼く

 

だが、二度とカ級にした事の様な行為をしてはならない

 

この子は艦娘だ…

 

「提督。伊19に基地を案内したい。いいか⁇」

 

「お願いするよ」

 

「では行くぞ」

 

「は〜い‼︎あっ、チョット待ってて‼︎」

 

「外で待っているからな」

 

遠征部隊の旗艦が先に執務室から出た後、イクが此方に寄って来た

 

「提督っ」

 

「なんだい⁇」

 

「いっぱい精液出して…気持ち良かった⁇いっひひっ…」

 

そう言い残し、イクは執務室から出て行った…

 




言われてみれば無いね…

他の敵艦はまぁまぁあるのに、カ級はホント少ないね…

でもホント、カ級を海中から引き摺り出したらどんな体が出てくるんだろうね…

隠れている部分を想像するのって、楽しいよね…ふふふっ

君が今沈めているカ級だって、引き摺り出せば巨乳で柔っこいお尻をしてるかも知れないよ⁇
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。