※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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待たせたね

主人がだいぶ手間取ってるみたいなんだ

ごめんよ

とにかく、手記を渡そう

薄紫色の手記を手に入れた

主人の話によると、季節によって服装を変える子の手記らしいよ


多摩の悪夢
不釣り合いな胸


私はとんでもない事をしてしまった

 

それは秋祭りの日…

 

私は基地の子と共に屋台が出ている場所に来ていた

 

そんな中、一人際立って外見が変わっていた子がいた

 

軽巡、多摩だ

 

多摩は浴衣を着てイカ焼きを持ち、反対の手に持っていた金魚の入った袋を見ていた

 

私は多摩を見た瞬間、生唾を飲んだ

 

いつも若干気だるそうにしている彼女だが、この日は別人に見えた

 

そして一時の情欲に負け、彼女を建物の影に誘拐してしまった

 

「何をするにゃ‼︎離すにゃ‼︎」

 

狂った様に多摩の浴衣を強引に脱がせると、下着を何も付けておらず、私は彼女を壁に抑え付け、ペニスを挿れた

 

「うぎっ‼︎い、痛いにゃ‼︎やめるにゃ‼︎うぅーっ‼︎」

 

彼女は悲鳴を上げて激しく暴れた

 

今まで気付かなかったが、多摩は腰がくびれており、お尻も小ぶりで抱き心地が半端なく良かった

 

「うっ、うっ、何って、事っ、するにゃ…」

 

多摩は華奢な体を振られながら、必死に抵抗するが、曝け出されてプルプルと揺れる胸を背後から見た瞬間、私は多摩を激しく振った

 

「痛い痛い‼︎やめるにゃ‼︎あぁぁぁぁ‼︎あっ…」

 

多摩は性欲に負けた私に抑え付けられ続け、中出しされてしまった

 

「酷いにゃ…どうして多摩に酷い事するにゃ…」

 

地面には食いさしのイカ焼きと、水が漏れてその辺を跳ね回る金魚…そして、息を荒くしながらすすり泣く彼女…

 

私はそんな彼女を放置して帰ってしまった

 

 

 

 

そして今日…

 

この日、秋刀魚が大量に獲れた

 

表で大量の秋刀魚を焼いていた私は、再び多摩に目が行く

 

その日の彼女は黒いカーディガンを着て、秋刀魚が焼けるのを今か今かと待っていた

 

私はあの日から、多摩を直視出来なくなっていた

 

彼女自身は何とか記憶から風化させようとしたのか、あの日以降も変わりなく接してくれていた

 

その日私は、そんな彼女の期待を裏切ってしまった

 

いつもの服から着替えた彼女を、もう一度犯したいと思ってしまったのだ

 

そしてそれは、行動に出てしまう…

 

秋刀魚を食べ終えた後、多摩は私に襲われるとも知らず、一緒に後片付けの手伝いをしてくれていた

 

倉庫に秋刀魚を焼いた機材を置いた時、私は周りを確認した

 

周りには誰もおらず、多摩も私の情欲に気付いていない

 

私は多摩に襲い掛かった

 

「うにゃっ⁉︎」

 

多摩を倉庫内に突き飛ばし、私も中に入った後、倉庫の鍵を閉めた

 

「な…何にゃ…」

 

倒れた多摩は私の異変に気付いたのか、倒れたまま床をジリジリと後退し始めた

 

私は我慢出来なくなり、飛び掛かるかの様に正面から多摩に抱き着いた

 

「嫌にゃ嫌にゃ‼︎離すにゃあ‼︎」

 

前回はあまり堪能できなかった胸を堪能する為、黒いカーディガンの上から強引に揉みしだく

 

「うぅっ…おっぱい揉むにゃ…離すにゃあ…」

 

私は鼻息を荒くしながら多摩の胸を揉みくちゃにする

 

普段は全く分からないが、今日の多摩は服の上からでも分かる程巨乳だった

 

しばらく服の上から多摩の胸を揉んだ後、私は多摩の服を脱がしにかかった

 

「今だったら許してやるにゃ。だからもうやめるにゃ‼︎」

 

多摩は私の腕を掴み、必死に抵抗する

 

だが、理性を保てなくなった私は多摩の服を強引に捲り上げた

 

あの日、背後から眺めていた時より大きくなった胸が紺色のブラジャーに守られるもブルンと揺れ、目の前に露出する

 

多摩は目を閉じて、私から目を反らす

 

服は多摩の両腕を丁度良く拘束しており、露出した華奢な体に似つかわしくない胸は凌辱され放題になった

 

私は紺色のブラジャーを捲り上げ、乳房と共にプルンと揺れて現れた桃色の乳首を口に入れた

 

「ひっ…ひっ…」

 

多摩は泣いているか悲鳴を上げているのか分からない声を出し始めた

 

多摩の肌は相変わらず柔らかく、スベスベしている

 

ただ触れているだけでペニスは勃っていた

 

我慢の限界に来た私は、多摩のスパッツに手をかけ、力任せに引き裂いた

 

「嫌にゃ‼︎チンチンは嫌にゃ‼︎痛いんだにゃ‼︎」

 

多摩は泣きながらペニスの挿入を否定し、軽く拘束されながらも未だ稼働は可能な両手で私の頭を掴んで全力で押し返そうてして来た

 

私は多摩の両腕を突っぱね、拘束していた服で多摩を後ろ手で縛り、ガラ空きになった多摩の股に体を捩じ込んだ

 

「助けて…嫌にゃ…」

 

多摩は涙を流し、震えながら懇願する

 

多摩が震える度に巨乳が揺れる

 

私はそれを見ながらゆっくりと多摩に挿入した

 

「うぎぎぎぎ…いだいにゃ…」

 

多摩の膣はあの日と同じで相変わらずキツく、生半可な力では根元まで挿入出来ない

 

私は呼吸を整え、多摩のくびれた腰を掴んだ

 

「なっ…何をするにゃ…」

 

私は多摩を引き抜き、一気に貫いた

 

「あぎゃっ‼︎」

 

バスンと音がし、ペニスは多摩の膣の根元まで挿入った

 

凌辱が始まる…

 

私は多摩の尻を掴み、抱き締める様な体勢になりながら、何度も腰を当てる

 

「抜くにゃ‼︎お願いだから抜くにゃ‼︎」

 

多摩の声を聞こうともせず、私は多摩の柔らかく触り心地の良い尻に腰を何度も当てる

 

パンパンパンパンパン

 

突然の出来事で多摩はあまり濡れておらず、肉と肉がぶつかると乾いた音が出る

 

それがまた堪らない

 

そして何より、悲鳴を上げながら暴れるかの様に揺れる多摩の不釣り合いな胸が私の体に幾度と無くピタンピタンと当たる

 

絶頂が近くなった私は多摩をしっかりと抱き締め、逃げられない様に固定した後、痙攣し、溜まっていた精液を多摩の中に吐き出した

 

「あぎっ‼︎」

 

射精した瞬間、多摩も痙攣し、膣をキツく締める

 

そんな多摩の膣に呼応する様に、私のペニスは多摩の子宮に最後の一絞りまで出す

 

「はぁ…はぁ…嫌…嫌にゃ…赤ちゃんは嫌にゃ…」

 

床にへたり込んだ多摩を、今度はうつ伏せにして抑え付け、尻を突き出させた

 

「もうやめるにゃ‼︎気は済んだハズにゃ‼︎」

 

ガッチリと尻を掴み、再び多摩に挿入する

 

「うぇーーーん‼︎助けてにゃ‼︎誰かぁーーーっ‼︎」

 

多摩はとうとう助けを呼び始めた

 

私はそれをさせない為に、縛られていた腕を掴み、多摩の体を無理矢理起き上がらせた

 

「あぁっ‼︎やめるにゃ‼︎多摩に何をしろというにゃ‼︎」

 

先程より力強く腰を当てる

 

そしてその度に激しく揺れる胸

 

私は多摩の胸を背後から両手で鷲掴みにし、ピストンを速める

 

多摩の胸は魔性だ

 

その気が無くても狂わされる

 

背後からでも分かる程の多摩の巨乳は手の平に収まらずにはみ出ていた

 

私は多摩の胸を力強く掴み、思い切り中に出した

 

「あっ…あっ…」

 

多摩は何度か震えた後、床に倒れて気絶してしまった

 

ペニスを抜き、多摩の服を元に戻し、私は再び彼女を放置した…

 

 

 

 

 

華奢な体には不釣り合いなあの魅惑的な胸を知ってしまった今、私の理性のタガは完全に外れた

 

あれから人が居なくなった瞬間や、深夜に多摩を襲っている

 

執務室でいきなり抱き締め、挿入。勿論中出し

 

寝ている所を襲い掛かり、無理矢理挿入。勿論中出し

 

それでも多摩は私に懐いてくる

 

理由は今も分からない…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んにゃ…提督が結構な頻度で多摩をレイプするから、多摩は発情しないで済むにゃ…」




隠れ巨乳って、何だかいいよね

でも何故だろう…

ちょっと複雑な気分だ…
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