※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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やぁ

今度は主人が早く帰って来た

先に渡しておくよ

橙色と赤色の手記を手に入れた

この手記は、主人がずっと探してた手記なんだ

主人の好みの子らしいよ⁇

あ、そうそう

今回も本編と合わせて読むと、より楽しめるんだってさ

勿論、本編を読んでなくても楽しめるよ

さっ、手記を開いて


照月の悪夢
早熟な肉体


激戦を制し、褒賞として一人の駆逐艦の子が基地に来た

 

名前は照月

 

彼女は防空駆逐艦であり、火力は非力ながらも、高い防空性能により、艦隊を護ってくれる

 

そしてなにより、丸みを帯び、抱き心地の良さそうな体付きをしている

 

この基地に来てすぐに彼女をいやらしい目で見る男も少なからずいた

 

だが、彼女は体付きこそ豊満だが、知能も身長もまだまだ子供で、自分の魅力に気付いて居なかった…

 

 

 

 

ある日、照月は夜戦から帰り、ドックに入るのは自分だけになった

 

他の艦娘の子は、軽く体を洗い、すぐに疲れて就寝してしまった

 

残ったのは、軽く被弾してしまった照月のみ

 

「よいしょ…っと」

 

脱衣所で照月が服を脱ぐ

 

背丈に似合わない発育の良い胸が、

プルンと震えながら露わになる

 

そしてスカートを脱ぎ、赤いパンツを脱ぐと、此方もまた発育の良い弾力のある尻が露わになる

 

照月は産まれた時の姿になり、ドックへと向かった

 

照月がドックへと向かって数分後…

 

照月が脱ぎ捨てた服に、人影がまとわり付いていた

 

その人影は、照月を性的に見ていた連中の集まりであり、照月の脱ぎ捨てた服に粘性のある白い体液を振り撒いて行く

 

照月の服は、胸の部分の形がクッキリと型が付いており、服の下にあった幼い胸がどれだけ発育が良いか物語っている

 

そして、少女特有の甘い体臭と汗とが入り混じった、男の情欲を煽る匂いが、服にもスカートにも残っていた

 

人影はそんな服を汚して行く…

 

そして、それは照月の為に新しく用意された着替えにも及んだ

 

相変わらず胸の部分には型が付いており、谷間の部分にペニスを差し込み、擬似的にパイズリをしては、新調された服にも精液を振り掛ける

 

照月の服は男達に散々陵辱された後、新調された服のみ元の位置に戻された

 

脱いだ方の服は一度洗濯され、誰かの手に渡った後、また同じ様に自慰のオカズとなり、陵辱される

 

「あ〜っ‼︎照月のお着替え持って来てくれたの⁉︎ありがと〜っ‼︎」

 

ドックから戻って来た照月は、男達が持っている脱いだ服を見て、洗濯をしてくれると勘違いしている

 

これは男達にとって大誤算

 

いつもなら、その場で自慰をした後、照月が上がって来る前に脱衣所から出る

 

そして、何も知らずに精液がベッタリと付いた服を着ている照月を見て楽しむのが普段通りだった

 

だが、今日の照月は軽く被弾したのみであり、入渠時間も短かったのだ

 

男達は生唾を飲んだ

 

照月は自分達の行為に気付いていない

 

それにも増して、目の前に仮想で精液を出していた少女が、全裸で立っているのだ

 

「えっと…照月、お着替えしたい…かな⁇」

 

流石に少し恥じらいが産まれた照月のか、持っていたハンドタオルで胸を隠した

 

男の一人が脱衣所の外を見回す

 

そして、脱衣所の入り口に鍵を掛け、振り返った瞬間、照月の前にいた男達に首を縦に振った

 

照月しか居なくなったその瞬間を見計らい、男達は照月に飛び掛った

 

「えっ⁉︎何⁉︎照月、何にも持ってないよ⁇」

 

照月の体を狙っていた男達は、今日の様な日を今か今かと待っていたのだ

 

照月は何も抵抗出来ないまま、脱衣所の床に押し倒された

 

「やめてよ‼︎」

 

数人の男達の前では、照月は無力だった

 

両腕を二人掛かりで押さえ付けられ

 

足をV字にこじ開けられ

 

照月は成す術がないまま、一瞬でいつレイプされてもおかしく無い状態にされた

 

「やだ‼︎怖いよぉ‼︎照月に何するの⁉︎」

 

男達の手で身体中を弄られ始め、照月はくすぐったさと恐怖の狭間にいた

 

「お、おい、挿れて良いか⁉︎こんなプニプニのマンコ見せられたら我慢出来ん‼︎」

 

「何を挿れるの⁉︎やめて‼︎」

 

照月は恐怖に怯え、必死に腕の拘束を解こうとするが、男達に更に力を入れられてしまい、体をほんの少しクネらせる位しか出来ずにいた

 

「早くヤっちまえ‼︎」

 

照月の足をV字に固定している男は、照月の足を一旦片手で纏めて持ち、自身のズボンのチャックを開けた

 

プニプニとした照月の性器の前に、明らかに挿入出来そうにないペニスが露わになる

 

「ヒイッ‼︎やだぁ‼︎おちんちんで何するの⁉︎怖いよぉ‼︎助けて‼︎」

 

「よーし、暴れるんじゃないぞ…」

 

「いやいやいや‼︎助けて秋月姉‼︎照月、これ怖い‼︎」

 

「誰か口封じてくれ。煩くて堪らん」

 

男の一人が、照月が風呂上がりに持っていたハンドタオルを丸め、口に捩じ込んだ

 

「ゔっ…‼︎うぅぅぅうーーーっ‼︎」

 

照月は涙を流し、口に詰められたタオルを吐き出そうとするが、照月の口の大きさに丸められたタオルは喉の近くまで詰め込まれ、照月の力では吐き出せずにいた

 

「大人しくしろよ…」

 

「うゔっ…」

 

照月は小刻みに震えながら、ゆっくりと膣に入り込んでくるペニスを、かわすため、腰をほんの少し後ろにして挿入を拒んだ

 

「大人しくしろって言ってるだろ‼︎」

 

「ひうっ…」

 

男に吠えられた照月は縮こまってしまい、もう震えるしか行動を起こせずにいた

 

「あぁ〜…」

 

「うぎぎぎぎ‼︎」

 

ゆっくりとペニスが照月の膣に沈んで行く…

 

「そらっ‼︎」

 

ある程度の位置まで来たペニスは、何の前触れも無く、いきなり照月の子宮まで到達させた

 

「いっぎっ‼︎…うぅぅぅうーーーーーっ‼︎」

 

照月はタオル越しに悲鳴を上げ、男達に押さえ付けられている体を出来る限り反らせ、大きく痙攣する

 

照月が痙攣する度に、不釣り合いな巨大な胸がフルフルと揺れ動き、腕を押さえ付けていた男達が、胸に手を伸ばした

 

「柔らけぇ…」

 

「プニプニだ…」

 

男達は念願の照月のロリ巨乳を、それぞれ片手で揉みしだいて行く

 

照月の胸は弾力も柔からさも充分あり、男達が軽く力を入れるたび、手の中で形を変えて行く

 

だが、照月はそれ所では無い

 

今、自分の下半身に無理矢理捩じ込まれたペニスがどう言う意味か分かっておらず、ただただ痛いだけであり、破瓜の血が床に流れて行く

 

「やらやらやらぁ‼︎おひんひんやらぁ‼︎」

 

照月は首を振って、ペニスを否定する

 

「動くぞ…」

 

「うぐうっ‼︎うっ、うっ、うぅっ‼︎」

 

腰を当てる度に、照月の胸が大きく揺れる

 

そして、腕を押さえ付けていた男の一人が、更に鼻息を荒くし始めた

 

「が…我慢出来ない…ちょっとお願いします‼︎」

 

もう片方の男に照月の腕を任せ、その男はズボンのチャックを下ろしながら、照月の腹の上にのし掛かった

 

「うがっ‼︎」

 

「はぁ…はぁ…」

 

その男はペニスを露出した後、両手で照月の胸を鷲掴みした

 

押し上げたり、左右に揺らしたりと、照月の胸を今しばらく堪能した後、男はペニスを照月の谷間に挿入した

 

「はぁぁぁぁあ…」

 

男はため息を吐いた後、照月の胸を乱暴にペニスに擦り付け、強制パイズリを始めた

 

膣に挿入している男の腰の振動も相まって、強制パイズリをしてから数十秒でその時が来た

 

「うっ…」

 

「ひっ…ひぃぃぃい‼︎」

 

照月の鎖骨、顎の下、そして顔にまで多量の精液が飛び掛った

 

強制パイズリを終えた男は照月の腹の上から降り、射精の余韻を味わいながら、再び腕を押さえ付ける

 

「こいつの胸ヤベェ…すぐ射精しちまう」

 

「そいつぁ…早く拝みたいもんだっ‼︎」

 

「あがががががが‼︎」

 

膣に挿入している男が、パイズリが最高と聞き、ピストンを速める

 

「そらっ‼︎沢山射精するぞ‼︎」

 

「いあっ‼︎」

 

指が食い込む程柔らかい照月の太ももを掴み、思い切り足を開ける

 

そして、照月に体を密着させ、照月の顔を舐めながら最後の一突きを子宮目掛けて突き出した

 

「あぁぁぁぁあ‼︎」

 

悲鳴を上げる照月をよそに、否応無しに子宮に注がれて行く精液に反応して、照月の体が跳ね上がる

 

跳ね上がった先には男の体があり、パイズリで性器と化した巨乳が当たり、更に射精を促す

 

初潮も来ていない少女の子宮は、一気に容量がパンパンになった

 

「マンコも最高だぜ…」

 

「うぅっ…うぅぅぅぅぅぅう‼︎」

 

ここでようやく、照月が声を上げて泣き始めた

 

「ひぐっ…ひぐっ…」

 

「大声出さないって約束したら取ってやる」

 

照月はゆっくりと頷いた

 

「えぽぁ…」

 

口からタオルが抜かれ、照月は呼吸しようと必死に口を開ける

 

だが、それが間違いだった

 

「ごぼぁ…あっ…ごほっ…」

 

いきなり頭を掴まれ、目の前で待機していたペニス目掛けて、無理矢理押さえ付けられたのだ

 

喉奥まで一気に来たペニスを咥え、再び呼吸困難になる照月を四つん這いにし、今度は背後からペニスが襲い掛かった

 

「ごぼぁ‼︎あぁぁぁぁぁ‼︎」

 

突然のペニスの挿入に、目を見開き驚く照月は、手を伸ばして背後の男を退けようとする

 

だが、照月の手の長さでは届かない為、成す術無いまま、再び陵辱が始まる

 

「どれっ…」

 

先程膣に挿入していた男は、四つん這いの照月の下に潜り込み、口に叩きつけられた振動、そして背後から突かれている振動で大きく揺れ動く胸を掴み、乳首を吸ったり、揉みしだき始めた

 

「やばっ…コイツケツ最高だぞ⁉︎」

 

照月のお尻は、突かれる度にパンパンと音を出しながら、プルプルと振動していた

 

その振動は絶妙な物で、射精感を一気に高める

 

「あっ‼︎」

 

「うぎゅっ‼︎」

 

ペニスを咥えて声が出ない照月は、背後からの突きが収まり、体の中に熱い液体が注ぎ込まれる感覚を感じていた

 

背後の男は照月のお尻を掴みながら、何度か深く突きを挿れた後、ペニスを抜いた

 

照月の膣からは、受け止めきれなかった精液が零れ落ち、それに混じって鮮血も滴り落ちていた

 

「ほらっ‼︎」

 

「ごぼっ‼︎」

 

照月の喉奥にも射精が施される

 

「飲むんだ」

 

精液を全部飲み干すまで、男は照月の頭を自身の股間部に抑え付けた

 

照月の喉から、ゴクゴクと音がする

 

嫌々飲まされた精液を全て飲み干し、口からもペニスが引き抜かれた

 

「はぁ…はぁ…」

 

目を閉じて、呼吸を整える照月

 

膣も、喉も、胸も汚された照月は、身体中に塗られた残り汁塗れのまま、その場から逃げようとした

 

「ほらほら、どこ行くんだ⁇」

 

男の一人が、逃げようとする照月の腕を掴んだ

 

「やめて‼︎照月、もうおちんちん嫌なの‼︎」

 

「俺達はまだまだ満足してない…よっ‼︎」

 

「やぁっ‼︎」

 

照月の手を強引に引き、先程の場に押し戻した

 

照月はその後も陵辱の限りを尽くされた

 

膝の上に対面状態で置かれ、激しく揺さぶられ…

 

再び背後から突き入れられながら、口にはタオルを詰め込まれ、強制パイズリされ…

 

小さな子宮…そして、発育の良過ぎた不釣り合いな胸には、夥しい量の精液がぶち撒けられ、照月は全身精液塗れになった

 

ドシャッと音を立て、失神した照月を倒した後、男達は服を奪ってその場を離れて行った

 

「うっ…うっ…うわぁぁぁぁぁあん‼︎あぁぁぁぁぁん‼︎あーんあーん‼︎」

 

照月は大声で泣き叫び、ようやく異変に気付いた姉である秋月に保護され、照月の陵辱は終わりを告げた…

 

 

 

 

 

 

 

そんな彼女は今、名も信仰も無き、何処かの基地に配属されたと言う

 

「おいひ〜‼︎」

 

「おいひ〜‼︎」

 

何処かのレストランで、大好きな母親代わりの人と一緒に、山盛りの野菜や、厚切りのステーキを食べている

 

「美味しいか⁇」

 

「うんっ‼︎照月、ステーキ大好きなんだぁ〜‼︎」

 

そして、大好きな兄代わりの人に頭を撫でられながら、大好きなステーキを頬張っている

 

今の照月はあの日と違い”大好き”と”幸せ”に囲まれながら、日々を過ごしていると言う…




早熟な躰をしてる子って、身内からもそう言う眼で見られてるのかも知れないね

僕かい⁉︎

ぼ、僕は早熟じゃない…かな⁇

想像にお任せするよ
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