※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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やぁ

今回の手記なんだけどね…

ちょっと特殊なんだ

え、え〜とね…

ここの主人…つまり、作者さんがあまりにも腹が立って書いた手記なんだ

気を付けて読んでね⁇

緑色のラインが入った黒い手記を手に入れた


天霧の悪夢
代償の体


大本営からの発表で、二人の艦娘の捜索が始まった

 

片方は狭霧と呼ばれる子

 

もう片方は天霧と呼ばれる子

 

二人は発見した基地に所属になり、後は煮るなり焼くなり好きにせよとのお達しが来た

 

後の事はどうであれ、兎に角大本営は二人を発見したいらしい…

 

だが、両者共駆逐艦であり、戦力の整っている私の基地ではあまり必要ではなかった

 

だがそこは大本営のお達し

 

無視する訳にも行かず、二人の捜索が始まった

 

狭霧の方は水雷戦隊に任せ、天霧は空母機動部隊に捜索を任せた

 

 

 

 

だが、一向に見つからない

 

豊富に備蓄していた資源が、そろそろ底が目に見えて来た

 

そんな中、ようやく狭霧が見つかる

 

「君が狭霧だね⁇」

 

「はいっ。お手数おかけしました」

 

「礼はいい。今、基地には資源が枯渇している。練度を上げる序でに、遠征に向かってくれ」

 

「畏まりました‼︎」

 

狭霧は素直で良い子だ

 

問題は天霧の方だ…

 

一向に兆しが見えない…

 

狭霧発見から数日後…

 

とうとう資源が底を尽きそうになった

 

捜索を頼んでいた空母達にも、疲労の色が目に見えている

 

この資源量では、行けて後一回…

 

私は、最後の運に賭ける事にした…

 

 

 

 

 

「天霧だ‼︎よろしく‼︎」

 

奇跡的に天霧が見付かった

 

大本営のお達しの通り、私は二人を手に入れた

 

「やっと来たか…」

 

空母達は既に疲弊しきっており、天霧を執務室に連れて来た直後、部屋に帰るなりドッグに向かってしまった

 

「何だ⁇しけた面してるな⁇」

 

天霧にとっては、何気無い一言

 

だが、私はその一言で怒りを覚えた…

 

「イッテェ…何しやが‼︎」

 

私は天霧の頬を拳で殴っていた

 

天霧は床に倒れ、頬を抑えている

 

此奴の所為で資源が枯渇した…

 

さっさと遠征に行かせてやろうかと思ったが、気が変わった

 

「な…何するつもりだ…」

 

大本営は此奴を好きにして良いと言ったな…

 

遠征に行く前に、多少は体で償って貰おう…

 

「止めろ‼︎離せ‼︎この変態‼︎うぶっ…」

 

天霧に覆い被さり、唇を奪う

 

何度もキスをしていると天霧は目を見開いたまま無言で暴れ始め、何度も私を殴る

 

だが、所詮は低練度の駆逐艦

 

痛くも痒くも無い

 

「何考えてんだテメェ…ぐっ」

 

天霧の減らず口を左手で抑え、右手で服のネックラインを掴んだ

 

「ひっ…」

 

下に向かって乱暴に手を降ろすと、ビリビリと音を立てて服が破れた

 

破れた服の下から、黒い生地に緑色のラインが入ったスポーツブラが出て来た

 

ブラジャーの上からでも分かる、身長相応の膨らみがあり、それを数回揉む

 

天霧は恐怖で震えながら胸への愛撫を耐え、私を睨み付けている

 

「随分反抗的な目付きだな…どれ」

 

「ひいっ‼︎」

 

ブラジャーの下部分に手を掛けると、天霧は両手でその手を掴み、猛反発して来た

 

こうなれば力比べと思い、ブラジャーを捲り上げる手に力を入れる

 

「ううううう〜っ‼︎」

 

天霧も必死で力を入れて来る

 

「くうっ‼︎」

 

最後の力で、ブラジャーが無理矢理捲り上げられる

 

出て来たのは、やはり年相応の膨らみ…

 

それでも私は、その胸を舐め、そして幾度と無く撫で回す

 

上半身の服はビリビリに破られ

 

ブラジャーは捲り上げられ

 

胸には歯型が付いた

 

「うっ…うっ…」

 

とうとう天霧が泣き始めた

 

少しの間だけ、口を抑えていた左手を離し、頬を叩く

 

「泣いてんじゃねぇぞ‼︎テメェが来るまでにどれだけの資源が掛かったと思ってるんだ‼︎」

 

「この変態野郎‼︎テメェみたいな奴の所に来たくて来た訳じゃない‼︎」

 

「何だと…」

 

反抗的な言葉を聞き、行為は更にエスカレートする

 

天霧をうつ伏せにし、今度はスカートの中に手を入れる

 

「止めろ‼︎そこだけは嫌だ‼︎」

 

天霧も今から起きる事が分かった様子で、必死に前方へ逃げようとする

 

私は天霧を引き寄せ、スカートの腰部分と同じ場所にあるパンツのゴムに手を掛けた

 

そして、一気に膝までズリ下げた

 

ズリ下げた物は上半身のスポーツブラと同じく、黒い生地に緑色のラインが入ったシンプルなデザインだ

 

だが、問題はそこじゃない

 

下がって来たパンツはボクサーパンツだった

 

スパッツは何人か見た事があるが、ボクサーパンツはかなり珍しい

 

「離せ‼︎頼むから‼︎」

 

その間にも天霧は大泣きをしながら激しく抵抗をする

 

天霧を無視してスカートをめくると、口の悪さとは裏腹に、綺麗な尻が出て来た

 

男っぽい性格なのに、体は女の子なのか…

 

それに、中途半端にボクサーパンツが情欲を煽る

 

手は自然と自身のズボンのチャックに行き、勃起したペニスが姿を現した

 

「嫌だ‼︎それだけは嫌だ‼︎な⁇頼む…チンコだけは止めてくれ‼︎」

 

四つん這いになっている天霧に覆い被さり、天霧の手の上に自分の手を置き、逃げられない様にした後、産まれたままの状態の天霧の尻にペニスを擦り付け始めた

 

「嫌だ…こんな奴に…」

 

下半身に当たるスベスベの尻肉が、先走りでドンドン汚れて行く…

 

私はしばらく腰を尻肉に擦り付けながら、天霧の首筋を甘噛みする等をした後、遂に我慢の限界が来た

 

「挿れるからな…」

 

「な⁇謝るから‼︎それだけは止めてくれ‼︎お願いだ‼︎」

 

天霧が懇願する中、亀頭部分が天霧の体の中に消えた

 

「うぅぐっ…」

 

天霧は挿入の痛みを耐える為、床に爪を立てる

 

膣内で何かが破れる音がする所を見る限り、処女だった様だ

 

私は天霧の膣をこじ開けるかの様に、腰を前後しながら、奥を目指す

 

「あぎゃっ⁉︎」

 

と、思わせておき、いきなり奥を突き立てる

 

天霧の体がビクンと跳ね上がる

 

子宮口でグチャッと音がした途端、怒りをぶつけるかの様に猛ピストンを始める

 

「嫌だぁ‼︎痛い痛い痛い‼︎何であたしがこんな目に‼︎」

 

天霧は小さな体で、大の男のキツいピストンを受け止めさせられながら、最後の足掻きで腰を前に逃がそうとした

 

私はその行動に追従し、更に腰を前に出す

 

とうとう天霧は逃げられなくなった

 

私はこれ見よがしに腰を天霧の尻肉に当て続ける

 

天霧の尻肉は、腰が当たる度にパンパンと音が鳴り、そして時折、腰を前に突き出した状態で天霧と密着し、腰を左右に動かし、スベスベの尻肉の感触を楽しむ

 

乱暴に性欲をぶつけられてもなお、天霧は何とか意識を保っていた

 

この強姦が終われば、何らかの仕返しを此奴にやってやろう…

 

天霧はそれだけで意識を繋ぎ止めていた

 

「出すからな…全部受け入れろよ⁇」

 

「この野郎ぉぉぉお‼︎あっがぁぁぁあ‼︎」

 

天霧の奇声と共に、子宮に精液が噴出する

 

天霧は再び体を跳ね上がらそうとするが、両手は抑え付けられ、男の体重がのし掛かっている状態で、それは不可能だった

 

最後の身震いが終わり、天霧からペニスを引き抜く

 

天霧は息を荒くし、膣から精液を零しながら床に倒れた

 

「ううっ…うっぐ…」

 

いきなり犯された天霧はその場で泣き始めてしまった

 

私は一旦部屋を離れ、手にバケツを持って戻って来た

 

「立て」

 

バケツの中身を天霧にブチ撒け、目を覚まさせる

 

「お前は今日から借金生活だ。完済するまで死ぬ事は許さない。分かったな」

 

その日から、天霧の借金生活が始まった

 

 

 

 

天霧は遠征を繰り返す

 

「ううっ…くぅ…っ…」

 

毎回遠征に行く前に執務室の机に捩じ伏せられ、後背位で犯される

 

腰を当てる度に天霧の声が震え、それがまた射精感を強める

 

そして射精感が最大まで来た瞬間、天霧の背中に覆い被さり、当然の如く中に射精する

 

今の天霧にとって、これが燃料補給の代わりになっている

 

遠征から帰投する度に犯され、そしてすぐに遠征…

 

犯されると分かっていても、帰投しなければならない

 

天霧が全てを完済するまでまだまだ先は長い…




実はこの作者、天霧を出すのに資源を7万費やすと言う、超☆泥沼に嵌ったんだ

あまりにも腹が立って、今回のお話を書いたみたい

みんなは出たかな⁇

なら、お願いがあるんだ

作者さんの為に祈ってあげて欲しいんだ

見ていてあまりにも哀れでね…あはは
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