※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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やぁ、久しぶりだね

主人の体調が、あんまり芳しくないんだ…

おかげで本編も遅筆になってるんだ

楽しみに待ってた君、本当にゴメンよ…

でもまぁ、今回は貴重な手記が手に入ったんだ

はいっ

触り心地の良い白い手記を手に入れた

外国の人らしいよ

どんな感じなんだろうね⁇


ローマの悪夢
濡れたブラウス


「まだ終わらない訳⁉︎」

 

秘書艦を横に置き、深夜までデスクワークを続けている

 

彼女はブツブツ文句を言いながらも、横に座って書類整理をしてくれている

 

私は中々仕事が片付かないでいた

 

横にいるのは、イタリアから来た艦娘で、名前はローマ

 

性格はキツい子だが、仕事はこなしてくれる

 

そんな彼女を横目に見ながら、デスクワークを続けているが、思うように進まない

 

理由は彼女の潤沢な胸

 

横目でチラチラ見る度に、胸の先端部分に目が行く

 

ローマは下着を着けていないのか、乳首の辺りがツンとしている

 

それに気付いた瞬間から、仕事が進まなくなった

 

「何見てんのよ」

 

「い、いや、別に…」

 

「早く終わらせなさいよ‼︎寝れないじゃない‼︎」

 

叱責されてほんの少しデスクワークに戻るが、またすぐに白いブラウスに隠れた胸に目が行く

 

数日前、ローマは通り雨に濡れて帰って来た

 

白いブラウスが肌にピッタリと密着し、生地の下に肌色を映し出していた

 

その時、薄っすらと桃色の部分が見えた

 

出逢った時から艶めかしい躰付きをしているとは思っており、それを見た瞬間、無理矢理にでも執務室に連れ込んで犯してやろうと思っていた

 

が、その時は理性が働き、頭の中で収めていた

 

それが今、再び再燃している

 

仕事が進まないのは、ズボンの下でガチガチに勃起したモノを隠しながらしている所為でもあった

 

幾度目かローマの胸を見た時、生唾を飲んだ

 

時刻は深夜…

 

皆寝静まっている…

 

襲うなら今しかない…

 

思考が色欲に負けたその時、私の理性の糸はいとも簡単に切れた…

 

「ふぅ…終わったわ」

 

ローマは自身の肩を揉んだり軽く叩く

 

その度に胸は形を変え、そして軽い振動で上下に揺れた

 

早く犯してしまいたい…

 

「ありがとう」

 

襲うと決めても、直前まで平然を装う

 

だが、心臓の鼓動は速くなり、体が熱くなり、必然的に鼻息も荒くなる

 

「じゃあ、私は寝るから。提督も早く寝なさいよ⁇」

 

ローマが席を立った

 

ローマ独特の甘い体臭がふわりと鼻を突いた

 

このままでは帰ってしまう‼︎

 

執務室の扉まであとほんの少し…

 

私は席を立った

 

ローマが扉を開け、いざ執務室を出ようとした瞬間、私はローマを抱き寄せた

 

「えっ⁇」

 

扉を閉めた後、鍵を締めた

 

「…」

 

抱き寄せられたローマはカチカチと歯を震わせながら、扉に手を置いた

 

私は逃げられない様に、ローマの腰をしっかりと抱き締めている

 

「あ…あんた…」

 

歯を震わせながら、ローマが後ろを振り向く

 

ローマが両方の下着を着けていない事は何となく知っていた

 

だから私は、ローマを抱き寄せた瞬間…

 

ローマに勃起したモノを一気に突き挿れていた

 

「ふざけんじゃ…ないわよ…」

 

ローマが私に手を伸ばそうとした瞬間、私は腰を突き出し、ピストンを開始した

 

「うっぐ…うっ…」

 

ローマの尻は柔らかそうな見た目に反して引き締まっており、腰を打ち付ける度に軽快に肉と肉がぶつかり合う淫靡な音を出す

 

濡れていないローマの膣内はかなり痛い

 

それに、太ももにしたり落ちる鮮血を見る限り、処女の様だ

 

だが、それより欲情の元凶である彼女を犯せた達成感の方が勝り、必死に腰を打ち付ける

 

パンパンと腰を打ち付ける度、ローマはくぐもった声を上げる

 

その内、自身を護る為に愛液が出始め、また別の音が混じり始める

 

ヌチャッ

 

パン

 

グチュッ

 

パン

 

膣内からペニスを抜く時は水っぽい音が聞こえ、尻に腰を打ち付ける時はパァンと音が出る

 

「このっ…変態っ、野郎‼︎」

 

ローマは激しく抵抗を始めた

 

体を激しく捩り、何とかペニスを引き抜こうとしたり、私が打ち付ける腰から逃げる様に体を前に出す

 

その度に私はローマをガッチリと抱き寄せ、更に奥へとペニスを捩じ込ませる

 

「あっぐ…」

 

ある程度ピストンに慣れて来た所で、理性を狂わせた元凶に手を伸ばす

 

白いブラウスは脇部分が開いており、そこから手を無理矢理入れた

 

「やめろって…言ってんでしょ‼︎」

 

ブラウスを谷間に寄せ、露わになった豊満な胸を背後から鷲掴みにし、揉みしだく

 

先端をキツく摘んだり、柔らかく豊潤な胸を力強く揉んだりしながら、ピストンの動きを速めて行く

 

射精寸前まで来た所で、私は一旦ピストンを止めた

 

「ハァ…ハァ…」

 

ローマはペニスを捩じ込まれたまま、前かがみで扉にもたれ、艶やかな息を吐いている

 

「ふ…ふざけんじゃ…ないわ…とっとと抜きなさい‼︎」

 

反抗的なローマを見て、私はローマの腰に手を回し、起き上がらせ、扉に抑え付けた

 

「いつっ…あがっ⁉︎」

 

扉にローマを抑え付けたと同時に、再びローマの最奥に無理矢理ペニスを突き入れる

 

「何っ、でっ…何でっ、私っ、なのよ‼︎」

 

ピストンを受ける度に、ローマの声は震える

 

私はローマの首筋を舐めながら、無我夢中で胸を揉み、射精感を高めて行く

 

ローマの首筋からは、彼女特有のドルチェの様な甘い体臭が何度も鼻を突く

 

私は体勢を変え、ローマの左胸の先端を口に含み、右胸を揉み続ける

 

「離しっ…な、さい…」

 

チュパチュパと乳首を舌で弄び、ローマは体を震わせる

 

ローマは私を引き剥がそうと頭を掴み、爪を立てて抵抗するが、否応無しに胸への愛撫は続けられる

 

ある程度胸を弄んだ後、もう一度ローマを前かがみにさせ、腰をしっかり持ち、先程より速いピストンをし始めた

 

上から見ても分かる位、ローマの胸は右往左往にブルンブルンと暴れているのが見える

 

「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ンッ…ハッ、ハッ…」

 

ローマは小刻みに呼吸をしながら、ピストンを耐えている

 

ローマの耳元に口を寄せ、耳たぶを何度か甘噛みした後、囁いた

 

「全部…中に出すからな…」

 

「うそっ…嘘でしょ⁇ね、姉さん‼︎助けて‼︎」

 

「ろ…ローマッ‼︎」

 

「smettila…smettila‼︎」

 

ローマがイタリア語を叫ぶ

 

私はポケットからハンカチを取り出し、ローマの口に無理矢理捩じ込んだ

 

「ウッ、ウッウッ…」

 

ローマは涙を流し、此方を睨み付けながら背後を振り向いた

 

その顔を見た瞬間、私は片方の手でローマの頭を掴み、扉に抑え付けた後、体を震わせた

 

「ンンングググーーーッ‼︎」

 

ローマの膣奥に強引に突き入れ、溜まっていた全てを吐き出した

 

ローマは体を震わせ、嫌々感じさせられる

 

その振動によって、放たれた精液も、ペニスに残っていた精液も全て一番奥に放たれる

 

しばらくローマが震えた後、私はペニスを引き抜いた

 

ローマは床に倒れ、艶めかしい息を吐きながらも、未だ体は震えたままでいた

 

ローマは口に詰められたハンカチを取り、呼吸を整える

 

「やって…くれたわね…」

 

これだけ犯されても尚、ローマは反抗的な目付きをしていた

 

それに気付いた私は、ローマの手からハンカチを取り上げ、もう一度口に詰め込み、今度は正常位でペニスを突き入れた

 

突き入れた当初、ローマは目を見開いて私を何度か殴って来た

 

私はその手を取り、胸の下で交差させ、動きを封じた

 

「ウッ、グググ…」

 

これ見よがしに激しく腰を打ち付ける

 

腰がローマに当たる度、先程は確認出来なかった豊満な胸が大きく、激しく揺れ動いた

 

何も抵抗出来なくなったローマはなすすべなく、私の性処理の為に精液を体内に放たれ続けた…

 

 

 

朝日が昇る頃、ようやく強姦は終わった

 

ローマはとっくの昔に気を失っており、私はそれを機にローマに大量に射精を施した

 

ローマは膣内に数え切れない程の射精を受け、胸や顔にもそれは飛び散っていた

 

ようやく正気に戻った私は、無惨な姿になってしまったローマを見て、自室に連れ込んだ

 

着衣を着替えさせた後、布団に寝かせた

 

………

 

……

 

…

 

…皆が起きて来るまで、まだ時間はある

 

布団に寝かせたローマを見て生唾を飲んだ後、眠っているローマを数回に渡って強姦した…

 




白いブラウス…

ノーパン、ノーブラ…

犯して下さいって言ってる様なモノだよね?
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