君の気に入りそうな手記を探しておいたよ
はい
アルコールの匂いがする手記を手に入れた
海外の子みたいだね
ちっちゃそうに見えて、体の部分部分は大人な子だよ
酩酊輪姦
基地の連中が寝静まった頃…
工廠の陰でニッチャニッチャと、水っぽい音がする
「もっ…もういいですかぁ〜⁇」
パイロット達数人が、重巡洋艦”ポーラ”を取り囲み、中心に跪かせている
音の正体は、両手に勃起したペニスを握らされたポーラが、射精を促す為に激しくシゴかされていた音である
「うっ‼︎ちょっとぉ‼︎」
ポーラの顔に、二発分の精液がブチ撒けられる
顔面にかけられた精液を拭く暇も無く、今度は谷間にペニスが当てがわれる
「わ、分かりましたて…ちょっと待って下さいて…よいしょ」
ポーラは胸元のボタンを外し、ペニスが挿入出来るスペースを作り、クププと音を立てながら、ペニスを飲み込んだ
「んっんっんっ…」
服と服が擦れ合い、シャコシャコと音を出し、汗で滑りが良くなった豊満な胸に挟まれた男の欲望を吐き出させる為に、ポーラは必死にパイズリをする
ポーラは時折夜中に拉致されては、こうして性欲の捌け口をさせられる
膣にだけは挿入されまいと、ポーラは手、口、そして胸を使って、溜まった欲を受け止めさせられていた
「くっ…うっ…」
段々と谷間に突き刺されたペニスの前後運動が速くなる
「うっ…」
ポーラの肩を引き寄せ、まるで膣の奥に出すかの様に押し付けた後、谷間に多量の精子を吐き出す
「もっ…もう充ぶ、がっふぉ…‼︎」
パイズリを終えたペニスが引き抜かれた直後、ポーラは別のペニスを口に咥えさせられた
「げっ、ぼっ…」
いきなり喉奥まで挿し込まれたペニスを吐き出そうと、ポーラは男の足を叩くが、男はポーラの後頭部を抑え、更に奥へと押し入れ、ポーラは吐きそうなくぐもった声を出す
「ごっほ…ごっ、ぼっ…」
男はポーラの喉奥に突き入れた後、口元までペニスを引き戻し、また突き入れる
ポーラは何度も呼吸困難になりつつも、意識は保っていた
意識を失えば、たちまち膣に挿入される…
それだけは避けなければならなかった
「んごぼっ‼︎」
ポーラの顔を股間に押し付けた瞬間、口元、そして鼻から精液が吹き溢れた
喉奥に出された精液が胃に到達する事なく、ほとんどが口内に引き返したからである
「はぁ…はぁ…もっ、もう勘弁して下さいて…」
ペニスを吐き出し、懇願するポーラを見て、男達はチャックを上げ、無言で工廠から出て行った
数日後の夜…
戦果を上げたポーラは男達と飲み明かしていた
男達はポーラを慰み者にしている事を誰一人と口外せず、普段は工兵や整備士として、裏方に回ってくれている
ポーラもこの日は大丈夫だろうと、酒を鱈腹飲んでしまった…
数時間後…
酩酊したポーラはその場で眠ってしまった
意識が無くなったポーラを見て、その場にいたほとんどの男が生唾を飲んだ
慰み者として拉致を繰り返しては性欲の捌け口として利用していた豊満な体が目の前に横たわっているのだ
ある者は数日前に捌け口として体に精液を振り撒き
またある者は数時間前に彼女を使って自慰に勤しんでいた
そこまでポーラと言う女は心地良い体の女である事は、その場の誰もが理解していた
ポーラに一番近い位置にいた男が、ポーラの衣服に手を掛け、起きない様にボタンを外して行く
ボタンが全て外れた時点で、男は服を左右で持ち、一気に開けた
何処かで糸がほつれたのか、ブチブチと音を出しながら、白のレースのブラジャーに護られた巨大な胸がユサッと揺れ、男達の理性の糸を切りに掛かる
男はブラジャーに手を掛け、ゆっくりと捲り上げる
捲り上げられたブラジャーに引っ掛かった生乳がブルンと縦に大きく揺れ、型崩れしないハリのある巨乳が露わになる
今までパイズリだけに留めていた為、生で見る事は無かったポーラの産まれたままの巨乳を見た瞬間、男は両方の胸を鷲掴みにした後、乱暴に揉みしだき始めた
鼻息を荒くしながら、乱暴に揉まれるポーラの胸は形を変えられ、舐められ、そして、今まで以上に慰み者になる事になる
ポーラの乳首は陥没しており、男は人差し指を挿入し、軽く出し入れをする
吸い付く様に人差し指を帰そうとせず、男は更に鼻息を荒くする
胸を揉んだ後、男は下半身に目を向けた
先程の様に理性があればゆっくりと下げるのだが、そんな余裕は無い
下着ごとスカートを一気にズリ下げられ、ポーラはほぼ全裸となった
男の下半身は既にそそり勃っており、挿入に至るまで時間は掛からなかったた
ズボンを脱ぎ、ほとんど濡れていないポーラの膣口に亀頭を這わせ、入り口だけでも自身の先走りで滑りを良くする
そして、ポーラの腰を抱える様に持ち、ゆっくりとペニスを膣内に沈ませて行く
最奥まで挿入されたポーラは「んっ…」と声を上げるが、起きる気配は無く、男は軽くピストンを始める
ピストンがポーラの腰に当たる度に、ポーラの体に当たった胸がピタンピタンと音を立て、円を描くかの様に男の目の前で暴れ回る
やがてピストンが小刻みになり、男は大きく身震いした後、ポーラにのしかかる様に倒れ込み、顔を舐め回す
ポーラの子宮に、欲望が注がれて行く…
男がペニスを引き抜いた瞬間、そこにいた男達が、我先にと慰み者に変貌させられたポーラに襲い掛かった
仰向けに眠っているポーラは
手、口内、胸、膣、そして髪の毛まで男を気持ち良くする性処理用具と化した
数分もしない内に全身に夥しい射精を受け、髪の毛は精液でドロドロになり、身体中の至る場所に射精された跡が残った
「んっ…」
ようやくポーラが目を覚ます
「な…何やってるんですかぁ…え⁇へっ⁇」
周りには下半身を露出した男達…
そして、自身の身体中に付着した粘性のある体液…
身体に付着した精液を手で拭い、それを見たポーラの手が震える
「やぁぁぁぁぁあ‼︎」
一気に涙が溢れ、叫ぶかの様に泣き始めた
「んもがぁ‼︎がぁぁぁぁぁあ‼︎」
泣き叫ぶのを封じるかの様に、押し倒された後、無情にもペニスが喉奥に一気に突き刺さる
「ごぁっ‼︎がぁっ‼︎あ''あ''あ''あ''あ''‼︎」
何度も喉奥に叩き付けられるペニスに耐え兼ね、ポーラはくぐもった声で叫ぶ
両腕は抑え付けられ、喉には強烈なペニスのピストン
そして、肉付きの良い太ももを掴まれ、V字に開かされる
脈打つペニスを再び突き付けられたのを感じたのか、ポーラは体を捻ろうとするが、男達に抑え込まれる
巨乳を鷲掴みにした男は、ポーラの体にペニスを鎮めて行く
「んぐぐ…うがぁぁぁあ‼︎あぁぁぁぁあ‼︎」
再び突かれ始める、抱き心地の良いポーラの体
腰を当てた振動は胸に伝わり、大きく揺れ動き、そして太ももにも伝わり、フルフルと痙攣を起こす
「ぼあっ‼︎」
喉奥に射精されたポーラが、鼻から精液を噴き出す
喉はゴクゴクと鳴り、無理矢理出された欲望を飲まされ、ようやくペニスが引き抜かれる
「やだ…やだぁ…」
膣へのピストンも小刻みになり、ポーラの体は前後に揺さぶられる
二発目の膣内射精が近付く
「やぁっ‼︎ポーラ、そんなつもりじゃ‼︎あぁぁぁあ‼︎」
膣内射精される瞬間を目の当たりにしたポーラは、未だ鼻から精液を垂らしながら悲鳴を上げる
「やだぁ…やだやだやだぁぁぁぁあ‼︎」
パニックを起こしたポーラを気にも掛けず、男達はポーラを起き上がらせ、四つん這いにさせる
「そんな所挿入りませんて‼︎挿入りませんて‼︎」
男の一人が、ポーラの肛門に亀頭を置いた
アナルをレイプしようとしているペニスは、今か今かとポーラの直腸へと沈もうとしている
「やだぁ‼︎いやぁぁぁぁぁあ‼︎あっ、がぁぁぁぁぁあ‼︎」
男は亀頭が腸内に消えた瞬間、一気に直腸を貫いた
ポーラは痛みと屈辱で声を上げる
理性を抑えられなくなった男に肛門まで犯され、胸と同じく豊満な尻に腰を当てられる
肉と肉がぶつかり合いパン、パンと、鳴り、肛門を犯すペニスから出た先走りによって、ニッチャヌッチュと粘性の高い音も出始める
「うごぁ‼︎」
口にもペニスを捩じ込まれ
「うっぐぁ‼︎」
膣にも無理矢理ペニスを捩じ込まれ、全身性器と化したポーラは、男達に無理矢理揺さぶられ、精を吐かれ続ける
「うううううーーーっ‼︎」
直腸に射精され、腸内が焼かれる様な激痛が来る
喉奥にも射精を受け、次から次へて体内に蓄積されて行く精液
そして、夥しい量の射精を受け、痙攣が止まらなくなった膣
それでも男達はポーラを輪姦し続ける
四つん這いの体勢のまま、バックから膣を貫かれる
「うっ…うっ…」
背後から胸を揉まれ、指を陥没乳首に挿入されながら、ポーラは腰を当てられる
「がぁっ‼︎」
そして、射精する瞬間に抱き寄せられ、膝の上に座る体勢で膣内に射精される
「待って…それは無理ですて…」
何度目かも分からない膣内射精を受けた直後、力強く胸を掴まれたと思えば、陥没乳首にペニスが当てがわれていた
ペニスの先端が陥没乳首の中に侵入しようとする
「ううっ…」
先端だけでもかなりの快感になり、陥没乳首の中に精液を出される
ポーラの胸は全身の中で、一番夥しい量の射精を受け、犯されていた…
一晩中輪姦されたポーラは、計30人以上から数発ずつ射精を受けた
腹は胃に出された精液が溜まり、膣にも多量に出された為パンパンに膨らみ
髪の毛は他の髪とくっ付いて離れなくなる程厚塗りされ
顔中に射精され、未だに口、鼻から精液が溢れ
胸にはほぼ全員分の射精を受け
尻にも夥しい量の精液が付着している
ポーラは穴という穴を全て犯し抜かれた
その証拠にヘソの穴でさえペニスを突き立て、射精した者が居たり
髪の毛等でシゴいた後、耳の中に射精する者まで居たからだ
「あっ、ぷ…や、やめ…ごっほっ…」
最後は順番に全員分のディープキスをされ、口内を舐め回され、淫靡な音が出る
「んんんんんーーーっ‼︎んぷぁっ‼︎んっぶっ‼︎」
口を離すと、涎が男とポーラの間で繋がり、また別の男の涎を飲まされる
全員のディープキスが終わった後、ようやくポーラは解放された…
ポーラは誰の子かも分からない子を孕まされた
それでも、男達の欲望は止む事は無い
「あっ‼︎嫌っ‼︎」
身重になったポーラを空き部屋に拉致してはペニスをシゴかせる
「いぎぎぎぎ…痛い痛い‼︎いたぁぁぁあい‼︎」
膣には挿入出来ないので、無理矢理にでもアナルに挿入するのが、最近の”慰み者の役割”の様だ…
ポーラの悪夢は終わらない…
お酒はほどほどにしないとポーラみたいになるんだね…
僕も気を付けないと