”薄紫色の手記”を手に入れた
実はこれ、まだまだ続きがあるらしいんだけど、一番悲惨な時の手記を手に入れたんだ
逆恨みの陵辱
「トクダネ、頂きです‼︎」
重巡洋艦”青葉”は、今日もスクープを取る
人混みに紛れ、連日連夜トクダネを追い掛け回す
今日も多数の人だかりの中、青葉はスクープを抑えて帰って来た
青葉の抑えた写真は週刊誌にも記載され、ここ数ヶ月上がり調子だ
「まただ…」
ただ、ここ数日、青葉はスクープを取りに人だかりの中に行く度に、お尻に違和感を覚えていた
お尻に何かが擦り付けられる様な感触がし、悪い時はズボンの上に粘性のある白い液体が付いていた
そしてそれは日に日に悪化して行く
ある時は人だかりの中から手が伸び、胸を揉まれ
ある時は背後から一瞬抱き着かれ
またある時は服やズボンに手を入れられる
気になってはいたが、目先のスクープに負け、またスクープを抑えに向かう…
「よしよし…いひひ…」
その日も青葉は写真を撮り終え、帰ろうとした
「あ…ちょっ…」
同時に引き上げた男性の記者に囲まれ、青葉はそのまま男性達と一緒に流されて行く
「ちょっ…な、何ですか⁇」
青葉は異変に気付く
前後左右に囲んでいる男性達の目の色が違う
「んんっ⁉︎」
突然口をタオルで抑えられ、ワゴン車に引き摺り込まれた
ワゴン車に引き摺り込まれた後、青葉はシートを外し、ガランとした後部座席に押し倒された
「な…何なんですか‼︎何かご用ですか⁉︎」
「お前の所為でこっちは商売上がったりだ」
青葉を拉致したのは、ここ数ヶ月収入が無くなった男性記者数人
記者は青葉の両腕を持ち、抵抗出来ない様にした後、床の上に起き上がらせた
「さ…逆恨みですか…」
男の一人が青葉の顎を持ち、自分の方に向けさせる
「こっちは商売なんだ。お前みたいなガキの趣味に仕事取られてたまったモンじゃない」
「趣味じゃありません‼︎私だって仕事です‼︎」
「ならその仕事を二度と出来なくしてやるよ。おい」
青葉と話していた男が合図すると、青葉の両腕が記者の一人のベルトで、頭の上で縛られた
「な…何をするつもりですか…‼︎」
腕を縛られ、青葉は体をよじらせ、男達の手を振り解こうとする
その度に青葉のふくよかな胸がたゆんたゆんと揺れ動く
「デケェ乳しやがって…」
「あっ‼︎」
男の一人が、服越しに揺れる青葉の胸を鷲掴みにする
「やっ、やめて下さい‼︎」
「抑えろ」
胸を揉まれ、暴れ始めた青葉を床に倒し、男二人掛かりで青葉を抑え付ける
「や…やめて…」
「お前の所為でこっちは満足に飯も食えねぇんだ…慰み者位にはなって貰わんと気が済まん」
「ひっ…」
男は青葉の服の裾を掴み、無理矢理捲り上げようとする
が、途中で何かに引っかかる
服越しにでもしっかりと主張する巨乳に引っかかったのだ
だが、男が少し力を入れると、すぐに服は捲り上げられた
服が引っかかった反動でブルンと揺れながら、青葉の巨乳と、それを見られまいと巨大なブラジャーが露わになる
薄紫色のレースのブラジャーは、男達の理性を更に狂わせる
「こんなモンぶら下げながら人混みの中に入ってたのか…」
「お願いです…やめてください…」
恥ずかしさと恐怖で、青葉は懇願し始める
その間にも青葉の胸は揉まれ、ブラジャーがずれ、乳首が露わになりそうになる
「こいつ、ちょくちょく透けてたんだよな…」
男の一人が言う
スクープを取りに行く際、時々小雨が降った
小雨に濡れた青葉の服が透け、今目の前でずれて行く様な、巨大なブラジャーが垣間見える時があった
その時から数人が青葉に欲情し始める
そしてそれに護られた巨乳は、人だかりに入る度に無意識に男達の体に擦れ、欲情する男が増えて行く
「そろそろ拝ませて貰おう…かっ‼︎」
「嫌っ‼︎」
「フロントホックか…相当デカイな」
青葉のブラジャーはフロントホック
フロントホックのブラジャーと言う事は、下に隠れている胸は相当デカイ
今でさえ大半が見えているが、外せば更に大きいだろう
パチンと音を出し、フロントホックが外される
支えを無くした巨乳がユサッと揺れ、生乳が露わになる
ハリがあり、型崩れしていない豊満な胸を見るなり男達は生唾を飲み、下半身を熱くさせて行く…
「辛抱ならん‼︎」
中心の男がズボンを脱ぎ始める
「嫌…嫌っ‼︎ちょっと‼︎」
目の前で下がるズボンを見ながら、青葉は涙を流し始めた
このままでは、数分もしない内に犯されてしまう
青葉は必死に体をよじらせて抵抗するが、他の男二人に更に抑え付けられ、尚且つブラジャーのパーツを外し始めた
「イヤァァァア‼︎」
青葉の悲鳴と共に、目の前にそそり勃つペニスが現れる
「最初はコイツで…」
男は、自分達を欲情させた元凶である胸の谷間にペニスを差し込み、柔らかい胸でペニスを挟み込む
「ヤダ…嫌…」
「これっ…はっ…」
青葉は谷間に挟まされたペニスから目を逸らす
男は両胸を持ち、左右対称にペニスに擦り付けたり、キツく握りながら圧迫感を高めたりと、青葉の胸に欲望を擦り付けて行く…
「外れた‼︎」
青葉を抑え付けていた男の一人が、青葉の体からブラジャーを剥ぎ取った
外したパーツを付け直した後、ブラジャーのタグを見る
「Gカップ…」
「どれ…」
青葉のバストサイズはGカップ
ペニスも余裕で挟める位に豊満な胸であり、Gカップのブラジャーは青葉から離れてもその巨大さは伝わって来た
ブラジャーの裏地は若い女の子特有の汗と女の子の匂いが色濃く付着しており、その匂いを嗅ぎながら、男の一人が自身のペニスをシゴき始めた
「行くぞ…顔に出すからな…」
胸の動きが速くなり、パイズリをしている男の鼻息が荒くなる
「やめて‼︎やめてやめてやめっ、あぷっ…」
青葉が否定している瞬間、顔に粘性のある白い液体がかかる
時折、ズボンに付いていたあの液体だ
青葉はずっと、ズボンに射精されていた
「ううっ…ぷへっ…」
顔に射精され、口に入った精液を吐き出す
「うっ…」
その横では、別の男がブラジャーに精液を振り撒いている
青葉の体臭が強く残っている裏地ではなく、表面に対して射精される
そしてもう一人の男がブラジャーを取り、精液が付着していない方の裏地を嗅ぎながら、同じ様に自慰を始める
「まだ勃つな…」
「もうっ…いいでしょう…」
パイズリを終えた男は、精液を吐いたにも関わらず、未だ勃起していた
だが、一旦青葉の腹上から降り、少し休憩に入る
「こっちも頼むよ」
突然青葉の頭が掴まれ、男の股間部に押し付けられる
強制パイズリを終え、ドロドロにさせられた顔のまま、今度はイラマチオをされようとしている
「イヤッ‼︎んんんんーーーっ‼︎」
青葉は必死に口を閉じ、ペニスが口内に捩じ込まれるのを防ぐ
「ほらっ」
必死に口を閉じる青葉に対し、男は青葉の鼻を摘んだ
青葉は徐々に息が出来なくなり、嫌々口を開いた
「ぷぁっ…げっぶ、ごげぼぉぉぉお…」
これ見よがしに、喉奥まで一気に捩じ込まれるペニスに堪え兼ね、青葉は嘔吐に似た声を出す
「ごっぶ‼︎えっぼ‼︎ゔっぶ‼︎」
男は青葉の頭を掴み、力強く一気に引き抜いたり、股間部に無理矢理押し付ける様に一気に押し込んだりし始めた
その度に青葉は苦しそうな声を出すが、力強く頭は押し込まれ、引き抜かれる
「出る…出る出る出るっ‼︎」
「あっぶ‼︎ごぁっ⁉︎」
幾度目か喉奥まで捩じ込まれた瞬間、後頭部を抑え付けられ、顔面を股間部に押し付けられ、男が身震いし始めた
「うぶっ⁉︎」
胃に流し込まれるかの様に、喉奥に勢い良く精液が放たれた
しばらく男が身震いした後、一気にペニスが引き抜かれた
「えぽぁっ‼︎うっ…うげぇぇぇ…」
引き抜かれた直後、青葉は口から精液を嘔吐した
大半の精液は胃に到達せず、口内に引き戻って来たのだ
「はぁ…はぁ…う、ううっ…」
精液を吐きつつ、青葉は何とか逃げ出そうと体を捩らせる
「何処行こうとしてるんだ」
「やぁっ‼︎やぁぁぁあ‼︎」
顔、喉奥、そして胸には先走りを受けたその体はいとも簡単に捕まり、うつ伏せの状態で捩じ伏せられた
青葉の顔は恐怖に怯え、振り撒けられた精液と涙でドロドロになっている
「オラ、ケツ上げろ」
「ひっ…ひっく…」
男が青葉の尻を叩き、尻を突き出す様に言う
だが、青葉は抵抗をし、うずくまったまま動かない
未だ布を身に付けている下半身だけは護ろうとしているのだ
「ケツ上げろってんだ‼︎」
「やだ…やだやだやめて‼︎」
男が青葉の腰を抱え、逆の手でズボンとパンツ、同時に手を掛ける
「やめてくださいお願いします‼︎」
「足持ってくれ」
青葉の抵抗虚しく、手の空いている一人が青葉の両脚を掴み、真っ直ぐにされる
「いやぁ‼︎」
「オラッ…オラァ‼︎」
ズボンもパンツも一気に下げられ、胸と同じく肉付きの良い巨大尻がプルンと揺れながら露わになる
「いいケツしてんじゃねぇか…」
「うぅっ…」
男が青葉の尻を撫で回し始め、柔らかい感触を楽しむ
青葉の尻肉は弾力があり、時たま男が尻を叩くと波打つ様に揺れる
そして指が沈む程の柔らかさもあり、しばらくは尻を弄ばれる
「そろそろ行くか…」
「え…」
青葉は首を何とか背後に向け、今から何が起こるかを見る
尻を撫で回している男が、ガチガチに勃起し、脈打つペニスを擦りながら、青葉の真後ろに移動した
「お願いそこだけはやめて‼︎謝ります‼︎謝りますからそこだけは‼︎」
膣への挿入だけは避けたい青葉は、早口になりながら背後の男に叫ぶ
「因果応報だ…」
男は青葉の尻を鷲掴み、ペニスを膣口に合わせる…
「やぁ…いやぁ…」
「挿れるぞ…」
濡れていない青葉の膣に、ニチャチャと音を立て、亀頭が青葉の体内に消えて行く…
「いやぁぁぁぁあ‼︎痛い痛い痛い‼︎」
ペニスの挿入の痛みに堪え兼ね、青葉の体が跳ね上がる
「うるせぇ‼︎」
男は青葉の尻肉から手を離し、腰を抱え、一気に奥まで挿入した
「あっが⁉︎やぁぁぁぁぁあ‼︎」
悲鳴を上げたと同時に、青葉の太ももから鮮血が垂れる
「へ…処女かよ…おぉ…」
奥まで挿入した直後、男は射精しかける
自身の鼠蹊部に当たった青葉の尻肉の感触がたまらなすぎた
男は何とか射精を堪えた後、青葉を抱き締め、体の柔らかさを感じる
青葉の体は全身柔らかく、年相応の少女が発する甘い体臭を放ちながら小刻みに震えている
うなじに鼻を当て、舌を這わせ
何人もの男を知らずの内に欲情させた豊満な胸を背後から揉み
豊満な尻肉と、自身の腰が密着した部分を擦り合わせるかの様にスリスリと腰を動かしている
全身で青葉の感触を存分に楽しんだ後、男は青葉の腰を持ち直した
「痛い…ホントに痛いんです‼︎」
「はは、何を。今から…さっ‼︎」
「ぎゃあっ‼︎」
男は青葉の膣深くを貫いた後、腰を当て始めた
腰を当てる度に青葉の尻肉は形を変え、タパンタパンと音を出す
「うぐっ、くうっ…うぅっ‼︎」
ピストンが続き、青葉はくぐもった声を出す
男がピストンを続け、しばらくすると青葉の耳元に口を近付けた
「イクぞ…中で出すからなっ…」
「いやぁぁぁぁぁあ‼︎お願いです‼︎中だけは‼︎中だけはやめてお願い‼︎」
青葉が懇願する最中に、腰を当てるピストンが速くなる
「あっあっ…あぁっ‼︎」
「いやっ‼︎いやぁぁぁぁぁあーーー‼︎」
腰の動きが止まる
男は青葉を逃げられない様にしっかりと抱き寄せ、膣奥に亀頭を当て、射精した
青葉の体内に精子が吐き出され、子宮に溜まって行く
青葉は叫び声を上げながら、否応無しに射精を受け止めさせられた
「はぁ…はぁ…嘘…嘘、ですよね…」
「嘘なもんか…お前の中に全部出したさ…」
中年男性の精液が、若い青葉の体内に全て吐き出される
「あがっ‼︎」
ペニスが引き抜かれ、青葉は倒れた
膣で受け止められなかった精液を漏らしながら、青葉は放心状態になる
「よし、代われ‼︎我慢出来ねぇ‼︎」
射精した男と代わり、別の男が青葉の足元に来た
「もう…もうやめて下さい‼︎痛いんです‼︎」
男は青葉を無視し、今度は仰向けにされる
「そらっ‼︎」
「いぎっ‼︎」
射精を受けて滑りが良くなった膣に、いきなりペニスが奥までブチ込まれる
「やっと…やっと抱ける‼︎」
「あっ‼︎あっ‼︎ああっ‼︎」
男はペニスを挿入した直後、猛烈な速さで腰を当て始める
パンパンパンパンと音を出しながら、膣に出し入れされるペニス
その度に青葉の体は震える
Gカップの胸は円を描く様にブルンブルンと暴れ回る
男はピストンの速さを遅めず、青葉の太ももを掴んだ
「あっ‼︎あぁっ…」
「熱い熱い‼︎いやぁぁぁぁぁあ‼︎」
青葉の太ももに指を沈めた直後、二発目の射精が青葉の体内に吐き出された
太ももの感触があまりにも良過ぎた為、男は膣奥に腰を入れる間も無く射精してしまった
ペニスが引き抜かれると、夥しい量の精液が膣口から噴き出した
「ううっ…」
二度に渡る陵辱を受けた青葉は舌を出した
「おっと」
「んぐっ⁉︎」
自殺しようと舌を噛み切ろうとした青葉の口に、ブラジャーと同じ薄紫色のレースのパンツを丸めた物を捩じ込まれた
「うゔっ‼︎うぅぅぅぅう‼︎」
声を上げるも、捩じ込まれたパンツの所為で全く出ない
男達にとっても好都合だった
声は出せず、自殺も出来ない
そして、口を封じられた青葉を見て背徳感も得られるからだ
「おい、来るってよ」
「そうか。お前もヤっとけよ。思った通りの上玉だぞこいつ」
「ゔっ…」
また別の男に青葉は陵辱を受ける
膝の上に対面状態で座らされ、ペニスを挿入
「うゔっ‼︎うゔっ‼︎」
下から突き上げる度に、目の前で暴れ回る様に揺れる胸に、男は青葉を抱き締める様に顔を埋める
突き上げるスピードが速くなるに連れ、青葉は首を横に降る
「くっ…」
「ゔっ‼︎」
逃げられない様に、そして射精の瞬間でも柔らかい抱き心地の良い青葉を抱き締め、再三目の膣内射精を吐き出す
「良い体だったぜ…」
射精が終わり、青葉は顔中を舐め回された
涎塗れ、精液塗れになった青葉
これで終わりではなかった
「お〜お〜マジじゃねぇか」
男の一人が連絡を入れて、別の男達が来た
来た男のほとんどが、青葉の体に欲情し、人だかりの中で青葉に痴漢していた
10人程来た男達は、代わる代わる青葉を輪姦し始めた
何度も体を弄ばれ、嬲られ
体の外にも中にも夥しい量の体液を吐き出され
挙げ句、我慢出来なくなった男に肛門まで陵辱を受けた
何十発受けたか分からない程、体の至る所に射精を受けた後、男達が帰って行った
「徹底的に犯したな…」
残った青葉は、全身精液塗れ
アナルにも膣にも大量の射精を受け止めさせられ、腹は膨らみ
豊満な胸は何度も噛まれ、跡が残り
尻は腰を打ち付けられ、叩かれて赤く腫れ上がっていた
「ほら、降りろ」
青葉は強引に車から降ろされ、地面にドシャッと音を立てて捨てられた
どうやら山奥に来ていた様だ
精液塗れの青葉が横たわっているのを見て、残った男達全員が生唾を飲む
そして気付いた時には全員で強姦していた
口に捩じ込まれ
胸に挟まされ
膣も肛門も貫かれ
青葉は穴という穴を全て陵辱された後、ようやく解放された…
「うわぁぁぁぁぁぁぁあ‼︎うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ‼︎」
青葉の泣き叫ぶ声が山奥に響き渡る…
その後、青葉を見た者は誰も居ない
下着は剥ぎ取られ、服も破られた状態で放置された青葉は、その後別の人に発見され、拉致され、そこでも激しいレイプを受けた
そしてまた放置され、別の男に犯される…
常に拉致され、その先で犯される
青葉はもう、帰れない
今日も青葉は地獄の陵辱を受け続ける
実は、男達みんな名前を知らないまま犯してたんだよ…