久々だね
今回は戦艦の人みたいだ
”黒革の手記”を手に入れた
気の強い人みたいだ
どうなるのかな…
欲望のインナー
体育館の片隅で正座をし、精神統一している艦娘が一人
戦艦”日向”だ
彼女は出撃がないと、いつもこの時間帯はこうした後、木刀を振るう
無言の素振りを幾度と無く繰り返し、春夏秋冬、季節に関係無く汗を滴らせる
それを数時間続けた後、汗だくになって帰って来る
戻って来た日向とすれ違った時、汗の匂いと女の匂いが入り混じった体臭が鼻を突いた
「ちゃんとシャワーだけでも浴びるんだぞ⁇」
「はは。言われなくても分かっている」
日向と数歩離れた後、生唾を飲む
あんな匂いを振り撒きながら表を歩いたらどうなるだろう…
と、考えただけで体が熱くなる
情欲を煽る女の匂い…
汗で体にピタッと張り付いた黒のインナー…
薄いインナー越しに主張する巨大な胸…
執務中も日向の事が忘れられず、いつの間にか夜になっていた
駆逐の子達をトイレに行かせ、懐中電灯を片手に持ち、一人で見回りをし始める
見回りを続ける内に、戦艦の子達の寮に着いた
昼間に抱いた感情を思い出すと、体が熱くなり、心臓が動悸し始める
足はいつの間にか日向の部屋に向かい、扉の前で荒い呼吸をする
今から自分が何をするか分からない
それでも震える手で扉を開ける
部屋に入り、寝ているであろう日向の元に向かう
案の定日向は寝息を立てており、私は何度目か分からない生唾を飲んだ
気が付いた時には掛け布団を退かし、仰向けで眠る日向を目の当たりにする
昼間と同じ黒のインナーを着て就寝している日向を見て、理性の糸が切れた
荒い鼻息を抑えながら、インナー越しに主張する胸に手を伸ばす
手が胸に当たり、起きない様にゆっくりと巨乳を揉みしだく
日向はブラジャーの類いを着けておらず、生乳に近い柔らかい感触が手の平全体に行き渡り、何度も捏ねくり回し、インナー越しの胸を堪能する
普段あれだけの修練を積んでいるので筋肉質なのかと思っていたが、全く違った
手の平を胸に乗せるだけでその形に変わる程、日向の胸は柔らかい
日向の巨乳は揉む度に形を変え、インナーが擦れ合うサリサリとした音を出す
あまりにも柔らか過ぎる胸を揉み続け、いつの間にかズボンの下で勃起している事に気が付いた
あの谷間に挟みたい…
挟んで胸を擦り付けたら、どれだけ気持ち良いか…
…バレなければ良い
ズボンとパンツを脱ぎ、日向に跨る様な体勢で谷間に脈打つペニスを近付ける
谷間にペニスを置き、両胸を掴み、息を深く吐き出す
どれだけ気持ち良いのだろう…
これだけ柔らかい胸に挟まれたら、すぐに射精してしまうのではないか…
初めはゆっくりと胸をペニスに近付け、インナーがペニスに当たった瞬間、軽くペニスが跳ねたのを合図に、ペニスを両胸で一気に挟み込んだ
「お…おぉ…」
ペニスの形に変化する日向の胸に挟まれ、あまりの快感に声が漏れた
乳圧に負けたペニスが精液を吐き出そうとするが、何とか堪える
挟み込んだだけでこの有様…
動かしたらどれだけ気持ち良いのだろうか…
少し力を入れて乳圧を強くしていた手を少し緩め、まずは両胸共同じ動きで前後させる
インナーがペニスに擦れ
シュリシュリ
サリサリ
と音が出る
両胸が真下や真上に行く度にフワッと小さく波打つ様な反動が出る度、ペニスを痺れさせる
今度は左右対象に前後させる
左胸が上に行けば、右胸は下
左胸が下に行けば、右胸は上
左右の胸が別々のタイミングでペニスを刺激する
擦り上げられる様にシュリシュリと音を立てて胸を擦り上げ
皮が捲れるかの様にシュムシュムと音を立てて擦り下げる
快感を高める為、段々と擦り付けるスピードが速くなる
インナーの谷間部分はインナー同士擦り合い、それと同時にペニスを刺激する
シュッシュッシュッと二つの物が擦り合い、射精の瞬間が近付く…
「あっ…く…」
射精感が来た瞬間、亀頭を谷間の中心辺りに置き、両胸で一気に挟み込んだ
腰がビクビクと跳ね、乳圧が最高潮になった谷間に白濁液を存分に吐き出した
射精が終わった後もしばらくは軽く胸を動かし、最後の一滴まで搾り取らせる
胸から手を離し、谷間からからペニスを抜く
ニチャッと音を出し、谷間、そして両胸の間で糸を引いている
溜まりに溜まった白濁液は黒のインナーの谷間部分を一度の射精でドロドロにした
射精の瞬間、亀頭を谷間の中心に置いて挟み込んだ為、谷間以外の場所には飛び散らずに、圧迫された谷間でそのほとんどを吐き出した
ズボンとパンツを履いた後、ハンカチを取り出し、谷間の白濁液をある程度拭き取った後、布団を被せ、逃げる様に日向の部屋を出た
朝、日向が目を覚ます
「何だこれは」
インナーの谷間に付着している、白く光る乾いた何か
それは谷間に縦一線に付着しており、日向は不思議に思う
インナーを脱ぎ、万が一の可能性もある為、私の所に持って来た
「提督。朝起きたら谷間に変な物が付いていたんだ」
まさか自分が性処理をしたインナーを持って来ると思わなかった
バレたらひとたまりもない…
「内部がおかしいかも知れんな…念の為、一度入渠して来い。それは預ろう」
「すまない」
インナーを受け取ると、日向は執務室から出て行った
私は精液で汚れたインナーを引き出しに隠し、執務に戻った
夜になり、引き出しからインナーを引き出しから取り出す
「はぁ…日向…」
インナーを鼻に当て、微かに残る日向の体臭を嗅ぎながら、自慰に勤しむ
脱いだ後でもしっかりと残っている、日向の胸の形にペニスを置き、包む
そしてインナー越しのペニスを激しくシゴく
「いっ…く…」
昨晩と同じく、谷間部分に射精する
二発分の射精を受けたインナーは到底着れる物ではなくなっていた
折角手に入れたインナーだが、疑われるのは良くないと思い、洗濯機に放り込み、その日は床に就いた
次の日…
「よっ…ほっ…」
体育館ではバレーが行われており、珍しく日向がいた
日向はバレーボールウェアに着替えており、下はピッチリとしたブルマを履いている
「そらっ」
日向がボールを打つ度、激しく揺れ動く胸が目に入った
日向はブラジャーの類をしていない時が多い
出撃の時にサラシを巻く位だ
ユサユサと揺れる巨乳を目の当たりにし、生唾を飲む
数日前にあの胸を犯した事を思い出すと、下半身が熱くなる
数十分後にはバレーが終わり、後片付けに入る
私も少し手伝う事になったが、視線は常に日向の方を向いていた
このまま倉庫に拉致して犯してやろうか…
適当な場所に引き摺り込んで、背後から抱き付いて挿入してしまお浮かべ…
そう思う位、私の性欲は限界に来ていた
「提督。こっちに頼む」
倉庫近くから機材を持った日向が呼んでいる
しかも他の艦娘達は帰り始めている
…チャンスだ
…今しか無い
機材を持ち、日向の待つ倉庫に向かう
今から犯すと考えると心臓の鼓動が早くなり、鼻息も荒くなる
倉庫に入り、平然を装い、普通に扉を閉めた
「そこに置いてくれ」
この事に日向は気付いていない
言われた場所に機材を置き、日向の背後に忍び寄る…
日向が機材を置き、前かがみになった瞬間、背後から一気に抱き付いた
「な、なんだ⁉︎」
「日向っ…」
背後から手を伸ばし、日向のバレーボールウェア越しの巨乳を鷲掴みにし、乱暴に揉み込みながら、腰を日向に密着させ、日向の尻に擦り付けた
「はなっ…せ‼︎」
数秒もしない内に背負い投げを受け、床に倒される
「何を考えている…貴様には失望したよ。しばらく私に近付くな」
蔑んだ目をしながら、日向は倉庫から出て行った
日向を陵辱する事に失敗した私は、しばらく日向と話す事さえ許されなかった
だが、日向はその事を誰にも言わずにいた
失敗した私は、日向を犯したい欲望が余計に強くなった
相変わらず日向はブラジャーを着けず、歩く度に胸を揺らしている
私が就寝中を襲わなくなった為、インナーも提出されなくなった
…もう一度就寝中を襲えば、日向はまたインナーを提出して来る
自慰の為にも、あのインナーは手に入れたい
パイズリだけなら、日向も起きない…
だが万が一の事もある
私は滾る性欲を耐えながら準備を進めた
精力を高める錠剤を数錠手配し、もう一つ書類の手配を終え、準備を整えた
数日後、全ての準備を整え、チャンスは巡って来た
深夜の巡回に行く前に、机に一枚の書類を置き、精力剤をポケットに入れ、執務室を出た
荒くなる鼻息の中、再び日向の部屋の前に来た
日向は既に寝息を立てている
前回と同じく、布団を退かせ、しばらく胸を揉んだ後、インナー越しのパイズリを始める
「はっ…あぁっ…」
シュムシュリシュムシュリと、インナー同士が高速で擦れ合う音が部屋に響く…
「あくっ…うっ」
巨乳をペニスに押し付け、再び谷間に射精を施す
射精してすぐ、逃げる様に部屋を後にする
今回は成功だ
恐らく明日の朝、日向はインナーを持って来るだろう
執務室に戻り、机に置いた書類を引き出しにしまい、明日を待った…
「提督」
朝早く、日向が執務室に来た
思惑通り、日向は手に乾いた精液に塗れたインナーを持っていた
「まただ…何なのだろうな…」
「さぁな…内部異常は無かったんだろ⁇」
「まぁ…」
「分かった。預かっておく」
「すまん」
「それと日向」
「なんだ…」
日向は、入室して来た時とは全く違う蔑んだ目をしていた
「…下着位着けたらどうだ」
「…はっ」
日向は鼻で笑った
「私は貴様を男として見ていない。それに、艦娘として産まれた時に女は捨てた」
「でも…」
「必要以上に関わらないでくれ。不愉快だ」
バンッと力強く扉を閉め、日向は出て行った
日向は私を毛嫌いし始めたが、性処理になっている事に変わりは無い
その日の夜、インナーで自慰をし、たっぷりと射精した後、洗濯機に放り込んだ
私の計画は中々上手く行っていた
日向の夕食に時々睡眠薬を混入させ、その日の晩に日向を襲っていた
幾度と無く女性器に挿入しようと考えたが、パイズリだけで済まし、次の日にはインナーを手に入れ、自慰をしていた
それが癖になり、数日感覚を開けていた夜這いの間隔が短くなって行く…
初めは二週間に一回程度だったが、それが一週間に一回になり、三日に一回、そして二日に一回になった
其れ程まで、日向の胸は心地良いのだ
そして、遂にその日は来た
夜這いパイズリをし始めて8回目の日
この日も机に書類を置き、深夜の巡回に向かう
慣れて来たこの廊下を歩くのも早くなり、日向の部屋の前で呼吸を整え、中に入る
相変わらず寝息を立てている日向から布団を剥ぎ、パイズリに勤しむ
「うっ…」
この日、射精する瞬間、胸の圧が足りていなかった
いつもならインナーの谷間に全て出し切るのだが、この日、半分程顔にかかってしまった
「ん…」
異変に気付いた日向が目を覚ました
「貴様何を…‼︎」
叫ぼうとした日向の口を咄嗟に塞ぎ、激しく抵抗する両腕を何とか掴み、頭の上で抑え付けた
「大声出すな。分かったか」
日向は私を睨んだままだが、私は口を塞いだ手を退けた
手は日向の両腕を片方ずつ掴み、身動きできない様にした
「明日の朝一番に貴様を憲兵に突き出す。とんでも無い事をし…んぷっ⁉︎」
話の途中で、日向に無理矢理キスをし、口を封じる
「ひゃ…め…んっぷ…はっ…」
舌を噛まれない様に、頬の内側に重点的に舌を這わせる
「んんっ…ぷぁっ…」
日向の口内から舌を出すと、粘っこい唾液が糸を引いていた
「陵辱するしか脳が無いようだな…ふっ…哀れな男だ」
暗い室内だが、カーテンから漏れた月明かりで日向の顔が少し赤くなっているのが見えた
「…離して貰おうか」
日向はキスだけで終わると思っている
そんな事で終わるはずもない
「や、やめろ‼︎」
私は日向が暴れない様に腕をベルトで縛った後、日向を四つん這いにさせた
「な…何をするつもりだ‼︎」
日向が下に着ていた物を全て脱がせ、尻を露わにさせる
「お前が女だという事を思い出させてやるよ…」
既に下半身の着衣を脱いでいた私は、犯すチャンスを今か今かと待ち受けるペニスの先端を日向の女性器の入り口に擦り付け、日向の腰に手を置いた
「やめろ…貴様とだけは嫌だ‼︎」
日向の抵抗虚しく、ペニスはズプズプと体内に挿入されて行く
「うぅっ…ぐうっ…」
腰を突き出し、日向の女性器の一番奥に到達させる
「かっ…は…」
最奥に着き、ペニスの先端にニチャッとした感触が来た瞬間、日向の体がビクッと跳ねた
「動くからな…」
「やめっ…がっ⁉︎」
日向がやめろという前にピストンを始める
日向の尻は、腰を打ち付けられる度に
タパン
ピタン
と音を出し、肉付きの良さを感じさせる
引き締まった様に見えるが、実際触って見ると柔らかく大きな尻をしており、腰が当たる度に快感を高める
「いっ…く…中に出すからな…」
女性器の感触より、尻肉の弾力に負け、射精感はすぐに来た
「中に出すな‼︎頼む‼︎」
「うっ‼︎」
腰を尻肉に押し当て、逃げられない様にしっかりと腰を掴み、子宮に向けて射精する
「よせぇぇぇぇぇえ‼︎」
ドプッ、ゴプッと音を出しながら、日向の子宮に吐き出される多量の精子
日向は泣き叫びながらも体を震わせ、精子を受け止める
「ふざ…けるなぁ…」
ペニスを抜き、女性器から精液を滴らせる日向を見ながら、精力剤を飲んだ
「お前は女だ…分かったか⁇」
「私はっ…女を捨てた。これしきで…うぐっ⁉︎がぁぁぁあ‼︎」
自分が女だと理解するまで、日向への陵辱は続く
再びペニスを押し込み、うつ伏せになった日向の尻に激しく腰を当てる
パァンパァンと軽快な音がする度に、日向の尻肉は波打つ
「だ…誰か…助け…れくれ…」
助けを呼ぼうとした日向の口に指を入れ、呼ばせない様にしつつ、腰を思い切り叩きつけた
「うぅっ…」
再び子宮に吐き出される精子
あの日、強姦し損ねた分の精液まで射精するかの勢いで、それは日向の子宮に溜まって行く
「女は…捨てたん…だ…」
陵辱に堪え兼ね、日向は意識を失った
精力剤のお陰でまだまだ勃起している私は、これ見よがしに日向の女性器を陵辱し始めた…
数時間が経ち、朝日が昇った頃、日向は目を覚ました
「もう…やめてくれ…」
私は未だ日向を犯していた
布団や床には夥しい量の精液が落ちている
もう何度出したか分からない
「貴様は…終わりだ…」
日向は朝が来れば憲兵に報告するつもりだった
だが、それは簡単に打ち砕かれた
「俺とお前の休暇届けを出してある。後三日はこのままだ」
「嘘…嘘だ‼︎離せ‼︎私は戦わなければ‼︎」
正気に戻った日向は、私を引き剥がそうと暴れ回る
「うがっ‼︎」
日向をうつ伏せに抑え付け、精液でドロドロになった女性器からペニスを引き抜いた
「な…何を…」
「もっと締まるんだろうな…」
女性器は散々犯した
次はそれ以上に締まるアナルを陵辱したくなった
「や、やめてくれ‼︎そこはそういう事をする穴ではない‼︎」
肛門に亀頭を当てがうと、日向は最後の力を振り絞り、暴れ始めた
手は縛られ、背中から体重を乗せられた日向が暴れられるはずも無く、亀頭が肛門へと沈む…
「いだだだいだいいだい‼︎」
メリメリと音を立て、ペニスが腸内へと浸入する
「動くからな…」
「やめろ‼︎やめろやめろ…うっぎゃぁぁぁぁあ‼︎」
尻肉に腰が打ち付けられ、タッパンタッパンと音を出す
「うぅっ‼︎うゔっ‼︎」
「凄いっ…締まるなっ‼︎」
ヌッチュッ、ニッチュッと、粘性の強い音も出始め、否応無しに、抵抗する術も無く、日向は肛門を犯され続ける
「ひゅ…日向っ…」
射精感はあっと言う間に来た
「ぐぁっ‼︎がぁぁぁあ‼︎」
逃げられるはずも無い日向を更に抱き締め、腸内の奥へと精子を吐き出す
「あっ…く…」
アナルは流石に耐えられなかったのか、日向は二度目の気絶をした
「まだだ」
「あぷっ⁉︎」
日向にバケツの中身をブチ撒け、目を覚まさせる
「まだ…私を辱めるのか…⁇」
「…着替えろ。ドロドロだろ⁇」
「そ…そうだな…」
日向の手錠の片方だけ外し、服を着替えさせる
「暴れたりしたら承知しないからな」
「わ、分かっている…頼む、もう勘弁してくれ、暴れたりしないから」
何時間もペニスを挿入されっぱなし、体中に精液を浴びまくりの日向は憔悴しきっていた
「…これで女と分かったか⁇」
「…そうだな」
着替え終わった日向を見た瞬間、あれだけ射精したにも関わらず、下半身が熱くなった
あの日、犯せなかったバレーボールウェアに着替えた日向が目の前にいる
抱きたい…
犯したい…
そう思った時には、既にペニスは日向の体内に消えていた…
「ぐぁっ‼︎も、もう勘弁してくれ‼︎」
手錠を付け直し、頭の上で固定し
バレーボールウェアを捲り上げ
ブルマをズラして挿入し
揺れる巨大な胸を真前で眺めながら、何度も何度も射精を繰り返す
その度に日向は普段から想像もつかない悲鳴に近い声を上げ、私を否定する
精力剤のおかげで、バレーボールウェアもブルマもみるみる内に白く染まって行く…
「あ…ひっ…」
再び数時間の陵辱を受け、日向は全身精液塗れ
体の至る所に射精を受け、ドロドロになっていた
それでも陵辱は続く
今度は胸部分に”ヒウカ”と書かれた指定のスクール水着に着替えさせ、後背位で一気に貫く
背後から巨乳を揉みしだきながら、また体内への射精を繰り返す
こうして、日向は三日三晩犯され続けた…
「はぁ…はぁ…」
散々出し尽くした
精力剤ももう無い
犯しに犯された日向は、既に物体と化していた
真っ白な塊が、目の前に横たわっている
何十回と犯された唇
何十回と貫かれた女性器
女性器に飽きる度に無理矢理こじ開けられた肛門
胸…
腹…
脇…
その体全てに射精を受けていた
「日向」
「…」
「お前は女だ。これで分かったか⁇」
「私は…女…」
弱々しい声で反応する度、日向の体からボトリボトリと、精液の塊が落ちた
「…入渠するぞ」
もっと早くに気付くべきだったのだが、ここに来てようやく自分の犯した事に気が付いた
ドロドロになった日向を抱え、入渠ドックに放り込み、三日三晩に渡る陵辱は終わりを告げた…
「いらっしゃい。よく来たな」
「チゲ鍋かぁ。それ貰えるか⁇」
「中将の分も向いたげるっ‼︎」
「ふふ。畏まった」
現在、日向は何処かの基地でカニ鍋のお店を開いている
その左手には指環が光る
あの日、提督に三日三晩犯され続けたが、日向にとっては自分を初めて女と見てくれた男性
あの後、結局日向は一度も無理矢理犯される事も無く、提督は他の子に手を出す訳でも無く、真面目に提督として尽力を尽くした
休戦のずっと前、深海の襲撃に遭い、日向の居た基地は壊滅状態になり、艦娘は引退に追い込まれた
その時、提督は「一生を掛けて君に償いをしたい」と言い、日向に指環を渡した
元々提督が嫌いな訳ではなかった日向は、一生を掛けて償うのなら、と、指環を受け取った
その提督は今も居住区で生活している
もし誰かに手を出せば、日向は全てを白日の元に晒すと箔を押してある
すっかり良い旦那になった彼は、生涯女を抱いたのは日向だけだと、日向はずっとずっと先に知る事になる…
インナーで自慰か…
意外に良いのかもね…
汗の匂いとか、女の子特有の体臭が強めに付いてるのかもね