千代田は散々陵辱されてるよね
残念だけど、千代田の悪夢はこれで終わらないんだ…
ある日、男が二人来た
「千代田は何処かな⁇」と言われ、私は「台所にいる」と伝えた
男達が台所に向かう背後をコッソリと着いて行く
千代田は割烹着を着て、台所で料理を作っている
割烹着を着ても豊満な胸は主張している
男達はそんな千代田に気付かれない様にゆっくりと近づいた
そして一瞬悲鳴が聞こえた
「あぁーーーっ‼︎んむぐ…」
千代田の悲鳴だ
千代田は背後からズボンを下げられ、いきなりブチ込まれたのだ
片方の手で口を抑えられ、片方の手で胸を揉みしだかれながら、豊満な尻に腰をぶつけられていた
千代田は涙を流しながら、背後から欲望をぶつける男の目を睨み付ける
いきなりペニスをブチ込んだ男のピストンは力強く、一突きする毎に、千代田の豊満な胸がブルンブルンと大きく揺れている
「も、もう我慢出来ねぇ‼︎手ェ退けてくれ‼︎」
「んっぶぅーーー‼︎」
レイプしていた男が口の手を退け、千代田の両腕を後ろ手で持つと、もう一人の男は千代田の顎を持ち、いきなり、思い切りディープキスをした
「んっんっんんん〜〜〜‼︎ジュルジュル…ひや…ひゃ、め、れ…ジュルジュルジュル…」
千代田は力強く突きを入れられている為、声が途切れ途切れになっていた
しかもディープキスをされている為、もう声になっていなかった
いやらしく音を立てながらディープキスをされ、しばらくするとキスしていた男は、パンパンになったズボンのファスナーを下げ、ペニスを千代田の前に出した
「イヤァァァァ‼︎チンチンはもういガボッ…ゴボガボ…」
意思とは裏腹に、千代田は喉奥にペニスを捩じ込まれた
「喉奥あったけぇ…」
「ガボッ…ゴホッ…」
喉奥にペニスを捩じ込んだ男は、もう一人の男の力強い突きのお陰で、自分は何もせずともペニスに快楽が向かっていた
「あぁっ‼︎あぁっ‼︎」
「んうっ‼︎んうっ‼︎」
レイプしている男の突きが、更に奥深い突きになる
「あぁっ‼︎」
「んんんんんんんんーーーっ‼︎」
この男もまた、千代田を孕ませる為に中に精子を放出した
「さぁ、行くで‼︎」
「んっぶ…んうっ⁉︎ごぼぁ‼︎」
背後の男は千代田の肛門に突きを入れ、千代田の背中に被さり、豊満な胸をメチャクチャに揉みしだいていた
そして、千代田にとって地獄が始まる
喉奥にペニスを捩じ込んだ男が千代田の頭を持ち、激しく揺さぶり始めたのだ
「あああああああ‼︎」
「ゴボゲボガボボボボ‼︎ブヂュヂュヂュヂュヂュ‼︎」
千代田の頭は、男がオナニーでイく寸前の様に激しく揺さぶられ、千代田の口からは唾液が激しく噴き出す
ディープキスをされた時の様な、粘性の高い音が台所に響く
「ああああああっ‼︎出る出る出る出るっ‼︎くはっ‼︎」
「こっ、こっちもや‼︎」
「おぶぶぶぶぶぶぶぶーーーっ‼︎」
千代田の悲鳴と共に、鼻、口、そして肛門から精液を噴き出す
「がはぁ…」
意識朦朧となった千代田は、台所に倒れた
「まだや」
「これ忘れとる」
「やめっ…て…」
男達は千代田を床に座らせ、口元が唾液と精液塗れになり、意識も朦朧としている千代田の胸を二人掛かりで揉みしだく
「さ、しゃぶれ」
「も…もうやめて‼︎」
「しゃぶれや言うてるんや‼︎」
「ゴッボォんっぶぅ‼︎」
千代田がペニスを咥えた瞬間、男は一気に喉奥に捩じ込む
数十秒後、千代田は口から精液を噴き出した
「これこれ。まだ倒れたらあかんで」
もう一人は千代田の胸を鷲掴みにし、谷間にペニスを突き挿し、縦パイズリを開始
上も下も獣の様に襲われ犯され、千代田は豊満な体を揺らしながら、精子を受け止める
「はぁ…はぁっ…」
「まだやまだや‼︎」
「あぁっ‼︎いったぁぁぁぁい‼︎」
千代田の悲鳴が上がる
今日の男の片方は、どうやら千代田の豊満な胸ではなく、肉付きの良い尻を目当てに犯しに来た様だ
現にその男は、千代田の肛門を執拗に犯しては、直腸に何度も射精している
そしてもう一人の男はやはり胸
割烹着の上から何度も激しく揉みしだいては、ペニスが勃ち次第、谷間に挿し込んだり、何度もディープキスをしながら、またイラマチオをさせる
段々と千代田の割烹着の胸部分がドロドロになっていく…
「あかん‼︎辛抱出来ん‼︎もっかいヤるわ‼︎」
男の一人が千代田を立たせ、流しに手を付かせる
「んんっ‼︎」
「あぁーーーっ‼︎」
千代田は最初と同じ様な体勢で、再び膣にペニスを無理矢理突き挿された
相変わらず男の突きは力強く、千代田は豊満な胸を上下に揺らしながら、事が終わるのを涙を流しながら待つ
「俺も辛抱出来ん‼︎こっち向け‼︎」
「お前、前挿れるか⁇」
「あぁ‼︎頼むわ‼︎」
「それだけは止めて‼︎お願いします‼︎」
前に着いた男は、千代田を力強く抱き締めると同時に、ペニスを膣に挿入させた
「えぇ乳や…ほんま堪らんわ…」
前の男に胸を押し付ける形になり、背後の男の力強い突きの所為で、千代田の豊満な胸が男の体を撫でる形になり、ズリズリと上下に動く
前の男はそれが堪らない様で、ピストンをしながらディープキスをし、射精の準備を速めていく
「いやぁ‼︎ホントに苦しいんです‼︎やめて、やめてやめてやめてぇぇぇぇ‼︎」
千代田の叫び声と同時に、二本のペニスから精液が射精された
「うぅっ…」
二人の射精が終わり、千代田は流しにもたれながら、ゆっくりと床に倒れようとした
が、尻を執拗に強姦していた男が無理矢理体勢を戻し、また肛門を強姦し始めた
「あっがぁーーーっ‼︎痛ったぁい‼︎痛い痛い痛ったぁぁぁいーーーっ‼︎」
「豊満なのもっ…良し悪しやなぁ‼︎」
「あっついいいいいっ‼︎」
その後も千代田は執拗に肛門を強姦され、もう一人の男にイラマチオをされ、体内に精液を受け続ける
数時間後、千代田の腹はまるで妊娠したかの様にパンパンに膨らんでいた
あれからずっと、胃や腸内に夥しい量の射精を受け続けたのだ
「く…苦し…い…」
「まるで妊婦やの」
「俺、いっぺん孕んだ女抱いてみたかってん」
「え…いや…やめて‼︎来ないで‼︎」
千代田はパンパンに膨らんだ腹を抱えながら、今度は膣を強姦される
「うぇぇぇぇぇぇん‼︎」
千代田は子供の様に泣き叫ぶが、それがまた男達の欲望を掻き立ててしまった
子供の様に泣いてはいるが、体は大人なのだ
割烹着越しに主張を続ける、強姦され放題の巨大な胸は、ピストンされる毎に大きく揺れる
犯し甲斐のある、豊満であり、胸並に揉み心地のある尻は、精液をベッタリ塗り付けられている
そんな豊満な体をしていながら、腰はくびれていて、尚且つ小柄
理性が飛ぶのも分かる
男達の鳩尾位の身長の千代田は、見た目は子供だが、体が熟している為、男達の恰好のエモノになっていた
結局、千代田はこの後頭も腰も激しくピストンされ、6回程中出しを受け止めた後、強姦は終わった
今回千代田は、ズボンこそ膝下まで下げられ挿入されたが、上半身は脱がされる事は無く、割烹着を着たまま強姦され続けていた
相変わらず顔や胸に射精が集中していたが、今回は別箇所を執拗に強姦、射精を繰り返していたので、前回程では無い
千代田は肛門周りに特に射精されており、腸内や胃に夥しい量の射精を受けたのかがよく分かった
私は痙攣してすすり泣く千代田を無理矢理押し倒し、ガチガチになったペニスを肛門に突き挿した
「あぁぁぁぁぁぁーーー‼︎」
千代田は最後の力を振り絞り、腰を何度も動かし、ペニスを抜こうとするが、逆にそれが快楽になってしまい、すぐに射精してしまった
勿論、こんな強姦された千代田を見て、一回の射精だけで済む訳が無い
私は男達がしていた様に、千代田の顎を持ち、喉奥にペニスを捩じ込み、頭を激しく振り、何度も射精した…
あぁ、ついにここまで来たんだね
君はタフだね
だけど、手記にはまだ続きがあるんだ
続きを開く気にはなるかい⁇
そっか
なら、君の手で開くといい