※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

3 / 41
そっか、ここまで来たんだね

千代田は散々陵辱されてるよね

残念だけど、千代田の悪夢はこれで終わらないんだ…


孕まされた雌牛

ある日、男が二人来た

 

「千代田は何処かな⁇」と言われ、私は「台所にいる」と伝えた

 

男達が台所に向かう背後をコッソリと着いて行く

 

千代田は割烹着を着て、台所で料理を作っている

 

割烹着を着ても豊満な胸は主張している

 

男達はそんな千代田に気付かれない様にゆっくりと近づいた

 

そして一瞬悲鳴が聞こえた

 

「あぁーーーっ‼︎んむぐ…」

 

千代田の悲鳴だ

 

千代田は背後からズボンを下げられ、いきなりブチ込まれたのだ

 

片方の手で口を抑えられ、片方の手で胸を揉みしだかれながら、豊満な尻に腰をぶつけられていた

 

千代田は涙を流しながら、背後から欲望をぶつける男の目を睨み付ける

 

いきなりペニスをブチ込んだ男のピストンは力強く、一突きする毎に、千代田の豊満な胸がブルンブルンと大きく揺れている

 

「も、もう我慢出来ねぇ‼︎手ェ退けてくれ‼︎」

 

「んっぶぅーーー‼︎」

 

レイプしていた男が口の手を退け、千代田の両腕を後ろ手で持つと、もう一人の男は千代田の顎を持ち、いきなり、思い切りディープキスをした

 

「んっんっんんん〜〜〜‼︎ジュルジュル…ひや…ひゃ、め、れ…ジュルジュルジュル…」

 

千代田は力強く突きを入れられている為、声が途切れ途切れになっていた

 

しかもディープキスをされている為、もう声になっていなかった

 

いやらしく音を立てながらディープキスをされ、しばらくするとキスしていた男は、パンパンになったズボンのファスナーを下げ、ペニスを千代田の前に出した

 

「イヤァァァァ‼︎チンチンはもういガボッ…ゴボガボ…」

 

意思とは裏腹に、千代田は喉奥にペニスを捩じ込まれた

 

「喉奥あったけぇ…」

 

「ガボッ…ゴホッ…」

 

喉奥にペニスを捩じ込んだ男は、もう一人の男の力強い突きのお陰で、自分は何もせずともペニスに快楽が向かっていた

 

「あぁっ‼︎あぁっ‼︎」

 

「んうっ‼︎んうっ‼︎」

 

レイプしている男の突きが、更に奥深い突きになる

 

「あぁっ‼︎」

 

「んんんんんんんんーーーっ‼︎」

 

この男もまた、千代田を孕ませる為に中に精子を放出した

 

「さぁ、行くで‼︎」

 

「んっぶ…んうっ⁉︎ごぼぁ‼︎」

 

背後の男は千代田の肛門に突きを入れ、千代田の背中に被さり、豊満な胸をメチャクチャに揉みしだいていた

 

そして、千代田にとって地獄が始まる

 

喉奥にペニスを捩じ込んだ男が千代田の頭を持ち、激しく揺さぶり始めたのだ

 

「あああああああ‼︎」

 

「ゴボゲボガボボボボ‼︎ブヂュヂュヂュヂュヂュ‼︎」

 

千代田の頭は、男がオナニーでイく寸前の様に激しく揺さぶられ、千代田の口からは唾液が激しく噴き出す

 

ディープキスをされた時の様な、粘性の高い音が台所に響く

 

「ああああああっ‼︎出る出る出る出るっ‼︎くはっ‼︎」

 

「こっ、こっちもや‼︎」

 

「おぶぶぶぶぶぶぶぶーーーっ‼︎」

 

千代田の悲鳴と共に、鼻、口、そして肛門から精液を噴き出す

 

「がはぁ…」

 

意識朦朧となった千代田は、台所に倒れた

 

「まだや」

 

「これ忘れとる」

 

「やめっ…て…」

 

男達は千代田を床に座らせ、口元が唾液と精液塗れになり、意識も朦朧としている千代田の胸を二人掛かりで揉みしだく

 

「さ、しゃぶれ」

 

「も…もうやめて‼︎」

 

「しゃぶれや言うてるんや‼︎」

 

「ゴッボォんっぶぅ‼︎」

 

千代田がペニスを咥えた瞬間、男は一気に喉奥に捩じ込む

 

数十秒後、千代田は口から精液を噴き出した

 

「これこれ。まだ倒れたらあかんで」

 

もう一人は千代田の胸を鷲掴みにし、谷間にペニスを突き挿し、縦パイズリを開始

 

上も下も獣の様に襲われ犯され、千代田は豊満な体を揺らしながら、精子を受け止める

 

「はぁ…はぁっ…」

 

「まだやまだや‼︎」

 

「あぁっ‼︎いったぁぁぁぁい‼︎」

 

千代田の悲鳴が上がる

 

今日の男の片方は、どうやら千代田の豊満な胸ではなく、肉付きの良い尻を目当てに犯しに来た様だ

 

現にその男は、千代田の肛門を執拗に犯しては、直腸に何度も射精している

 

そしてもう一人の男はやはり胸

 

割烹着の上から何度も激しく揉みしだいては、ペニスが勃ち次第、谷間に挿し込んだり、何度もディープキスをしながら、またイラマチオをさせる

 

段々と千代田の割烹着の胸部分がドロドロになっていく…

 

「あかん‼︎辛抱出来ん‼︎もっかいヤるわ‼︎」

 

男の一人が千代田を立たせ、流しに手を付かせる

 

「んんっ‼︎」

 

「あぁーーーっ‼︎」

 

千代田は最初と同じ様な体勢で、再び膣にペニスを無理矢理突き挿された

 

相変わらず男の突きは力強く、千代田は豊満な胸を上下に揺らしながら、事が終わるのを涙を流しながら待つ

 

「俺も辛抱出来ん‼︎こっち向け‼︎」

 

「お前、前挿れるか⁇」

 

「あぁ‼︎頼むわ‼︎」

 

「それだけは止めて‼︎お願いします‼︎」

 

前に着いた男は、千代田を力強く抱き締めると同時に、ペニスを膣に挿入させた

 

「えぇ乳や…ほんま堪らんわ…」

 

前の男に胸を押し付ける形になり、背後の男の力強い突きの所為で、千代田の豊満な胸が男の体を撫でる形になり、ズリズリと上下に動く

 

前の男はそれが堪らない様で、ピストンをしながらディープキスをし、射精の準備を速めていく

 

「いやぁ‼︎ホントに苦しいんです‼︎やめて、やめてやめてやめてぇぇぇぇ‼︎」

 

千代田の叫び声と同時に、二本のペニスから精液が射精された

 

「うぅっ…」

 

二人の射精が終わり、千代田は流しにもたれながら、ゆっくりと床に倒れようとした

 

が、尻を執拗に強姦していた男が無理矢理体勢を戻し、また肛門を強姦し始めた

 

「あっがぁーーーっ‼︎痛ったぁい‼︎痛い痛い痛ったぁぁぁいーーーっ‼︎」

 

「豊満なのもっ…良し悪しやなぁ‼︎」

 

「あっついいいいいっ‼︎」

 

その後も千代田は執拗に肛門を強姦され、もう一人の男にイラマチオをされ、体内に精液を受け続ける

 

数時間後、千代田の腹はまるで妊娠したかの様にパンパンに膨らんでいた

 

あれからずっと、胃や腸内に夥しい量の射精を受け続けたのだ

 

「く…苦し…い…」

 

「まるで妊婦やの」

 

「俺、いっぺん孕んだ女抱いてみたかってん」

 

「え…いや…やめて‼︎来ないで‼︎」

 

千代田はパンパンに膨らんだ腹を抱えながら、今度は膣を強姦される

 

「うぇぇぇぇぇぇん‼︎」

 

千代田は子供の様に泣き叫ぶが、それがまた男達の欲望を掻き立ててしまった

 

子供の様に泣いてはいるが、体は大人なのだ

 

割烹着越しに主張を続ける、強姦され放題の巨大な胸は、ピストンされる毎に大きく揺れる

 

犯し甲斐のある、豊満であり、胸並に揉み心地のある尻は、精液をベッタリ塗り付けられている

 

そんな豊満な体をしていながら、腰はくびれていて、尚且つ小柄

 

理性が飛ぶのも分かる

 

男達の鳩尾位の身長の千代田は、見た目は子供だが、体が熟している為、男達の恰好のエモノになっていた

 

結局、千代田はこの後頭も腰も激しくピストンされ、6回程中出しを受け止めた後、強姦は終わった

 

今回千代田は、ズボンこそ膝下まで下げられ挿入されたが、上半身は脱がされる事は無く、割烹着を着たまま強姦され続けていた

 

相変わらず顔や胸に射精が集中していたが、今回は別箇所を執拗に強姦、射精を繰り返していたので、前回程では無い

 

千代田は肛門周りに特に射精されており、腸内や胃に夥しい量の射精を受けたのかがよく分かった

 

私は痙攣してすすり泣く千代田を無理矢理押し倒し、ガチガチになったペニスを肛門に突き挿した

 

「あぁぁぁぁぁぁーーー‼︎」

 

千代田は最後の力を振り絞り、腰を何度も動かし、ペニスを抜こうとするが、逆にそれが快楽になってしまい、すぐに射精してしまった

 

勿論、こんな強姦された千代田を見て、一回の射精だけで済む訳が無い

 

私は男達がしていた様に、千代田の顎を持ち、喉奥にペニスを捩じ込み、頭を激しく振り、何度も射精した…




あぁ、ついにここまで来たんだね

君はタフだね

だけど、手記にはまだ続きがあるんだ

続きを開く気にはなるかい⁇

そっか

なら、君の手で開くといい
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。