あまりに腹が立ちすぎて、結構酷い目に遭っていますがお気に為さらず
大破艦製造するコイツが悪い。いいね?
鹵獲と言う名の性欲処理
幾度となく私達の邪魔をして来た、空母棲姫…
未だに攻略方法が分からないまま、今日も艦娘達は海の向こうへ征く
相変わらず立ち塞がる空母棲姫。
私はふと、一つの考えを思い付いた
大破まで追い込んだ記録はある
大破まで追い込んだら、流石の空母棲姫も航行出来ない
ならば鹵獲してしまえば良い
それを思い付いた時、私は空母棲姫のいる海域に大型艦を派遣した
「よしっ‼︎連れ帰って来い‼︎」
流石は大型艦
一回の出撃で空母棲姫を大破まで追い込み、見事鹵獲して帰って来た
戦艦達に動きを封じられた空母棲姫が、私の待つ工廠に運ばれて来た
「ウゥゥコロセ‼︎」
戦艦や私に噛み付くかの様に牙を剥き、吠える空母棲姫を台の上大の字で固定する
「提督。後は頼むぞ。煮るなり焼くなり好きにしてやれ‼︎」
戦艦達に間宮の券を渡すと、全員が間宮に向かった
「ハナッ…セ‼︎コロセ‼︎コロセヨ‼︎」
「口の悪い女だな」
台の上に固定された空母棲姫は腕や脚のロックを外そうともがいている
凶暴な顔付きとは裏腹に、首から下は実に扇情的な体付きをしている空母棲姫
私はまず、メジャーを取り出し、スリーサイズを測った
「ウゥガッ‼︎ナニヲシテイル‼︎」
空母棲姫の言葉を無視し、スリーサイズを測り終えた
ボンキュッボンとは行かないが、出る所はかなり出ており、ヒップを測る際に少し触れた尻肉は随分と柔らかい
胸に至っては推定Iカップもある
どうりで揺れる訳だ
そして何より、腹が柔らかい
ボンキュッボンといかないのは腹の肉が多少付いているからである
だが、胸と同じ位柔らかい…
今すぐにでも触れたい、撫で回したい…
「コロセ‼︎ワタシヲハズカシメルナ‼︎」
相変わらず私に牙を剥くが、その度にロック部分がガチャガチャ音を出し、爆乳は揺れに揺れ、太ももは波打った
「シャッター閉めて、総員退避しろ」
妖精達にシャッターを閉めさせ、全員工廠から出させた
理由はただ一つ
今から空母棲姫をレイプする
いざ空母棲姫に飛び掛かろうとした時、ふと思い出した
明石の精力ドリンクが冷蔵庫にあったはず
あれは本来徹夜で作業する為の物だが、副作用で精力増強の効果がある
あのドリンクの所為で何度明石を襲いかけたか…
今まで溜まった性欲まで、空母棲姫に吐き出そうと考え、冷蔵庫から持てるだけの精力ドリンクを引っ張り出して、空母棲姫の所に戻って来た
「良い体だよな…」
「ガウッ‼︎」
性欲の爆発がすぐそこまで来ている私の目の前で、空母棲姫の爆乳が揺れた
もう我慢出来なかった
「ウガッ⁉︎ナ、ナニヲスル‼︎」
暴れる空母棲姫の爆乳を掴み、乱暴に揉みしだき始めた
「はぁっ…あぁっ…」
興奮して鼻息を荒くしつつも、空母棲姫の爆乳の柔らかさを堪能する
服越しの爆乳は指が沈み、私が指を動かすと、それに応じて揺れ動く程、空母棲姫の爆乳は柔らかかった
両手で円を描く様に揉み、左右対象で上下に揉み上げたり、下げたりした
「ウゥゥガァァア‼︎ゴロズ‼︎ギザマゴロズ‼︎」
どうやら多少の恥じらいはある様だ
胸を揉まれ、先程より凶暴さが増している
爆乳を揉みしだき、股間が限界に来ていた
空母棲姫の股に回り、申し訳程度に着ていたスカートを捲り上げ、これもまた申し訳程度に穿いていたパンツも脱がす
「ヤメロ‼︎フザゲルナ‼︎」
流石に女性器を見られるのは恥じらいがある様で、抵抗が強まった
私はズボンを脱ぎ、女性器に挿入されるのを今か今かと待つペニスを空母棲姫の股に近付けた
「ヤメロ‼︎ヤメウガァァァァア‼︎アァァァァァア‼︎」
とうの昔に我慢の糸が切れていた私は、何の前触れも無く、空母棲姫をいきり勃ったペニスで貫いた
「イイィィィイイダイ‼︎イダイイダイイダァァァァァイ‼︎」
貫いた瞬間、爆乳をユサッと揺らし、遂に空母棲姫をレイプし始めた
タパァン、タパァンと、空母棲姫に腰が当たる
爆乳はブルンタプンと揺れ、太ももは波打ち、空母棲姫の否応無しに腰は打ち付けられる
「こいつっ…締まるっ‼︎」
空母棲姫はかなりの名器だった
膣口は柔らかく挿入しやすいのだが、奥に行く度に狭くなり、ペニスをキツく締め上げて来た
「アゥッ‼︎ガァッ‼︎ウガァ‼︎」
腰を打ち付ける度、空母棲姫は悲鳴を上げる
「でっ、出るっ‼︎あぁっ‼︎」
空母棲姫の腹肉を掴むかの様に腰を掴み、拘束されている空母棲姫を引き寄せ、中に一気に射精した
「ウガッァァァァア‼︎アヅイアヅイアヅイ‼︎」
射精をした直後、空母棲姫の体が跳ね上がった
そしてすぐ、熱い熱いと暴れ始めた
だが、私の射精は止まらない
空母棲姫の中に挿入していても分かる、ドブッ、ドブリュとの音が、如何に射精の量が多いかを物語る
数分後、射精を終えた私は空母棲姫の体内からペニスを抜いた
「ハァ…ハァ…ウグッ…」
敵にレイプされた屈辱に塗れた空母棲姫は、体を何度も反らせながら、膣口からコポコポと、子宮で受け止め切れなかった精液を吐き出している
「ウゥ…ゴロズ‼︎ゼッダイゴロズッ‼︎」
再び牙を剥き始めた空母棲姫だが、私は一つ気になる事があった
「お前、処女じゃなかったな⁇」
「ゴロズ‼︎ゴロズゥ‼︎ヴッ‼︎」
暴れる空母棲姫の首を掴み、噛み付かれては困るので、ほんの少しだけ顔を近付けた
「言わなければもう一回ブチ込むぞ。何故処女じゃない」
「ウゥゥ…オカサレタンダヨ‼︎ニンゲンニ‼︎キサマミタイナヤツニ‼︎」
空母棲姫はここに鹵獲されるまでにも一度鹵獲され、そこでもレイプをされていた
空母棲姫の話によると、最初の鹵獲先で集団レイプを受けたらしい
入れ替わり立ち替わり、男のペニスを受け止めさせられ、精液で腹が膨張する程嬲られ、輪姦された
重たい腹を抱えながら機を見付けて逃げ出し、今日戦艦達が再度鹵獲した海域に鎮座したらしい
それを聞いて可哀想と思うどころか、私はペニスを膨張させた
「ングッ⁉︎ウガッ、アァァァァアァァァァア‼︎」
噛まれない様に、空母棲姫の口に、その辺にあったタオルを捩じ込んだ
今度は空母棲姫に体を重ねる状態になり、爆乳、腹肉を全身で感じながらペニスをいきなり突き入れた
「ウゥッ‼︎ウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウーーーッ‼︎」
ペニスを突き入れた直後、空母棲姫は体を何度も反らせながらくぐもった悲鳴を上げた
「きっ…気持ち良い…」
「ウゥッ‼︎ウゥッ‼︎」
胸板にはズリズリと爆乳が上下に擦れ
腰回りにはムニムニとした駄肉が擦れ
鼠蹊部には太ももの肉がタパンタパンと当たる
あまりにも気持ち良いレイプ…
一方的に肉と肉とがぶつかり合う乱暴なレイプ…
「あぁっあぁっあぁっ‼︎」
「ウギューーーッ‼︎ウゥーーーッ‼︎」
ブチブチブチーと音を立て、勢い良く子宮に放たれる夥しい量の精液に、空母棲姫は目を見開き、涙を流す
ペニスを抜く寸前、私は空母棲姫の顔面をくまなく舐めた
レイプされた屈辱から出た涙も、タオルの隙間から流れ出た涎も全て舐め取る
空母棲姫の肌は甘い匂いを放っており、顔を舐め回した舌は空母棲姫の甘い体臭の味がした
「ウゥッ…ゴオズ…」
これだけ出せば満足だ…
ペニスを引き抜き、空母棲姫の顔の近くに来た
「攻撃しないと約束するなら、拘束を取って逃がしてやる」
空母棲姫は目を閉じたまま頷いた
流石にこれ以上の体の陵辱には耐えられないのだろう
私は空母棲姫の拘束を解いてやった
「ウゥ…カエ…ルッ…」
散々力任せのレイプを受けた空母棲姫の腰は既にガクガクになっており、台の上から落ちた後、床を這いずってシャッターを目指した
私はその姿を見て、精力ドリンクを飲んだ
空母棲姫が命からがらシャッターを目指す後ろで、私はジワリジワリと距離を詰めた
精力ドリンクのお陰で、ペニスは既にガチガチ
目の前には、必死にシャッターを目指して床を這いずる空母棲姫の巨尻がフリフリと揺れている
「ウゥッ…‼︎」
機材を支えに立ち上がろうとした空母棲姫を見て、私は走って飛び掛かり、いきなり突き入れた
「ウゥッ⁉︎ウワァァァァァア‼︎」
空母棲姫はあまりにも突然で、あまりにも強力な突き入れに大声で悲鳴を上げた
「嘘に決まってんだ…ろっ‼︎」
「ギャアッ‼︎」
四つん這いにした空母棲姫に、更にキツい突きを入れる
「ウソツキ‼︎ウソツキウソツキウソツキィィィイ‼︎ウァァッ‼︎アァァァア‼︎」
犬の交尾の様に空母棲姫の腰を掴み、パンパンと乱暴な突きを再開する
「ウゥッ‼︎ハナセ‼︎ナニモシナイ‼︎モウナニモシナイ‼︎ウゥッ‼︎」
空母棲姫はレイプされながらも、ズリズリとシャッターを目指して逃げようとしている
「ウァァ‼︎」
私は空母棲姫を引き戻し、手を爆乳に置き、背後から揉みしだきながら腰を当て続けた
「ヤダ…ヤダヤダゴメンナサイゴメンナサイ‼︎」
「おらっ‼︎」
「イヤダァァァ‼︎」
空母棲姫の服を捲り上げる
背後からでも分かる位の爆乳がプルンブルンと振るえながら、生乳が露わになる
私は背後から乳首を目掛けて手を伸ばすが、乳首が見当たらない
しばらく指を這わせると、一瞬指がツプッと何かに入った
私はもう片方の爆乳も同じ位置に指を置いてみた
指は何かに入った
空母棲姫は陥没乳首だった
私は突きはそのままで、空母棲姫の陥没乳首に人差し指を入れ、高速で出し入れし始めた
「ウワァァァァァア‼︎ソレイヤ‼︎ソレイヤァァァァァア‼︎」
陥没乳首に指をグッと入れる度に、空母棲姫の膣が締まる
「うっ‼︎」
「ウヤァァァァァァァァア‼︎」
ギチギチに締まった膣圧に耐え切れず、子宮口に打ち込む前に精子を吐き出してしまった
「ウゥ…」
流石に三度目は耐えられなかったのか、空母棲姫は床に倒れてしまった
床に倒れた直後、空母棲姫は膣からドバドバと膣に吐き出された精液を出した
これだけ凄惨にレイプすれば、もう暴れないだろう
「ウガァ‼︎イダイイダイイダァァァァア‼︎」
急に空母棲姫がのたうち回り始めた
「ウゥイヤダ‼︎ニンゲンノアカゴヲハラムナドイヤダ‼︎イヤダイヤダァァァァア‼︎アァァァァア‼︎」
空母棲姫の悲鳴と共に、膣から何か出て来た
私は何が起こるかも分からないまま、もう一本の精力ドリンクを飲んだ
夥しい精液、そして羊水が空母棲姫の膣から飛び出し、赤子が出て来た
こんな短的に産み出せる生殖機能を持ってるのか…
「ウゥ…アカゴ…ハラマサレタ…」
出産を終えた空母棲姫は憔悴しきっている
目の前には貴重なサンプル
「ナ、ナニヲスル‼︎ハナセ‼︎」
空母棲姫の手を鎖で縛り上げ、近くのパイプに括り付け、身動きを取れない様にした後、赤子を拾い上げた
「こいつっ‼︎戦艦棲姫⁉︎」
赤子の正体は戦艦棲姫の幼体だった
特徴的な二本のツノがあり、一発で戦艦棲姫と分かった
このまま放置しては危険だ
あの生殖能力の速さだ。成長も早いに違いない
…そうだ。なかった事にしよう
だが、どうしようか…
そんな時、股間がビクンと跳ねた
数分前、危機を感じた私はもう一本精力ドリンクを飲んでいた
しかし、こんな産まれたばかりの幼い子を…
「ヤメテ‼︎ソノコヲカエシテ‼︎」
パイプに括り付けられた空母棲姫にも母性があるのか、赤子を返せと懇願し始めた
そうか。空母棲姫の子か…
今まで奴には煮え湯を飲まされた
今、それを思い知らせてやろう…
こいつもレイプしてやろう
「どれ…歯は生えているのか⁇」
空母棲姫に見せびらかす様に、戦艦棲姫の幼体の口の中を見る
まだ歯は生えていないな
「歯は生えてない…なっ‼︎」
「イヤァァァァァア‼︎ウソ‼︎ヤメテヨカエシテェ‼︎ソンナノヌイテェェェェェエ‼︎」
グボボボボ…
グヂュヂュヂュヂュ…
戦艦棲姫の幼体の頭を掴み、一気に喉奥まで捩じ込んだ
そして、戦艦棲姫の幼体を力付くで上下させる
ヌヂャァ…
グヂャァ…
「おおっ…おぉっ…」
戦艦棲姫の幼体の口内も喉奥も勿論狭く、空母棲姫の膣圧の倍くらい締まる
「ヒィィィイ…」
流石の空母棲姫も目の前の光景に血の気が引く
「うっ…出そうだ…」
「ヤメテ‼︎ソレダケハオネガイ‼︎」
「ここでは射精しないさ…ここでは…なっ‼︎」
ヌチュッと音を立て、戦艦棲姫の幼体の口から、射精寸前のペニスを引き抜く
「ネッ⁇モウイイデショ⁇」
「やっぱ射精するのはここだよなぁ…」
戦艦棲姫の幼体の膣口を、ガチガチのペニスの先端に置く
「イヤァァァァァア‼︎アカチャンシンジャウ‼︎シンジャウカラァ‼︎」
「おらぁ‼︎」
「イヤァァァァァア‼︎」
空母棲姫が懇願する中、私はペニスの先端に置いた戦艦棲姫の幼体を一気に引き抜いた
ブチブチメリメリメリ‼︎
「出るっ‼︎あぁっ‼︎」
戦艦棲姫の幼体の膣がズタズタにされる音が出た瞬間、今まで体験した事の無い強烈な締め付けに合い、空母棲姫に出した以上にドバドバブリュブリュと精液が幼い子宮目掛けて噴射した
「エーーーーーン‼︎」
産まれた直後に膣をペニスで貫かれた戦艦棲姫の幼体は、夥しい量の精液を膣口からドバドバボトボト落としながら、ようやく産声を上げた
その瞬間、一発の銃声が響き、産声が止んだ
「ウワァァァァァア‼︎ウソウソウソ‼︎ウワァァァァァアン‼︎アーンアーン‼︎」
戦艦棲姫の幼体は頭を撃ち抜かれ、精液塗れの状態で死んだ
「ぬはっ‼︎」
戦艦棲姫の幼体からペニスを引き抜き、その辺に捨てて空母棲姫に寄った
「来い‼︎今からお前を実験体にする‼︎」
「イヤダ…イヤダタスケテェェェェエ‼︎」
この日以降、空母棲姫の姿を見る者はいなかった…
この日からしばらくした後、深海棲艦の鹵獲が頻発した
深海棲艦に対して、有効策が見付かったのだ
鹵獲した後レイプする
相手は女体
屈服させたければ、拉致して犯せば良いのだ
ある者は平和の為
ある者は性欲処理の為
被害は姫級にまで及び、レイプに怯えた深海棲艦は影を潜めた…
今日も何処かで深海棲艦は鹵獲され、拉致され、犯し尽くされている…