今日も主人が持って帰って来た手記を見たいんだけど…
主人が何処かで寄り道したみたいでね
違う手記を持って帰って来たんだ
白布の手記を手に入れた
どんな内容なのかな⁇
クソガキの味
「ははははは‼︎この雪風様のおかげなのだ〜‼︎」
秘書艦である駆逐艦”雪風”が、腕を腰に当てて高笑いしている
「さっ、指揮官。お茶を淹れるのだ。今日も雪風様のおかげで勝てたのだ‼︎」
小学生みたいな身長をしている癖に、かなり態度がデカイ
それに、雪風様のおかげで〜と言うが、今日”も”その雪風様の所為で何度か撤退している
正直燃料の無駄だ
せめて少し態度を改めて欲しいが、どうしたもんか…
その日の夜…
「指揮官…指揮官起きるのだ‼︎」
「ん…なんだ…」
雪風に叩き起こされ、深夜に目が覚めた
「と…トイレに一緒に来て欲しいのだ…」
「仕方ないな…」
昼間散々デカい態度をしていた癖して、夜に一人でトイレに行けないらしい
叩き起こされたので仕方無く一緒にトイレに行く事にした
「手を繋ぐのだ」
手を繋がりたがる所をこうして見ると、案外可愛げがあるのだが…
「ここにいるのだ‼︎分かったか⁉︎」
「はいはい…」
私が女子トイレに入れるハズもなく、雪風は用を足しに、私は入り口で待たされた
アクビをした時、ふとイタズラを思い付いた
帰って来て居なくなっていたらどう思うのだろう
お仕置きには丁度良いかもしれない…
私はその場からそ〜っと離れ、息を潜めた…
トイレの個室の鍵を閉めた途端、雪風の声がした
「指揮官〜⁇そこにいるのだ〜⁇」
だが、私は返答をしない
スカートとパンツを降ろす衣擦れの音と共に、焦った声で雪風が呼ぶ
「指揮官⁇そこにいるのだ⁉︎」
再び衣擦れの音がした
どうやら怖くなってしまい、用を足すのを諦め、一度様子を見たいらしい
「指揮官⁉︎何処にいるのだ⁉︎雪風様を一人にしちゃダメなのだ‼︎」
個室の扉が開いた先には、勿論私は居ない
「指揮官⁉︎指揮官‼︎」
物陰から様子を見ていると雪風はブルブル震えながら私を探している
そろそろ出ても大丈夫そうだ
「ひっ…」
勢い良く雪風の前に出ると、雪風はビックリしてその場で直立不動になっている
「ちょっとは反省したか⁇」
「うぅ…」
「ん⁇」
雪風は泣きながらオシッコを漏らしていた
「死んっ…じゃえっ…」
目を擦りながらダバダバとオシッコを漏らす雪風に、何故か股間が反応した
ここ最近、雪風にこき使われていたから、マトモに自慰も出来ていない
それに、妙に雪風が官能的に見えた
「全く情けない…ほらっ‼︎」
「触っ…るなっ‼︎」
口では反発するものの、雪風の脇に手を入れると簡単に抱き上げる事が出来た
既に下半身に身に付けている着衣はオシッコでベチャベチャになっているので、持っていた手拭いで簡単に体を拭き、雪風の為にも一旦トイレに戻って来た
「ちゃんと全部出すんだぞ⁇」
雪風をトイレに入れて出ようとした瞬間、服の裾を掴まれた
「そこにっ…いてっ、欲しいのっ…だ」
ポロポロと泣く雪風を見て、体が熱くなる
雪風は上から見ると、身体に似合わない発育の良い胸があった
そう言えば身体検査によると、身長や思考は小学生レベルだが、胸はD〜Eカップだったな…
普段はクソガキだと思って仕方なかったが、今は少し違う
そのクソガキの身体に欲情している自分がいる
そんな私の思いもつゆ知らず雪風は目の前でパンツを脱ぎ、和式トイレに跨った
雪風の傷一つ無い尻と肛門が、目の前に曝け出されている
それを見て、勃起の限界が来た
このまま背後から無理矢理にでも挿入してやろうか…
肛門にでも良い。とにかく勃起したペニスを目の前の少女に捩じ込ませたい…
何かチャンスは無いか…
無いならもう…
「出ないのだ…」
オシッコが出ないと声を漏らした雪風に対し、チャンスを見出した
「お…オシッコ出ないのか⁇」
「ビックリし過ぎて出なくなったのだ…」
「それはいかんな…」
既に鼻息は荒くなっている
雪風にバレないようにする為に呼吸を整えようとするが、今から挿入するとなると、抑える事が出来なくなっていた
しかし、これはチャンスだ
「出せる様にしてやる。ちょっと前向いてな」
「分かったのだ…」
雪風に前を向く様に言いつつ、極力音がしない様にチャックを降ろし、ガチガチに勃起し脈打つペニスを出した
「抱えるからな」
「何で抱えるのだ‼︎触らないで欲しいのだ‼︎」
太ももを抱えようとした時、雪風が軽く反発した
「病気になってもいいのか⁇」
「うぅ…仕方ないのだ…」
雪風は性格はキツいが、根本的な頭がユルい
背後から雪風の内ももに手を掛け、宙に上げる
「は…恥ずかしいのだ…ひゃあ‼︎」
宙に上げた後、和式トイレに向かってMの字に開脚させる
「どうだ⁇出そうか⁇」
頼む。出ないと言ってくれ…
そしたら…
「でっ…出ないのだ…」
遂にこの時が来た
一気に鼻息も鼓動も荒くなる…
「分かった。じゃあ、出るようにするぞ。いいか⁇」
「うぅ…早くして欲しいのだ…」
「分かった…」
刻一刻と、雪風の膣にペニスが近付く…
そして、雪風の膣口に、ニチャと音を立て亀頭の先端が当たる
もうすぐ挿入る…
亀頭の先端が雪風の膣に消えようとした時、雪風が言った
「お股に何か入ってるのだ…」
「オシッコを中から押し出すから、ちょっと我慢だぞ⁇」
「痛いのは嫌なのだ…」
そう雪風が言っている最中にも、ペニスは雪風の膣に沈んで行く…
先端だけでも分かるが、雪風の膣はかなりキツく、先端だけ挿入しただけでもすぐに果てそうになる位締め付けて来た
そして、亀頭が全て雪風の体内に消えてすぐ、何かに当たった
「いだっ⁉︎指揮官‼︎何をしてるのだ‼︎」
雪風が痛がる
雪風が幼過ぎて全部は挿入出来ないみたいだ
だが、ここまで来たらもう少し挿入したい…
「何するのだ⁉︎雪風痛いのは嫌なのだ‼︎」
腕の力を抜き、雪風自身の体重でペニスを飲み込ませて行く
ニチュ…ズブブズ…
「いだだだだ‼︎指揮官痛いのだ‼︎」
根元まで沈む前に、再び何かに当たる
どうやらここが限界の様だ
「離すのだ指揮官‼︎スッゴク痛いのだ‼︎」
暴れる雪風の太ももをしっかり持ち直し、安定させた後、軽く雪風を持ち上げた
「オシッコ出すんだ…ろっ‼︎」
「いぎゃあ‼︎」
雪風の体を一気に落とし、レイプが始まる
「あ…ぐぅ…」
先程と同じ位置までしか挿入仕切れていないが、雪風の膣をペニスで擦り始めた
雪風の膣からは鮮血が滴り、あまりの痛さに小刻みに震えている
「いだい‼︎指揮官痛いのだ‼︎これは何なのだ⁉︎」
「オシッコ出せ」
「嫌なのだ…」
「出せ‼︎ほら‼︎」
「きゃあ‼︎きゃぁぁぁあ‼︎」
雪風の体を上下に揺すり、ペニスを出し入れする
「痛いのだ‼︎いっ、だっ、いっ、のっ、だっ‼︎」
ズチュッニヂュッと音を立て、M字開脚したままの雪風を揺すり、犯す
雪風の体を揺する度に雪風の声は震え、オシッコでは無く涙が和式トイレに落ちて行く…
「出る…オシッコ出るのだ‼︎だからもう抜いて欲しいのだ‼︎」
「俺もっ…出るっ…」
「嫌なのだ…何かおっきくなってるのだ…」
「うっ…‼︎」
「いぎゃ‼︎」
果てる瞬間雪風の体をしっかり落とし、思い切り開脚させたと同時に、雪風はジョボジョボとオシッコを出した
「あづいあづい‼︎お股焼けるのだ‼︎」
ブチブチブヂュと音を出しながら、小さな子宮に精液が吐き出されて行き、雪風は悲鳴を上げる
幼い子宮に、子供の元を出してしまった…
「うゔっ…指揮官…」
雪風は涙声を出しながら小刻みに震えている
その振動が心地良く、最後の一滴まで搾り取られそうになる
「オシッコ出たか⁇」
「出たのだ…」
「抜くぞ」
ニチュチュ…と、ゆっくりと雪風の膣からペニスを抜き出す
「よいしょ…」
「痛かったのだ…指揮官、何でおちんちん出してるのだ⁇」
雪風を降ろした時、雪風の膣に何が挿入されていたのかバレてしまった
「まさか…雪風のお股におちんちん入れてたのだ⁉︎」
ペニスはまだ勃起している
バレてしまってはしょうがない
「うるさい‼︎お仕置きだ‼︎」
「いやっ‼︎」
今度は正面で雪風を和式トイレの段差の上に押し倒し、雪風の膣に再びペニスを当てがった
「やめるのだ指揮官‼︎この変態‼︎いぎっ⁉︎」
射精で滑りが良くなった雪風の膣に、二度目の挿入を行う
「ひっ…ひっく…怖いのだ…指揮官怖いのだ…」
現実を見たくないのか、雪風は顔を抑えて泣き始めた
「動くぞ…」
「嫌なのだ‼︎もうあっついのは嫌なのだ‼︎」
「おっ…らぁ‼︎」
雪風の否応無しに、挿入出来る所まで一気にブチ抜いた
「あぁっ‼︎あぁぁぁあ‼︎」
雪風にとって地獄のピストンが始まる
雪風は目を見開き、必死に手を伸ばして私を退けようとするが、ほとんど届かず、届いても非力な押し返ししか出来ないでいた
それより、私が腰を突き入れる度に、不釣り合いな胸が小さくだがユサユサと揺れ動いているのが見えた
「雪風…お前、クソガキの癖にオッパイデカイよなっ…」
「やめるのだ‼︎」
ズッ、ズッと動きながら、雪風の上の服に手を掛け、ゆっくりと捲り上げた
プルンと揺れながら、雪風の胸が露わになる
「うぉ…」
雪風の生乳に手を置き、揉みながら腰を動かす
思っていたより雪風はそこそこの胸があった
流石にパイズリ出来る程では無いが、充分に感触の良い胸に発育している
それに、この歳にしては頑張ったのか、黒いレースのブラをしている
服の下から見えていたのはブラだったのか…
「出るぞ雪風…全部中に出すからな‼︎」
胸を見て、一気に射精感が来た為、ピストンのスピードを上げる
「もう熱いのは嫌なのだ‼︎そこに出さないで欲しいのだ‼︎」
「だったらっ…」
「ひいっ‼︎」
一旦ペニスを抜き、雪風を裏返した後、雪風の肛門にペニスを当てがい、のしかかる様にペニスを沈める
「あががががが‼︎じぎがんいだい‼︎いだいのだ‼︎ごべんなざいごべんなざい‼︎ゆぎがぜ、いいごになるのだ‼︎」
肛門に捩じ込まれたペニスは、メリメリミチミチと音を立てながら一気に直腸内に挿し込まれた
雪風はドロドロの顔になりながら謝罪をするが、射精はすぐそこまで来ていた
「締まるっ…ぐあっ‼︎」
「ぎゃあっ‼︎ぎゃぁぁぁぁぁあ‼︎」
今度は幼い肛門、そして狭い直腸を焼き尽くすかの様に精液を吐き出す
雪風のスベスベの尻肉に腰を擦り付け、全て雪風の体内に出し切り、ペニスを抜いた
「指揮官…酷いのだ…あうっ…」
目も体もいつものクソガキさは消え、力無く声を出している雪風の髪の毛を強引に掴み、此方に向けさせた
「ワガママばっかり言ったら、またお仕置きだからな⁇」
「はい…指揮か…んむ…っ」
最後に雪風と数分間に渡り、ディープキスをした後、上着で雪風を包み、トイレから出た…
「指揮官、おはようございますなのだ‼︎」
「おはよう。今日も頑張ろうな⁇」
「はいなのだ‼︎」
数日後、すっかり素直になった雪風がそこにいた
皆は知らない
雪風が指揮官のレイプに怯えている事を…
そして、幼い子宮に命を宿された事を…
クソガキも良し悪しだね