随分と期間が空いちゃったみたいだ
中々主人が帰って来なかったんだ
はいっ
”セーター生地の手記”を手に入れた
何か生暖かいね…
どんな人なんだろうね⁇
新妻と言う名の背徳
最近、アパートに引っ越しして来た新妻がいる
若々しく、躰も張りがあり胸も尻も豊満の一言
尚且つ美人であり、一目見ただけで良妻だと分かる
ポニーテールで纏めた長い髪も良く似合い、擦れ違うだけで甘い香りを振り撒いて行く
新妻の名は大和
彼女には旦那がいるにも関わらず、皆がその躰を狙っていた…
最初のはある日突然訪れた
その日の午前中、大和は部屋の掃除をしていた
鼻歌交じりの、ご機嫌な一時…
「あ。は〜い」
自宅のチャイムが鳴り、大和はインターホンを取る
《宅配便です》
「少々お待ち下さいね」
印鑑を持ち、大和は玄関へと向かう
「お待たせしました」
「此方に印鑑を」
印鑑を押す為に、大和は少し屈んだ
縦のラインが入った亜麻色の洋服の首元部分から、巨乳とそれを覆う黒いレースのブラの端が見え隠れする…
それを見た配達員は生唾を飲んだ
「ありがとうございました」
配達員から小包を受け取る大和
ほんの一瞬、大和の両手が塞がった
「きゃっ‼︎」
その瞬間、配達員は大和に襲い掛かった
玄関マットの上で仰向けに押し倒され、無情にも玄関の扉が閉まる
「なっ‼︎何を‼︎」
既に鼻息が荒くなっている配達員は、無我夢中で大和の巨乳に手を置き、服の上から揉みしだき始めた
「ちょっと…離して下さい‼︎」
ようやく小包から手を離し、配達員の頭に手を置き、引き剥がそうと力を入れる
「離してっ‼︎誰か来て下さい‼︎」
大和は必死に引き剥がそうとするが、配達員は大和の躰を弄り続ける
「やめて‼︎お願いですから‼︎」
配達員は大和のその服の上からでも主張する豊満な胸を執拗に揉んでいた
そして、その手は服の裾へと向かう…
服を捲り上げて、胸を露出させようとしている
「い、やっ‼︎やめっ、やめて‼︎何するんですかちょっと‼︎」
大和は配達員の頭から手を離し、服の裾へと伸ばされた手を掴み、必死に抵抗する
「やっ‼︎」
大和の抵抗虚しく、服は捲り上げられる
黒のレースのブラジャーに覆われた巨乳が、ブルンと大きく揺れて現れた
配達員はすぐさまブラジャー越しに胸を鷲掴み、意のままに揉み始めた
「ひっ…人を呼びま、うっ⁉︎」
配達員は片手で大和の口を塞いだ
大和は必死で手を剥がそうと試みるが、そこは男と女の力の差
力を入れた男の手を払う事は出来ずにいた
「うぅっ⁉︎」
いつの間にか配達員はチャックを下ろし、勃起したペニスを大和の目の前に出していた
「うぅいひゃ‼︎やえて‼︎」
それを見た瞬間、大和は目にうっすら涙を浮かべながら激しく抵抗し始めた
躰を捩らせ、足で配達員を蹴ろうとする
その度に胸は激しく揺れ、余計に配達員を欲情させて行く…
配達員は大和の巨大な黒いレースのブラジャーも捲り上げた
「ゔうっ‼︎」
ブルン、プルンと揺れ、弾力とハリのある巨乳が産まれたままの姿で現れた
揉まれ続けた胸は否応無しに感じさせられ、淡い赤色をした乳首はツンと勃っている
配達員はすぐさま谷間にペニスを挿し込んだ
十二分にパイズリが可能な大和の両胸を掴み、ペニスに擦り付けて行く…
「うぅ…こんな事って…」
大和は配達員の両手首を握り、やめさせようとするが、大和の胸は配達員のペニスに快感を与え始めた
シュニュッ、シュニュッ
と、ペニスに胸が擦り付ける度に音が出る
数分もしない内に、パイズリのスピードが速くなる
「いや‼︎やめて‼︎それだけはやめて下さい‼︎」
射精の時が近付いているのは、大和にも伝わっていた
大和からギリギリ見える谷間に突き刺されたペニスの先端からは先走りが出始め、谷間と胸の一部分を汚して行く…
「うっ‼︎やっ‼︎やぁぁぁあ‼︎」
配達員は大和の顔に射精した
粘性の高い精液は、大和の顔にこびり付き、大和が何度拭おうと中々取れないでいた
「ひっ…ひぐっ…」
顔、そして前髪にまで飛び散った精液を拭きながら、とうとう大和は泣き始めてしまった
配達員の前で胸を露見させたまま、大和は目を抑えて泣きじゃくる
その姿は大人びた躰付きには似つかわず、酷く背徳的に見えた
「やめて‼︎そこだけはやめて‼︎」
配達員はとうとう大和の下半身に手をかけ始めた
配達員は大和の白いズボンを脱がそうとするが、大和は最後の抵抗を見せる
必死に暴れて、仰向けのままリビングの方に向かおうとする
「うぅーっ‼︎」
逃げようとする度に引き摺り戻され、またズボンに手をかけられる
そんな攻防が数回続いた後、とうとうズボンが脱がされてしまう
出てきたのは、ブラジャーと同じ黒いレースのパンツ
「お願いします‼︎旦那がいるんです‼︎」
大和は大声を出し、涙を流し、目を見開いて配達員に言った
だが、それは逆効果だった
人妻を犯すと言う背徳的な行為…
大和の言葉に、配達員は今すぐにでもペニスを打ち込みたくなる
「やめて…やめて助けてあなた‼︎」
配達員はその場にいない旦那に助けを求め始めた大和の股の間に体を入れ、足をV字に開けた
一瞬だけペニスを持ち、パンツがズラされ、ペニスが膣口に当たる…
「誰か‼︎誰か来てお願い‼︎あぁ…」
ニジュッ…と、音を出し、亀頭が大和の体内に消える
「いや…いやぁ…」
大和は最後の最後に首を横に振った
「あぁっ‼︎いやぁぁぁぁぁぁあ‼︎」
ズヂュッ
配達員のキツイ突きで、大和の体内にペニスが全て捩じ込まれた
旦那しか知らない大和の膣は良く締まり、生暖かく、気を抜けば一瞬で果ててしまいそうになる
だが、大和にとってはただただ苦痛でしかなかった
大和は悲鳴を上げ、どうにかその場から逃げ出そうと暴れ始める
配達員は暴れる大和の両手首を取り、床に抑え付け、身動きを取れなくしてしまった
「うぁっ‼︎あぁっ‼︎あなた‼︎助けてあなたぁ‼︎」
配達員のピストンは凄まじいモノだった
配達員が一突きする度に大和は大声を上げ、豊満な肉体を揺さ振られる
欲情された発端である巨乳は、ピストンを打ち付けられる度に右往左往にタパンダプンと音を立てながら暴れ
否応無しに震わされる肉付きの良い柔らかい太モモは配達員の体に当たり、更に快楽を与える…
そして、再びピストンが速くなり、配達員の鼻息が荒くなる
「やめてやめてやめてやめて‼︎それだけは‼︎そこだけはお願いですから‼︎」
暴れる巨乳
涙と精液で汚れた整った美しい顔
体中に当たる、キメの細かい肌と柔らか過ぎる太モモ
その全てが、配達員の射精を早める道具と化していた…
「うやぁ‼︎やぁぁぁぁぁぁぁぁあ‼︎」
大和の膣奥にキツイ突きが当たり、配達員は体を震わせた
ドクッ…ドブュッ…
大和の子宮に、濃い精液が流し込まれて行く…
「いやいやいや‼︎なんでどうして‼︎」
大声を出して泣き喚く大和の体に、配達員は抱き着くかのように自身の体を落とした
豊満な躰を体中で味わいながら、最後の一絞りになるまで小刻みに腰を動かしながら子宮に吐き出す
全てを出し切った後、大和は見知らぬ男の膣内射精の所為で気絶してしまっていた
そんな状態の大和に対し、配達員は大和の水々しくプックリとした唇を舐め回し始めた
ヂュッ、ヂュル…
唇を数分堪能した後、配達員は大和の黒いレースのブラジャーだけを脱がせた
欲情の元凶には”J”の文字がある所を見ると、大和はJカップであり、巨乳では無く爆乳の方が正しいと分かった
巨大すぎる為にポケットに入らず、配達員はそれを服の中に隠した
服を捲り上げられて巨乳を露見させられ、膣からは子宮で受け止めきれなかった精液を垂れ流して気絶している大和をそのままの状態で放置し、配達員はその場を後にした…
あれは破壊力高いよぉ…
なるべくしてなったと言うか、犯されるべくして犯されたと言うか…
…仕方ないよね。エッチな方が悪いんだ