※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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このお話は、私の書いてるSSの本編に出て来る女提督”ジェミニ”のお話になります

艦これとは関係が気薄ですが、ジェミニをヤれとの要望がドッサリ来ましたのでここへ貼ります

ジェミニをヤれと要望を出してくれたそこの貴方‼︎

シコれたかどうか位は聞かせて欲しい‼︎


ジェミニの悪夢
慰み犬に変わるまで…


今日は海軍のパーティー

 

巨大な空母が横須賀に停泊し、艦上で盛大なパーティーが開かれている

 

「あらっ‼︎これも美味しいわぁー‼︎」

 

その中には勿論、この基地の元帥であるジェミニもいた

 

これから起こる事を知らずに、目の前のご馳走を食べている…

 

パーティーが中頃に差し掛かった頃、ジェミニは満腹になり、その辺のベンチで座っていた

 

「ジェミニ様。艦長がご挨拶したいと」

 

一人の乗組員がジェミニに近付いた

 

「分かったわ。案内してくれる⁇」

 

その乗組員と共に、艦長がいる場所へと案内される…

 

 

 

「たまらん身体付きだな…」

 

「えぇ…バストもヒップも、この上ないサイズかと」

 

上から二人を眺める、二人の人物

 

この艦の艦長、そしてその補佐

 

この二人…特に艦長はずっとジェミニに目を付けていた

 

当初はここの元帥は普通の男性だろうと思っていた

 

だが、調べて行く内に女性だと判明

 

それも巨乳で若々しく、実に抱き心地の良さそうな身体をした極上の女だ

 

そんなジェミニに居ても立っても居られなくなり、今日のパーティーを開催した

 

目的は親睦ではなく、ジェミニの体

 

あの肉体をどうにかして自分の物にしたい…

 

そう、無理矢理に犯してでも…

 

 

 

「少々お待ちを。通信が…」

 

「えぇ」

 

案内役の乗組員が無線機を持って、ジェミニから少し離れた

 

「…確保しました」

 

《よくやった。すぐ向かう》

 

「失礼しました。行きましょう」

 

再び乗組員と共に、艦長の待つ部屋を目指す

 

「此方へ…」

 

「ありがとっ」

 

開けられた一室に案内され、ジェミニは中に入ろうとした

 

「え…部屋違ってない⁇」

 

部屋の中は一面コンクリートで囲まれており、明らかに艦長と話す場所では無い

 

「あっ…‼︎」

 

ジェミニが出ようとした時、背中を押されて中で尻餅をついてしまった

 

それと同時に扉が閉められ、鍵が掛けられた

 

「ちょっと‼︎出しなさいよ‼︎」

 

ジェミニはそこに閉じ込められてしまい、誰かに助けを求める為に扉を叩いた

 

「もぅ…なんなのよ…」

 

誰も助けに来ないので、ジェミニはドアの横の壁にもたれてそこに座った

 

部屋には裸電球の薄明かり

 

奥の壁には何かを掛けるフックの様な出っ張り

 

天井の四隅には監視カメラ

 

申し訳程度の空調

 

たったそれだけの部屋に、ジェミニは監禁され始めた

 

 

 

 

一時間後…

 

薄暗い部屋の中で、ジェミニはウトウトし始めていた

 

満腹になり、薄暗い部屋の中で一人

 

眠くなるのは必然だ

 

そんな時、数人の足音が此方に向かって来るのが聞こえた

 

チャンスとばかりに、ジェミニは扉を叩いた

 

「ちょっと‼︎そこの誰か‼︎ここ開けてちょうだい‼︎」

 

すると、ジェミニの声に反応したのか、扉が開いた

 

「ありがと。助かっ…んぐっ⁉︎」

 

扉が開いたと同時に、口をタオルで抑え付けられた

 

「扉を閉めろ」

 

口をタオルで抑えられ、入って来た男性二人に羽交い締めにされ、部屋に戻された

 

「ジェミニ。君はもう逃げられないよ」

 

「んっ⁉︎」

 

入って来たのは艦長と補佐、そして先程の案内役

 

ジェミニは案内役に口を抑えられ、補佐に体を羽交い締めにされていた

 

「たった今、この艦は出港した。私の狙いは親睦なんかじゃ無い。君のその体さ‼︎」

 

「んむぅっ‼︎」

 

艦長はジェミニの服越しに、その豊満な胸をいきなり揉み始めた

 

「んうっ‼︎うぐうっ‼︎」

 

ジェミニは体を捩らせて艦長の手から逃れようとする

 

その度にジェミニの胸はユサッ、ユサッと、衣擦れ混じりの音を出しながら揺れ動いた

 

「どれ…実物を見てやろう…」

 

「んんっ⁉︎」

 

ジェミニの白い軍服のボタンがプチプチと、一つ、また一つと外されて行く

 

最後のボタンが外され、巨大な黒いレースのブラジャーが出て来た

 

「んんうっ…」

 

「タオルを口に捩じ込め」

 

「んむぅ‼︎ごふ…がふ…おご…」

 

無理矢理口にタオルを捩じ込まれ、ジェミニはくぐもった声で嗚咽した

 

案内役の男の手が空き、艦長は補佐にジェミニの両腕を持たせた

 

「んっ‼︎」

 

ジェミニは空いていた片足で艦長に蹴りを入れた

 

「おっと‼︎足を頼む」

 

「んっ‼︎んっ‼︎」

 

案内役の男に足を持たれ、ジェミニは身動き出来なくなった

 

「たまらんデカさだろうな…どれ…」

 

艦長はジェミニの黒いレースのブラジャーの下部分に手を掛け、ゆっくりと捲り上げた

 

ジェミニは何度も首を横に振って抵抗しているが、全身固められた今、なす術が無かった

 

「おぉっ…」

 

ブラジャーが乳首辺りに引っかかった後、大きく縦にブルンと揺れながら、ジェミニの巨大な乳房が露わになった

 

「たまらん胸だ…」

 

「背後のタグを見る限り、Hカップの様です」

 

「んんっ…」

 

艦長はジェミニが生乳を露わにした瞬間、乱暴に掴み、揉み、先端を舐めたり吸い始めた

 

「陥没乳首か…ま、それも良かろう。すぐに叩き出してやる。おい‼︎」

 

艦長が合図を送ると、案内役の男がジェミニのスカートを捲り上げた

 

「んっ‼︎んっ‼︎」

 

下半身に触れられた直後、ジェミニは暴れ始めた

 

「ガーターベルトか。良い趣味だな」

 

スカートを捲り上げた中には、ブラジャーと同じく黒いレースのパンツとガーターベルトが現れた

 

「外せ」

 

「んむぅっ‼︎んぐうっ‼︎」

 

そこだけは絶対好き勝手させまいと、ジェミニはもがく

 

だが、いとも簡単にガーターベルトは外され、パンツも下げられた

 

「んうう…」

 

ツルツルの若々しい女性器が目の前に来た艦長は、いても立ってもいられず、ズボンを脱ぎ始めた

 

「さぁ…お楽しみだ…上げろ」

 

「はっ」

 

「んんっ⁉︎んぐぅ‼︎」

 

ジェミニは案内役の男に腕を、補佐の男に太ももを持ち上げられ、M字開脚の状態で艦長の前に来た

 

「行くぞ‼︎」

 

「んんっ‼︎んんっ‼︎んんっ‼︎」

 

艦長のガチガチに勃起したペニスを目の当たりにしたジェミニは、必死に首を横に振り、涙を振り撒きながらもがいた

 

「うぉ…」

 

「んっぐぅ‼︎ゔゔゔぅぅぅう‼︎」

 

濡れてもいない女性器にペニスが突き刺さり、ジェミニは涙を流しながら目を見開き、首を仰け反った

 

艦長はジェミニを強姦し始めた

 

「そらっ‼︎動くぞっ‼︎」

 

「んゔっ‼︎むゔっ‼︎ゔぅっ‼︎」

 

艦長は羽交い締めにされたジェミニに体を寄せ、巨乳が自身の胸に擦り付く様に腰を当て続ける

 

服越しでも分かる、ジェミニの胸の柔らかさ

 

腰を当てられる反動で、時折胸同士が当たり合い、タパン、タパンと音を立てている

 

その胸は下から上へと艦長の胸板に擦り付けられ、艦長の射精を更に促す

 

艦長は更にキツイ突きをジェミニに繰り返す

 

亀頭近くまで引き出したと思えば、一気に貫く

 

「うぶっ‼︎うぐうっ‼︎」

 

キツイ突きはジェミニの体を大きく揺さ振り、その度に身体中の豊満な肉が波を打つ

 

太ももは痙攣し始め、巨乳は擦れ続けて敏感になった

 

「うっ…出るっ…出るぞジェミニっ…」

 

「んっ⁉︎んんんん‼︎」

 

射精が近付き、艦長のピストンのスピードが速くなる

 

「ジェミニっ‼︎ジェミニ孕めっ‼︎」

 

「んううぅぅぅう‼︎うううぅぅぅうぅぅぅ‼︎」

 

ジェミニの足の付け根を持ち、射精の瞬間に一気に引き寄せた

 

ドチュッ‼︎とジェミニの腰を無理矢理引き寄せた直後、艦長は身震いした

 

艦長はジェミニの一番奥に、無理矢理精子を振り撒いた

 

一番奥に射精されたジェミニは、口に捩じ込まれたタオル越しに叫び声を上げながら、体を痙攣させた

 

「たっぷり出てるな…何せっ、数ヶ月の射精だ…まだ出るぞっ」

 

ドブッ、ゴブッ…と射精され、子宮口も無理矢理こじ開けられ、レイプされるジェミニの子宮は、拒絶する間も無く、コッテリとした精液がみるみる溜まって行く

 

「ふぅ…」

 

ようやく艦長のペニスが引き抜かれた

 

「ううっ…うぅっ…」

 

必死に呼吸しようと、ジェミニは目を閉じて鼻と口に神経を集中させる

 

その間、ジェミニの股からはボトッ、ボトッと、濃い精液が床に落ちて行く

 

「これからもよろしく頼むぞジェミニ。後はお前らの好きにしろ」

 

艦長が部屋から出た後、ジェミニは二人から身体中を弄ばれた

 

舐められ、挿入され、体内に出された

 

二人共二回ずつ、正常位で体内に射精した後、最後に一番の屈辱を受けた

 

壁の出っ張りに鎖で繋がれ、両手と首を同時に固定する枷を付けられ、舌を噛み切らない様にタオルで猿轡をされ、裸のまま放置された

 

ジェミニの地獄が始まった…

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