※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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ジェミニがあられもない姿に‼︎


慰み犬強制奉仕

あれからジェミニはそのまま放置され、今何時なのかも分からないまま、そこに繋がれたままでいた

 

「今何時かしら…」

 

チャリ…と鎖が音を立てる

 

だが何も変わらず、またジェミニはうなだれた様に下を向く

 

昨日、ジェミニは犯された

 

その後、身包みを全て剥がされた上で、枷をつけられ、鎖で壁に繋がれた

 

暗いし、お腹も減ったし、ここから出たい

 

そんな時、勢い良く扉が開き、数人の男性が雪崩れ込んで来た

 

「な、何よ‼︎まだ辱める気⁉︎」

 

「昨日の行為で私が満足したとでも⁉︎ははは‼︎する訳ないでしょう。我々は命懸けで君を拉致したんだ。あれだけの行為で済む訳が無いだろう」

 

艦長は半笑いで答えた

 

「今日は君にプレゼントがあるんだ」

 

部下の一人からカバンを受け取り、ファスナーを開ける

 

「何よそれ…」

 

カバンから黒いカチューシャの様な物と、黒い何かの尻尾の様な物が出て来た

 

「おい」

 

「はっ‼︎」

 

「ちょっと…何するのよやめて‼︎」

 

ジェミニがいくらもがいても、壁に繋がれた鎖がチャリチャリ音を出すだけ

 

すぐに数人の男性に捕まり、何故かジェミニの枷を一度取った

 

手が自由になったと思ったのも一瞬

 

男性二人に逃げられない様に、両腕をガッチリ掴まれた後、お尻を突き出した体勢で腰を持たれた

 

両腕を掴んでいる男の一人が、ジェミニの頭にあのカチューシャを付けようとしている

 

「やめっ…なさい‼︎」

 

首を振って抵抗する

 

「暴れんな‼︎このっ‼︎」

 

「何すんのよ‼︎」

 

また数人掛りでジェミニの頭を掴み、無理矢理カチューシャが付けられた

 

「さぁジェミニ。これを挿れようか」

 

艦長が持っているのは先程の尻尾の様な物

 

「ちょっと…それどうするつもりよ…」

 

「とりあえずはこうだなっ‼︎」

 

「おぶっ⁉︎」

 

尻尾の先端はプラグの様になっており、まるでペニスの様な形をしていた

 

艦長は、そのプラグ部分をいきなりジェミニの喉奥へ捩じ込んだ

 

「おぶおぐおゔぇ‼︎」

 

艦長は激しくそれを出し入れし、ジェミニは嗚咽しながら何度も喉奥へ突き込まれた

 

ジェミニはそれを出そうと両手を動かそうとするが、男達がそれを許さない

 

その声はいつもと違い、強制的に女にさせられたジェミニ

 

そこにいたほとんどの男が、その声と哀れな姿を目にし、ズボンの下でペニスを膨らませる

 

「ほら、ちゃんと濡らすんだ‼︎」

 

「おぐっおぶぶぇっ‼︎」

 

「まぁ、これ位で良いだろう」

 

「お…ごふ…はぁ…はぁ…」

 

プッ、チュ…と、ようやく引き抜かれたプラグ部分には、ジェミニの唾液が大量に付き、ジェミニの口腔と何本もの唾液の糸で繋がっていた

 

「さぁ、もう完成だ」

 

「何…すんのよ…」

 

直前の喉奥への異物挿入の所為で、ジェミニは声を出すのが辛い状態になっていた

 

艦長はジェミニの背後に回り、先程ジェミニの喉奥に無理矢理捩じ込んだプラグ部分の先端を、ジェミニの肛門に置いた

 

「嘘…そこは違うから‼︎やめて‼︎私壊れるか‼︎」

 

「ふんっ‼︎」

 

「いぎゃぁぁぁぁぁあ‼︎」

 

メリミチメリと音を立て、プラグ部分が一気に肛門に捩じ込まれた

 

「いだいいだいいだいぃぃぃぃい‼︎」

 

肛門に異物が捩じ込まれた激痛で、ジェミニは涙を流して暴れ始めた

 

「抑えろ‼︎ジェミニ。大袈裟に痛がるな‼︎」

 

「いだいぃぃぃぃぃい‼︎」

 

「艦長。一番乗りを」

 

「すまんな。では頂こう」

 

艦長はズボンを脱ぎ捨て、ジェミニの膣にペニスを当てがった

 

「行くぞジェミニっ‼︎」

 

「いぎゃあ‼︎」

 

一気に子宮口まで貫かれ、ジェミニは体を反らせた

 

「やぁぁぁあ‼︎いやいやいやぁぁぁあ‼︎」

 

アナルに異物を捩じ込まれたまま、ジェミニは犯され始めた

 

痛みに耐え兼ねて、叫びながら泣きながら何度も体をよじらせるが、男達に組み伏せられて、動く事が出来ない

 

「うぅっ‼︎うぅっ‼︎」

 

艦長のキツい突きを受ける度に、巨乳もブルンブルンと大きく揺れる

 

「うっ‼︎」

 

「やぁっ‼︎やぁぁぁあ‼︎」

 

最後に深い突きを入れられ、子宮に射精される

 

ジェミニは目を見開き、強制的に体を震わされた

 

「ジェミニ」

 

「う…あ…」

 

激しい陵辱を受け、ジェミニは気絶しかけていた

 

そんなジェミニを、男達は無理矢理起き上がらせ、艦長の前に置いた

 

「お前は犬だ。人じゃない」

 

「いや…犬なんかじゃ…ないわ…」

 

「犬の耳、犬の尻尾。これの何処が人なんだ‼︎」

 

「やめて‼︎私、犬なんかじゃない‼︎」

 

ジェミニは泣きそうになっている

 

無理矢理犬の耳と犬の尻尾を付けられ、屈辱的な姿にならされた今、ジェミニは男達にとって、犬になってしまった

 

そして、ただの犬ではなかった

 

「犬でなければ、人である事を証明してみせろ。今日中にここから逃げ出す事が出来れば、ジェミニを人として扱い、この艦から出してやる」

 

「言ったわね…」

 

「ただし、ここにいる限り君は犬だ。それもただの犬ではなく、男達の性処理専用の犬…”慰み犬”だ」

 

「いや…いや‼︎慰み者なんて嫌よ‼︎痛い‼︎」

 

艦長はジェミニの前髪を掴み、顔を近付けた

 

「慰み者じゃない。慰み犬だっ‼︎」

 

「んぶぅ‼︎ぷぁっ…」

 

艦長はジェミニに無理矢理ディープキスをし、口内を舐め回した後、後ろに下がった

 

「お前達。やれ」

 

「いやっ‼︎離して‼︎来ないで‼︎」

 

艦長の言葉で、慰み犬となったジェミニの輪姦が始まる

 

「腰を上げろ‼︎」

 

男の一人が無理矢理慰み犬の腰を抱き締める様に抱え、自身の腰に寄せた

 

「やめてやめてやめて‼︎」

 

「たまらん体付きしてる…なっ‼︎」

 

男は我慢の限界に達したペニスを、慰み犬の女性器に捩じ込んだ

 

「うぅっ‼︎いやぁぁぁあ‼︎痛い痛い痛い痛い痛い‼︎」

 

慰み犬は体を反らせた後、激しく打ち付けられる腰から逃げる様に体を前に逃す様に動く

 

「返事はワンだ‼︎」

 

「嫌っ‼︎」

 

「ならもっと激しくしてやる‼︎」

 

「うぐぅぅぅう‼︎」

 

男の突きが早く、激しくなる

 

パンパンパンパンと腰がぶつけられ、その度に巨乳は慰み犬の体にぶつかり、ピタンタパンと音を立てている

 

「へ…爆乳だな…」

 

「やめてっ‼︎触らないで‼︎」

 

犬の交尾の様なレイプをされながら、激しく揺れる巨乳を鷲掴みにされ、揉みしだかれる

 

男は慰み犬の乳を搾るかの様に、乳房の中心から乳首にかけて揉みしだいたり、乳首を強く摘まむ

 

その間にもレイプは続き、慰み犬の否応無しに男の腰は快楽を求める

 

「ほらっ…犬らしくワンワン言えよっ…」

 

「うぅっ…いやぁっ…」

 

「じゃなきゃ中出しだぞ‼︎」

 

「ううう…」

 

慰み犬は歯を食いしばり、背後にいる男を睨もうとした

 

その時、男がキツい突きを入れた

 

「ううううう‼︎わんわんわん‼︎」

 

ジェミニはとうとう慰み犬にならされてしまった

 

いつの間にか手を離された巨乳は強制的に揺さ振られ、激しく震わせられ、周りの男達の股間を更に熱くさせる

 

「良く出来ましたっ‼︎」

 

「うわぁぁぁぁぁぁあ‼︎」

 

慰み犬は最後に大きくブルンと巨乳を揺らし、体内に射精された

 

ブヂブヂャブヂと音を出しながら、慰み犬の子宮に精液が溜まって行く

 

「うぅっ…ウソツキ‼︎ウソツキウソツキウソツキ‼︎」

 

「慰み犬に約束する必要は無いねっ…うっ…」

 

男は慰み犬の体内からペニスを引き抜いた

 

余った精液が慰み犬の背中に飛び散り、体外もレイプしていく

 

「うぅっ…」

 

「ほら逃げろ‼︎またレイプされるぞ‼︎」

 

「う…」

 

ジェミニは四つん這いのまま、扉に向かって歩き始めた

 

「どこに行くのかな〜⁇」

 

すぐに別の男に肩を掴まれ、引き戻される

 

「やっ‼︎離して‼︎」

 

「そらっ‼︎」

 

「ぐうっ‼︎」

 

いとも簡単に腰を持たれ、ペニスを捩じ込まれ、再び強制的に慰み犬として利用され始める

 

艦長はその姿を補佐と共に壁にもたれて観賞していた

 

「最近の犬は巨乳で困るな」

 

「えぇ」

 

「犬に性的興奮を抱くのはどうかと思うが、あの巨乳犬を見ると…」

 

「身体付きも全体的に豊満で男受けする慰み犬です」

 

目の前で四つん這いで犯される慰み犬の暴れる様に激しく揺れる巨乳や、震える太ももを見て、艦長も補佐も勃起し始めた

 

慰み犬の強制奉仕は休む事無く続き、悲鳴は艦内に響き渡っていた…

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