※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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お久し振りです

今回は珍しく巨乳じゃありません

なので、普段ここにいるコンシェルジュちゃんもいません

作者の私自身から手記をあげます

”折り紙表紙の手記”を手に入れた

この子には、何故かグッと来ましてね…


日進の悪夢
巫女服の下の柔肌


「わしゃあ強いけぇのぉ‼︎」

 

強い水上機母艦が艦隊に加わった

 

独特な口調と巫女服

 

身長は低いが、強さは確かだ

 

「提督ぅ⁇この日進を上手い事使うておくれよ⁇」

 

「日進は強いからな。すぐに練度も高くなるさ」

 

「んっふふ〜、日進に任しんさい‼︎」

 

実に頼もしい子だ…

 

 

 

 

ある日の夜…

 

「提督は頑張り屋さんやねぇ…くぁ…」

 

深夜まで続く執務にも、日進は付き合ってくれている

 

「茶でも淹れてやろうかのぅ⁇熱い茶でも飲めば、提督も目が醒めるじゃろうて‼︎」

 

日進が執務室から居なくなる

 

この時まで、日進に特別な感情を抱く事は無かった

 

ただ、普通に強い水上機母艦…

 

そう思っていた

 

「さっ、提督。飲みんしゃい」

 

日進が横に来て、机の上に湯気が立つ緑茶が置かれる

 

その時、独特な日進の甘い香りがした

 

自室で香でも焚いているのだろうか…

 

その甘い香りが、疲労した私の体から通常の思考を少しずつ奪って行く…

 

「に、日進…」

 

「なんじゃ⁇」

 

「膝の上に座ってくれないか。重さが欲しい」

 

自分でも何を言っているのか分からなかったが、とにかく日進のこの香りを直に味わいたいと感じ、こう口走ってしまった

 

「仕方ないのぅ」

 

日進は案外素直に膝の上に座って来た

 

ノスッ…

 

心地良く、程良い重さが膝の上に乗り、丁度股間の部分に日進の小振りなお尻が当たる

 

低い身長とは裏腹に、プニプニした柔らかいお尻だ

 

「提督はみんなの為にこうして考えとるんじゃねぇ」

 

「私しか出来ないからな」

 

書類を見る日進に気付かれないように、ゆっくりと日進のお尻に股間を擦り付ける

 

ズリ…シュリュ…

 

袴越しだが、擦り付ける度に日進の尻肉が形を変えているのが分かる

 

「はぁっ…わしゃあ、ちと眠とうなって来た…」

 

膝の上で横顔で私を見ながらアクビをする日進

 

カパァと大口を開け、八重歯が見えた

 

その姿を見て、股間が少し膨らむ

 

日進が頭を私の胸板に置いた時、髪の匂いが鼻をくすぐった

 

「日進は良い匂いだな」

 

「そうじゃろう⁉︎身を清めてこそ、提督に使えれるっちゅうもんじゃからのう‼︎よっこらせ‼︎」

 

褒められたと勘違いしている日進は、体勢を戻す為私の膝の上に座り直した

 

ノスッ…

 

一瞬、日進の全体重が股間に乗る

 

その瞬間、私の股間に限界が来た

 

「に、日進」

 

「なんじゃ⁇」

 

「みんなに内緒で改修しようか」

 

「おぉ〜‼︎えぇのか⁉︎」

 

日進はまだ気付いていない…

 

これから犯される事を…

 

一回り二回り体の大きさが違う大人から陵辱される事を…

 

「日進、目をつむってくれ…」

 

「んっ。ええよ…」

 

「つむったら上を向いてごらん」

 

「こうかぇゔぶっ⁉︎」

 

上を向いた瞬間、両手で日進の顔を掴み、一気に唇を吸い上げる

 

「うっぶ‼︎なにしゅるん…んっぢゅ…」

 

すぐに日進は暴れ始めた

 

私の両手を掴み、必死に離れようとするが、口内に舌を捩じ込んだ為、日進は一瞬怯んだ

 

その瞬間に口内に舌を這わせる

 

「んんーーーっ‼︎」

 

舌の侵入さえ許してしまったが、舌同士の絡ませ合いだけはさせまいと、日進は歯を食い縛る

 

舌の陵辱を諦めた私は、日進の歯や歯茎に舌を這わせる…

 

「んぐぐ…」

 

苦悶の表情を浮かべる日進

 

「ぐっ…フッ、フッ…ゔっ…フッ…」

 

口で呼吸が出来ない為、鼻で必死に呼吸をする

 

その荒い息が、私の顔に当たり、更に情欲を煽り立てる…

 

「ぷぁ…」

 

「んぷぁ…ハァッ…ハッ、ハッ…」

 

唇を離すと、日進は荒い呼吸を整えようと熱い息を吐く

 

「な…何考えとるんじゃ…」

 

「日進」

 

「だまらっしゃい‼︎自分が何をしたか分かっとるぶっ…うっ…うぅっ‼︎」

 

吠え始めた日進に再び強引に唇を合わせる

 

「んんーーーっ‼︎ジュル…ゴック…んんぅーーーっ‼︎」

 

無理矢理唾液を飲まされる日進を他所に、体に身に付けた巫女服を強引に脱がせる

 

「ぐぅーーーっ‼︎」

 

日進が暴れ始める

 

手足をバタつかせ、私の両手、顔を押し退けようと力を込める

 

ようやく陵辱が始まると理解した日進は、脱がされまいと必死に抵抗する

 

だが、肌を露出させられるまで、そう時間は掛からなかった

 

巫女服は捲り上げられ、小さな胸と幼児太りしたお腹、うっすら出ている肋骨を露出させられ

 

膝まで強引に袴が下げられ、股間を擦り付けていたお尻を露見させられる

 

「提督何を考えとるんじゃ‼︎」

 

口では抵抗を続けるが、顔は少し恐怖に怯えている

 

「こっちを向け」

 

「嫌じゃ嫌じゃ‼︎」

 

「そらっ‼︎」

 

「ひうっ‼︎」

 

日進の脇に手を入れ、こちらの方に向かせ、私の膝の上で対面状態になった

 

「日進は貧乳だな…」

 

「触るなケダモノめ‼︎」

 

脇に手を入れ直し、親指で日進の小さな胸を弄る

 

円を描くように発育途中であろう乳房や乳首をこねくり回す

 

親指が動く度に形を変える日進の小さな膨らみは、これまで触れて来た色々な物の中でトップクラスで気持ち良い触り心地だった

 

「離せ‼︎このタワケ‼︎」

 

日進は歯を食い縛り、私を睨み付けながら再び私の両腕を持ち、物凄い力で私を跳ね除けようとする

 

「日進、これは何か分かるか⁇」

 

私が目線を下にやると、いつの間にかガチガチになった逸物があった

 

「ひっ…」

 

流石の日進も、それを見た瞬間息を詰まらせた

 

明らかに日進の体躯には似つかない巨大な逸物

 

「提督…考え直すなら今じゃて‼︎の、のう⁉︎手淫はどうじゃ⁉︎」

 

手で済ませようとする日進に、無情にも入口に亀頭が当てがわれる…

 

「そんなもん入らんて‼︎何を考えとるんじゃ‼︎」

 

遂に両手を離し、私の胸板に手を置き、押し返そうとする

 

「嫌じゃ…嫌じゃ嫌じゃ‼︎離せぇ‼︎このっ…離すんじゃあ‼︎」

 

ニュヂャ…

 

ズブズブ…と、亀頭が日進の体内に消えて行く…

 

「うわぁ‼︎このっ‼︎んんっ‼︎」

 

身長も低い、体躯も小さい

 

胸もお尻も小振り

 

それ故に、日進の膣はかなりキツく締まっている

 

キツく締まる中、肌同様にプニュプニュとした絶妙な柔らかさが逸物を包み込む

 

「気持ち良いぞ日進…」

 

「痛い…痛いのじゃ‼︎抜け‼︎抜くんじゃ‼︎」

 

日進は最後の抵抗を見せた

 

入り口も中も小さく、腹には私の逸物の形がうっすらと見えていた

 

「手を離すぞ」

 

「離すな‼︎抜くんじゃて‼︎のう‼︎話を聞いておるのか⁉︎」

 

このまま脇の手を離せば、日進は一気に突き上げられる事になる

 

それだけは何とか避けたい日進は、震えながら私の腕に手を置いた

 

「た、頼むけぇ…提督は立派な人じゃて…溜まっておったのじゃろう⁇」

 

「…」

 

「に、日進がたーんと抜いてやるけぇ、これ、抜いてくれんかえ⁇や、約束するけえ‼︎たの…」

 

グチュッ…

 

「ぐわぁぁぁぁあ‼︎いだいいだいいだい‼︎」

 

懇願虚しく、日進の脇から手が離され、子宮まで一気に侵入を許してしまった

 

「う、動くな‼︎冗談じゃろ⁉︎」

 

「ほらっ…ほらっ‼︎」

 

「ぐえ‼︎げっ、ふっ…ゔっ‼︎」

 

日進の腰を持ち、上下に激しく揺する

 

グッチュグッチュと音を出し、何度も子宮口に亀頭が押し当てられる

 

「や…やめて…やめてくんしゃい‼︎」

 

とうとう泣き出した日進は、先程までの反発的な口調と違い、少し丁寧な口調に変わった

 

日進の懇願を無視し、腰から手を離し、今度は下から腰を突き上げる

 

ユサッユサッ

 

ユサッユサッユサッ

 

「うっ、うっ、ぐっ、うぐ、ゔっ…」

 

泣いているのか、感じているのか分からない声を出しながら、日進は膝の上で必死に事が終わるのを待つ

 

「抜いて欲しいか⁇」

 

「早う抜け‼︎もう取り返しは付かんけえ‼︎これ以上わっちを犯す前に早う抜け‼︎」

 

その言葉を聞き、日進の脇に手を入れ、逸物を抜いた

 

ヌポ…と出て来た逸物は、日進の体が防衛の為に出した粘っこい体液が付いていた

 

「ようやってくれたのう…分かっとるんじゃろうなぁ…」

 

「反抗的だな、日進⁇」

 

「触るな‼︎貴様なぞ提督の風上にも置けんわ‼︎わしは帰るけえの‼︎」

 

「何だと…」

 

その言葉に腹が立ち、自室に帰ろうとした日進を机に抑え付けた

 

「な…何をするんじゃ‼︎」

 

小振りなお尻を突き出した状態で、日進に覆い被さる様に逸物を一気に沈める

 

ドチュッ‼︎

 

「ぎゃあっ‼︎がっ…あっ…」

 

日進は体を反らせようとした

 

しかし、その上には私の体

 

反らせようとした体にのしかかり、日進の手首を抑え付け、体を動かし、日進と言う柔肌を体感する

 

「何でわしなんじゃあ‼︎信じられん‼︎この幼児性愛者め‼︎」

 

「それに関してはっ…私もっ、驚いてるっ‼︎」

 

日進を犯す等、先程まで思いもしなかった…

 

痛さが限界に来た日進はジタバタと暴れ始める

 

だが、その行為は私の体に柔肌を当て、暴れた事で膣の中も蠢き、ただただ射精を早めるだけの行為だった…

 

「げ、限界だ日進…出すぞ⁉︎」

 

「嫌じゃ‼︎貴様の子なぞ孕みとうない‼︎」

 

「うっ…ううっ‼︎日進…」

 

「うぶっ⁉︎ぶぇ‼︎ごふっ‼︎」

 

射精の限界が来た瞬間、日進の手首から手を離し、最初と同じ様に日進の顔を持ち、強引に唇を合わせた

 

そして、日進の子宮口に一気に精液を吐き出した

 

「うぶっぐ…ぎぎぎ‼︎ぎゃぁぁぁぁぁあ‼︎」

 

唇を離した後、襲い掛かって来た射精に、日進は耐え切れずに声を上げた

 

射精が終わっても、日進のお尻を股間部に当て、余韻を味わう…

 

「良かったぞ日進…」

 

「嫌じゃあ…孕みとうなんじゃあ…」

 

虚ろな目をした日進から逸物を抜く

 

ヌブッ…

 

ドロッ…

 

小さな子宮で受け切れなかった精液が逆流し、床に落ちた

 

「体が軽くなったろう⁇」

 

「クソ野郎め…覚えちょれよ…」

 

最後の捨て台詞を吐き、日進は気を失った…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…ちゅー春画を、父上の部屋で見たのじゃ‼︎ありゃあ、わしかえ⁇」

 

「…さっ‼︎お仕事お仕事っ‼︎」

 

「コラ‼︎逃げるな父上‼︎答えんしゃい‼︎」

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