※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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こんにちは、作者です

え⁇コンシェルジュちゃんはどこ行っただって⁇

今回は私から手記をあげます

“桃色の手記を手に入れた”

何でこれを書いたかって⁇

明石が改修に5回連続で失敗するからだよ‼︎

大淀編の前日譚のお話にもなります


明石の悪夢
口搾艦のつとめ


どこかの基地…

 

「どれを修理します⁇」

 

工廠で一人、桃色の髪をした女性がいる

 

彼女の名は“明石”

 

この基地の工廠でただ一人の女性だ

 

彼女に任せれば、どんなメンテナンスや修理であろうと、あっと言う間に終わらせてくれる

 

今では立派な工廠の力となっている

 

が…

 

それを良しとしない男連中は少なからずいた…

 

 

 

夜の工廠…

 

「よしっ…これ位にしとこうかな…」

 

「明石さん」

 

明石が一息入れようとした時、誰かに呼ばれる

 

「どうしました⁇へ…⁇」

 

そこに居たのは男性二人

 

夜の工廠は人気が少ない

 

何となく異変を察知した明石は椅子から立ち上がろうとした

 

「あっ…」

 

助けを呼ぶ声を出す前に明石は一人に肩を抑えられ、椅子に座らされる

 

「ど、どうされました…」

 

「抑えといてくれよ」

 

「分かってるよ」

 

明石の肩を抑える手に力が入る

 

「ちょ…ちょっと…何するん…」

 

異変に気付いた明石は抵抗して、肩に置かれた手を振りほどこうとする

 

「こっち向け」

 

「うっ‼︎」

 

顎の下を持たれ、強制的に前を向かされる

 

「ちょ…ちょっと‼︎何考えてるんですか‼︎」

 

明石が前を向くと、そこには見た事も無いくらいに隆起した一物があった

 

「そ、そんなのしまって下さい‼︎」

 

体を捩じらせて二人の手から逃れようとする

 

男は明石に口で咥えさせて性処理をさせようと企んでいる

 

唯一明石に残された希望は、両手が自由な事

 

一物を向ける男の足を両手で押し返す

 

「んー‼︎」

 

押し返すどころか、一物が近付く

 

明石は確かに艦娘と呼ばれる存在

 

だが、他の艦娘と比べて腕力が弱く、この位の抵抗なら男の力で弾き返された

 

明石は口を真一文字に閉め、絶対咥える物かと顔を背ける

 

しかし、それも束の間

 

「ゔっ‼︎ん”ー‼︎」

 

明石は顔を前に戻され、唇に一物の先が押し付けられる

 

遂に前にいた男の手が、明石の後頭部に回る

 

このまま咥えるまで無理矢理抑え続ける腹積もりだ

 

「んんーっ‼︎ん、んぐっ…‼︎」

 

男の力に負け、遂に明石の口内に一物が捩じ込まれる

 

一物は明石の喉奥には行かず、頬の内側と歯の隙間に出来た空間に入った

 

明石は歯を閉じ、絶対に喉奥には入れさせない様にしている

 

「んっ⁉︎んっんっんぐっ⁉︎」

 

明石の期待虚しく、男はその空間に一物を置いたまま明石の頭を前後し始めた

 

グッ、チ…グッ、ヂュ…

 

明石は気付いていなかった

 

狭い空間…片方は柔らかい感触、片方は硬いが凹凸のある感触だ

 

そこで刺激をした方が余計に情欲を煽ってしまう事を…

 

数分間明石は頭を抑えられ、揺さぶられ、否応無しに男の性欲の処理を促される…

 

「んぇっ⁉︎」

 

男が急に明石を股間に抑え付け、震え始めた

 

「ぶっ…ゔっ…」

 

口の隙間から粘性のある白い液体を垂らす明石

 

それは掻き混ぜられた明石の唾液なのか、男が明石に吐き出した性欲なのか…

 

どちらもが混ざった液体が、コンクリートの床にポタポタと滴る…

 

勢い良く吐き出された性欲は、奥歯にの奥に開いた隙間から喉へと向かう

 

「ぶっ…ゔっ…ゲホ、ゲボッ…」

 

口から抜かれた一物と共に、明石は口腔に残る性欲の塊を吐き出す

 

「満足…で…うぐぐぅ…っ‼︎」

 

数秒前まで肩を抑えていた男が、間髪入れずに明石の口内を犯し始める

 

「ゔっ‼︎ぐぶぅ‼︎」

 

いきなり喉奥に来る一物

 

先程の物より太く、そして長いそれは、喋る為に一瞬開けた明石の口を見逃さずにいた

 

「噛むなよ⁇」

 

本当は明石は捩じ込まれた物に噛み付こうとしていた

 

だが、少しでも歯を立てたら何が起こるか分からない

 

明石は観念して、二人目の性処理もさせられる

 

「ぐぶっ…ぐぶっ…ゔっ…」

 

何度も喉奥を突かれ、何度も吐きそうになる明石

 

「出すからな」

 

「んん"っ‼︎んん"っ‼︎」

 

明石は首を横に何度も振る

 

しかし、その動きは一物の根元を唇で刺激し、ただ性欲を吐き出されるのを促すだけの行為

 

「ゔっ…」

 

「ゔぶっ…ゔぶぇ…」

 

しっかりと後頭部を抑えられ、根元まで咥えさせられた状態で明石の口腔、そして喉が犯されていく

 

二回目の性処理を終え、男達は満足したのか身嗜みを整え始める

 

「…我慢の限界だったんだよ」

 

「こんな場所に女一人だ。溜まる物も溜まる」

 

男達は一応悪気はあるのか、財布から千円札を数枚取り出し、明石の前にある机に置きその場を去った

 

その後、しばらく明石は泣きながら体内に残る性欲の塊を吐き出していた…

 

 

 

 

次の日の夜…

 

この日明石は通常より少し遅めに作業を終えた

 

「うぇ⁉︎」

 

作業を終えようと振り返ると、そこには数人の若い男性

 

「自分達もメンテナンス、して貰っていいですかね⁇」

 

「ちょ…ちょっと何言ってるか…」

 

後退りする明石の背後に男が回り込む

 

「じっとしてろ‼︎」

 

「嫌っ…ちょっと離して…離して下さい‼︎」

 

背後から脇に手を入れられ、羽交い締めにされ、床に座らされる明石

 

「色んなとこに押し付けてるよな…これ」

 

「やめっ…て…ホント無理ですって…」

 

男二人が片方ずつ、明石の胸を揉み始める

 

明石は中々の乳房を持っている

 

それは気にしていなくても何処かに押し付ける形になり、工廠の男性達の情欲を自然と煽って行く

 

ダンボールを抱えた時…

 

話す時に胸の下で腕を組む時…

 

航空機のキャノピーを拭いている時…

 

もう一つ明石の悪い癖は、立派な双丘の隙間に手に余る工具を差し込む事

 

多方面で無意識に強調しては、それを男性達の自慰に使用されているのにも気付いていない

 

男達は自分達をこうさせた元凶が今、目の前で乱暴に扱われている場面を見て股間を隆起させて行く

 

乱暴に揉まれる度に、明石の胸はいやらしく形を変える

 

それは今からその部分を犯される為の下準備にも見えた

 

「そろそろヤるか」

 

「お願いですからそんなの出さないで‼︎わ、分かりましたからぁ‼︎気を付けますって‼︎」

 

そこに居る全員、昨日の男二人より遥かに乱暴で、遥かに溜まっている

 

「んんーっ‼︎ん''っ、うっ‼︎んー‼︎」

 

胸を揉んでいた男の一人が、まずは味見と言わんばかりに明石の唇を舐める

 

明石は必死に口を閉じ、抵抗するが、唇は舐められ、舌を差し込まれる

 

ヂュル…ジュル…と粘液が混ざり合う音が工廠の中で反響する…

 

「中々柔らかいな…」

 

「ぷぁ…はぁ…はぁ…」

 

よくやく無理矢理のキスが終わるや否や、男は一物を出す

 

「咥えろ」

 

男は明石の下顎を持ち、力を入れて唇を尖らせて一物を近付け、口腔に差し込もうとする

 

「ひやれす‼︎んーっ‼︎」

 

少しばかりの抵抗をした後、明石はすぐに口を閉じる

 

ほんの少し隙を見せると、すぐに捩じ込まれると昨日で分かっているからだ

 

明石は何度も唇に一物の先端を当てられながらも、口腔内への挿入にはなっていなかった

 

「んぐぐぐ…」

 

苛立った男が一人、明石の鼻をつまんだ

 

「ぷぁっ…」

 

明石は息が止まり、遂に口を開けてしまう

 

「がぶぉっ…んっぐ⁉︎」

 

一気に喉奥に来る一物

 

「ぶっ‼︎ぐぶぅっ‼︎」

 

性欲処理が始まり、明石は頭を振られ始める

 

いつの間にか羽交い締めは外れ、両脇から男二人が明石の手首と腕を掴んでその場から離れられないようにされる

 

「噛んだら分かってるだろうな…」

 

昨日と同じ事を言われる

 

しかし、今日は違った

 

「んんっ⁉︎」

 

先程羽交い締めをしていた男に腰を抱えられて上げられ、尻を突き出す形になる

 

「ひぐっ‼︎」

 

明石の尻には硬くなって脈を打ち、今すぐにでも明石を孕ませようと腹積もる一物がある事が布越しに分かった

 

「唇だけじゃなくて舌も使え」

 

「うゔっ‼︎」

 

この行為自体既にレイプに達しているが、明石はこれ以上の行為を回避する為、口腔内で暴れる一物に舌を置く

 

「ゔっ…中々気持ちい…」

 

咥えさせていた男が歓喜の声を上げる

 

明石は口腔内で一物を円を描く様に、そしてナメクジが動くかの様に舌を這わせる

 

「ちょっ…ちょっと待て明っしっ…あぁっ‼︎」

 

「うっぶぅ‼︎」

 

栓を抜いたかの様な量の青臭い体液が、明石の口腔内を泳ぎ回る

 

男は震えながらも、明石の頭を抑える

 

「ぜっ…全部飲め…」

 

そう言う男の声は震えている

 

あまりにも溜まっていた性欲は、明石の舌による快感に負け、腰を震えさせていた

 

明石はその問いに頭を横に振る

 

「う、動くな‼︎」

 

男が少し震え、最後の一搾りを明石に持って行かれる

 

「んっぐっ…んっ、ぐっ…」

 

青臭さに何度も嗚咽しそうになりながらも、明石は口腔内に溜まった性欲を飲み干した

 

ようやく抜かれる一物

 

「ヤベェわ…舌がめちゃくちゃ…」

 

「どれ、次は俺の番だ」

 

「ぶぇっ‼︎ぐっ、ゔっ…」

 

二回目の口淫も否応無しのいきなりの挿入

 

明石は息つく間も無く、二本目の性欲処理をさせられ始める…

 

「や、やばい‼︎出る出る‼︎」

 

二本目の一物が性欲を吐き出したのはすぐだった

 

舌に押し付けるかの様に差し込まれた一物は、明石が舌を這わせ始める前に既に先走りが出ていた

 

そして明石が舌を這わせて数十秒で性欲処理が終わる

 

「もう止めて下さい‼︎こんなの間違ってます‼︎」

 

「あんたがっ、悪いんだよっ‼︎」

 

「ゔぶっ⁉︎」

 

三本目の一物も前触れ無く突然襲い掛かる

 

「確かにっ…舌のサリサリが堪らんな…」

 

男は何度か震えるが、吐き出すには至らなかった

 

「口をすぼめろ。吸い取る様にな」

 

言った事に対して明石は言う事を聞かなかった

 

少しの反抗だったのだろう

 

好き勝手に欲を吐き出して、乱暴に扱われる事に対しての小さな反抗

 

「早くやれよ」

 

男に頬を軽く叩かれても、明石はしない

 

「ひうっ⁉︎」

 

明石の下半身の着物は、腰の部分が開けており、素肌が見えていた

 

たまに垣間見える鼠蹊部にも性欲を煽られる男性も勿論いた

 

背後にいた男がそこに手を入れたので、明石は飛び上がる様に体を跳ねさせた後、一物を吸い上げるかの様に口をすぼめる

 

「舌を忘れてるぞ‼︎」

 

明石はジュルジュルと舌を這わせながら、ヂュッ…ヂュウ…と口をすぼめる

 

「ゔっ‼︎」

 

「ぶふっ‼︎」

 

夥しい量の白い体液が口腔内に吐き出される

 

「ぷぁっ…ゔえぇ…」

 

流石の明石もここに来て半分程吐き出してしまう

 

「確かにっ…上手いな…今まで何人ヤッたんだ⁇」

 

「そんなの…言う訳ないじゃないですか‼︎」

 

「後半は別の口で咥えるか⁇」

 

明石の腰が、背後にいる男の腰に抱き寄せられる

 

「ご…五人です‼︎」

 

明石は人数を吐露してしまう

 

どうしても下半身への陵辱はされたくない明石の前に、四人目が来る

 

「俺はフェラはいいや。こっちで」

 

「そっちは嫌です‼︎」

 

明石の服が捲り上げられる

 

全員が中々立派と思っていた双丘は、薄桃色の下着一枚にされて更に巨大な物と気付かされる

 

「毎日こんなの押し付けてたのかよ…」

 

「見てるだけで出そうだ…」

 

いてもたってもいられなくなった男性の一人が、明石の谷間に一物を挿し込む

 

「うぅ…」

 

「もう一回頼む、よっ‼︎」

 

「うっ⁉︎ぶぐっ⁉︎」

 

明石はいきなり顔を持たれて右を向かされた後、一番最初に明石の口腔を犯した一物が再び襲い掛かる

 

胸も口も犯され、明石の意識は消えそうになる

 

臭いもそう、体を乱暴に扱われるのもそう

 

明石の体を使って性欲処理をしている男達は皆、力強く腰を当てたり、明石の体や頭を強烈に振る

 

何度も性欲を吐き出され、挙げ句の果てには子供を育む器官でさえ一物を押し付けられ、擦り付けられ、体液を吐き出される

 

「スッキリしたぜ…」

 

「また頼むよ」

 

結局この日、明石は口腔内に8回、胸に3回溜まった欲を吐き出された…

 

 

 

 

次の日…

 

「…」

 

明石は昨日の出来事があり、疲労困憊

 

いつもなら夕方には終わる作業も、陽が落ちきってからも続いていた

 

「大丈夫、明石⁇」

 

「大淀ぉ…」

 

そんな明石を気にかける大淀

 

明石と大淀は同期であり、昔から仲は良好

 

「何か疲れてるわ⁇」

 

「大丈夫‼︎大丈夫…」

 

「話して、明石」

 

「…」

 

明石は大淀に、この二日間に起こった出来事を話してしまう…

 

「提督と大本営に報告するわ。とんでもないわね…」

 

「私、ずっとそう見られてたのかなぁ…」

 

「そうさ。ここの皆、お前をオカズにしてる」

 

二人で話している最中、現れた男性の集団

 

「ちょっと、何なんですか‼︎」

 

「あ…あぁ…」

 

男性達は大淀の腕を取り、先に身動きを取れなくする

 

明石は二日間の出来事を思い出して身動きが取れないでいた

 

「明石‼︎逃げて‼︎」

 

「明石。逃げたら大淀の体を使う事になる」

 

「そんな…」

 

大淀を盾にされ、明石は動けなくなる

 

「お前には黙ってて貰う」

 

大淀は手を背後で縛られ、口に男性の一人が首にかけていたタオルを捩じ込まれる

 

「さぁ明石。どうするんだ⁇」

 

「やりますぅ…やりますらぁ…」

 

泣きながら懇願する明石は、手近に居た男に抱き寄せられ、手始めと言わんばかりに激しく口腔内を舐め回す

 

これから始まる行為の前に、まずは慣らしておく為だ

 

「お前も今日は手は後ろな」

 

「ひゃら…ひゃめてくらひゃい‼︎んぷぁ…手でもしますからぁ‼︎」

 

「いいや。お前は手より口の方が上手い」

 

男達の目当ては明石の口腔

 

後々の男女間の責任にならず、下半身より上の快感を味わう事が出来る明石の口腔を、その場にいたほとんどの男性が狙っていた

 

「さぁ、昨日の様にやるんだ」

 

男は明石の前髪を掴み、一物に近付ける

 

「ゔっ…ゔっ…」

 

ゆっくりと明石の口淫が始まる

 

既に唾液の溜まった明石の口腔内はネットリとしており、舌による竿部分の刺激も始まる

 

「出そうだっ…」

 

明石の粘っこい口淫は続く

 

ジュッ、プ…

 

グッ、プ…

 

決して速い口淫ではないが、口腔内の舌による絡みつく様な刺激も相まって、男は明石の頭を抑えながら体を振るわせる

 

「出るっ…‼︎」

 

「んぷぇ…」

 

性欲を吐き出す寸前、男は何故か明石の口腔内から一物を一気に引き抜いた

 

明石の唇が一物に一気に擦れ、引き抜いた時には既にそれは吐き出されていた

 

「うぐっ‼︎うえぇ…」

 

明石の顔に掛かる、多量の白い体液

 

「さ、二本目だ」

 

「ぐぶぇ…」

 

明石は何本もの一物を相手にしては、今日は顔に吐き出され続ける

 

四人目が終わった頃、ようやく一息つけた明石

 

ふと、自分の周りに数人しか男性がいない事に気付く

 

「うっ‼︎うぅっ‼︎ううーっ‼︎」

 

「大淀…大淀ぉ‼︎」

 

手を出さないと約束したはずの大淀が、机に抑え付けられ、背後から襲われていた

 

「こいつっ‼︎カズノコだ‼︎」

 

「早くヤらせろ‼︎」

 

既に大淀の取り合いになっており、男達は一物を隆起させて、明石ではなく大淀で性処理を始めている

 

「そんな…大淀には手を出さないって‼︎」

 

「人数が多いからな。明石一人じゃ賄えないだろ⁇」

 

「んんぐぅーっ‼︎」

 

その最中にも、大淀は身動き出来ない状態で胎内に性欲を吐き出される

 

大淀は捩じ込まれたタオルから必死に悲鳴を上げるが、それさえも男達の欲望の種になってしまう

 

「お前は大淀とヤる為の慣らしなんだよ」

 

「そんな…」

 

「ま、お前も今日はヤるハメになるだろうな」

 

「ひっ…」

 

ふと気が付くと、明石の周りには男達が戻って来ていた

 

「あぁぁぁぁあ‼︎あゔっ…」

 

口を封じられ、胸を弄ばれる

 

「んゔぅ⁉︎んゔぅぅぅう‼︎」

 

腰を持たれ、一気に下半身を貫かれる

 

手隙になった男性の数人は、明石の顔の両端に結った髪に一物を挿し込み、紐の締め付けと髪のサラサラ具合で性欲を処理して行く

 

纏めた髪の中に出され、次の一物を挿し込まれる

 

明石は耳元で、ニチャニチャと耳の中を犯される様な感覚に陥って行く…

 

 

 

 

 

日が昇る少し前…

 

「やり過ぎたか…」

 

「いや、まだ足りてない奴もいる」

 

大淀は数十回胎内を犯され、執拗に子宮を襲われた

 

明石に至っては、全身を性器かの様に扱われ、使われていない部位は無い位、体外にも胎内にも性欲を吐かれ続けた

 

「まぁいい。おい」

 

机にうつ伏せになり、既に意識朦朧の大淀のまえがみを掴んで顔を出す

 

「上に報告してみろ。分かってるだろうな⁇明石も提督も終わりだぞ」

 

「…」

 

「チッ‼︎気絶してやがる。入渠ドックに連れて行くぞ」

 

明石と大淀は入渠ドックに放り込まれた

 

「大淀ぉ…」

 

「明石…大丈夫よ…」

 

散々輪姦された二人は、誰にも言う事なく、また日常へと戻って行く…

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