これは作者の人がモンスターを引っ張る遊戯で負けて責任を取る為に書いたお話なんだ
“手ぬぐいの切れ端が結われた紺色の手記”を手に入れた
どんな感じなんだろうね
ぼくのおばあちゃん
あの夏の夜、私は過ちを犯した
物心付いた時から、あの人は歳を取らない
張りのある肌、豊満な胸、豊満な尻
しゃぶり付きたくなる様な柔らかさの太腿
横にいるだけで脳に来る甘い体臭
同級生にもいない様な可愛らしい童顔
そんな人に年に一度、逢いに行けた…
「いらっしゃい。遠い所から来て疲れたでしょう⁇」
彼女が玄関で迎えてくれる
夏休みになると、私は田舎に行っていた
当時まだ小学生だった私は、彼女の事をよく知らないでいた
ただ、周りからは“迅鯨おばさん”と教えられ、歳の近いおばさん位との認識
まだ成熟していなかった私は、この時は迅鯨おばさんに対して“可愛いお姉さん”の様な立ち位置にいた
迅鯨おばさんに興味が湧いたのは中学になってすぐの事
夏休みの前に授業で“艦娘”の存在を知った事
艦娘と言うのは、歳を重ねる速度が非常に遅い事を知る
興味が湧いた私は、田舎に行った時に迅鯨おばさんに聞こうと思い、田舎に行く数日前に親から聞かされる
「もう年頃だから言うけれど、迅鯨おばさんは艦娘なんだ」と
私はあの時、言葉では「どうりで若いと思った」と返した
この時、家族はおろか、自分でさえも迅鯨おばさんへの思いを知る由はなかった…
「暑かったでしょう⁇さっ、入って⁇」
例年通り、迅鯨おばさんは平屋の家に招き入れてくれた
迅鯨おばさんは一人では少し持て余す広い家にずっと一人で暮らしている
相変わらず若くて綺麗な迅鯨おばさん
私の為に料理を沢山準備していてくれた
それを食べながら、台所にいる迅鯨おばさんの後ろ姿にたまに視線を送る
むっちりとしたお尻を見て、体が熱くなる
数時間前にはなかった感情が頭を支配する
あのお尻に触れてみたい…
食器を返すと同時に、迅鯨おばさんの体を下から上まで素早く見る
自分が首を振っただけのはずなのに、迅鯨おばさんの甘い匂いがする
「ん⁇」
うなじの髪を上げながら、にこやかに此方を見る迅鯨おばさん
この時は堪える事が出来た
夕方になり、お風呂を沸かす音と香りがし始める
「先にお風呂行くね⁇」
迅鯨おばさんがお風呂に向かう
来た時から頭から離れない、迅鯨おばさんの体
その時頭の中にあったのは、今思えば小さい頃は迅鯨おばさんにお風呂に入れて貰っていた
あの時もっと見ておけば良かった
その時、邪な思いが過ぎる
…今からでも見れるのでは⁇
この目で見なくとも、写真か何かに収められれば良い
とにかく迅鯨おばさんの裸が見たい
服に隠れているが、あの胸はどれだけ大きいのだろう
昼間見たあのお尻は、どんな形をしているのだろう
そうだ、明日は先にお風呂に入って、カメラか何かを仕掛けよう
今は堪えるべきだ
そんな事を考えている時は時間はあっと言う間
迅鯨おばさんはお風呂から上がって来た
「上がったから、いつでも入ってね⁇」
浴衣の寝間着に着替えた迅鯨おばさんが呼びに来た
昼間と違い開放的になった谷間を見て、明日それを実行する思いが固まる
お風呂に来ると、風呂場には迅鯨おばさんの匂いがたっぷりと残っていた
その匂いを直に嗅いだ時、股間がむず痒くなり数回掻いた時、白い液体が出た
迅鯨おばさんで精通が来た
性教育で習っていたので覚えている
この液体は、女の人のお腹に子供を作る液体だと
体が、本能が、迅鯨おばさんを抱きたがっている証拠に思えた…
次の日、私は夕方が待ち遠しい気持ちを抑えながら、朝方迅鯨おばさんの畑の手伝いをした
「んっ…しょっ…」
迅鯨おばさんがクワを振っている
その度に上下運動をする双丘
その姿を見て、生唾を飲んだ
「ちょっと休憩にしましょう‼︎」
さりげなく傍に来た迅鯨おばさん
クワの持ち手が片方の胸を下から押し上げ、形を変えているのが見え、また欲求が高まる
夕方、遂にその時が来た
「今日は沢山汗掻いたから、お先にどうぞ」
迅鯨おばさんの方から投げてくれたチャンス
携帯を脱衣所まで持って行き、一旦体を洗うまでそこに置いておく
湯船に浸かって上がると同時に、脱衣所から携帯を取り、動画撮影を開始させる
迅鯨おばさんの姿を映す場所以外にはラップで防水し、ラップが映らない事も確認した後、石鹸の容器が並ぶ壁沿いに携帯を隠し、お風呂を出た
迅鯨おばさんが入っている間、バレてしまうのではないかと思う半分、ちゃんと撮れているのかと思う気持ちが半分で、心臓の鼓動は異常に早くなっていた
数十分後、迅鯨おばさんが上がって来た
「宿題も程々にね⁇」
そう言ってお茶とおにぎりを置いて、布団のある部屋に向かった
私は歯を磨くと見せかけてお風呂に向かった
すぐに携帯を取り、動画を保存し、バレてはいけないと歯を磨いて部屋に戻る
迅鯨おばさんにバレない様に音を消し、震える指で動画を再生する…
今でも忘れられない
衝撃だった
迅鯨おばさんの裸がそこにあった
服の下からでも主張していた胸は、裸になって更に一回り大きく見えた
あの大きさで全く型くずれしておらず、先端も少し薄めの赤色
湯船に浸かるその瞬間、昨日からずっと気になっていたお尻が見えた
太腿とお尻の肉の境目が綺麗に分かる、胸と同じ位の大きさを持つお尻
私はその後、この動画で迅鯨おばさんを何度も何度も性の捌け口にする事になる…
次の日、迅鯨おばさんは何知らぬ顔で私に接してくれる
昨日あられもない姿を盗られ、捌け口にされているとも知らず…
その日は生憎の雨
農作業をする事も、外に出る事もない
私は宿題を、迅鯨おばさんは居間で本を読んでいる
私は宿題をしながらも、昨日の迅鯨おばさんの姿が頭から離れずにいた
少し宿題をしては少し動画を見てそれを頭から外し、何とか堪えていた
「お昼ご飯にしましょう⁇」
雨音を聞きながら昼食を食べ始める
その日は強めの雨が降っていた
雨戸も閉められ、居間に電気が点いている
…密室だ
雨音、そして閉められた雨戸…
今なら迅鯨おばさんに手を出して、万が一声を出されても外には聞こえづらいんじゃ…
そう思うと、理性の糸が切れかかる
触れてみたい…
何処だっていい、胸でもお尻でも…
今、台所でこっちに背を向けて食器を洗っている背後から抱き付いてやろうか…
「ひゃっ‼︎」
急に悲鳴を上げた迅鯨おばさん
「雨漏りが…」
丁度良い、何かしていれば気も紛れる
私は雨漏りを直しに向かった
屋根瓦が一枚外れており、そこから雨水が入っていた
少し濡れながらも修理を終え、床を拭いて戻って来た
「まぁ‼︎ずぶ濡れじゃない‼︎お風呂沸かしましょう‼︎これで体拭いて‼︎」
タオルを受け取り、迅鯨おばさんはお風呂を沸かしに向かう
何気無しにタオルで頭を拭くと、タオルから迅鯨おばさんの匂いがした
つい先程まで体の近くに置いてあったのだろうか、一部分からしか甘い匂いはしない
それでも、理性を狂わせるには充分な代物だった…
「すぐに沸きますからね⁇」
迅鯨おばさんが戻って来た
私の前に座り、追加で持って来てくれたタオルで私の髪を拭いてくれた
髪を拭いてくれる振動で、丁度目の前で強めに揺れる胸
思春期の男子には刺激が強過ぎ、狂わせるには十二分過ぎた…
「きゃっ‼︎」
迅鯨おばさんをその場に押し倒した
「やめ…んっ‼︎」
抵抗しようとした迅鯨おばさんの口にタオルを捩じ込み、黙らせる
これならもう声を出す事もない
もし出されても雨音や雨戸が搔き消す
捩じ込まれたタオルを取ろうとした迅鯨おばさん
その隙に服の裾を掴み、一気に捲り上げる
が、つっかえて一気には行かない
それ程まで、迅鯨おばさんの胸は巨大な証拠
「んーんー‼︎」
既に涙ながらに抵抗する迅鯨おばさん
つっかえたとはいえ、少し力を入れれば胸の上まで服は捲り上がった
飛び出した双丘は“ユサッ…”なのか“ブルンッ…”なのか、形容し難い揺れを起こして、無理矢理服から追い出された
思春期に性癖を歪ませた第一の要因が目の前で暴れたのを見て、すぐさま鷲掴みにする
ため息が漏れる程、迅鯨おばさんの胸は柔らかい
今まで触れた事のない柔らかさに、胸に置いた手は乱暴になる
「んうっ‼︎」
迅鯨おばさんは私の両手を掴み、必死に剥がそうとする
私は本能に身を任せ、胸に置いた手を外し、ズボンを脱いだ
迅鯨おばさんは一瞬“終わった…”と思ったのか、気を抜いた
が、終わるはずもなく、下着が下げられる
それに気付いた迅鯨おばさんは逃げようと後退る
私はまだ前戯等知らず、性癖を歪ませた第二の要因である迅鯨おばさんの太腿を抱き寄せる
両腕で抱き寄せた太腿は、それだけで射精してしまいそうな柔らかさがあった
「んっんっ‼︎」
必死に首を横に振る迅鯨おばさんをよそに、体は迅鯨おばさんを抱けと言う
この数日耐えたそれは既に限界間近を迎えており、いきなり迅鯨おばさんに襲い掛かった
「んぎぃーーー‼︎」
一気に奥まで捩じ込まれた迅鯨おばさんは反り返る
それと同時に、再び暴れる巨乳
巨乳を鷲掴みにし、下半身と両手、そして肩に乗った太腿で迅鯨おばさんの体を堪能する
「ふゔっ…‼︎」
前触れも無しに、思春期の濃い性欲が体内に放たれる
余りにも迅鯨おばさんの体が気持ち良過ぎたのだ
「…」
迅鯨おばさんは痙攣している
とんでもない事をした私は、すぐに迅鯨おばさんの口からタオルを抜き、逃げる様に部屋に戻った…
夕方頃、私は風呂にも入らず、迅鯨おばさんに謝る方法を考えていた
いや、謝っても許してもらえないだろう
それでも、言うのと言わないのは違う
「ご飯出来ましたよ〜‼︎」
いつもと変わらない声で呼んでくれる迅鯨おばさん
私はすぐに向かい、迅鯨おばさんに頭を下げた
「んっ⁇何を謝ってるの⁇」
迅鯨おばさんはキョトンとしている
私は先程の事を謝る
「お昼は何にもありませんでしたよ」
迅鯨おばさんはなかった事にしてくれていた
全てを悟っている様な雰囲気を醸し出し、私に優しく接してくれた
ここで止めておけば良かったのに、私は“また出来る”と勘違いしてしまう…
今度はもっと迅鯨おばさんが嫌がる姿を見たくなった
迅鯨おばさんを自分の物にしたくなった
次の日、農作業の手伝いをする為に納屋に入った
そこである物を見つけ、取りやすい場所置き、また農作業へと戻る…
その日の夜…
「おやすみなさい⁇」
迅鯨おばさんが布団のある部屋に行ったのを確認し、少し時間を置く
一、二時間経った頃、私は納屋にあったそれを手に、息を殺して迅鯨おばさんの寝室へと向かう…
ふすまを少し開け、中を確認すると、迅鯨おばさんは横向きで寝息を立てていた
部屋に入り、忍び足で近付き、布団の近くで腰を降ろす…
ゆっくりと布団を上げると、いつもの浴衣の寝間着が出て来た
寝間着越しにでも主張が強い豊満な尻
この前は胸に無我夢中で堪能していなかった
寝間着越しに見る尻を見ただけで股間が硬くなって行き、今すぐにでも襲いたくなる
胸と同じく巨大な尻を今すぐにでも見たくなり、寝間着の帯を外し、脱がせるのではなく、ゆっくりと捲り上げる…
太腿と尻の境目がしっかりと分かる程肉付きが良い…
その部分を越え、目当ての部分がいざ現れる
いざ迅鯨おばさんの尻を見ると、私はすぐに硬くなった物を打ち込んだ
理性が狂うとはこの事だろう
迅鯨おばさんは下着の類を身に付けていなかったのだ
「な、なに⁉︎」
しっかりと迅鯨おばさんの巨大な尻を掴み、迅鯨おばさんは四つん這いで逃げられなくなる
「や、やめなさい‼︎」
必死に私を引き剥がそうと暴れる迅鯨おばさん
背後からでも分かる位に、巨乳は右往左往に揺さぶられ、その度に尻の肉は波を打ち、股間に快感を与える
迅鯨おばさんの暴れる肉は、もはや私の陵辱なのか、迅鯨おばさんの抵抗によるものなのかは分からない
ただ無理矢理体をぶつけられ、欲情され力任せに襲われる迅鯨おばさんがそこにいた
「やめ…なさいっ‼︎何を考えてるの‼︎」
迅鯨おばさんは四つん這いの状態から片方の手で私に抵抗を試みた
が、その手首を取られ、納屋にあった物を使い、もう片方の手首にもそれを巻き付けられる
背中で両手を縄で縛られた迅鯨おばさん
その姿を見て、一度欲を吐く
「あっ…あぁっ‼︎」
腰回りに手を置き、しっかりと迅鯨おばさんの体を引き寄せて尻と股間部分を密着させ、一気に吐き出す
互いに体を震わせる
私はただただ孕ませる為
迅鯨おばさんは意思とは裏腹に射精を促す為
「なんて事を…」
後ろ手に縛られた迅鯨おばさんを見て、迅鯨おばさんの中で再度硬くなる
「やめなさい‼︎やめて‼︎いや‼︎」
今度は迅鯨おばさんを腰の上に乗せ、下から突き上げる
「やめなさいっ…ううっ…」
ついには泣き出す迅鯨おばさん
抵抗も出来ず、下から突き上げられる度に体の肉と言う肉が跳ねる
いやらしい尻肉は更に音を立て、私の体に当たる度に“ピタンピタン”と音を出しながら波を打つ
「あっ‼︎あっ‼︎やだっ‼︎やだっ‼︎」
二発目が来ると本能的に分かったのか、迅鯨おばさんは私から離れようと体を前にする
私は後ろ手で縛られた迅鯨おばさんの手首を掴み、力任せに体を引き寄せた
「やだっやだっ‼︎いやぁぁぁあ‼︎」
先程と同等の量を、迅鯨おばさんの体の中に吐き出した後、顔を此方に向け、いきなり口を付ける
「んぶっ‼︎んっ…ぶっ…」
抵抗出来ない迅鯨おばさんがむせるまで舌を絡ませた後、縄を解いて逃げる様に寝室を出た…
「ご飯出来ましたよ〜‼︎」
次の日、また同じ言葉で目が覚める
やはり迅鯨おばさんは昨日自分が陵辱された事を言わない
しかし、その対応を見て、此方も罪悪感が薄れる
この時、迅鯨おばさんを物にする事を決めた…
その日の夜…
「お風呂、先に頂きますね⁇」
迅鯨おばさんがお風呂に行く
数十分した後、私はお風呂に向かう…
お風呂の前に着き、一度呼吸を整える
そして服を脱ぎ捨て、一気に押し入る
「へっ⁉︎ちょっと‼︎」
驚く迅鯨おばさんをよそに、産まれたままの姿になった迅鯨おばさんの体を抱き寄せ、浴槽の縁に手を突かせようと体を向ける
「ほ、ホントにやめなさい‼︎」
迅鯨おばさんは物凄い抵抗を見せた
二回共何らかの拘束があったが故に、抵抗は激しく思える
だが、抵抗する度に胸もお尻も同じ様に暴れ、否が応にも下半身は迅鯨おばさんを孕ませる準備に入る
「いやっ‼︎あぁっ‼︎」
一瞬迅鯨おばさんが浴槽の縁に手を突いた瞬間、硬くなった下半身を捩じ込む
捩じ込まれた迅鯨おばさんは体を跳ねさせ、陵辱を受け入れさせられ始める
「ホントにやめなさい‼︎お願いだから‼︎」
それでも抵抗を続ける迅鯨おばさん
腰に回して逃げられない様にしていた手を胸に回し、揉みしだく
「あぁっ‼︎いや‼︎」
お風呂の中に迅鯨おばさんの悲鳴が響く
腰は迅鯨おばさんのお尻を陵辱
手は迅鯨おばさんの胸を堪能
そして胸板で迅鯨おばさんの背中を味わう
背中を向けて徐々に弱々しくなって行く迅鯨おばさんを見て、全身で背徳感を感じる
ものの数分しない内に、迅鯨おばさんの体の中に体液を吐き出す事になった
「うぶっ…」
最後に頭を向け、無理矢理の口付けをする
腰が離れた後、体を震わせながら床に落ちた迅鯨おばさんを見て、私はお風呂から出た…
それでも迅鯨おばさんの態度は変わらなかった
流石に私も罪悪感があり、迅鯨おばさんに手を出すのをやめた
毎日農作業をして、宿題をする日々を送り、遂に最終日になる
明日、私は日常に戻る
どうせなら、最後に…
「おやすみなさい⁇」
いつもの様に迅鯨おばさんがおやすみの挨拶に来た
「きゃっ‼︎」
私は無意識に部屋に迅鯨おばさんを引き摺り込んだ
「もうやめなさい‼︎いや‼︎」
迅鯨おばさんの忠告を無視し、寝間着を破る
「うっ‼︎うぶっ、うぷぅ…」
畳の上に押し倒し、抱き寄せる様にのし掛かかった後、いつもは最後にする口付けをして口を塞ぐ
「ひやぁ…ろっ、ろうひて…」
口を塞がれつつも、辛うじて言葉を放つ迅鯨おばさん
私も裸になり、最後の性処理を始める
「あぁーっ‼︎痛いっ‼︎」
泣き始める迅鯨おばさん
下から突き上げられ、泣き叫ぶ顔を見ながら、いやらしく揺さぶられる豊満な体を全身で堪能する
迅鯨おばさんを犯すと決めた巨乳は、射精を促すかの様に胸板に擦り付けられ
柔らかい肌は一匹の雄に良い様に扱われ、抱き寄せられ、嬲られる
「いやっ‼︎やだっ‼︎もうやめて‼︎」
射精の瞬間、迅鯨おばさんは私を両手で押し返す
迅鯨おばさんの両手首を持ち、抑え込む
「んぐっ⁉︎うっ、うぅーっ‼︎」
口同士で口を塞いだ瞬間、最後の射精を終える
「信じられない…」
これまでで一番の量が迅鯨おばさんの中に放たれ、溢れた体液が畳の上に染みて行く…
迅鯨おばさんはすすり泣き、私に目も向けないまま、部屋を出て行った…
次の日の朝、やはり迅鯨おばさんはいつもの態度をしてくれた
「また遊びに来て下さいね⁇」
最後の最後まで、自身が陵辱された事を口にしなかった迅鯨おばさん
私は次の年、ここに来るまでにある事実を知ってしまう…
次の年…
「いらっしゃい‼︎一年振りね‼︎」
この一年、溜めに溜めた性欲
この日を味わう為に我慢して来た
「あっ‼︎」
玄関を閉め、出迎えてくれた迅鯨を玄関にある腰の高さの段差に手を突かせる
迅鯨のスカートを捲り上げ、後背位で突き上げ、一年溜まった性欲を数回の突きで吐き出す
「…酷い…いきなりなんて…」
出会って数分ですすり泣く迅鯨を、一年前の自室に手を引いて連れ込む
「やだっ‼︎やだっ‼︎」
抵抗する迅鯨の口元を掴み、この一年で知った事実を言う
「おばさんじゃないんだな…」
「いたいっ…やめな、さいっ…」
「“おばあちゃん”なんだろ、迅鯨⁇」
「…」
迅鯨はおばさんではなく、私のおばあちゃんだった
艦娘は歳を重ねるのが非常に遅いと知った時点で気付くべきだった
「孫に欲情された気分はどう、かなっ‼︎」
「いぎっ‼︎」
対面状態で突き上げられ、悲鳴を上げる迅鯨
「だらしない体だよな…」
「うっ…うぅっ…」
諦めたかの様に体を揺すられ続ける迅鯨
この一年で体も匂いもいやらしくなった気がする
おばあちゃんなのに雄を欲している…
大人しく震える迅鯨を見て、私は去年と同じ様に性欲を吐き出す
私はその後、体勢を変えながら、迅鯨おばあちゃんに何度も欲を吐き出し続ける
一年溜まった性欲は尋常ではなかった
休憩がてら胸の谷間に挟ませるが、そこでも吐き出す始末
こんな男好きな体をしているのだ
昔からこう言う扱いを受けていたのだろう
「今までこう言う事、散々されて来たんだろう⁇」
「…」
何度も強烈に突き上げられた迅鯨おばあちゃんは、既に意識朦朧としている
「ほら」
「あっ…」
抱き寄せて起き上がらせ、質問を続ける
「村の人にもされて来たんだろ⁇」
「…」
目を閉じて頷く迅鯨おばあちゃん
何をされたかも、迅鯨おばあちゃんは吐いた
草むらに引き摺り込まれて輪姦
家に押入られて輪姦
寄り合いで言い包められて輪姦
この人の人生は青臭い記憶で固められていた
私もその一端を担っている
「みんな迅鯨おばあちゃんの体が好きなんだよ…」
その日、私は狂った様に迅鯨おばあちゃんを陵辱し続けた…
数日後、迅鯨おばあちゃんの家には誰もいなくなっていた
私も、迅鯨おばあちゃんもいない
その後の二人の行方は、誰も知らない…
何処か知らない土地で、迅鯨に良く似た人が井戸端会議をしている
若い旦那を貰って羨ましいと言った一人の主婦に、彼女は返す
「私の事、好きって言ってくれたんです…ふふふ…」
迅鯨がおばあちゃんなら、性癖歪む⁇
是非感想で教えて下さい 笑笑