※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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やぁ、またあったね

今日はタフな君にご褒美があるんだ

これさ

そっ、別の手記さ

まっ、タフな君なら目を通せると思うよ

でも、今度も勇気はいる

前回以上にいるよ

それでも見るのかい⁇

そっ。なら僕は止めないよ

でもまぁ、一応聞いておくよ



後悔しませんか⁇

> はい
いいえ



茶色の手記を手に入れた


文月の悪夢
幼女性愛者


最近、小学生位の子が来た

 

私に良く懐き、とても可愛い子だ

 

名は文月

 

私はそんな幼女に最低な感情を抱いていた

 

”膣にペニスを捩じ込みたい”

 

いつも私に無邪気に接して来る文月の前では必死に隠しているが、いつもペニスを勃たせながらそんな事を考えていた

 

私は時折文月を風呂にいれる

 

俺が入っている時にいつも入ってくるのだ

 

そして、湯船に一緒に入る

 

私は文月と風呂に入る事が分かっているので、いつもオナニーをしてから風呂に入る

 

が、文月の幼い裸と滑らかな下半身を見るといつも勃ってしまう

 

文月は私のお腹辺りに頭が来る位身長が小さい

 

お腹も所謂ロリ太りでポッコリしている

 

そのお腹を見る度、私は

 

”あの腹の中に射精したい”

 

それが毎日行動に出た

 

文月は湯船に入ると、後ろ向きで私の膝の上に座る

 

私はそそり勃ったペニスをバレない様にシゴきながら、文月の膣が丁度ペニスの上に来る様に狙いを定める

 

そして、何も知らない文月はその上に座る

 

何度か亀頭がスッポリ入る位めり込んだ事はあったが、大体は入り口に少し入るか、一瞬の素股で終わる

 

文月は自分の膣に何度かペニスが進入して来た時に

 

「しれいかんいたいよぉ〜‼︎」

 

「いたいいたい‼︎」

 

と言って、すぐに立ち上がってしまっていた

 

そして、その日はやって来た…

 

遠征の汚れを落とす為、風呂に行こうとしたが、既に満杯になっていた為、文月が引き返して来たのだ

 

”文月を犯すチャンス”

 

と、頭によぎった

 

そして、風呂に入ろうとしていた少し前…

 

私はいつも通りオナニーをしていた

 

もう少しで出る、と思った時、文月が「おふろはいろう‼︎」と、しつこく懇願して来たのだ

 

私はペニスを普段以上に勃たせたまま、文月と風呂に入った

 

文月の体を洗っている最中、文月の柔らかくスベスベした背中に何度もペニスを擦り付けた

 

そして、いつも通り湯船に入る…

 

文月は毎日そうしている様に、後ろ向きで私の膝の上に座ろうとする

 

が、その先には今まで以上に女を孕ませ様とする欲望の塊が、文月の膣を今か今かと待ち受けている

 

そして、文月が座る

 

が、太ももの間を擦れただけで外れてしまった

 

だが、太ももに擦れた所為で、私は我慢出来なくなった

 

どうしても目の前にいる幼女を犯したい

 

もうそれしか頭に無かった

 

どうにかしてもう一度チャンスを得ようと、文月に湯船に浮いていた桶を取る様に言った

 

文月は私の膝の上から離れ、立ち上がって桶を取り、私に渡す

 

そして、再びチャンス

 

もう耐えられ無かった

 

文月が座ろうとする瞬間「お尻に何か付いてる」と言い、膝の上ギリギリでお尻を見せる体制になった

 

私は何かを取るフリをし、文月の膣ギリギリにペニスを合わせ、腰をガッチリ掴んで膝の上に座らせた

 

文月が座ろうとした瞬間、亀頭が膣に少し入った

 

文月はいつも通り反射的に立ち上がろうとした

 

私はその瞬間、文月の腰を一気に引き抜いた

 

ペニスは念願の文月の膣に根元まで入り、今すぐにでもこの幼女を孕ませ様と射精のタイミングを計らうかの様に脈を打っている

 

文月は何が起こったから分からず、数秒思考が停止した後、浴槽に滲み出た破瓜の血でようやく事に気付いた

 

「いたいいたいいったーい‼︎ぬいて‼︎ぬいてよぉー‼︎」

 

泣き出した文月を見て、私の欲望は更に高まった

 

私は文月の顔をこちらに向け、いきなりキスをする

 

「んんー‼︎」

 

文月は口を閉じ、とても嫌そうな反応をする

 

私は文月の唇にむしゃぶりつき、しばらくすると開いた口に舌を捩じ込み、口内の至る所を舐め回す

 

「ゴホッ…エボッ…」

 

文月はえづきながら、下半身の痛みに耐えながら、一匹の雄の欲望を、小さな体で受け止める

 

キスを終えると同時に文月の腰を掴み、まるでオナホのように激しく揺さぶる

 

パンパンパンパン

 

「あああああああーーーーーーーーーっ‼︎」

 

文月は叫び声を上げながら、その体には耐えられそうにもない激しい上下運動を受け続ける

 

射精感が来た私は、更に速く文月を揺さぶる

 

パンパンパンパンパンパンパンパン

 

「いたいいたいいたいいたいいたい‼︎やめてぇーーーーー‼︎」

 

最後の一突きで膣の最奥に突き刺す

 

そして、幼女の膣には手に負えない程の精液を一気に射精した

 

「あぁーーーーーーーーっ‼︎熱い熱い熱いいいいいいい‼︎」

 

射精が終わり、ペニスを抜こうとする

 

が、ペニスはまだ勃ち続けている

 

私は再び文月の膣に突きを入れた

 

「あぁーーーーーーーっ‼︎うぇーーーん‼︎」

 

文月は泣きながら悲鳴を上げ続ける

 

何とかして文月の口を封じたいが、キスをしながらでは、文月の体を揺さぶる事は出来ない

 

私は何を思ったかシャワーを手に取り、頭部分を取り、文月の喉に入れ、蛇口を捻った

 

「ゴボボボボボ…ぐる、ぢ…ガボッ…」

 

息が出来ない苦痛に、文月は気を失った

 

そして私は文月を再び揺さぶる

 

タポンタポンと音を立てて揺れるロリ太りの腹に、私は夥しい量の精液を吐いた

 

幼女の膣には容量オーバーな程の精液を出し、ようやく落ち着きを見せ、私はペニスを引き抜いた

 

浴槽には膣で受け止められなかった精液がドロドロと出て来ている

 

グッタリとしている文月を此方に向け、頬を軽く叩いて起こそうとした時、先程まで見えなかったお腹に目が行った

 

幼女には似付かないパンパンに膨らんだ腹を見て、ペニスが反応してしまう

 

気絶しているので、どうせバレないと思い、私は再びペニスを文月の膣にねじ込んだ

 

今度は対面状態なので、キスをしながら文月の膣を犯す

 

荒々しく呼吸をしながら文月を揺さぶり、再三目の射精も最奥で果てた

 

欲望を出し終えてしばらくすると文月は目を覚ました

 

しかし、何も覚えておらず、私は「お風呂でのぼせた」と言い訳をした

 

文月はそれを鵜呑みにし、そして今に至る

 

…またそろそろ溜まって来た頃だ

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