※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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やぁ

ここに来たと言う事は、前回の手記に耐えられたみたいだね

君は本当にタフだね

気に入ったよ

そんな君にまた別の手記を用意した

ふふっ、もう野暮な事は聞かないよ



紫の手記を手に入れた


隼鷹の悪夢
狙われた飲兵衛の末路


隼鷹は顔立ちも良く、身体つきも良い

 

ここに来た頃からあの体に関して興味が湧いていた

 

少し前に、偶然見た風呂上がりの裸の隼鷹を今でもオカズにしている

 

そして今、ムラムラした状態で風呂上がりの隼鷹をトイレ待っている

 

数分後、隼鷹は風呂から上がって来た

 

洗面台の前で体を拭いている

 

私はトイレでペニスをシゴきながら、隼鷹が隙を見せるのを待っていた

 

だが、理性を失った私は一気にトイレから出て隼鷹に抱き着き、ペニスを一気に挿入してしまった

 

「グェッ‼︎な、何⁉︎」

 

隼鷹は風呂上がりの為か、案外簡単に膣に入ったは良いが、暴れた為、すぐに抜けてしまった

 

私はすぐに洗面所から逃げ、自室にこもった

 

だが、勃起は収まらないままでいた

 

私はどうしても隼鷹の胸や尻を忘れられずにいた

 

そして決意する

 

隼鷹をレイプしよう、と

 

深夜になり、隼鷹が寝静まった頃合いを見計らい部屋に進入

 

予想通り、隼鷹は寝息を立てている

 

起きない様に布団を取ると、隼鷹の体が出て来た

 

そして目に入った巨大な胸

 

私は再び理性を失い、隼鷹のパジャマに手を掛け、一気に左右に引き裂いた

 

ボタンがブチブチと音を立て外れ、豊満な胸を覆う白いレースのブラジャーが現れた瞬間、私のペニスは先程以上にガチガチになった

 

ブラジャーを捲り上げると、胸が大きくブルンと揺れた

 

私は鼻息を荒くしながらズボンとパンツを脱ぎ、ペニスを少しシゴき、胸を固定して隼鷹の谷間に挿し込んだ

 

はぁ〜っ、と溜息が漏れる

 

隼鷹の谷間は柔らかく、シゴくには最適な空間だった

 

腰を前後させ、時には隼鷹の胸自体を上下させながら、射精感を高めていく

 

数分経った頃、いきなり射精感が来た私は隼鷹の顎の下に多量の精子を吐き出してしまった

 

「ん…」

 

隼鷹が目を覚ましてしまった‼︎

 

「へ…⁇あんた何やって…ごぼっ‼︎」

 

私は咄嗟に隼鷹の頭を掴み、喉奥にペニスを突き入れた

 

「んんっ⁉︎」

 

隼鷹は驚いた表情をした後、私を睨み付けた

 

「噛んだら殺すからな」

 

と言い、ペニスをゆっくりと引いた後、また奥へと突き込んだ

 

「えぼっ‼︎ごぼっ‼︎」

 

奥へ突き入れる度に隼鷹の声が漏れる

 

ペニスを隼鷹の口から抜くと、隼鷹が自己防衛の為に出したヨダレが大量に付き、糸を引いていた

 

「ゲホッ、ゴホッ…あんた…自分が今何やってるか分かってるのか⁇」

 

此の期に及んで、まだ反撃しようとする隼鷹を突き倒した

 

倒れた瞬間、隼鷹の胸がブルンと揺れた

 

私は隼鷹の上にのしかかり、胸を鷲掴みにし、揉みしだく

 

今まで妄想の中で散々レイプして来た隼鷹の胸は最高に気持ちが良かった

 

そして再び隼鷹の谷間にペニスを挿し込み、腰を振る

 

「やっ、めっ、てっ…」

 

先程以上にピストンを速めたのと、無理矢理のフェラチオの所為で射精感は一瞬で来た

 

私はペニスを谷間から抜き、隼鷹の顔に精液をぶち撒けた

 

「嫌っ‼︎嫌ぁ‼︎」

 

隼鷹の顔は、たった一度の射精で、ドロドロになった

 

私はもう一つヤりたい事があった

 

隼鷹を犯す

 

隼鷹をレイプする

 

孕ませる

 

そう思った時には、既に隼鷹のズボンに手が行っていた

 

「やめて‼︎お願いだから‼︎」

 

隼鷹のズボンとパンツを同時に脱がせ、足を両手で持ち上げる

 

目の前には念願の隼鷹の膣がある

 

先程レイプに失敗した為か、今すぐにでもペニスを捩じ込みたい

 

「嫌っ‼︎」

 

だが、隼鷹が最後の反撃に出る

 

私は隼鷹のパンツを口に入れ、黙らせた所でペニスを挿入した

 

「んっ‼︎ぎゅう〜〜〜〜〜っ‼︎」

 

隼鷹は体を反らせ、小刻みに痙攣した

 

隼鷹の巨乳も最高に気持ち良かったが、膣はもっと最高だった

 

私はまずはゆっくりとピストンを繰り返す

 

すると、隼鷹の巨乳がブルンブルンと揺れているのに気が付いた

 

それに気付いた私は、ピストンを少し速めた

 

その動きに連動して、隼鷹の巨乳も上下左右に暴れる

 

いやらしい隼鷹の胸が目の前で右往左往しているのを見ながら、ピストンをどんどん速める

 

しばらくすると、隼鷹の足に力が入っていない事に気付いた

 

隼鷹の足を降ろすと、疲れたのか、ベッドの上に落ちた

 

手が空いた私は隼鷹の腕を取り、腹の上で交差する様に組ませた

 

ピストンに連動してブルンブルンと揺れていた巨乳が固定され、動きは制限されたが、今度は限られた範囲で円を描く様に暴れ始めた

 

私はそれを見て、またピストンを速めた

 

そして射精感が来た

 

「孕め…孕め孕め孕め‼︎」

 

「んん〜〜〜っ‼︎」

 

ブチブチブチーと音を立て、隼鷹の中に射精した

 

今までこれ以上出た事がないと思う位、これでもかという量の精子が、隼鷹の体内に放出される

 

ようやく行為が終わったと安堵していた隼鷹の口に入ったパンツを取り、隼鷹の口の中を舐め回す

 

「んっ…おえっ…」

 

隼鷹の舌を咥え、しゃぶりまくる

 

余りにも気持ちが良かった為、再び勃起

 

最後は隼鷹の胸で縦パイズリを堪能した

 

そしてまた数分激しいディープキスをした後、私は隼鷹のブラジャーとパンツを奪い、部屋を後にした

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