君はこういった事が好きなのかい⁇
…いや、慣れて来たのかな⁇
今度も最低最悪な人間のモノだ
白と茶色の手記を手に入れた
僕は何となく分かるよ
男の人が理性を無くして、こう言う行為に至ってしまうのも…
気弱な少女が汚された日
鎮守府の外周を、軽巡の艦娘の子達がランニングしている
軽巡の子達の体の発育は千差万別だ
胸が大きい子も居るし、身長が小さい子だっている
私は一人の子に目を付けた
いつもオドオドしていているが、体の一部分の発育は顔に似つかわしくなく、著しく成長している子だ
体操服の胸元のゼッケンを見ると、名取と書かれている
あのオドオドした感じは、男の大半が情欲を煽られる
それに、走る度に暴れ回る、小柄な体に似つかわしく無い巨大な胸
性欲の矛先にならない方が可笑しい
ある日、名取達軽巡の子がいつもの様にランニングをしていると、名取は体力が無いのか、段々と列から離れ始めた
私はそんな彼女を影から見ていた
ハァハァと息遣いが激しくなり、前屈みになりながら額に垂れた汗を拭く名取
他の子達が建物の影を曲がり、名取が皆の視界から消えた瞬間、私は名取をいきなり草むらに引き摺り込んだ
「あっ‼︎」
名取を草むらに引き摺り込んですぐ、私は暴れられないように、紺色のブルマをズラし、すぐにペニスを挿入した
「あぁーーーっ‼︎いっ…」
一瞬名取の悲鳴を上げたが、すぐに手で口を塞いだ
名取の口を手で押さえながら、名取を膝に乗せて上下させる
名取は体が小さい為、膣も締まりが良くてかなり気持ちが良い
私は名取が首に巻いていたタオルを名取の口に捩じ込み、名取の腰を掴んで激しく上下させ始めた
「んっく‼︎んっぐ‼︎いらいいらい‼︎」
名取は涙を流しつつ、意味が分からないまま襲われ、犯されている現状を未だに掴めていない
空いた両手で私の足を掴み、必死にバランスを取ろうとしているからだ
私は名取をより一層激しく振り、最後の一突きで一番奥に射精した
「んっぎゅーーー‼︎」
いつものオドオドした名取に似つかわしく無い声を出し、名取は無理矢理の射精を受け止めざるを得なかった
名取からペニスを抜くと、血と同時に精液が流れ出て来た
名取は痛む体を引き摺るかの様に、私から逃げようとした
名取は体を捻り、私に背を向けた
その瞬間、私は名取を背後から抱き締め、そのまま押し倒した
「うぅっ‼︎やえて‼︎やえてやえてやえて‼︎」
恐らくやめて‼︎と言っている
だが、私のペニスは再び反り返っており、名取の未熟ながらも柔らかい尻に擦り付けていた
数回擦り付けた後、私は再び名取の膣に捩じ込んだ
「ぅぅぅうううーーーっ‼︎」
ペニスが進入するにつれ、名取の悲鳴が大きくなった
名取に覆い被さったまま、私は深く名取を突き始めた
先程は欲望に負け、名取を力任せに振ったが、今度はゆっくり、深く、名取を犯す
「うっぐ‼︎うぅっ‼︎やえて…やえて、くらはい…」
名取はくぐもった声を出し、ペニスの進入を防ごうとする
だが、背中からのしかかられている為にただただもがく事しか出来ず、逆にその動きが射精感を高めていた
私は名取を抱え、また激しく揺さぶった
「うぅっ…うぅぅぅぅうーーーっ‼︎」
名取の悲鳴と共に、私は一番奥にペニスを挿し込み、身震いしながら射精した
名取は涙で顔がベチャベチャになっていたが、私の陵辱が止む事は無い
名取を仰向けにし、体操服に手を掛けた
小さな体に似つかわしく無い豊満な胸を見たくなった
「やえて‼︎うぅーっ‼︎」
未だ犯されていない胸だけでも守ろうとしているのか、名取は体操服を捲り上げられまいと、私の腕を跳ね除けようとする
私は胸を拝むのは無理だと思い、再び挿入を試みた
二度の射精を受け、名取の膣にペニスは簡単に入った
「うっぐぅ‼︎」
一気に奥まで貫いた瞬間、名取の手が下半身に伸びた
私はその瞬間を見逃さず、名取の体操服に手を掛け、力を入れて一気に捲り上げた
捲り上げた反動で、巨大な胸がブルンと大きく揺れた
私は胸が現れた瞬間、名取の胸を鷲掴みにし、年相応の可愛いハート付きの白いブラジャーの上から乱暴に揉みしだき始めた
「ううっ…」
名取は下半身に伸ばしていた手を胸に戻し、私の腕を取り、退けようとする
だが、手を退けたが故、下半身の守りが薄くなり、私はこれを期に一気にピストンを速めた
名取は目を閉じ、必死に行為が終わるのを、涙して待つ
私は名取の腕に掴まれながらも、名取のブラジャーを強引に捲り上げた
再び大きく揺れた胸は、今度は産まれたままの姿
私は再び名取にのしかかり、乳首を吸ったり、何度も何度も乱暴に揉み、私を狂わせた元凶を犯してゆく
胸が露わになって数分もしない内に、再三目の射精感が来た
当然の如く、名取の中に射精する
それも、確実に孕ませるかの様に、奥へ奥へと吐き出す
「ぐぅっ‼︎やぁ…っ‼︎」
ようやくレイプが終わったと思った名取に悲劇が襲う
私は名取にブラジャーを付け直し、胸とブラジャーの間にペニスを挿し込み、シゴき始めた
ブラジャーの裏地と名取の胸に挟まれた隙間は、ペニスをシゴくには最高の空間と化していた
「な、なんれ…やえて‼︎」
名取の悲鳴もオカズにし、私は最後の射精をブラジャーの中にした
最後の射精が終わった後、私はブラジャーを剥ぎ取り、その場を後にした
逃げている途中、男二人とすれ違った
後の事は知らない
私は目当てのモノを手に入れたのだから…
そう言えば、聞きたい事があるんだ
君はこの作品を見て自慰に励んだりするのかい⁇
そういった事も含めて、作者に教えてあげて欲しいんだ
僕からのお願いだよ⁇