君は暇なのかい⁇
それとも僕に逢いに来てくれてるのかい⁇
ふふっ、どっちだって良いさ
君はコレを読む
僕は暇潰しが出来る
僕は君がその手記を読んでいる時の表情を見るのが好きでね…
青い手記を手に入れた
艶美な肉体
加賀はとても艶かしい身体つきをしている
歩けばその巨大な胸は揺れ
座れば谷間が見え
すれ違えば女性特有の甘い体臭がし
お尻も弾力感がある
着任してすぐ、男達の格好の的になっていた位だ
加賀本人に誘惑するつもりは無いが、逆にそれが男を狂わせていた
その内の一人に、私もいた
数日前、偶然座った加賀の胸元を見てしまい、それからずっと頭から離れないのだ
幾度か襲おうと考えた
チャンスも何度かあった
入渠中や整備中を狙う等、犯そうと思えばチャンスはあった
理性が食い止めていたのだ
それだけはならない、と…
だが、その理性の制止は、いとも簡単に外れてしまう出来事が起きた
入渠ドックの掃除を終え、脱衣所の片付けをしていた時、洗濯機に入っていた加賀のブラジャーを見つけてしまった
至って普通の白いレースのブラジャーだが、私は迷わずそれを手に取り、ポケットに仕舞った
あの日、偶然胸元を見た時に着けていたブラジャーだ
片付けを終えた私は早速部屋に帰り、自慰を開始
「ハァ…ハァ…加賀っ…さん」
ものの数分で射精してしまった
だが、まだペニスは反り返っている
時刻は深夜…
ヤるなら、今しか無い
私は自室を出て、加賀の部屋に向かい、進入した
案の定、加賀は寝息を立てていた
私はゆっくりとズボンを脱ぎ、適当な場所に置いた
ここでしくじってしまえば、全てが台無しになる…
だが、一秒でも早く目の前の無防備な加賀を犯したい…
そう思った瞬間、私は加賀が被っている布団を勢い良く剥ぎ取り、寝巻きの胸元を乱暴に掴み、引き裂くかの様に豊満な胸を露わにさせる
「何をしてるの⁇」
加賀は目を覚ましたが、私の手とペニスは既に加賀の膣を今にも貫こうとしていた
加賀は浴衣寝巻きだったので、胸元を左右に開ければ、必然的に下半身も開いていたのだ
「止めなさい」
加賀は冷たく制止するが、理性を失った私にその声は届かず、加賀にのしかかるかの様にペニスを挿入した
「うっ…ぐ」
加賀は眉間にシワを寄せながら必死に堪えている
加賀の体温は暖かく、そして何より柔らかい
私は加賀の胸を揉みながら乳首を舐めたり齧ったりする等、無理矢理欲望を当てていた
私は加賀にもたれたまま、今しばらく加賀の膣に腰を当て続ける
肉と肉がぶつかり合う、艶かしい音が部屋に響く
私が鼻息を荒くしているのに対し、加賀はずっと声を抑えていた
私は体制を立て直し、加賀の太ももを持ちながら腰をぶつけ始めた
「やめて下さい…お願いです」
とうとう加賀が懇願し始めた
しおらしくなった加賀を見て、私は更にピストンを速めた
「うっ…」
「あっ…ぐ…」
加賀の中に精子が放出される
小さな痙攣を繰り返し、溜まりに溜まった欲望を全て吐き出した
ペニスを抜いた途端、加賀にビンタを当てられる
涙目になって此方を睨みつける加賀を見て、私は何を思ったのか、加賀を押し倒し、今度は背後からペニスを突き刺した
「あぁっぐっ‼︎」
よくも知らない男の慰み者になり、加賀は悲鳴を上げつつ、私のペニスを受け止めている
私は加賀の尻に腰を当てながら、本来の目当てである豊満な胸を背後から掴み、満足行くまで揉み続ける
「お願いだから‼︎中には出さないで‼︎」
加賀が叫ぶかの様に懇願した次の瞬間、私は再び加賀の中に精子を吐いた
「あぁぁぁぁ‼︎」
加賀は痙攣しながら体を反り返らせ、胸を震わせる
私は射精した後しばらく、加賀にペニスを突き刺したまま、加賀の中を堪能していた
加賀は恐怖と痛みで気絶してしまい、私はここぞとばかりに加賀にのしかかり、目当てであった胸の谷間にペニスを挿し込み、加賀の胸を掴み、それを乱暴に振った
案の定、射精感はすぐに来た
私は最後の射精を加賀の顔面に出し、部屋を後にした
次は誰の手記になるのかな⁇
楽しみにしておくと良いさ
主人はリクエストのお話を試行錯誤して何とか手記を探しているみたいだけど、難しそうだね…
次は主人が手記を探して帰って来れれば、そのお話
主人が探し出せなければ、次は軽巡の子の手記を君に渡そう
あぁ、僕の手記じゃないよ
僕が誰かって⁇
気になるならば、一度本編を見てみるといい
きっと僕を見つけられるさ