※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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おっと君か

良い所に来たね

主人が手記を入手したらしいんだ

今回は特別らしいよ

上下セットのお話らしいよ

さぁ、ページをめくって、僕に君の表情を見せておくれ



手記(上)を手に入れた


陸奥の悪夢
狙われた肉尻


最近この基地に来た戦艦の艦娘がいる

 

提督に色気を使っている様で、短いスカートや胸元の開いた服を着て誘惑している

 

彼女の名前は陸奥

 

「あらあら」が口癖で、色気を振り回す事以外は、面倒見の良い女性だ

 

体の至る部位が柔らかそうで、同じ空間に居るだけで、頭が狂いそうになる

 

だが、そう感じているのは私だけではなかった…

 

同期の男達は、私と同じ考えの奴が多く、彼女をオカズにしている人間が多かった

 

そして、ある一人が言った事を境に、歯車は狂い出す

 

”陸奥を無理矢理にでも襲い、犯してしまおう”

 

そして私達は計画に移る

 

計画は簡単だ

 

陸奥を飲み会に誘い、陸奥の飲む物に利尿剤を入れる

 

そして陸奥がトイレに行った所で、トイレの個室で待機していた奴が陸奥を襲い、そして犯す

 

そこからは入れ替わり立ち代り、陸奥をレイプする

 

計画は立てられたその日の晩に実行された

 

まずは陸奥を飲み会に誘い、利尿剤入りの酒を飲ませる

 

が、ここで誤算が産まれた

 

陸奥と時同じく配属されて来た、姉の長門も飲み会に参加したのだ

 

そして、利尿剤入りの酒を渡していた男は、長門にもその酒を渡して飲ませ始めた

 

しばらく飲み会を続けると、男が一人飲み会の席から外れた

 

どうやら長門もレイプする様子だ

 

だが、長門は陸奥と違い、怖いイメージがある

 

そんな彼女を、果たしてレイプ出来るのだろうか…

 

そして、運命の時…

 

「ごめんなさい、ちょっとおトイレに…」

 

陸奥がトイレに向かう

 

その先に欲望を具現化した様な男達が、待っているとも知らず、陸奥は自らレイプされに行ったのだ

 

 

 

 

 

トイレでは、今か今かとペニスを膨張させた男が待機している

 

トイレに陸奥が入って来た

 

個室は4つあり、一つ開けて男達が待ち構えていた

 

陸奥は何も知らず、男達が両サイドに待ち構えている個室に入ってしまう

 

両サイドにいる男達は、今か今かと陸奥を襲うタイミングを見計らう

 

陸奥が下着を脱ぎ、レイプの下準備は出来た時に、男の一人が音を立てない様に、トイレの壁に手を掛ける

 

そして、陸奥がオシッコを出した瞬間、男は壁を越え、一気に襲い掛かる

 

「えっ⁉︎何⁉︎イヤァァァ‼︎」

 

陸奥が叫んでいる間もオシッコは出続けている為、陸奥は動けないでいた

 

男は排泄の体勢で完全無防備で動けないでいる陸奥に、膨張したペニスをいきなり挿し込んだ

 

「あああああああ‼︎」

 

陸奥は再び悲鳴を上げるが、男は右手で口を塞ぎ、陸奥のムッチリした気持ちの良い肉尻に腰を当て始めた

 

パンパンと、完全にセックスをしている音がトイレ内に行き渡る

 

陸奥をレイプしている男は、本当は音を出したくはないのだが、あまりにも気持ちが良すぎた為、無我夢中で陸奥の尻に腰をぶつけていた為、音が出てしまっていたのだ

 

陸奥は自分をレイプしている男の方を何とか振り返り、涙を流しながら睨み付ける

 

男は鼠蹊部辺りに陸奥の尻肉が当たり、余計に性欲が高ぶる

 

陸奥の尻肉は、ピストンする度に波打つ様に揺れ、それがまた刺激になり、射精感を誘う

 

陸奥のオシッコがようやく止まり、男は陸奥を壁に押し当てて、更に奥へとペニスを捩じ込む

 

「ううぐうーっ‼︎」

 

陸奥は体を押さえ付けられ、尚且つ密着させられている為、身動きが取れないでいた

 

その間にも男の乱暴なピストンは続く

 

先程よりもパンパンという音の感覚が速くなる

 

射精が近付いている…

 

「ううっ‼︎ぐむぅ‼︎」

 

陸奥は涙を振り撒きながら首を横に振り、膣に射精しないでと懇願する

 

男はそんな陸奥の頭を捻り、自分の方に向け、いやらしくディープキスをする

 

陸奥の唇は甘く、口内はネットリとしており、生暖かい

 

チュブッチュブッと、陸奥の舌や口内を舐める音が聞こえ、尻に腰をぶつける音が更に速くなる

 

そして…

 

「うっ…ううっ‼︎」

 

「んううううううっっっ‼︎」

 

男は最後の一突きで、陸奥の尻肉が変形する程腰を押し付け、尻肉の感触をバネに、膣に射精をした

 

陸奥は目を見開き、あまりにも突然のレイプで、予期しなかった中出しに恐怖していた

 

そして男は次が来るまでの間、今度は陸奥の肛門にペニスを突き刺した

 

「あっ………がぁぁぁあ‼︎」

 

つい口を塞いでいた手が疎かになり、陸奥の悲鳴が漏れる

 

男は陸奥を黙らせる為、両腕を持ち、一気に直腸を突き上げた

 

「がっ…あっ…」

 

陸奥は呼吸困難になり、肛門への強姦を許してしまった

 

男はこの機を逃さず、陸奥の肛門を襲い続ける

 

ヌチャッチュブッと、粘性のある音が聞こえ始めた時、誰かがトイレに入って来た

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