※この作品はR-18です。

艦娘陵辱手記   作:苺乙女

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やぁ

上巻を読んだみたいだね

下巻は…そうだね

上巻より少しばかり酷いかな⁇

いや…酷いのはどれも同じかな⁇

まぁいいさ

主人はまた手記を手に入れる為、何処かへ出掛けた

この手記を手に入れる為に、少しばかり危ない橋を渡ったみたいだしね…

あぁ、一応貴重なんだよ⁇

特に戦艦の人と、駆逐艦の子の手記は…ね⁇

需要が高いんだって

野暮な話は終わりだ

じっくり見るといい



手記(下)を手に入れた


長門の悪夢
直腸強姦


ほんの少し前

 

「むっ…すまぬ。私も厠に行きたい。ついでに陸奥の様子も見てこよう」

 

そう言って長門も、何も知らず自身からレイプされに向かったのだ

 

長門がトイレに入ると、パンパンと肉がぶつかる音が響いていた

 

「陸奥⁇」

 

長門は気にはなったが、自身の尿意も限界に来ていたので、空いていた最後の個室に入ってしまった

 

そして、陸奥同様、下着を下げて和式トイレを跨ぐ

 

長門が放尿を始めた瞬間、陸奥を襲ったと同様に、隣の個室にいた男が壁を乗り越え、長門に襲い掛かった

 

「何っ⁉︎ぐぁっ‼︎あああああ‼︎」

 

進入した男は長門に我慢出来ず、長門に抱き着き、いきなり膣の一番奥へとペニスを突き入れた

 

長門はいきなり体内に進入して来たペニスを排出しようと体を反らせ、腰を前方にやるが、男はその動きに追従して、長門の膣奥を逃さまいと、同じ様に腰を前方に突き出す

 

「は…離せ…‼︎何をしている‼︎」

 

「ハァッ…ハァッ…」

 

「あぁっ‼︎ぐぁっ‼︎痛いっ‼︎」

 

陸奥の個室から聞こえる粘性の高いヌチャッヌチャッという音と同時に、乾いた音がトイレ内を行き渡る

 

ヌチャッブッチュ

 

パンパンパンパン

 

ヌチャッブチュッブチャッヌチャッ

 

パンパンパンパンパンパン

 

肛門を犯されている陸奥に続き、長門も膣を襲われる

 

長門は筋肉質であり、陸奥の尻肉に腰をぶつけた時に出る水がぶつかり合う様な音はせず、乾いた肉と肉とがぶつかり合ういやらしい音が出ていた

 

その代わりに長門の膣は良く締まり、男は腰を打ち付けながら、何度か射精しかけていた

 

「出るっ…長門、出るよ‼︎」

 

「やめろ‼︎やめろやめろやめろ‼︎貴様の子など孕みたくない‼︎」

 

「あああああ‼︎」

 

「嫌だ‼︎離せ‼︎中は…中だけはやめろ‼︎」

 

男は長門の腰を抱き、欲望の全てを吐き出すかの様に高速でピストンを始めた

 

「くはぁっ‼︎」

 

「いぎっ‼︎がぁぁぁぁぁあ‼︎」

 

ブチュブチュと音を立てて、長門の膣に精子が飲み込まれて行く

 

「こ…この野郎…」

 

長門は軽く痙攣した後、男を掴み掛かろうとした

 

だが、長門にとって最悪の時間が訪れる

 

「ここだ‼︎お前はどっちだ‼︎」

 

「”カタツムリ”の方だ‼︎」

 

男は長門に挿入したまま、個室の鍵を外した

 

「な…何だ…やめ…」

 

個室にもう一人男が進入して来たのだ

 

挿入していた男は体勢を立て直し、長門を正面から抱えた

 

「とりあえずこっちな」

 

「やめろ‼︎その穴は性交をする場所ではない‼︎頼む‼︎」

 

「おりゃあ‼︎」

 

「がっ⁉︎アガァァァァァァア‼︎」

 

男は無情にも、長門の肛門にペニスを挿入突き刺した

 

「いっぺん犯して見たかったんだよな…お前の肛門、をっ‼︎」

 

「ぐぁっ‼︎あっ、あっ、あっ…」

 

長門は下半身の穴二つを同時に襲われ、何が起こっているのか分からずにいた

 

前方にいる男は長門の膣にピストンを繰り返しながら、長門の服を脱がせ、胸をしゃぶる

 

「ヤベッ…」

 

「がぁっ‼︎熱い…熱い熱い熱い‼︎もう止めてくれぇ‼︎」

 

肛門を強姦していた男が、勢いあまって、直腸に夥しい量の精液を吐き出してしまった

 

「具合良すぎるだろ…コイツの肛門…」

 

「そんなっ…ヤベェのか…くっ」

 

前方の男も射精する

 

「もう…やめ…」

 

多勢に無勢

 

長門が軽く意識を失いかけても、強姦は続いた

 

男は前と後ろを入れ替わり、また同時に穴を襲われ、長門は痛みで意識を取り戻す

 

「あぁぁぁぁぁぁっ‼︎痛い痛い痛い‼︎もう抜いてくれぇ‼︎」

 

長門のサンドイッチレイプが続く中、陸奥の状況も最悪の一言だった

 

「あっ…あ…」

 

陸奥は散々肛門を強姦され、直腸に多量に吐き出された精液が流れ出ていた

 

執拗に犯された肛門と尻肉は真っ赤になり、誰が見てもレイプされたと一発で分かる様になっていた

 

長門が二穴姦をされ始めた同時刻、陸奥の個室にも新たに男が進入して来た

 

「こっちは”ナメクジ”か…ヤベェ、我慢出来ねぇ‼︎」

 

進入して来た男は、壁に手をついて尻を突き出している陸奥に、何の前触れも無く、一気に膣に挿入した

 

「あぎっ‼︎もう止めて‼︎」

 

オシッコと射精で既にヌルヌルになっていた陸奥の膣は、いとも簡単に進入を許し、獣の様な欲望を無理矢理受け止めさせられ始めた

 

「射精いや…射精はもうイヤァァァァ‼︎」

 

だが、陸奥の意思とは関係無く、膣にも直腸にも射精が繰り返される

 

二時間程すると、その場にいた男全員が打ち止めとなった

 

陸奥も長門も夥しい量の精液を受け止めさせられ、身体中、獣の様に襲われ、ドロドロになっていた

 

男達は途中、二人の服を剥ぎ取り、裏地にも大量の射精を繰り返していた

 

二人は泣きながらその服を着て、個室を出る

 

「陸奥…」

 

「長門…」

 

二人は見合った瞬間抱き合い、大声で泣き叫んだ…




陸奥と長門の手記を手に入れるのに苦労したよ

何せ、二人の強姦を記した手記は世にあまり出回っていない貴重品だからね

理由⁇

力で負けてしまうから、強姦どころじゃないんだ

え⁇

次の手記の内容だって⁇

少し気が早すぎやしないかい⁇

…まぁいい

次は恐らく軽巡の子だね

主人はその子の手記を探し回っていたから、きっとそうだろうね

楽しみにしてるといいさ

あ、そうそう

感想やご意見、お待ちしておりますと、主人から言伝を頼まれた

良ければ宜しく頼むよ

主人が続ける甲斐になるからね
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