※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

瞑司(めいじ)が無理やり手籠めにした二彩(にあや)が、その裏で紗生沙(さうさ)と友情を深めていた思い出話。しかし友情というには距離が近い美少女二人にムラムラした瞑司(めいじ)は、二人にWフェラで処理させることに。


氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う20歳。覚めていて、人付き合いを極力避けている。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。


萌野(もえの)二彩(にあや) T148/B66.5(A)/W50/H75



 妹系ヒロイン。映優梨の同級生、ロリっぽい見た目によらず17歳。
 小顔にツインテールで、頭身の低いスタイル。なお貧乳コンプレックス気味。
一人称は「二彩ちゃん」か「二彩」。

左津木(さつき)紗生沙(さうさ)
 T158/B80(C)/W58/H83→new! T158/B82(C)/W58/H83

 メイド系ヒロイン。メイドカフェでバイトしてる二彩のコスプレ仲間。
 フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
二彩からはメイドの「メイちゃん」とニックネームを付けられてる。
一人称は「私」。


ロリ&洋風メイドがWでフェラご奉仕(ダブルフェラチオ・イラマチオ)

「私、あんまりフェラチオしたことないです〜」

「大丈夫、メイちゃん、二彩の真似してね」

 

 紗生沙(さうさ)はあまりフェラチオした経験がないけど、二彩(にあや)の方は慣れている。

 竿の右側から二彩(にあや)がチュ…チュ…と口づけると、紗生沙(さうさ)も後を追って左側から唇を近づけた。

 

「ほう…いいぞ…」

 

 美少女メイドが二人がかりで降らせるキスの雨に、俺は相好を崩した。

 チュッとリップノイズが鳴ると同時に、ヒヤリとした唇の感触が、赤熱化した肉幹を潤す。

 ロリ顔のツインテメイドと、ドールフェイスの正統派メイドが、不浄な男性器と触れあっている絵面が背徳的でムラムラさせる。

 

 そして、同時に口唇奉仕をしてると、俺のチンコを挟んで向かい側に、お互いのキス顔があるということ。

 それに気づいて、ハッとした表情になるのは、紗生沙(さうさ)の方だった。

 しかも、フェラテクを披露するごとに、二彩(にあや)は可愛らしい幼貌(ようぼう)を色っぽく染めていく。

 

 ダブルフェラ直前に、俺が二彩(にあや)とのキス話をからかって、意識させられたばかり。

 可愛いと意識した女の子が、目の前で唇を近づけてくるから、どうしても遠慮がちになってしまう。

 

「ん…どしたのメイちゃん、キス、遠慮しないで」

 

 二彩(にあや)本人からそう言われて、紗生沙(さうさ)は吹っ切れたように、唇を近づける。

 

「んあっ…」

「んっ、ふっ……」

 

 とうとう俺の肉幹を挟んで、美少女同士で唇を重ねてしまう。

 ふにゅんっ、と唇が折り重なる感触が肉幹に走り、濡れた粘膜が接触する。

 

 紗生沙(さうさ)の方はすごくドキッとした表情で、二彩(にあや)に重ねられた唇のラインを、そっとなぞって確かめる。

 一方の二彩(にあや)は、キスされた唇をペロリと舐め上げて、何でもなさそうに笑う。

 

「メイちゃんの唇って、甘いね…ねえ、二彩(にあや)のはどう?また、キスしたくない?」

「二彩(にあや)姫っ!」

 

 幼気なルックスに反して、巧みに誘惑する二彩(にあや)の破壊力はすさまじい。

 紗生沙(さうさ)も舌を伸ばして、積極的に舐めあうベロチューを開始した。

 二彩(にあや)も細長い猫舌を出して、肉幹の上を滑らせ、ピンク色の舌2枚がピチャピチャと絡み合う。

 

「くっ、これはっ、いい眺めだな……」

 

 俺が差し出した肉勃起を巻き込む形で、美少女同士がキスを繰り広げている。

 お互いの舌から流れ出したシロップが混ざり合って、トロリ…と肉勃起を発奮させる潤滑油になる。

 舌で口内をまさぐるディープキスのおかげで、幼貌(ようぼう)と洋貌(ようぼう)がゼロ距離でくっつきあい、野太い肉幹にギュッと押し付けられる。

 

「仲いいなあ、二人は。見ていて羨ましくなるよ」

 

 亜麻色のロングヘアと、ツインテに結ばれた髪をそれぞれ撫でてあげると、どちらの美少女JKも、にへら~っ、と赤くなった頬を緩ませる。

 

 もちろん紗生沙(さうさ)の話を聞いて股間を膨らませながら、キスに発展しそうだと踏んで仕向けたダブルフェラだ。

 俺のチンコにダブルメイドが口でご奉仕しながら、唇と舌を交わして情欲を高めてくれるのだから、3Pの前戯として、見目麗しい極上モノ。

 肉幹の上を滑る濡れ唇や、深く絡み合う舌の動きが、敏感なチンコで感じ取れてしまう。

 

「ぷはぁ…二彩(にあや)姫、キスお上手ですぅ…」

「メイちゃんが受け入れてくれるから、舌入れすぎちゃったぁ……」

 

 やがて熱気と息苦しさで顔を上気させた二人が、そっと唇を離す。

 密着していた唇を離しても、キラリと光るミックスシロップが糸を引いて繋いでいる。

 フランス人形風メイドと、甘え上手なツインテールロリっ娘のキスに挟まれて、赤く腫れあがった亀頭が、ダラダラと先走り汁をこぼしている。

 

「め~じ兄ぃ、ビキビキになってるぅ~、二彩(にあや)がおしゃぶりしてあげるから、メイちゃんは、手で触ってあげてね。はむっ!んむっ……」

 

 二彩(にあや)がお口を開けて、痛いほどに膨張した肉幹を咥えこんでいく。

 前戯のキスで程よく濡れた口内にズプズプと肉竿が沈み込んでいき、しっとりしたシロップに亀頭が包まれて、スーッとした快感が根元まで突き抜ける。

 肉幹の3分の2が咥えられた所で、亀頭が喉奥にぶつかり、二彩(にあや)が頬袋を膨らませて、小さな口をいっぱいにする。

 

「ご主人様のはみ出したところは、私が触りますね~」

 

 二彩(にあや)の口に収まりきらなかった根元と玉袋は、紗生沙(さうさ)がほっそりした指先で撫でまわしてくれる。

 根元に指で作ったわっかを巻き付けて、玉袋を下から丁寧に持ち上げる。

 

 W美少女メイドによる、手コキフェラ奉仕だ。

 

 二彩(にあや)が二つ結びの尻尾を揺らしながら、小顔を前後に振り立てる。

 ぐぽっ、じゅぽっ、と水音を立てて、ヌルヌルした口内へと肉槍を往復させる。

 ふっくらした丸頬を下品にへこませると、豊かな頬肉で締め付けてきた。

 

 二彩(にあや)の口マンコは、狭くて男のチンコを少し咥えるだけでも、口いっぱいのはずだ。

 しかし、援交でフェラテクを磨き上げてきた二彩(にあや)は、ずっぽりと奥まで咥え込んでくれる。

 クリクリした大きな瞳で上目遣いしながら、唇をすぼめたフェラ顔は、一心に奉仕してる心の現れ。

 可憐な幼貌(ようぼう)に浮かぶ淫婦の表情は、冒涜的な欲望を刺激するには十分すぎる。

 

「くっ、相変わらずエロフェラだな、二彩(にあや)ちゃんは…」

 

 ノースリーブの肩回りや無毛な腋、へそ出しにした腰回りを、労わるようにナデナデする。

 無駄な脂肪が一切ついてないのに、指が食い込むプニプニした肌感だけは味わえる、スッキリしたボディラインを、しゃぶってもらいながら堪能する。

 身体を撫で回されると、子猫のように目を細める二彩(にあや)が、何とも愛らしい。

 

「ご主人様のココも、おっきく膨らんでますよぉ……」

 

 紗生沙(さうさ)は、二彩の口から3分の1ほどはみ出した肉幹の根元を シュッ、シュッと扱き、玉袋を揉み込んでくれる。

 ほっそりと繊細な指に刺激された玉袋が、精子を急速に精製して、パンパンに中身を膨張させる。

 旺盛な精力が、丁寧な指に誘導されて、肉勃起に送り込まれていくようだ。

 

 ご奉仕下着メイドにもいたずら心が湧いて、背中に手を回して、ブラ紐をピンッ、と引っ張った。

 指に絡めて引っ張ると、後ろからCカップの美乳が、グッと白黒ブラに締め上げられる。

 むぎゅっ、とブラの内側で簡単に押し潰れるふくらみと、刻まれる谷間がエロい。

 

 ダブルフェラチオをさせながら、セクハラで10代の発展途上な肢体にまでセクハラする楽しさ。

 お触りされても今回のメイドたちは、大人しく肌を差し出して、可愛らしい声を上げるばかりだ。

 

「やん、ご主人様、ご奉仕中に、悪戯しないでくださいぃ…」

「立派なメイドになるには、ご奉仕に集中しないと、ほらほら」

 

 引っ張り上げたブラごとバストを揺さぶって、指奉仕を催促する。

 ブラがズレてしまう心許なさをチラチラ気にしながらも、手指でご奉仕を続けてくれる紗生沙(さうさ)。

 指で触り続けてるうちに、もっと興味がわいてきたみたいで。

 

「二彩(にあや)姫、おいしそうに舐めてますぅ…私にもシェアさせて下さい」

 

 口に入れるフェラチオがしたくなったようで、横から舌を伸ばして、ぺろぺろと玉袋を舐めてくる。

 媚びた態度でフェラ志願してくれるご奉仕メイド。

 俺もフェラ初心者には、ぜひ口テクとフェラ顔を仕込んでやりたい。

 

 二彩(にあや)の口から解放して、紗生沙(さうさ)に交代して舐めさせる。

 初めて飲み込む大きな異物に、緊張して亜麻色の眉を寄せながらも、ぬるり…と口の中に含んでいく。

 

 ほとんど経験のないフェラで、二彩(にあや)ほどの巧みさはないが……淫らなテクを飲み込んでモノにしようとする懸命さが、無言の表情に浮かんでる。

 二彩(にあや)の真似をして首をコクコク振ってみるが、いじらしいことに口の中の動きまでは真似できない。

 綺麗なライトブラウンの髪が裸の肩から流れ落ちて、キューティクルな毛先が派手に揺れ踊る。

 

「ろうれすか、わたひのお口?」

「紗生沙(さうさ)ちゃん、もっと舌を使ってくれれば、気持ちよくなれそうだっ…」

「メイちゃん、ゆっくりでいいよっ…ほっぺたをすぼめて、オチンポをお口の中で捕まえてみて…」

「んむっ、ふぁいっ…くむっ、んぷっ…」

 

 フェラチオに慣れてる俺と二彩(にあや)でアドバイスすると、フェラ初心者なメイドの動きも変わってくる。

 ゆっくり深く、肉幹全体を含んでから、舌を絡めてくれる。

 

 熱く濡れた口内は二彩(にあや)よりも広めで、ちゃんと根元まで飲み込めるようになった。

 チロッ…チロッ…と舌先が細かく肉幹をくすぐって、男の形を確かめる好奇心旺盛な舌使い。

 ノーブルな洋貌(ようぼう)が淫蕩に崩れて、目元を赤く染めているのも扇情的だ。

 

「ああ…いいよ、紗生沙(さうさ)ちゃん…」

 

 亜麻色の髪が流れる後頭部を、思わず抱き寄せた。

 流れる亜麻色のベールに十指を差し込むと、サラサラな髪の間に指がすり抜けていく、指通りの良さ。

 少しウェーブのかかったロングヘアを、指で泡立てるようにかき回してしまう。

 

「ごひゅひんはまぁ…」

 

 両手で頭を包み込まれて、琥珀色の瞳がうれしそうに見つめてくる。

 白レースだけ纏った華奢な両腕が俺の両足に縋り付いて、密着度を高めてくれる。

 

 形の整った鼻を押しつぶすほどに、下腹部を押し付ける格好になる。

 根元まで吸い込まれた肉槍が奥まで刺さり、肥大化した亀頭が喉奥を占領してしまう。

 洋風の美貌に、醜悪な男性器を丸ごとねじ込んでしまってる冒涜的な愉悦。

 

「くっ、紗生沙(さうさ)ちゃんのご奉仕フェラでっ、もうすぐ出そうだっ!」

 

 ドールメイドの初フェラを昇華させて、もうすぐ出そうなぐらいの高まりは覚えていた。

 しかし、当の紗生沙(さうさ)は呼吸が続かずに、息詰まってきたのか、少しえづき出す。

 紅唇の端から、白濁した汁がこぼれかけていた。

 

「め~じ兄ぃ、二彩(にあや)にも食べさせてよぉ」

 

 紗生沙(さうさ)の苦しみを知ってか知らずか、二彩(にあや)が手に取った睾丸をコロコロ転がして、物欲しそうに悪戯してくる。

 二彩(にあや)のプニプニした掌で遊ばれて、睾丸がさらに膨らんでしまう。

 男を掌の上で転がすような真似をされると、メスガキの方にしゃぶらせてやりたくなる。

 

 もはや呼吸もおぼつかない紗生沙(さうさ)の口から、射精寸前まで高まった肉槍を引き抜いた。

 紗生沙(さうさ)は大きくせき込みながらも、名残惜しそうに肉勃起を見上げる。

 

「えほっ、けほっ…もう少しだったのに…」

「よく頑張ったね。フィニッシュは二彩(にあや)が代わるね」

 

 頑張ったメイド友に、にっこり微笑んだ二彩(にあや)が、代わりに口をつけた。

 小さな口を、あ~ん、と大きく開き、一気に肉幹を包み込む。

 そして、小さな頭を小刻みに前後させる。

 

 濡れた唇で激しく摩擦されて、アツアツの口内で締め付けられて、搾り取られそうな高速フェラ。

 爆発寸前だった導火線に、再び火が付いた。

 ダラダラと先走り汁が二彩(にあや)の口にこぼれ出して、熱情を訴える。

 

 あまりにジュポジュポ吸ってくれるものだから、この可憐な少女には、もっと欲望をぶつけたくなった。

 

「くっ、ヤバいっ…二彩(にあや)ちゃんっ!」

 

 前後に動いてる小さな頭を捕まえると、それ以上の勢いで大きく揺さぶって、下腹部を叩きつける。

 女の口をマンコに見立てて、男が腰を振るイラマチオだ。

 玉袋を手もみしながら、見守ってる紗生沙(さうさ)がびっくりするエグい強制フェラ。

 

「わっ、ご主人様、さっきの私と、扱い全然違うっ…大丈夫なんですか?」

「大丈夫っ、二彩(にあや)ちゃんは上手いんだっ、こんなにされても、まだしゃぶってきて…」

 

 もちろん、フェラ慣れした二彩(にあや)相手だからできることだ。

 小顔を打ち付けられる二彩(にあや)は、つぶらな瞳を大きく見開き、小鼻を膨らませるが、それでもフェラチオを続けてくれてる。

 一度食いついたら離れない、貪欲さが見えるロリ少女のおしゃぶり。

 

 ツインテに結んだ後頭部を手で押さえつけて、逃がさないようにしてから、グッと俺の股間に引き寄せる。

 二彩(にあや)も、俺の動きについてくるために俺の両足にしっかりと細腕を絡めて、頭を密着させてくる。

 

 最後は、亀頭を狭苦しい喉奥深くまで飲み込ませた。

 そのままギュウウゥゥ…と咀嚼するような喉肉で、爆発しそうな亀頭をシゴキ上げてくる。

 

「ぐうっ、出るっ、飲んでっ、二彩(にあや)ちゃん!」

 

 口内で爆ぜた第一弾を、二彩(にあや)の喉奥に流し込む。

 狭い口内がグッとすぼまって、ヂュルヂュルと精子を吸い上げてくる。

 頬袋をぷっくりと膨らませて、口いっぱいに広がる精液を受け入れてくれる。

 

 合法ロリなルックスをした美少女に、欲望のたぎりを飲み込ませる背徳感に浸り、フワフワしたツインテを両手で弄った。ドロッと濃厚な精液が、ここぞとばかりに18歳の幼女の口内へと発射されていく。

 ひとしきり吐き出した俺が大きく満足した息を吐くと、ちゅぽっ、と下品な音を立てて、口から離す二彩(にあや)。

 

 小顔には大きすぎる瞳をウルウルさせて、俺を見つめると、お口を開ける。

 フェラしたばかりのピンク色の口内には、俺がたっぷり出したドロドロした粘液が溜まっている。

 

「わぁ…二彩(にあや)姫、たくさん、お口に出されてますぅ…」

「紗生沙(さうさ)ちゃんと二彩(にあや)ちゃん、二人とも熱心にしゃぶってくれるから、こんなに搾り取られちゃったな」

 

 フェラした男と手伝ったメイド友に、搾り取った成果を見せつけてくれてる。

 口内に白く粘り付いた精液を、こっくん、と喉を鳴らして、飲み込んでしまうロリ系美少女。

 

「ぷはあっ、しゅごい、いっぱい出たぁ……」

 

 トロンと蕩けた目に、舌っ足らずな口調で、ピンク色に上気した頬をニッと緩ませる二彩(にあや)。

 フェラ直後にエロ顔を晒すロリ少女に、ドクンッと肉のホースが疼いて、再び精液が突き抜ける。

 

 勢いよく放たれた第二弾が、美少女メイド2名の顔に、ビチャビチャとまき散らされた。

 

「あんっ、二彩(にあや)の口にいっぱい出しといて、まだ残ってたのぉ?」

「わぁっ、お手伝いした私の分まで…ご褒美残ってたんですねぇ…」

 

 口で飲み込んだのに、はしゃいだ顔で精液の熱い放水を受け止める、ロリメイド。

 初めてお手伝いしたご褒美を、飛沫に目を細めた顔で受け止める、洋風メイド。

 幸い布地の少ないメイド服はほとんど汚れながったが、顔とデコルテラインの素肌は、べっとり精液がこびりついてしまった。

 

「あっ、二彩(にあや)姫、ほっぺについてます…」

「きゃんっ、くすぐったいよぉ…メイちゃんも、ほら、ここっ…」

 

 洋風少女と、ロリっ娘が、白濁した精液が飛び散った顔を、ペチャピチャと舐めあう。

 いずれ劣らないハイレベルな美少女が舌先で男のエキスを掬い取り、女の子の肌を味わってる。

 3Pでしか見られない淫美な情景。

 

「あっ、ご主人様も、お掃除しないと…」

「舐めて綺麗にしてあげるねっ」

 

 W美少女メイドが股間に跪いて、お掃除フェラまでしてくれる。

 舌を伸ばして、二人で一つのペニスを舐めあう美少女たち。

 紗生沙(さうさ)がカリ首回りの残りカスを舐め取り、舌先でチロチロくすぐられたエラが大きく張り出す。

 二彩(にあや)が亀頭に口をつけて、チュルチュルと精液を吸い出すと、精管まで刺激されて、ペニスの芯がビクンッと跳ねてしまう。

 

 丁寧なアフターケアを受けて、またムクムクと欲望が立ち上がる。

 

「あっ、2発も出したのに、また立ち上がってますぅ」

「め~じ兄ぃ、次は二彩(にあや)たちをスッキリさせてよね…」

 

 前戯で盛り上がった二彩(にあや)と紗生沙(さうさ)が、もう欲しがっている。

 仲睦まじいメイドコンビは、二人仲良く犯してやらないと。

 

 




次回は、美少女二人と、本番プレイ。
女同士を絡ませても発情してしまうので、そこも意識した3Pを仕掛けます。
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