※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

メイドコスの美少女JK二人に、お口でご奉仕までしてもらった瞑司(めいじ)は、いよいよ二人のカラダに手を付けることに……。


氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。覚めていて、人付き合いを極力避けている。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。

萌野(もえの)二彩(にあや) T148/B66.5(A)/W50/H75

妹系ヒロイン。映優梨の同級生、ロリっぽい見た目によらず18歳。
 小顔にツインテールで、頭身の低いスタイル。なお貧乳コンプレックス気味。
一人称は「二彩ちゃん」か「二彩」。

左津木(さつき)紗生沙(さうさ)
 T158/B80(C)/W58/H83→new! T158/B82(C)/W58/H83

 メイド系ヒロイン。メイドカフェでバイトしてる二彩のコスプレ仲間。
 フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
二彩からはメイドの「メイちゃん」とニックネームを付けられてる。
一人称は「私」。


仲良しメイドコンビと熱い絡み合い(ダブル騎乗位・3P)

 フェラチオ奉仕を覚えたての紗生沙(さうさ)に、ディープスロートまでこなす二彩(にあや)、二人のメイドは俺のチンコによくご奉仕してくれた。

 ご主人として報いてやるために、俺は二人のメイドがご奉仕中にどれだけ体が出来上がっていたかを、身体検査していた。

 

 二彩(にあや)のノースリーブな腋から、無作法にも胸元に右手を入れる。

 フリルでふんわりした服をまさぐってやると、隠れた控えめなふくらみに手がたどり着く。

 プニ肌をしたミニマムボディの中でも、ボリュームこそないが、柔らかさの集中した女らしい場所に手が忍び込んでいる。

 

 小さくても、やっぱり柔らかいなぁ……。

 美少女のメイド服に侵入してると思うと、勝手にガサガサと動いてしまう手。

 

 ふにゅんっ、と手のひらで簡単に押し潰してしまえる、ミカンサイズな微乳の手触りを確かめる。

 グニッ、グニッ、と掌でローラーをかけて、小粒な乳首までも探り当ててしまう。

 胸に飾られた鈴が、チリンッ、チリンッ、と不安げに鳴っても、男の手は止まらない。

 

「おおっ、二彩(にあや)ちゃんのちっぱい、少し乳首立ってるんじゃないか?」

「やんっ、恥ずかしいよぉ、め~じ兄ぃってばぁ…」

 

 貧乳の少女は、自らの胸を触れられると、さっきまでの積極性が嘘のように恥じらう。

 バストタッチへの恥じらいが、合法ロリに悪戯してる背徳感を、否応なく盛り上げてくれる。

 

 左手では、紗生沙(さうさ)の白黒重ね着風ブラに滑り込む。

 下着がフィットする形よいCカップは、ちょうど手のひらに収まるティーカップの形。

 掌で転がせるようなリンゴサイズを、グッ、グッ、と手に馴染ませながら握り込んだ。

 

「紗生沙(さうさ)ちゃんの成長期おっぱいも、ほぐれてきてる、ほらほら」

「あんっ、二彩(にあや)姫と揉み比べられてますぅ…」

 

 この二人のいいところは、ボリュームではなく、両手に収まる安心感のあるサイズ。

 Aカップ微乳と、Cカップ美乳を両手に掌握して、メイド美少女コンビを弄ぶ贅沢な遊戯。

 

 やがて胸を揉み弄っていた手は、キュッとすべらかなお腹を滑り降りると、パンツにまで突っ込んだ。

 今度はメイド衣装に隠された、下の方までチェックする。

 

 紗生沙(さうさ)の白黒パンツに侵入して、淡い栗毛の茂みをシャリシャリかき分ける。

 茂みの奥にある秘密の花園は、もうしっとり濡れ始めて、指先で押せば、くにゅん、くにゅん、と沈み込んだかと思うと、トロリと濃い蜜をこぼしてくる。

 

「あっ…あっ…ご主人様っ…はぅあっ!」

 

 囁くように喘いでいた紗生沙(さうさ)が、いきなり蜜穴に指先を押し込んでやると、ビクッと肩を跳ね上げる。

 熱く濡れ切った膣穴が指を咥え込んで、反射的にヌルヌルになりながら絡みついてくる。

 チンコを突っ込んでやったら、何とも気持ちよさそうな具合の良さ。

 

 グチュグチュとかき回してから引き抜いて、蜜をまとった指先を掲げて見せる。

 

「こんなに濡れてる。エロい二彩(にあや)ちゃんを前にして、濡らしてたんじゃないか?」

「だって、二彩(にあや)姫可愛すぎて、ご主人様に状況作られたら、もう…」

 

 紗生沙(さうさ)は白磁の顔を赤くして、ロリ友をエロい目で見てましたと白状する。

 メイド風下着は、俺が掻き出した蜜液で、濡れシミを作ってしまってる。

 

「二彩(にあや)ちゃんのマンコは、まだキツイな…」

「あんっ、め~じ兄ぃ、二彩(にあや)はまだ指、入んないよぉ~」

 

 極細マンコはまだスリットが開いたばかりで、チンコどころか指一本も入る隙間がない。

 パイパンだから、手探りでもうっすらと濡れた入り口だけはわかるので、何度も指先で溝をなぞってマーキングしてやる。

 

 スカートの下で敏感地帯を執拗に指マンされて、ミニメイドがビクビク細腰を震わせてるのは、実にエロい。

 

 挿入の準備ができてるのは紗生沙(さうさ)だが、今すぐ二人とも味わってしまいたい。

 

「フェラを頑張った紗生沙(さうさ)ちゃんに、今度はマンコで奉仕してもらおうか。股を開いて、俺のチンコに跨って」

「私が乗るんですかぁ?」

 

 

 下着スタイルの紗生沙(さうさ)が伸びやかな脚を、横になった俺の真上で大きく開いて、M字開脚のポーズを作った。

 熱い液体で濡れた下着に、グチュ…と肉牙の切っ先が触れて、「ひゃんっ!」と両手を上げた下着メイドがびっくりする。

 

「二彩(にあや)ちゃんは、俺の顔の方に。まだ硬いマンコを、よ~く舐めほぐしてやらないと」

「クンニしてくれるんだぁ~、め~じ兄ぃって、女の子ほっとかないもんね」

 

 二彩(にあや)はフリルスカートの中から、するりと白のコットンパンツを脱ぎ下す。

 ゴムを広げてお尻を通過した白パンは、あっという間にバンビのような足をすり抜けて、床に着地してしまう。

 

「メイド服でパンツだけ脱ぐロリ娘、えっちいなぁ……」

「えへへっ、め~じ兄ぃはこっちのほうが好きでしょ」

 

 ギラギラした脱衣視姦に、挑発的なセリフで返しながら、ノーパンメイドはフリルスカートを少し摘み上げると、膝立ちになって俺の顔を跨ぐ。

 

 黒のフリルスカートが俺の頭上を包み、その奥には、真っ白の無毛の肉土手に、真一文字の割れ目が走ったパイパンマンコ。

 細くてまだ入りそうにない切れ目は、内から分泌された蜜液で、くっきりと滲んで見える。

 もっと柔らかくほぐして、内に秘めた果肉を露わにしてやりたくなる。

 

 下になってる俺からも見えるように、鏡張りの壁に映るような配置にしてる。

 短いフリルスカートの下から、横目で覗き込むと、俺の上に跨る美少女メイドコンビの姿が。

 こうすると横たわった俺の真上で、ちょうど下着メイドとミニスカメイドが向かい合う。

 

 俺がしっかり観察してるのは、鏡に映し出されたメイド少女隊も承知の上。

 

「ご主人様、二人とも見ていたいんですかぁ、欲張りすぎですよ」

「見せつけてあげようよ、二彩(にあや)とメイちゃんが仲良くしてるとこ」

 

 ロリ系とドール系、美少女メイド二人が、両手を重ね合わせて、タッチする。

 流し目で鏡に向かって視線を送り、しっかりと男目線を意識してくれてる。

 

【挿絵表示】

 

「そろそろ二人とも味合わせてもらおうか」

 

 俺がそう告げると、そそり立つ屹立に、パンツを横にずらした紗生沙(さうさ)がゆっくり腰を落とす。

 濡れ切った茂みをかき分けて、ずっぽりと侵入していく肉の牙。

 

「あっ…んあぁ…入ってきますぅ…」

 

 亜麻色のロングヘアを揺らした美少女が、切なげにため息をつく。

 お口で大きさと硬度を確かめた熱い肉勃起が、とうとう濡れマンコに食い込んできている。

 熱い蜜で満たされた果肉を、肉刀で割り裂いていく感触を、生々しく貪る。

 

 

 そして二彩(にあや)のミニスカに顔を突っ込んでやれば、パイパンロリマンコが、もう口が届きそうな近さまで来ていた。

 キラキラした蜜をこぼす美味しそうな果肉の切れ込みに、唇から吸い付いて、舌でこじ開けた。

 

「ひあんっ、ペロペロされてるっ!くすぐったいよぉ……」

 

 二彩のパイパンマンコは剥き出しの果実で、あまりにも無防備。

 イヤらしく音を立てながら舐めてしゃぶってやると、内側からこぼれてくる甘酸っぱい蜜。

 口をつけて、ジュルジュル吸い上げてやれば、頑なだった極細の割れ目が、ぱっくり口を開いて、色が薄いピンク色の果肉を見せてくれる。

 

「わぁっ!メイちゃん、えっちな顔してるぅ…腰動いちゃってるよ?」

「これは、つい…二彩(にあや)姫も、スカートが跳ねちゃってますよ?」

 

 生挿入とクンニの刺激に晒された少女たちは、縋るように手を結んで、細い指先を恋人つなぎで絡めあう。

 そして性感に震える手を握りながら、女友達の痴態を、口に出して確かめ合う。

 

 おしゃべりが姦しい親友同士を組ませると、男に翻弄されての変化にも気づいてくれるのがいい。

 そして、彼女たちはますます盛り上がり、淫靡な発想を口にしてくれる。

 

「ねえっ、どのくらい、肌赤くなってるかなぁ?」

「脱がして、見せあいっこします?」

 

 目の前の感じてる女の子は、脱がすとどれだけエロい姿なのか。

 女子更衣室で会話してるノリで、生脱ぎを見せてくれるというから、男としては興奮せざるを得ない。

 

「メイちゃんの下着、脱がしちゃうね♪」

「二彩(にあや)姫も、脱ぎ脱ぎしましょうね~」

 

 二彩(にあや)が紗生沙(さうさ)の白黒メイドブラの肩紐を滑らせて、背中のホックを外せば、紗生沙(さうさ)が二彩(にあや)のミニメイド服のボタンを一つずつ外していく。

 美少女メイド二人が、お互いに過激なメイド服を脱がしっこするのは、普段見られない淫らな戯れだ。

 

 舌から上げている俺の目前に、脱ぎ捨てられたミニメイド服や、白黒ブラが落ちてくる。

 目の前に落ちてくるメイド服は、まるで天使から贈られてきたよう。

 

 同時脱ぎで露わになった、羽化したばかりのように真新しい美裸身。

 

 紗生沙(さうさ)は、よく磨かれた眩いカップ状の乳房が、ぷるんっ、とこぼれ出す。

 薄色ピンクの乳首は、陶器にうっすら散らされた桜模様のようで、つまみ上げてやりたくなる。

 成長期の乳房はハリがあって、陶芸品のようないい形を保っている。

 

 二彩(にあや)の胸は、紗生沙(さうさ)と比べて明らかに小ぶり。

 透き通るような透明感の肌に、ゼリーみたいにプルプルして、とろけてしまいそうな慎ましいふくらみ。

 淡い鳶色の乳首は、バニラアイスの頂点に一粒のチョコを添えたような色合いで、小粒でもしゃぶれば甘そうに見える。

 

 少女期のおっぱいが輝いて見えるのは、俺の目だけではない。

 

「メイちゃん、ちょっとおっぱい大きくなった?いいなぁ」

「嬉しいですっ、二彩(にあや)姫のお胸も、変わらない可愛さですぅ…」

 

 メイド服を脱いだ美少女同士が、ハダカに晒した胸を、お触りしてチェックする。

 同性の敏感な性感帯に配慮した、宝石を磨くようなタッチだ。

 男の欲望任せとはまた違う優しい手つきで、バストラインを柔らかくほぐして、快感を探っていく。

 

 俺に跨った女子二人が乳繰りあってる光景は、素晴らしい。

 同性も惚れ込む美しさを褒め合いながら、見るものを誘ってるよう。

 しかも、洋風メイドの膣内には熱い蜜液があふれ、ロリメイドは幼膣から蜜液を、ジュン…と流している。

 

 妖美な百合プレイの下側からは、快感で股を濡らしてるのが伺えて、俺もたまらない。

 より女体の密着度を高めるように、俺は下から肉槍で濡れ濡れマンコを突き上げ、豊潤にあふれる蜜を舐めしゃぶる。

 

「ご主人様の、私の中で大きくなって、動いてますぅっ……」

「二彩(にあや)のマンコにも、むしゃぶりついてるぅ…メイちゃんとの絡み見て、興奮してるんだぁ」

 

 二人とも上半身を慰撫しながら、下半身は男に責め上げられて、くらくらとバランスを崩してしまう。

 お互いの上体を支えあうために、しっかりと両手を握り合わせ、裸の上半身を近づける。

 

 とうとう抱き合うほどの近さで、胸先を触れ合わせた。

 胸愛撫でぷっくり立ち上がった乳首が、ツンツンとつつき合う。

 乳首がぶつかり合うたびに、反発した乳房が揺れて、「あっ…」と胸に走った性感を声にしてくれる。

 

 ふんわりしたホイップクリームをぶつけあってるような、AカップとCカップの押し合い。

 ふにゅんっ、ぷるんっ、と柔らかい風合いをアピールされて、俺も我慢できない。

 凶悪にエラを張った肉勃起を膣内に食い込ませ、よだれを垂らしてジュルジュル蜜液を吸い上げた。

 

「ひゃんっ、激しっ、二彩(にあや)姫っ!」

「あんっ、メイちゃん!」

 

 男からの突き上げに、背中を押されて、むき出しの胸をくっつけ合ってしまった。

 控えめな胸同士だから、反発することなく、ぴったりとフィットする。

 重なったふくらみが、優しく押し合いしている。

 

「はぁ…二彩(にあや)姫がドキドキしてるのを、胸に感じます…」

「メイちゃんも、トキメキ過ぎて、おっぱい震えちゃってる……」

 

 サイズ小さめの胸は、持ち主のドキドキを、そのまま伝えてしまう。

 二彩(にあや)はなだらかな胸を上下させて、紗生沙(さうさ)は胸の実りをプルプルと小刻みに震わせる。

 

 くっつき合った胸から交感して、性熱に顔を赤く染めて見つめ合う美少女二人。

 

「女の子同士でイチャつきながら、俺にも股を濡らされて…二人ともエロい欲張り娘じゃないか」

 

 俺が配置してやっただけで、裸の友達付き合いに耽溺し、下半身では男からの責めに震えている。

 特に紗生沙(さうさ)は濡れほぐれたマンコがねっちょり絡みついてきて、倒錯的な3Pでどれほどの快感を得てるか、男に伝えてしまってる。

 

 張り出した亀頭が、ずん、と重く膣奥を抉ってやれば、子宮から液が溢れ出して、スレンダーボディがピンと張ってしまう。

 女肌を女子の手で繊細に愛撫されてる一方で、膣内からは荒々しく責め上げられて、洋風メイドはもうたまらない風情だ。

 

「ああっ、お腹では、ご主人様が、暴れてますっ!」

 

 騎乗位になった少女が、やや膨らんだお尻を、ぽむっ、ぽむっ、と弾ませてくれる感触が肉欲をそそる。

 茶髪のロングヘアがユラユラ揺れて、室内の明かりを受けて、黄金色の輪郭を帯びる。

 ウェーブを波打たせる美髪の輝きが、3Pの交わりを華やかに飾ってくれる。

 

 すっかり紅潮したドールフェイスを、つぶらな瞳で見つめる二彩(にあや)が、小さな両手で挟んで囁きかける。

 

「メイちゃん、こんなに顔アツくしてる……イキそうなのっ?」

「はぁ…♡大好きな二彩(にあや)姫にご主人様から、同時にお相手されて……私、二人とも欲しくなっちゃうんですぅ!」

 

 3Pで性感を高められて、思いを吐露する紗生沙(さうさ)、可愛い。

 このまま3人で絶頂の高みまで向かおうと、紗生沙(さうさ)の膣奥に、連続で突き込んだ。

 さらに二彩(にあや)の濡れほぐれた果肉を、ぐちゃぐちゃに舐め溶かす。

 

「ああっ、ヤバいっ、二彩(にあや)もイキそっ!」

「ご主人様も、二彩(にあや)姫も一緒にっ!」

 

 弾けた甘酸っぱい果汁が、目の前のパイパンマンコから降り注いできた。

 

 固く抱き合ったまま全身を身震いさせて、同時イキする美少女メイドコンビ。

 ギュウウゥゥ…と両腕を絡めながらきつく抱き合って快感を共有し、紗生沙(さうさ)のマンコまでもが膣内に食い入った肉勃起をキュンキュン抱擁してくれる。

 美少女メイドとの3Pの果てをしっかり目に焼き付けて、俺は洋メイドの温かい胎内に精液を放った。

 

 肉爆竹から大きく爆ぜた精弾が、膣内から女の子を焼き尽くし、陶器肌に赤い焦げ目を浮かばせた紗生沙(さうさ)が、「ああ…熱い…」と自分より小柄な二彩(にあや)にしなだれかかってしまう。

 蜜液をたっぷりこぼしてしまった二彩(にあや)もスレンダーな紗生沙(さうさ)に寄りかかっていて、身を寄せ合って快感に浸ってる。

 

 しかし、俺がしっかり中出し絶頂させた紗生沙(さうさ)はよかったが、二彩(にあや)は一度イかされても蜜液の分泌が止まらなくなって、舐めても舐めても追いつかない。

 すっかり口を開けた幼いパイパンマンコが、むずむずして仕方なくなってる。

 

「ねえ……二彩(にあや)も欲しい~、め~じ兄ぃ入れて」

「よし、今度はメイちゃんと場所入れ替えて」

「次は私がご主人様の口ですかぁ?私、お股が、感じすぎちゃってます…」

 

 今度は、二彩(にあや)が俺の下半身に回り、代わりに紗生沙(さうさ)がお尻を向ける。

 まさしく美少女メリーゴーランド。

 俺が濡らしてやったロリマンコを犯してやるために、肉勃起はまだまだ余力を残して直立してる。

 

「メイちゃんのお股、ドロッドロにされてるよ、お仕置きされたみたい…」

 

 下着をずらして挿入したところで、遠慮なく中出ししてやったので、白黒のメイド下着にまで、ドロッとした精液が飛び散ってる。

 ご主人様にエッチなお仕置きをされたような淫惨さだ。

 

「二彩(にあや)にも、お仕置きしてくれる?ご・主・人・様?」

 

 小首をかしげた二彩(にあや)は、白黒のフリルスカートをまくり上げた。

 甘い蜜でびしょ濡れになったパイパンマンコに、俺とメイド友の視線が集中する。

 

「わっ、二彩(にあや)姫大胆…」

「二彩(にあや)ちゃんは、誘い方がロリビッチだなあ…」

 

 メイドスカートをヒラヒラさせる幼女には、ぜひともお仕置きしてやりたい。

 完全勃起した肉槍の穂先に少しずつ腰を下ろして、挿入されていく瞬間を、大公開する童顔JK。

 極細チューブなマンコに、肉槍がミチミチ押し込まれて、二彩(にあや)が妖しげな吐息をこぼす。

 

「あはぁ……入ってくるぅ……め~じ兄ぃ、おっきい……」

「二彩(にあや)姫のオマンコ…こんなに広げられてる……」

 

 メイドルックに似合わず、じーっと挿入の瞬間を見守る紗生沙(さうさ)。

 よく濡らしておいたので、甘い蜜が肉槍を、狭苦しい膣奥へ滑り込ませてくれる。

 コツン…と子宮口までぶち当たったところで、二彩(にあや)の腰が完全に着地する。

 

「ふぁぁ…奥まで入ったあ…め~じ兄ぃのオチンポ、おっきすぎて、動かせないよぉ……」

 

 マンコでしっかり咥え込んでも、幼い膣はチンコで肉詰めにされて、腰が止まってしまってる。

 男の上にぺたんと座り込んで、動けなくなってしまったロリメイドは、こっちから動いてやらないと。

 そこで、俺の方から腰を突き上げて、キツキツのマンコを鋭く抉った。

 

「んはぁぁぁっ!はぁっ、あっ、あっ、はぁんっ!」

 

 甲高い嬌声を上げて、羽のように軽いミニマムボディが跳ね上がる。

 可憐なツインテを揺らしながら、男に騎乗したロリ美少女が、低身長ボディを上下に揺さぶられる。

 おしゃべりなJKがロリボイスを裏返した媚声で乱れまくる、激エロ騎乗位。

 

「二彩(にあや)姫、オマンコがキュンキュンすぼまって…それに、ここのお豆も大きくなってますぅ…」

「んひゃっ!メイちゃん、そこ敏感だからぁっ!」

 

 ロリ友の挿入をかぶりつきで見つめていた紗生沙(さうさ)は、クリトリスのあたりをペロペロしている。

 俺が一度クンニ絶頂に追い込んで、濡れやすくなってるマンコだ。

 流れる茶髪をはためかせながら、蜜に集まる蝶のように、秘密のツボミに口づけていく。

 

 思いっきりマンコを拡張された上に、プックリ腫れ上がったお豆まで同時責めされては、ロリビッチな二彩(にあや)もひとたまりもない。

 紗生沙(さうさ)のカチューシャが飾られた亜麻色の頭頂部に両手を縋り付かせて、アンアン喘いでしまうばかり。

 

 その縋り付いてくる可愛らしいリアクションに、ますます情を覚えた紗生沙(さうさ)が、クリトリスを舌先で丁寧にくすぐっては、結合部からあふれ出す精と蜜の混合液を舐めとる舌のご奉仕を繰り返す。

 フェラで仕込んだ甲斐あって、メイドの舌使いは十分にわがまま姫を悦ばせていた。

 

 紗生沙(さうさ)が舌を躍らせてる間にも、目の前でフリフリ動いてるのは、キュッと上向いて触りやすそうな83センチヒップ。

 ドロドロに濡れてピッタリヒップラインに張り付いたおパンツを、後ろの男に向かってアピールしてるよう。

 しかも男の精にまみれたパンティからは、新たに蜜液をこぼしてしまい、女友達へのクンニで発情した印を見せつけてしまってる。

 

 こっちに向いたお尻を、両手で鷲掴みにする。

 むにゅっ、と尻たぶを閉じ合わせて、パンツ表面に浮かぶ縦ジワを強調する。

 

「あんっ、ご主人様ぁ?お尻ぃっ…」

「このお尻もいいなあ……ウエストからクッと上向いてる感じで」

 

 パンツ越しでも指が食い込み、三角布の隙間からハミ尻してくる若々しい尻肉。

 エロく突き出したお尻を弄られながら、クンニ中で逃げられない美少女は、ほっそりした腰を左右に振り立てる。

 頭を振ると、ライトブラウンの髪がスッキリした背中の上をサラサラ滑り降りて、女の子特有の芳香を振りまいてくれる。

 

 パンツの腰紐に指を差し込んでウエストからヒップラインまでなぞり上げると、くびれた腰回りが、くすぐったそうにイヤイヤと震える。

 両手をカップ状にして尻たぶをスッポリ収めて、交互に揺すってやると、尻たぶがプルプル上下して、パンツに尻肉の揺れる動きがくっきりと表れてしまう。

 無抵抗なメイド美少女に、無遠慮な痴漢の手つきで、パンツ1枚の美尻を触りまくる。

 

「め~じ兄ぃの、もっと大きくなってるぅ…ひゃんっ、メイちゃん、息かかってるよぉ…興奮し過ぎぃ…」

「だってぇ…二彩(にあや)姫をペロペロしながら、ご主人様にお尻マッサージされるって、シゲキ的過ぎてっ……」

「俺も、女の子二人絡み合ってるのが、目の保養過ぎて…!」

 

 3Pの相乗効果で、凄艶なまでの快感が、俺たちを包んでいた。

 

 二彩(にあや)は男の欲望を胎内に詰め込まれながら、紗生沙(さうさ)の頭を抱え込んで、クンニを誘ってるようなポーズで喘いでいる。

 紗生沙(さうさ)はパンツをグチャグチャにするような尻揉みを受けながら、息を切らして親友の生挿入マンコを舐め続けている。

 そして体を火照らせた美少女二人を上に乗せて、熱に染まる美尻と、気持ちよさがぎゅう詰めになったロリマンコを味わっている俺。

 

 イヤらしいプレイに快楽を叫ぶたびに、肌を合わせた俺たちのボルテージは上がっていく。

 俺は我慢できずに、肉のつるはしを振るって、狭い肉道を掘りたてた。

 

「はぁぁんっ!め~じ兄ぃ、ずんずん動いてゆ!もうイっちゃいそうなの?」

「ご主人様がグチュグチュ出入りして、私の顔にまで、熱いのが飛んできますっ!」

「ああっ、3人でイかせてやる!」

 

 舌ったらずに喘ぐ二彩(にあや)を肉の凶器で追い上げながら、精液の飛沫を洋貌(ようぼう)に被る

 紗生沙(さうさ)の股布に指を差し込んで、高速で指を出し入れし始める。

 

「はぅぅぅっ……今、指で、されたら…」

「メイちゃんもイキそう?さっきの中出しイキ顔可愛かったから、も一回、二彩(にあや)に見せて?」

「はぁ…二彩(にあや)姫ぇ…ご主人様ぁ…」

 

 二彩(にあや)が、抱き込んでいた紗生沙(さうさ)の頭をクイッと上向かせる。

 熱情に濡れた琥珀色の瞳で、自分より小柄な少女を見上げながら、エロいイキ顔を晒そうとするパンツ1枚のメイド。

 

「でも、二彩(にあや)姫には、私の手でも、気持ちよくなってほしいですっ!」

「ひぃあっ!」

 

 俺の指マンにヒントを得たのか、今度はほっそりした蝋細工みたいな指で、二彩(にあや)のクリトリスをクチュクチュ弄り回す紗生沙(さうさ)。

 膣奥を突かれ、女核を摘まれる2点責めで、二彩(にあや)もトロットロに崩れたロリータフェイスを晒してしまう。

 

 二彩(にあや)のロリマンが肉勃起をぎゅぎゅぅぅ…と食い締めるように締め付け、紗生沙(さうさ)の濡れマンもキュゥゥ…と指に絡みついてきた。

 美少女二人分のマンコの感触を味わい、俺もあっという間に限界を迎える。

 

 子宮口まで届いた亀頭から、精液が弾けて、ペニスで蓋をされた幼膣にバラまかれた。

 熱い爆発を受け止めた膣内が、歓喜するように収縮して、肉幹から精液を絞り出してくれる。

 

「あはぁぁぁっ!!あついのっ、いっぱいっ…!」

「ああ、私もイキますぅぅぅっ!!」

 

 俺の射精に合わせて、中出しされたロリメイドも、指マンされた洋風メイドも、再び同時イキしてしまった。

 熱情で蕩けた瞳でお互いのイキ顔を見つめ合いながら、絶頂の瞬間を共にする美少女メイドコンビ。

 

 美少女を同時イキさせた達成感に浸りながら、俺は幼い膣からあふれてしまうほどの、精液を注ぎ込んだ。

 たっぷりと種付けしてやると、絶頂後の虚脱感に身を寄せ合った美少女たちは、今度はお互い支えきれずに、仲良く横向きに倒れ込んでしまった。

 

「絶頂で倒れるのも一緒だなんて、本当に仲いいなあ」

 

 二人が動けないでいる中、俺は身を起こすと、本番後のお口直しを所望する。

 目を付けたのは、女の子同士の手で解きほぐされて、食べごろに実った美乳。

 二人が無防備に倒れたことで、手の届くところまで落ちてきた青春果実。

 

 ぐったり倒れた美少女二人が横並びで、晒されたおっぱいに、ふにゅん、と両手を沈ませていた。

 絶頂直後の性感帯に悪戯されて、メイド二人娘は気怠げな声を上げるばかりだ。

 

「んひゃあっ…」

「あっ、ご主人様ぁ…」

 

 メイド服で悪戯するのも興奮モノだったが、生おっぱいが揉むごとに変形するさまを直視するのもいい。

 さらに、女友達同士の生乳を揉み比べるばかりでなく、口をつけて味比べまでしてみる。

 

 二彩(にあや)は口の中に全部頬張ってしまえるサイズの微乳。

 淡い鳶色の乳首は、口に含むと砂糖菓子のような甘さ。

 

 顔面を押し付けてしまえば柔らかマットに寝転がったかのような肌触り。

 なだらかな胸の上で、スリスリしながら顔を転がした。

 

 紗生沙(さうさ)は口先で乳首に吸い付くと、簡単に伸びて形が変わってしまうお手頃サイズの美乳。

 吸ってみればフローラルな女の子のエキスが、口を満たしてくれる。

 

 ピンク色の先端に吸い付きながら、純白の乳房を根元から搾り上げる。

 絶頂直後の肉体からは、いつもよりおっぱいのエキスが多く染み出してくるような、まろやかな味わいだった。

 

「おっぱい美味い…出来上がった美少女の味も最高だ……」

「なんかめ~じ兄ぃも、おっぱいに甘えてる感じ」

「デザートみたいに、おっぱいは別腹なんですねぇ…」

 

 絶頂直後の敏感なお胸を赤くしながら、俺に味見させてくれる二人の美少女。

 こうして俺は、二人の美少女メイドのフルコースを、デザートまでむしゃぶり尽くした。

 この二人、まだ女の子女の子してるJKだが、これなら孕ませてママになっても良さそうだ。

 




3Pの最中に女の子の手で愛撫していると、紗生沙(さうさ)ちゃんが一番興奮するケがありますね。
二彩(にあや)ちゃんも、そんなお友達に顎クイしちゃう小悪魔だからヤバイ。
男女どちらからも人気が欲しい様は、まさにロリビッチ。

次は麗緒瑠がお礼参りに来た半グレグループに、二彩を人質に取られて…?な話を、いずれ書きたいと思ってます。
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