※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

元不良グループFUCKs(ファックス)に二彩(にあや)が拉致され、因縁ある麗緒瑠(れおる)が呼び出された。
二彩(にあや)は瞑司(めいじ)に救出され、麗緒瑠(れおる)にボコボコにされるが、FUCKs(ファックス)は往生際が悪い。
そこで瞑司(めいじ)が、今は麗緒瑠(れおる)が誰の女かを教えてやることに……。

氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。覚めていて、人付き合いを極力避けている。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。

萌野(もえの)二彩(にあや) T148/B66.5(A)/W50/H75

妹系ヒロイン。ロリっぽい見た目によらず18歳。
 小顔にツインテールで、頭身の低いスタイル。なお貧乳コンプレックス気味。
一人称は「二彩ちゃん」か「二彩」。

黒柄(くろえ)麗緒瑠(れおる)
 T168/B82(D)/W60/H86→NEW!T168/B84(D)/W60/H86

【挿絵表示】


 姉御肌ヒロイン。二彩とつるんでる先輩で、瞑司と同じ大学にいる19歳。こちらはスポーツ特待。
 金髪に染めたミディアムボブ、焼けた小麦肌、背の高い引き締まったスタイルと、肉食系の見た目。


女豹セックス大公開、美少女の抜きサービス付き(素股・足コキ・セックス)

「め~じ兄ぃ、こいつら全員縛っといたよ!」

「ご苦労さん、二彩(にあや)ちゃん」

「つーか、こいつらバンドや縄、こんなに用意してたのかよ…」

 

念のため、床に転がってる半グレどもを、無駄に沢山準備してあったロープやバンドで縛り上げて、壁に立てかける。

特に二彩(にあや)はさっきまで縛られていた仕返しに、縄をねじって半グレ男の手首に、きつく食い込ませていた。

ギリギリ縛られる痛みに「いでで!」と悲鳴を上げる男を、ニンマリ見下ろす囚われの身だった少女。

しかも、輪姦直前で麗緒瑠(れおる)に倒されたので、全員ズボンを下ろしたまんまだ。

 

「観覧の準備もできたし、始めるか麗緒瑠(れおる)」

「ふっ、アンタだけは、ウチのカラダ、好きにしていいよ、瞑司(めいじ)…」

 

うっすら輝く金のミディアムボブに、キツネ色の肌に映える白いスポーツ下着、その上からヒョウ柄コートを羽織っただけの黒ギャルが、正面から身を寄せてくる。

ストリップで、体一つの喧嘩で、余すことなく見せつけられた魅惑的な肢体を好きにしていいなんて、男冥利に尽きるもの。

 

まずは誘惑の言葉を紡いだ厚みのある唇に、吸い付くようにキスする。

 

「はむっ…んっ…ちゅっ、んぅ…」

 

明るい虹彩の瞳をウットリ閉じて、プルリと濡れた唇が、アツく絡みついてきた。

唇を絡めあうと、甘酸っぱいレモネードの風味が、唇の間から染みだしてくる。

美味しそうな蜜味の源泉に、舌を差し入れてジューシーな口内を舐め回し、ぽってりした舌に絡みつける。

何度も唇が重なり合う濃密なリップ音が、廃工場内に響き渡る。

 

濃厚なディープキスを仕掛けると、麗緒瑠(れおる)も舌を激しく絡み付け、情熱的に抱きしめてきた。

ヒョウ柄コートが肩から滑り落ちて、汗で濡れ光る小麦肌が露わになる。

そればかりか、白いスポーツ下着しか着けてない長身美ボディまでも、俺に密着させてくれる。

 

白スポブラをお椀型に押し上げる美乳は、むぎゅ、むぎゅっ、と俺の胸板に押しつぶされては、パイ生地みたいに形を変えていく。

この美乳の持ち主が、バストフォルムを潰しても、俺と密着することを望んでるからだ。

弾力豊かな白ブラ美乳が胸板で弾み、スポブラにくっきりと谷間が刻まれる眺めが、肉体派美少女にくっつかれてる男を熱くさせる。

 

「麗緒瑠(れおる)の今の男って、ひ弱そうなアイツかよ……」

「こんなところで見せつけやがって……」

 

キスシーンとなると、羨望のまなざしは腕組みデートやストリップの比ではない。

周りの男が味見したくてよだれを垂らしてる色っぽいリップを、俺が一人で味わってしまってる。

 

「すっごいディープなキス…レオ先輩もとろけちゃいそう…いいなあ」

 

女後輩の二彩(にあや)まで、物欲しそうに鑑賞してるキスシーン。

しかも、麗緒瑠(れおる)は怒れる女豹だったとは思えないほど、熱いキスで蕩けたメスの顔で、俺からのキスを口深くまで受け入れてくれる。

 

ほぼ同時に唇を離すと、目の前にはいやらしく濡れた紅色の唇が、「はぁ…」と満足そうに息を切らす。

見開いた肉食獣のような瞳には、妖しい情欲の光が宿っていた。

 

「麗緒瑠(れおる)、今度は俺が後ろから抱きしめて、アイツらに見てもらおう」

「へー、彼氏っぽいじゃん、それ」

 

正面から抱き合っていた麗緒瑠(れおる)に、半グレ男のほうを向いて、背中を向けてもらう。

 

下着姿の麗緒瑠(れおる)を正面から見て、FUCKs(ファックス)の男どもが「おお…」と期待の声を上げる。

 

一方で背面から見る後ろ姿もいい。

すらっとしたキツネ色の背中にブラ紐が結ばれ、ミディアムボブの金髪からは柑橘系を彷彿とさせる汗の香り、そして白スパッツをパンパンにする桃のふくらみ。

それらが無防備に晒されてる後ろ姿を、じっくり鑑賞できる。

 

女性としては上背のある168センチの肢体を、バックハグする。

大きく張り出したいかり肩に手を回すと、ミディアムボブの毛先がサワサワと俺の腕をくすぐる。

汗粒が流れるうなじは、柑橘系の酸味を帯びた芳香が、強烈に匂い立つ。

 

後ろから伸びてきた俺の両腕を、麗緒瑠(れおる)がギュッと捕まえる。

後ろから抱き留めた俺に寄りかかって、裸に近い背中を預けてくれてる。

腕が絡み合ってイチャイチャしてる光景、ここまでは恋人関係を見せつけてるだけだ。

 

しかし、俺の手はさりげなく麗緒瑠(れおる)の小高い胸元までたどり着く。

スポブラにくっきりと浮き出た、丸みある下乳を揉み上げた。

白スポブラのバストラインが強調されて、グッと深くなった谷間に視線が集中する。

 

「あっ…こらっ、瞑司(めいじ)…んんっ…」

「いいじゃないか…おおっ、麗緒瑠(れおる)のおっぱい、ブラ越しでもいい弾力っ!」

 

後ろから白スポブラをパツンパツンにしたお椀型のふくらみを揉みしだく。

むぎっ、もぎゅっ、もぎゅぅぅぅ!と握力を込めて揉み立てても、旺盛な弾力で跳ね返ってくる乳肉果実。

お椀型の形を歪ませると、キツキツにしわが寄って、乳揉みの激しさを物語る白スポブラ。

揉めば揉むほどに甘酸っぱい果実臭が匂い立つ、胸の谷間。

 

「なんだ、あの男に、あんなモミモミさせやがって…」

「いつもあんな乳繰りあってるのか、くっそお…」

 

二つのおっぱいを独り占めする着衣乳揉みに、FUCKs(ファックス)の男どもは、言うまでもなく妬み、麗緒瑠(れおる)が愛撫される姿を目に焼き付けようとする。

嫉妬心とともに、ムクムクとペニスが起き上がり、公開セックスを期待して、全員勃起していた。

 

そんな下卑た男の視線を意識しながら、スポブラに手を忍ばせて、彼らには見えない生乳を直接揉んでやる。

 

「麗緒瑠(れおる)の生おっぱい、すごく濡れてるよ…それに乳首も、コリコリしてるじゃないか…」

「んっ、それはっ……瞑司(めいじ)が揉むからだしっ…あっ、いきなり乳首はっ……」

 

スポブラに潜んだ汗だくおっぱいは、吸い付くようなしっとりした肌触りに、乳肉が手の中でニュルニュルと生々しく滑って、指を食い込ませてしまう心地よさ。

それに薄着や全裸で外気に晒された乳首はピンと立ってしまい、指先でウリウリ通してやれば、可愛らしい鳴き声を上げる弱点と化してしまってる。

 

一方、着衣プレイなので観覧してる外野はスポブラに隠れた生乳が見えないし、乳肌の濡れ具合や乳首の立ち方も直視できず、苛立ち始める。

 

「一人で味わいやがって…」

「早く見せろよ生乳!」

 

裸に剥くことにこだわる連中のヤジを、俺は軽く受け流す。

 

「着衣プレイの良さがわからないとはな……これでどうだ?」

「んあっ…瞑司(めいじ)…」

 

純白のスポブラからそっと手を引き抜くと、切なげな声を上げる麗緒瑠(れおる)。そこには汗で濡れ透けた小麦肌の美乳が、ピッタリと張り付いてお椀型のバストフォルムを浮かせた姿が。

しかも乳丘の頂点では、紅一点の乳首がツンと突き立っている。

 

「うお…スポブラって、あんな透けるのかよ……」

「これはこれで、脱がすよりエロいな……」

 

女体に飢えている下衆どもには、透けブラおっぱいでも、かなりの刺激だ。

剥き出しの肉勃起が、目に見えてビキビキ硬くなっていく。

 

「次は麗緒瑠(れおる)のスパッツを見てもらおうか。Y字バランスになって」

「えっ、これでいいワケ?」

 

麗緒瑠(れおる)が自らむっちりした右足を斜めに上げると、ふくらはぎを片手で捕まえて、バランスを取る片足立ち。

スポーティ女子大生だからできる、両足の角度が120度開いた見事なY字バランスだ。

 

「おお、お見事。その体勢、何秒持つかな?」

「ハッ、ウチは1分はイケるし」

 

股関節も柔軟に鍛えてる麗緒瑠(れおる)は、かなり余裕そうだ。

 

「1分もスパッツを見せてくれるのか、流石だな、麗緒瑠(れおる)は」

「えっ、瞑司(めいじ)…もしかして、これが狙い?」

 

今回の麗緒瑠(れおる)は下着姿で、大股を開いてるのだ。

大股開きした股間に白スパッツが食い込んで、やや盛りマン気味の丘がくっきりと浮かび出ている。

クロッチに張り詰めたふくらみには、秘めた割れ目まで見えてしまう。

 

「すげえ、さっき見えなかった股の食い込みが…」

「エロ過ぎだろ…」

 

Y字バランスは柔軟運動でありながら、Vゾーンを大胆アピールできるポーズでもある。

無理やり下着まで脱がせた時とは違う、豪快なサービスシーンに、FUCKs(ファックス)は目を奪われる。

 

【挿絵表示】

 

「さて、こうされても、麗緒瑠(れおる)はバランスを保てるかな?」

「んあ…あっ!瞑司(めいじ)、それっ…」

 

御開帳されたスパッツ1枚のデリケートゾーンを、布地越しに指で愛撫し始めた。

ぷっくりした盛りマンを、クニュ、クニュ、と指で押し込んで、甲高い悲鳴を上げさせる。

指先に返ってくるプニッとした媚肉の感触が、最も柔らかな女体への入口をはっきりと教えてくれる。

 

さらに、割れ目の部分を指先で、そーっとなぞってやると、股間に近いもも肉が、プルプルと小刻みに震えだす。

何度もなぞられると、敏感な入口も少しずつ開いてしまう。

 

Y字バランスでは平静を保っている麗緒瑠(れおる)も、スパッツ越しの指マンには集中を欠いてしまう。

プクンと張りだした快感のスイッチを幾度も押され、肉溝のスリットを指が何往復もしている。

ぷるっ、ぷるぷるっ…と細かく震えだすふくらはぎを、ギュっと手で握って、耐え続ける。

 

「おっと、麗緒瑠(れおる)が頑張ってる間に…もう濡れてきたなあ…」

「えっ、嘘っ…ウチもう…」

「うおおおおっ!あの麗緒瑠(れおる)が下着濡らしてやがる!」

「彼氏に濡らされるの、早すぎだろ……」

 

白スパッツに浮き出た恥丘や肉割れを的確に弄ってやると、新陳代謝のいい健康的な美肢体は、早くも生理的な反応を示していた。

ぷにっ、くにっ、と恥丘を押し込むほどに、染みだす蜜で白下着が濡れて、蜜液を垂れ流す割れ目はくっきりと浮き出してくる。

 

ただでさえピッチピチの白スパッツは濡れマンコに吸着して、色濃く浮き出た褐色の肌が、透けて見える。

それどころか、蜜のあふれ出した濡れマンコがぱっくりお口を開けて、秘めた媚肉のピンク色まで鮮やかに見えてしまう。

 

「すっげえ、マンコの具まで透けてやがる……」

「スパッツ脱いでないのに、なんてエロさだ…」

 

ストリップを強制したFUCKs(ファックス)の野郎どもは、マンコの中身までは拝めなかったのだ。

それが今、麗緒瑠(れおる)自身が股を開き、自然と開いた割れ目を見せてくれてるのだから、ガヤどもにとっては生唾モノ。

 

「あっ、くうっ…瞑司(めいじ)…そろそろっ…」

「ん?そうか、指だけじゃ物足りないか?俺もそうなんだよ、下ろして」

「足がつらくなってきただけだ、バカ……」

 

感じまくってる麗緒瑠(れおる)がそろそろY字バランスを保つのが辛そうなので、濡れ下着から手を引いて、高々と掲げられた美脚を下ろさせてやる。

 

そして、俺もズボンを下ろして、白下着の色黒美少女を弄ってすっかり発奮した怒張をむき出しにする。

 

「あいつ、貧弱な見た目のクセに、いいモノ持ってやがる」

「ついにヤるか?」

 

俺が勃起ペニスを出したことで、いよいよ本番かと沸き立つガヤ連中。

麗緒瑠(れおる)も続いてスパッツを下ろそうとするのを、俺はいったん止める。

 

「いや、まずはスパッツの麗緒瑠(れおる)と素股で、一発ヤりたいんだ」

「素股?ウチ、本番してくれるかと思ったんだけど……」

「そうだ、さっさとハメろ!」

「こっちはお預け食らってんだぞ!」

「生ハメ見せろ!」

 

白スパッツをジュン…と熱く濡らして持て余してしまってる麗緒瑠(れおる)が困惑し、ガヤの野郎どもはさらに騒ぎ立てる。

そんな麗緒瑠(れおる)の両肩を抱いて、俺は強く迫る。

 

「前に言っただろう、麗緒瑠(れおる)の日焼け肌に白いスポーツ下着がよく似合ってるって。そのよく映える下着姿を、一度汚してみたかったんだ」

「瞑司(めいじ)、他の男が見てるのに、こだわり過ぎ…でも、ヤるしか能のないあいつらよりは、面白いかも」

 

FUCKs(ファックス)の前で脱いで見せたら地味と言われたスポーツ下着をフォローしてあげると、麗緒瑠(れおる)は嬉しそうな笑顔を見せる。

スポーツ用だが、彼女なりの勝負下着を褒められると、女としてはプライドをくすぐられるようだ。

 

麗緒瑠(れおる)がこっちにスパッツのお尻を向けて、間に挟まりやすいように股を開く。

濡れシミが丸く広がって、大ぶりな秘唇にへばりついてしまってるスパッツの船底に向かって、ギンギンに勃起した肉槍をねじ込んだ。

 

ズブウ…と思ったよりも柔軟に肉槍が股間に沈み込み、濡れ濡れなマン肉と、ピチピチした白スパッツが、肉幹を包み込んだ。

反り返った肉の刀身が、ちょうど開きかけのマンコに突き立てられた。

 

「んあっ、んいいいーっ!!」

 

スパッツ越しに濡れマンを男性器に擦り上げられて、麗緒瑠(れおる)が悲鳴を上げて、背中をのけぞらせた。

ビクビク背筋を震わせる美少女黒ギャルを、後ろから強く抱きしめる。

ハリのある弾力肌をブルブル震わせるムチエロボディは素晴らしい抱き心地で、つい腕に力がこもって体いっぱいの弾力を味わってしまう。

 

「ぐしょ濡れになってるよ、麗緒瑠(れおる)のマンコ…スパッツごと吸い付いてくるっ!」

「スパッツ越しでも、瞑司(めいじ)のチンポが硬いからっ……グリグリして、下着破られそうっ!」

 

バックハグされて振り向く麗緒瑠(れおる)は、健康的に焼けた美貌を熱っぽく湯立たせて、太ももをモジモジとすり合わせる。

大腿筋が発達したムチムチの両太ももで挟まれると、肉幹がムチムチボディに全面から包まれて、女体に挿入してるようなフィット感。

 

「うっはぁ……麗緒瑠(れおる)の太ももがムッチムチで、我慢できない、動かすぞっ!」

「はあっ…ヤバッ、瞑司(めいじ)、激しいいっ!」

 

丸く張り出した豊満な美臀に下腹部を叩きつけながら、ぱちゅっ、ずちゅっ、と淫靡な姫鳴りをかき鳴らした。

白スパッツの秘めやかなふくらみを、肉幹が糸鋸のようにゴリゴリ刻み、亀頭が蜜穴と激しい間接キスを繰り返すと、濡れた秘部に擦れ合っている俺と麗緒瑠(れおる)は、歓喜のため息をこぼす。

スパッツからあふれ出した蜜液が、ダラダラと眩しい太ももを伝い落ちていく。

 

【挿絵表示】

 

「やっべえ、素股って、あんなエロいのかよ…」

「ああくそっ、ギンギンになってきちまった…」

「今すぐめちゃくちゃシゴキてえ…」

 

本番がいいとブーイングしていたガヤどもは、素股プレイを食い入るように出歯ガメしている。

しかし、縛られた彼らには、性欲に猛る一物を処理することもできない。

見苦しく勃起させたままうめくしかないギャラリー。

 

「レオ先輩いいなあ…め~じ兄ぃとイチャイチャプレイして…」

 

そして、拘束を解かれたものの、指を咥えて見てるしかない娘が一人。

その辺の椅子に腰掛けながら、暇そうにニーソの両足をプラプラさせて、じいっと見つめてくる二彩(にあや)にも、声をかける。

 

「二彩(にあや)ちゃん、仕返しのチャンスだ。さっきバカにしてたやつらが、今チンコ爆発しそうにしてるだろ?」

「え~っ、これ、どうすんの、め~じ兄ぃ?」

 

二彩(にあや)が面倒くさそうに見る先には、濡れ場を見ても発散できず、縛られたまま空腰を振ってる性犯罪者の姿が。

 

「たっ、頼むっ、片手だけでもほどいて、抜かせてくれっ!」

「ヤベえ、ヤベえよ、濡れた麗緒瑠(れおる)見せられて、我慢できるかよ…」

 

そんな奴らに俺は、救済を与えてやる。

 

「二彩(にあや)ちゃん、そいつらのチンコを足で踏んでやるんだ」

「足でぇ?め~じ兄ぃが言うんなら、ヒマだしやってみるけどぉ……。もぉ~、あとで二彩(にあや)も混ぜてよね?」

 

二彩(にあや)は面白くなさそうに、ほっそりした足から靴とニーソックスを脱ぐ。

麗緒瑠(れおる)とは対照的に、足の造りが小さくて、幼女のような生足。

足の裏は真っ白な透明感を持って、揉むとプニプニしてそう。

 

「こんなガキの足の裏で抜くってなんだよ!」

「そうだ、俺らはそこまで落ちぶれてねえぞ!」

「わー、自分でシゴけないのに、意地張っちゃうんだぁ?~やる気無くすんだけど~」

 

渋々といった感じで、二彩(にあや)は慰めを欲するチンコに、プニプニの足裏を押し付けた。

 

「くはあああっ!」

「えっ、ビクッてしたぁ?もしかして、足が気持ちいいの?」

 

さんざん焦らされたチンコに触れてきたプニン…とした肌触りは、ロリJKを貧乳と罵った男にも、思わず歓喜の声を上げさせてしまった。

女肌に刺激されたチンコがビクンビクン脈打ち、突き抜けた性感に脂汗を浮かべた男は信じられないような表情を浮かべる。

 

心情の変化を足伝いに読み取った二彩(にあや)は、ニンマリ笑うと子供みたいに小さな足で、大の男のチンコを弄ぶ。

土踏まずを肉幹にぴたりとフィットさせて、キュッ、キュッ、と巻き付けるように擦りあげる。

足裏をくっつけながら、足指で亀頭を挟みつけて、グリグリと弄り回す。

かかとを使って、脈々と青筋を立てた精管を踏みつけにしてやると、男が汚いうめき声を上げた。

 

手コキやフェラに慣れてる二彩(にあや)は足癖も悪く、初めての足コキで、すっかり男を翻弄している。

 

「ロリコンじゃないんだよねぇ?こんなことされて感じてるの?」

「おっ、おっ、気持ちええ……」

 

腹黒姫な二彩(にあや)の言葉責めを受けながら、縛られた半グレ男はビクビクと縛られたまま快感で痙攣させる。一回り小さい女の子の性技に、ドM堕ちしたような醜態だ。

足裏から絶頂を予感した二彩(にあや)が足をどかすと、あっけなくコンクリートの床に、精液をまき散らした。

 

「うわぁ…足でちょっとこすったら、出ちゃったぁ、はや~い!早漏チンポじゃん!」

 

足だけでイかせてしまった合法ロリに、早すぎる無駄撃ちをからかわれて、賢者タイムに入った男はガックリとうなだれる。

黒ギャルJDを犯すために漲らせた子種が、守備範囲外の小娘の足コキで絞り出されてしまったのだ。

 

しかし、他にも爆発寸前の精力に悩まされる男たちは、その様子を見て二彩(にあや)に頼み込む。

 

「おっ、おいっ、二彩(にあや)…さん!俺も、足でいいから、してくれっ!」

「頭おかしくなりそうだっ!出させてくれっ!」

 

色気がないと言われた男たちが、必死に二彩(にあや)の足テクを求めてペコペコしている。

幼いロリ顔にSっ気のある笑みを浮かばせながら、二彩(にあや)はすっかり乗り気になる。

 

「なんか楽しくなってきたぁ!全員踏み踏みしちゃお!」

 

そして二彩(にあや)に足で抜いてもらいながら、食いついているのは、麗緒瑠(れおる)の素股プレイ。

ずっちゅ、ぐっちゅ、と濡れ音を立てて擦られる濡れマンコは、くぱぁ…と媚肉を花開かせて、スパッツ越しに逞しい肉幹に吸い付いてくる。

熱く濡れた感触にそそられて、今度は汗ベッタリでスケスケになった白スポブラに手を出した。

 

背中のブラ紐を勝手にほどいて、汗濡れおっぱいを、ぷるっ、ぷるるんっ!と露出させた。

勢いよくまろび出て、上下に弾んでから上向きになって止まる美乳は、汗まみれになって小麦色の乳肌を輝かせる。

その先端は情欲が燃える赤色に染まってる。

84センチDカップのバストを、かぎ爪を立てて鷲掴み、グイッ、グニッ、と乳肉を軋ませながら揉み嬲った。

 

「はんっ…瞑司(めいじ)、乳まで、揉んで…」

「麗緒瑠(れおる)のおっぱいっ、やっぱりナマが最高だっ!」

 

男の手でつかむと、指の隙間から弾力に満ちた乳肉がはみ出そうとする絶妙のサイズ。

そして指を跳ね返す高反発な弾力と、濡れ滑る乳肌が、無限とも思える揉みごたえを提供してくれる。

よく日焼けした南国果実を、もぎ取らんばかりに搾り取ってやれば、甘酸っぱいにおいを放つ果汁のような汗がポタポタと滴り落ちた。

 

「ああくっそお、麗緒瑠(れおる)のナマおっぱい、見てるだけでたまんねえ」

「匂いまでこっちに…もう我慢できねえ!俺も頼むっ!」

「おっ、俺もやっぱりもう1回!」

「あー、二彩(にあや)も忙しくなっちゃったなあ。もうみんな、二彩(にあや)のコト、バカにできないよね?」

 

生乳が皮をむかれて揉みしだかれてる様を凝視している男たちは、身に余る性欲でとても落ち着いてはいられない。

足コキを試したがってる二彩(にあや)に、抜いてもらおうと嘆願する。

クセになってしまったのか、2週目をお願いする者までいる程だ。

 

黒ギャルの素股にロリJKの足コキが競演して、夜の廃工場は妖しい熱気に満ち満ちていた。

 

性欲にギラついた男の視線が集中しても、やはり麗緒瑠(れおる)はスポットライトの元、輝いて見える。

輝かしい金髪が振りたくられ、すぐ後ろにいる俺の鼻先をくすぐった。

 

金のカラーリングでも痛まない毛根の強い髪を一房掴んで、後ろへピンと張ってみれば、弦の様によく張ってしなる丈夫な髪質。

そのまま指でギターのごとく、ピンッ、ピンッ、とかき鳴らしてやれば、「あっ…あっ…くあっ…」とまた艶めかしい声を奏でてくれる。

 

濡れスパッツの股間にギュウギュウ挟まれて、もうそろそろ限界だった。

白スパッツにぴったりと張り付いているデカ尻を鷲掴み、弾力豊かな尻肉を揉み立てる。

グッと両尻タブを寄せ上げて、谷間へ股布をきつく食い込ませた。

 

パンッ、パンッ、パンッ!と音高くスパッツ尻を打ち付けて、立ちバックの勢いでお尻と股間を責め立てる。

腰を叩きつけるたびに、スパッツの中で濡れほぐれたお尻が、プルンプルン弾んでくるのがたまらない。

 

「もう出そうだっ、スパッツにぶっかけるぞっ!」

「ああっ、瞑司(めいじ)、ウチもっ…もう…思いっきりぶっかけて!」

 

スポーツ用下着を身に着けた肉体派美少女は、純白スパッツの尻をプリプリと振って、ここにぶっかけてと誘ってくる。

女豹から懇願されて、一気に沸騰した精液が、肉幹を駆け上がってくる。

 

「ぐうっ、出るっ!」

「はあっ…熱いっ、スパッツからオマンコまで、ビチャビチャにっ…」

 

精弾が弾けて、白スパッツはおろか、その奥の濡れマンコまで、熱い滾りが広がっていく。

それどころかスパッツの裾からあふれた精液が零れ落ち、褐色肌の太ももまで白濁液がドロドロにしていく。

やっぱり、麗緒瑠(れおる)のきつね色に焼けた肌には、白い精液を直接ぶっかけるのが、よく映えてる。

 

マグマのような精液に勝負下着と秘めたマンコを汚されて、軽くイってしまう野性的な美貌が艶めかしい。

 

スポーティなJDを汚す征服感に酔いながら、彼女の下着と下半身に、一発目の精液を存分に注ぎ込んだ。

 

「す、すげ…素股でイったんじゃねえか、麗緒瑠(れおる)の奴…」

「あんなプレイ、もう見てるだけで、抜けちまう……」

「おいっ、本番がまだだろっ、早く本番も見せろっ!」

 

俺にすっかり調教された麗緒瑠(れおる)の艶姿を見ながら、二彩(にあや)に抜いてもらうFUCKs(ファックス)は、もはや本来の野望を忘れかけていた。

 

盛り上がりが最高潮になる中、ドロッドロに汚した濡れスパッツにペニスを擦り付けて、念入りに精液を刷り込んでいた。

素股の続きの様にVゾーンをなすってやると、口をあけたマンコが熱い蜜液を垂らして、グチュグチュ絡みついてくる。

スパッツ越しにマンコにせっつかれて、一発抜いていた半勃起もビキビキに回復して、スパッツの丘に食い込んだ。

 

「麗緒瑠(れおる)のスパッツ素股がエロくて、またすぐにでもぶち込めそうだっ!」

 

パンパンに下着を膨らませたお尻から、最後の1枚となったスパッツを脱がせていく。

混ざり合った体液を吸ったスパッツが張り付いて、さっきのストリップよりも、デカ尻につかえてしまってる。

パツパツの隙間に指を差し込み、破れそうな勢いで引きはがした。

 

薄皮をはがされ、プリンッ、と剥き出しになった桃果実は、濡れ艶を帯びながら、プルプルと打ち震えている。

大きな桃尻の下から蜜液がしたたり落ち、今にも食べて欲しそうな芳香をまき散らしている。

俺はゴクリと生唾を飲んで、みずみずしい裸身を剥きだした麗緒瑠(れおる)に近づく。

 

「麗緒瑠(れおる)、もう1回Y字バランスになって。今度は壁に片手ついていいから」

「ウチと片足立ちのままでヤるんだ?これでどう?」

 

麗緒瑠(れおる)は片足を高々と持ち上げ、もう片手は壁について、股を120度開いたセクシーポーズを披露する。

隠す物のない秘密の花が満開になって、くぱぁと大きく口を開けて、サーモンピンクの媚肉が期待にヒクついている。

獲物を前に舌なめずりする肉食系マンコが、挿入を待ち望んでいる。

 

「すげえ、麗緒瑠(れおる)のマンコが、奥まで見える…」

「男誘ってやがる…」

「はー、たまんねえ…もっと擦ってくれっ!」

「レオ先輩のハダカ、エロいもんね~。はい、スリスリ~」

「うっはあああっ!」

 

全裸で御開帳ポーズはFUCKs(ファックス)の連中をストリップ以上に熱狂させ、そんなケダモノたちは、二彩(にあや)の足一つで射精管理されてしまってる。

 

視線が集中するマンコに、俺は完全勃起した肉槍の穂先を突き付けた。

グジュ…と亀頭を少し沈めただけで、入り口の花弁が閉じて、獲物に縋るように濡れほぐれた媚肉が吸い付いてきた。

 

「おおぅ……麗緒瑠(れおる)のマンコ、入り口がもう吸い付いて来てるよ、触れただけで気持ちいい…」

「はんっ、もうっ、焦らさないで、早く入れてくんないかな……」

 

Y字バランスでピンと背を張った麗緒瑠(れおる)が、真横の俺に流し目を送りながら熱っぽくおねだりしてくる。

もちろん生マンコにキスしたからには、あとは生挿入しかありえない。

健康的に開脚した肉体派JDの奥へと、一気呵成に侵入していく。

 

「うっああああ!ああこれっ、瞑司(めいじ)のチンコで、ウチの、股裂けそうっ!」

 

大きく開かれた下半身に肉勃起が割って入り、麗緒瑠(れおる)がメスの悲鳴を上げた。

ただでさえ120度開いた股下に、男の肉芯が侵入してマンコの内側から割り裂いている。

柔軟な股関節のスポーティ女子大生であっても、限界以上に股割りをされてしまってる。

 

「麗緒瑠(れおる)のマンコは、咥え込んだ途端に締め付けてくるな…流石肉食系ギャル」

 

肉食系なマンコの方は、素股で熱くしてくれた肉槍に絡みつき、入り口は噛みつくように食い締めてくる。

気を抜けば鍛えられた括約筋で搾精されてしまいそうな、健康優良美少女の素晴らしい締まりの良さ。

 

「それじゃ、動かすぞ」

「あっ、すごぉっ…瞑司(めいじ)っ、いいっ!」

 

危ういY字バランスを保つスポーティギャルのお腹を、斜め下から突き上げていく。

片足立ちの下半身を揺さぶられ、女豹がいい声で鳴いてくれる。

バランスの求められる体位を強いられながらも、長い美脚を持ち上げて、男性器が出入りする結合部を惜しみなく公開してくれる。

 

2枚花びらが割り開かれ、肉幹をマンコの入口がキュンと締める様子まで、生々しく見せてくれる。

最強黒ギャルのマンコが、男にいいように使われてるセックスシーンを目の当たりにして、一気に高ぶりを覚えて精液を吐き出してしまう観衆が続出する。

 

「あ~くっそ、もう駄目だっ、一発出るっ!」

「見てるだけで保たねえ…」

「くそっ、ハメてるあの野郎よりも早く出ちまう!」

 

俺が悠々と麗緒瑠(れおる)の膣内の締まりを味わってる中、見てるだけの連中は数十秒と持たずに精液を漏らしてしまってる。

麗緒瑠(れおる)とセックスできる男と、格の違いを見せつけられてるようだ。

 

「どうだっ、麗緒瑠(れおる)、気持ちいい?」

「ああっ、瞑司(めいじ)が場を盛り上げてくれたから、ウチもすっごい興奮してる……でもっ、ちょっと脚がっ…」

 

小麦色の頬を紅潮させて、公開セックスに酔いしれる麗緒瑠(れおる)。だが、Y字バランスが数分に達しようとしている足は、つま先からブルブルと震えだして、柔肉の揺れるふくらはぎは手で支え切れなくなっていた。

柔軟性とバランスに優れた麗緒瑠(れおる)のY字バランスも、限界が来てるようだ。

 

「脚がつらい?なら、俺が支えるよ」

「ん……考えてくれてんだ…じゃ、持って瞑司(めいじ)」

 

安心した麗緒瑠(れおる)がパッと手を離してしまった片足を、俺が代わってキャッチすると、小脇に挟んで抱え上げた。

ムチムチと張りがあって、もも肉の下からは筋肉の強いバネがある、健康美に満ちた美脚。

 

麗緒瑠(れおる)自身は脚力を休めてるが、Y字開脚ポーズはそのまま。

男を咥え込んだ肉食なお口も、そのまま大公開されている。

 

麗緒瑠(れおる)のムチ脚をグッと強く引き寄せると、これまでよりも早い律動で、キツキツの膣内を動き出した。

 

「はっ、ぐっ、瞑司(めいじ)っ、さっきより、動いてっ…」

「さっきは麗緒瑠(れおる)のバランスをギリギリ崩さないようにしてたから…ここからは遠慮なくいくよっ!」

 

片手を壁につき、片足を俺が支えてる今なら、転倒の心配もない。

パンッ、パンッ、パンッ!と腰をぶつけあう音を立てながら、片足バランスを保った麗緒瑠(れおる)を犯していく。

 

「あっ!くあっ!もうっ…ウチからも、動いてやるっ!」

 

麗緒瑠(れおる)の方もバランスを俺に預けてるから、動く余裕ができた。

と言っても姿勢を崩して体を動かすわけじゃない。

マンコの方が膣圧を高めて、うねりを上げながらチンコを巻き込んできたのだ。

 

「おおっ!…こっ、これはっ…麗緒瑠(れおる)のマンコがくらいついて来てる!」

 

麗緒瑠(れおる)のマンコは括約筋に力を入れれば、締まりが何段階も強くなる一級品だ。

Y字バランスに集中しなくてよくなったので、膣内の締め付けを強くして、ハメ込まれたチンコを歓迎してくれてる。

あまりに膣圧が強くて、半端な男では中折れしてしまう肉食マンコに、俺も男として張り合いが出てくる。

 

小脇に抱えていた片足を肩に担ぎあげて、足をさらに高角度まで開いた。

麗緒瑠(れおる)ほど鍛えてる女んじゃないと、かなりキツイ体勢だ。

そして、鬼のような攻めで、食い締めてくる膣内をこじ開ける。

 

「はあっ、くううっ!やっぱ、瞑司(めいじ)エグぅっ……こんな鋭い角度で、入ってくるっ!」

「麗緒瑠(れおる)のマンコも、チンコ持ってかれそうだ……ぐうっ、一発出そうだっ!」

 

蜜液を溢れさせ、肉幹に食いついてくるマン肉の締め付けで、一発搾り取られそうになる。

吐き出す前に麗緒瑠(れおる)もイかせてやろうと対抗心を燃やし、危うい片足立ちのハタチJDを、最奥まで貫いた。

メリハリ豊かに引き締まったプロポーションがガクガク揺れて、お椀型を誇る美バストが、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるるんっ!と斜めに弾んで、こぼれそうな乳揺れを加速する。

 

「んふあああっ!すごっ…ウチの中で、熱いの刺さってるっ、1回出してっ!ウチの中!」

「女豹(レオパルド・レディ)に種付けしてやるっ、くううっ!」

 

汗粒が弾けるしなやかな女体を、肉銛で奥まで串刺しにして、ドッと大量の精液をしぶかせた。

熱いたぎりを膣内で受け止めた麗緒瑠(れおる)は片足立ちの女豹ボディをピンとしならせて、「あふぁぁ…」とイキ声を上げて絶頂する。

 

絶頂をきわめて、ギュウゥゥ…と精液を引き絞ってくる欲しがりマンコに、俺は新鮮な精液をたっぷりとご馳走して、強い女に種付けするオスの本能を満足させた。

 

一発中出ししてやったが、熱い女体のるつぼから抜き出した肉槍は、まだビンビンに硬直を保っていた。

俺が肩から足をそっと下ろしてやると、麗緒瑠(れおる)はその場にしゃがみこんで立ちっぱなしだった足を休めた。

しかし、彼女もまだ、俺との交わりを求めてる。

 

「瞑司(めいじ)、一発で終わりじゃない、よな?」

「ああ、俺もまだまだ……しかし、その前にアイツらは満足したかな?

 

体勢を入れ替える前に、ギャラリーがどれだけ堕ちてるかを確かめる。

 

椅子に腰かけた二彩(にあや)が、大股開きで白いコットンパンツを御開帳しながら、両足で二人の男のチンコを踏んでいた。

悪そうな笑顔で抜いてもらってる男たちを見下し、膝で持ち上げられたスカートの内側には、チラリと小さなおへそまで見えてしまってる。

 

「ふ~みふ~み♪ぐ~りぐり♪あっは、もう出そうなの?」

「はあっ…もう二彩(にあや)さんのおみ足で出そうだっ!」

「パンモロありがてえ……ああっ、もう出るっ!」

 

【挿絵表示】

 

二彩(にあや)がググッ、と足裏で踏みつけにして、パッと離してやれば、押さえつけられていた肉ホースが、精液を床に垂れ流した。

性犯罪者たちが、年下の合法ロリ少女に媚を売って、足コキだけでイかされる凋落っぷり。

玉座に座った年少の姫に、下賤な男たちが傅いてるような絵面。

 

半グレ連中が数日間貯めた欲望を吐き出して伸びてしまう中で、主犯の男だけは、二彩(にあや)に頼まず我慢していた。

縛られたまま倒れ込み、薄汚れたコンクリートの床に擦り付けて、必死の形相で床オナしているのだ。

 

「あと一人残ってるなあ、二彩(にあや)ちゃん、そいつにも足コキしてやったら」

「っていうか、そんなに床でコスってもイけないし、オチンポ擦りきれちゃうじゃん?二彩(にあや)にお願いしたら、イかせてあげてもいいけど?」

 

いくら憎き女の濡れ場を前にしても、硬い床で擦っていては痛いばかりで、抜けないのは事実らしい。

床から起き上がった男のチンコは擦り傷だらけで、先走り汁をダラダラこぼしながら、飢えたように胴震えしている。

 

ちっちゃな足をチラつかせる二彩(にあや)を、FUCKs(ファックス)の主犯が黙って睨(ね)めつける。

せめてもの反抗とばかりにガン飛ばしを受けて、二彩(にあや)が俺の腕に縋りつく。

 

「わっ、こわ~い!足コキ頼む態度じゃないよ、め~じ兄ぃ」

「目つきが悪いのは仕方ないな、半グレなんだから。しかし、一度さらって貶めた相手に物を頼むには、言葉を尽くさないと」

 

ガキだからとコキ下ろしていた二彩(にあや)に足コキを頼む身分に落ちたと、よく分からせてやらなければいけない。

 

「…どうしろってんだよ」

「じゃあ、二彩(にあや)ちゃんに、こう言って、足コキをお願いするんだ…」

 

俺が耳元でセリフを教えてやると、主犯の額にピキ…と青筋が浮かぶ。

 

「どうした、言わなきゃ、麗緒瑠(れおる)のズリネタを逃すことになるぞ?」

 

麗緒瑠(れおる)の生セックスを前に抜くことすらできない生殺しには耐えられず、こめかみをピクピクさせる主犯は降伏宣言を口に出す。

 

「情けない俺の…っ、短小粗チンを……二彩(にあや)様のっ、おみ足で……どうぞっ、踏んずけて下さい……、クソがっ!!」

 

キレやすい男の、血管がブチ切れる音が聞こえた気がした。

 

「はははっ、渋っておいて、言えるじゃないか。二彩(にあや)ちゃん、本人もこう言ってるから、許してやったら」

「そこまで言うんなら、二彩(にあや)も許してあげよっかな~。踏んでから♪」

 

侮辱された二彩(にあや)ちゃんも、これにはニッコリ。

 

座ったまま両の足裏で、ピクピクうめいていたチンコを挟み込んだ。

チンコを挟まれた途端に、何とも言えぬような叫びを上げる主犯の男。

 

「あっ…!くうああああっ……」

「なーんだ、他の男とおんなじ反応だ~。我慢して溜めた分、二彩(にあや)が全部ヌキヌキしてあげるね」

 

矮小なプライドが、性欲に負けた男を嬉々として足コキでいぢめる二彩(にあや)。

 

因縁ある相手が見抜きしてる中で、麗緒瑠(れおる)とのセカンドマッチが始まる。




今回は瞑司(めいじ)の計らいで、麗緒瑠(れおる)とのセックスを見せつけて、FUCKs(ファックス)たちに男として越えられない壁を意識させてます。
さらに見下した二彩(にあや)のテクで溜めてきた精力を全抜きされると、とことん屈辱を与えるエロいお仕置きですね。えっ、結局ご褒美?

ちょっと長くなってしまったので、次回までもう少し続きます。
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