※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

未来から連れてこられた上に、淫紋をつけられてしまった美衣女(みいめ)。彼女の発情を鎮めるには本番しかないと、その母や従姉も巻き込んで、処女卒業セックスに…?

氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)T160/B91(F)/W56/H84

【挿絵表示】

正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
 黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
 寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。

深鏡(ふかがみ)美澄実(みすみ)
 
【挿絵表示】

T170/B100(J)/W64/H98
保護者ヒロイン。映優梨の唯一の肉親である28歳の若叔母。
 長い黒髪をオールバックにしてひっつめ、切れ長の黒目に銀縁セルフレーム眼鏡をかけた、映優梨大人バージョンと言った見た目。スタイルも一回りか二回り大き目のグラマラス長身。

氷浦(ひうら) 美衣女(みいめ)15歳 T152 B85(G)/W54/H80


【挿絵表示】

未来から来た瞑司と美澄実の娘。
家族のことは慕っているけど、いやらしい話は苦手な委員長タイプ。

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳

「アポート」の主人公。
仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。一人称は「俺」。
ある日突然、超能力・万物引力(アポート)に目覚めて、怠惰な生活から本気を出す。

羅雪(らせつ)桜李(おうり)年齢不詳 T190/B103(K)/W68/H90
 一人称:桜李(おうり)さん

 一手(いっしゅ)の前に現れた謎めいた女悪魔。
 吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
 万物引力(アポート)の力の根源。



巨乳女系家族と大乱交(処女喪失・4P)

 大人しく母娘丼になった美少女のヴァージンをいただこうと、俺は再び肉槍を狭い膣穴へと突き立てる。

 亀頭を埋めようとするだけでも、貞淑に閉じた膣の入口が、強い抵抗で引っかかってくる。

 

「んっ、ひいっ!あっ、ああああっ!」

「美衣女(みいめ)、力まないで、足をゆっくり開くの……」

 

 痛苦に悲鳴を上げて幼気な童顔を歪める娘に、母が励ましながらアドバイスする。

 健気に何度もうなずきながら、ほっそりした足を開脚していく美衣女(みいめ)。

 下半身に力を入れられない分、暴れ出したくなるような苦痛は、映優梨(はゆり)の手をギュッと握りしめることで、何とか耐えていた。

 

「ああ、美衣女(みいめ)ちゃん、痛そうにして……私たちがついてますから、ね」

 

 映優梨(はゆり)は痛いほどに手を掴まれても、処女が縋りついた手を受け入れて、深い同情を持って見守ってる。

 背中でとくん、とくん、と波打ってる豊かな胸の中では、俺に処女を奪われた初体験の痛みが疼いてるに違いない。

 

 美澄実(みすみ)と映優梨(はゆり)が破瓜の痛みを幾分か分かち合ったことで、ようやく亀頭部が押し込めるようになった。

 しかし、その先は生硬な弾力の処女膜でふさがれている。

 

「処女を破るよ、美衣女(みいめ)ちゃん」

 

 初物食いの宣言を前に、美衣女(みいめ)は震えながら頷いた。

 鋭い肉の牙先が、狭い膣道をメリメリ言わせて、ヴァージンの証を一気呵成に食い破った。

 破瓜の血がダラリと股間から流れ出し、膣奥へと肉幹が吸い込まれていく。

 

「うっ…ぐっ!ああああっ!痛いっ、痛いですっ!」

 

 白い額に大粒の汗を浮かばせ、黒目勝ちの瞳からはツーッと涙を流して、ヴァージンブレイクに裸身をよじらせる美衣女(みいめ)。

 乙女の生き血を吸った肉刀は、膣内で体積が膨れ上がり、開通したばかりの膣道を欲望のままに拡張しようとする。

 

 ジタバタと苦痛で暴れ出しそうな美衣女(みいめ)の肢体を、美澄実(みすみ)が優しく抱きかかえる。

 

「痛いのね……でも、じっとしていれば、だんだん楽になってくるわ……」

 

 娘の処女喪失を前に、涙で眼鏡を曇らせてる実母は、リングテールに結んだ黒髪を優しく撫でつけて、落ち着かせようとする。

 美衣女(みいめ)がどれだけ裸身を暴れさせても、自分が下敷きになって受け止めようとする母の思い。

 

「痛いだけじゃないですよ、美衣女(みいめ)ちゃん……」

 

 映優梨(はゆり)は美衣女(みいめ)と握りあった指を絡ませて、初体験の幸せを祈るような手を形作ってる。

 処女卒業を見守ろうとするその声は優しい。

 俺も、全身を固くした美衣女(みいめ)の緊張を、楽にしてやりたい。

 

「美衣女(みいめ)ちゃん、また胸で感じさせれば、痛みも紛れてくるよ」

「えっ、それって…ひゃああっ♡」

 

 さっきから裸身をよじらせるたびにプルプルしてる爆乳が目についてしょうがなかった。

 最も目立つ性感帯、美衣女(みいめ)の両胸を、再び愛撫し始める。

 この豊饒な爆乳肉には、多感な快楽神経が張り巡らされていて、すぐ可愛らしい声で鳴いてくれる。

 

「美衣女(みいめ)、感じるのは、胸だけではないわ…」

「ふぇっ?そんなところまで…」

 

 下になってる美澄実(みすみ)が、美衣女(みいめ)の黒髪をかき分けて、隠れたうなじを指で撫で始める。

 神経の通った首筋をツツーッとなぞられて、くすぐったいような感覚に目を細める美衣女(みいめ)。

 母である美澄実(みすみ)が、ナイスフォローで痛みを和らげてくれてる。

 

 こわばった背中にくっついて、ギュウッとクッションになってるメートルオーバーの爆乳も、美衣女(みいめ)の肉体をほぐすのに一役買ってるみたいだ。俺も横になってみたい。

 

 

【挿絵表示】

 

「美衣女(みいめ)ちゃん、こっちはどうですか?気持ちいいですか?」

「ひゃぅぅっ!そこはっ…」

 

 俺の背後から顔を出した映優梨(はゆり)は、美衣女(みいめ)のお股に顔を寄せて、破瓜の傷口を丁寧に舐めほぐす。

 綺麗なピンク色の舌から透明なシロップが糸を引き、真新しい生傷を舐められる美衣女(みいめ)は、痛痒感に下半身を身震いする。

 

 そして映優梨(はゆり)が身を乗り出すと、背中に押し付けられていたFカップバストが、ぱよんっ、ぽよん、と揺れ動きながら、脇腹に当たってくる。

 映優梨(はゆり)は美衣女(みいめ)の傷を懸命に慰めていて、無自覚でおっぱいを当ててしまってる。なんてありがたい感触だ。

 

 処女の娘を気遣った映優梨(はゆり)と美澄実(みすみ)が愛撫を手伝う光景は、何ともエロ美しい絡み合いで、俺も獣欲が湧き出てしまう。

 手にした爆乳を、ギュっと引き絞るようにして握り込むと、プクン、と色素の薄いベビーピンクの乳首が上を向いた。

 手に余る乳肉に鼻先を寄せて、ロリ爆乳の先端にむしゃぶり付いた。

 

「ひぅんっ!ああっ、私のっ、吸われてるっ!?」

 

 色づきは薄くて子供っぽい乳首なのに、口に含むとほんのりと甘味が広がってくる。

 味はどこか美澄実(みすみ)を彷彿とさせるミルク風味で、この娘が美澄実(みすみ)の母乳を吸って育ったと確信させてくれる。

 自分の娘の発育過多な乳房を吸ってるのも倒錯的で、じんわり染み出てくる微香を、口いっぱいに求めてしまう。

 

「私っ、吸ってもおっぱい、まだっ、出ないのにっ……」

「美衣女(みいめ)も子供を授かれば、おっぱい出るようになるわ、こんなに立派に育っているもの…」

 

 ミルクを吸い出そうとするかのような吸引に晒されて困惑する爆乳娘と、娘の成長を誇るように背中を撫でる爆乳母。

 やっぱり美澄実(みすみ)も、娘が自分そっくりの爆乳に育ってくれたのは、母として嬉しいんだろうな。

 両親二人とも、成長期の娘が最も育った部位に、感慨を向けていた。

 

 初めて人前に晒した乳房でも、乳イキを経験したことで、人に触れられる快感を覚えてしまってる。

 小粒な乳首も執拗に吸われて、腫れ上がるようにサイズを増し、ミルクエキスを香らせてくれる。

 膨れ上がって弄りやすくなった可憐な尖りを舌先でチロチロつつき回し、唇の間に挟んで甘噛みしてみる。

 

「あっ♡んあああ~っ!胸の先っぽ、熱くなっちゃいますっ♡」

 

 恥じらう言葉とは裏腹に、吸い付く俺の頭に回された両手は、より深く谷間へと抱き寄せてくれるよう。

 乳峰の頂上でほころんだツボミが、快感を育てられるのを求めてしまってる。

 実娘に爆乳おっぱいへ抱きしめられると背徳感が燃え上がり、俺は鼻息も荒く顔面をうずめて熱くなった乳首を舐め回した。

 

 じゅるっ、しゃぶっ、じゅるるるっ……。

 

 下品な舐め音を立てながら、発育良すぎなJC爆乳を吸いまくり、鼻先では若さ溢れるミルクエキスを嗅ぎまわる。

 健康的に育ったGカップバストを賞味しながら、ボリュームたっぷりの乳肉に頬擦りする。

 たぷるんっ、むにゅんっ、と頬に張り付くマシュマロ乳肌は、包み込まれるような肌触りだ。

 

 15歳にして実り豊かに発達した早熟バストは、俺と美澄実(みすみ)が手塩にかけて育てた証。

 これだけの爆乳に育ってくれたと思うと格別の味わいで、年端も行かない娘のおっぱいにふるい付いてしまう。

 

「美衣女(みいめ)ちゃん、お股の間がトロンとしてきて…ペロッ…もう痛くないですか?チュッ…」

「ああ…胸から熱くなったのが、アソコからあふれ出して…痛いっていうより、フワフワした感じ…」

 

 献身的な映優梨(はゆり)が舐めほぐしてくれたおかげで、ヴァージンブレイクの傷跡も癒えて、満開に開いた処女花が分泌した蜜で、破瓜の血を洗い流してくれる。

 膣内もガチガチだった緊張がほどけて、初めて招き入れる男にキュウッと触れるような……本能を露わにした締め付けになってきた。

 

 好きなだけ舐めしゃぶっていた85センチGカップおっぱいから顔を起こせば、処女痛が刻まれていた童顔には、快感でポーッと緩んだエロ顔になりかけていた。

 淫靡な蜜液で滑りよくなった膣道を、徐々に肉勃起を使ってなめしていく。

 男性器が動き出したのを、デリケートな処女膣は感じ取り、15歳の乙女が初セックスの感覚を口にする。

 

「あっ、ああっ…お腹の奥まで、大きくて太いので、かき回されてますっ……さっきまでと、なんか違う……」

「美衣女(みいめ)ちゃんのマンコが、チンコの味を覚えてるんだ。もう男の締め付け方が、名器レベルになってるっ!」

 

 美衣女(みいめ)のマンコは細かい膣ヒダが多くて、サワサワ…と羽毛の様に肉幹に触れて来るのが、羽根布団にでもくるまれてるような居心地の良さ。

 しかも膣奥をズンと突いて蜜液を絞り出してやると、膣ヒダにヌルヌル絡んで密着具合も変わってくる、男を飽きさせないハメ心地。

 

 このエロマンに突っ込んでいると、委員長タイプの真面目な容貌を崩してしまうのだから、ギャップが堪えられない。

 俺は本腰を入れて、処女の胎内を突き荒らし始める。

 一突きするたびに「あっ♡あんっ!あっ…はあっ♡」と桃色の喘ぎ声を上げる眼鏡乙女は、家族のセックスを拒絶した潔癖少女とは思えなかった。

 

「美衣女(みいめ)、もう少しよ…」

 

 母娘一体となって励ます美澄実(みすみ)は、両足の間にドロドロと蜜液が溢れ出していた。

 今の美澄実(みすみ)は、処女を犯されてる美衣女(みいめ)と火照った肌を重ね、新品の膣内を突きこまれて激しく贅潤なボディを揺さぶられる。

 もはや美衣女(みいめ)の真下にいる美澄実(みすみ)まで、一緒になって犯されてる錯覚に陥ってる。

 

 俺が初物食いでギラギラした視線を美澄実(みすみ)に投げかけると、美澄実(みすみ)は目元を赤く染めて、眼鏡の奥から上目遣いで見つめてくる。

 この眼鏡美人母娘を同時に貫いてるような征服感覚、まさに爆乳尽くしの親子丼だ。

 

「美衣女(みいめ)ちゃんのココ、すっかりトロトロです…もうすぐなんですね?」

 

 処女従妹の手を握って励ます映優梨(はゆり)も、美衣女(みいめ)のマンコを見つめながら、激しく出入りする俺のチンコにも見とれてるかのよう。

 

 娘を犯しながら、その母と従姉にも羨望のまなざしで見られて、男としては大ハッスルしてしまうというもの。

 俺は見守る二人にも聞こえるようにパンパンと腰を打ち鳴らし、発掘したばかりの処女膣で肉のツルハシを振るった。

 

「ああっ、ダメッ♡私も見られてるのにっ、何かフワフワするのが来ちゃいますっ!」

「イっていいんだっ!美衣女(みいめ)ちゃんが見てたのを思い出して!今度は俺たちが見てるからっ!」

 

 家族の秘め事を覗いた時の様に、自分も見られながらイってしまう……。

 恥じらって眼鏡のあたりを両手で覆い隠す美少女中学生。

 しかし、父と従姉のイキ様が脳裏によぎった瞬間、身体の方はその高まりを再現してしまう。

 

「ふあああ~っ♡♡」

 

 膣ヒダが一気に寄せ集まって、俺のチンコをギュっと搾りながら、膣全体がブルブル震えあがった。

 両手は顔から外れてしまい、甘く響く叫びを上げたお口や、眼鏡の奥でトロン…と濡れ光る黒目勝ちの瞳を、晒しものにしてしまう。

 

 処女喪失に苦しんでいた実娘が、とうとう絶頂にまで駆け上がってくれた。

 俺は初のエクスタシーをじっくり噛みしめると、膣内から限界寸前の肉勃起を引き抜いた。

 そして発射口をふやけ切ったイキ顔に向けると、肉のホースから処女膣でため込んだ精弾を解き放った。

 

 外出しした精液は、大きく弾む両胸と、上気した美貌に着弾する。

 ブルーフレームのメガネが白濁色にまみれ、レンズにはドロドロした粘液がこびりついてしまう。

 眼鏡のよく似合う賢しらな美少女を汚し尽くす眼鏡顔射に、俺はある意味中出し以上の放精感に浸っていた。

 

 まき散らされた精液は、可愛らしい小顔から滴り、豊満なGカップから対照的に薄いお腹まで垂れ流しになってる。

 美衣女(みいめ)の上半身を染め上げてしまい、いかに俺がこの美少女に欲望をため込んでいたかが、美澄実(みすみ)と映優梨(はゆり)にも一目瞭然だった。

 

「あっ、あの印が、消えてるわ!」

 

 安心した声を上げる美澄実(みすみ)が指さす美衣女(みいめ)のお腹、満足したとばかりに精液を被ってかき消えていく淫紋があった。

 

「美衣女(みいめ)ちゃん、もう身体はおかしくないですか?」

「はい、私は大丈夫、ですけど……」

 

 映優梨(はゆり)がホッとしたように尋ねると、美衣女(みいめ)は絶頂直後で何か物思いにふけってるようだった。

 すると、美衣女(みいめ)が顔にぶっかけられた精液の臭いに、何か気づいたようにポツリとつぶやいた。

 

「もしかして、お父さん?」

 

 その一言で、美衣女(みいめ)を囲んでいた3人が固まる。

 

「…っ!いやっ、俺は…」

「ごまかさなくて、いいです。私が知ってるよりずっと若いけど…お父さんだって、私には分かるの」

 

 実の娘に、とうとう気づかれてしまった。

 父であるのを隠して近親相姦に及んだのを、どう釈明したものか……。

 狼狽する俺に、美衣女(みいめ)は安心したような笑顔を浮かべる。

 

「私、子供だからって、家族から仲間外れにされたのが、イヤだったんです。でも、私はセクハラもイヤなぐらい、勇気がなくて……だから、お父さんにお母さん、映優梨(はゆり)姉さんにちゃんと教えてもらえて、すごく嬉しい……」

 

 当の美衣女(みいめ)は、俺たち家族が秘密にしてきた淫らな関係に、自分も仲間入りできて、うれし泣きしていた。

 

「美衣女(みいめ)ちゃんっ!私たち、仲直りできたんですね?」

 

 感涙した映優梨(はゆり)が、裸で美衣女(みいめ)と抱き合う。

 

「私たち、ちゃんとあなたに教えてあげられたのね…」

 

 美澄実(みすみ)も、美衣女(みいめ)をギュっと後ろから抱きしめる。

 

 緊急措置とはいえ、ヤった俺が言うのもなんだが、結果オーライでいいのか?

 

「…よかった。これで私も秘密の関係に入れて…もう隠し事はなし、ですよね?」

 

 美衣女(みいめ)の寂しさが消えた心からの笑顔を見たら、俺もヤってよかったと思った。

 

 すると美澄実(みすみ)が美衣女(みいめ)を抱き起しながら、起き上がった。

 そして俺の前に28歳の美裸体を見せつける。

 

「ねえ、ずっと美衣女(みいめ)の下になっていて、私も体が熱いの……」

 

 美衣女(みいめ)の背中を支え続けていたメートル級爆乳は、先端の赤々とした乳首がビンビンに立ち上がっていた。

 28歳の熟れた女体は、未通娘(おぼこ)から初の絶頂にまで至った娘の熱気に当てられて、すっかり欲情してしまってる。

 乙女の肉体に快感を覚えさせる役目を果たして淫紋は消えたが、その淫気は身近な女にも身を焦がす熱を伝播させてしまってる。

 

「エッ、エロいおねだりするようになったなあ。真面目な社長秘書さんが……」

「ああ、あなたが、私をこんな女にしたのよ…」

 

 熱っぽい目をした美澄実(みすみ)が豊満な女体を悩ましくくねらせると、スイカップな爆乳果実が、ぶるんっ、ぶるんっ、と弧を描いて横揺れする。

 肉布団になっていたホカホカの爛熟ボディは、男にお代わりをそそる色気に満ちていた。

 

「あの、私もぉ…私も我慢できないんです…」

 

 傍らに控えて、従妹の処女貫通式を甲斐甲斐しく手伝っていた映優梨(はゆり)までもが、俺の横から抱き着いて、熱い吐息交じりに発情を訴えてきた。

 俺の二の腕が若々しい巨乳の谷間にムギュウッと挟まってしまい、じんわりと汗をかいた乳肌がしっとり吸い付いてきて、たまらなく俺を誘惑する。

 

 目の前で爆乳美女が、真横からは巨乳美少女が誘惑してくるという、甲乙つけがたい二択。

 しかし、どちらの裸体にも目移りしてしまう俺よりも先に、答えを選んだ者がいた。

 

「お父さん、お母さんを相手してあげて…こんなに濡れてしまってるの……」

「あっ、ちょっと、美衣女(みいめ)あなた……」

 

 先ほど美澄実(みすみ)が自ら開いたのを真似て見せるように、娘の美衣女(みいめ)が母のマンコを指でグッと広げて、熟れ熟れの果肉を見せつける。

 実娘にマンコを広げられて、恥じらいと焦りに肌を焦がす美澄実(みすみ)。

 

「私が、この中から生まれて来たんだ。女のカラダって、やっぱり不思議……」

「あっ、ん…娘に興味持たれるなんて……」

 

 知的好奇心から、自分が生まれてきた生命の源泉をじっと見つめる眼鏡美少女。

 処女の娘を勇気づけた美澄実(みすみ)も、ジロジロ見られてしまうと、ちょっと複雑そうな反応を見せる。

 美衣女(みいめ)が指で拡張してる間にも、中から蜜液が流れ出して、入り口付近をトロトロにしてしまう。

 

「私の支えになってる時からお母さんとっても切なそうで…だから、早く……」

「娘の頼みなら…先に美澄実(みすみ)さんにしよう」

 

 俺が向き直ると、美澄実(みすみ)がパアッ…と嬉しそうな表情を見せる。

 何しろ俺が娘を犯してる間に、物欲しそうな顔をしてた美女母だ、俺も親子丼にしてやりたいと思ってた。

 大きく張り出した亀頭を、ぬるんっ、と濡れて熟したマンコは、肉勃起を奥まで滑り込ませる。

 

「おおっ、美澄実(みすみ)さんに、吸い込まれるっ!娘の下で、こんな濡れマンコ隠してたのかっ!」

「ああんっ!瞑司(めいじ)君の、待ってたわっ……母でも女なのよっ!」

 

 天然ゴムみたいに柔軟なマンコが、肉槍を奥へ奥へと吞み込んでしまう。

 ぶち込まれた途端に慈母の顔をかなぐり捨てて、女の素顔に戻ってしまう28歳の美女が、凄艶な色気に満ちていた。

 

 美衣女(みいめ)の下敷きになっていた美澄実(みすみ)はすでに汗びっしょりで、娘の熱と臭いが染みついていた。

 肉布団となった女は事後のベッドシーツみたいに乱れまくっていて、俺はツヤツヤした女体しか目に入らなくなる。

 

 俺が腰を動かすと、美澄実(みすみ)の色っぽく濡れた嬌声とともに、たゆゆんっ!たっぷんっ!と津波のごとく揺れ踊る100センチJカップの爆乳。

 美衣女(みいめ)の寝汗が染みついて艶めく爆乳クッションは、とても触り心地がよさそうで。

 

「美澄実(みすみ)さんの爆乳布団っ!」

 

 俺が片手を広げて掴もうとすると、豊饒な谷間にむにゅぅぅぅ…と吸い込まれる。

 手に収めるどころか、こっちの手が包まれてしまう見事なまでのサイズ差だ。

 

「瞑司(めいじ)君っ、これはどうかしら…」

「おおおぉぉっ…」

 

 両側から爆乳を抱えた美澄実(みすみ)が、俺の手を丸ごと包むパイズリをしてくれる。

 掌の触覚神経が、すべてとろけるような乳肉に埋め尽くされてしまう。

 メートルオーバーに成長してなきゃ不可能な、ゴージャスな性技に溺れてしまう。

 

「ああ…美澄実(みすみ)お姉さんが、先なんですね……せめてご奉仕させてください…」

 

 一歩引いた映優梨(はゆり)も大人しく待ってるわけではなく、横から俺にご奉仕してくれる。

 俺の腕をFカップ美巨乳でギュッとサンドすると、スレンダーな肢体を上下させて、二の腕全体をゆったりとパイズリし始めた。

 

【挿絵表示】

 

 パイズリで上下動するたびにセミロングの黒髪が揺れて、サラツヤな毛先が俺の肩回りをくすぐってくれるのも好ましい。

 そして、時々あふれる熱情を伝えようと、俺の頬にチュッとついばむようなバードキスをしてくれる。

 俺がキスにつられてチラッと横目を向けると、待ってたかのように柔和な微笑みを見せてくれるのが何とも健気な純和風美少女。

 

「ごめんね、映優梨(はゆり)姉さんに寂しい思いをさせて。でも私がお相手するから…」

「ふああっ、美衣女(みいめ)ちゃんも、してくれるんですね…」

 

 美衣女(みいめ)は従姉のおひざ元に口を寄せて、清楚な乙女の花園に口づけし始めた。

 ロストヴァージンを和らげてくれたお姉さんへのお返しのつもりで、クンニを真似て熱く濡れたマンコを慰める年少の少女がエロ過ぎる。

 

 従妹にキスをされると、お股からねっとりした水音が響き、映優梨(はゆり)が甘い声を響かせる。

 お姉さん座りした白い美脚をモジモジさせる黒髪セミロング少女と、青いリボンで結んだリングテールを揺らしながら年上少女の股間に頭を埋めて舌を這わせる眼鏡ロリ少女が、妖美に絡み合う。

 お堅いと思いきや吹っ切れたらクンニを再現する性的好奇心……案外俺の好色な血も引いてるのかもしれない。

 

 もちろん、お互い慰め合ってる美少女たちにも、手出ししないはずがない。

 まずは俺の腕に縋り付いてる黒髪美少女に目線を合わせる。

 

 可憐にほころんだ桜を思わせる唇にキスすると、「んっ、んんぅ…」と嬉しそうな鼻声を漏らしながら、舌を出して絡みつけてくれる。

 生ハムメロンのような舌を味わい、俺は美澄実(みすみ)の肉体と映優梨(はゆり)のキス、両方に夢中になっていた。

 

 そればかりでなく、美澄実(みすみ)に挟まれてないもう片方の手で、美衣女(みいめ)の爆乳をむんずと捕まえた。

 

「はうっ…お父さん、私まで…?」

 

 積極的に年上家族のセックスをお手伝いしてくれる女の子を、おっぱいモミモミして慰めてあげる。

 揉んでいて、第二次性徴期の若々しいハリ艶が素晴らしい。

 小柄な肢体に重そうなGカップバストなのに、揉んでもしっかりと立体的な丸みを保ってる。

 

 一方、果実酒のような酔い心地になる映優梨(はゆり)とのキスから唇を離すと、清楚な美貌も淫らな熱に染まって、熱い吐息をこぼしてる。

 

「ああ…瞑司(めいじ)さんは、ちゃんと私たちもお相手してくれて…男性として、素敵です」

 

 涼やかな声で嬉しいことを言ってくれる映優梨(はゆり)は、もう片腕にまとわりついていた。

 しっとりと谷間に汗をかいて、粘り付く巨乳が腕パイズリで徐々にぬくもりを増していく。

 挿入中のチンコ以外、全身に乳感触を染みつかせてくれる巨乳奉仕に、頬が緩んでしまう。

 

「瞑司(めいじ)君、手だけじゃなくて…私の胸を、お布団だと思っていいのよ…」

「おおっ?むぐうっ…」

 

 巨乳美少女たちに絡む俺に触発されたのか、今度は美澄実(みすみ)が俺の頭を抱いて、顔面を超爆乳に埋めてくれる。

 どっぷりと顔が谷間に挟まれてしまい、本当に生のおっぱい枕に沈み込んでしまう没乳感だ。

 目の前は真っ白い乳肌一色で、本当に意識を持ってかれそうになる、柔らかさに満ちた癒し空間。

 

「お父さん、私の胸はここ…分かる?」

 

 美衣女(みいめ)は俺の手にしっかりと自分の乳房を握らせて、俺の顔がメートル級バストに埋もれても分かるようにと、一生懸命アピールする。

 分かる、分かるぞ、片手に収まりきらず、鷲掴みにしてしまう柔らかさいっぱいの巨乳が。

 

 巨乳な女系家族を3人同時に味わって、まさに極楽気分だった。

 濃密なミルクの香りがする爆乳クッションでフーッ、フーッ、と深呼吸しながら、膣奥深くまで肉槍を沈めていく。

 

「あっ、くぅぅ…奥まで来てるわ……子宮まで、突かれてるのっ…」

 

 娘を生んだ子宮にまで肉杭が刺さり、経産婦の美女も、女の喜びにうめき声を上げる。

 母が父とのセックスで理知的な美貌を歪ませる様は、娘と姪も熱心に見つめていた。

 

「ああ…私を生んだお腹まで、お父さんのが届いてる……」

「瞑司(めいじ)さん、美衣女(みいめ)ちゃんが生まれる直前まで美澄実(みすみ)お姉さんを求めて…大変だったんですよ?」

「えっ、そうなんですか?そう言えば暗い中で、誰かにズンズン揺り起こされたのを、ぼんやり覚えてるような……」

「あっ、きっとその時ですよ!美衣女(みいめ)ちゃん、お腹の中でも、ちゃんと覚えてたんですね?」

 

 10代の美少女二人が無邪気に語り合ってる思い出話で、ボテ腹セックスがバレてしまう。

 俺は美衣女(みいめ)のいる子宮をガン突きしてやった甲斐があったとニヤリとする一方で…。

 

「ねえ、お母さん、お父さんとのセックスで気持ちよくなって、私を生んだの?」

「そっ、それは聞かないでっ!」

 

 娘からのストレートな質問に、切羽詰まった声で回答拒否する美人母。

 しかし、娘にはちゃんと親が、性教育を実演してやらないと。

 俺は気持ちのいい爆乳枕から顔を上げて、興味津々な青眼鏡の娘を向く。

 

「美衣女(みいめ)ちゃんの言う通り、チンコで穴を広げてやれば、子宮も緩むんだ。こんな風に!」

「ちょっと瞑司(めいじ)君っ、はぅぁっ!?」

 

 俺が強烈な突貫で子宮口をこじ開けてやると、口をつぐんでいた美澄実(みすみ)も、だらしなく口を開けてしまう。

 広がった子宮口に、グリグリとチンコをねじ込んでやると、「ああ…広げないで…ああっ、ああっ!」とギュっと目をつむりながら、切なげにつぶやく。

 赤ちゃんの通る膣道が開通されていくセックスに、実娘はブルーフレームの眼鏡を直しながら、目を見開いて注目する。

 

「すごい…私、こうやって生まれたんだ……」

 

 15歳の娘に、生まれてきた性行為を見せつけてやってると思うと、下卑た情念が燃え上がるばかり。

 俺はラストスパートをかけて、子宮の奥底を乱突きする。

 

「ああっ、ああんっ!娘にまた、見られてるのに……乱れてしまうわっ!」

「いいんだ、教えてやろう、娘にありのまま全部をっ!」

 

 美澄実(みすみ)は切れ長の瞳を滲ませて目尻を下げ、Jカップ爆乳が互い違いに、ぶるんっ、ばるんっ、と跳ね回っている。

 そして小突き回されてお口を開いた子宮口が、亀頭部にキュンとしゃぶり付いてきた。

 同時に天然ゴムマンコがギュウウゥ…と絡みついて、チンコを圧搾してくる。

 

「ああっ、私、もうイってしまうぅぅっ!!」

「くううっ!美澄実(みすみ)さんの孕ませマンコに出すぞっ!!」

 

 姪と娘の前で恥ずかしくも膣イキした美澄実(みすみ)に、ドッと精液が噴き出す膣内射精をした。

 一度孕ませて出産までさせてやった経産婦のマンコに、まだ生めるとばかりに精を放つのは、生殖欲求を刺激された。

 

「お父さんの精子が中に……私も、こうやって、お母さんのお腹に、生まれたんですね……」

 

 しかも実の娘に誕生の瞬間を教えてやっている、親としての背徳感が、美女母を征服する愉悦に拍車をかける。

 子宮がドロドロで満たされるまで、たっぷりと種付けしてしまった。

 

 2発目の大量射精を終えて、ぐったりと美裸身を伏せた美澄実(みすみ)から引き抜いた肉刀は、まだギラギラした刀身を誇っていた。なぜなら…。

 

「待たせたね、映優梨(はゆり)ちゃん」

「ああ…瞑司(めいじ)さん、もうお相手、してくれるんですね…」

 

 順番待ちしていた映優梨(はゆり)が、Fカップおっぱいを全身にスリスリして、ずっと気を引こうとしていたからだ。

 催促したい気持ちをグッと抑えて、情欲にときめく巨乳だけで静かにモーションをかけてきたのは、大人しめな映優梨(はゆり)らしくて、俺は常に肌で意識させられていた。

 

 スレンダーな肢体を優しく押し倒すと、綺麗なセミロングの黒髪が波打つ。

 今度は映優梨(はゆり)の濡れそぼった入り口に、肉刀を突き立てていく。

 

「はあぁぁぁ……瞑司(めいじ)さんのが、とうとう私に……」

 

 清楚な美貌をウットリさせて、上気した頬を両手で包んでしまう映優梨(はゆり)は、控えめな態度には隠し切れないエロさだ。

 マンコの方も本能に任せず、動きやすいようにとしっとり吸い付いてくる、男にフィットした名器ぶり。

 

「あー映優梨(はゆり)ちゃんのマンコ、いつ突っ込んでも、優しく締まってきていいよ…おねだりするだけのことはあるなあ」

「美衣女(みいめ)ちゃんのために脱いだら、私たちまで、したくなって…こんなエッチな女の子、嫌いですか?」

「大好物だよっ!」

「ひゃぅぅぅっ!」

 

 黒曜石の瞳を潤ませて、首を傾げた黒髪少女に愛しさを覚えて、柔らかくこなれたマンコの中を、激しく突き上げていく。

 ずんっ、ずんっ、と俺の腰を、ウエストがキュッとくびれた下腹部にたたきつけ、ほっそりした裸身が衝撃に揺られまくる。

 

 あまりに悩ましく身をくねらせるから、さっきまで俺に押し当てられていた涙型のバストが、ぷるっ、ぷるんっ♪とこぼれんばかりに激揺れしてしまってる。

 そのエロい乳揺れを食い止めるかのように、両手で捕まえてみれば、ふわっ、ふにゅぅっ…と指が勝手に沈み込む柔らかさで迎えてくれる。

 純白のもち肌でかたどった美巨乳は、好色な指に応じて、楕円形にひしゃげたり、グシャリと潰れたり、好き放題に形を変えて、俺の目を楽しませてくれる。

 

「あんっ♪瞑司(めいじ)さん、やっぱり私の胸も、欲しいんですね……」

「ああっ、映優梨(はゆり)ちゃんが全身に満遍なく当ててくれた、このおっぱいがっ!」

 

 最大級の美澄実(みすみ)バストに手を埋めながらも、俺の肌に寄り添って磨いてくれたこの91センチFカップバストが、内心早く触りたくて仕方なかった。

 大人しい大和撫子風なルックスと細身なのに、胸尻が立派過ぎる程に育ってるスタイルが、俺を惹きつけてやまない。

 しかも未来でもこのスレンダー巨乳な体型を維持してくれてるから、男として頭が下がるばかりだ。

 

「ああ…お父さん、お母さんとも、映優梨(はゆり)姉さんともラブラブで…本当に羨ましい…」

 

 美衣女(みいめ)は父と従姉のセックスを、今度は間近でかぶり付いてガン見し、物欲しそうに桜色のリップを噛んでいる。

 しかも、彼女が身を乗り出すと、何よりも先に重力にひかれたGカップが飛び出して、俺のわき腹辺りに当たってしまう。

 従姉妹そろって、俺に巨乳でアピールしてくるとは……なんてエロい血筋だ。

 

「ああっ、瞑司(めいじ)さんっ、私、待っていた時から、もうっ!」

「いいよ、一回イくんだ、映優梨(はゆり)ちゃんっ!」

 

 俺が戯れに両乳首をひねり上げ、膣奥をずぅんっ…と重く突きこむと、3人目まで待たされていた女体は、あっけなく一度目の絶頂を迎えてしまう。

「はあぁぁぁ……」と大きく嘆息する女体が、キュウキュウ極上の締め付けをしてくれるが、3発目をため込んだチンコは、まだ射精を耐えられた。

 俺は一度イった映優梨(はゆり)の胎内から、チンコを引き抜くと、すぐそばで観賞していた美衣女(みいめ)を突然押し倒した。

 

「きゃっ…お父さん?」

「俺と映優梨(はゆり)ちゃんのセックスで、また濡らしたんだろう?いけない子だ」

 

 途中で美衣女(みいめ)に交代して、まだ開いたばかりの純真な秘花に、ずっぽりとハメてしまう。

 

「はぅああああっ!お父さん、私までっ……」

「他の女にも寂しい思いはさせないよ」

 

 15歳のマンコは内側がグッショリと濡れていて、膣ヒダがザワザワと擦れ合って、繊細に吸い付いて来てくれる。

 幼くして名器を予感させる羽毛マンコを、ズブズブと突き荒らして、膣ヒダが微細にざわめく感触を楽しんでいく。

 

「あっ、ああっ…まだ2回目なのにっ、こんなに気持ちいい♡はあんっ!すごいっ!」

 

 美衣女(みいめ)にさんざん甘い悲鳴を上げさせると、今度は映優梨(はゆり)のマンコにハメ込んだ。

 

「あああ…瞑司(めいじ)さん、私たち二人ともを…」

 

 巨乳従姉妹を交互にハメていく鶯の谷渡りだ。

 こうすると切ないイキ声の二重奏が重なって、それに呼ばれるように…。

 

「ねえっ、瞑司(めいじ)君、そんな風に娘と姪を弄ばれたら…私もたまらなくなってしまうわ…」

 

 美澄実(みすみ)も肉欲を吹き返し、98センチの巨尻を、ブルンブルン振りたくっておねだりしてくる。

 もちろん、欲求不満な28歳の若叔母も、ハーレムプレイに加えて、ずっぽりとバック挿入してやると、アップにした黒髪を揺らめかせて、嬉しそうな声で鳴いてくれる。

 

「お父さん、私にもっと、男を教えてください…」

 

 胸に反してプリッと引き締まった、ミドルティーンの小尻をグッと突き出して、母を真似たおねだりをみせる爆乳眼鏡JC。

 若いスモモのような尻に襲い掛かって、ガンガンバックで突いてやると、リングテールの髪をなびかせて、アンアン喘いでくれる。

 

「瞑司(めいじ)さん、どうか私も…鎮めて下さい……」

 

 84センチの桃尻をプリプリ左右に振って、チラチラと後ろを見返る純和風巨乳JK。

 こちらも後背位でハメてやると、セミロングの黒髪を振り乱しながら、「はあっ、ああっ…」と悩ましく身悶えてくれる。

 

 巨乳カノジョたちの求めに応じて、ハイペースで3人分のマンコを往復してると、誰が最初にイキそうか、分かってしまうというもの。

 その直感のままに、肉量たっぷりの巨尻にかぎ爪を立てて、肉槍を奥までずっぷり押し込んでやると、「はぅあああっ!」と悲鳴を上げて、二度イキした美澄実(みすみ)が四つん這いから力なく突っ伏してしまう。

 

 次に、美衣女(みいめ)のマンコにブチ込んでやると、膣ヒダが、わっと一斉に押し寄せ、、もみくちゃにされそうな挿入感。

 絡みつく膣ヒダをかき分けて、一番奥に秘めた子宮口を突き上げた。

 

「ひうあっ!そこはあ♡」

「ここを責めると、女は弱いんだ。身をもって教えてあげよう」

 

 15歳の幼い少女の子宮を、射精寸前で飢えた肉牙が、何度も突きさすと…。

 

「はああっ!もダメ♡イっちゃううぅぅっ!」

 

 美衣女(みいめ)を子宮イキさせて、膣奥で男を噛みしめる味を覚えさせてやった。

 ぐぎゅぅぅぅ…と真綿で締め付けるように、絶頂した膣内が食い締めてくるが、俺は歯を食いしばって射精をこらえ、ずるりっ、と爆発寸前の肉爆竹を引き抜く。

 

 そして、お待ちかねな映優梨(はゆり)のマンコに、改めて突っ込んでやる。

 

「はあぁぁ…瞑司(めいじ)さん、他の女性を回ってる間に、太く、熱くなって…もう射精したいんですか?」

「ああっ、映優梨(はゆり)ちゃんの中で、思いっきりぶっぱなしたい!」

「はあ…嬉しい♡私の中で、いっぱいくださいね♪」

 

 中出しされると知って、恍惚の表情を浮かべると同時に、キュゥゥゥ!と強く抱きしめるような締め付けに変わる、映優梨(はゆり)のマンコ。

 その熱烈歓迎に、3人の女性で刺激された種付け衝動を、一気に開放する。

 ドウッと精液の奔流が溢れ出し、映優梨(はゆり)の胎内を埋め尽くす勢いで中出しする。

 

 鶯の谷渡りでため込んできた濃い一発をお腹の奥で受け止めて、「はああぁぁぁっ…」と感じ入った声を上げて、スレンダーな肢体を震わせる大和撫子少女。

 俺は、満足して、巨乳の系譜を3人とも味わい尽くした。

 

 俺たちが家族4Pの心地よい余韻で脱力してると、部屋の隅で赤ちゃん美衣女(みいめ)の笑い声がする。

 もう目を覚ましたのか。

 ところが、それに続いて、消えたはずの一手(いっしゅ)と桜李(おうり)が、突然姿を現した。

 

「お前ら、一体どこに行ってたんだ!」

「あー、その節はどうも。もう逃げないから腕をねじり上げるのは、勘弁な」

「桜李(おうり)さんと一手(いっしゅ)クンは、夢魔とその契約者。眠った赤ちゃんの夢に潜んでいたのよ」

 

 消えたのではなく、眠ってる赤ちゃん美衣女(みいめ)の夢の中にいたらしい。

 しかし、出てきてくれたなら、今度こそ話ができそうだ。

 

「夢の中を移動するとか、どうやってるんだ?美衣女(みいめ)を帰すためには、聞いておく必要があるんだが」

「桜李(おうり)さんたちと、その娘がどうやってこっちに来たかは、話が違ってくるわね」

「俺たちは元々、夢の世界を巡ってるうちに、ここまで来てしまったんだ」

 

 夢魔と超能力者が口にしたセリフに、全員衝撃を受ける。

 

「この世界は、あなたたちにとって、夢の中だというの?」

「私たちの今までが、全部誰かの夢だって言うんですか?」

「私なんか、未来から連れてこられたのに…それも夢?」

 

 俺たちからすれば、超能力者や悪魔がいる世界こそ夢物語だが、こっちが夢と言われて、女性陣はやや不安げになる。

 しかし、俺はこっちが夢とも思えなかった。

 

「いや、そうとも限らないな。胡蝶の夢って話あるだろう」

「それって、古代中国の話ですか?」

「そう、それだ映優梨(はゆり)ちゃん」

 

 荘子が蝶になって飛ぶ夢を見て目が覚めた後、人間の姿と蝶の姿、どちらが自分の正体か悩む。

 昔の思想家らしい哲学的な話だ。

 

「どっちが本物かなんて、誰にもわからない。だったら、どっちも現実と変わりないんじゃないか?同時に存在するパラレルワールドみたいなものだ」

 

 異世界など認知していない俺の推測だが、聞いてる全員は納得してくれたようだ。

 特に異世界から来た悪魔は、俺の解釈に大きくうなずいて共感する。

 

「あらあ、パラレルワールドと解釈するとは、分かってるのね。桜李(おうり)さんも人間のいる別世界に来るまでは苦労したのよ。この一手(いっしゅ)クンに超能力を与えて使わせることで、世界を超えて干渉する力を…」

「あー待った!それ以上は聞かなくていい!」

 

 女悪魔が世界を超える秘密についてペラペラ布教しようとしたのを、俺は大声で遮った。

 この一手(いっしゅ)個人ならともかく、悪魔を招き入れるような方法は、こっちの世界には早すぎる。

 

「というわけで、俺たちが使ったのと同じ方法じゃ、未来に案内するのは無理かな」

「一手(いっしゅ)お前なあ…」

「まあ心配しないで。こうやって未来から取り寄せた時に、どうしたか…確か昔の契約者の記録に書いてあったはずなのよ…」

 

 女悪魔は何か古文書や巻物をドッサリ空中から取り出して、過去の事例を調べ始めた。

 調べてくれるのはありがたいんだが…何年分あるんだその記録。すぐ見つかるんだろうか?

 女悪魔が調べてる最中でも、一手(いっしゅ)は時間潰しなのか、しゃべり続ける。

 

「赤ん坊は記憶や経験が少ないせいか、霧のようにぼんやりした退屈な夢だったよ。でも、この子の中から、外の様子は見られた」

 

 一手(いっしゅ)と桜李(おうり)は、この子の中から、俺が美衣女(みいめ)とセックスするまでを、ずっと覗いてた。

 近親相姦から大乱交まで、家族以外に見られてしまった女性陣はカァァ…と赤面する。

 やや訳知り顔をした一手(いっしゅ)は、大げさに両手を振る。

 

「まあまあ、お構いなく。こうなる気はしてたよ」

「どういう意味だ?まさか狙って…」

「俺は内心で最もセックスを望む時間軸から、彼女を呼び出したんだ。だからうまくヤれると思ってたんだが……」

「ふん、欲が出たせいで、手を出すのが早すぎたな」

 

 セックスに興味ありありの時期から呼べば、簡単に攻略できると思ったのか。

 しかし、自分の能力を過信して、美衣女(みいめ)の複雑な内心を見抜けなかったのが間違い。

 会って刹那で乳揉みは、いくら何でも性急すぎて、嫌われてしまった。

 

 にもかかわらず、一手(いっしゅ)はいいものを見た、と満足げだ。

 

「やはり、俺と瞑司(めいじ)は似た者同士だよ。俺に攻略できなかった美衣女(みいめ)ちゃんを、見事落として見せた」

「それは、未来で浮気現場を見て目覚めた性欲を、一手(いっしゅ)が刺激したから、というのが大きいな。でなきゃ俺も実の娘とは……もし美衣女(みいめ)があの場で一手(いっしゅ)を選んでいたら…俺は譲っていたかもな」

 

 俺が美衣女(みいめ)に手を出した今、一手(いっしゅ)にとやかく言うつもりはなかった。

 父親としては、娘が選ぶ男がベスト…今回は俺が選ばれてしまったけど。

 

「私、あなたを選ぶとかありえませんから!選んだ人が、お父さんだったのは、びっくりしたけど…」

「しかし、一手(いっしゅ)が家出直後の美衣女(みいめ)を呼んだから、今の俺たちが保護できたのも事実だ。自棄になった美衣女(みいめ)が、他の男に捕まったら、どうなっていたか……」

 

 淫紋で解放されてしまう性への好奇心があった爆乳女子中学生が、他の男に付け込まれたりしたら、本当に帰ってこなくなる恐れもあった。

 最悪の想定を指摘されて、美衣女(みいめ)は今更ながら、怖くなった様子。

 

「あっ、でも私、過去に来たおかげで、家族と仲直りできたから……」

 

 過去の俺たち家族を見回して、照れくさそうにはにかむ美衣女(みいめ)。

 俺たちも、会えてよかったと、暖かく美衣女(みいめ)に笑顔を返す。

 

「あれっ、何だか、私を探す声が聞こえる…お父さんたちの…」

 

 美衣女(みいめ)が突然、耳を澄ませる。

 

「えっ?美衣女(みいめ)ちゃん、ちょっと透けてませんか?」

 

 なんと美衣女(みいめ)の制服…じゃなくて身体全体が半透明に透けてきてる。

 

「来たようね、歴史の修正力で、元の時代に戻る時が」

 

 やっと目的の資料を見つけたのか、ドヤ顔で解説し始めるピンク髪の悪魔。

 

「歴史の修正力だって?」

「ええ、未来や過去から悪魔の力で何かを移動させても、少し時間がたてば戻る…って実験結果があったわ。彼女は淫紋が付いてたから、しばらくこの時代に引っかかってたけど」

「まあ、淫紋は未来に持って帰って欲しくないからな…」

 

 姿の薄れた美衣女(みいめ)が、俺たちに向かって、涙を浮かべてお別れを言う。

 

「お父さん、お母さん、映優梨(はゆり)姉さん、私が生まれる前から、こんな素敵な家族で……私も、帰ったら、ちゃんと仲直りして、家族に帰るから。また未来で……」

「また会いましょう、美衣女(みいめ)ちゃん!」

「大切に育てるから、待ってて美衣女(みいめ)!」

「未来の俺たちにもよろしく、美衣女(みいめ)ちゃん!」

 

 そして儚げな笑顔で手を振りながら、15年後に俺たちの娘は帰っていった。

 映優梨(はゆり)と映優梨(はゆり)は、美衣女(みいめ)の姿が消えてから、さっきよりも声を上げて泣いていた。

 俺は、残った一手(いっしゅ)と桜李(おうり)に向き合う。

 

「偶然とはいえ、家族の仲たがいを解決してもらった、それだけは礼を言っておく」

「俺はあわよくば美衣女(みいめ)ちゃんとって、軽い考えだったからさ。まあ、プラスに転んでよかったよ」

 

 さっきまで関節技を警戒してた一手(いっしゅ)は、屈託なく笑って手を差し出す。

 この一手(いっしゅ)って男、軽いがポジティブで状況の呑み込みは早いと言えるかもしれない。

 俺は仲直りの印に握手を交わす。

 

「ねえ、桜李(おうり)さんたちも帰りましょう?近親相姦なんて、背徳の営みを見てたら、淫魔の血が騒ぐわぁ…」

「いいねえ、俺もムラムラしてるんだ」

 

 ムギュウッとボンテージの魔乳で抱き着く桜李(おうり)と、相好を崩す一手(いっしゅ)。

 やはりこの二人は、単なる契約者ではなく、男女の仲か。

 あの厄介そうなサキュバスをつなぎとめてるという意味では、コイツも大物かもしれない。

 

「どうやって帰るんだ?」

「俺たちは、元の世界で待ってる彼女たちの夢に入ればいい」

「ほう、やっぱりハーレム持ちか…」

「ああ、アンタのハーレムの完成系は理想的だったよ。俺もああいうアットホームなのを目指したい」

「そうか…まあ頑張れよ」

 

 サキュバスを抱えてる上にハーレムって……大物どころじゃなく、絶倫か。

 俺は認識を新たにして、ハーレム主とサキュバスの二人が消えるのを見送った。

 

 そして、赤ちゃんの美衣女(みいめ)をあやしてあげると、キラキラとしたあどけない笑顔がこぼれた。

 これからは、あの未来の美少女を、俺が育てることになる。

 気分は光源氏計画で、俺は赤ちゃんの美衣女(みいめ)に笑いかけた




悪魔の超能力者が未来から瞑司(めいじ)の娘連れてきて、淫紋までつけたけど、結果オーライだった。偶然って恐ろしい。
瞑司(めいじ)が20歳で一手(いっしゅ)が23歳ですが、やらかしもあってか、瞑司(めいじ)が敬語使う素振りはなし。
作品的には、瞑司(めいじ)のが年下の先輩ですからね。

しかし、この二人の世界は、ちょっと待ち歩けば出会えるレベルではなく、夢と現実ぐらいに世界が離れてるようです。また会えるかは謎。
美衣女(みいめ)ちゃんは、(近親相姦ネタがヤバくなければ)また会えるかも。

次回は、アポートの方を更新予定。
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