※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)T160/B91(F)/W56/H84

【挿絵表示】

正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
 黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
 寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。

左津木(さつき)紗生沙(さうさ)
 T158/B80(C)/W58/H83
<i425839|29211>
 メイド系ヒロイン。メイドカフェでバイトしてる二彩のコスプレ仲間。
 フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
二彩からはメイドの「メイちゃん」とニックネームを付けられてる。
一人称は「私」。


甘美の特別編
巨乳少女には生クリームが”盛れる”(女体盛り)


 今日は帰ってみると、映優梨(はゆり)と紗生沙(さうさ)が、一緒に何かやってる様子。

 

「おや、珍しい組み合わせだな」

「紗生沙(さうさ)さんと、お料理の話とか、してみたかったんです」

「私たちで、ケーキ作ってたんですよ?」

「おっ、これはおいしそうな…」

 

 台所を見れば、泡立てた生クリームや、色とりどりのカットされたフルーツが用意されていて、もうすぐケーキが完成しそうな頃合い。

 家庭的な映優梨(はゆり)と、コスプレメイドの紗生沙(さうさ)は、料理好きが一致するみたいだ。

 二人がデザートを作っててくれたサプライズに、俺は口元が緩み、食欲がわいてくる。

 

「私も、はゆりんさんと二人で話してみたかったです~。結構クラスでモテてるとか…」

「そんなことないですよ、二彩(にあや)さんと、半々みたいですし…」

「え~、面白いネタ仕入れてきたな、紗生沙(さうさ)ちゃん」

 

 彼氏としては現役JKの映優梨(はゆり)が、どれくらいモテるとか、気になる話でニヤニヤしてしまう。

 

「私が聞いてる噂だけでも、評価高いですよ?はゆりんさん、真面目で物静かですけど、そこが奥ゆかしくて、男子に注目されるんですね~」

「ええっ?私には、瞑司(めいじ)さんがいますし、控えめにしてるつもりなんですけど」

「う~ん、ちょっかいはかけて来なくても、映優梨(はゆり)ちゃんが人気出るのは間違いないな」

 

 映優梨(はゆり)はバックにパトロン彼氏がいるとか、バリキャリな若叔母様がいるとかで、粉をかけられる心配はない。

 しかし、手の出しづらい雰囲気がかえって貞淑さを生んで、魅力的に映るのかもしれない。

 

「この間の体育では露骨でしたよ?はゆりんさんの体操服姿を見た男子が、何人もトイレに駆け込んで…ガードが堅いのに薄着になると、このおっぱいはギャップありますよね~」

「おおぉ…映優梨(はゆり)ちゃんのFカップ体操着なら、前かがみで授業どころじゃないな」

「ひゃっ!そんな人たち、いたんですか?」

 

 ライトブラウンの髪を伸ばしたフランス人形風のルックスと、メイド的敬語口調に反して、紗生沙(さうさ)は姦(かしま)しい。自分よりも大きく膨らんだ映優梨(はゆり)の胸先を、細長い指でチョンチョンして見せる。

 ぷるっ…と小刻みに乳房を揺らされて、映優梨(はゆり)がびっくりして胸を抱える。

 純な反応は、体操服姿での無防備なおっぱいをネタにされてるのに、後から思い至ったかのよう。

 

 黒髪セミロングの大和撫子が、薄着になると思いがけず見せてくれる巨乳揺れは、同級生男子にはありがたいほどのオカズだろう。

 俺も想像したら、ムラムラしてきた。

 

 食欲と性欲がせめぎあい、俺は作りかけなケーキの材料と、美少女二人を見比べる。

 そして、一挙にどちらも味わえる案を思いつく。

 

「映優梨(はゆり)ちゃんの得意料理は、あれが良かったな、女体盛り」

「えっ、何ですかあ、それ詳しく」

「それはっ…ちょっと恥ずかしかったですけど…」

 

 照れて両頬を抱える映優梨(はゆり)を前にしながら、旅館に泊まった時の女体盛りプレイを話してあげる。

 紗生沙(さうさ)の方は、興味津々に琥珀色の瞳を輝かせて聞いてくれる。

 

「その話聞いたらあ、私も見たくなりますねー、はゆりんさんを食べ物で飾った姿…」

「じゃあ、映優梨(はゆり)ちゃんをデコレーションケーキにしよう」

「えっ、瞑司(めいじ)さん、私に盛るって、そんなもったいないですよ…」

「いやっ、映優梨(はゆり)ちゃんをケーキにして食べたい!」

「絶対に似合いますよ!」

「そっ、そんなあ…」

 

 困惑する映優梨(はゆり)を二人がかりで脱がして、クリームやフルーツを盛りつけてしまう。

 

「完成ですっ!はゆりんさん、デザート盛り付けても、映えますね!」

「ううっ…恥ずかしいんですけど、変じゃないですか?」

「すごく綺麗で、美味しそうだよ映優梨(はゆり)ちゃん」

 

 お座りさせられた映優梨(はゆり)の乳房には生クリームが塗られて、元から大きい巨乳がふんわりしたボリュームを増していた。

 その中心にはモンブランのマロンクリームが盛られて、頂点には甘くコーティングされたマロングラッセが光る。

 隠された控えめな乳輪と、桜色の乳首を隠喩してるような盛り付け具合で、紗生沙(さうさ)の耳年増なセンスを感じる。

 

 突出した双乳からクリームの泡ブラが零れ落ちそうになって、映優梨(はゆり)が右手で支えようとしてる仕草もかわいい。

 

 お股にもクリームを塗った上に、カットしたレモンが乗せてある。

 小さいカットレモンは股の間から滑り落ちてしまいそうで、左手で抑えようとしてる仕草もそそる。

 しかも、クリームの中にはうっすらと縦に切れ込んだスリットが…マンスジが透けて見えてしまってる。

 

 羞恥に満ちた顔を傾げると、ストレートの黒髪がデコルテラインに流れて、ホイップクリームのおっぱいにチョコソースのような黒を添えてくれる。

 清楚に伸ばした黒髪が、巨乳にまで振りかかるのは、俺の大好物な組み合わせ。

 

 そして全身からは、ほのかにバニラの香り。

 ケーキの香水・バニラエッセンスを振りかけたスイーツ少女は、甘いお味を期待してしまう。

 

【挿絵表示】

 

「はあ…瞑司(めいじ)さんにお菓子を作って喜ばせたかったのに、なんでこうなっちゃったんでしょう…」

「ご主人様は、こっちの方が喜んでくれてますよ?」

「ああ、映優梨(はゆり)ちゃんが綺麗な体をささげてくれる絶品のスイーツ。これは究極の味わいになるよ…」

「二人とも、私、本当に恥ずかしいですから…」

 

 クリームまみれで恥じらう美少女の姿は、男の食欲を増進するばかりだった。

 フォークを片手にとると、まずはクリームが満ちたFカップのふくらみに、軽く突き立ててみる。

 ぷにんっ、とフォークの刃先に反発する、スポンジケーキみたいな弾力。

 

 クリームを突き抜けたフォークの鋭さを感じて、ビクッと裸身を震わせた映優梨(はゆり)が、おびえて目をつむる。

 盛り付けた紗生沙(さうさ)ちゃんも、俺がいきなり鋭利なフォークを向けたのには目を丸くする。

 

「ひあっ!瞑司(めいじ)さん、フォークが、さっ、刺さないで…」

「わっ、ご主人様、いきなりフォークって大胆…」

「生クリームの下に、ふわふわした手ごたえ。これはおいしそうなケーキだ」

 

 しかし、フォークの刃先は少し素肌をへこませただけで、クリームをかすめ取っていく。

 そして、俺はフォークの刃先についたクリームを舐めとる。

 クリーム本来の甘さに加えて、巨乳から放たれるミルクの風味がする。

 

 フォークが肌に刺さるかと怯えが走った映優梨(はゆり)は、目を開けてこわごわと俺を見上げる。

 

 

「甘くていいよ、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいクリーム」

「はあ、瞑司(めいじ)さんに、刺されるかと思いました…」

「もうドキッとさせないでくださいよ、ご主人様」

「でも、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいは、本当に食べちゃいたくなる」

「ひゃっ!またっ?」

 

 ほっと一安心したすきをついて、またフォークがクリームを持った乳房に突き刺さる。

 クリームの中にフォークを差し込むと、外側からは、中身の乳肉にまでフォークが刺されてるように見えてしまう。

 フォークがどこまで刺さるかは俺の手加減一つで、刺される映優梨(はゆり)と見ている紗生沙(さうさ)は、そのたびにハラハラしてしまう。

 

 フォークで切り分けられるケーキの気分を味わってる映優梨(はゆり)から、俺はフォークでクリームを何度もかき取っていく。

 食べられる側の怖さと切なさが滲んだ、純和風の美貌が良すぎて、何度もフォークで突っついてあげたくなる。

 

 傷つけない程度にフォークを柔肌にググッとめり込ませ、ぱっと突き放すと、乳肉の弾力が跳ね返り、安心した豊乳がぷるんっ♪と小気味よく弾む。

 フォークでツンツンするたびに、乳揺れして、ビクビクした様子を見せる映優梨(はゆり)は、嗜虐心を刺激する格好の獲物だった。

 

 クリームを塗りたくられた乳房には、フォークでクリームをはぎ取った三本線がいくつもついている。

 引っかき傷をつけた巨乳があらわになっていくようで、俺はゾクゾクしながらフォークの爪痕を残していく。

 

 乳房の丸みを引っ搔いてクリームがまだらになってくると、次はちょこんと乗っかったモンブランにフォークが伸びる。

 サクッ…と黄色に輝くマロングラッセを突き刺すと同時に、「あっ…」と映優梨(はゆり)が慌てて身を起こそうとする。

 

「おっと、動かないで。せっかくの紗生沙(さうさ)ちゃんと作ったデザートだ」

「はいっ、でもっ、瞑司(めいじ)さん、そこはっ…」

「はゆりんさん、見てるだけでも、痛そう…」

 

 マロングラッセが乗ってる乳首が、フォークに刺されそうな際どさを、肌で感じて縋るような眼を見せる映優梨(はゆり)。

 女の子の先端部を刃で刺される痛みは、想像しただけで身を固くさせる。

 横で見てる紗生沙(さうさ)は、乳首に突き刺さる痛みをイメージしてしまい、辛そうにエプロンドレスの胸元を、手のひらで抑える。

 

 二人の美少女から懇願する視線を向けられながら、Sっ気を発揮した俺は、マロングラッセをフォークで持ち上げて、口に運ぶ。

 大切な乳首を刺されなくて、ホッと一息をついた女の子二人の安堵を目に入れながら味わうマロングラッセも美味い。

 

 マロングラッセを食べてしまうと、クリームの中からピンク色の輝きが。

 お菓子で隠されていたニップルが、とうとうポロリしてしまった。

 

「きゃっ…恥ずかしいですっ」

「隠さないでっ、もっとよく見せて」

 

 映優梨(はゆり)の細腕が伸びて隠そうとしたのをつかんで止めると、真剣な目つきで生乳首を見つめる。

 

「ああっ、そんなに見られたら…」

「デコレーションされてると、一段と綺麗だ…」

「わあ、ご主人様、目が血走ってます…」

 

 フォークで悪戯したけれど傷はついておらず、純ピンクの天然色を保ったままで、ツンと可憐に咲いている。

 生クリームやマロンクリームがぐるりと回りを飾ってる中心で、控え目な色合いながらも、まぶしく映る巨乳の頂点。

 とても美味しそうで、俺は唾液の滴る口で一息にしゃぶりついた。

 

「あっ、はうぅ…瞑司(めいじ)さん、いきなりペロペロっ…」

 

 飢えた猟犬の勢いで乳肉に食いつかれ、映優梨(はゆり)が戸惑いと怯えの入り混じった声を漏らす。

 それでも、一度は女体盛りを経験した娘、震える細腕を両脇に下げて、食べやすいように胸乳を掲げるポーズをとってくれる。

 美味しい巨乳を捧げてくれる献身ぶりに鼻息を荒くしながら、俺はクリームまみれのおっぱいを、どろどろに溶かしながら、しゃぶりまわしていく。

 

(この味だっ…映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱい味っ…)

 

 ケーキに埋もれていたピンク色の乳首は、映優梨(はゆり)という、素材本来のミルク味がした。

 日頃から、映優梨(はゆり)の巨乳は散々吸わせてもらってるけど、食べ物として味わうのはまた全然違う。

 純真な映優梨(はゆり)が、俺に食べられてもかまいません、と豊饒な乳肉も可憐な乳首も全部任せてくれる献身的な姿勢に、よだれが出てしまう。

 

 両手で撫で肩を掴んで、豊かに盛り上がった胸元に、頭を突っ込む。

 皿の中に口を突っ込んで食べる犬食いと同じだった。

 

 舌で嘗め回すと唾液が侵食して、クリームの中から天然純白の乳肌があらわになっていく。

 生クリームブラが剝がれていく絶景に興奮して、ピチャピチャと音を立てておっぱいケーキを舐め溶かしていく。

 下品におっぱいを食い散らかされて、恥ずかしさに目を伏せる映優梨(はゆり)。

 

「瞑司(めいじ)さん、もうクリーム、はがれてますからっ…」

「クリームがはがれても甘いっ、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいっ…」

 

 クリームが全部舐めつくされて素肌をあらわにした生乳にも、しつこく吸い続けていた。

 乳峰の麓からギュッと指を食い込ませて、乳肉になじんだ甘味を、もっと搾り取ろうとする。

 

 ゼロ距離で片乳房にかぶりついていると、もう片方のおっぱいが横で、たゆんっ、たぷんっ、とド迫力に揺れている。

 マロンクリームと降り積もった粉砂糖、そしてツヤツヤ輝くマロングラッセを頂上に飾られて、そびえたつ雪白の乳峰は、大雪山モンブランの名に相応しい。

 乳揺れによって、頂上からマロングラッセが転げ落ちてしまいそうになってる。

 

 せっかくのデコレーションが崩れてしまうのがもったいなく、その前に口に含んでしまっていた。

 ぶわっ、と口の中に広がるクリーミーな甘さと、柔らかな乳肉。

 貪欲にかじりつき、早熟に育った巨乳果実を、口の中でもみくちゃにする。

 

 口の中で転がすほどに甘さを発揮する柔肉のマシュマロ。

 モチモチした柔らかさが口の中でとろけて、素晴らしい食感。

 このまま餅のように、喉まで詰め込んでしまってもいいと思えるほどだった。

 

 口いっぱいに頬張っても、食べきれない91センチの巨乳ケーキ。

 息が荒くなってきたのも相まって、おっぱいを口に入れてるのが息苦しくなってきた。

 

 名残惜しみながら、いったん口の中から乳房を解放して、どう猛な息を吐く。

 

「はーっ、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱい、美味すぎて止まらなかった…」

「っはあ…はあっ…ああっ…瞑司(めいじ)さん、満足、しましたか?」

 

 唾液でドロドロにされて震える巨乳を抱きかかえながら、俺の満足を気遣ってくれる女体盛り少女。

 しかし、今さっき舐めしゃぶっていた甘トロ巨乳が息づいてるのを見ると、またも食べたくなってしまう。

 まだ足りない。もっとこのおっぱいからは、極上の甘味を搾り取れるはずだ。

 

「紗生沙(さうさ)ちゃん、お代わりだ」

「はいっ、クリームはまだまだありますからね~」

「えっ、瞑司(めいじ)さん、また食べたいんですか?」

 

 まだ熱も冷めやらぬ乳肉のスポンジケーキに、再びクリームをトッピングするメイドさん。

 再びクリームをまとっておいしそうな香りを漂わせる巨乳おっぱい。

 その味を思い出すと、喉がカラカラになるほどに飢えてしまい、再び俺は大口を開けてかぶりついた。

 

 また吸い付いてみると、夢心地にさせる甘さと香り高さから、口から離したくなくて、吸引が激しくなってしまう。

 あっという間にクリームを吸いつくし、いい匂いのする乳首を吸いまくった。

 

 強烈におっぱいを吸われてる映優梨(はゆり)が恥ずかしい声を上げてしまい、BGMとなって俺の性欲を掻き立ててしまう。

 

 俺が片乳をむしゃぶりまわしてる間にも、甲斐甲斐しいメイドが空いたもう片方にクリームを添えて給仕してくれる。

 クリームをすすり上げると、すぐにもう片乳房に飛びついて、早食いする。

 二つのおっぱいを、休むことなく食い放題にしていた。

 

「えっ、紗生沙(さうさ)さん、撮ってるんですか?」

「はいっ、ご主人様に美味しく頂かれてるはゆりんさんを、記念撮影です」

 

 器用にも、片手でクリームを絞りながら、もう片方で女体盛りの食事風景をスマホで撮ってるお年頃のメイド。

 しかもクリームで乳首をやさしく刺激したり、フーッ…と吐息を吹きかけたりして、映優梨(はゆり)の反応を楽しんでる。

 同級生女子からも興味本位で撮られてしまい、映優梨(はゆり)のうめき声に恥じらいが滲みだす。

 

「ああっ、恥ずかしいです…」

「隠さないでくださいよお。ご主人様に食べられて、幸せそうないいお顔してますよ?」

 

 紗生沙(さうさ)の実況につられて目線を上向けると、黒曜石の瞳が合った映優梨(はゆり)が、湯気が立ちそうなくらいに赤面する。

 紗生沙(さうさ)はグルメリポーターのノリで白い手を向け、俺のおやつにされる映優梨(はゆり)に質問する。

 

「赤くなっちゃって可愛いです❤はゆりんさんは、ご主人様におっぱいを食べられて幸せなんですね?」

「私はただ、大好きな人が求めてくれる大好物を、いつでもお出しできるのが、……一番嬉しいです」

 

 お料理女子の映優梨(はゆり)は、彼女の巨乳が俺の大好物だって、ちゃんと分かってくれてる。

 俺に得意料理をふるまって、舌鼓を打ってもらうのを期待してる女の子。

 だからこそ、俺に自らの巨乳をデコレートしたおっぱいモンブランを、欲しいだけ食べさせてくれる。

 

 手料理に込められた愛情が胸にしみた俺は、猛烈にモンブランバストに貪りついた。

 

「はむっ…はむっ!むふうっ、むぐうぅっ…映優梨(はゆり)ちゃんの甘いおっぱいっ…」

「はあっ!あああっ…瞑司(めいじ)さんっ…好きなだけ、いいですよっ…」

「ご主人様、心からおいしそうに食べてますっ…」

 

 薄着姿や乳揺れだけでも、男にとってオカズになる、91センチFカップの美巨乳。

 素のままでも美しいパイ肉を贅沢にも盛り付けた巨乳ケーキは、清楚な映優梨(はゆり)の裏メニュー。

 このクリームまみれの若々しい巨乳果実を、好きなだけ食べさせてくれるサービス精神たっぷりの映優梨(はゆり)。

 

 俺しか味わえない甘く味付けされた乳首に吸い付きながら、意地汚く巨乳肉を絞って、映優梨(はゆり)の味を引き出していく。

 

「はうぅぅっ~っ!ああ、私もう…あっ、瞑司(めいじ)さん、そこっ、まだ熱いのにっ…」

「あっ!今、おっぱいでイきましたよね、はゆりんさん?」

 

 執拗な乳吸いで映優梨(はゆり)が乳首イキしても、俺の暴食は止まらなかった。

 イった瞬間に乳房全体からじんわりフェロモンが立ち上って、俺は吸い込んだ香りに食欲と性欲が一体になってしまう。

 イかされたばかりの乳首にも容赦なく吸い付いて、まだエキスを絞り出そうと、口の中でいじくり回す。

 ぴくっ、ぴくんっ、と小さな乳首が跳ねて、また絶頂へと駆け上がっていきそう。

 

「ご主人様っ、こっちも吸って欲しそうにしてますよ?」

「むおおっ!ちゃばっ、ちゅぶっ!じゅぅぅぅっ……」

「きゃっ、瞑司(めいじ)さん、いきなりもう片方にっ…」

 

 興が乗ってきた紗生沙(さうさ)は、追いクリームをのっけて、無心に片乳首だけ吸ってる俺に、程よく交代を促してくれる。

 物欲しそうにぷっくり背伸びした乳首にも吸い付いて、もっと大きくなるように吸い上げてやる。

 予測のつかない2点責めに悩まされて、感度の高い巨乳の美少女は、ウルウルした黒曜石の瞳を迷わせてしまう。

 

「ああっ、瞑司(めいじ)さんっ、私もうだめですっ…あああっ!はああ~っ!」

 

 スレンダー巨乳な裸身をガクガク震わせて、途切れない嬌声を響かせてしまう映優梨(はゆり)。

 左右の乳首を交互に吸ってたら、連続絶頂してしまった女体盛りの美少女。

 むわぁっ…と全身から広がる女の芳香が、俺をこの上なく充足させた。

 

 吸い舐っていたおっぱいを解放すると、汗濡れした黒髪が絡みついた純和風の美貌を見上げて、イキ顔を確かめて満足する。

 フェロモンをしゃぶり尽くした双乳は、先端のピンク色の蕾が赤く熟し、しゃぶりついたキスマークが、新雪の肌に痛々しく刻まれてる。

 純白の雪山を蹂躙したような風情に、俺はギラギラした目で見入ってしまう。

 

 ボールに泡立てたクリームの3分の2くらいは消費してしまい、どれだけ俺が映優梨(はゆり)のおっぱいから吸い上げてしまったかが目に見えてしまう。

 

「瞑司(めいじ)さん…満足、してもらえましたか?」

 

 体力や気力をそっくり吸われてしまった映優梨(はゆり)が、切なげな呼吸をしながらも、俺に聞いてくるのは一つだった。

 俺はよだれのついた口元をぬぐって、感謝を込めて大きく頷く。

 

「美味しかったよ、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいだけで、腹いっぱいだ」

「ああ、瞑司(めいじ)さんの満たされた顔…私も恥ずかしい以上に、嬉しいです…」

「わあ…女体盛りに愛があって…素敵ですっ!」

 

 健気にも俺を肉体を供して満腹にしてくれた映優梨(はゆり)は、俺にご馳走してくれる時と変わらない、優しげな笑顔を見せてはにかんでくれる。

 その美しさに、傍で見ていた紗生沙(さうさ)も、クリームのついた指で目元をぬぐってしまうほど。

 

 映優梨(はゆり)の巨乳に対する欲は十二分に満たされた。

 しかし、俺としては満腹に満足せず、映優梨(はゆり)をもっと満たしてあげたい。

 

「映優梨(はゆり)ちゃんも、ここはまだ満足してないんじゃないか?」

「あっ…瞑司(めいじ)さん、そこはっ…いいんですっ…あっ…」

 

 クリームを塗りつけてレモンを飾った股間に、食指を伸ばす。

 俺が上半身に夢中になってる間にも、あふれ出た蜜液で、クリームがドロドロとろけてしまってる。

 スジマンもくっきりと見えてしまい、俺はそこに目をつけると、真上に飾られていたレモンを手に取る。

 

「このマンコは、レモンで食べればいいわけだ」

「あっ、瞑司(めいじ)さんっ、レモンが、染みてっ…」

 

 溶けかけたクリームにレモン汁を絞ってあげると、クリームの雪が解けて、隠れていた秘密の花園が芽吹く。

 白いクリームにまみれた控えめな茂みと、奥に息づく薄いピンクの2枚花びらが可憐でいやらしい。

 

 そして、サーモンピンクの花びらに、レモン汁が直接振りかかる。

 酸味の強いレモン汁を膣粘膜にぶっかけられて、酸っぱさが染み渡る感覚に襲われる映優梨(はゆり)。

 

 マンスジが辛そうに瞬いて、蜜液の涙を流す媚態は、もう男に舐めて慰めてほしそうだった。

 俺は顔を近づけて、クリームとレモンの甘酸っぱい香り、そして女の園からの濃厚な芳香を嗅いで味わう。

 そして、少女の股間に顔をうずめて、蜜液の源泉を舐めだした。

 

「じゅるるっ、じゅう~っ!おおっ、甘さの中に酸っぱさがあって、よく発酵してる味だっ!熟しててエロいよ、映優梨(はゆり)ちゃん…」

「あっ…だ、めっ、瞑司(めいじ)さん…ピリピリするところ、舐められてっ…変になりますっ!」

「ふわあぁぁっ!ごっ、ご主人様のクンニっ、あんなにぺろぺろしてっ…はゆりんさん気持ちよさそう…」

 

 クリームレモンの味付けに、思春期のエッセンスが加わったクンニの味は、ミックスジューシーで舐めれば舐めるほど味わい深くなる甘酸っぱさだった。

 まろやかで安心感あるおっぱいの味とは違って、俺をマンコの奥へと誘い込むような刺激的な味。

 

 舐められてる映優梨(はゆり)は、レモンの酸っぱさでヒリヒリしていた内粘膜を舐め上げられると、唾液にスーッと包まれる爽快感が突き抜ける。

 酸味をクンニで上塗りされる刺激が、映優梨(はゆり)の快感を引き上げて、内ももがプルプルしてしまう。

 

 その快感に染まってきてる映優梨(はゆり)の顔と、無修正クンニを紗生沙(さうさ)は叫びながらもしっかり撮影してくれてる。

 可愛いカメラスタッフに見せつけるように、蜜とクリームにまみれたマンコを、ピチャピチャと激しく舐め上げ、仕上げに唇を押し付けると、ずず~っ!と勢いよくすすり上げた。

 

「ひい~っ!はうう~っ!ふう~~っ!!」

 

 映優梨(はゆり)は両太ももでギュッと俺の顔を挟んで、ピンク色の悲鳴を上げてクンニ絶頂してしまった。

 俺はトロトロに流れ出す蜜液と、ぴちぴちしたJKの太ももに挟まれる至福を味わう。

 

 何度もイかされて、クリームがはがれたマンコは、すっかり食べ頃。

 

「そろそろこっちでも、映優梨(はゆり)ちゃんが食べたいな」

 

 全裸の映優梨(はゆり)に対して、こっちもよだれを垂らした肉牙をむき出しにする。

 映優梨(はゆり)から美味を吸い上げて欲望が高まり、隆々とそそり立っていた。

 

「瞑司(めいじ)さん…私ももう、我慢できないんです…」

 

 清純な少女も、連続絶頂させられて、もう体の方が耐えられなくなっていた。

 俺の前でそっと18歳の肉体を開いて、蜜液を垂れ流して開きっぱなしのマンコを差し出してくれる。

 純真無垢な白肌が快楽の熱に染まって、すっかり温まった極上料理のように美味しそう。

 

「わわっ、食後のえっち、始まっちゃいます?」

 

 スマホをズームする紗生沙(さうさ)は、ハメ撮りまで付き合ってくれるみたいだ。

 というか、もうカメラ止めないし、目が離せないだろう、この娘。

 

 さあ、映優梨(はゆり)の中身まで味見してやろう…。




今回は、映優梨(はゆり)ちゃんペロペロしてたら終わってましたね。
巨乳だから文量も大ボリュームになってしまいます。
次回が本番。

紗生沙(さうさ)ちゃん、AV女性スタッフみたいな動きしてますけど、次は彼女も女体盛りの標的に…。
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