お菓子を作っていた
ケーキ風に盛り付けられた
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。
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正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。
T158/B80(C)/W58/H83
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メイド系ヒロイン。メイドカフェでバイトしてる二彩のコスプレ仲間。
フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
二彩からはメイドの「メイちゃん」とニックネームを付けられてる。
一人称は「私」。
すっかり濡れたピンク色の粘膜に肉槍の穂先が押し付けられると、「あんっ」と可愛らしい声を漏らして、両手で口を押える
俺の方も、この濡れマンに突っ込んだら、めくるめく快感を得られそうだった。
肉槍を押し出すと、濡れそぼった蜜穴は従順に肉幹を深く呑み込んでいく。
ずぷぷっ…と肉槍が沈んでいく蜜穴の中は、熱い蜜にまみれた膣壁が、熱烈なハグで歓迎してくれる素晴らしいハメ心地だった。
優しい締め付けは奥へ奥へと俺を誘い込み、天国に近い男の居場所へと連れて行ってくれる。
ぬるぬるな膣道を滑り込み、見る見るうちにに膣奥をコツンと突いてしまった。
「くふおぉ…
「は、恥ずかしいですよっ…私は、
意図しないマンコの味まで絶賛されると、清楚な美貌を赤面させて、テレテレと純粋な思いを語る料理女子。
経験上
「ごっ、ご主人様とはゆりんさんの食レポえっちい…あ~、私女の子なのに、味わってみたくなっちゃいます…」
間近で興奮しまくってる
同性も引き付ける
そのまま両腕を引っ張り上げると、しっかり手をつないだまま、腰を動かし始める。
ずぷっ、ずちゅっ、とマンコの奥まで突き荒らしていくと、いつもより潤ってる膣口からは、透明な蜜が飛び散っていく。
肉牙は女の蜜を吸うと、ますます力を漲らせて、膣深くに食い込んでしまう。
「あっ、あっ、ああっ…」とソプラノボイスを響かせて、ガンガン突き動かされる美裸身を弓なりにする
スレンダーな肢体に腰を打ち付けると、あふれんばかりの美巨乳が、ぷるるんっ♪ぷるるんっ♪と縦揺れしてしまう。
互い違いのリズムで上下して、ボリュームたっぷりなのに躍動感ある巨乳。
なよやかな両腕に両側から挟まれて、前に突き出されて強調される双乳。
「
「ひゃんっ?」
柔らかさを目に訴えてくる巨乳果実に、俺はたまらなくなって顔をうずめた。
むにゅんっ、と優しい風合いが顔面いっぱいに広がり、俺は深呼吸しながら谷間から立ち上るミルクの香りを嗅ぎまわる。
「はーっ、はーっ、す~っ、ふ~っ…」
「ひゃっ、クンクンされて、くすぐったいです…」
「あー、
「
年下の美少女がどこまでも受け入れてくれる従順さに安心して、巨乳おっぱいに心が吸われてしまう気分。
鼻息を鳴らして乳房の微香を嗅ぎまわり、乳首にチュパチュパ吸い付いて、思うままに美巨乳に貪りつく。
女体盛りに続いて、疼痛が残る乳房を荒々しく求められてるのに、
俺が乳責めしてるはずなのに甘やかされてる気分で、
「わあ、はゆりんさん、年上彼氏を甘やかしてます、バブみ感じちゃいます!」
「
「くふうっ…なんていい娘なんだっ…一生このおっぱいから離れたくなくなりそうだっ…」
母性溢れる巨乳でむずかるように顔を擦り付けると、
巨乳の女の子が、胸に抱いてくれる仕草は、懐の深さを直に感じられて、エロ過ぎる……。
俺は垂涎の美巨乳に頭からうずまって、深い谷間に挟まれる至福を堪能した。
俺が巨乳の間に挟まって顔を上げたくないように、
むっちりもも肉の乗った美脚が俺の腰に絡みついて、一度下腹部に押し入った俺を逃がすまいとホールドしてくる。
蜜液でぬるぬるしたマンコも、肉幹にしっぽり吸い付いてきて、離すまいとくわえ込んでくれる。
セミロングの黒髪がファサッ…と俺の頭に振りかかって、乙女の芳香を薫らせながら、繊細にまとわりついてくるのも、甘美な密着感。
純真な美少女が、全身で俺と絡み合おうとしてる、溶け合うような一体感だった。
黒髪雪肌な和風巨乳美少女の肉体がくっついてるだけで気持ちよくて、女性美の極致とも言える裸身を、ますます荒々しくかき抱いてしまう。
俺に強く抱かれると、「ああ、いいですよ、もっと強くしてもっ…」とマイナスイオンの涼やかな声がこぼれてくるから、手折れそうなほどに抱きしめてしまう。
「はぁ…ご主人様とはゆりんさんのイチャ甘な雰囲気、最高ですっ!」
濃厚な絡みを絶賛してくれる
ライトブラウンのふんわりした髪から汗をにおわせた細身の肢体は、明らかに本番行為を撮影しながら発情していた。こっちもこっちでエロい。
タイプの違う美少女二人分のムンムンとした色気に当てられてしまい、肉勃起がこの濡れ膣の奥で射精したい、と唸り出す。
癒し時間を与えてくれたFカップから顔を上げると、対照的にくびれた腰を抑え込み、ラストスパートをかけて突き込みだす。
ビキビキに血潮を漲らせた肉牙が、膣壁を擦り上げて、子宮をズブズブ抉っていく。
「はぅあっ、
「全部味わいたいんだっ、
マンコをグチャグチャに突き荒らすだけでは、飽き足らなかった。
甘やかな悲鳴を上げる純和風美少女のもち肌に、所かまわずキスしていく。
生クリームやバニラ、レモンのミックスした香りが体にしみついて、どこに口づけてもおいしい味がする。
「はあっ、甘いっ、
「
「これが女体盛りエッチ…食べられる女の子の幸せ、伝わってきちゃいます!」
ぴったり寄り添ってガン見してる
すっかり降りてきた子宮口は、肉牙に突きあげられるたびに、ドロッと濃いエキスをこぼしてしまう。
蜜でヌルヌルにぬかるんだ子宮口に、肉牙が深くめり込んでいく。
俺が激しく突き込んでる上に、
「うあああっ、
「ふああっ…私も欲しいです、
ドッと熱い滾りが精管を突き抜けて、生殖適齢期な10代の胎内へと殺到していく。
子宮口が窄まって亀頭に吸い付き、こくんこくん精液を飲んでくれるから、射精感覚も最高だった。
俺にさんざん体を味見させてくれた分、
精力を振り絞って、半勃起にまでしぼんだペニスを引き抜くと、熱い体液を注がれた
甘い香りを身に着けた女体から、男臭い精液がドロリとこぼれだしてる淫景に、俺は背筋がゾクゾクする。
「ご主人様あ、女体盛りって、本当にいい物ですね…私感動しちゃいました」
そして、細身な肢体をすっかり火照らせたJKメイドが、スリスリと身を寄せて囁いてくる。
休む間もなく、求められてる。
「次は、
「私が飾るんですか?」
「手伝ってくれた
「わかりました、やってみますね」
「可愛くしてくださいね、はゆりんさん」
その肌に、
「うっ…んひゃぅっ…」
「はっ、痛くないですか、
「はい、はゆりんさんの盛り方、優しいから…」
「エロい声出して…
「えっ、ち、違いますよ、
「私は、はゆりんさんになら、いいですけど…」
「
頬を染めてうっとりした声を上げる
裸なのに、頭のヘッドドレスや、首元のリボン、二の腕のレースアンクレットのアクセサリーは付けたまま、メイド属性の名残を残していて、メイドを脱がせた格好がフェチズムをくすぐる。
82センチCカップのふくらみにはクリームが盛られた上に、頂点にはイチゴが飾られて、胸にショートケーキを二つ乗せてるよう。
クリームの上に直立した赤いイチゴが尖った乳首を連想させて、ヌーディーな装いに見えてしまう。
キュッと引き締まったウエストの真下には、大切な場所をギリギリ覆い隠す1枚のスライスキウイが。
もちろんキウイの表面積で十分隠せるはずがなく、鼠径部の急角度なVラインや、下腹部の白い肌は丸見えで、キウイもクリームを添えてないと、ポロッと剥がれ落ちてしまいそう。
しかも、女体フルーツケーキとして完成した姿を、
興味津々だった女体盛りを体験できてノリノリな
「ご主人様、私を…た・べ・て?」
「うっひょおおっ、美味そうだ、
据え膳メイドの誘惑に歓喜して、イチゴがツンと立てられた右乳房にしゃぶりついた。
イチゴは砂糖で甘く煮てあって、口の中で柔らかく蕩けて甘酸っぱさが口に広がる。
ホイップクリームもまろやかな甘さを添える。
そして、イチゴとクリームの甘味が添えられた美乳おっぱいが、可愛らしいおいしさ。
{はうあ~っ!あっ、あんっ…ご主人様に、食べられちゃうっ…」
彼女の乳房をペロペロしながら、乳首をジュルジュル吸い上げると、
すぐ横ではもう片乳房が、ふるんっ、ふるんっ、と可愛らしく波打っていて、食べるのがもったいないビジュアルの良さ。
せっかく美しく飾られたスイーツおっぱいで遊んでみたいので、左乳には、フォークを向ける。
フォークの刃先でイチゴを転がす。
イチゴの転がる跡とともに、徐々にクリームブラが剥がれて、磨かれた陶器のような素肌があらわになって、目にまぶしい。
「あっ…あんっ…ご主人様っ、片方だけ、焦らさないでっ…」
「焦らさず、どうしてほしいんだ?いけないメイドさん」
女体盛りプレイを鑑賞して、期待に胸を熱くしていた少女に、右乳房をしゃぶって、もう左乳首はコリコリするだけの焦らしプレイ。
胸の上でイチゴを転がされて、真下にある乳首は、コロコロとローラーされてむず痒くなってそう。
しかし、好色な期待を持って女体盛り志願してきた
フォークの背でイチゴをグッと乳首の辺りに押し込めると、ふにゅんっ、とフォークに伝わるかすかな反発。
クリームとイチゴで覆われてる、バストの感触を、フニフニ確かめる。
さらにイチゴの下にフォークの刃を滑り込ませると、枝分かれしたフォークの隙間に乳頭部を挟みつけて、クニクニと弄り回す。
ご主人様として、美少女メイドを好きに躾けてる、淫美な贅沢
右乳房はドロドロした唾液にまみれるほど、熱くしゃぶられてるのに、左乳首はソフトに転がされてるギャップが、
「ご主人様っ、左もっ…ううんっ、両方のおっぱいを、お口でペロペロして、吸って、食べて欲しいんですっ!」
「う~ん、よくできました」
クリームまみれの胸を張って懇願するメイドに、俺はご褒美として、左乳首を隠すイチゴを、フォークの背で押しつぶしてやる。
プシュッ…とイチゴの赤が弾けて、裸の胸にイチゴ果汁が広がる。
その中心には、赤いエキスに染まったピンク色の乳首が。
まるで乳首が果汁を吹き出したような、淫靡な見た目。
イチゴソースとクリームが添えられて、実に美味しそう。
Cカップのバストサイズ相応に小粒な乳首に、しゃぶりついて舐め上げた。
「んひゃあああっ……ご主人様の舌が熱いっ!気持ちい~っ!」
食べ残されてた左乳首は、ぴくぴく反応して、
期待が高まっていただけに、感度も強くて、甘く味付けされた乳首を吸うと、面白いように裸身をくねらせてくれる。
俺が左乳首に吸い付いてる間にも、気を利かせた
上等のティーカップを伏せたような美乳が、またクリーム色に塗り上げられていく。
大人しい
しかし、大げさなリアクションも、生身の女を貪ってる臨場感を盛り上げてくれて、俺はさらに激しくクリームおっぱいを吸いしゃぶってしまう。
カップサイズは女子高生の平均値な
それが、JKのバストにしゃぶりついて、食い物にしてる背徳感を高めて、俺はねちっこく責めてしまう。
ショートケーキにされた美乳おっぱいを舐め放題、食べ放題にしていると、早くもお股の方から濃い女の香りが漂ってきた。
感じやすいな、
唾液でヌメヌメと濡れ光る双乳から顔を上げると、今度は物欲しそうなフェロモンを漂わせる下半身に標的を移した。
「
「ひゃんっ、ご主人様、脚まで舐めるんですかっ?」
彫刻みたいに均整の取れた太ももをモミモミしながら、内側の白い腿肌を股間に向かって舐め上げてみる。
ぴくっ、ぴくっ、とモモ肉が引き締まって、股間近くで引きつる反応が生々しい。
「ひゃっ、ご主人様っ、くすぐったいですよっ…」
精巧なマネキンドールみたいにほっそり長い足を小脇に抱え込んで押さえつけると、デリケートエリアをピチャペチャ唾液で侵食していく。
反射的にバタ足で抵抗されると、可愛い女の子を食器にしてる征服欲求がかえって刺激された。
「普段は白黒のタイツで隠してるけど、いいおみ足してるよ…生足を出したら、メイドカフェでももっと人気出るんじゃないか?」
「クラシックなメイドさんは、そんなに脚出さないですよお…それに、タイツで見せる脚のラインが好きな常連さんもいますし…」
「へえ、考えてるなあ、
どうやら、
確かに、綺麗な曲線を描いたシルエットと、タイツの肌透け感も魅力的だ。
その生足を裸に向いてペロペロできるのは俺ぐらいだろう。
やがて舌で太ももの付け根まで這い上がっていくと、薄切りのキウイが1枚だけ貼り付けられた鼠径部にたどり着いた。
股間周りに塗られたクリームを、鼠径部をなぞるように舐め取ってあげる。
「ひゃっ…あんっ…ワンちゃんみたいに舐められてますっ…」
「ぺろっ、…バター犬を知ってるとは、ちゅぶっ、エロ知識あるな
「
「クリームをマンコに塗って、こんな風に犬食いさせることだよ」
「ええっ!
「はぁ~っ、改めて説明されると、恥ずかしいですぅ~っ」
食欲を掻き立ててクンニしてもらう自慰行為を暴露されて、恥ずかしさに悶える
何気なくバター犬の意味を聞いてきた
野生に返った食いっぷりで、
徐々にクリームが剥がれて、
最後に残ったキウイも薄切りで透明度が高いせいで、ぴったり張り付いた濡れマンコのピンク色を隠しきれてなかった。
キウイにぱくりと食いついて、キウイごと透けマンコを、ぢうぅぅぅ~っ…と強烈に吸い上げる。
キウイの酸っぱい果汁に交じって、濃厚な女子のエキスが口の中に広がって舌先を刺激した。
「はぁぁぁあああっ❤」
ペロペロされた挙句に強く吸引されて、
キウイが剥がれた後には、ドロドロに濡れた美味しそうな生マンコが、苦し気に息づいてる。
「
お人形のような美ボディをしゃぶり回して、はち切れんばかりに再勃起した亀頭を、茶髪の茂みに押し当てる。
激しいクンニ絶頂でまだ朦朧としてる
「ふえっ?ひぅぁあああっ!ご主人様のが、一度に奥までっ!」
「くううっ、
琥珀色の瞳を見開いた
今も女体盛り初体験に身を差し出した興奮状態で、アッツアツに濡れ切って、肉幹を熱っぽく濡れさせてくれる。
突っ込んでるだけで精液漏れそうな、温かみのある膣内を、俺はぐっちゅ、ずっちゅ、と肉槍でかき回し始めた。
「
「だってえっ、女体盛りって、究極のご奉仕だからっ…私も、食べてもらいたかったんですぅ~っ❤」
古来から伝わる主従プレイを実演してもらって、年若いメイドさんも加わりたくなったみたいだ。
上半身にフリルのアクセをわずかに残した裸のメイドを組み敷いてる主従セックスは、俺も支配欲が高ぶる思いだった。
メイドを象徴する装飾はそのままに、肌から甘い匂いが立ち上るみずみずしい肉体は、見た目にも食欲をそそった。
「しかもハメ撮りされて、こんなに濡らしてるのかっ?」
「飾って食べてもらえた私の姿、記念に残してもらいたいんですっ」
とろけた表情をしながら、横で撮影してる
純情な大和撫子は、浅ましくハメ撮りする行為に顔を赤らめながらも、
スレンダーな美肢体を揺り動かすと、亜麻色の髪が舞い散って、かぐわしい体臭を発散させる。
日本人には珍しい明るめの茶髪を一房手に取って、匂いテイスティングしてみる。
「
「ご主人様、髪のにおいまでっ…ああ…全部味わってくれるんですね…」
髪のにおいをスンスン嗅ぎまわって、サラサラした手触りを確かめてあげると、琥珀色の瞳を潤ませる
全身を余すところなく、飾られ、撮られ、愛撫されて、メイドコスが好きな少女は、陶器肌をすっかり火照らせていた。
生きた極上のラブドールみたいな美少女は、茶髪茶目の
しかも熱いローションに近い蜜液が、体をいじくるたびに膣内を満たしてくれて、温まるハメ心地。
ウェーブのかかった綺麗な茶髪に頬擦りしながら、ティーカップを二つ並べたような美乳にも手を伸ばした。
むにょんっ♪むにゅんっ♪とちょうど男の手に収まるサイズのお手頃バストは、手になじむように吸い付いてくる手触り。
手のひらをカップ状にすれば全部覆い隠せてしまう、可愛らしい美少女のふくらみ。
手のひらを開閉してもみもみと揉みしだいてあげると、柔軟に揉みほぐれて、
一回精液吐き出して、落ち着かないと。
切迫した息遣いで、短く断続的に腰をぶつけ出す射精前の動きをすると、予感を感じ取った膣内の温度が急上昇してくる。
熱情で沸騰しそうなほどに、女体の芯から熱くなってきてる。
「はあっ…ご主人様がガツガツしてっ、出したいんですねっ?いけないメイドにご褒美くださいっ!」
「くっ、ひとまず一発出すぞっ、マンコの奥でありがたく受け取れっ!」
「はひい~っ!」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!とお仕置きする腰つきで
蜜液に負けない熱い滾りが、膣内をドロッと濁らせていく。
感涙に瞳を曇らせていく
「っはあ…ご主人様っ、ご満足、頂けましたかあ?」
うっとりしたお熱な表情で、俺の満足を問いかける
「ああ、気持ちよく中出しさせてもらったけど、まだ2発だからなあ。もっとカラダを使わせてもらわないと」
一発抜いて落ち着くどころではなく、
「ああ、ご主人様に、また寵愛してもらえるんですねっ…」
さて、次は和と洋の美少女二人に、どんなおもてなしをしてもらおうか…。