しかし、
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。
【挿絵表示】
正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。
T158/B80(C)/W58/H83
【挿絵表示】
メイド系ヒロイン。メイドカフェでバイトしてる二彩のコスプレ仲間。
フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
二彩からはメイドの「メイちゃん」とニックネームを付けられてる。
一人称は「私」。
「はゆりんさん、イチゴを…」
洋風少女が笑顔で桃色のリップに咥えてるイチゴは、それだけでも美味しそうで、俺は顔を近づけてのぞき込んでしまう。
すると、フッと意味ありげな笑みを浮かべた
いきなりイチゴキスをご馳走された俺は、唇を重ねて一緒にイチゴをくわえ込む。
俺と
「ぷはあっ…はぁ…ご主人様のキス、情熱的で、夢中になっちゃいましたあっ…」
「
キス直後にイチゴ果汁でリップを赤く塗って、息を切らしてる
舌なめずりして、
「ふぁの…
イチゴを咥え込んだ唇を差し出して、目を閉じたキス顔の
さっきまでイキ疲れてたはずなのに、もう給仕から飛び入り参加したくなったご様子。
控えめな彼女にしては積極的な割り込みで、ニヤリとしてしまう。
「
「ふぁい…」
少し頬を染めて頷く可愛い黒髪乙女。
夢見るキス待ち顔に誘い込まれる気分で、今度は俺の方から唇を奪ってあげる。
彼女の唇を割り開いて、イチゴを口の中に押し込むと、舌先でそのイチゴをすり潰して、果汁が広がった口内を舐めまわした。
イチゴの甘酸っぱさが口に広がるにつれて、
存分に純和風美少女のお口を味わってから唇を離すと、口元をトロンとさせた
「ありがたいのは、俺の方だよ…」とキスしてくれた唇を指で拭ってあげると、嬉しそうにはにかむ
そこからは、
「ご主人様ぁ、食べて食べて」
Cカップ美乳の
「
と思ったら、
もち肌な乳肉の中にイチゴが挟まってるのは、半分に割ったイチゴ大福みたい。
和風黒髪少女と、洋風茶髪少女のコンビに挟まれて、女体盛りをご馳走される、男冥利に尽きるおもてなし。
フルーツに彩られた女体の眺めに目移りしながら、俺は若木のような10代の女の子から、交互に果実を摘んで、黄色い声を上げさせる。
甘酸っぱいキウイと、それ以上に芳醇な女の子のエキスを吸い出してやる。
乳首を吸い伸ばして、乳肉が引っ張られてしまうぐらいに吸い上げるから、みるみる顔が赤くなる
「はふぁぁっ!ご主人様にチューチューされてっ…おっぱい伸びちゃいますっ…」
チュポンッ、と音を立てて片乳首を解放すると、もう片方のキウイブラに舌を這わせてチロチロと舌先でつついてみる。
「ひゃっ、くすぐったいですっ!」と
申し訳程度のヌーブラが剥がれて、ピンク色に咲いた両乳首をポロリした
リンゴサイズの美乳果実を両方とも吸い付かれて、
人形みたいに可愛らしいお顔が、女体盛りプレイで高揚感を覚えて染まっていって、見ていてもっと反応させたくなってしまう。
張り合ってアピールし始めた
「
「こうですか?ふっ…んっ……きゃっ!」
「おおぅ、おおっ!生乳プレス!」
パイ圧の中で爆ぜたイチゴの鮮やかな最期には、羨望さえ感じる。
そして赤いイチゴ果汁にまみれたパイ肉が色っぽくて、俺はすぐさま顔面をダイブさせてしまう。
乳肌を伝い落ちて、谷間を赤く滲ませるイチゴ果汁を、ペロペロ啜り上げる。
「あっ、なんだか、赤ちゃんみたいに、一生懸命、吸うんですね…」
必死になって巨乳に食らいついてる姿を、
どっちの女体盛りも素晴らしくて、交互に食っていては満足できなくなってくる。
「二人とも、もっと、もっとおっぱいくっつけて!」
「ご主人様、二人とも一口で味わいたいんですか?」
「一緒にご馳走してあげましょう、
Fカップの雪白巨乳と、Cカップの陶器美乳が、むんにゅりと重なって、できた美少女二人の谷間。
ちょうどその間に、イチゴが盛られて、渓谷にひっそり実った果実のよう。
「やっぱり重ねると、はゆりんさんのおっぱい大きいっ…」
「
バストサイズの異なる女の子が、おっぱい密着させながら、好評価してるのも、えっちい。
女体でも最も柔らかな部分を押し付けあって、恥じらいながらも心地よさそうにしてる表情もいい。
「乳合わせたまんないよ…おっぱい!おっぱい!」
二人のおっぱいを合わせて作った純白の盛り皿に、顔を埋めてむしゃぶりつく。
フルーツを口に含みながら、むにゅっ、むにんっ、と乳肉に顔を押し付けて、女の子の間に挟まる居心地の良さを顔いっぱいに味わう。
「
「ご主人様っ、おいしいですか?」
乳渓谷の両側から覗き込んだ
話しかけながらも二人で距離を縮めて、どこもかしこも柔らかい乳房で、俺の顔面を挟み撃ちにしてくれる。
「くうううっ、むうううっ、二人のおっぱいの味とにおいが混ざってっ…最高だっ!」
女体盛りで入念に味付けされた美少女たちのおっぱいは、甘美なエキスをしみつかせて、谷間には花
畑の芳香が充満していた。
鼻いっぱいに吸い込むと、フルーツやクリームの味が混ざり合って蘇る甘酸っぱさ。
胸の谷間で豊かな風味に味付けされたフルーツも、甘さで熟成させたみたいに美味い。
温かなパイ肉に包み込まれて、甘やかされたような味の良さ。
白い谷間に飾られたフルーツを食べ尽くすと、谷間の奥底に咲いている桜色の実に舌が伸びる。
二人分の乳首を咥えて、一気にしゃぶってみる。
「ひゃふっ!」と恥ずかしい声色が重なって、ぎゅ~っと身を寄せ合った女の子たちのおっぱいが、両頬を圧迫してくる。
乳の押し合いで敏感に突き立っていた上に、煮詰まったフェロモンを醸し出す女体盛りコンビの乳首は、小さくてもエキスがたっぷり詰まった極上果実そのもの。
ぢゅー!ぢゅうっ、ぢう~っ!と激しく吸い立てるほどに、桃色の悲鳴とともに、甘いミルクエキスが絞り出せてしまう。
苛烈に乳首責めをされて、俺にくっつけた双乳を震わせる和洋美少女。
彼女たちは姿勢を保つのも耐え切れなくなって、自然と抱き合って支えあう。
すると、俺は二人の間でおっぱいに挟まれる形になって、乳肉にくるまれるような気分。
やばい、女の子のハグに混ざって、おっぱい吸うの、気持ち良すぎる。
口に含んだ二人分の乳首を、思いっきり甘嚙みしてあげる。
「んひいあああっ~!」と声をそろえて乳イキしてしまい、二人とも胸の中に俺を抱きしめてしまう。
黒髪ストレートへアーと、ブラウンのウェーブロングが、カーテンとなって囲い込む。
ドキドキ鼓動するおっぱいに押し包まれながら、俺はダブル美少女の抱擁を堪能する。
しばらくして息を整えた二人が腕をとくと、おっぱいの柔らかさと甘さを顔中にしみつかせた俺はやっと解放される。
乳臭くなった息を吐くと、まだ絶頂の余韻も冷めやらない
「きゃっ、
「欲しいんだ、
濡れたマン肉に肉牙の切っ先を突きつけて熱く求めると、黒髪彼女は大人しく頷いて、あったまった肉体を差し出してくれる。
よだれを垂らした肉牙がマン肉を食い破って、乙女の胎内に押し入っていく。
女に飢えた肉牙に、温かいマン肉を食わせてくれる女の子に、俺は覆いかぶさって和風の美貌に鼻面を押し付ける。
「ぬっぷり締め付けてきていいよ、
「はあ…嬉しいです…全部食べていいですから…」
交わった
しかも今度は、カップルの仲睦まじさを撮影するメイドさんではなかった。
「ご主人様あ、私もっ、メイドのマンコも味わってくださいよお…」
そう言いながら、ほっそりした指で自ら茶髪の下草の奥にある、ピンクの花びらを割り開いて見せる。
アツアツな蜜液がトロッと流れ落ち、湯気が立ちそうなしずくが滴る。
ずぷぅぅぅっ…と指を吸い込んだ濡れマンは、じんわり熱い蜜液があふれかえっていて、蜜液がいくらでも湧いてくる天然の温泉そのもの。
ここにチンコ入れたら、本当に気持ちよさそうな温度で、俺を誘ってくる。
指を引き抜いて舐めてみると、甘酸っぱさを煮詰めた甘蜜の味が、舌を痺れさせる。
これには、つまみ食いしたくなってしまう。
「なんてうまそうなマンコちらつかせるんだっ、JKエロメイドめっ!」
「はうあっ、
名残惜しそうにキュウキュウ吸い付いてくる
「はわああぁぁぁっ!ご主人様、私の奥まで、召し上がってくださいっ!」
「
奥に肉牙を食い込ませるほどに、熱い蜜を滴らせる源泉の味を、しっかりと噛みしめる。
2度目のセックスにのぼせ上って、陶器肌をつやつやしたピンク色に輝かせてるのも、非常にエロイ出来上がり。
自然と腰が動いて、熱く煮えたぎった肉のるつぼを、肉竿でかき混ぜていく。
ぐっちゅ、ずっちゅ、と蜜が飛び散るほどに、アンアンと甘い嬌声を上げて喘ぐドールフェイスに、俺は魅入られてしまう。
「
意外にも積極的になった
捧げ持った91センチFカップバストには、ホイップクリームが彼女らしくない雑さで塗りたくられて、ポタポタと滴り落ちてる。
清楚な彼女が、焦って慣れないセックスアピールをしようとしていて健気。
思わず手が伸びて、生クリームも滴るいい巨乳を鷲掴みにしてしまう。
「
「はうっ!んんっ、そうですよねっ…だから、
「はゆりんさん、その立派なおっぱいはズルいですよおっ…私も育てばよかったのに…」
巨乳アピールで俺の両手をつなぎ留めた
一方、
そう言いながらも、濡れマンコの方では滑らかに奥へ奥へと飲み込んでくれて、俺を手放してくれない。
「おおっ、
「やんっ、ミルクじゃなくて、クリームですよっ」
純白に見える色白巨乳に指を食い込ませると、むんにゅぅぅぅっ!と乳肉に吸い込まれるとともに、クリームがぼたぼた零れ落ちてくる。
ローション代わりのクリームを何度も浴びたおっぱいは、ヌルヌル滑らかで揉むたびに、ピタピタと音を立てる。
モロに乳搾りのビジュアルに見えてしまって、俺は握力を込めて、むぎゅんっ、もにゅうんっ、もぎゅぅぅっ!と何度も引き絞っては、ペロペロしゃぶしゃぶしてしまう。
巨乳おっぱいを力強く握りしめる度に、18歳少女の顔つきに、痛みと悦びがよぎるのも、愛おしくなる。
「くううっ、ミルクこぼしっぱなしで、なんてエロパイしてるんだっ!」
「ああっ、ご主人様があ~っ…」
甘い匂いのしずくを振りまく巨乳に食欲をそそられて、
「はうあ~~っ!
「くほおっ、
「あ~ん、ご主人様は浮気すぎますっ!」
「俺はグルメなんだよ。美味そうにしてる娘を食べる」
「それなら私もっ、ご主人様をおもてなしっ…」
切なく股間を疼かせた
和風黒髪少女と、洋風茶髪少女の美の競演は、俺を存分に目移りさせて、肉のナイフも浮気者にさせてしまう。
鶯の谷渡りで、どっちのマンコも味わってやるしかなかった。
突っ込んであげると、汗やクリームにまみれた女体をくねらせながら歓びの声を上げて、欲しがりなマンコで食い締めてくる。
一方、少しでも離れた女の子は、見せつけられる嬌態に身を焦がして、もっとエスカレートした美味しそうなカラダで猛アピールしてくる。
目まぐるしい3Pセックスで、少女の甘味を味わいつくしてやると、口をつける女肌も、行く幹を埋める膣内も、熱くなっていく一方だった。
「そろそろ出すぞっ、
「ああっ来てくださいっ!私も一緒にっ…」
膣内射精を宣言すると、膣全体がピクピクと蠕動して、熱い精液を熱望する。
精管を熱い滾りが駆け巡り、グッと亀頭が膨れ上がる射精感とともに、精液を解放する。
無垢な膣奥にドッと精液がばらまかれて、熱情で染め上げていく。
キュウウウンッ…と膣壁全体が締まって、精液を搾り取ろうとしてくる本能的な動きがエロエロしい。
子種を膣内で受け取りながら、
すがすがしい寝顔のようなイキ顔で、じっくりと見つめながら、濃い一発を注ぎ込んであげる。
一発撃ち込んだらまだ硬さを残した肉勃起を素早く引き抜いて、今度は
「あふああっ…ご主人様、私の分までっ…」
「ああっ…
濃い精液を2発に分けて蓄えて、残りを
すると膣内からはじわ~っ…と熱い蜜液が包み込んで、溶けてしまいそうに肉勃起を刺激する。
蜜を分泌してる子宮口まで亀頭を押し込んで、グチュグチュと膣の底を引っ掻きながら、一気に写生の引き金を引いた。
どぴゅっ…と噴射した精液を、若膣がねっとり絡みついて、熱く吸い取ってくれる。
放精感に浸りながら、俺は愛に飢えたマンコに、たっぷりと精力をご馳走してあげた。
「ごめんなさい
「いいじゃないか、女体盛りで、全部美味しくいただいたよ」
「そうですよお、ご主人様に激しく求められて…私たち、最高のおもてなしでしたよね」
普通のケーキは作れなかったけど、女体盛りで俺は食欲も性欲も大満足してしまった。
クリームやフルーツ、バニラの香りをまとって、肌をヌルスベにした和洋美少女が、全身を食べさせてくれたのだから。
「
「ですから、得意料理じゃないですって…」
女体盛りが得意料理と認めるのは恥ずかしそうで、顔を赤らめて手を振る
そこで、
「
「はいっ、ご主人様に食べて欲しいですし、はゆりんさんにも飾り付けて欲しいです!」
「わっ、私に?」
「そうですそうですっ!はゆりんさん女体盛りお上手なんですからっ!」
「そんなに良かったんですか…また今度、やってみたいですね」
一緒に女体ケーキを作った女の子からも絶賛されて、
外堀を埋めてこの発言を引き出した俺は、ニヤリとなってしまう。
「
「いっ、今のは話の流れでっ…でも、
「美味しく食べられるって幸せですよね~分かりますっ!」
「残さず食べてあげるよ、飾り付けたカラダも、マンコも…」
これからは女体盛りを注文してから帰れば、全裸をデコレーションした女の子が部屋で待っててくれることだろう。
極上のデザートを買い置きしてる楽しみを、いつでも心に持っていられる。
そう思うと俺は、料理上手なJK二人に、女体盛りを仕込んだ価値があると思ってしまうのだった。
前回は
そして、
この流れなら、乳合わせもできるっ!とおっぱいで張り合ってもらいました。