※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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登場人物
氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)T160/B91(F)/W56/H84

正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
 黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
 寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。

黒柄(くろえ)麗緒瑠(れおる)
 T168/B82(D)/W60/H86→NEW!T168/B84(D)/W60/H86

 姉御肌ヒロイン。二彩とつるんでる先輩で、瞑司と同じ大学にいる19歳。こちらはスポーツ特待。
 金髪に染めたミディアムボブ、焼けた小麦肌、背の高い引き締まったスタイルと、肉食系の見た目。


前回までのあらすじ

 大学のオープンキャンパスに、映優梨(はゆり)を連れてきた瞑司(めいじ)。
 映優梨(はゆり)がドラマ鑑賞サークルに入部希望すると、なぜか瞑司(めいじ)も一緒に入ることに。
 そこへ麗緒瑠(れおる)がやって来て、映優梨(はゆり)と瞑司(めいじ)が同じサークルに入ったと知ると、瞑司(めいじ)の取り合いになってしまう。
 そこで瞑司(めいじ)は、空き教室に場所を変えて、二人まとめて愛してやることに。



清楚ルック少女&チアギャルと応援3P(正常位・バック)

 W授乳手コキプレイで協力して、映優梨(はゆり)と麗緒瑠(れおる)の喧嘩も収まってきた頃合いだった。

 一度全裸になっていた彼女たちに、今日のオシャレなファッションに着替え直してもらう。

 黒髪セミロングJKの映優梨(はゆり)は、少し胸の空いたピンクセーターに花柄のロングスカート。

 金髪黒ギャルJDの麗緒瑠(れおる)はオレンジと黒のツートンカラーのチアガール姿だ。

 

 まずは淡い色合いの清楚ルックな黒髪彼女の正面に立つ。

 

「清楚で綺麗だよ、映優梨(はゆり)ちゃん」

「何度褒められても、嬉しいです、瞑司(めいじ)さん」

 

 サラツヤした黒髪の内側に手を差し入れて、少女の頬を両手で包んだ。

 すっきりした頬のラインをナデナデしてあげると、白い頬がポッと赤く色づいて、手の甲を黒髪のカーテンがソヨソヨくすぐってくる。

 黒曜石の瞳をハッと見張り、手のひらが触れた頬を熱くした映優梨(はゆり)の桜唇を、そっと奪う。

 

「んっ…」

 

 いきなりのキスも、瞳を伏せてうっとり受け入れてくれる教え子彼女。

 甘い果実のような唇を味わいながらも、キスで自然と体も密着する。

 映優梨(はゆり)が清楚なルックスに不釣り合いなほど育ったFカップのふくらみを、むにゅっ、と寄せてくれるのが、何とも幸せな感触。

 

 口づけあった唇を離すと、艶っぽく濡れたリップに、上気した映優梨(はゆり)の美貌が色っぽい。

 

 セーターの胸元がゆったりと波打ち、柔らかそうな見た目で目を誘う。

 彼女の背中を抱き寄せると、セーターを盛り上げる豊満な膨らみに、ばふっ、と顔を埋めた。

 モフモフしたセーター越しに、むんにゅりと形を変えて包み込んでくれる着衣巨乳の感触に、醸し出すミルクの香りに、思わず深呼吸してしまう。

 

「はーっ、すぅーっ、おっぱいの香りがするっ!」

「あんっ、瞑司(めいじ)さん、胸に、鼻息かかってますっ…」

 

 開いた胸ぐりから熱い鼻息を感じて、戸惑ってしまいながらも、俺をしっかり胸に抱きとめてくれる映優梨(はゆり)。

 

 スレンダーな背中のラインを、両手で滑り降りて、細くて巨乳なスタイルの良さを確かめる。

 腰のあたりまで手を下ろすと、ロングスカートの上から手をまわして、桃尻を揉み上げる。

 ふんわりとスカートを膨らませる84センチのヒップに、むにゅんっ、とスカートごと指を食いこませた。

 

「はぅっ!瞑司(めいじ)さん、お尻もですか?」

「映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいと、お尻っ、どっちも好きだっ…」

「好きなんですね…」

 

 胸尻両方を味わう俺に、映優梨(はゆり)は素直に身を任せてくれる。

 こんな清楚美少女が、セーターの胸に顔を突っ込まれ、スカートの上からお尻を揉ませてくれるなんて、見ただけでは想像もつかないだろう。

 映優梨(はゆり)が従順なのをいいことに、グリグリと首を振って顔面を巨乳に擦り付けて、スカートの尻たぶを円を描いて撫でまわす。

 

「瞑司(めいじ)、ウチのこと忘れてない?」

 

 麗緒瑠(れおる)が後ろから俺の肩に抱き着いてきた。

 背中にムギュッ、と弾力のいい美乳が押し付けられて、アツい小麦ボディが密着してくる。

 やっぱり対抗して抱き着いてきた麗緒瑠(れおる)、俺はこの時とばかりに指示する。

 

「いいタイミングだっ、映優梨(はゆり)ちゃんと麗緒瑠(れおる)で、そのまま抱き合って!」

「えっ、こうですか?」

「こうすんのがいいの?」

「むふおおっ!」

 

 映優梨(はゆり)と麗緒瑠(れおる)が抱き合うことで、女子の間に挟まれて、異なる触感の女体にうずもれることになる。

 色白柔らかボディと、色黒弾力ボディが前後から密着してくる。

 女の子の体臭が混ざり合うのも、濃密に嗅覚を満たしてくれる。

 

 清楚系黒髪美少女と、チア黒ギャルが抱き合ってる絵面も、美しさに満ちている。

 

「私たちが抱き合うと、瞑司(めいじ)さん、すごく鼻を鳴らして、うっとりしてます…」

「ウチらが手をつなげば、瞑司(めいじ)が、こんなに喜ぶんだ…」

 

 映優梨(はゆり)と麗緒瑠(れおる)がもっと俺を喜ばせようと、手を取り合ってくれる。

 ムニュムニュと二人の女子が両側から押し合ってくる構図は、人前で取り合いになってた時よりも、過激に密着してくる。

 もちろん、この美少女サンドイッチに興奮しないはずがなく、ムクムク欲望が起き上がって来る。

 

 俺は股間を熱くしながら、映優梨(はゆり)のロングスカートのホックを外して、引き下ろした。

 露わになったパンティ越しに、軽く尻肉を揉みたてると、手触りの良さは倍増しになった。

 そのままパンティまで脱がせてやろうとする。

 

「やっ、瞑司(めいじ)さん、そんないきなりっ…」

「二人の密着具合がエロ過ぎて、もう勃ってきたんだよ」

 

 映優梨(はゆり)の色白な太ももに復活した肉勃起を擦り付け、どれだけ興奮してるかを伝える。

 

「もうこんなにっ…瞑司(めいじ)さん、お強いですっ…」

「やっぱり映優梨(はゆり)が先?ウチだって、こんなにカラダがアツいのに~」

 

 麗緒瑠(れおる)も俺を真似するように、熱く火照った美ボディを、後ろからスリスリしてくる。

 その積極性も魅力的だったけど、今の麗緒瑠(れおる)には他に頼みたいことがある。

 

「麗緒瑠(れおる)は、俺と映優梨(はゆり)ちゃんを応援してもらいたいんだ」

「応援って…あっ、チア着てるから?」

「ああ、麗緒瑠(れおる)のチア姿も見てみたいな」

「じゃあ、ウチも頑張っちゃうから!」

 

 麗緒瑠(れおる)は俺の背中から離れると、緑のボンボンを手にする。

 

 一方の映優梨(はゆり)は、下だけ脱がされてしまい、セーターの裾を引っ張って、裸の股間を隠そうとしてる。

 しかし、ノーパンを隠そうと引っ張って伸びたセーターの布地が、胸元に張り付いてぱっつんぱつんの巨乳が強調されてる上に、胸元の谷間もオープンになってる。

 真っ白な太ももを内また気味にすり合わせて、股間を隠そうとしてるのもいじらしい。

 羞恥にもじもじしてる姿は、より男をそそってしまう。

 

 恥ずかしがって、ぺたんと女の子座りしてしまった彼女をしっかり捕まえると、セーターの裾をめくり上げて、濡れてる桜色の2枚花びらをしっかり目に焼き付ける。

 

「ああっ…」と濡れた入り口を見られて、頬を染めたスキをついて、怒張を挿入する。

 

「ひあああっ!あっ、瞑司(めいじ)さんっ…」

「くはああっ…映優梨(はゆり)ちゃんの濡れマン、気持ちいいっ!」

 

 しっとりくるんでくる膣肉の感触が心地いい、映優梨(はゆり)の体の中。

 大学生の間でもモテていた清純な美少女を、大学キャンパス内で犯して、可憐な吐息を乱してる背徳感。

 淡いピンクのセーターだけはそのままな姿態と、空き教室を蜜事に使ってるシチュエーションが興奮を呼び、俺は荒っぽく腰を動かしてしまう。

 

「はあっ、あっ、あっ、瞑司(めいじ)さんっ、激しいですっ…」

「可愛いよ映優梨(はゆり)ちゃん。どんなに人気でも、俺だけの彼女だっ…」

「ああっ、嬉しいですっ…私を、独り占めにしてくださいねっ…」

 

 セミロングの黒髪を幻想的に揺らめかせながら、されるがままの映優梨(はゆり)も魅力的だったが、もう一人目移りする美少女がいる。

 

「おーしっ!フレフレ、瞑司(めいじ)っ!フレフレ、映優梨(はゆり)、イエーィッ!!」

 

 チアの麗緒瑠(れおる)が、元気な声を上げながら、軽やかな振り付けで応援してくれる。

 の清楚なファッションもよかったけど、露出度高めな麗緒瑠(れおる)のチアダンスも見どころ満載。

 

 彼女がステップを踏むたびに、タンクトップの胸を張り上げるお椀型のバストが、プルプルン!と小刻みに弾んで、弾力の良さをアピールする。

 両手を上げてボンボンを振ると、綺麗に処理されたツルツルの腋が露わになる。

 

 しかも、ムッチムチな片足を上げてハイキックポーズをとると、フワッ…とミニスカが浮いて、真紅のパンツまで惜しげもなく見せてくれる。

 汗濡れした金髪の毛先からはキラキラした汗粒を飛ばし、甘酸っぱい体臭まで発散してる。

 健康的なエロスのチアガールに、俺たち二人だけのために応援させてると思うと、滾るものがある。

 

「ほらほら瞑司(めいじ)っ!もっと押せ押せーっ!」

「もっとか…激しいのがいいのかな、映優梨(はゆり)ちゃん?」

「ふあぁぁぁっ!瞑司(めいじ)さん、奥にっ、当たってますぅっ!」

 

 麗緒瑠(れおる)がボンボンでジャブする応援に合わせて、俺はもっと腰を押し込んでみる。

 すると、膣奥に当たった映優梨(はゆり)が高らかな嬌声を上げて、スレンダーな姿態を身悶えさせてくれる。

 

「いいぞ~っ!瞑司(めいじ)っ!カッコいいっ!映優梨(はゆり)っ!カワイイ!」

「ストレートに応援してくれて、いいなこれっ!」

「わっ、私も応援してもらえるなんてっ…ちょっと嬉しくなってきました」

 

 チアモードに入るとマジな麗緒瑠(れおる)は、ボンボンを突き上げリズムよくステップを踏みながら、俺と映優梨(はゆり)のセックスを盛り上げてくれる。

 強気な麗緒瑠(れおる)から、シンプルに誉め言葉をかけてもらえるのは、結構レア。

 カワイイ言われた映優梨(はゆり)も、嬉し恥ずかしといった表情で、応援を受け止めてる。

 

 華やかなチアガールの応援は、受ける側さえも輝かせるエネルギーがある。

 傍で可愛い可愛いと連呼されてる映優梨(はゆり)は、甘えるように美貌をトロかせて、一段とエロ可愛く見える。

 

 柔らかさいっぱいの着衣おっぱいを揉みしだいてあげれば、セーターのふくらみがひしゃげて、胸ぐりから見える谷間がグニャグニャ歪む。

 すると、「あんっ…はぁんっ…気持ちいい、です…」と頭を左右に転がして、ほどけたセミロングの黒髪から、かぐわしい薫香を振りまいてくれる。

 応援されてると、もっとエロい姿を見せたくなってしまうのかもしれない。

 俺も、エロいチアガール麗緒瑠(れおる)を誘うために、映優梨(はゆり)を乱れさせてやりたかった。

 

「カッコいい&カワイイ!瞑司(めいじ)っ!映優梨(はゆり)っ!う~っ、イエーィッ!!」

 

 何と麗緒瑠(れおる)はその場でバク宙して見せて、空中で翻ったミニスカの中から、真紅のパンツを張り上げる円熟したヒップが垣間見えた。

 麗緒瑠(れおる)の身体能力ならできるけど、普段は見られないようなパフォーマンスに、俺は思わず見とれてしまう。

 

 すると、キュウッ…と寂しげに肉幹を締め付けマンコの感触。

 映優梨(はゆり)が下から俺にすがりつく。

 

「瞑司(めいじ)さんっ、最後まで、してくださいっ!」

「最後まで?おおっ、映優梨(はゆり)ちゃんもイキそうなんだっ?」

「いえ、私、ただ寂しくなっちゃって…」

「いや、膣キュンしてるから、絶対そうだ!」

「あっ、瞑司(めいじ)さんっ、あんっ、んあああああっ!」

 

 口より先にマンコで寂しさを訴える映優梨(はゆり)が、可愛くて仕方なく、ラストスパートをかけて猛然と腰をふるいだした。

 絶頂寸前だからチンコが欲しいとは言えなかった映優梨(はゆり)も、ガンガン膣内をつ突き荒らしてあげると、嬉しそうな悲鳴を上げて、膣壁がキュンキュン吸い付いてくる。

 

 チアガールの声援を受けながら、セーター1枚の少女を犯す疑似3Pに高まりを覚え、子宮口を串刺しにして、精を解き放つ。

 

「ううっ出るっ…ぐっ!」

「はあっ、お腹の奥が、熱いですっ…」

 

 膣奥に熱い体液を注いでやると、映優梨(はゆり)もビクンビクンしながら、押し包むマンコで、精液を吸い取ってくれた。

 俺は荒い息を吐きながら、気をやってしどけなく寝転がる映優梨(はゆり)から、精を放ったペニスを抜き取る。

 

「次は麗緒瑠(れおる)だ。こっちにお尻を向けて」

「ウチの尻が目当てみたいなセリフ…まあいいけど」

 

 含み笑いした麗緒瑠(れおる)は膝立ちになると、俺の顔をチラ見しながら、ぐっと後ろに向かって尻を掲げてくれる。

 86センチの豊尻は、少し姿勢を変えるだけでもミニスカをまくり上げて、真紅のパンツに包まれた中身をこぼれさせてしまう。

 

 俺は背後から迫ってバックハグすると、そのお尻に萎えかけのペニスを擦り付ける。

 

 ムチプリンとした両尻たぶにペニスが挟まれ、パンツの中に隠れた弾力尻との接触に、ズキン…と疼いて芯が通って来る。

 そうしながらも、両手では麗緒瑠(れおる)の首にかかったオレンジのスポーツタオルを手に取って、匂いを嗅いでみる。

 

「す~っ、くは~っ…麗緒瑠(れおる)の汗が染みた生タオルっ…なんて濃い匂いだっ!」

「えっ、ウチのタオル嗅いでっ…ちょっ、なんか尻の間でビキビキ硬くなってんだけど?」

「麗緒瑠(れおる)のエキス吸ってたら、そりゃ回復するよ…」

「へー、ウチの匂い、そんな好きなんだ…」

 

 麗緒瑠(れおる)のオレンジタオルに顔をうずめて、スーハーしゃぶしゃぶして、甘酸っぱい青春の香りを堪能する。

 チアガールの使用済みタオル、それも本人が首にかけてるものを弄ぶ変態的プレイだが、麗緒瑠(れおる)は許容してくれてる。

 体臭の濃い麗緒瑠(れおる)は、はっきりと匂いが好きって言われて、内心嬉しいのかもしれない。

 

 それどころか、プリッ、プリッ、とヒップを振りたてて、尻割れに挟まったペニスを刺激する尻コキの動きまでしてくれる。

 尻肉はじける尻コキに思わず先走り汁がこぼれてしまうが、それでパンツが濡れても、お構いなしに腰を振ってくれるチアギャル。

 俺はクシャクシャのよだれまみれになるまで、麗緒瑠(れおる)のタオルをオカズにしてしまう。

 チアギャルの尻に挟まった異物は、見る見るうちに硬度を取り戻して、滾る肉欲を主張する。

 

「あ~、麗緒瑠(れおる)のタオル甘酸っぱいっ…でも本人がもっといい匂いするなっ!」

「あっ、瞑司(めいじ)っ、くすぐったいって…」

 

 今度は麗緒瑠(れおる)のいかり肩に顎を乗せると、うなじから、クンクン匂いを嗅いでいく。

 荒い鼻息が首筋で吹き荒れて、麗緒瑠(れおる)がくすぐったそうにするのが、ドキドキする。

 少し毛先がカールした金髪ミディアムボブの髪も触れてきて、首周りを探るのが楽しくなる。

 

 両手では、麗緒瑠(れおる)のタンクトップの腋から手を入れて、張り詰めた84センチDカップの美バストを鷲掴みにして揉み搾る。

 ぎゅうううっ!!と握力を込めると、手に跳ね返る充実の弾力に、ひと際漂う汗臭さ。

 ひねりを加えて、念入りに揉み回した。

 

「くっ、おっぱい搾ると汗臭さも増してっ…絞れば絞るほどエロくなるっ!」

「もうっ、チアの直後なら汗かいてて当然っ…ってか、このためにやらせた?」

「ああっ、チアで流した新鮮な汗が欲しかったんだっ!」

「んひゃっ、ちょっ、どこ舐めてんのっ?」

 

 俺が首筋をぺろりと舐め上げてやると、可愛らしい声が漏れてしまう麗緒瑠(れおる)。

 長身の肢体を揺すってしまうが、チアガールをペロペロしてるのに、その程度でやめるわけない。

 がっちりとバックハグして、荒々しく生乳を揉みながら、ピチャピチャ首周りを舐めまくって、なめとった汗の代わりに唾液でベタつかせていく。

 

「あっ、くうっ…瞑司(めいじ)っ、あんま調子にっ…」

「そんなに待ちきれないか?」

「んっ、そんなんじゃ…」

 

 ぱっと見は、俺の変態プレイにイラついてるみたいだが、本当は違う。

 俺の完全勃起したチンコが挟まってる豊尻が、ウズウズと我慢できないような腰つきで揺れてる。

 もうハメて欲しそうな気配だ。

 

「麗緒瑠(れおる)はタンクトップもスカートも短すぎるエロチアだからな。このままハメられそうだ」

「このままって、まさかっ」

 

 真紅のパンツのクロッチだけズラすと、トロリ…とあふれた蜜液が零れ落ちる。

 濡れた入り口に腫れ上がった亀頭をあてがうと、プリプリ戸惑うお尻を、一気に貫いた。

 括約筋の鍛えられたマンコが、入り口から強烈な膣圧で締め上げてくれる。

 

「んあああああっ!瞑司(めいじ)っ、この格好でっ…」

「チアガールの麗緒瑠(れおる)とキャンパスでセックスっ!めちゃくちゃ興奮するっ!」

 

 ミニスカをまくり上げ、赤いパンツをずらしただけで、1枚も脱がせてないチアガールに生ハメしながら、勢いよく腰をピストンさせる。

 赤いパンツが鋭く食い込んだ豊満ヒップを、ぱんっ!ぱんっ!と打ち鳴らし、応援してくれたチアギャルに、今度はエロい喘ぎ声を上げさせる。

 

「んあっ、ああっ!瞑司(めいじ)っ、3回目なのにっ、ヤバいっ!」

「ああっ、麗緒瑠(れおる)のエロチア姿っ、モノにしてやりたかったからなっ!」

「エロチアじゃないしっ、そういうの、男どもが、勝手に見てる、だけだからっ!」

「男に見られてる自覚あるんだなっ、なおさら独り占めしたくなるっ!」

 

 スポーツで健康的に発達した麗緒瑠(れおる)の長身美ボディに、やや小さめのチア衣装と、派手な赤の見せパン。フェロモン臭漂う黒ギャルのチア姿。

 姉御気質の麗緒瑠(れおる)が、助っ人のつもりで応援してたとしても、大半の男にとっては、恰好のセックスシンボルになってしまうだろう。

 実際、あの場でも麗緒瑠(れおる)のチアガール姿に、見る目が違う男は何人もいた。

 

 スタジアムの華であるチアガールを犯す征服欲に身を焦がし、俺は見せパンヒップをバック姦で猛追していく。

 

 しかも現役JDとキャンパスでヤってるから、また背徳感が違う。

 麗緒瑠(れおる)の方も普段使ってる教室に目が行くたびに、恥ずかしそうなため息を漏らしてしまう。

 見つかったら絶対に大騒ぎになるか、もしくは一生ズリネタにされる痴態だ。

 

「独り占め、かあ…映優梨(はゆり)にも同じこと、言ってたよな」

「んっ、何か言いたそうだな?」

「あのさあ、ウチにはしないわけ?映優梨(はゆり)にはしてたコト…」

 

 途中から歯切れが悪くなって、肉食系の瞳が泳いでしまう麗緒瑠(れおる)。

 しかし、何を欲してるかなんとなくわかった俺は、返事の代わりに、何か言いたげな肉厚の唇を、俺のでふさいでやった。

 

「くっ…んっ…」

 

 南国果実みたいな味のする、厚みのある唇を味わって、吐息を交換してやると、麗緒瑠(れおる)はまっすぐ俺を見つめ返してくれる。

 まったく、キスぐらい遠慮するなよな、と内心で可愛く思いつつ、俺は彼女が満足するまで口づけ合っていた。

 

 キスを解くころには、麗緒瑠(れおる)の膣圧もキツキツになってきて、握力のこもった手コキくらいに、肉幹を搾り取ろうとしてくる。

 ぎゅうっ、ぎゅううっ、と締め付けてくるマンコにお返しするように、再びタンクトップの腋から手を突っ込んで、汗をローション代わりに生乳をグッチャ、グッチャと揉みこね回す。

 汗を吸った弾力乳は、手に粘りつく触り心地で、ローションマッサージしてる手の方が気持ちよくなってしまう。

 

「またっ、瞑司(めいじ)強すぎっ、胸潰れそうっ…」

「揉めば揉むほど弾力が出てくる、このナマイキおっぱいが悪いんだっ、何度も握りつぶしたくなるっ!」

 

 乳房を揉みちぎられ、尻をプレスされ、膣内をかき回されて、麗緒瑠(れおる)は喘ぎ声を絞り出されてしまう。

 チアのキラキラした汗とは違う淫靡なフェロモンを発散して、色っぽく乱れまくっていた。

 全身汗だくになった麗緒瑠(れおる)は、小麦色の肌が黒光りして、実にエロ美しい。

 

「あんっ、はあっ、はんっ!ウチ、もうヤバひっ!」

「くっ、俺もっ、エロカッコいいチアガール麗緒瑠(れおる)に、中出ししてやるっ!」

 

 華麗なチアギャルにバックからハメて、パンパン尻ドラムを打ち鳴らして、射精へと駆け上がっていく。

 にゅるんっ、ぬるんっ、手のひらからはみ出しそうになる生乳を握力でしっかり握り直して、ぐっ、ぎゅっ、と五指を食いこませる。

 

 膣奥からじわじわと降りてきた子宮口を狙って、肉槍の穂先を一息に打ち込んだ。

 

「んあああ~っ!ああイくぅ~っ!」

「あああっ、出るうっ!」

 

 絶頂を覚えて、どさっ、と倒れ伏したチアギャルを逃さず、ドッと子宮口へ熱い精を浴びせかけた。

 子宮口の方も、ディープキスで応えるように吸い付いて、美味しそうに精子を吸ってくれる。

 色気あるダンスを披露したチアガールに種付けする満足感に浸りながら、俺は彼女に覆いかぶさるのだった。




映優梨(はゆり)ちゃんは素直可愛い。
麗緒瑠(れおる)は強気可愛い。

今回は終始、素直に瞑司(めいじ)に甘えることができる映優梨(はゆり)ちゃんに、麗緒瑠(れおる)がうらやましく思ってた感じですね。

キャンパスセックスは現役女子大生の麗緒瑠(れおる)チアver.が恥ずかしがってましたが、映優梨(はゆり)ちゃんも通い始めたら絶対恥ずかしくなりますね。

最近「スク水マニアに狙われて…」ってAVにはまってしまったので、次回は美少女4人でスクール水着プレイやってみたいですね。
映優梨(はゆり)→旧スクール水着
二彩(にあや)→名札付きスクール水着
麗緒瑠(れおる)→競泳水着

で、紗生沙(さうさ)ちゃんは、まだ着たことなかったと。
人数そろってるので、女子更衣室シチュも行けそうです。
お楽しみに。
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