※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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今回は、空き教室を利用しての、スク水シチュエーションプレイです。
瞑司(めいじ)が覗いてる前で、学生女子4人が水着に着替えだして…。

登場人物
氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)T160/B91(F)/W56/H84

正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
 黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
 寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。

萌野(もえの)二彩(にあや) T148/B66.5(A)/W50/H75

妹系ヒロイン。ロリっぽい見た目によらず18歳。
 小顔にツインテールで、頭身の低いスタイル。なお貧乳コンプレックス気味。
一人称は「二彩ちゃん」か「二彩」。

黒柄(くろえ)麗緒瑠(れおる)
 T168/B82(D)/W60/H86→NEW!T168/B84(D)/W60/H86

 姉御肌ヒロイン。二彩とつるんでる先輩で、瞑司と同じ大学にいる19歳。こちらはスポーツ特待。
 金髪に染めたミディアムボブ、焼けた小麦肌、背の高い引き締まったスタイルと、肉食系の見た目。


左津木(さつき)紗生沙(さうさ)
 T158/B82(C)/W58/H83

 メイド系ヒロイン。メイドカフェでバイトしてる二彩のコスプレ仲間。
 フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
二彩からはメイドの「メイちゃん」とニックネームを付けられてる。
一人称は「私」。



スク水教室に潜入(覗き、クンニ)

 ある暑い日、俺はまだ空いている教室に来ていた。

 誰もいないが、この季節だと、お目当てのアレが残されてるかもしれない。

 

 個人用ロッカーに入れてあるビニール袋を探すと、あった…。

 

 まだ乾ききってない濃紺のスクール水着。

 学生向けに大量生産された化学繊維の布切れだが、鼻を近づけてみると、塩素系のプールの香りに交じって、甘酸っぱい女子の芳香が香って来て、女子生徒が着用していた事実を彷彿とさせる。

 女子の秘所に張り付いていた1枚布の匂いに、これはどんな娘の水着だろう、と妄想が膨らんでしまう。

 水着の持ち主を嗅ぎ当てるように、青い布地に顔を埋めて、スーハーと深呼吸を繰り返した。

 

 すると、外の廊下から、女子の話し声が近づいてくる。

 手にしてしまった水着は元に戻すか?

 いや、水着が無くなってると気づいた時の反応も見てみたい…。

 

 俺はそのまま水着を手にして、掃除用具入れに身を隠す。

 わずかな隙間から覗いてると、教室に来たのは見知った女子4人。

 

「はー、暑い、暑い」

 

 頭身の低いロリ顔JK二彩(にあや)が、暑苦しそうに、セーラー服の胸元を小さな指でパタパタさせる。

 開けっ広げな襟元から、透き通った胸肌がチラッと覗く危ない絶景。

 

「ウチもう汗だく~、ってかブラ透けてんだけど~」

 

 汗っかきな麗緒瑠(れおる)は、白いブラウスを胸元にべったり張り付かせて、黒ブラを透かしてしまってる。

 汗で透けすぎだろ、制服だぞ…。

 

「私も、汗で髪がベタついてしまって」

 

 困ったようにはにかむ映優梨(はゆり)は、汗をじっとり吸ってしまったセミロングの黒髪を、たおやかな手櫛でほどいていく。

 水分を含んでいそうな黒髪が、どことなく艶めかしい。

 

「腋まで汗べったりですね~」

 

 首をかしげて同意する紗生沙(さうさ)は、伸びをしてセーラー服の腋に丸く浮かび上がった汗シミを見せる。

 ほう、スベスベした腋にフィットしてそうな制服もいいな…。

 

 うだるような暑さから解放されようと、さっそくセーラー服を脱いで着替えようとする制服女子4人。

 制服から若々しい生肌がのぞき始めて、俺は前かがみになる。

 生着替えを披露しながらも、黄色い声で生き生きと会話する女子4人を、こっそり覗く臨場感は、ロッカーの覗き窓からでも眩しいくらいだ。

 

「あれっ?私の水着がありませんよ?」

 

 不思議そうな声を上げたのは、紗生沙(さうさ)だった。

 これは、紗生沙(さうさ)ちゃんの水着だったのか。

 茶髪ウェービーロングのドール系美少女が持ち主だと判明した水着を、改めて嗅ぎ直す。

 

「紗生沙(さうさ)さん、昨日、持って帰ったんじゃないですか?」

「え~、確かこのビニールに入れといたんですけど…」

 

 家に持って帰ってる可能性を映優梨(はゆり)が言っても、紗生沙(さうさ)はしっくり来ない。

 

「実は、盗まれたんじゃない?」

「え~っ、レオ先輩、一日置いといただけですよ?」

 

 ブラウスの前ボタンを全開にして黒ブラおっぱいを露わにした麗緒瑠(れおる)が、チョイチョイ、と肘で小突きながら、ニヤッと指摘してくると、紗生沙(さうさ)はまさか、と目を丸くする。

 実はその通りなので、その場にいる俺は、生の水着をつかみながら、ニヤニヤする。

 

 続けて、親友の二彩(にあや)もスカートをするりと脱ぎおろしながら、スクール水着盗難説に便乗する。

 

「う~ん、でも、メイちゃんのなら、盗む男もいそうだし~、ネットで2万円ぐらいで売られてるとか?」

「ちょっと、二彩(にあや)さん、そんな…」

 

 そばでブラウスよりも白い肌を露わにした映優梨(はゆり)が、気恥ずかしそうにする。

 

「きゃ~っ!私の使い古しのスク水ってぇ、そんなに高くなるんですか、二彩(にあや)姫?」

「えっ、なんで嬉しそうなんですか?」

「あ~、でもウチも気になるな~、この中だと、誰が高いとか?」

「えっ、麗緒瑠(れおる)さんまで?」

 

 盗まれたはずの紗生沙(さうさ)は、使用済み水着の高騰に、テンションが上がってしまう。

 黒地に白いラインの競泳水着を手にした麗緒瑠(れおる)が、日焼けボディから黒ブラを外しながら聞いてみる。プルンッ!とはじけ出るお椀型の美乳は、汗でテカテカしてて、美味しそうな果実。

 逆に、初心な映優梨(はゆり)が、話についていけなくて、桃尻からスカートを脱ぎながらも清純な美貌を赤面させてる。

 

 女子更衣室の気安さから、丸裸になりながら、あけすけな話題をしゃべる4人の女生徒は観賞価値が高すぎる。

 男が聞いてないと思って、話題はエスカレートしていく。

 

「やっぱ、二彩(にあや)は売ったことあんの?」

「う~ん、援助交際のお客だと、プレイ用に使ったら売ってくれとかぁ、いたんだよね~」

 

 自慢げに過去の売り上げを語る二彩(にあや)は、白いコットンパンティを脱ぎおろして、スモモみたいな小尻を晒して、麗緒瑠(れおる)に振り向く格好。

 麗緒瑠(れおる)も豊尻から黒パンを脱ぎおろそうとすると、パンパン張ったヒップに、汗でぴったりとパンツが吸い付いてしまった。

 しなやかな両手に力を込めて、グイッと引き下ろしながらお尻を突き出すと、真後ろにいた二彩(にあや)の小尻に、ぶつかってしまう。

 

 ぽいんっ!と女尻同士が衝突して、小柄な二彩(にあや)は麗緒瑠(れおる)のデカ尻に押されてしまう。

 

「きゃっ♡レオ先輩の、おっきいお尻に押されちゃったあ」

「あっ、ごめ~ん。痛くなかった?」

「う~ん、痛いっていうか、ヤワくて気持ち良かった!」

「あっ、二彩(にあや)、今度はわざとだろ~」

 

 二彩(にあや)は麗緒瑠(れおる)は、じゃれ合うようにお尻をくっつけ合う。

 透明感ある白さの小尻と、小麦色に焼けた豊尻が、ムニュムニュと押し合う尻相撲で戯れるさまは、よだれが出そうないやらしさだった。

 尻肉の丸みが押し合いへし合いする様を見て、血をたぎらせた肉勃起を、手にしたスク水で包んでしごき上げる。

 

 ふざけて中々水着を出さない二彩(にあや)を見て、何か勘違いしたのか、映優梨(はゆり)が、ブラを外していた手を止めて心配する。

 

「それで、授業に使う水着、売っちゃうんですか?」

「なわけないでしょ?通販で買って1回着ただけの水着でも、いい値段になるから、流してるだけ」

「ま~、男って、普段使いじゃなくても、二彩(にあや)から買えば、満足しちゃうか」

「そゆこと♪二彩(にあや)に手を合わせながら水着買う男が、面白かったなあ」

「二彩(にあや)姫の水着は、いい値段しますよ、ね~」

 

 見た目合法ロリな二彩(にあや)から、スクール水着を買う行為自体が、男にとっては背徳感ある裏取引だろう。

 ミニマムボディな二彩(にあや)の水着姿なんて、高校生どころか、下手すれば女子中学生に見えるレベルだ。

 そして俺は、金さえ払ってない盗んだスク水を使って、赤裸々な裏話をオカズにし続ける。

 

 にんまりした二彩(にあや)が取り出したのは、黒地に「にあや」と名札がつけられたスクール水着だった。

 

「二彩(にあや)が学校で使ってる水着はこっちね」

「あっ、ちゃんと名札ついてますね」

 

 ひらがなで名札がつけられたスクール水着に、小学生みたいな微笑ましさを感じて、にっこり眺める映優梨(はゆり)。

 

「売る水着と混ざんないようにね」

「そっ、そんな理由なんですね…」

 

 いたずらな笑みを浮かべて小さな舌を出した二彩(にあや)には、ひきつった笑顔で軽く引いてしまう映優梨(はゆり)。

 

 ブラを外した映優梨(はゆり)は、パンティのゴムにも手をかけると、前傾姿勢になって、ふっくらした桃尻から脱ぎおろしていく。

 映優梨(はゆり)の撫で肩からストレートの黒髪が滑り落ちて、下向きになった巨乳に降りかかる髪ブラ状態。

 サラサラした黒髪の毛先が純白の乳房をくすぐり、髪の繊細さ、バストの豊満さを強調するコントラストが素晴らしい。

 

 パンティを下ろして裸になった映優梨(はゆり)が手にしたのは、若叔母からもらった青色のスクール水着。

 

「はゆりんさんも、前のと違う水着ですよね?」

「はゆりんは、いくらで売れたの?」

「ちっ、違いますっ、私の場合は、前の胸周りがきつくなってしまって…」

 

 ブルセラ話に耐性のない映優梨(はゆり)は、美貌を真っ赤にしながら、そびえ立つ乳峰のバストラインを手弱女(たおやめ)の指先でなぞる。

 二彩(にあや)は、映優梨(はゆり)の発育した胸を、クリッとした目でじーっと見ている。

 

「あっ、ふ~ん…はゆりん、1年でまたおっきくなったの?」

「はい、これは美澄実(みすみ)お姉さんのお下がりですね」

「はゆりん、成長期過ぎ~。はゆりんのおっぱいに、嫉妬してたんだから!」

「ひゃっ!二彩(にあや)さん?」

 

 豊頬を膨らませた二彩(にあや)が、映優梨(はゆり)の生乳を下から捕まえると、ちっちゃな手に余る下乳を、たっぷんっ♪たぷん♪と揺らし出す。

 おっぱいを揺すられて、涼やかな声を震わせてしまう映優梨(はゆり)。

 

「あ~もう、同い年なのに、こんなに重く育ってる!」

「あんっ、二彩(にあや)さんっ、ダメです、着替えられないですよっ…」

「え~いいじゃん、触ってると、モチモチして癒される~」

「ひゃんっ、もう…あんまり悪戯しないでくださいっ…」

 

 二彩(にあや)から子猫みたいにじゃれつかれて、敏感な成長期乳房を揉まれながらも、まんざらでもなさそうに微笑む映優梨(はゆり)。

 同い年ながら甘え上手な二彩(にあや)に、ちょっと母性を刺激されてるご様子。

 ちっちゃな手のひらからムニュムニュとハミ乳する巨乳おっぱいに、同級生女子から揉まれるままになってる色っぽい表情が、遊びなのにエロチック。

 

「ねえ、二彩(にあや)のおっぱいなんて、はゆりんにくっついただけで、ぺったんこになるぐらい、小さいんだよ、分かる?」

「あっ、でも二彩(にあや)さんの胸も、小さくても、ちゃんと柔らかい感触がしてっ…」

 

 映優梨(はゆり)にわざと意識させようと、ぎゅっ、と押し潰れた微乳をすり寄せる二彩(にあや)。

 貧乳コンプレックスの同級生に、育ちすぎた巨乳を、もみゅんっ、もにゅんっ、と揉み遊ばれて、それでも好きにさせてあげる映優梨(はゆり)。

 同性ならではのパイ揉み遊びは、男から見れば、距離感近すぎて、うらやましけしからん姿に映ってしまう。

 

 巨乳少女とちっぱい少女が乳比べしてる絡みを見ながら、スク水でグシュグシュ言わせてシゴキまくる。

 清楚な紺色だった紗生沙(さうさ)のスク水を、白濁液でドロドロにしてしまえるほど、覗き行為に集中していた。

 

 俺がスク水をティッシュ代わりに、精液垂れ流してる間に、二彩(にあや)はおっぱいに満足したようで、やっと手を離す。

 ホッとしたため息をついて、揉まれまくった巨乳を抱きかかえる映優梨(はゆり)。

 

「は~、すっきりした。着よ?」

「そうですねっ」

 

 映優梨(はゆり)は濃紺のスクール水着を手にして、ほっそり長い両美脚を水着に通していく。

 84センチの桃尻を濃紺の化学繊維が包み込むと、ぬるりと尻肉が水着の中に吸い込まれてしまう不思議。

 全身水着に押し込められながらも、逆ハート形のヒップラインが浮いている。

 

 肩紐を引っ張り上げると、むにゅんっ、と巨乳が寄せ上げられて、パンパンに肉詰めされたスク水は、襟首から覗く谷間が息苦しそうだった。

 あふれ出しそうな乳肉を、スク水の生地を引っ張り上げて、パチンッと音を立てるまで覆い隠す。

 さらに下乳を寄せ上げて、形を見栄えよく整える。

 柔らかそうな巨乳が、ムニュムニュと水着にフィットして成形される様は、スク水生着替えでしか見られない淫靡な眺め。

 

 一方、二彩(にあや)は幼女に近いプニ肌に、ピタリと黒い水着を吸い付かせて着用していく。

 凹凸の少ない幼児体形を、滑らかに水着に収めてしまう。

 

 胸に付けた名札に浮かんだ皺を、丁寧に伸ばして、見栄えよくしていく。

 水着の皺一本一本を、幼指でつまみ上げては直していく仕草が、自ら微乳をつねってる一人遊びを見てるようで、これはこれでエロい。

 

 胸のふくらみがあると歪んでしまう名札も、二彩(にあや)のフラットな胸には綺麗にフィットしてる。

 名札付きスク水だと、女子中学生か、それ以下に見えてしまうロリな見た目で、JKやJDに混ざってると、背徳感が際立つ。

 

 麗緒瑠(れおる)は、競泳水着を下からグイッと引き上げようとすると、どうしても豊尻でつかえてしまう。

 

「んっ、ちょっと水着が上がんないかもっ…」

 

 グッとお尻を後ろに突き出して水着を引き上げようとすると、力を入れた臀部が開いて、ダークピンクな尻穴が御開帳されてしまう。

 お尻の穴まで広げた小麦尻を、プリッ、プリッと左右に振りたくって、てこずりながら腰まで水着を引き上げていく麗緒瑠(れおる)をしっかりガン見させてもらう。

 左右に振ると、たっぷりとした尻肉が、少しずつ水着の中に吸い込まれていく。

 

 お椀型の美乳に紺布を覆い被せると、肩紐をグイーッと引っ張り上げて、美乳ごと下から、ぐにゅっ、と寄せ上げたかと思うと、伸ばした肩紐をパッと離して、伸びきった肩紐が、いかり肩にパチンッと勢いよく引っかかる。

 そして、水着に押し込めたDカップ乳を、ムニムニと手でこね回して、水着の上から形を整えた。

 微妙に自分のおっぱいを雑に扱ってる麗緒瑠(れおる)のパワープレイがまたエロい。

 

 しかし、競泳水着を胸まで引き上げたところで、後ろに違和感を感じてしまう麗緒瑠(れおる)。

 後ろから見てると、小麦色の尻肉が水着からこぼれて半ケツになってるし、力ずくで押し込んだせいか、股布もズレてピンクの恥肉とちぢれっ毛の下草がはみ出てしまってる。

 水着の意味ないマンチラ状態だ。

 

 麗緒瑠(れおる)がハミ尻を気にして、食い込んだ水着の端を引っ張っては、パチンッ!と尻タブに引っ掛け直すも、86センチのわがままヒップが大きすぎて手探りでは収まらない。

 ムギュムギュとはみ出して収まってくれない尻肉が、淫靡に形を変えて、ロッカーの中で凝視する俺は密かに胸を高鳴らせる。

 

「あっ、レオ先輩、お着替え手伝いますね~」

「んっ、ありがと」

 

 気が付いた紗生沙(さうさ)が後ろから、水着を直してくれる。

 パツパツな水着尻の隙間に指を入れて、布地を引っ張り直す制服少女。

 しかし、人の手で、デリケートゾーンの食い込みを直されると、野性的な美貌が、恥じらいやむず痒さに悩まされる。

 

「あっちょっと変なとこ、触ってるって…」

「ええ~、ここは変なところですか?」

 

 後ろから見てるとわかるが、麗緒瑠(れおる)の豊満なヒップを弄ってる紗生沙(さうさ)も、ちょっと楽し気な笑みを浮かべて、遊んでる。

 後ろに勢い良く張り出したお尻に布面積を持ってかれてハイレグになった競泳水着の股布を、くいっ、くいっ、と釣りするように引っ張っては、股布をデリケートな三角地帯に食い込ませて、麗緒瑠(れおる)がプリプリするリアクションを見て楽しんでる。

 

 紗生沙(さうさ)がウェーブのかかったブラウンヘアの頭を、麗緒瑠(れおる)の両足の間に割り込ませて、じーっ、と覗き込んでるローアングラーな姿勢は、同性でも下半身から羞恥を煽られるだろう。

 女豹の如くムチムチに発達した下半身が、股間の布ズレに合わせて、右に左に豊腰を振る様は、息を荒くして見入ってしまう。

 狭いロッカーの中が息苦しくなるほどだ。

 

 紗生沙(さうさ)が競泳水着の麗緒瑠(れおる)を股間責めしてる間にも、当の紗生沙(さうさ)のスク水の股間部に、ドロドロした粘液を擦り付けて、疑似素股していた。

 同性にセクハラするような女の子の水着は、いくらでも汚していい。

 覗き魔の欲望で慰み物にされたスクール水着は、粘液ヌチャヌチャにされていた。

 

「~っ、もうっ!紗生沙(さうさ)っ、早くしろよっ?」

「は~い、これでいいですかっ?」

 

 顔を赤くしてチラチラ下を窺う麗緒瑠(れおる)に、ニッコリ愛想笑いを浮かべた紗生沙(さうさ)

 は、キュッと水着の股ポジを直して、お尻も丁寧にカバーする。

 パチンッ!と両尻たぶに水着の端を打ち付けると、念押しするみたいに、水着ヒップをポンと叩く。

 

「ウチが尻向けたと思ったら、好き勝手してくれて…」

「私もつい遊んじゃいましたあ。レオ先輩の水着、カッコいいですよ」

「そお?まっ、紗生沙(さうさ)が手伝ってくれて、出来栄えはいいかもな?」

 

 競泳水着姿が完成した麗緒瑠(れおる)は床に女の子座りして、ご機嫌にお尻を突き出して見事なS字カーブを強調する。

 充実して張り詰めたヒップを全部水着に収めた分、ハイレグ股間は鋭く切れ込み、健康的にムチムチした太ももにまでエグイ食い込みを見せていた。

 背中の方もU字に空いたベアバックで、小麦肌な背筋のラインを魅せているし、刺激的な水着姿だ。

 

「ウチらもう着替えちゃったけど、紗生沙(さうさ)は、いつまで遊んでんの?」

 

 そう言えば水着を盗られたせいか紗生沙(さうさ)だけ、セーラー服のままだった。

 しかし、なぜか紗生沙(さうさ)はニッコリドヤ顔で、小高い胸にポンと手を当てる。

 

「私は…じゃじゃ~ん♪もう着て来てるんですよ」

 

 ジッパーを下ろして、ぱさっ、とスカートを床に脱ぎおろして、中から出てきたのは、スクール水着の下半身。

 まるで、セーラー服の下着として着用されたスクール水着を見せつけられて、見せパン以上の大胆さを覚えてしまう。

 今まさに使ってる紗生沙(さうさ)のスク水に、また新たな精子をこぼしてしまう。

 

「えっ、紗生沙(さうさ)は中に水着付けて、ここまで来たの?」

「なんか待ちきれなかったので、これでいいかなって」

「な~んだ、メイちゃんは、もう1着、持ってた、っていうか着て来たんだ。よかったね~っ!」

「私は、はゆりんさんからお下がりもらっといてよかった~、私にはぴったりのサイズでしたよ?」

「私が、1年の頃に着ていた水着ですね」

 

 とりあえず一人だけ水着なしが回避できて、他の女子もホッとした空気。

 紗生沙(さうさ)はセーラー服…その下に着ている、お下がりスク水の胸を撫でて見せる。

 

「私がCカップで、はゆりんさんがFだからぁ、1年の頃から3カップも大きくなったんじゃないですか?」

「そうなんです、高校に入ってから急に…」

「あ~、また巨乳自慢?二彩(にあや)なんて、高校入ってから、1ミリも変わんないのに~」

「まあ、二彩(にあや)は体重も増えないのが、ウチとしてはいいと思うけど?」

 

 他のスク水女子たちに加えて、俺を惹きつけたセーラー服とスクール水着、夢の組み合わせ。

 もう我慢できなかった。

 散々自慰行為に使い尽くしたスク水をロッカーに掛けると、扉を開けて、突然少女たちの前に姿を現した。

 

「えっ?瞑司(めいじ)さんっ?見てたんですか?」

 

 今回は、スク水への着替えを撮影してみたい、という企画。

 休日の大学の空き教室に、隠しカメラを設置して、自然に撮影すると説明していた。

 俺が盗んだ水着も、4人のうち誰かの水着を置いて欲しい、とリクエストした代物だ。

 

 そうしてカメラにとらえた生まれたままの姿を、後で鑑賞するということで協力してもらってたが…。

 もちろん、美味しい生着替えは見逃せないので、全部覗かせてもらった。

 俺の出番が打ち合わせよりも早くて、素で驚いてしまうスクール水着少女たち。

 

「め~じ兄ぃ、ここで、あ~んなことや、こ~んなことまで、見てたの?」

「何だよ、瞑司(めいじ)って、盗撮じゃなくて、覗きがしたかったわけ?」

「あ~ん、ご主人様、私まだ着替え終わってないのに~」

 

 女性的で丸みのあるボディラインの露わなスク水姿で、無防備にも話しかけてくる女子生徒は眼福過ぎた。

 狭いロッカーに潜んでいた俺は、息を荒げると、上セーラー、下スク水のお着替え中な紗生沙(さうさ)に近づく。

 

「紗生沙(さうさ)ちゃん、制服の下にスク水隠してるのはエロ過ぎるっ!」

「ひゃわっ、ご主人様?」

 

 セーラースク水な紗生沙(さうさ)にいきなり抱き着いて、琥珀色の瞳を丸くした彼女のほっそりした肢体を腕に閉じ込める。

 丸出しにしてる勃起は、スク水から伸びた太ももに擦り付けて、すべすべしたもも肉を味わった。

 

「あ~、やっぱりスク水着てる女の子本人が、一段といい香りする。セーラー服とスク水の組み合わせ、萌える」

「ご主人様、こういうのも趣味だったんですかぁ?下に着て来て、正解だったかも…」

 

 俺が頬ずりしながら抱きしめて熱っぽく魅力を語ると、くすぐったそうに目を細めて嬉しそうにライトブラウンの髪を揺らすコスプレ好き少女。

 しかも桜色の唇を突き出し、キスをおねだりして来るので、可憐な唇を奪ってやると、幸せそうな吐息を漏らす。

 

 制服スク水の洋風美少女に夢中になって吸い付いてると、イチャ甘な雰囲気に当てられたほかのスク水美少女たちも迫って来る。

 

「瞑司(めいじ)さん、私の水着はどうですか?『スクール水着の似合う正統派女子高生だ』って、ほめてくれましたよね?」

 

 濃紺水着を纏った映優梨(はゆり)が俺の左わき腹のあたりに、ぴとっ、と寄り添ってくる。スレンダーなボディラインから突出したバストが、むんにゅりと薄布1枚で寄せられる感触が、俺の理性を優しく崩壊させる。

 

「ウチの水着姿も、好きだよなっ、瞑司(めいじ)?シャワー室で、腰が抜けるまでヤったじゃん?」

 

 黒い競泳水着を纏った麗緒瑠(れおる)が、俺の右腕に抱き着いて、触って欲しそうに、水着おっぱいをムギュムギュ絡めてくる。水着に内包されたホットな女体の熱が、俺の右腕から伝わって頭まで熱くしてくれそうだ。

 

「め~じ兄ぃ、二彩(にあや)のスク水にも、乳首赤くなるまで、むしゃぶりついてたよね?め~じ兄ぃはこの現役スク水、タダで好きにしていいんだよ?」

 

 名前入りスク水を着た二彩(にあや)が、背中からしがみついてくる。

 起伏が少ない身体だけに、背中一面にくっついてくるスク水の感触から、さっき見た真新しい全裸を容易にフラッシュバックさせる。

 

 4方向からスク水美少女に囲まれて、俺はもう欲望を抑えられなくなる。

 キスしていた紗生沙(さうさ)から唇を離すと、俺はスク水少女たちに指示する。

 

「そこに用意してるローション取って」

 

 他の娘が手渡してくれたローションを、紗生沙(さうさ)の胸にぶっかけた。

 

「ひゃんっ、冷たいっ!ご主人様ぁっ…制服の上からですかっ」

「その下は水着じゃないか。ほら、透けてきたっ…」

 

 白いブラウスにローションが染み込むと、濃紺の水着が内側から透けて見える。

 首周りを飾るセーラーを取り外して、赤いリボンだけ残してあげると、スク水が濡れ透けた胸元がよく見えて、男の性的好奇心をそそる眺め。

 夏の制服から透けて見えるスク水はレアで、透け下着よりもヤバい高揚感が得られてしまう。

 

「制服の下にスク水着てるって、女子高生にしてはエロ過ぎるよっ…」

「だって、上に制服着たら、見た目同じじゃないですかあ」

「そんなエロい着こなししてるから、制服透けて、こうされるんだ」

「ひゃうんっ!」

 

 濡れてぴったり張り付いた制服スク水の胸元を、ムニュッ、ムニュウ、とローションマッサージの手つきで揉みほぐす。

 程よく男の手を満たすサイズのCカップバストが柔らかくほぐれだして、この手で揉むたびに濡れシミが侵食して、濡れ透け制服の露出度が上がっていく。

 実質着替え中に襲われてるようなもので、心の準備ができてなかった紗生沙(さうさ)が、戸惑ってロングヘアを揺らしてしまう反応も可愛い。

 

 ブラウスにぶちまけられて、制服を濡らしたローションは、細身の肢体を伝って、スク水の足元までポタポタと滴り落ちる。

 濡れ透け制服からスク水おっぱいを暴き立てるのもいいが、水着1枚の下半身も見逃せない。

 今度はスク水の股下に顔を突っ込んで、薄布1枚の股間にむしゃぶりついた。

 

「はあっ……ご主人様ぁっ…ああっ、ペロペロ激しいですっ…」

「むううっ、スク水下着、いやらしい匂いがするっ!」

 

 セーラー服の下から全身下着みたいに覗いたスク水を、下着でもクンニしてる気分で舐め回す。

 さっきまでズリネタにしていた生スク水よりも香る水着の下半身を、ピチャピチャと唾液で汚していく。

 舌先で股間部分を、ぷにっ、ぷにっ、と探り回って、女の入り口が開いてないか、執拗に確かめた。

 

 両手では、スク水のお尻に、ローションにまみれた手を這わせて、83センチの尻丘を撫で回す。

 スク水のツルツルした繊維に包まれた、上向きでハリのある美尻は、卑しい手つきの掌にもムニムニした触感をもたらしてくれる。

 ブラウスの裾が、ヒラヒラして手の甲に触れ合い、制服とスク水、両方を同時に味わう背徳感を高めてくれる。

 

 しつこくスク水の股間を舐め舐めしていると、水着の内側から、ジュン…と熱くて甘酸っぱい液体が染み出してくる。

 蜜液の出所を舌でまさぐってみると、濡れた水着越しに口を開いたマン筋が浮かび上がった。

 

「おおっ、水着の中まで濡れてるな、紗生沙(さうさ)ちゃん」

「あんっ、ご主人様に、何度もペロペロされて、熱くなっちゃったんですっ…」

 

 ぺろっ、れろっ、じゅぱっ!じゅぅぅぅっ…

 

 人形みたいにほっそりした美脚を震わせて、腰が引けてしまう美少女JKを逃がさないようにお尻にしがみつくと、熱くなってきたマンコに、暴力的な舌先を集中させて、ドロドロに舐め溶かす。

 舐めれば舐めるほどに、スク水女子の味わいが深くなっていくようだった。

 

 しかも、スク水女子を責める絡み合いを、他の女の子が見ようと密集してる上に、手コキサポートまでしてくれる。

 水着女子に囲まれてる中で、次第に射精感が高まって来る。

 

 蜜をこぼしながら花開いた女性器が、水着の中でぷっくりと盛り上がって主張してくる。

 赤リボンを飾ったブラウスに、スクール水着の女子高生から、女性器の存在を暴き出すクンニは、俺の息を荒くさせて、熱い吐息を水着マンコに向かって吐きかけてしまう。

 

「あんっ、そんなあ…ご主人様に、ペロペロされるだけで、もうっ…はううっ!」

 

 ビクビクッと抱きかかえていた下半身が震えて、ドロッとした熱が水着の股間部に広がる。

 スク水に執着して舐めしゃぶっていたクンニで、紗生沙(さうさ)はイかされてしまう。

 同時に俺も、紗生沙(さうさ)への欲望が高まって、手コキしてもらってたペニスから、精液を吐き出して、紗生沙(さうさ)の色白な太ももにぶっかけてしまう。

 

 ズリネタに使わせてもらったスク水の持ち主に、募らせていた欲望を浴びせてやる射精は、ゾクゾクする征服感。

 クンニ絶頂してる間も俺は離れず、恥ずかしい蜜に濡れたスク水に唇をつけると、甘酸っぱい蜜を吸引してしゃぶり尽くした。

 

「はあ~っ、ズリネタにした紗生沙(さうさ)ちゃんのスク水は、ナマも最高だった…」

「私のスク水、気持ちよくなるために使ってもらえたんですね?なんか嬉しいような、恥ずかしいような…」

 

 ロッカーをチラ見して、男の欲にまみれた水着を目にした紗生沙(さうさ)が、喜んでいいのかどうか、恥じらった愛想笑いをしてるのが、エロ可愛い。

 

「いや、何発も抜けそうなぐらい使えるスク水だったよ。使用料3万は払ってもいい、本当にご馳走様」

「値段言われると生々しいですよお、売り物じゃないのに~」

 

 両手を合わせてのセクハラ発言連発に、赤くなった頬に手を当てる紗生沙(さうさ)は、蜜をこぼしてるスク水股間を、モジモジ美脚で擦り合わせてしまう。

 恥じらいながらもノってくれるので、もっと言葉責めしたくなってしまう。

 

 俺がスク水制服美少女を弄んでる間にも、他の女子も準備ができたようで。

 次はスク水の女の子たちと一緒に遊ぼうか。




まだ5月なのに、スク水プレイなんて始めたのは、最近見てるAVシリーズ「スク水マニアに狙われて…」の影響ですね。まあ、スク水着てもらうだけなら、今の季節でもいいよね。

以前やったAV撮影みたいに、盗撮風動画を作るかと思わせて、バッチリ女の子を覗いていた瞑司(めいじ)。
教室においてもらったスク水も、撮影の小道具とかではなく、彼が使ってます。(ネタ的な意味で)
女の子が生着替えする場所が分かってるなら、ぜひ現場に立ち会いたいでしょうね。
カメラはなくても、脳内メモリーには一生焼き付けてあります。

次回は、スク水を濡らす準備のできた女子たちと、複数プレイ。
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