※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

 教室でのスク水着替えを覗き、水着女子の中へと乱入した瞑司(めいじ)。ローション塗り付けた水着女子をおっぱいでイかせてあげると、今度は瞑司(めいじ)が水着の女体を使って抜くことに。

登場人物
氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)T160/B91(F)/W56/H84

正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
 黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
 寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。

萌野(もえの)二彩(にあや) T148/B66.5(A)/W50/H75

妹系ヒロイン。ロリっぽい見た目によらず18歳。
 小顔にツインテールで、頭身の低いスタイル。なお貧乳コンプレックス気味。
一人称は「二彩ちゃん」か「二彩」。

黒柄(くろえ)麗緒瑠(れおる)
 T168/B82(D)/W60/H86→NEW!T168/B84(D)/W60/H86

 姉御肌ヒロイン。二彩とつるんでる先輩で、瞑司と同じ大学にいる19歳。こちらはスポーツ特待。
 金髪に染めたミディアムボブ、焼けた小麦肌、背の高い引き締まったスタイルと、肉食系の見た目。


左津木(さつき)紗生沙(さうさ)
 T158/B82(C)/W58/H83

 メイド系ヒロイン。メイドカフェでバイトしてる二彩のコスプレ仲間。
 フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
二彩からはメイドの「メイちゃん」とニックネームを付けられてる。
一人称は「私」。



麗緒瑠(れおる)のお尻と一本勝負(水着尻コキ)

俺はドロドロになったスク水巨乳から射精直後のペニスを引き抜くと、それはまだ力をみなぎらせて、臨戦態勢を保ってる。

 目の真野スク水女子を味わい尽くしたい欲望は、少しでも刺激してやれんばまた復活しそうだった。

 

「でっ、どうすんの瞑司(めいじ)」

「そうだな、次は麗緒瑠(れおる)だ。お尻を出して」

 

 後ろ向きな麗緒瑠(れおる)に、目の前に差し出してもらった競泳水着で、ローションテカテカなお尻。股布を横にずらすと、わずかに開いたお尻との隙間から、水着の中に肉勃起を突っ込む。

 

「んふぁっ…瞑司(めいじ)っ、ウチは尻から?」

「ああっ…ローションでほぐした尻が、やっぱり気持ちいい!」

 

 水着をパツンパツンに張り上げる86センチヒップの谷間に、すっぽりと肉幹を埋める形で、水着挿入。

 硬く漲る異物を尻割れに挟んでしまい、緊張を強いられた尻たぶが、むぎゅうううっ!と高反発な弾力で押し挟んでくる。

 プリンプリンなデカ尻に甘くプレスされて、真上からは摩擦の少ない競泳水着でぴったりカバーされてる、全方位の水着尻コキだ。

 水着の尻部分に形を浮かせた怒張は、メキメキと漲って、快楽に胴震えを起こす。

 

 黒い布地から褐色の半ケツをこぼれさせた豊尻を逃がさないように抱え込むと、猛然と競泳水着のヒップを犯し始めた。

 ばちゅっ、ぱちゅっ!と水着尻が濡れ潰れる音が響き、尻割れの中を往復する肉勃起が、熱くお尻の狭間を摩擦する。

 

「麗緒瑠(れおる)のお尻っ、水着からだらしなくハミ尻しやがって…エロいんだよっ!」

「瞑司(めいじ)もっ、ウチの水着、エロいって思う?」

「当たり前だっ!男を欲情させた分、俺が犯してやるからな」

「うわっ、この水着プレイ、思ってたより、激しっ!」

 

 ガンガン下腹部を限界ピッチピチの水着ヒップにぶつけられて、麗緒瑠(れおる)はバックに豊尻を差し出す女豹のポーズをとってしまう。

 ミディアムボブの金髪を艶っぽく揺らして、後ろに視線を送る麗緒瑠(れおる)の表情が色っぽい。

 

 ベアバックで筋肉の身についた背中や、生肩を魅せる競泳水着の後姿は、男ならだれでも見とれる健康的エロス。

 衝動的な真夏をイメージさせる元ヤン黒ギャルの水着姿は、本能のままに交わりたくなるメスの魅力。

 美しき女豹のしなやかな背中に顔を寄せると、むき出しで透明な汗を流す背中を、舐めてみる。

 

 ペロリ…と甘酸っぱい汗を味わいながら、背筋をなぞり上げると、「んひゃっ…」と鳴き声を上げて、肉食系の水着女子はすらりとした背中を震わせる。

 高身長な背中のラインを徐々に舐め上げて、金髪に彩られたうなじにキスすると、「んあっ…」と少し甘えた声を出してしまう。

 

「あっ、どうっ、瞑司(めいじ)っ…ウチの尻、いい?」

 

 背中への愛撫で感じてしまった麗緒瑠(れおる)が、プリッ、プリッ、と左右に尻を振ると、狭い水着の中でひしめき合う尻肉が、みっしり詰まった圧力で、肉勃起を歓待してくれる。

 俺は感激を込めて、荒い息を吐きながら、麗緒瑠(れおる)の尻を誉めたてる。

 

「ああっ…いいっ…麗緒瑠(れおる)も尻をプリプリさせてっ…尻コキ奉仕してくれてるな」

「尻コキ奉仕って…でもっ、瞑司(めいじ)が参ってるなら、チャンスか?」

 

 お尻を使ったプレイに興が乗った麗緒瑠(れおる)が、さらに腰をグラインドさせて、デカ尻を踊らせるから、水着尻にハマった怒張は一気に追い上げられた。

 縦横無尽に、むにゅんっ、むにゅんっ、と弾力を誇るように押し合いへし合いする、二つの尻たぶ。

 水を吸って、ピッチピチにへばりついてくる競泳水着の繊維。

 尻の狭間で水気を帯びた熱量が高まって、肉勃起は尻肉を押しのけようと、欲望を膨れ上がらせる。

 

「どうよっ、瞑司(めいじ)?イキそう?」

「くおおっ、麗緒瑠(れおる)、俺もうヤバいかもしれないっ!」

 

 しかし、増長した欲望は、むっちりしたデカ尻に挟まれ、水着に閉じ込められて、窮屈な快楽空間に閉じ込められたままだった。

 柔軟な映優梨(はゆり)の水着巨乳に挿乳した時よりも、出口のない弾力に包囲されて、あと一歩で精液を解き放てない息苦しさ。

 寸止めの呼吸困難に陥りながら、射精のタイミングを求め、魅惑の腰振りダンスで誘惑する尻に、激しくピストンしていく。

 すると、肉勃起の先端が、お尻をカバーする上端から突き出し、ベアバックで大きく空いていた背中に発射口を向けた。

 ずるりと抜け出た矢先に、無防備な美しい背中、そこに向かって俺は射精衝動を解放した。

 

「くっ、出すぞっ!うおっ!うううっ!」

「えっ、熱っ!背中にっ、直接?」

 

 むき出しになってる小麦肌の背中に、尻コキで抜かれた精液が、ビチャビチャと吐きかけられていく。

 褐色の背中が、点々と白濁液に染まっていく様は、スク水中出しとは違った獰猛な性欲が満たされる思い。

 俺は獣じみた荒息を吐き出しながら、競泳水着ギャルにぶっかけた。

 

「っはあ…麗緒瑠(れおる)の競泳水着、精液出す穴まで用意してくれてるなんて、実用的だな」

「だから、そう使うための穴じゃないっての。まっ、ウチの水着で抜いてくれるのは、いいけど」

 

 しなやかな背中にネバネバした粘液溜まりを残しながら、下品な水着の使い方を肯定する水泳美少女。

 元ヤンギャルの肌に精液ぶっかける水着プレイなんて、俺ぐらいの仲じゃないとできないだろう。

 よく日に焼けた肌を、もっと汚してやりたくなる。

 

「そうか、麗緒瑠(れおる)には、もっと尻コキを練習してもらわないとな」

「まだする気かよ?だったら、ウチも瞑司(めいじ)と尻コキの特訓して、また搾り取ってやるから!」

 

 尻コキプレイで熱くなった豊尻をプリプリ振って、挑発する目つきを送る麗緒瑠(れおる)。

 この調子なら、尻コキの代表選手になってくれそうだ、頼もしいな。

 

 すると、横から俺の手が小さく引っ張られた。

 

「ねえ、次は二彩(にあや)もかまってよ」

 

 本格的な責めを最後に取っておいたせいか、つぶらな瞳を寂寥感で潤ませる二彩(にあや)。

 スク水ロリっ娘から、そんな風におねだりされて、嬉しくないはずがない。

 俺はスク水から露出した丸い両肩をつかんで、ニヤリとした顔を近づける。

 

「そうだな、二彩(にあや)ちゃんと遊ぼうか…」




麗緒瑠(れおる)は、水泳選手とはいえ、一回大会直後の水着プレイも経験済みで、試合用の水着をプレイに使う心理的ハードルは、映優梨(はゆり)ちゃんより低いです。
水着で露骨に性欲向けられる経験も多く、慣れてそうなギャル系彼女。
それをいいことに、瞑司(めいじ)は、変態プレイに使いまくりです。


スク水で書きたいプレイ、色々あるので、ヒロイン一人1話使うことに。
分量は短くなりますが、そこはペース配分で調整ですね。

次回は、二彩(にあや)ちゃんが遊び相手ですが、いよいよ本番プレイもありに。
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