※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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 前回までのあらすじ

 スク水着用セックスで、妊娠を志願してきた二彩(にあや)に、孕ませるつもりで種付けしてあげた瞑司(めいじ)。
 種付けセックスを楽しんで、二彩(にあや)への中出し直後に、スク水女子たちが続けて誘惑してくる。


スク水巨乳美少女を、ママにする種付けセックス(対面座位・ポロリ)

「ねえ、ご主人様~」

「なあ、瞑司(めいじ)ぃ…」

「瞑司(めいじ)さん…」

 

 ローションをたっぷり浴びたスク水女子たちが、俺を中心に集まって、女性美あふれるボディですり寄って来る。

 教室の中で、スク水女子生徒に囲まれてるシチュは、まさに俺の妄想の具現化。

 ヌル滑りする化学繊維に包まれた女体の柔らかさがムニュムニュと俺の全身を這いまわり、またしても肉槍に性欲がみなぎって来る。

 

 ちょうど正面から抱き着いて、スク水巨乳を押し付けてくれた映優梨(はゆり)を抱き返して、子作りを迫る。

 

「映優梨(はゆり)ちゃんっ、スク水でヤるよ?」

「あ~、映優梨(はゆり)かあ、残念っ」

「私たちは、次ですね~」

 

 麗緒瑠(れおる)と紗生沙(さうさ)が残念そうに水着ボディを引くと、映優梨(はゆり)は嬉しそうにうなずく。

 

「はいっ…でも、瞑司(めいじ)さん、あまり乱暴にするのやめてくださいね。この水着、まだ授業でも着るんですから」

 

 ハイレグ仕様な映優梨(はゆり)の旧式スク水は、若叔母から譲り受けた貴重品だから、あまり性欲に任せて手荒に扱ってもいけない、と今になって反省する。

 

「まあ、確かに長持ちさせてあげないと…そうだ、二彩(にあや)ちゃんは、予備の水着とか、持ってないのか?」

「あるよ~。はゆりん、このコスプレ用のスクール水着とかは、緩いから着れるんじゃない?」

「えっ、小さいっ…二彩(にあや)さん、これを私が着るんですか?」

 

 二彩(にあや)がヒラヒラさせた水着は、肩紐が白いストラップになってる上に、丈もかなり短くて、映優梨(はゆり)には小さいんじゃないかと思えるサイズだった。

 

「二彩(にあや)の予備だから、こんなもんだよ?はいっ」

「俺は映優梨(はゆり)ちゃんが着てる水着姿、見てみたいな」

 

 二彩(にあや)から押し付けられたSサイズのスク水を、困り顔で見つめて、ためらう映優梨(はゆり)。

 八の字眉の困った顔が可愛くて、俺はニヤニヤしながらお着替えを促す。

 

「分かりました、着替えてみますね」

 

 濃紺水着から露わになる白い肌に、ほんのり染まる頬、見ているだけで性欲が募ってしまう。

 映優梨(はゆり)の生着替えを鑑賞してると、最初の旧型スク水がMサイズで、今度のストラップスク水がSサイズといったところか。

 小さくなった水着に、発育のいい胸尻をどうにか収めていく美少女に、肉勃起もビキビキ反応してしまう。

 このスク水娘と子作りすると思うと、怒張は血管を浮かばせて凶暴なまでに膨張する。

 

「どう、ですか?私の水着姿、変じゃないですか?」

 

 着替え終わって、心配そうな面持ちな映優梨(はゆり)の小さめスク水姿は、もはや学校のプールには出せないエロエロしさだった。

 Sサイズの水着は、肩回りから胸元ギリギリまでオープンになっていて、デコルテラインの美白肌を完全に見せてしまってる。

 純白Fカップのふくらみは濃紺水着から半分ほど顔を出して、ふっくらした横乳が今にもこぼれ出しそうになってる。

 青い薄布を肩に繋ぎ止める細いストラップは、首から胸元までに白いラインを描いて、肩出し水着を強調してる様子。

 

 V字ハイレグの股間も際どくて、優しい脚線美を描いた美脚まで丸出しになってる。

 鼠径部へ水着の端が食い込みすぎて、映優梨(はゆり)がほっそりした足を交互に踏み出してモジモジしてしまってる。

 

「映優梨(はゆり)ちゃん、スク水でこんなにエロ可愛いなんてっ!グラビアやAV女優以上だっ…」

「わ~、はゆりん、やっぱり胸とお尻おっきいよね~」

「そんなっ、瞑司(めいじ)さん…サイズ合ってないのに、変じゃありませんか?」

「いや、映優梨(はゆり)ちゃんスタイルいいから、ちょっと露出上げてくれるぐらいがいい」

「ってゆうか、乳は映優梨(はゆり)だよね~」

「はゆりんさん、もっとよく見せてくださいよ~」

 

 露出過多がかえって周りの注目を集める映優梨(はゆり)の過激スク水姿を、もっとエロく飾りたかった。

 教室においてあるマイクを取って来ると、大胆に胸を開けている巨乳の谷間に滑り込ませた。

 

「ひゃっ?瞑司(めいじ)さんっ、何するんですか?」

 

 慌てて映優梨(はゆり)が胸を抑えると、水着の中に入り込みそうになったマイクの芯を、むにゅううっ、と双乳に包まれて、谷間から丸い先端だけが飛び出す。

 マイクを挟んで、むんにゅりと柔らかそうに蕩ける巨乳の谷間。

 スク水疑似パイズリに歓声を上げて、身を屈めてガン見する。

 

「おおおっ!!映優梨(はゆり)ちゃん、パツンパツン水着の胸に、マイクを収納できるなんてっ…ああ、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいは、優しさの塊だっ…」

「瞑司(めいじ)さん、そんなに近づいて見たいんですね…これで、いいですか?」

 

 べた褒めされて照れくさそうに微笑んだ映優梨(はゆり)は、両手でグッとおっぱいを寄せて、すっぽりマイクを埋め込んだ谷間を魅せつけてくれる。

 ムニムニと二つの乳肉に挟まれて、スク水の中へ沈みかけてるマイク。

 引き込まれそうな乳峰の渓谷は、指でも肉勃起でも突っ込んで、包み込まれたくなる懐の深さ。

 

 しかも発育良好な魅力を放ってるのは、スクール水着が似合う18歳の女子高生。

 俺は両手で、映優梨(はゆり)の撫で肩を捕まえる。

 

「おっぱいの育ちが良過ぎるよ、映優梨(はゆり)ちゃん!そのおっぱいから、母乳出させてあげるよ」

「瞑司(めいじ)さん、それって…私とも、赤ちゃん作ってくれるんですね!」

 

 卑猥な欲情と同時の告白を受け取った黒髪乙女は、純和風の美貌を赤く染めて、嬉しそうに応えてくれる。

 俺を慕う彼女の純粋な瞳で見つめられると、激しい欲情と同時に、心が通じた喜びも得られて、一段と思いが深くなってしまう。

 

 映優梨(はゆり)の水着からマイクを取ってあげると、「はうっ…」と少し安心した桃色の吐息をつく映優梨(はゆり)。

 しかし、すぐにもっと野太いモノをぶち込んでやるつもりだ。

 

 映優梨(はゆり)とはお互いに抱き合える対面座位の体位を取る。

 俺が胡坐をかいた膝に映優梨(はゆり)が生足を乗せてくると、近づいてくるスク水のVゾーン。

 くいっ、と水着をめくり返すと、黒い繊毛が生えた肉土手の真下に、トロトロに蜜をあふれさせた2枚花びらが、ひっそりと花開いてる。

 

 俺が水着少女にセクハラを働いてる間にも、しっぽり濡らして準備を整えてくれてたと思うと、新鮮なうちに味わいたくなってくる。

 急接近した濡れマンに、生殖に奮い立つ生チンコを突き立てると、一気に貫いていく。

 

「はあっ…ああああっ…」

「くはあっ……映優梨(はゆり)ちゃんの生のマンコっ、ぐっしょり濡れて締め付けてくる!」

 

 種を植え付けてやろうと侵入してきた怒張に、たっぷり蜜を滴らせた膣襞が、柔らかく絡みついてくる。

 種付け願望で凶悪なまでに増長した男性器を、キュウッ…と包み込んでしまう吸着感。

 映優梨(はゆり)の名器は、やっぱり生の挿入感が最高だった。

 

 俺が腰を突き上げてやると、スレンダー巨乳な美肢体が、ガクンガクン揺さぶられてしまう。

 セミロングの黒髪が流麗に舞い、スク水から零れ落ちそうなFカップ巨乳が、ぷるんっ、ぷるるんっ、と躍動する。

 

 スク水美少女が目の前で披露する巨乳揺れ見放題は、余りにも贅沢で、スレンダーな肢体を何度も揺さぶって、乳揺れを引き起こしてしまいたくなる。

 もちろん、ローションの水滴と甘い香りを振りまく美味しそうな美巨乳を、見ているだけでは満足できなくなる。

 

「映優梨(はゆり)ちゃんっ、おっぱいが揺れてっ…」

「あんっ!瞑司(めいじ)さんっ…」

 

 揺れ揺れ巨乳を、むんずと捕まえると、可愛らしい声を上げる映優梨(はゆり)。

 スク水の上から、もぎっ、もぎゅうっ、と搾ってあげると、乳臭さを含んだローションが濃紺の布から絞り出されてしまう光景のエロいこと。

 しかもデコルテがオープンな水着は、乳肉が揉み歪められる形まで、生で拝めてしまう。

 

「っはあっ…映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいっ、妊娠前から搾り応えたっぷりでっ…ここから母乳が出るんだっ…」

「はあああっ…瞑司(めいじ)さんっ、そんなにモミモミされてもっ、母乳はまだですからっ…」

 

 揉まれっぱなしの映優梨(はゆり)が、細い腰つきをよじらせて、しなを作る。

 18歳の少女が持つ絶品バストに執着して、俺は何度も揉みしだいて、水着をパツンパツンにさせるふくらみで、この手を満たした。

 

 ぴったり張り付いたスク水越しに揉むに飽き足らず、オープンな胸元から手を差し込んで、スク水に包まれた生乳を直接手にして手指を食いこませた。

 ローションまみれな冷やっこい巨乳は、泳ぎで水濡れしたスク水おっぱいをそのまま揉んでる感触で、スク水の中で指が吸い込まれそうなモチモチ感に、手が勝手にうごめいてしまう。

 

「ああっ、映優梨(はゆり)ちゃんの生おっぱいだっ…早くこのおっぱいを母乳まみれにしてやりたいっ…」

「瞑司(めいじ)さん、ちょっと待ってくださいね…」

 

 手弱女(たおやめ)の両手を掲げた映優梨(はゆり)は撫で肩からストラップを下ろして、純白肌の美巨乳をポロリさせた。

 清楚な美少女のスク水ポロリに、その場の一同は目を奪われてしまう。

 

 重々しくまろび出た白巨峰を、映優梨(はゆり)が両手をさらにして差し出す。

 先端部をぷっくりさせて、甘いミルクの香りを放つ小さな桜色の実。

 映優梨(はゆり)が妊娠したら、幼子に食べさせる授乳器官。

 

「瞑司(めいじ)さん、私がおっぱいあげる時のために…味見してみてください」

 

 スッと口元に差し出されると迷う間もなく、赤子よりも先取りするつもりでしゃぶりついた。

 

「じゅるっ、むちゅぅっ…映優梨(はゆり)ちゃんの乳首っ、なんて甘さだっ!これは赤ちゃんも、絶対に喜ぶっ!」

 

 俺が赤ん坊だったら、ずっと吸い付いて乳離れできなくなりそうな甘い乳首。

 この巨乳には、人を元気にする栄養が詰まっている。

 どっぷり乳肉に顔を埋めながら、乳房から香るミルク風味を意地汚く求めた。

 

「瞑司(めいじ)さん、本当に赤ちゃんみたいで…もうすぐ赤ちゃんと、こんな体験ができるんですね…」

 

 涼やかな声の映優梨(はゆり)も、授乳を先行体験しようと、俺に吸わせてくれる。

 たおやかな手で後頭部を撫であやして、母性豊かな胸に甘えさせてくれる。

 高3の女子が、こんなに母性を発揮して甘やかしてくれるなんて、信じられないほどの暖かみ。

 

 子ども扱いされていても、引き込まれる没乳感には抗えず、年下のスク水女子に抱き着き、スク水ピッタリな背中や腰のラインを撫で回した。

 巨乳にうずもれて抱かれながらも、下半身では疼く欲望を暴れさせて、ズンズン膣内を突き荒らしている。

 

 お腹をかき回してあげると、膣奥から徐々に降りてくる子宮。

 ずぶりと正確に肉槍でぶっ刺してやると、トロリと蜜を垂らして子宮口が吸い付いてくれる。

 種付け寸前まで迫られた接触に、映優梨(はゆり)が切なげな喘ぎを漏らして、俺をほっそりした両腕で抱きしめて、生足まで絡みついてくれる。

 幼子を胸に抱いてるようにも、子種を求めて身を絡めるようにも見える、JK彼女からの抱擁。

 

 対面座位できつく抱き合えば、子宮口と肉槍の穂先も自然とディープキスしてしまう。

 もはや湧き上がってくる射精衝動は止められず、母乳を出させたいおっぱいを吸い舐りながら、ずぷっ、ぬぷっ、と子宮の中をかき荒らした。

 

「むううっ、一発出すぞっ!」

「妊娠、させてくださいっ!」

 

 最大限高ぶらせた上で、ドッと噴き出した2発目の中出し精液が、荒れ狂って子宮になだれ込んでいく。

 欲望を吐き出した肉牙をキュウキュウ吸い上げてくれる子宮、だいしゅきホールドで絡みついてぶるぶる震える美脚、俺を胸に閉じ込めるたおやかな両腕、全身で本物のママになる妊娠を求めてくれた。

 俺はスク水がよく似合うスタイル抜群清楚美少女を、自分の種でしっかりとマーキングしてやるのだった。




今回は、映優梨(はゆり)ちゃんが、旧型スク水から、ストラップスク水に衣装チェンジ。
AVやグラビアで特に露出度高いのって、このモデルですよね。
どうでしょう?

映優梨(はゆり)ちゃん、本当のママになったら、今でもあふれてる母性が倍増しになりそうです。

次回は、乱交チックにしたいですね。
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