※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

スクール水着女子に孕ませ志願されて、種付けセックスが捗ってしまった瞑司(めいじ)。
 妊娠でおっぱいを大きくしたい二彩(にあや)や、ママになりたい映優梨(はゆり)にしっかり中出ししてあげても、その種付け願望はとどまることを知らない。
 それは、他の女の子たちも…。


スク水メイドと黒ギャルを重ねハメ(3P)

 「二彩(にあや)ちゃんも映優梨(はゆり)ちゃんも、スク水のお腹がこんなに膨らんでるよ…」

「はあぁ…め~じ兄ぃの精子が、お腹ぐるぐるしてるっ…」

「お腹が重くなって、本当に妊娠したみたいです」

 

 映優梨(はゆり)と二彩(にあや)のお腹は、細い体形にフィットしたスク水の中でポッコリ膨らんでいる。

 スク水娘なのに、中出しされた精液でお腹が膨らんで、妊娠初期みたいなボテ腹をしてる。

 

「こうして押してあげれば、精子が着床して、妊娠しやすくなるかな」

 

 可愛いお腹のふくらみを、ぐっ、ぐっ、と指で指圧してあげると、プニプニしたお腹を弄られて、スク水JKが二人ともくすぐったがる。

 

「ご主人様、ローションで制服べたついちゃって、脱がしてくれませんか?」

 

 そう誘ってきたのは、ローションで紺色水着が濡れ透けたセーラー服の紗生沙(さうさ)。

 

「そりゃ、今すぐ脱がせてあげないとな、へへへ…」

 

 意地汚い笑いがこみ上げながらも、すっかり濡れた白ブラウスのボタンを一つずつ外し、紗生沙(さうさ)は琥珀色の瞳でじっと見つめながら、脱がされるまま。

 紗生沙(さうさ)の濡れ透けブラウスのボタンを外すと、その下からスク水が張り付いたCカップのお胸が現れる。

 裸のデコルテを、赤いリボンが飾っていて、肌の白さが目に眩しい。

 

「紗生沙(さうさ)ちゃん、スク水を下着代わりにするなんてっ…隙があって襲いたくなるっ…」

「きゃっ、いきなり抱き着いてっ、ご主人様もマニアックですよね~」

 

 俺がローション濡れしたフィギュアボディを抱きしめると、制服を半脱ぎにしたスク水少女も、ノリノリで抱き返してくる。

 女子の方からも抱き着かれると女体との密着度は増して、さらに悪戯したくなってくる。

 

 右手ではライトブラウンのロングヘアを愛でてあげると、嬉しそうに目をパチパチさせて細身を委ねてくる。

 左手は、逆に下半身をまさぐると、V字に食い込んだ股布をつまみ上げて、くいっ、くいっ、と厳しく吊り上げる。

 

「ひゃんっ、食い込んでます、ご主人様ぁっ…」

「このハイレグ、制服下に穿くパンツにしては食い込みすぎだろ…スカート1枚めくったら、ピッチりした股間周りとお尻が丸見えじゃないか」

 

 今度は髪を撫で下ろしていた右手もブラウスの裾をめくって、スク水に包まれた美尻を舐め回す。

 キュッと小高く盛り上がった83センチのヒップをなぞり上げて、お尻の食い込みもぐいぐい引っ張る。

 スク水の股間を前後から責められて、紗生沙(さうさ)も目が泳いでしまう。

 

「麗緒瑠(れおる)にもこんな風に水着をマンコまで食い込ませてあげたんだろう?」

「はぁんっ…ご主人様っ、私の悪戯っ、覗いてたからっ…」

「へ~、じゃあ、ウチも混ざってやろうかな」

 

 すると、俺の背後に、ムギュッとした胸を押し付けてきたのは、麗緒瑠(れおる)。

 俺の股間に手を伸ばすと、まだ萎れているペニスを力強く、シュッ、シュッ、と扱き出した。

 

「うおっ、麗緒瑠(れおる)、その手コキ、いきなり速いっ…」

「ウチが手早く、復活させてあげるっ!」

 

 競泳水着から伸びたムチムチの健脚も絡みつけて、後ろからくっつきながら手コキしてくれる。

 素早い手つきでペニスを上向かせて、精力を熱く漲らせようとする熱の入った手つきに、萎びていた男性器にも血が通ってくる。

 

「ご主人様、また硬くなってきてますっ、私もお手伝いしますねっ」

「おおっ、紗生沙(さうさ)ちゃんまでっ」

 

 紗生沙(さうさ)も、ほっそりした手で玉袋をニギニギして転がし、精子の再生産を促してくる。

 

 茶髪ロングのスク水女子と、競泳水着黒ギャルに前後から挟まれて、早く早くとチンコを愛撫されてるから、半勃起に見る見る血が通い、力を取り戻していく。

 

 肉勃起を回復させてもらいながら、紗生沙(さうさ)のスク水クロッチを、くちゅっ、くっちゅ、と何度もスクラッチして、股布の上から柔らかな濡れマンコをまさぐる。

 

 後ろから足を絡めた麗緒瑠(れおる)の股間も背中越しに探って、じんわりした濡れ具合を確かめる。

 

 スク水の標的が二人とも濡れて来た食べごろを確かめると、肉勃起も急角度にしなって、完全勃起を遂げていた。

 

「あっ、瞑司(めいじ)の復活やっぱ速いなあ」

「ご主人様っ、どっちにしますか?」

「二人に挟まれてこうなったからっ、どっちも欲しいな」

 

 前後から挟んでくれた全身水着の女子を、肉勃起はどちらも食い散らかしたいと唸りを上げている。

 

「瞑司(めいじ)ってば、欲張りっ、じゃあ、紗生沙(さうさ)、ウチとストレッチしてみよっか」

「えっ、ご主人様のためにほぐすんですか?」

 

 麗緒瑠(れおる)は、ブラウスを脱いでスク水になった紗生沙(さうさ)と、背中合わせになって、両腕を組む。

 そのまま麗緒瑠(れおる)が、紗生沙(さうさ)を広い背中に担ぎ上げた。

 スク水からはみ出した細い美脚をバタつかせて、ふわっ、と担がれた紗生沙(さうさ)が目を丸くする。

 

「はわっ!これいきなり持ち上げられると、びっくりしますぅ」

「瞑司(めいじ)、ウチらのこういう姿見るの好きだよなっ」

「分かって来たなあ。こっちに向かって濡れ濡れの股開いてるのが、実にいい」

 

 紗生沙(さうさ)が頼りなく宙に浮かせてる両脚の付け根では、股布がぴったりくっついた割れ目が、トロリと蜜をこぼして濡れシミを作ってる。

 

 麗緒瑠(れおる)に背負われたことで、ぐっと胸を反らして、82センチCカップのふくらみが強調されたようなポージングもいい。

 胸元では、赤いリボンが可憐に揺れている。

 

 そして、紗生沙(さうさ)を乗せている麗緒瑠(れおる)の水着ヒップは、柔らかそうに凹みながら、後ろに突き出されてる。

 スク水女子二人のお股とお尻が同時鑑賞できる、眼福過ぎるストレッチ。

 

「ほらっ、いっちに!いっちに!」

「きゃっ、レオさんに揺らされるの、楽しいですぅ♪」

 

 背負いこんだ麗緒瑠(れおる)が掛け声に合わせて腰を曲げてお尻を突き出すと、紗生沙(さうさ)もくの字に曲げた両足をパタパタさせて、身軽にスレンダーな水着ボディを浮かせる。

 美脚を動かすと、股布がズレ上がって、ピンク色のマン肉がはみ出す。

 

 ハミマンしながら水着ストレッチを続ける美少女には、熱い視線を集中してしまう。

 

 紗生沙(さうさ)の美尻を乗せ上げて、ムニムニと凹みながらも、力強く張り出した存在感を見せる麗緒瑠(れおる)の豊尻を目で追いまくる。

 

 反対側に回れば、前屈みになった麗緒瑠(れおる)の谷間とDカップの膨らみが、くっきり水着に浮き出してる。

 

 水着女子が背中合わせでお尻をくっつけ合うストレッチは、健康的なエロスを感じさせる余興だった。

 

「じゃっ、マットにダイブっ!」

「きゃんっ!」

 

 すると麗緒瑠(れおる)は、いつの間にか敷いておいたマットの上に、腕を絡み合わせたまま、倒れ込む。

 背中に乗っけていた紗生沙(さうさ)も、一緒になって折り重なった。

 

「レオさん、これって…」

「さっ、瞑司(めいじ)、好きな方、選んでみなっ!」

 

 麗緒瑠(れおる)が後ろ手に、くいっ、と股布をめくり返せば、上下にマンコが重なった、2枚重ねのスク水女子が出来上がってしまう。

 担ぎあいのストレッチが、Wで男を誘う姿態に早変わり。

 

「これはいい、じゃあ早速…」

 

 ギンギンに熱くなった肉槍の穂先を、上で口を開けた紗生沙(さうさ)のマンコにあてがって、ずっぷうっ!とぶち込んでやる。

 泳いでもいないのに水着を濡らしたマンコは、トロトロな滑らかさで肉勃起を吸い込んでくれる。

 

「はあぁぁっ…ご主人様の入って来てますっ!」

「紗生沙(さうさ)ちゃんのマンコ、相変わらずっ、アツアツだなっ!」

 

 正常位のスタイルで貫くと、紗生沙(さうさ)はスレンダーなスク水ボディを反らせて、熱い吐息をこぼす。

 

 熱い蜜液で満たされて、風呂に使ってるような感覚に浸れる紗生沙(さうさ)の膣内。

 肉勃起でかき回すたびに、蜜液があふれ出し、スク水のお股を見る見るうちにびしょ濡れにしてしまう。

 

 マネキン人形ばりの細長さを持つ太ももを、ぱんっ、ぱんっ、と打ち付けながら、温かい膣内を突き荒らしてやると、甘い喘ぎ声を上げながら、首を振る洋風ルックスの少女。

 

 下敷きになった麗緒瑠(れおる)の首周りで、流れた亜麻色の髪が、優雅に揺れている。

 

 グッと突き出されたスク水のお胸では、ぷっくりと立ち上がった透け乳首が。

 

「いやらしく乳首を立てて…こんなの授業で見られたら、オナネタ確定だぞ」

「だってぇっ…ご主人様に何度もおマンコを責められていたらっ…きゃあんっ!」

 

 スク水の両肩紐を下ろして、裸の胸を剥いてやると、赤面したメイドJKが悲鳴を上げた。

 ぷるんっ、と小さく揺れてこぼれ出した、ティーカップサイズの陶器肌バスト。

 

 上等な陶器肌は湯でも注ぎ込まれたように熱っぽい赤みを帯びて、頂点の乳首は甘茹でされたピンク色で、ぷっくりと実っていた。

 半脱ぎにされたスク水の濃紺と比べて、眩しいほど白い生おっぱい。

 真上のデコルテに飾られた赤いセーラーリボンは、JK制服の名残を添える。

 

 男の手にちょうど収まるCカップバストを握り込んで、吸い付くような乳肌を、ぐにっ、むにっ、と揉みしだいた。

 

「全くっ、紗生沙(さうさ)ちゃんは、スク水の着こなしがあざと過ぎるぞっ…制服下にスクール水着も、何回かやったことあるんだろう?」

「んっ…はいっ、早くプール入りたい、ぁぅっ…暑い日とかはっ…」

 

 制服の下にスク水を隠しておく服装違反を何度もやってる女子高生、その情報だけでドクンッと肉幹が疼く思いだ。

 

「白ブラウスに、スク水なんて汗で透けてバレるだろっ…それにスカートの下から見れば、水着チラにっ…」

「何回か目ざとい男子や先生に問い詰められましたけどぉ、『スポブラとスパッツです~っ』て誤魔化してますよぉ?後で女子だけで答え合わせですっ、ね~」

 

 男が実際に確かめられないのをいいことに、セーラースク水はバレてないらしい。

 同意を求められた二彩(にあや)と映優梨(はゆり)も、顔を見合わせて、クスッと笑っている。

 同級生女子の二人は、この男をざわめかせる組み合わせを、何度も見ていたようだ。羨ましい。

 

「だからっ、セーラースク水に気づいた男は、ご主人様だけですよぉ?男子って、スク水着てるかどうかすごい勢いで食いついてきますけど…みんな、そんなに気になるんですかぁ?」

「当たり前だろっ…学校の制服一枚剥いたら、ぴっちりした全身水着って、男を刺激するんだぞっ!」

「ひゃんっ、ご主人様手つきがっ…あんっ、お持物まで、硬く刺さってっ…」

 

 指の股に乳首を挟みながら、キュッとひねりを加えてお手頃サイズの乳房を揉みこねる。

 膣内に突っ込んだ肉槍は、隠れスク水の内情を聞き出して、ビキビキと青筋を立てて、深く膣壁に食い込んでいた。

 

「スポブラとスパッツって誤魔化されて、男が納得するはずないだろっ!紗生沙(さうさ)ちゃんが笑い飛ばしてる裏で、制服の下にスク水姿を重ねて、オカズにしてるぞっ…こんな風に」

「やあんっ、恥ずかしいですっ、なんでそんなの言うんですかぁ」

 

 女子本人が否定しようと、紗生沙(さうさ)のセーラー服にスク水姿を見透かして、妄想に耽るのが男というものだ。

 妄想の中では紗生沙(さうさ)の制服を脱がして、隠れた水着姿を暴き出して、好きに扱ってるに違いない。

 その妄想を具現化するような俺の愛撫と膣責めに、頬を真っ赤にしながら、イヤイヤと首を振る、隠れスク水少女。豊かな亜麻色の髪から、女の香りが振りまかれて、周りの空間をピンク色に満たしてしまう。

 

「コスプレが好きな紗生沙(さうさ)に、こんな性癖があったなんて美味しすぎるからだよっ…この夏は、毎日スク水セーラーで登校して、バレるかどうか確かめてもらおうか…」

「やんっ、それって羞恥プレイ過ぎますよぉ。ご主人様だから、打ち明けたのにっ…」

「他の男にも、透けスク水や、水着チラぐらいサービスして、熱くさせてやるんだよ。リアルな制服スク水紗生沙(さうさ)ちゃんは、俺が独り占めしてやるっ!」

「ご主人様、変態ですねっ…でも本当にやったら、夏の話題を、独占しちゃいますよぉ?」

 

 男の視線を独占してしまうセーラースク水美少女を、丸ごと独り占めにしてるリアルに、胸を高鳴らせながら、紗生沙(さうさ)の服装違反を後押ししてやる。

 紗生沙(さうさ)もドキドキでおっぱいを熱くさせて、乗り気になって来る悪戯っぽい顔がエロい。

 

 指の間でコリコリしてる乳首は固く尖って、膣内はくちゅっ、ぐちゅっ、と水音を立てて、一気に上り詰めそうに女体が火照って来ていた。

 しかし、高まりを覚えていた女体から、奥まで食い込んでいた肉幹を一度引っこ抜いてやる。

 

「くっ、このまま搾り取られそうな、いやらしい水着ボディだっ。いったんお預けにしてやるっ」

「ああんっ、ご主人様ぁ…どうしてぇ?」

 

 肉幹を引き抜かれてしまって、ドロォッ…と蜜液がこぼれ出す。

 その蜜液が流れ落ちる下には、ズらした競泳水着の股布と、その奥にある赤く咲いたマンコが濡れそぼっている。

 すかさず、パクパクと口を開けている麗緒瑠(れおる)のマンコにぶち込んだ。

 

「えっ、ウチにっ、んふぁぁぁあっ!」

「紗生沙(さうさ)ちゃんにあてられて、麗緒瑠(れおる)の身体もアツアツに欲しがってるんだろ」

 

 そう、紗生沙(さうさ)のセックスを下になって支えてる間に、背中越しにアンアン喘ぐ女体の火照りを感じて、麗緒瑠(れおる)も熱っぽく身体を疼かせていた。

 競泳水着がベッタリするほど汗をかき、紗生沙(さうさ)を支える豊満な尻たぶがプルプル揺らいでいるのが、俺の目には映っていた。

 案の定ハメてあげると、お預けされていた女豹は性欲を爆発させた鳴き声を上げる。

 

 肉食系女子のマンコは、一度ハメてやると入り口の括約筋がキュッと収縮して、オスを逃がさないように甘噛みしてくる。

 特にデカ尻な麗緒瑠(れおる)のバックハメは、括約筋が良く締まる体勢で、プリプリした尻肉も味わえてしまう。

 

 競泳水着からハミ尻してるヒップを抱え込むと、バックからパコパコと激しく打ち付けだした。

 

「麗緒瑠(れおる)のマンコも食いついてくるっ…俺が紗生沙(さうさ)ちゃんとヤってる間、羨ましかったんだろう」

「だって、紗生沙(さうさ)の身体は熱くなって、汁が零れ落ちてくるしっ…気持ちよさそうな声で、想像しちゃったらっ…」

 

 丸いお尻にたっぷり汗をかいて、小麦肌を塗れ光らせた水着JDは、ウズウズしていた気持ちを吐露しながら、汗っかきなボディを身悶えさせる。

 両手で抱えてるヒップは、汗で濡れほぐれて、焼いた餅みたいに柔らかくなっていた。

 

 肉布団になって焦らされてる間にも膣内は、紗生沙(さうさ)に負けず劣らず熱くなっていた。

 キリキリと搾り取るようなうねりを見せる膣道を掘削してやると、くちゅうっ、ずちゅううっ、と蜜液がこぼれ出して、競泳水着女子は、快楽に溺れて呼吸を乱してしまう。

 

「くうっ、麗緒瑠(れおる)のマンコ、具合が良過ぎて、もう出そうだ!」

「マジっ、ウチの中に、すぐ出していいからっ!」

「じゃあ、デカケツを振りながら『女豹(レオパルド・レディ)のメスマンコを、瞑司(めいじ)の美味しい精子でいっぱい孕ませて!』って、おねだり出来たら気持ちよく出せそうだ」

「……ってぇ!調子乗りすぎっ!ウチは瞑司(めいじ)との子供が欲しいだけなのにっ、って、ああっ!」

 

 元ヤン美少女の二つ名を弄ったおねだりを要求してみると、流石に反発してしまう強気な麗緒瑠(れおる)。

 しかし、俺の子を孕みたい気持ちを覗かせていて、俺は手ごたえを感じる。

 そこで、精液を絞ろうと絡みついてくる膣壁を振り切って、爆発寸前の肉爆竹を引き抜いてしまう。

 

 残念そうな声を上げてハッとなる麗緒瑠(れおる)は、いきなり肉勃起を中断されて、苦しそうに膣口をパクつかせる。

 身体が高まっていたところを再び焦らされて、汗びっしょりの水着ボディを悔しそうに震わせてる。

 

「今すぐ孕ませたい女の子は、他にも待ってるんだ。紗生沙(さうさ)ちゃんは、どうおねだりする?聞き分けのない麗緒瑠(れおる)に、手本を見せてやって」

「ふえっ!え~っと……隠れスク水のいけないメイドおマンコを…ご主人様の尊い遺伝子で、どっぷり孕ませてくださいっ!」

 

 背中に重なってる紗生沙(さうさ)も、ヒートアップするセックスを肌身に感じて、麗緒瑠(れおる)の真上でマンコを濡らしていた。

 俺に目をかけられて、チャンスとばかりに色めき立って、おねだりのセリフを考えて口にする。

 恥ずかしいセリフを言いきった後に頬を紅潮させながら、上目遣いで物欲しそうに見つめてくるスク水メイド美少女。

 

「なんてエロくて上手な誘惑するんだ、紗生沙(さうさ)ちゃん!」

「はぁぁあ~んっ!」

 

 非常にノリよく男が求める回答をした紗生沙(さうさ)に、発奮した肉勃起を再びハメ込んでいく。

 トロトロに煮詰まっていたマンコに、ずっぽり生ハメされた紗生沙(さうさ)は気持ちよさそうな嬌声を上げる。

 

 アツアツなマンコは少し亀頭を押し込めば道を開き、子宮口までしっぽり飲み込んでくれる。

 適温の風呂で少しずつ温められるようなハメ心地に、中断した射精欲がぶり返してくる。

 

「おねだりしたメイドには、早くご褒美を上げないとなっ!」

「ああんっ、ご主人様あっ、嬉しいですぅ~っ!」

 

 ほっそりした背中を弓なりに反らせて、身体全体を捧げるブリッジポーズを見せる紗生沙(さうさ)。

 半脱ぎのスク水を細い腰に絡ませた、半裸のフィギュアボディに、ドッと精液を放った。

 

 荒れ狂う精子が膣内を泳ぎながら子宮口に殺到して、従順に媚びた美少女メイドを孕ませてやろうと奥深くまで潜り込んでいく。

 膣内を満たす蜜液が沸騰して、膣全体が熱烈に肉幹に吸い付いてくる。

 精気が吸い出される中出し快感を、腰をスク水のまたぐらにグリグリと押し付けて堪能する。

 

「くううっ、紗生沙(さうさ)ちゃんのマンコも大喜びで絡んでくるから、まだまだ出るっ…」

「ご主人様の子種、お腹が焼けそうなぐらいっ、熱いですっ、ふああぁ…」

 

 ビクビクと全身を痙攣させて絶頂の極みにいた紗生沙(さうさ)の中で、どっぷり精液を注入してやると、種付けの本懐を果たした男性器を抜いてやる。

 

「はふぅ~、私疲れちゃいました、今度は、レオさんの番ですねっ!」

「えっ、紗生沙(さうさ)?」

 

 太い肉芯を抜かれた紗生沙(さうさ)が両腕を麗緒瑠(れおる)に絡めたまま、横向きに寝転がった。

 すると、下にいた麗緒瑠(れおる)も横向きになって、ちょうど左右で背中合わせに寝転がった状態になる。

 

「ちょっと紗生沙(さうさ)っ、いきなりこの体勢って何?」

「レオさん、横入りしちゃってごめんなさい。でもっ、おねだりの見本を、見てもらいたかったんです……」

 

 麗緒瑠(れおる)が振り返ると、ちょうど紗生沙(さうさ)も向き合う姿勢を取っていた。

 スク水女子二人が、マットで横になって、汗だくの肢体で向かい合ってるのは、どこか妖しい予感がする。

 

 すると、紗生沙(さうさ)がほっそりした手で、麗緒瑠(れおる)の水着に包まれたDカップバストをモミモミする。

 

「レオさん、水着の上からでも触るとあっつい…それに、汗が絞れちゃいますよ?」

「あっ、ちょっとっ…ウチは触ってって、頼んでないっ…」

 

 同性の可愛い姿も大好きなメイド女子は、欲求不満そうな麗緒瑠(れおる)を優しく愛撫して、カラダの火照り具合を確かめる。

 発汗し過ぎて黒光りしてる競泳水着からは、乳房を搾るとポタポタ汗がしたたり落ちる。

 男を求めていた女体を同性の後輩から慰められて、姉御肌な麗緒瑠(れおる)も戸惑ってしまう。

 

「そうですよねっ、欲しいのはご主人様のたくましい持ち物ですよねっ?」

「でもっ、さっきは紗生沙(さうさ)に出されちゃったからっ…」

「そんなことないですよぉ?私たちがこうして仲よくしてれば、ご主人様すぐ回復しますから…」

「そっ、そうかぁ…?」

 

 女子にちょっかいをかけるのが多い年下後輩に、欲求不満な肉体を愛撫されてしまう元ヤン黒ギャル。

 お互いスク水で空き教室に寝転がりながら…というシチュも秘め事っぽい背徳感。

 新しいタイプのカップリングに、俺はドクンッと新鮮な疼きを覚えて、勃起をそそり立たせてしまう。

 

「くっ…玉袋に麗緒瑠(れおる)の分は取っておいたけどっ…こんな絡み見せられたら、今ヤるしかないだろっ!」

 

 間を置かずにフル勃起してしまう俺の精強さには、誘惑してくれた二人も目を輝かせる。

 

「あっ、ご主人様がもう勃ったあ」

「ウチはしばらく我慢って思ってたのに!後は、やっぱアレ言わなきゃ…」

 

 俺の準備は万端だが、麗緒瑠(れおる)もおねだりは踏ん切りがつかないようで、口ごもってしまう。

 そんな麗緒瑠(れおる)に暇を与えずに、俺は強引に迫る。

 

「もう汗だくじゃないか、水着脱がせてあげよう」

「あっ、ちょっと、ウチまだ心の準備が」

「カラダの準備はもう十分だろう?」

 

 汗でベッタリくっついた競泳水着をむしり取るように脱がせてあげる。

 すると、全身が濡れテカって、妖しいまでに黒光りした、肉体派美ボディが露わになる。

 

 お椀型をしたキツネ色の乳房はパンパンに張って、濃い赤色をした乳首もビン立ちだ。

 少し縮れっ毛が絡んだマンコは、ヒューヒューと過呼吸を起こしながら、膣口を開いて、挿入を待ち望んでる。

 黒ギャルの日焼けボディは、小麦肌が焼けつくような男日照りだ。

 

「レオさん、最初は私が上で背負ってもらったから…今度は私が…ねえっ、素直になりましょうよ~」

「あんっ、紗生沙(さうさ)っ、やっ、直接触るのは…」

 

 むき出しになった裸身を、紗生沙(さうさ)がバストタッチしたり、首筋にキスしたりする。

 無防備になった下半身を俺が割り開くと、飢えた肉牙をあてがって、再び挿入する。

 

「んくぅぅぅっ!ああっ、だからっ、瞑司(めいじ)、ウチ入れられたら我慢できなっ…えっ、ちょっ!そんなっ、激しくっ!」

「我慢してたのは俺もだよ。今度こそ麗緒瑠(れおる)におねだりしてもらえるセックスにするからっ!」

 

 腰を入れて、発情した肉食系マンコをガツガツ突き上げる。

 ギュッと締まる膣口にカリ首をゴリゴリねじ込んで往復させると、膣内全体が悦びに軋みを上げる。

 

 パンッ、パンッ、と突き入れるたびに揺れ弾む84センチDカップの美乳を、片手で捕まえて、ニュルニュルと汗滑りする手触りと、生意気な弾力感をまさぐった。

 

 もう片乳は紗生沙(さうさ)が優しく揉みほぐしたり、小さくとがらせたリップで乳首をついばんだりする。

 

「レオさん、私もおねだりしたんですから、恥ずかしくないですよっ」

「そうそう、麗緒瑠(れおる)が女の子になるところ、見てみたいだけなんだ」

「はあっ、そんなの言われてもウチはっ…ああっ、はあっ!」

 

 上半身をヤワヤワと愛撫されながら、膣内を肉槍で突き上げられる。

 硬軟織り交ぜたセックスは、鍛えた肉体美を持つ麗緒瑠(れおる)も我慢し切れなくなって…。

 

「くうっ、ウチ、もうイっちゃうからっ、瞑司(めいじ)も早くっ!」

「じゃあセリフ。覚えてるだろう?」

「分かった、分かったから!言うぞっ…」

 

 白い歯でギュッと歯噛みして、明るい虹彩の瞳を潤ませた麗緒瑠(れおる)は、溜めてから、とうとう口にする。

 

「女豹(レオパルド・レディ)のメスマンコを…瞑司(めいじ)の美味しい精子で…いっぱい孕ませて!…くっ!」

 

 肉食系の美貌が悔しそうに歪み、屈辱的なセリフを吐き出して、一種の解放感を感じさせるため息をつく。

 腹筋の浮いた腰をくねらせて、横を向いたお尻をプリプリ振って侵犯する男に媚びる身振り付きだ。

 俺は、ここまで言わせるほど、麗緒瑠(れおる)の肉体を追い詰めたことに、ひとしおの高まりを覚える。

 

「そうだっ、欲しがりな女豹ボディに、濃い精子飲ませてやるっ、ぐうっ!」

 

 この機を逃さないとばかりに、ドッと殺到する精液が、ギュッと狭まったメスマンコを、一気に侵していく。

 膣口は肉幹の根元にしゃぶりついて離さず、一滴の精もこぼしたくないようだった。

 絶頂に鳴き声を上げるスポーティ女子大生の健康美ボディに、俺は子宮口をグリグリしながらじっくり種付けてやるのだった。

 

「っはぁ…これでウチも、瞑司(めいじ)の子種っ…」

 

 麗緒瑠(れおる)も満足させてあげて、俺も満たされた気持ちで身を起こした目の前では…。

 

「ね~、め~じ兄ぃ、またお腹がすいてきたみたいなの…」

「瞑司(めいじ)さん、私たちのストレッチ、どうですか?」

 

 二彩(にあや)のミニマムボディをスレンダーな背中に担いだ映優梨(はゆり)の姿。

 もちろん、俺が興奮すると知って、誘っている。

 

 二彩(にあや)のパイパンマンコに、黒スク水の股布がぴっちり張り付いてるとか。

 映優梨(はゆり)の下向きに膨らんだ巨乳と、ぐっと深く見える谷間とか。

 スク水女子が身体を合わせた協力プレイが、やっぱりエロかった。

 

「先に脱いじゃおっかなって思ったけど、はゆりんに担がれちゃった」

「私は、自分から脱ぐのはちょっと、って思って…」

 

 自分から勝手に脱ぐのは恥ずかしいそぶりを見せる映優梨(はゆり)に、俺はニヤニヤする。

 

「分かってる。俺に脱がせる楽しみを取っておいたんだろう?」

「えっ、はゆりん、そうなの?」

「瞑司(めいじ)さん、言わなくてもわかってくれるんですね」

 

 自分から肌を見せるより、男に脱がされて初めて身体を許す、純情な恥じらい。

 優等生な映優梨(はゆり)は特に、スク水女子に俺が求める恥じらいを分かってる。

 

「さあ、スク水を脱がされる顔を、俺に見せて…」

 

 映優梨(はゆり)は清楚な美貌を赤く染めて、俺が水着に手をかけると、周囲をチラチラしながらも、抵抗する手は弱弱しく、黙ってされるがまま。

 学校で秘密のセックスをするスク水女子そのままのリアクションと、見る見る露わになる雪肌に、俺は鼓動が高まって来る。

 

 その静かな空気感は、かしましい二彩(にあや)も、つぶらな瞳でじ~っと見入ってしまうほど。

 

「う~ん、はゆりんは、初々しい感じを自然に出せるの、ズルいよね」

「二彩(にあや)ちゃんも、すぐに脱がしてあげるよ。さあ、2周目だ…」

 

 この後俺は、確実に孕ませようとして、膣内射精を求める美少女たちに、何周も中出ししてしまうのだった。

 




中出しセックス一周したところで、このスク水編は完結です。

この後、誰か孕んでしまうのかは、お楽しみ。

紗生沙(さうさ)ちゃん、大人しそうに見えて、レズプレイでは強い気がします。
麗緒瑠(れおる)は多分、レズプレイにも快楽責めにも耐性ないです。
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