オープンキャンパスで
しかし、半ば成り行きの決定に、少し引っかかるものを感じた彼は…。
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。
正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。
この間俺は、
あの場では
ドラマ鑑賞サークル・シアドラは女子ばかりで、そこに彼氏連れてくるってのは、ちょっとやり過ぎだ。
俺がサークルに入ってないフリーだったから、頼られてしまったかもしれない。
だがシアドラの先輩女子たちも、信用はできそうなので、
「というわけでだ、俺がサークルに入るかどうか?それを賭けて、二人にご奉仕勝負をしてもらおう」
「勝負って言ったな?ウチは負けないから!」
「それなら私、
あの場にいた
サークル勧誘派の
ご奉仕勝負、というのは俺に魅力をアピールするチャンスでもあるので、二人ともノリノリ。
まずは
ノースリーブに胸から下がカットされた赤チョッキに、白い前掛けをつけた赤いフリルミニスカといった組み合わせで、露出度が高いメイド服。
細い手足とくびれたウエストが見るも露わで、胸元のチョッキにはバストのふくらみが詰め込まれて、スレンダー巨乳なスタイルを強調していた。
「
特上白玉粉を水で溶かして、元になる餅の生地を作っていく。
銀色のボウルを、へそ出しお腹の辺りに抱きかかえて、へらで白玉粉を割るようにして水を混ぜ込んでいく。
俺に向かって、料理上手をアピールする黒髪セミロングのメイドコス少女。
美味しくなって欲しいと手弱女の手で丁寧にお料理する姿が可愛らしい。
「料理を頑張ってる
「
白玉粉が水に溶けてダマになってくると、
ダマを全部溶かして、粉っぽさがない生地を作ろうとする早業だ。
渦を巻いているボウルの生地に集中している黒髪のメイドは、乳揺れには無頓着なようだった。
料理に集中してるのに、天然で男を誘ってしまう無自覚エロスに、俺はフラフラと引き寄せられてしまう。
彼女の背後に忍び寄ると、両脇から差し入れた手で、揺れる着衣巨乳を揉み上げた。
「ひゃっ、めっ、
「
「胸を揉まれながら料理なんてっ、恥ずかしいですよぉ…」
柔らかさをいっぱいに詰めた乳袋を、揉み崩す感触がたまらない。
カアッと頬を染めた
「こうやって、台所に立つ彼女の胸を後ろから揉むのは、男の夢なんだ…」
「夢って、大げさですよ…」
「俺はただ、
背中からバックハグして、熱っぽく彼女の耳に囁く。
せっかく掴んだ夢を手放したくないとばかりに、ぎゅぎゅっ、と握力を込めておっぱいを握り込んだ。
押しに弱いところがある
「お料理中でお相手できませんから、触るだけ、ですよ…」
「ありがとうっ、大好きだ
「きゃっ、いきなりそんな強くっ!」
魅惑のバストの持ち主から許しを得たのをいいことに、モミモミしまくる。
メイド服をパンパンに膨らませた乳風船を、ぐみゅううっ!むぎゅううっ!もぎゅううう!と搾り上げる。
着衣巨乳ならではの濃密に詰まったボリュームに、胸元に浮かび上がる豊満なバストライン、そして
首をすくめて両肩が上がってしまう巨乳少女のリアクションが、俺を夢中にさせる。
「
「ああ…
頬を桜餅色にした
サラッとした黒髪の暖簾をかき分けて、彼女の横顔を無理やり覗き込んであげる。
「頑張って料理してるのが、健気でいいよ…」
「だって、
料理に真摯な
手弱女の手がクルクルへらを動かす所作も、小回りが利いていて美しい。
浮かんでいたダマも全て溶け切って、トロッとした白い生地が出来上がりだ。
取り出したのは、抹茶の粉と、桜パウダー。
混ぜた生地を3つのボウルに三等分すると、今度は桜パウダーと、ポットのお湯で溶かした抹茶を、生地に混ぜる。
白い生地に桜パウダーが散って、一面桜色に染まっていくにつれて、
「
桜色の生地を混ぜ終わってボウルを置いても、続きに入れないでいる。
へらを握る手がカタカタ震えている
「それじゃ俺の手に合わせて、
「はっ、はいっ…」
もにゅんっ、むにゅんっ、とゆったりしたリズムで、左右のおっぱいをそれぞれ逆回転に揉み回して、
左右それぞれの乳房が、別々に動く様に、興奮の吐息を吐きかけてしまう。
「そうそう…もっと混ぜて…俺も
「私の胸を触ってるだけで、いいんですか?」
「
「そういうもの、なんですね…」
ピクッ、と背筋を震わせた
「あっ…
俺がリズムを合わせると、調理中の
料理テクを魅せてくれる家庭的な女子高生は、同時に愛撫する手にも苛まれてしまい悩まし気に首を揺らす。
パイ揉みに反応して、くなくなと揺れる細い腰つき。
メイド美少女のお尻に暖められた肉勃起が硬度を増して、ズボンに硬くテントを張ってしまう。
「んっ、硬いっ…」
「おっと、
お尻に触れる男性器から逃げようとする
流線形を描く腰のカーブをスリスリ手のひらで撫でながら、フリルスカートのお尻の割れ目に硬く突き出した股間を埋め込んだ。
肉勃起は、密着した女尻の体温と柔らかみを味わいながら、熱を帯びてビキビキと怒張していく。
お尻の狭間で男の肉欲が見る見る育っていく感覚に、
「あー、柔らかくってプリッとしてるよ、
下腹部を押し付けて桃のふくらみを押しつぶすと、元の形に戻ろうと若々しい弾力で押し返してくる84センチのヒップ。
早熟な女子高生のバスト・ウエスト・ヒップをすべて堪能していた。
「
「いいんだよ。今の
「可愛いって、今そんなこと言われたらっ…」
恥ずかしそうに目を伏せた
俺もその手つきに合わせて、むにゅるんっ、くにゅるんっ、と素早い手つきで乳袋を揉み揺らす。
手つきをシンクロさせた共同作業になると、
純真な少女は、耳まで赤くしながら、グルグルと生地をかき混ぜるのだった。
こうして出来たのは、桜、緑茶、白、の三色大福生地。
これを蒸し器に注いで、10分間蒸す。
その間に中に入れるイチゴをカットして、蒸しあがるのを待つわけだが、その間にも、俺はヤワヤワとおっぱいを揉みしだきながら、
「あ~、
「ずっと、って…私、胸が少し張って来て…」
イチゴを切り終えて、蒸し上がりを待つ数分も惜しまずに、延々と揉み続けている。
その乳揉みは10代の乳房には刺激的だったようで、本人が言う通り、乳袋がパツパツになってる。
しかし、豊かな胸元を苦しそうに抑えて、か細い声で訴える儚げな黒髪美少女は、俺の性欲をそそってしまう。
「胸がきついなら、ブラジャー取ってしまおうか」
「きゃっ、
ブラジャーを脱がせてしまうには、へそ出しノースリーブチョッキは隙だらけだった。
背中から指を入れてホックを外し、さらに肩に手を突っ込んで、ストラップを腕まで引きずり下ろすと、水色のハーフカップブラは、するすると引き出されてしまう。
まだぬくもりが残ってるブラジャーを脇に置くと、ノーブラになった乳袋を改めて寄せ上げる。
「おおっ!さっき揉んだ時より、おっぱいが膨らんできてるっ!」
「はあんっ…本当に、今ちょっと、敏感になってますからっ…」
蒸している大福生地と同じで、熱を込めて揉み込んだ巨乳は、内側から張ってサイズ感を増していた。
大きくて敏感になった思春期バストというのがエロくて、もっと揉みほぐしてあげたくなる。
「あっ、
「時間かあ、残念」
ノーブラ着衣巨乳を揉み遊んでる間に、10分が経った。
蒸し器から取り出すと、蒸しあがった生地は、固まって餅に近い質感に仕上がってる。
モチモチした食感を出すには、この餅をよ~くこねる仕上げが大事だ。
「電子レンジで簡単にも作れますけど…やっぱり手ごねした方が、食感は上がると思うんです」
そう語る
手間暇をかけて作ってくれる美少女の手料理、餅と一緒に期待も膨らむ。
それにしても、餅生地をこね回す彼女を見てると、モチ肌おっぱいの感触が恋しくなる。
俺も、
メイド服の胸元に手を伸ばすと、目立たないように仕込まれたスリットに手を入れて、胸元に穴を広げる。
出口を作ってあげると、中でパンパンになっていたバストは、ポロリと外にこぼれ出した。
「きゃぁっ!
ほんの一回りサイズ感を増した涙型の色白巨乳は、たぷんっ、と重たげにまろび出て、先端で桜色の乳首を咲かせている。
作りかけている大福の完成形を盛りつけたみたいに、エロ美味しそうだった。
「
「えっ、待って!はんぅっ…」
両手で鷲掴みにすると、ぐにっ、ぐみぃっ、と丸みが歪んで、指先を食い込ませる美バスト。
乳肉に深く沈みこませたと思ったら、若々しいハリで跳ね返してくる生乳は、手にしただけで多幸感で満たされる。
餅をこね回す手つきを再現して、パイ肉を揉み込んでいく。
「
「メイド服で料理の支度中に揉ませてくれるのが、もう最高なんだよ」
困惑した
生乳ポロリしたミニスカへそ出し黒髪メイドに、好きなだけ悪戯できる時間が甘すぎた。
乳出しして露出度が上がったメイド服は、発育のいい女体を捧げもののように飾りたてている。
胸元を露わにした家庭的なメイドを前にして、ズボンの中身もあらぶり出していた。
下を脱いで、ビンッ!とへその下まで垂直にそそり立った肉勃起を露わにする。
メイドのエプロンスカートを後ろからまくり上げると、眩しいばかりの水色パンツに包まれた桃尻が目を射る。
ギンギンになった怒張を、パンティがぴったり張り付いた縦の割れ目に突き立てると、ぷにゅんっ、と肉幹が尻たぶに挟まれて、思わず先走り汁がこぼれてしまう甘美さ。
パンモロメイドのお尻に密着してるのが目に見える絵面も、肉勃起を疼かせた。
「くううっ、メイド
「ひうっ!
メイド
そんな
「分かってるよ、
「そんなことないですっ、お料理中に…んひゃっ!」
「恥ずかしがることはないよ。俺がしつこく悪戯した結果なんだから」
発情を押し殺した顔で声を絞り出す
「んぅ…
「お菓子作りの間に、俺も
「料理って…私、だから
「いいんだよ。清純派な
「
黒髪の大和撫子が、俺の手で徐々に体を熱くされて、ポッと熱情が灯る艶めかしい表情は、俺だけが拝める宝物だ。
雪肌に桃色が差した純和風の美貌を振り向かせた見返り美少女は、黒曜石の瞳を潤ませて、視線を縋らせて来る。
「俺も一緒になっておっぱいこねるから、美味しい大福を完成させよう」
「はいっ…一緒にしましょうっ」
俺が揉み手を再開させると、
餅を押し伸ばして弾力を引き出そうとすれば、俺も掌で巨乳肉に圧力をかけて、「ふんぅ…」と胸がつぶれるような声を出させた。
餅細工を作ってる美少女の巨乳は、お餅そっくりに変形して、俺の手を飽きさせなかった。
巨乳揉み放題に癒されて、感嘆したため息をつく。
「あー、
「
「くっ、なんてエロい響き…」
サラサラと擦れ合う漆黒のセミロングヘア。
こんな素直で可愛い美少女に、「料理されてる」と身体を預けられて、興奮しないはずがない。
パンツ1枚のヒップに挟んでもらっていた肉幹を、めくったパンツの隙間から突っ込んだ。
狭いパンティの縁をくぐり抜けて、下着の内側でプリプリした生尻に埋まった肉勃起が、ビクビクと歓喜に跳ねまわった。
着衣越しでもペニスを勃起させてくれた尻肉が、人肌の温もりと桃果実の弾力で肉幹全体に張り付いてくれる。
生尻コキを強いられたミニスカメイド少女が、ブルッ、とお尻を震わせる。
「はぅっ…
「くはぁああっ…
黒髪メイドへのセクハラ行為に発奮し切っていたペニスにとっては、ボルテージを跳ね上げる刺激だった。
睾丸から熱い精子が上がって、黒髪赤メイドのパンツの中で、射精欲が高まってしまう。
ぐにゅっ、ぐにゃっ、と掌を開いては閉じて涙型のふくらみを揉み壊し、カクカクと腰を入れてペニスをパンティの中に出し入れした。
短めスカートの下で行われてる前後運動は、巨乳メイドをバックから犯してる犯罪的な絵面そのもので、汗濡れした黒髪を紅潮した頬に張り付かせた美少女は、被虐的な表情に染まっていた。
執拗な乳揉みに加えて、お尻まで弄られて、雪肌を火照らせた和風少女は立ち昇って来る会館に目を伏せる。
こね回して粘り気が出てきた生地を、
ぺたっ、ぴたっ、と
ぱんっ、ぱんっ!とお尻に下腹部をぶつけて、高らかに響く音が重なった。
「あとは、イチゴを入れますねっ…」
俺も追随して、パンツに包まれた尻割れの奥深くに、爆発寸前の肉幹を挟み込んだ。
乳揉みの手は、赤っぽく染まった尖りを指の間に捉えると、クリッとひねりを加えて挟みつける。
五指の間から乳肉がはみ出すほどに握りしめられて、
「はんっ…ぅぅっ…あとはっ、粉を振りかけて、完成ですっ!」
「くうっ、
指先まで真っ赤にした
同時に俺も射精欲を解放して、水色パンツの内側でドッと精液を放って、真っ白い桃尻にビチャビチャと振りかけた。
料理中のメイド美少女に悪戯した挙句に、お尻にぶっかける背徳感がヤバくて、精管を濃厚な精の塊がドクドク通って吐き出されていく。
精を放ちながらも、白玉の美巨乳を潰れんばかりに揉み砕いて、黒曜石の瞳を滲ませた美少女と、同時の絶頂を共感する。
俺が満足の吐息を吐くと同時に、
ドロリとした精液で桃割れをヌルヌルにして、さらに年下彼女の水色下着で拭い取ってから、俺はようやく萎びたペニスを引き抜いた。
「ふぅ…ありがとう、
黒髪の暖簾をかき分けて、真っ白いうなじにキスすると、イチゴを飾ったみたいに首筋は色づく。
「きゃっ…
振り向いた
「俺がセクハラしても、最後まで作る
「私、
心なしか背筋を伸ばして豊かな胸を張る
台所の彼女とおっぱい揉んでイチャつく妄想も、満足いくまで続けるには、女性にも集中力と腕前が要求されてくるものだ。
ましてや、料理中にリズムを合わせて一体感を得られる彼女なんて貴重だろう。
「一発抜いて、お腹減ってきたよ。大福が一段と美味しそうに見えてきた」
「全部の大福を包んで持っていきますから、もう少し待っていてくださいね?その間は、
意味ありげに微笑んだ
可愛らしいスイーツを包む美少女メイドだが、エプロンスカートの中からトロリと精液が垂れ堕ちて、美脚にヌラヌラした跡を残してるのが、そこはかとないエロさ。
そうだな、ずっと
次は、
準備中と待たされていたが、どんなご奉仕をしてくれるのか…。
台所で料理中におっぱいを揉みながら、一発抜くプレイって、こんなイメージですね。
次回は、