ミニスカメイドに扮した
「
「
白シャツはデコルテラインから胸元にかけての胸ぐりが広くて、お椀型の美乳を寄せ合った谷間までくっきり見える。
ピッチり詰まった谷間の中心で結んだシャツの結び目は、ピチピチした弾力乳がプルプルンッ、と弾けて、今にもポロリしてしまいそうな危なっかしさ。
当然ノーブラのおっぱいを白シャツで支えているから、下乳の影が色濃く映ってるのも刺さる。
腰に巻いたパレオは白というより半透明に近い薄さで、ヒラヒラと纏わりつきながら、よく発達した腰のラインを魅せ付けていた。
白地に透ける鼠径部のラインまで褐色肌で、まさかノーパン?
「ウチは運動後のマッサージの心得あるから。で、どうすんの?」
開放的な薄着をした金髪ミディアムボブの黒ギャルにマッサージと言われるのも、少し意味深に期待してしまう。
「ああ、お願いしようか」
「んじゃ、脱いで」
「あ、ああ、脱ぐのか…」
「何キョドってんの?裸じゃできないだろ?」
マッサージ嬢から脱いでと言われて、期待ししまうのも男のサガだ。
俺はさっき穿き直したズボンと、今度は上も脱いで、裸になる。
俺が目の前で脱いで見せても、ギャルマッサージ嬢は見慣れたもので、肉食系の明るい瞳で、じーっと見つめてくる。
「へー、なんかチンコ汚れてるし、
「ああ、まあな…ズバズバ聞いてくるな、マッサージ嬢が」
「フッ、ハズいの?んじゃ、これでも巻いといたら?」
ニヤッとした
女子が汗拭きに使ってるタオルを股間に巻く…謎の罪悪感を覚えるな。
こうしてタオル1枚を巻いただけで、布団にうつ伏せに横たわる。
俺がうつぶせになって背中を見せると、
「これからウチが、体全部を解きほぐしてあげっから」
「ああ、よろしく」
それにしてもしゃがんだ時に、パレオが捲れて生足の股間がかなり際どい。
かと言ってパンツの端も見えないから、はいてない疑惑が俺の中で強まる。
そして俺の上に跨ると、俺の腰辺りに尻もちをついてきた。
「よっ、と!」
「うおっ、
どっしりと腰を下ろしてきたのは、86センチに発達したムチプリンな豊尻。
スポーティ女子大生の体重を乗せた尻は、かなりのボリュームで、ムチッと、ムチッ、と弾力たっぷりにのしかかって来る。
しかも…。
「ノーパン?」
「ん、気づいた?
スケスケなパレオの下はやっぱりノーパンで、生尻が直接触れてくる。
俺がチラチラ送ってた視線に気づいていた
ノーパンをこの目で拝む前に、生のお尻が俺の腰辺りに座り込んでるインパクトは強かった。
さらに、健康的に張った太ももで両側から挟んで、がっちり固定してくると、腰の辺りは完全に
ホットな熱を帯びた小麦色の弾力肌が、女子の重みをもって包囲してくる感触は堪えられない。
「そんじゃ、力抜いて、ウチに任せてね」
俺の肩甲骨の間にしなやかな指が触れると、思ったより強い指圧が、ぐっ、ぐっ、とツボを押してくる。
グリグリと押してくる指圧が、知らず知らず凝り固まっていた背中を解きほぐしていく。
「ん~、
「肩に力か…。まあ最近ちょっと考えてたからな、
「
運動系サークルを好きで3つも掛け持ちしてる女は違うな。
これは癒される…。
「それはそうか…。俺も
「けど、何か引っかかる?」
グイグイと指圧を受けながら、リラックスして正直なところを打ち明ける。
年の近いマッサージ嬢は、マッサージで身体をほぐしながら、気楽になるようにアドバイスしてくれる。
「俺も探すのを手伝って、よろしくと紹介したから、責任があるかと思ったんだ。もし
「あっは、それこそ
「そりゃ
「
「うわっ、
女子の手のひらが、ツボ押しした個所を慰めるように撫でまわす。
凝りが背中全体に拡散して、フッと硬さが取れるような心地よさ。
俺も少し口元が緩んで、
「なるほど、見守った方がいいって言うのが、
「そっ、ウチもいざって時の助っ人だけで、普段は見守るだけのサークルもあるしさ。そういうカンケイもアリじゃん?」
さっぱりした姉御肌の視点は、参考になるな。
年の近いJDの頼れる一面に感心してると、トロリ…と背中に暖かい液体が垂らされた。
「今度は、肩揉んだげるね」
ローションも温めて準備してくれたのか。
あったかいな…。
ローションマッサージを予感していると、両肩に手を駆けられて、背中に、むにゅりっ!と弾力いっぱいの感触が押し付けられた。
「うおおっ!おっぱい、当たってるな…」
「何、気になんの?ちゃんと力入れて揉むなら、このくらい近づかなきゃ」
腕を折りたたんで握力を込め、肩をグイ揉みしてくれるマッサージ嬢。
親指は肩下周りのツボを押して、肩コリをほぐしてくれる。
しかし、肩もみの力加減以上に気になるのは、背中に押し付けられたおっぱいの存在感だ。
「それにさあ、ローション広げるスポンジには、乳が使いやすいじゃん?」
「それにはまあ、俺も賛成だけど…」
「やっぱ、パイズリで乳スポンジ使わせてる
「まあ、いいか…」
といって、この背中に張り付いたパイ感は離れがたい。
ミニ丈シャツ1枚に包まれた着衣おっぱいを使って、ローションのヌメリが背中全体に塗り広げられていく。
ヌルヌルとローションの温かさが背中一面に広げられて、ヌルヌル動くスライムみたいなバストが背中を滑っていく。
ぬるっ、ぬるりっ…と背中をローションまみれの乳肉が滑って、背筋に温かい熱が浸透してくる。
加えて、俺の背中にピッタリしがみついて来ると、俺の腰に乗っていたお尻にも体重がかかって、ググッ…尻肉がのしかかって来る。
86センチヒップが柔らかく潰れて、体重が乗った尻圧をかけられると、腰を突き抜けて股間まで熱くさせられる。
ローションの熱で弛緩した背中に、濡れてぴったりするギャルエステティシャンとの密着感。
正直、今すぐ跳ね起きてローションで濡れ透けてるシャツおっぱいを無茶苦茶にしてやりたくなる挑発行為だった。
まあムラムラしたところで、今は
今は若いマッサージ嬢から揉んでもらいながら、役得おっぱいを楽しむとしよう。
肩揉みをされながら、遠慮なく押し付けられるノーブラおっぱいの弾力性を味わう。
しかし、俺の余裕も次なるサプライズで吹き飛んだ。
「あっ、ヤバっ、シャツズレちゃったし~」
「えっ!」
ローションズリズリしてるうちに短く結んだシャツがずり上がってしまったらしく、生乳の刺激たっぷりな感触が俺の背中に、むぎゅんっ!と預けられた。
ローションを乳肌に吸い込んだ高反発の乳スポンジは、弾力を発揮しながら背中でつぶれると、ぐしゅっ…とローションと汗を噴き出してくる。
そして濡れ肌がピタピタと背中に吸い付いて、おっぱいの重みを主張してくる。
しかも、パイ肉の中には硬くしこった二つの粒が、ツツーッと背筋をくすぐって来る。
明らかに乳を使ったマッサージで、乳首が立つほどに感じていた証拠だ。
気安いギャルの距離感で俺に密着しながら、乳ズリで自分から快感をっ…。
意識させられると、一発抜いていたはずのペニスも、ムクムクとタオルの中で欲望を募らせた。
タオルにくるまれた上に伏せていても、脈打つ肉勃起は欲望の開放を熱く訴える。
しかし、うつ伏せになっていて、上から
そんな悶々としてる中で、
「ね~、
「ああっ、もう、気持ちよすぎるっていうか…」
「良かった~。ていうか、ウチも男にマッサージって、初めてだし…」
「そうなのか、それでこんなに色々と…うっ…ふぅっ…」
「ウチのマッサージに大人しく付き合ってくれる男って、中々いないしさ~」
純な一面を感じる一方で、俺はそんな
生尻と生乳を密着させたエロギャルが間近にいるのに発散できない欲望。
俺はぎこちなく腰を動かして、メキメキと肉欲を滾らせる肉勃起をなだめようとする。
平たく言えば、上に乗った女をネタにした床オナだ。
「うっ、くっ…ふーっ、ふーっ…」
マッサージしてくれる女の子の健康的な肉体を、ひそかにオナネタにする背徳感に、リラックスしていた吐息も荒くなる。
汗の香りが染みたオレンジタオルを欲望のはけ口にして、ダラダラこぼれる先走り汁で汚していく。
もはや脊髄反射でしてしまうほどに、
「んふっ、
腰をカクカク振ってる怪しい動きに、真上に乗った
あっさり背中から離れて、足もどかすと、俺の身体を仰向けに裏返した。
「やっばぁ、ウチのタオルが浮くぐらい勃ってんじゃん!それにシミだらけだし~」
勃起した怒張は被せられたタオルを数センチ浮くぐらいに突き上げて、ズリネタにしてる間に、点々と精液のシミを残していた。
スポーツ女子愛用のタオルも、すっかり生臭く汚されてしまってる。
タオル1枚に隠された男性器の漲りに、
「くっ、
仰向けになって見ると、
しかしローションで濡れ透けしたシャツには小麦色のバストがくっきり浮かんで、赤みを帯びた透け乳首まで拝めてしまう。
ローションを胸乳からポタポタ滴らせて、エロ過ぎる着崩れ具合だった。
「っはあっ…
「うっわあ、タオル越しでも硬くて太いっ…
タオル越しに先走り汁を拭うような手コキに、肉幹はますます青筋を立てて疼き出す。
タオルをはがされると、ビンッとばねになって飛び出した肉勃起が、へその下まで叩いた。
「あっ、生で見るとすっごぉ…これは、ウチの一番やらかい場所で、ほぐさないとっ…」
「うわあっ、
「背中をビクつかせて、ウチのタオルに擦り付ける
俺をからかうつもりだったのが、興奮の熱量が移ってしまったのか、すっかり股を濡らしている。
くぱぁっ…とマンコを大股開きにしながら、一気に腰を落として俺の股間に乗ってきた。
ぬぷうっ…と濡れほぐれたとば口に肉勃起が吸い込まれると、ぬるぬるした膣内へと一気に肉槍が吸い込まれた。
「んはああっ!」
「くあああっ…」
満たされた欲情がため息となって吐き出され、俺たちは裸の下半身を重ねた。
どっしりと俺の太ももあたりに、
「はあっ、
メキメキと肥大化する肉勃起に、内側から拡張される感覚を味わって、
「
突き立てた肉牙を、肉食系なマンコは入り口でキュッと締め付けて来て、根元から持っていこうとする。
ノーパンノーブラなエステティシャンの股ぐらには、こんなエロいマンコが口を開けて待ってたわけだ。
「ウチから奉仕するから、任せて。ほらっ、ほらっ!」
「うおっ、
淫乱な顔を覗かせてペロッと唇を舐めた黒ギャルマッサージ嬢は、激しく豊尻を上下させて、腰を打ち付けだした。
いわゆる黒ギャルの杭打ちピストンだ。
俺はカラダ全体を使ったプレイに、感嘆の声を上げた。
軽快な動きで腰を踊らせて、ぱんっ、ぱんっ、と音を立てながら打ち付けられる度に型崩れする豊満ヒップ。
素早い出し入れで擦れ合いながら、うねりを上げた膣内全体が、熱く絡みついてくる。
括約筋が鍛えられた入り口付近は、肉槍を根元まで収めるたびに、ぎゅううっ、と噛みしめて海綿体を圧迫してくれる。
「どうっ、ウチがご奉仕するのもっ、中々のもんだろっ?」
「ああっ、エロカッコいい腰振りダンスだよ…」
真下から見てると、スポーティな黒ギャルの腰振りはド迫力。
俺は手を伸ばして、彼女の揺れ動く豊尻をナデモミしてみる。
旺盛な弾力を誇る尻たぶがブルンブルン揺れて、素晴らしく活きがいい。
ミディアムボブの金髪が汗粒を飛ばしながら、キラキラと光を反射して揺らめく。
お椀型にシャツを膨らませた美乳は、白シャツの結び目を弾け飛ばしそうなぐらいに揺れ踊る。
特に下から見上げると、白シャツの下からは、ぷるるんっ、ぷるんっ♪とゴムまりみたいに跳ね踊る褐色の下乳が拝めてしまう。
パックリ開いた胸の谷間から、こっちを見下ろす肉食系ギャルの美貌が拝めてしまうのもエロい。
淫らなダンスでまたしてもズレ落ちそうになってる白シャツにも、食指が伸びた。
スケスケだった白シャツの結び目を引っ張って、ぷるんっ、ぷるんっ!とDカップおっぱいを引きずり出してやった。
「あっ、こらっ、
「このおっぱいがじっとしてないからだろ?」
下から片手で汗まみれの美乳を鷲掴みにしてやると、手の中からニュルニュル滑り出そうとする揉み応えの良さ。
もう片乳は、ぷるんっ、ぷるんっ、と柑橘系の汗を飛ばす乳揺れを拝ませてもらう。
片手で84センチの美乳を、もう片手で86センチの豊尻を揉み比べてやる。
「
「
「ああっ、安産型のお尻で、孕ませてやりたくなるっ!」
「相変わらず変態な答え…その好きなお尻で、押し潰してやるからっ!」
金髪を
「おああっ、これはっ!」
ずぽっ、ぬぽぉっ!と濡れた花園へと激しく出入りする肉杭が、ヌラヌラと蜜にまみれてる様が見える。
脂肪の重みが集まったヒップを高速で浮き沈みさせると、ばるんっ、ぶるんっ!と波打つ衝撃とともに着地して、肉感のボリュームにヒッププレスされてしまう。
例えるなら、デカ尻に連続ビンタされてるような、目の覚める衝撃度だ。
尻たぶに張り付かせてる手を跳ね飛ばしそうな勢いで、尻が暴れ回ってる。
全力疾走してる彼女と向き合ってるようで、野性的な美貌に健康的なエロスが漂ってる。
「どよっ?ウチの騎乗位、速いだろ?」
「これはいいなっ…ご奉仕でお任せしてみたらっ、想像以上のテクっ…」
「良かったっ、ウチも我慢できないから、飛ばすよっ!」
「何っ、まだ速くなるっ!」
肉体派美少女な
膣内では入り口から肉勃起が甘噛みされて、肉食系ギャルが俺に食いついてきてる。
俺は両手で揺れる両乳をつかんで、少し手に余るサイズのDカップを、むぎゅんっ、ぐにゅんっ、と揉み搾って、汗を噴き出させてやった。
汗っかきな弾力肌のバストは、少し粘り気を持って反発し、俺の手を飽きさせない手触りだ。
小麦肌をツヤツヤさせた美乳の先端は、真っ赤に腫れ上がっている。
濃赤色の乳首を両方摘まみ上げてやると、ビクンッと女豹がすらりとした背中をのけ反らせる。
「んあっ!そんな刺激されたらっ…」
「もうイキそうなんだろう?全速力で飛ばしてくれっ!」
「全部分かってんだ…じゃっ、マジでトバすねっ!」
肉槍の穂先を子宮口まで自ら導いて、一番気持ちのいい奥に突き当てる。
降りてきた子宮口が肉杭に貫かれて、どぷっ…と蜜を垂らして食いついてくる。
「んはあっ…ここっ、ここがいいのぉ…」
「
しゃぶりついてくるマン肉に、肉勃起をメリメリ食い込ませて、野性的なメスとの交わりに耽溺する。
リズミカルに動く腰つきで、摩擦された膣内が熱くなって、俺も精液が漏れ出しそうな予感を覚えた。
ひと際大きく尻もちをついた
「んはっ!くううっ、子宮、潰れそっ!あぁ、イくぅっ!」
「ぐっ!俺も出すぞっ!」
子宮にキスした肉勃起で、ごりゅっ、と抉る動きを加えて、こじ開けた胎内へと、欲情の滾りを注ぎ込んだ。
魅惑的な肢体で散々挑発してきたノーパンノーブラなエステティシャンに、抱いた淫欲の限りを放っていく。
肉体マッサージで奉仕してくれた
「どよっ、ウチのご奉仕、参ったか?」
「ああ、
「ウチの勝ちね、嬉しっ!」
汗濡れしたアツアツの肢体を抱き返すと、
スポーツで勝った時の会心の笑みを見せる
いつも
次回は、