俺はソファに座って、二人の美少女に取り囲まれてる。
「
「あ~ん、…美味いな、
「本当ですか?たくさん作ってますから、いっぱい食べてくださいね」
赤いミニスカへそ出しメイドの
セミロングの黒髪を艶やかに揺らめかせた笑顔の彼女に、籠に山盛りになった3色のイチゴ大福を勧められる。
薄い白生地にイチゴの赤が透けるイチゴ大福は、口の中でモチモチした生地がとろけて、甘酸っぱいイチゴ果汁が一気に広がる。
食べさせてくれる手弱女の指にしゃぶりついて、指先に着いた大福の粉までペロペロすると、和菓子美少女はくすぐったそうに目を細める。
彼女がスレンダーな肢体でしなを作ると、その度に胸元で剥き出しの美巨乳が、ぷるぷるんっ♪とまろやかに微振動する。
白いもち肌のふくらみに紅一点の乳首がある巨乳おっぱいは、特大サイズに膨らませたイチゴ大福の見た目だ。美味しそう。
「
「ああ、力加減が絶妙で、肩がほぐれるよ…」
ソファの背もたれから顔を出した
握力を加えてほぐしながら、親指を立ててグイグイとツボも押してくれる心地よいマッサージ。
黒ギャルのエステ嬢もトップレス姿で、マッサージをしてくれてる。
ソファの後ろから身を乗り出しているから、小麦肌の美乳が、むぎゅっ、と背もたれに押しつぶされてる格好だ。
お椀型の美乳が扁平に広がって型崩れし、ソファの固い革に乳肌を擦り付けて見せている挑発的なポージング。いかにもおっぱいを潰して欲しそうにしてる。
肌色率の高い色白と色黒の美少女コンビに、マッサージ&ご馳走させているから、俺も大興奮というもの。
無防備に揺れている色白のFカップ巨乳に、つまみ食いのように手を出した。
むにゅううっ!ともち肌に指を食い込まされて、献身的な少女も目を丸くする。
「きゃっ、
「こっちのお餅も大きくておいしそうだったからさ」
「もう…今は、私のイチゴ大福を食べて欲しいのにっ…」
「
「きゃっ、そっちじゃないですっ、それは私の胸っ…」
頬を赤らめた
味見の許しを得た18歳の巨乳は、一段と甘くて、ほんのりミルク味がする。
お料理美少女の巨乳は、作ったイチゴ大福に勝るとも劣らない味わいと触感で、俺の舌を慰めた。
「
「
「
もう片方の手では、ソファで一休みしていた
ソファにぴったりくっついて弾力をアピールしていた潰れ乳を、ぐみゅっ、ぐにゅっ、と力強く揉みしだいてやる。
「
「ソファよりも、
胸がつぶれそうなパイ揉みに自ら胸を晒したマッサージ嬢は、乳揉みのために伸ばした俺の腕を揉んでくれる。
乳揉みに力を入れてる腕の筋辺りを揉みほぐして、お互いにもみ合いになってる状態だ。
「
もち肌巨乳に食いついていると、
大福をデコルテラインに乗せられる圧巻のバストサイズと、自分の胸を手作りお菓子の盛り皿にする発想に、俺は感激を受けて巨乳ごとパクついた。
「くっ、抹茶風味のアクセントもいいっ!
「あんっ…んんっ…そんな、
抹茶の皮で包んだイチゴ大福を真っ二つに割ると、大福ごと乳肉に噛みついて、抹茶風味に味付けられた巨乳を食い物にする。
飛び散ったイチゴの果汁を赤く染まった乳肌から啜り上げ、谷間に散らばった大福の粉をピチャピチャと舐め回した。
さっきよりも激しく巨乳を貪られながらも、
「
「ああぁ…
「へー、
「ちっ、違いますよっ…
照れて手弱女の手を振る
「ウチもそっち行くね」
タイプの違う美少女二人を侍らせて、ソファに座ってる、何とも豪華なくつろぎ方になってきた。
「
隣に座った
すると、パクリとイチゴ大福を半分だけ咥えた
「ポッキーゲームか、いいなそれ」
俺はもう半分を加えると、両側からかじっていって、チョコイチゴ大福を味わう。
中心部のイチゴに到達すると、二人に唇で挟んで、キスしながら食べ合う。
目を閉じてキスに浸っていた黒ギャルが、キスを味わい尽くすと、明るい虹彩の目を見開く。
口元についたチョコを、ぺろりと舌なめずりで拭う仕草が艶めかしい。
「ぷはっ…このチョコ大福マジウマー!それに、
「極上スイーツも、女の子とシェアすると、ホントに美味いよ、
「極上だなんて、照れちゃいます…でも、私にも、食べさせて欲しいです」
モジモジした
俺がイチゴ大福を咥えて、
イチゴ大福を食べ進めて、中身のイチゴまで掘り当てると、少女の口にイチゴを押し込んで、舌で口内を舐め回して味わった。
イチゴを含みながらのディープキスに、
舌で口の中をまさぐって、その美貌をトロけさせてやった。
女の子とキスしながら、両手は二人の腰に回して、同時におっぱいを掴み上げた。
「くうっ、
91センチFカップと、84センチDカップを、贅沢にも両手に揉み比べた。
しっとりした手触りでもち肌が吸い付いてくる色白の巨乳を、広げた掌でひしゃげさせる。
ピチピチと滑りが良くて弾力肌が反発してくる小麦色の美乳は、閉じた掌で揉み潰してやった。
「あんっ…胸をつかまれて、
「ウチも、乳ごと引きずられてるっ…」
俺が二人のおっぱいを手中に収めると、カラダまで引き寄せられたダブル美少女が、俺に寄りかかって来る。
二人とも両腕を俺の首元に絡ませて、頬ずりしながら甘えて来てくれる。
色白の純和風美少女と、色黒の肉食系黒ギャルに左右から挟まれて、耽溺してしまいそうな座り心地の良さにため息が出る。
俺がおっぱいをモミモミしてやると、甘い吐息を零して、トップレスの女体をすり寄せてくるのもいやらしい。
俺はくびれたスレンダーな腰つきと、健康的に焼けた腹筋を、回した腕でギュッと抱き寄せた。
懐いてくる美少女二人と、交互にキスを交わしながら、最高のリラクゼーションを堪能する。
「
「ああ、
「えっ、どうしてですか、私と一緒はお嫌ですか?」
純な瞳に吸い込まれそうになりながらも、俺は毅然として応える。
「
「それは、
「そのいじめっ子と仲直りってのが、大きいハードル超えてると、俺は思うな。俺が解決したとしても、わだかまりなく受け入れられるのは、
「それはもう、
クラスぐるみのいじめを受けていた
俺は手を貸したが、そのあと仲良くできているのは、
口元に手を当てた
「い~ってこと。ウチも、
「ん~ウマ!
「イジメられてた
「
自己肯定感を取り戻した
屈託のないアルカイックスマイルが印象的で、
「ご奉仕勝負も決まったことだし、次は何してほしい、
「私たち、何でもご奉仕しますよ?」
改めてハーレムの絆を確かめ合って嬉しくなった
俺もどっちのトップレスボディとも離れがたいので、二人でできるご奉仕を思いつき、ニヤリとしながら口に出す。
「二人でダブルパイズリして欲しいんだ」
思いついたのは、巨乳と美乳を両方とも用いるダブルパイズリ。
どっちも手放したくない美少女コンビのおっぱいで、肉槍を挟んでもらいたかった。
「パイズリなら私のサイズでも十分できるのに…二人とも欲しいんですね?」
「ウチはパイズリ得意ってほどのサイズじゃないけど、
二人は俺の脇から離れると、ソファにひざまずいて、それぞれ乳房を抱え上げた。
そして、顔を見合わせて距離を徐々に縮めると、俺の勃起チンコを両側からサンドする。
瞬間、2種類の乳肉が肉幹を包囲して、ぴったり馴染むように包み込んできた。
「くっはぁ…二人同時のパイズリっ、なんていいんだっ…」
思わず感激のうめきを上げて、ソファの背もたれに、首を打ち付けてしまうほど気持ちよかった。
柔らかな白巨峰と弾力のいい小麦プリンが、むにょんっ、ぷりんっ、とせめぎ合う。
低反発な色白巨乳と高反発な色黒美乳が、一つに溶けあうように密着してきて、二つの乳肌が混ざり合ったような柔軟さに肉芯が埋め尽くされてしまいそうだ。
まるで白皮のイチゴ大福と、チョコ皮のイチゴ大福を、コネコネして一つに混ぜ合わせようとしてる絶景。
巨乳メイドと美乳エステティシャンが織りなす究極の癒し。
前にもこの二人でダブルパイズリをやってもらったことあったけど、その時よりも乳肉が溶けあうような密着度の高さ。
二人ともバストサイズが大きくなって、押し包んでくるボリュームが増量してるのもあるが、それだけじゃない。
「
「
前のような取り合うパイズリではなく、寄せ合うパイズリ。
並べた肩をくっつけて、清純美少女&肉食系黒ギャルの距離感が親密になったのが感じられる。
「すっかり親友の仲じゃないか、二人とも」
俺が二人の背中に手を回して、囲うように抱き寄せると、二人とも黄色い声を上げて裸身を寄せ合う。
「
「ウチらも仲いいけど、中心には
「おおっ、おっぱいっ、おっぱいっ!」
二人は俺の肉槍を中心に挟んで、スリスリと乳房で撫で合う。
俺を中心におっぱいが重なってる光景は、ハーレムをきっかけに美少女が集まってる象徴のようで、俺は胸が熱くなってしまう。
「
「
美貌を近づけた美少女同士で、お互いの女体を褒め合ってるのが、見目麗しい光景。
見つめ合えば、押し寄せたおっぱいが、ふにょんっ♪ふよんっ♪と柔らかそうに波打つ。
黒髪純和風美少女と、金髪黒ギャルが、仲睦まじそうに恥部を晒して共同作業をしてるから、よりレアな絵面に思えて心温まってしまう。
二人の頭に手を伸ばして、サラツヤなストレートの黒髪を撫で下ろしたり、毛先がカールしたミディアムボブの金髪を撫でつけてあげる。
黒髪からは清潔なシャンプーの微香に、金髪からは甘酸っぱい汗の薫香が漂うから、何度も撫でたくなる。
毛色が異なる美少女二人は、頭から可愛がられて幸せそうだ。
お互いに乳肌や乳首を擦り合うことで、胸が感じてしまってるようで。
「んあっ…このくらいが気持ちいい?
「あんっ…
おっぱいで触れ合う女の子が、気持ちよくなれそうな性感帯を探りながら、リズムを合わせて乳肉をスライドさせる。
レズプレイも想起させる眼福なダブルパイズリに、俺は食い入るように凝視してしまう。
合計4つの乳房が形作った渓谷で愛撫されて、メキメキと欲望の肉塊が膨れ上がっていく。
「はぁっ…
「私たち、おそろいのヤケドがついちゃいますねっ…」
息の合った美少女二人が、クスリと微笑み合うジョークも、ネタがパイズリとなると、男にはエロい意味でしか聞こえない。
「二人ともおっぱいに同じヤケドするなんて、俺がチンコでマーキングしたみたいでエロ過ぎるなっ…」
「って
「そうですよ、着替えで見られたりしたら、恥ずかしすぎます…」
女の子から口をそろえて鬼畜とか恥ずかしいとか言われると、やってみたくなる嗜虐心が沸き起こって来る。
「いいやっ、絶対マーキングしてやるっ、両方とも、俺のおっぱいにっ…」
「きゃっ、
「って、いきなり腰動かしてるしっ!」
腰を動かして、熱い焼きごてとなった肉勃起を、乳肌にゴシゴシ擦り付ける。
二人分のおっぱいを特盛にした谷間が、勢い良く出入りする肉槍に押しのけられて、ぐにゅぐにゅ歪みだす。
ぱちゅっ、ぱちゅんっ!と男の腰を叩きつけられた乳肉が跳ねる勢いに、和んでたパイズリ美少女二人もちょっと慌てだす。
俺は剥き出しな女の子の肩に手をかけると、20歳の小麦美乳と18歳の色白巨乳をかき混ぜてしまう勢いで突き荒らす。
女の子任せのパイズリと打って変わって、乳渓谷の奥深くまで突き込んで種付けするための動きだ。
ヤケドは無理でも、パイズリの擦り跡を残して、精液でマーキングしてやる。
その思いで、激しく腰を使って、肉のドリルで乳肉の谷底まで掘り進めた。
「
「
俺の射精欲を熱くなった胸で感じ取った二人が、射精を促すように乳峰を押し合わせて、肉勃起が通るおっぱいトンネルを作ってくれる。
お互いの柔らかさでムニムニ潰れ合った、白と黒の乳肉の絡み、見てもよし、ぶち込んでもよし、のおっぱいホールだった。
パイズリに気を利かせる女の子に、俺は感嘆したうめき声を漏らす。
「ぐっ…自分たちからおっぱい寄せて来てっ…このメイドとエステティシャン、エッチすぎるだろっ!」
「エッチなメイドなんて、そんな…私は、
「ウチも、パイズリマッサージなんて覚えるのは、
やや頬を上気させながら、大好きとばかりに、おっぱいを押し付け合ってくれる清楚系メイドと、ギャル系エステティシャン。
俺が腰を引いてタメを作れば、下乳を支えて柔らかさの詰まったパイ穴を形作る。
乳肉の隙間めがけてぶち込むと、ぱよんっ!とおっぱいを密着させて、パイ肉で揉みくちゃにしてくれる。
絶妙なコンビネーションを披露するパイズリコンビが、おっぱいをぶつけ合うたびに、妖艶な吐息を零して目配せするのも、興味をそそらせる。
ご奉仕パイズリにして、美少女レズプレイと見ると、興奮も倍増する。
パイズリの肉感を堪能しながら、俺が取り持った美少女ツータイプの乳合わせまでガン見して、熱い精液が亀頭まで水位を急上昇させて来る。
「くうっ、もう出すぞ、JKメイドとJDエステティシャンに、マーキングしてやるっ」
「はいっ、私たちの胸の中で、気持ちよくなってください!」
「ウチらの乳に全部、ぶっかけちゃって!」
わざと現役女子生徒なのを強調して背徳感を高めると、期待に応えてエッチにおねだりしてくれるJK&JD。
乳肉の奥底まで肉槍を全部ねじ込むと、美少女二人がハグして、両サイドから、ぎゅうぅ~っ♡と隙間なく挟んでくるおっぱい2人前!
色白もちもちおっぱいと小麦肌ピチピチおっぱいにうずもれる肉幹から、ドッと熱いしぶきが噴き出した。
滑らかな乳肌に海綿体を刺激された上に、乳肉量で両側からプレスされて精子を引き出されて、柔らかさが脳まで直撃するような射精。
ドロドロの精液は、美少女二人が合わせた豊饒なパイ肉に吸い込まれていく。
「くうっ、出るっ…おっぱい中出しっ…全部、おっぱいに吸われるっ!」
「ああっ…熱くてたくさん出てますっ、くっついてないとこぼれそうですっ…」
「ホントに中出しされてるみたいっ…ウチら二人で、
パイ受けしてくれる清楚JKとギャルJDが、仲よくおっぱいムギュムギュしてくれるのも、精液を絞り出す絶景になっていた。
最後まで抱き着きパイズリでくっつき合って谷間を作ってくれたおかげで、俺は欲情の滾りを全部吐き出せた。
「くっああっ…協力プレイ良かったよ二人とも」
やがて、俺が萎びた肉幹をズルズル引き抜くと、ようやく
抱擁を解く。
すると、二人の間に、ドロリとした精液が糸を引いて、架け橋を作る。
俺はパイズリ後のいやらしい情景に、思わず口に出す。
「おおっ、これはいわゆるザーメンブリッジ!」
「きゃっ、
「あっ、動くなよ
「こう見ると、私たち、つながった気がしますね…」
「ザーメンブリッジにそんな意味を見出すとは、
おっぱいネバネバさせながら、3Pのつながりに浸ってる純真な美少女が可愛くて、俺はニヤリとしてしまう。
「あっ、
「
「おおうっ…精液マーキングだけじゃなくて、ズリ跡まで!」
俺が本腰を入れた挿乳で、擦られた乳肌にはうっすらと赤い跡が。
どちらもおっぱいの谷間近い位置についているから、乳を合わせたダブルパイズリをしてくれたのがよくわかる。
精液に加えて赤い焼き跡のような印は、俺の征服欲をゾクゾク満たしてくれるものだった。
「二人のっパイが、俺のものになったみたいでレしいよ」
「きゃっ、なぞらないでくださいっ、ヒリヒリしますっ…」
「はんっ…なぞられたらヒリつくするからぁ…」
同じように俺の指先が染みるリアクションを見て、俺はニッと口角を吊り上げ、彼女たちは顔を見合わせて笑いあった。
好対照な美少女二人が競演するダブルパイズリは、激レアな眼福だった。ずっと独り占めさせてもらおう。
レズ行為に近いおっぱいの接触、強要するのもいいですが、協力的になるのも、親密度を感じられていいと思います。
ご奉仕勝負は綺麗に決着したので、次回は、この二人でさらに本番行為に入るかどうかは、未定。
また新しい話に入るのもいいかとは思いますが…?