でも、AVを見ながら、リアルでコスプレセックスします。
人物紹介
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。
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正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。
T158/B82(C)/W58/H83
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メイド系ヒロイン。メイドカフェでバイトしてる二彩のコスプレ仲間。
フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
二彩からはメイドの「メイちゃん」とニックネームを付けられてる。
一人称は「私」。
一つ上の幼馴染の朱羽に振り回されがちで、見返してやろうと何でも挑戦しては、朱羽に返り討ちにされる。ただしエッチでは…?
B93(H)/W59/H88
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栗毛ポニテで、スタイル抜群、何やらせても基本ハイスペック。勝ち気で幼馴染の旭治を弟扱いしたがる。
19歳女子大生としては、巨乳、いや爆乳の域。
画面内では、一度指イキさせられた
「次は、
そして、緊縛された
Wディルドで、二人の美少女を、同時ハメするつもりだ。
グッと突き出されたディルドが蜜穴をこじ開けて食い込むと、黒髪JKとポニテJDが、そろって甘い悲鳴を奏でてしまう。
「ひぅあああっ!またっ…」
「きゃああっ!
「さすが
その純愛彼女のマンコを、ディルドでグリグリイジメる
そこで、俺は現実の小悪魔ちゃんにも股を開かせると、肉牙を濡れマンコに突きつける。
「彼氏持ちの
「私は
この発言、
その怒りを代弁するように、ずっぽりと蜜花を割り裂いて、亜麻色の下草が生えた花園を強襲する。
「全く、呑気に言ってくれるな…。彼氏が聞いたら憤死モノだぞ。聞いたのが俺だから、たっぷりお仕置きしてやるが」
「ああっ、ご主人様ぁっ、お怒りなのに、ビキビキに硬くなって貫いてきますぅ、お好きなんですね?」
「百合趣味のくせに、何度も男を挑発してきやがって…そんなメイドは、犯し尽くしてやる」
AVでディルドを操って、女の子を二人も悶えさせてる少女スタッフを喘がせるのは、倒錯的な高揚感があった。
なのに、生ハメしてやると見せる淫美な表情は、小悪魔娘そのもの。
怒れる怒張が激しく出入りするたびに、琥珀の瞳は情熱に潤み、熱い吐息がこぼれ出す。
ブラカップを膨らませるCカップが息苦しそうに波打ち、紫タイツに包まれたお腹や太ももまでゆったりと息づいてる。
細身の肢体を包む拘束着を、手荒くひん剥いてやると、黒系の衣装から露わになる真っ白スベスベな陶器肌。
悪魔風のカチューシャと背中に羽を装着しただけの全裸にされてしまった
トロトロに熱くなった蜜液の源泉を、ズブズブに突き荒らしてしまう。
屈曲位の体勢で犯してやると、ほっそりした美脚をピンと伸ばして、カクカクとつま先が震え出す。
「はぁんっ、おマンコ熱くされて、蕩けちゃいそうですっ、ご主人様の嫉妬の塊がカラダの奥底まで、食い込んできてっ…」
「手作りAVを見せて挑発したと思ったら、お仕置きでも濡れまくって…とんでもない淫乱小悪魔だな」
グッとこっち側を向いた美尻を、ぴしゃり、とひっぱたいてやると、ぷるんっと、弾む尻たぶにピクピクッと二つのエクボがほころんでしまう。
「だってえ、ご主人様がたまに見せる独占欲…顔は冷たくても、お持ち物は熱いって感じで、ゾクゾクしちゃいます♪」
「こうして俺に襲われるのも想像して、撮影を楽しんでたのか。
言葉責めを途切れさせない俺の頭は、確かに冷静さが残ってる。
しかし、沸騰したマンコに根元まで使ってる下半身には血が巡って、興奮した熱を放って侵入していく。
「
一度抱き潰されていた天使少女が、再び傍らに身を屈して、お仕置きを志願してくる。
俺は自己犠牲的に美裸身を差し出す白翼の乙女にも顔を向ける。
「天使ちゃんと小悪魔ちゃんの美しい友情か。なら、AVみたいに、指で弄ってやるか」
「はぅぅんっ…」
開かれた天使のおマンコに、指を一本うずめてやると、切ない声が奏でられる。
一度ハメてやった
天使と悪魔が裸身を捧げている前で、彼女たちの痴態を映したAVも、目まぐるしく状況が入れ替わっていた。
「こうしてオモチャを入れ替えてみたら…どうですかぁ?さっきと入って来る形が違いますよね?」
「ひううんっ!
「ああんっ…私も
琥珀の瞳を輝かせた
丸っこい先端部に3段の溝が彫られたモノや、ごつごつとしたイボが6つもついたモノなどを、交換して埋め込んでは、女性器の具合を知り尽くした手つきで、ジュプジュプと愛撫していく。
溝付きに膣襞をグイグイ引きずられた
イボ付きに膣壁をゴリゴリとローラーされた
ディルドが交代で引き抜かれるたびに、ドロッと白いローションがあふれ出し、何本ものペニスに
美少女AV女優たちが、それぞれ想い人を意識して画面を見つめ、呼びかけてくる。
今頃この映像を見てるであろう
俺が指で穿っている
「あっ、あっ…」と微かな喘ぎ声が、物静かな天使少女の性感を物語ってる。
ちょうど画面内でも、
俺も腰を上げて、
モノ欲しそうにしてる
同時に、ぱっくり空いて蜜を垂らす
俺も肉勃起と指を使って、
「ひあっ…んふぁぁあっ!」
「くおっ、
「ひあんっ、ご主人様ぁ、指でカリカリされたらあっ…」
ピッタリ吸い付いてくる膣内で、指先を折り曲げて、くいっ、くいっ、と引っ搔いてやると、熱い蜜を滲ませて身悶えする小悪魔美少女。
一方の天使美少女は、2度目の挿入にも敏感に反応して、スレンダーな美裸身を翼ごとビクビクさせて、キュッと引き締まったお腹を上下させる。
そして、腰を打ち込むほどに激しく揺れる白巨峰が、汗をかいて魅惑の甘い香りを漂わせてくる。
その揺れ乳にも食指が伸びて、片手でむぎゅっ、もぎゅっ、と微香を絞り出すように揉みしだいてしまう。
「
「きゃっ、
汗濡れして仄かにツヤツヤしたFカップ美巨乳は、グチャ揉みしてもモチモチと指を沈ませて、甘いミルクの香りを分泌してくる。
好き放題に揉み荒らされてる
白天使なコスプレも相まって、どこまでも柔軟な乳房は、天使からの贈り物に見えた。
片手で交互に揉むだけではもどかしくなって、
「
「そんな天使だなんて…私の胸でよければ、お好きなだけ触って欲しいです…」
「くううっ、なんて分かってる娘なんだ、天使過ぎるっ…」
儚げに微笑した
邪欲も抱きしめてくれそうな
「ご主人様ぁ、イチャイチャは眼福ですけど、私のおマンコが寂しいんです~。ほらっ、AVでも悪戯してる悪い小悪魔にお仕置きしてくださいよ」
指を抜かれてしまって濡れた花弁を疼かせた
チュッと頬を濡らす唇が弾けて、熱いキスの感触を残していく。
天使に誘われたと思ったら、悪魔が誘惑してくる、忙しいハロウィンナイトだ。
その
何度もマンコに悪戯された
「
「ひゃんっ、お姉様っ!」
なんと
美尻をピクピクッと震わせて、思わず動悸する胸を抑える茶髪ロングのAVスタッフさん。
弄ってる
年下美少女をずっぽり刺した快活なお姉さんは、熱っぽい相貌に笑みを浮かべて話しかける。
「
「ひゃうんっ、
夜の玩具コレクションを暴露されてしまった
「ほら、
「えっ、私も、ですか?んきゅうっ!」
気が付けば女子3人の手で、お互いのマンコをかき回していた。
色っぽく目を伏せてお互いの秘所を見つめ、グチュグチュと濡れた生音を立てながら弄り回すレズ3Pを見せてくれる美少女たち。
しなやかな女子の手指が、あふれ出した蜜にまみれて、淫靡に照り返す。
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余りに悪戯な映像を見せつけられてしまい、俺も天使少女だけでは満足できない欲望が芽生える。
甘く締め付けてくる
「ふひゃぅぅっ!ご主人様ぁっ…さっきよりも大きいですっ!」
「当たり前だろう。こんなエロエロAVをオカズにしてたら、一人の女の子のマンコには収まりきらないってものだ」
AVと同じように、美尻を抱き込んでバックからハメてやると、ほっそりした背中で亜麻色の髪をなびかせてアンアン喘ぐ小悪魔メイド。
白い背筋を垣間見せて揺れる茶髪からは薫香を漂わせ、83センチのヒップが叩きつけるごとに柔らかく潰れる。
スレンダーな腰つきを這いあがると、Cカップの美乳を両手で覆い尽くして、掌にフィットするカップ状のふくらみを揉み回した。
尖った乳首を手のひらで転がしてやると、熱を帯びた吐息が、手の甲にまで届いてくる。
「ああっ…
天使な
むにゅんっ、と俺の背中にもたれかかる巨乳のボリューム。
しかし、さっきまでの余裕はなく、はぁ…はぁ…と呼吸を速めて、求めてきている様子。
「きゃんっ、はゆりんさん、私ごと抱き着いちゃうんですか?」
「私も寂しくなってしまって…こうしてくっつかせてくださいね」
「ぐううっ…美少女サンドイッチ、これはたまらんっ!」
画面の向こう側でも、お股をまさぐり合う少女たちが徐々に裸体を近づけて、身を重ね合っていた。
ブルンブルン揺れる爆乳と、縛られた巨乳が揺られて、ぱちゅっ、ぱちゅっ、とぶつかり合う
美少女JKとJDが裸で触れ合ってる絡みは、もはや極上の裏モノAVと言ってよかった。
そして、そんな裏AVを作った美少女たちに挟まれてるとあっては、肉勃起の欲望も押さえきれない。
いったん美肌を火照らせた
アツアツな
存分に清楚な天使少女を喘がせてから、今度は背中にしがみついた悪魔少女をずっぽりハメてやり…。
天使と悪魔の間で、鶯の谷渡りを堪能してしまう。
「くうっ、天使も悪魔もっ、どっちもマンコが良過ぎて選べないレベルだっ!もう出そうなのに!」
「はぁっ、ご主人様、AVと一緒に、私たちもイかせてください」
「はいっ、私たちも、
美少女天使と小悪魔にせがまれて、俺は目まぐるしくマンコをの言変えて、彼女たちを絶頂の高みに押し上げていく。
画面内でも、3人の美少女が同時に絶頂を極めようとしていた。
「ああんっ、もうイきそっ、
「はあっ、私も、ついてイきますっ、
「皆さんとごイッ緒したいですぅっ❤はひぃぃっ!」
美裸身を寄せ合った美少女が、ムニュムニュと重なり合う女性美を強調しながら、カメラの前で同時に果てて、裸身を折り重ねた。
「ああイくぅっ!」と媚声をハモらせる絶頂の美少女たちの三重奏を聞きながら、画面の前で天使と悪魔も絶頂に至ってしまう。
見ている俺も、精管がドクドク疼き、濡れマンコから引き抜くと、同時イキした美少女二人に精液のしぶきをぶっかけてやった。
コスプレ衣装を汚される二人は、嬉々として白濁液を浴びながら、絶頂に身を沈ませていくのだった。
「くうっ…このAVは、男が見たら、正直病みつきだな。
なんだか羨ましくなった俺は、裸身を投げ出して、イキ顔を見つめ合った美少女二人に、唇を近づける。
すると、
ハーレムならではのダブルキスを味わった俺は、舌なめずりをしてから口角を上げる。
「やっぱり、俺は天使と悪魔、両方選ぶのが一番だ」
「もう、天使と悪魔、二人とも選ぶ人なんて、いませんよ」
「両方一番なんて、欲張りなご主人様」
しかし、一挙両得された天使と悪魔は、仲良さげに微笑む。
俺たちはサプライズ成功に笑い合いながらも、もう一組のカップルに思いを馳せるのだった。
次回は、