でも、AVを見ながら、リアルでコスプレセックスします。
今回は、
人物紹介
B93(H)/W59/H88
<i412118|29211>
栗毛ポニテで、スタイル抜群、何やらせても基本ハイスペック。勝ち気で幼馴染の旭治を弟扱いしたがる。
19歳女子大生としては、巨乳、いや爆乳の域。
一つ上の幼馴染の朱羽に振り回されがちで、見返してやろうと何でも挑戦しては、朱羽に返り討ちにされる。ただしエッチでは…?
<i686646|29211>
学業優秀な女子高生で18歳。
黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。
T158/B82(C)/W58/H83
<i425839|29211>
メイド系ヒロイン。
フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。
「ねえ、
「なんだよ
「私さ、AV出演しちゃったんだ…」
「うぐっ!?うっ…ぐほっ、げほっ!」
私が少し頬を染めて告白すると、
ダンダン胸を叩いて飲み込むと、血相を変えて、私の両肩をつかむ。
「AVって何されたんだよ!身体は大丈夫か?警察、病院?あ~っと、それからそんな真似させた奴を、俺がぶん殴りにっ…」
「ちょっと
「面白いって…俺は
「AVって言っても、多分
「まさか、友達も一緒に被害者に?」
「あっ、そう取るかぁ。本当に女の子だけで撮ったんだから」
私はDVDと、
<i689684|29211>
「この娘、仲いいの知ってるでしょ?その子たちと自主制作ってカンジ?
「っだよ、
からかいすぎてしまったのか、投げやりな態度になってしまう
「女の子と撮ったAVだけど…エッチなのは本当だよ?レズAVってやつ?」
「あ~はいはい、ちょっと女の子と遊んでるだけだろ?もう相手にしねえよ」
「じゃあ見てみたら?私のエッチなAV、見て欲しいな」
DVDを置いて、いったん部屋を離れる。
わざと廊下を遠ざかっていく足音を響かせる。
…そろそろいいかな。
今度は足音を忍ばせて、後戻りすると、ドアの隙間を開けて、その後の
「ったく、
彼が無造作にポリ袋のジッパーを開けると、ほんのり女の子の香りが立ち上る。
クンクン鼻を利かせた少年は、目を丸くして、マジマジ見つめる。
「Fカップ、本物だ…」
パンティを広げると、クロッチに舌先をチロチロと這わせてみたり、鼻先を突っ込んで深呼吸してみる。
セミロングの黒髪ではにかむ大和撫子の水着写真もチラチラ見ていて、タイプの違う女の子も少し気になるみたい。
「じゃあ、これもっ…」
「確認、確認だけだからっ…」
自分に言い聞かせながら、テレビでDVDを再生する。
「えっ、これもう始まってるの?」
全部脱いだ裸体をいきなり撮られてしまって、思わずシーツで隠そうとする私が、画面に大写しになる。
あっ、でも全然隠せてない。ひそかに自慢な綺麗なピンクの乳首をしたおっぱいも、キュッと窄まったお尻の穴もバッチリ映っちゃってる。
<i683156|29211>
「あっ…あっ、ああ…!」
開始1秒からの私のヌードに、
私の全身を舐め回して目に焼き付け、むっくりと勃起したズボンの股間を、ギュッと握りしめる。
もうズボンからはち切れそうなテントを、手で押さえつけながら、
「そんな無防備なっ…このヌードを見たがる男、何十人も知ってんだぞ…他の男に見られたら最後、1週間はオカズ確定だからなっ!」
(私の着替えを見ただけで、1週間抜けるって意味よね)
長年幼馴染やっていて、今は恋人なのに、
私も新鮮な気持ちになれていいけど…ちょっと恥ずかしいかな。
画面の私はハッと猫目を丸くしてカメラを見つめ、その視線は画面に熱視線を送る
本当に、
やがて裸の
「うおっ、本当に女の子で撮ったAV…
自分も我慢できなくって、ズボンとパンツを下ろすと、ビンビンにしなった肉幹をつかんでシゴキ出す
「
(AVで見たからって、そんな妄想に走っちゃって、ピュア過ぎだよ
私がスリーサイズをカメラに向かってアピールして、女の子に褒められていると、1つ下の彼氏はブンブン頷く。
「そうだろっ、
(カッコエロいって、すごい褒めちぎり方ね)
「やっぱり、
私が一番お姉さんで胸もHカップあるから、スタイルがいいのは当然として、それが
(もう、私しか見えてないんだから…)
同い年の
全裸の私と、縄でおっぱいと手をつないだ
「女の子縛るって誰の趣味だよ。俺はちょっとな…それよりっ、
素のままの私の爆乳に注目してる。
そして、始まった、巨乳二人による手遊びタイム。
「裸でアルプス一万尺って、おいまさかっ?」
私が手遊びするってだけで、身を乗り出して食いついてくる
もう、昔は二人で遊んだこともあるのに。
いつからそんなに興味津々になっちゃったのかな?
そして、私がリズムに乗って手を動かし、つられて93センチHカップのおっぱいが揺れると、
「
この時は、縄でおっぱいを引っ張られてる
でも、うちの
「手遊びしただけで、あんなに暴れるのかっ?俺だったら絶対我慢できねー。手の代わりに、あのおっぱいを捕まえてっ、こねくり回してやるっ…!」
肉幹をレバーにして、グリグリと回転させながら、
(今の
今でも弟のように見てる彼氏から生々しい獣欲を向けられて、私はドキドキし始めた胸を押さえてしまう。
カメラ担当の
<i686649
「ああっ…|朱羽姉のおっぱい柔らかそうでっ、一番デカいって主張してるっ!」
(はぁ…
お股の間で、熱い蜜が潤みだしてるのに気づいた私。
彼のオナニーを少し覗いてるだけだったのに、いつの間にか私も…。
そしてAVでは、
<i686647|29211>
(お尻あんなにアップで映ってたんだ…)
「
(
ぷるっ、ぷるっ、と揺れ踊るお尻に、
「くっ、あのINって書かれてるマンコに突っ込んでやりてえっ…おおっ、まさか指をっ!」
後ろから女の子の指を入れられて、クチュクチュとかき混ぜられる音を響かせる私のお尻。
AVで再現されると、お股からの姫鳴りや、指マンされる喘ぎ声が大きく響く。
あんなに大きな喘ぎ声出してたかなって、ちょっと照れるけど…?
えっ?
「ああっ、
(
コソコソ一人でAV再生してたと思ったら、もう大音量で鑑賞してる。
それに、画面でアンアン喘いで指が刺さったお尻をプリプリしてる私にも、一人で話しかけてる。
「
(AV1時間、オカズ一生かぁ。
私のプレゼントが一生大切にされると確定して、お姉さんとしてニヤニヤ頬が緩んでしまう。
そして、画面の私は
覗き見てる私までHな気分になってしまって、指がタイトスカートをくぐり抜けて股間に伸びてしまう。
(やっぱり私、Hな女なんだ…)
AVの中で、巧い女の子の手で喘ぐ姿を晒してるもう一人の私。
それを鑑賞しながら、一人で一生懸命シコってる
二人の姿を重ねてみると、本当に
私がお尻をピンク色に染め上げて、指でイかされそうになってるのを見ると、
「イキそうなんだな?俺もだっ、一緒にイくぞ、
(私と一緒にイきたいんだ?ああ、最後くらい、リアルの私を感じさせてあげたい!)
私が静かにドアを開けて、侵入しても気づかないぐらいに。
「はあっ、出すぞっ、
「
私の痴態を見ながら、恍惚となった
魔女衣装から飛び出しそうなおっぱいが、むんにゅりと彼の背中で潰れる。
「お”っ、うぐおぉぉぉっ!?ぐふおおおおっ!」
私の抱きしめが背中を一押ししたのか、ガクガクと腰を震わせて、肉勃起を暴れさせながら、歓喜に叫んで精を噴き出す
暴れ出したオチンポは手で捕まえておけなくて、手放された散水ホースみたいに、ジタバタとのたくって精液をまき散らした。
生臭い精液が画面のお尻にぶっかけられたと思ったら、周りにまで点々とまき散らされる勢い。
「がっ…
私が抱きしめた彼の身体はガクンガクンと痙攣をおこして、開きっぱなしの口からは涎を垂らしてしまってる。男の絶頂ってカンジ。
私は彼の震えが収まるまで、背中から抱きしめて、私のAVで射精した瞬間を共にした。
噴水みたいな精液を2,3回放って、ようやく落ち着いた
「あっ、あぁっ…
「ん~、私もAV最初から見てたよ?よく撮れてたでしょ?」
よく撮れてたかなんて、聞くまでもない。
こうして、精液を吐き出してしまうほどに、
会心の出来に、私は嬉しくって、
初AVを見せた彼氏の興奮や余熱を、もう少し腕の中で感じていたかった。
「私が裸でおっぱいやお尻揺らしてるだけで、いっぱい出してたよね?やっぱり好き?可愛いなあ
私は射精直後の虚脱感で、ぐったりした
だって私の映像だけで、精液をたくさん使ってくれて嬉しいから。
「ねえっ、このままお姉さんと一緒に見よ?この後もすごいよ?また
「ふ~っ、ふ~っ…っがあああっ!もう我慢できるかぁっ!」
「きゃっ?」
突然
野獣の歯をむき出して、獰猛に息遣いを荒げている。
「くそっ、全然収まんねえっ!全部、
「えっ、嘘っ?さっき出したばっかりで、もうあんなに大きく…」
一度濃い精を抜いたと思えない硬度で立ち上がった勃起は、力強く根を張った幹のよう。
手の内で扱かれていた男性器が、私に向かって牙をむいてる。
しかも呼び捨てにされてる。草食系な
「マンコ出せよっ、AVで濡らしてたっ…
「きゃっ、
赤いタイトスカートをむしり取る勢いで引き下ろされると、自分の手で弄っていた割れ目が、蜜にまみれて晒されてしまう。
「
「きゃっ、
<i689686
|旭治クンは私の両足の間に顔を突っ込むと、荒い鼻息を吹きかけながら、私の股間を検分する。
栗毛の下草や、ピンクの2枚花びら、蜜が流れ出す割れ目まで、AVの画面と見比べた。
そして、深く一息をつく。
「はぁーっ…本当に酷いことされてないんだな、
「えっ、
「AV出演ってからかわれて、俺がどんな気でいたかも知らないでっ…」
「
だから私の無事を確かめるまで、素直になれなかったんだ…。
どうしよ、キュンキュンが止まらないっ!
カレシが一番恥ずかしい場所を直視してる前で、私は膣奥が潤んで熱い蜜をトロリと一筋こぼしてしまう。
「
「だから、もう犯してもいいよな?…限界なんだ」
「えっ?」
ごりっ、と押し付けられたのは、焼きごての熱さを持った肉爆竹。
先っぽだけでも、入り口の花弁を割って入りそうな硬度に、私は弟分に怖れを覚えてしまう。
「まっ、待って
もう濡れだした膣内に、これを入れられたら、私…。
「散々見せつけられたんだ、もう待てない」
私のAVに熱狂した男は、腰を止めなかった。
メリメリと引き裂かれるような音を立てて、野太い肉牙を私に突き立てた。
ごりゅっ、と子宮まで深く抉られる感覚。
食い込んだ肉杭が、中から膨張して、膣道がはち切れそうになる。
お腹から膨らまされる挿入感に、私は串刺しにされたように身動きできない。
「あっふぅ…あぅぅ…
一方、私を貫通した彼氏は、がっぷりかみ合った結合部をギラギラと熱視して、熱いため息をつく。
「くっああぁ…
「力ずくで犯しておいて、エロマンコなんて、そんな言い方っ…」
「違うのかよ、AVであんな濡れマンコを映しておいてっ!」
画面の向こうでは、私がディルドを突っ込まれて、グチュグチュと蜜液をあふれさせてる場面だった。
そのディルドの振動以上に激しく、
でも、
肉のドリルを押し込まれて、ぐりゅっ、ずりゅっ、と膣襞を削られて、蜜液を絞り出されてしまう。
女の子同士のお遊びなんて比べ物にならない精強な肉勃起の進撃に、私は悲鳴を上げてしまう。
「きゃあっ、ああんっ!
「何だよ、あんなにマンコの口開けて、ディルド咥え込んでるだろ!」
「違うのっ、今日の
分かってくれた?と懇願する瞳で
「くうっ…やっぱり、玩具なんかより、俺の方が感じるんだなっ!このエロ姉がっ!」
「きゃんっ、んひっ!違うっ、違うのぉっ!もっと優しくぅ…」
「
「あ、相性最高って、そこまで言ってないのにぃ!」
元々は、美少女3Pを見て性欲でいっぱいっぱいになった
それなのに、ハイレベルな女の子の裸を3人分も見ておいて、私だけを選んでくれるなんて…。
子宮が熱く潤んで、膣キュンしてしまう。
しかも、女の子同士でディルドを押し込む場面に差し掛かると、彼はメキメキと肉欲を滾らせて、私の身体に挑みかかって来る。
<i689317
|旭治クンの手は、私の腰の括れから這い上がると、ばるんばるん揺れるHカップバストに食らいついた。
「くうっ、このっ、爆乳おっぱいがっ…背中にぴったりくっついてきやがってっ…」
握力を込めて私のバストの形がひしゃげると、おっぱい好きの少年も歯をむき出しにして歓喜に顔を歪める。
悪態を吐きながら乳房を揉み潰す
(私が抱きしめたら、おっぱいに夢中になる
昔から巨乳好きは隠せてない幼馴染男子の乳揉みに、クスッと笑みが溢れる。
激揉みされながら余裕の笑みを見せると、
「かっ、こんなに形の変わる爆乳っ!なのに気持ちいいのかよ、
「
「ぐおおおっ、
Hなお姉さんの顔を見せると、
カレシの大好物なおっぱいを揉みくちゃにされても、笑顔でサービスしてあげる。
でもお姉さんとしての余裕が、彼の男心を焚きつけてるみたい。
「このでっかいおっぱいがっ、いつもいつも俺を誘うんだっ…今日も魔女コスで、身動きするたびに揺れやがってっ…」
必死の形相で、おっぱいを揉み砕き、腰をぶつけてくる。
十指をめり込ませて、ぐにっ、ぐみっ、と粘土細工みたいに乳肉の形を変えてしまう。
「
「んのっ、女の子が自分から爆乳をネタにしやがって、このっ…」
顔を真っ赤にして、痛いほどの握力で乳肉を握りつぶしてくる
プリンみたいに揺れ動く乳房の頂点で、揺られているピンク色に乳首にもモノ欲しそうな視線を向けてるから、私から誘ってあげる。
「あはぁんっ❤️食べたいんでしょ?吸って…」
私が勧めると、生肉を差し出された猛犬の勢いでかぶりついてきた。
ぢゅうっ、ぢゅうっ、じゅぱっ、じゅぽっ!と乳肉を巻き込みながら、熱い口内に出し入れして、涎にまみれた乳首から、じわじわと熱が広まって来る。
彼の唇に扱かれた乳首は、徐々に芯が通って、ぴこっ、ぴこっ、と硬く尖り出してしまう。
舐めしゃぶる口で暖められたおっぱいの感度も上がってきちゃってる。
まだ胸が育ってない頃は、小さな胸に飛び込んできた幼い
二人とも子供だった頃は、母性を夢見る感じで、
それなのに、今は
母性の塊に食いついて、成長したおっぱいの甘い風味を吸い尽くそうとしてる。
漠然と夢見てた母性を彼氏に施してるみたいで、じんわりと心が満たされちゃう。
私が甘い喘ぎを上げると、猛然として吸引してくる暴れん坊な彼。
執拗に揉まれて吸われた胸乳が、内側からパンパンに張ってきてる。
「おっぱいとケツがデカいくせに、くびれ過ぎなんだよっ…孕ませて、ボテ腹にしてやりてえ…」
「あんっ、いいよっ…デキちゃうかもしれないけど、今日は出してもっ…」
「
「
「くあああっ…俺が断らないって知ってて、そんな誘惑をっ…絶対に妊娠させてやるからなっ!」
「ひあああんっ!」
いつもより欲望ダダ漏れの
「ふおっ、ふおおっ!
「いいよっ、私の中で、熱いのいっぱい出してぇっ!」
激しく息ませながら、スパートをかけて腰をぶつける
逞しいオチンポを噛みしめて、膣全体を震わせながら、私は断末魔を上げて達してしまう。
お腹の奥で熱が爆発した私は、数秒間意識が飛んで、絡み合った
私に身を重ねながらも、彼はギュッと痛いほどに抱き返して、私を支えてくれてる。
夢のような絶頂から覚めた私は、
汗にまみれた彼の頭を、クシャクシャと撫でてあげる。
「あぁ…すごかったよ、
「
精力を失ってない顔つきの
つながった男性器も、まだ雄々しい硬さを保ったままだった。
「
「えっ、私、そこまでのつもりじゃ…」
ドキッとした私は、不安げに揺れる瞳で彼を見上げながらも、膣内を圧迫する肉芯に、頼もしさを覚える。
「悪戯したエロ魔女を、今夜はイヤというほど懲らしめてやるからな」
「あんっ、
彼が荒々しく腰を使うと、私は甘い喘ぎを上げて、彼を奮起させてしまう。
こんな彼の精を全部子宮で受け止めたら、本当に妊娠しちゃう。
妖しいハロウィンナイトに、私の意識はピンク色に染まって、年下彼氏の腰使いに溺れていくのだった。
ドッキリさせるつもりが、自分がドキドキさせられた
多分、年下彼氏を挑発する行為の裏では、いつもこんな乙女心が見え隠れしてます。