※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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作中で出演するAVでは脱いでます。
でも、AVを見ながら、リアルでコスプレセックスします。
今回は、朱羽(しゅは)目線で、旭治(あさはる)君に、ハロウィンAVドッキリを仕掛けます。


人物紹介
西ノ鳥(にしのとり)朱羽(しゅは)
B93(H)/W59/H88
<i412118|29211>
栗毛ポニテで、スタイル抜群、何やらせても基本ハイスペック。勝ち気で幼馴染の旭治を弟扱いしたがる。
19歳女子大生としては、巨乳、いや爆乳の域。

東家(あずまや)旭治(あさはる)

一つ上の幼馴染の朱羽に振り回されがちで、見返してやろうと何でも挑戦しては、朱羽に返り討ちにされる。ただしエッチでは…?

深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)T160/B91(F)/W56/H84
<i686646|29211>
 学業優秀な女子高生で18歳。
 黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
 寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。

左津木(さつき)紗生沙(さうさ)
 T158/B82(C)/W58/H83
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 メイド系ヒロイン。
 フランス人形みたいなルックス。小柄でも、メイド服の似合う中々のスタイル。


完結編

「ねえ、旭治(あさはる)クン」

「なんだよ朱羽姉(しゅはねえ)」

「私さ、AV出演しちゃったんだ…」

「うぐっ!?うっ…ぐほっ、げほっ!」

 

 私が少し頬を染めて告白すると、旭治(あさはる)クンは、チョコレートボンボンをのどに詰まらせるほどびっくりしてしまう。

 ダンダン胸を叩いて飲み込むと、血相を変えて、私の両肩をつかむ。

 

「AVって何されたんだよ!身体は大丈夫か?警察、病院?あ~っと、それからそんな真似させた奴を、俺がぶん殴りにっ…」

「ちょっと旭治(あさはる)クン、テンパり過ぎ。面白いんだから」

「面白いって…俺は朱羽姉(しゅはねえ)が心配なんだよ!」

「AVって言っても、多分旭治(あさはる)クンの悪い想像とは違うよ、女友達と一緒に撮ったんだから」

「まさか、友達も一緒に被害者に?」

「あっ、そう取るかぁ。本当に女の子だけで撮ったんだから」

 

 私はDVDと、映優梨(はゆり)ちゃんの水着ジャケ写、そして生下着を見せてあげる。

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「この娘、仲いいの知ってるでしょ?その子たちと自主制作ってカンジ?旭治(あさはる)クンがここまで焦るなんて、お姉さん嬉しいけど」

「っだよ、朱羽姉(しゅはねえ)、どこまで本気なんだよ?友達と撮ったなら、AVっていうほどじゃないだろ?」

 

 からかいすぎてしまったのか、投げやりな態度になってしまう旭治(あさはる)クン。

 

「女の子と撮ったAVだけど…エッチなのは本当だよ?レズAVってやつ?」

「あ~はいはい、ちょっと女の子と遊んでるだけだろ?もう相手にしねえよ」

「じゃあ見てみたら?私のエッチなAV、見て欲しいな」

 

 DVDを置いて、いったん部屋を離れる。

 わざと廊下を遠ざかっていく足音を響かせる。

 

 …そろそろいいかな。

 今度は足音を忍ばせて、後戻りすると、ドアの隙間を開けて、その後の旭治(あさはる)クンを覗く。

 

 

「ったく、朱羽姉(しゅはねえ)冗談きついぜ。この下着も、どうせコンビニとかで買ったものだろ?」

 

 彼が無造作にポリ袋のジッパーを開けると、ほんのり女の子の香りが立ち上る。

 クンクン鼻を利かせた少年は、目を丸くして、マジマジ見つめる。

 

「Fカップ、本物だ…」

 

 旭治(あさはる)クンは、映優梨(はゆり)ちゃんの清楚な水色ブラジャーを取り出すと、鼻を押し付けて、フカフカしたブラカップに頬ずりする。

 パンティを広げると、クロッチに舌先をチロチロと這わせてみたり、鼻先を突っ込んで深呼吸してみる。

 セミロングの黒髪ではにかむ大和撫子の水着写真もチラチラ見ていて、タイプの違う女の子も少し気になるみたい。

 

「じゃあ、これもっ…」

 

 旭治(あさはる)は、DVDを手にしてゴクンと生唾を呑む。

 

「確認、確認だけだからっ…」

 

 自分に言い聞かせながら、テレビでDVDを再生する。

 

「えっ、これもう始まってるの?」

 

 全部脱いだ裸体をいきなり撮られてしまって、思わずシーツで隠そうとする私が、画面に大写しになる。

 あっ、でも全然隠せてない。ひそかに自慢な綺麗なピンクの乳首をしたおっぱいも、キュッと窄まったお尻の穴もバッチリ映っちゃってる。

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「あっ…あっ、ああ…!」

 

 開始1秒からの私のヌードに、旭治(あさはる)クンは目をいっぱいに見開いて釘付けになる。

 私の全身を舐め回して目に焼き付け、むっくりと勃起したズボンの股間を、ギュッと握りしめる。

 もうズボンからはち切れそうなテントを、手で押さえつけながら、旭治(あさはる)クンは呟く。

 

「そんな無防備なっ…このヌードを見たがる男、何十人も知ってんだぞ…他の男に見られたら最後、1週間はオカズ確定だからなっ!」

 

(私の着替えを見ただけで、1週間抜けるって意味よね)

 

 長年幼馴染やっていて、今は恋人なのに、旭治(あさはる)クンは不思議と私の着替えシーンを有難がってくれる。

 私も新鮮な気持ちになれていいけど…ちょっと恥ずかしいかな。

 画面の私はハッと猫目を丸くしてカメラを見つめ、その視線は画面に熱視線を送る旭治(あさはる)クンとぶつかってしまう。

 

 本当に、旭治(あさはる)クンに覗かれちゃったみたい…。

 

 やがて裸の映優梨(はゆり)ちゃんも画面に映って、私もノリノリで年下の美少女と絡んで胸尻を揉み合うと、旭治(あさはる)クンはガン見し始める。

 

「うおっ、本当に女の子で撮ったAV…朱羽姉(しゅはねえ)のおっぱい、尻っ!」

 

 自分も我慢できなくって、ズボンとパンツを下ろすと、ビンビンにしなった肉幹をつかんでシゴキ出す旭治(あさはる)クン。

 

「朱羽姉(しゅはねえ)、女の子相手でも、エロい姉さんってカンジだっ、いつも女の子の間で、こんなことしてるのかよっ、羨ましい…」

(AVで見たからって、そんな妄想に走っちゃって、ピュア過ぎだよ旭治(あさはる)クン)

 

 旭治(あさはる)クンは、全裸の私が撮る動作に、肉幹を熱く扱いてリアクションする。

 私がスリーサイズをカメラに向かってアピールして、女の子に褒められていると、1つ下の彼氏はブンブン頷く。

 

「そうだろっ、朱羽姉(しゅはねえ)の高身長爆乳爆尻、女から見ても、カッコエロいんだっ!」

(カッコエロいって、すごい褒めちぎり方ね)

 

 旭治(あさはる)クン、私がおっぱいの成長を開示するたびに、驚いてくれるからわかりやすい。

 

「やっぱり、朱羽姉(しゅはねえ)が一番、スタイルいいっ!」

 

 私が一番お姉さんで胸もHカップあるから、スタイルがいいのは当然として、それが旭治(あさはる)クンの好みにもフィットしてるみたい。

 

(もう、私しか見えてないんだから…)

 

 同い年の映優梨(はゆり)ちゃんや紗生沙(さうさ)ちゃんよりも、私の裸身にばかり、憧憬の視線を向けてくれている。

 旭治(あさはる)クンの部屋で、エロ本やAVを見つけた時には、やきもち焼いてからかっちゃったけど…出演してる私に注目してるのは、嬉し恥ずかしって気分かな。

 

 全裸の私と、縄でおっぱいと手をつないだ映優梨(はゆり)ちゃんが並ぶと、旭治(あさはる)クンは左右に視線を走らせて、HカップとFカップを見比べる。

 

「女の子縛るって誰の趣味だよ。俺はちょっとな…それよりっ、朱羽(しゅは)の爆乳!」

 

 旭治(あさはる)クンはノーマルな性癖だからか、緊縛されてる映優梨(はゆり)ちゃんを見て、少し引いてしまってるみたい。

 素のままの私の爆乳に注目してる。

 そして、始まった、巨乳二人による手遊びタイム。

 

「裸でアルプス一万尺って、おいまさかっ?」

 

 私が手遊びするってだけで、身を乗り出して食いついてくる旭治(あさはる)クン。

 もう、昔は二人で遊んだこともあるのに。

 いつからそんなに興味津々になっちゃったのかな?

 

 そして、私がリズムに乗って手を動かし、つられて93センチHカップのおっぱいが揺れると、旭治(あさはる)クンもリズミカルに肉幹をシゴキ出して、シュッ、シュッ、と摩擦音を奏でてしまう。

 

「朱羽姉(しゅはねえ)の乳揺れ、すげっ、爆乳揺らし過ぎだろっ!」

 

 この時は、縄でおっぱいを引っ張られてる映優梨(はゆり)ちゃんが痛々しくて、私は笑顔で楽しい雰囲気を作って遊んだっけ。

 映優梨(はゆり)ちゃんの彼は、Sっ気あるから、映優梨(はゆり)ちゃんは縛りプレイに挑戦してるんだけど。

 でも、うちの旭治(あさはる)クンには、私が満面の笑顔で、おっぱい揺らしてるのが、刺さるみたい。

 

「手遊びしただけで、あんなに暴れるのかっ?俺だったら絶対我慢できねー。手の代わりに、あのおっぱいを捕まえてっ、こねくり回してやるっ…!」

 

 肉幹をレバーにして、グリグリと回転させながら、旭治(あさはる)クンは言う。

 

(今の旭治(あさはる)クンと遊んだら、おっぱいを玩具にされちゃうんだね)

 

 今でも弟のように見てる彼氏から生々しい獣欲を向けられて、私はドキドキし始めた胸を押さえてしまう。

 

 カメラ担当の紗生沙(さうさ)ちゃんも加わって、映優梨(はゆり)ちゃんも合わせて3人で乳合わせすると、旭治(あさはる)クンは、ゴシゴシと真っ赤になったペニスをシゴキ立てる。

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「ああっ…|朱羽姉(しゅはねえ)のおっぱい柔らかそうでっ、一番デカいって主張してるっ!」

 

(はぁ…旭治(あさはる)クンにとって、私、最高のオカズになれてるんだね…えっ、私、ちょっと濡れて来てる?)

 

 お股の間で、熱い蜜が潤みだしてるのに気づいた私。

 彼のオナニーを少し覗いてるだけだったのに、いつの間にか私も…。

 

 そしてAVでは、映優梨(はゆり)ちゃんがディルドをハメられてる横で、私が落書きされたお尻を踊らせる場面に。

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(お尻あんなにアップで映ってたんだ…)

 

「朱羽姉(しゅはねえ)、尻をそんなに近づけやがってっ…誘ってるだろっ、ぐうっ!」

(旭治(あさはる)クン、おっぱいだけじゃなくて、お尻も好きだよね)

 

 ぷるっ、ぷるっ、と揺れ踊るお尻に、旭治(あさはる)クンは目を血走らせて夢中になってる。

 

「くっ、あのINって書かれてるマンコに突っ込んでやりてえっ…おおっ、まさか指をっ!」

 

 後ろから女の子の指を入れられて、クチュクチュとかき混ぜられる音を響かせる私のお尻。

 AVで再現されると、お股からの姫鳴りや、指マンされる喘ぎ声が大きく響く。

 あんなに大きな喘ぎ声出してたかなって、ちょっと照れるけど…?

 

 えっ?旭治(あさはる)クンがボリューム上げてる?ちょっと何考えてるの?

 

「ああっ、朱羽姉(しゅはねえ)の生音に、エロい声っ…興奮するっ…やっべえ、一生のオカズにしてぇっ…」

(旭治(あさはる)クン、私のAV気に入ったんだ…ずっと使って欲しいな~)

 

 コソコソ一人でAV再生してたと思ったら、もう大音量で鑑賞してる。

 それに、画面でアンアン喘いで指が刺さったお尻をプリプリしてる私にも、一人で話しかけてる。

 

「朱羽姉(しゅはねえ)っ、AVに一度出たら、一生男のオカズにされるんだぞっ、分かってんのかよ…」

(AV1時間、オカズ一生かぁ。旭治(あさはる)クンは、好きな時に、私で抜いていいからね)

 

 私のプレゼントが一生大切にされると確定して、お姉さんとしてニヤニヤ頬が緩んでしまう。

 そして、画面の私は旭治(あさはる)クンに見られながら、艶めかしい媚態を演じてる。

 

 覗き見てる私までHな気分になってしまって、指がタイトスカートをくぐり抜けて股間に伸びてしまう。

 旭治(あさはる)クンの手つきに合わせて、私も、くちゅっ、くちゅっ、と女性器を弄り回してしまう。

 

(やっぱり私、Hな女なんだ…)

 

 AVの中で、巧い女の子の手で喘ぐ姿を晒してるもう一人の私。

 それを鑑賞しながら、一人で一生懸命シコってる旭治(あさはる)クン。

 二人の姿を重ねてみると、本当に旭治(あさはる)クンに喘がされてるみたいで、私は膣の奥がきゅんと疼いてしまう。

 

 私がお尻をピンク色に染め上げて、指でイかされそうになってるのを見ると、旭治(あさはる)クンは折ってしまいそうに乱暴な手つきで、ペニスをシゴキ立てる。

 

「イキそうなんだな?俺もだっ、一緒にイくぞ、朱羽姉(しゅはねえ)!」

(私と一緒にイきたいんだ?ああ、最後くらい、リアルの私を感じさせてあげたい!)

 

 旭治(あさはる)クンは肉幹をゴシゴシこすりながら、大写しになったお尻にかぶりついてる。

 私が静かにドアを開けて、侵入しても気づかないぐらいに。

 

「はあっ、出すぞっ、朱羽姉(しゅはねえ)の尻でっ、ぐおお、うおっ、ぬおおおっ!」

「旭治(あさはる)クンっ!」

 

 私の痴態を見ながら、恍惚となった旭治(あさはる)クンに、私は思わずバックハグしてしまう。

 魔女衣装から飛び出しそうなおっぱいが、むんにゅりと彼の背中で潰れる。

 

「お”っ、うぐおぉぉぉっ!?ぐふおおおおっ!」

 

 私の抱きしめが背中を一押ししたのか、ガクガクと腰を震わせて、肉勃起を暴れさせながら、歓喜に叫んで精を噴き出す旭治(あさはる)クン。

 暴れ出したオチンポは手で捕まえておけなくて、手放された散水ホースみたいに、ジタバタとのたくって精液をまき散らした。

 生臭い精液が画面のお尻にぶっかけられたと思ったら、周りにまで点々とまき散らされる勢い。

 

「がっ…朱羽姉(しゅはねえ)っ?ぐぅっ、かっはぁっ…っくぅぅぅ…」

 

 私が抱きしめた彼の身体はガクンガクンと痙攣をおこして、開きっぱなしの口からは涎を垂らしてしまってる。男の絶頂ってカンジ。

 私は彼の震えが収まるまで、背中から抱きしめて、私のAVで射精した瞬間を共にした。

 

 噴水みたいな精液を2,3回放って、ようやく落ち着いた旭治(あさはる)クンが、息も絶え絶えになって、聞いてくる。

 

「あっ、あぁっ…朱羽姉(しゅはねえ)、いつから見て?」

「ん~、私もAV最初から見てたよ?よく撮れてたでしょ?」

 

 よく撮れてたかなんて、聞くまでもない。

 こうして、精液を吐き出してしまうほどに、旭治(あさはる)クンは抜いてくれた。

 会心の出来に、私は嬉しくって、旭治(あさはる)クンの頭をよしよししてしまう。

 初AVを見せた彼氏の興奮や余熱を、もう少し腕の中で感じていたかった。

 

「私が裸でおっぱいやお尻揺らしてるだけで、いっぱい出してたよね?やっぱり好き?可愛いなあ旭治(あさはる)クンは❤」

 

 私は射精直後の虚脱感で、ぐったりした旭治(あさはる)クンを、ぎゅ~っとして可愛がる。

 だって私の映像だけで、精液をたくさん使ってくれて嬉しいから。

 

「ねえっ、このままお姉さんと一緒に見よ?この後もすごいよ?また旭治(あさはる)クン、濃いの出しちゃうかも…」

「ふ~っ、ふ~っ…っがあああっ!もう我慢できるかぁっ!」

「きゃっ?」

 

 突然旭治(あさはる)クンがケダモノの唸り声を上げて、意外な膂力で私をねじ伏せてきた。

 野獣の歯をむき出して、獰猛に息遣いを荒げている。

 

「くそっ、全然収まんねえっ!全部、朱羽(しゅは)のせいだっ…」

「えっ、嘘っ?さっき出したばっかりで、もうあんなに大きく…」

 

 一度濃い精を抜いたと思えない硬度で立ち上がった勃起は、力強く根を張った幹のよう。

 手の内で扱かれていた男性器が、私に向かって牙をむいてる。

 しかも呼び捨てにされてる。草食系な旭治(あさはる)クンの、狼モードだ…。

 

「マンコ出せよっ、AVで濡らしてたっ…朱羽(しゅは)のマンコ!」

「きゃっ、旭治(あさはる)クン、スカート引っ張んないで…」

 

 赤いタイトスカートをむしり取る勢いで引き下ろされると、自分の手で弄っていた割れ目が、蜜にまみれて晒されてしまう。

 

「朱羽(しゅは)っ、やっぱり濡らしてるじゃないかっ、何だよこのヌルヌルはっ…」

「きゃっ、旭治(あさはる)クン近いっ…」

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 |旭治(あさはる)クンは私の両足の間に顔を突っ込むと、荒い鼻息を吹きかけながら、私の股間を検分する。

 栗毛の下草や、ピンクの2枚花びら、蜜が流れ出す割れ目まで、AVの画面と見比べた。

 そして、深く一息をつく。

 

「はぁーっ…本当に酷いことされてないんだな、朱羽(しゅは)のマンコ…」

「えっ、旭治(あさはる)クン、私の身体、心配して…?」

「AV出演ってからかわれて、俺がどんな気でいたかも知らないでっ…」

「旭治(あさはる)クン…」

 

 だから私の無事を確かめるまで、素直になれなかったんだ…。

 どうしよ、キュンキュンが止まらないっ!

 カレシが一番恥ずかしい場所を直視してる前で、私は膣奥が潤んで熱い蜜をトロリと一筋こぼしてしまう。

 

「旭治(あさはる)クン、驚かせてごめんね、私…」

「だから、もう犯してもいいよな?…限界なんだ」

「えっ?」

 

 ごりっ、と押し付けられたのは、焼きごての熱さを持った肉爆竹。

 先っぽだけでも、入り口の花弁を割って入りそうな硬度に、私は弟分に怖れを覚えてしまう。

 

「まっ、待って旭治(あさはる)クン…」

 

 もう濡れだした膣内に、これを入れられたら、私…。

 

「散々見せつけられたんだ、もう待てない」

 

 私のAVに熱狂した男は、腰を止めなかった。

 メリメリと引き裂かれるような音を立てて、野太い肉牙を私に突き立てた。

 

 ごりゅっ、と子宮まで深く抉られる感覚。

 食い込んだ肉杭が、中から膨張して、膣道がはち切れそうになる。

 お腹から膨らまされる挿入感に、私は串刺しにされたように身動きできない。

 

「あっふぅ…あぅぅ…旭治(あさはる)クン…大きすぎっ…えっ、まだ中でパンパンになるのっ?」

 

 一方、私を貫通した彼氏は、がっぷりかみ合った結合部をギラギラと熱視して、熱いため息をつく。

 

「くっああぁ…朱羽(しゅは)のマンコっ、ぐっちょり濡れた襞が、キツキツに締め付けてっ…やっぱりエロマンコだよなあっ…」

「力ずくで犯しておいて、エロマンコなんて、そんな言い方っ…」

「違うのかよ、AVであんな濡れマンコを映しておいてっ!」

 

 画面の向こうでは、私がディルドを突っ込まれて、グチュグチュと蜜液をあふれさせてる場面だった。

 そのディルドの振動以上に激しく、旭治(あさはる)クンは肉勃起を膣内で動かした。

 

 でも、旭治(あさはる)クンの本物オチンポは、ディルドよりもずっと硬くて太い凶器だった。

 肉のドリルを押し込まれて、ぐりゅっ、ずりゅっ、と膣襞を削られて、蜜液を絞り出されてしまう。

 女の子同士のお遊びなんて比べ物にならない精強な肉勃起の進撃に、私は悲鳴を上げてしまう。

 

「きゃあっ、ああんっ!旭治(あさはる)クン、強すぎるよぉっ」

「何だよ、あんなにマンコの口開けて、ディルド咥え込んでるだろ!」

「違うのっ、今日の旭治(あさはる)クンが、玩具よりも太くて硬いからっ…おマンコ削られちゃうのっ!」

 

 分かってくれた?と懇願する瞳で旭治(あさはる)クンを見上げると、彼は歓喜に唇をわななかせている。

 

「くうっ…やっぱり、玩具なんかより、俺の方が感じるんだなっ!このエロ姉がっ!」

「きゃんっ、んひっ!違うっ、違うのぉっ!もっと優しくぅ…」

「朱羽(しゅは)と身体の相性最高って聞かされたら、俺、止まれねえよっ…」

「あ、相性最高って、そこまで言ってないのにぃ!」

 

 元々は、美少女3Pを見て性欲でいっぱいっぱいになった旭治(あさはる)クンを、私の身体で慰めてあげるつもりで、仕掛けたAVドッキリだった。

 それなのに、ハイレベルな女の子の裸を3人分も見ておいて、私だけを選んでくれるなんて…。

 子宮が熱く潤んで、膣キュンしてしまう。

 

 しかも、女の子同士でディルドを押し込む場面に差し掛かると、彼はメキメキと肉欲を滾らせて、私の身体に挑みかかって来る。

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 |旭治(あさはる)クンの手は、私の腰の括れから這い上がると、ばるんばるん揺れるHカップバストに食らいついた。

 

「くうっ、このっ、爆乳おっぱいがっ…背中にぴったりくっついてきやがってっ…」

 

 握力を込めて私のバストの形がひしゃげると、おっぱい好きの少年も歯をむき出しにして歓喜に顔を歪める。

 悪態を吐きながら乳房を揉み潰す旭治(あさはる)クンの顔つきは、乳肉の柔らかさに蕩けた多幸感が前面に出ている。

 

(私が抱きしめたら、おっぱいに夢中になる旭治(あさはる)クン、可愛い❤️)

 

 昔から巨乳好きは隠せてない幼馴染男子の乳揉みに、クスッと笑みが溢れる。

 激揉みされながら余裕の笑みを見せると、旭治(あさはる)クンは、ますますいきり立つ。

 

「かっ、こんなに形の変わる爆乳っ!なのに気持ちいいのかよ、朱羽(しゅは)っ、高学歴JDのくせに、何だよこのエロさは!」

「旭治(あさはる)クンがおっぱいに夢中だから、サービスしたくなっちゃうのよ。大好きなおっぱい、好きなだけ揉んでいいよ?」

「ぐおおおっ、朱羽(しゅは)っ、なんでこんな優しいんだよっ!」

 

 Hなお姉さんの顔を見せると、旭治(あさはる)クンは夢中になってしまう。

 カレシの大好物なおっぱいを揉みくちゃにされても、笑顔でサービスしてあげる。

 でもお姉さんとしての余裕が、彼の男心を焚きつけてるみたい。

 

「このでっかいおっぱいがっ、いつもいつも俺を誘うんだっ…今日も魔女コスで、身動きするたびに揺れやがってっ…」

 

 必死の形相で、おっぱいを揉み砕き、腰をぶつけてくる。

 十指をめり込ませて、ぐにっ、ぐみっ、と粘土細工みたいに乳肉の形を変えてしまう。

 

「旭治(あさはる)クンを思って成長したおっぱいだから、嬉しくって胸が弾んじゃうのっ♪」

「んのっ、女の子が自分から爆乳をネタにしやがって、このっ…」

 

 顔を真っ赤にして、痛いほどの握力で乳肉を握りつぶしてくる旭治(あさはる)クンは、とっても素直でからかってあげたくなる。

 旭治(あさはる)クンは下乳からすくい上げると、ユッサユッサと揺さぶって見たり、押し上げてから揉み回してみたりする。

 プリンみたいに揺れ動く乳房の頂点で、揺られているピンク色に乳首にもモノ欲しそうな視線を向けてるから、私から誘ってあげる。

 

「あはぁんっ❤️食べたいんでしょ?吸って…」

 

 私が勧めると、生肉を差し出された猛犬の勢いでかぶりついてきた。

 

 ぢゅうっ、ぢゅうっ、じゅぱっ、じゅぽっ!と乳肉を巻き込みながら、熱い口内に出し入れして、涎にまみれた乳首から、じわじわと熱が広まって来る。

 彼の唇に扱かれた乳首は、徐々に芯が通って、ぴこっ、ぴこっ、と硬く尖り出してしまう。

 舐めしゃぶる口で暖められたおっぱいの感度も上がってきちゃってる。

 

 旭治(あさはる)クンは、お腹を空かせた赤ちゃんに戻って、良く膨らんだおっぱいに吸い付いてくる。

 

 まだ胸が育ってない頃は、小さな胸に飛び込んできた幼い旭治(あさはる)クンを甘えさせてあげたこともあったっけ。

 二人とも子供だった頃は、母性を夢見る感じで、旭治(あさはる)クンを撫でてあげるおままごとをしてた思い出。

 

 それなのに、今は旭治(あさはる)クンが良く発育した私の胸を、飢えて求めて来てる。

 母性の塊に食いついて、成長したおっぱいの甘い風味を吸い尽くそうとしてる。

 漠然と夢見てた母性を彼氏に施してるみたいで、じんわりと心が満たされちゃう。

 

 旭治(あさはる)クンの乱れた短髪を手で梳いてあげると、旭治(あさはる)クンは、甘えるように顔をうずめて、ぢう〜っ!と乳首を吸い伸ばした。

 私が甘い喘ぎを上げると、猛然として吸引してくる暴れん坊な彼。

 執拗に揉まれて吸われた胸乳が、内側からパンパンに張ってきてる。

 

「おっぱいとケツがデカいくせに、くびれ過ぎなんだよっ…孕ませて、ボテ腹にしてやりてえ…」

「あんっ、いいよっ…デキちゃうかもしれないけど、今日は出してもっ…」

「朱羽(しゅは)っ、名門女子大生が、そんなこと言っていいのかよっ…」

「旭治(あさはる)クンは責任取ってくれるでしょ?だから、種付けさせてもいいよっ…」

「くあああっ…俺が断らないって知ってて、そんな誘惑をっ…絶対に妊娠させてやるからなっ!」

「ひあああんっ!」

 

 いつもより欲望ダダ漏れの旭治(あさはる)クンは、ハンマーピストンで、私を追い詰めてくる。

 

「ふおっ、ふおおっ!朱羽(しゅは)のマンコに出すぞ!」

「いいよっ、私の中で、熱いのいっぱい出してぇっ!」

 

 激しく息ませながら、スパートをかけて腰をぶつける旭治(あさはる)クンが、ずむっ、と子宮まで肉幹を埋め尽くした。

 逞しいオチンポを噛みしめて、膣全体を震わせながら、私は断末魔を上げて達してしまう。

 

 旭治(あさはる)クンをむぎゅう~っ!と抱きしめて、身体全体で包み込むと、彼は吠え声を上げて熱い精を放ってきた。

 お腹の奥で熱が爆発した私は、数秒間意識が飛んで、絡み合った旭治(あさはる)クンに身を任せてしまった。

 私に身を重ねながらも、彼はギュッと痛いほどに抱き返して、私を支えてくれてる。

 

 夢のような絶頂から覚めた私は、旭治(あさはる)クンをぎゅっと抱き留める。

 汗にまみれた彼の頭を、クシャクシャと撫でてあげる。

 

「あぁ…すごかったよ、旭治(あさはる)クン。私を満足させて、えらいえらい」

「朱羽(しゅは)は、満足したかもしれないけどさあ、俺はまだまだ足りねえんだよ」

 

 精力を失ってない顔つきの旭治(あさはる)クンを見て、私はドキッとさせられる。

 つながった男性器も、まだ雄々しい硬さを保ったままだった。

 

「朱羽(しゅは)のAVで、最低4発は抜く気だったからっ……今日は孕ませるまで、何度も犯していいんだよな?」

「えっ、私、そこまでのつもりじゃ…」

 

 ドキッとした私は、不安げに揺れる瞳で彼を見上げながらも、膣内を圧迫する肉芯に、頼もしさを覚える。

 

「悪戯したエロ魔女を、今夜はイヤというほど懲らしめてやるからな」

「あんっ、旭治(あさはる)クンは目つきが魔女より怖いよ…ふぁぁんっ!」

 

 彼が荒々しく腰を使うと、私は甘い喘ぎを上げて、彼を奮起させてしまう。

 こんな彼の精を全部子宮で受け止めたら、本当に妊娠しちゃう。

 妖しいハロウィンナイトに、私の意識はピンク色に染まって、年下彼氏の腰使いに溺れていくのだった。




ドッキリさせるつもりが、自分がドキドキさせられた朱羽(しゅは)姉さんです。
多分、年下彼氏を挑発する行為の裏では、いつもこんな乙女心が見え隠れしてます。
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