※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)美澄実(みすみ)
 T170/B100(J)/W64/H98
保護者ヒロイン。映優梨の唯一の肉親である28歳の若叔母。
 長い黒髪をオールバックにしてひっつめ、切れ長の黒目に銀縁セルフレーム眼鏡をかけた、映優梨大人バージョンと言った見た目。スタイルも一回りか二回り大き目のグラマラス長身。

【挿絵表示】


萌野(もえの)二彩(にあや) T148/B66.5(A)/W50/H75

【挿絵表示】

妹系ヒロイン。ロリっぽい見た目によらず18歳。
 小顔にツインテールで、頭身の低いスタイル。なお貧乳コンプレックス気味。
一人称は「二彩ちゃん」か「二彩」。


爆乳美叔母、ツインテロリJKと新年家族プレイ(授乳3P、正常位)

 元旦の朝、俺が遅めに起きてくると、温かな料理のにおいが満ちた部屋に二人の女性の声が響く。

 

「あけましておめでとう!め~じ兄ぃ!」

「おめでとう瞑司(めいじ)君。朝ごはん、もう温まってるわよ」

「ああ、おめでとう!二彩(にあや)ちゃん、美澄実(みすみ)さん。そして美衣女(みいめ)。今日は4人で過ごす朝か」

 

 今朝、俺の部屋に集まってるのは、ツインテJK二彩(にあや)と貞淑な眼鏡美女の美澄実(みすみ)、そして幼い娘の美衣女(みいめ)だった。

 美澄実(みすみ)の背中におんぶされた乳児は、キャッキャッと朝からご機嫌のようだ。

 

 美衣女(みいめ)が無事に生まれた感謝、そして健やかに育つようにと願いを込めて、他の女子たちは朝から初詣に行き、俺たちが留守と美衣女(みいめ)を預かることに。

 

「美澄実(みすみ)さん、おんぶしながら朝食の準備をするなら、俺を起こしてくれれば…」

「いいのよ。今朝は映優梨(はゆり)が作った鍋を温め直すだけで済んだんだから」

 

 黒髪をアップに結んだ真面目そうな母は、落ち着いた様子である。

 しかし、朝の支度をしながら子供を背負って、手がかからないのかというと…。

 

「さっきまで、ずっと二彩(にあや)ちゃんと遊んでたから、ね~?」

「だあ、だあ!」

 

 おしゃべりな二彩(にあや)が、ずっとあやしてくれていた様子。

 ツインテを揺らす二彩(にあや)の細指を握って、指切りのようにしながら遊んでる美衣女(みいめ)。

 

「二彩(にあや)ちゃんが子守できるって、意外だったな」

「ふふ、赤ちゃんはかわいいもんね~。ねっ、め~じ兄ぃが起きたから、言ってみて」

「おっ、おっぱ…おっ、ぱい…」

「おお…美衣女(みいめ)ちゃんにもう言葉を教えてるのか?」

 

 まだ生後1年に満たないのに喋れそうだなんて、この子は俺と美澄実(みすみ)の知性を引く天才じゃないか?

 まずはおなかが減ったら、おっぱいというわけか…?

 美衣女(みいめ)は母の胸を指さすと、たどたどしく言葉を発する。

 

「おっ、おっぱ…ばく、にゅー…おっぱ、い」

「何っ?爆乳おっぱい!?ぶふっ!」

「さっすが、め~じ兄ぃ。娘の言葉を一発理解?」

「もうこの子ったら、変な言葉覚えて…何を噴き出してるの瞑司(めいじ)君!」

 

 娘から爆乳おっぱい呼ばわりされた美澄実(みすみ)は、銀縁眼鏡をかけた目元を赤らめてしまう。

 ガタン!と美澄実(みすみ)が振り向くと、ぶるんっ!と紫のニットの中でも横揺れする爆乳バスト。

 朝からこのパイ揺れは眼福だな…今年も縁起がいい。

 

「美衣女(みいめ)ちゃんは正直だね~。この乳揺れおっぱいを、しっかり見ていて」

「二彩(にあや)が見ていてくれて助かったけれど…少し教育への影響を考えて欲しいわ」

「まあいいじゃないか。美衣女(みいめ)ちゃんも、将来美澄実(みすみ)に似て爆乳になるんだから、今から覚えておけば」

「まあ、爆乳だなんて…自称する言葉ではないのよ?」

 

 美衣女(みいめ)はまだ幼い娘だが、美澄実(みすみ)の爆乳を吸って、ロリ爆乳美少女に育つ未来は確定してる。

 

「さあ、盛りつけたわ。みんなで取り分けて食べましょう?」

「おお、これが正月メニューの筑前煮…」

「あっ、海老入ってる?それに卵も!」

 

 重箱に盛られてテーブルの中心に置かれたのは、映優梨(はゆり)が作り置きしてくれた筑前煮だ。

 鶏肉、海老、ウズラの卵、ニンジン、蓮根、ゴボウ、里芋などなど…色とりどりの食材がホクホクに煮込んである。

 

「お味は…うんっ、やっぱり映優梨(はゆり)ちゃんの味は安心できるなあ…」

 

 俺が鶏肉を摘まんで口にすると、口の中で熱く弾ける肉汁と甘辛い和風の出し汁。

 肉や魚介、野菜がバランスよく煮込まれて、染み出した風味がバランスよく凝縮されてる。

 鶏肉から染み出した脂っこさは、次にゴボウを食べると、多少の苦みで中和してくれる。

 

 色々な味わいで釣り合いが取れてるのが、和食の醍醐味だ。

 

「海老おいし~、二彩(にあや)、海老好きなんだよね~」

「ほら、向いた殻は、こっちに入れなさい」

「ん~、サンキュー」

 

 美澄実(みすみ)が二彩(にあや)の前に、海老の殻を入れるボウルを置いてくれる。

 海老の殻に小さな唇をつけて、チュパチュパと海老の身を吸い出してる二彩(にあや)。

 どことなくエロい仕草なので、じっと見つめていると、二彩(にあや)がこっちを見つめ返して、二ッと笑う。感づかれたか。

 

「あー、あー、おっぱい~」

「あら、美衣女(みいめ)もお腹すいたのね」

 

 充満する煮物の香りは、乳児の食欲も刺激してしまう。

 美衣女(みいめ)が、おっぱいに向かって、モノ欲しそうに手を伸ばす。

 

 我が子の求めに応じて、28歳の母は、ニットを捲り上げる。

 紫のアジサイ柄をしたブラから、こぼれ落ちんばかりの豊満バスト。

 そのJカップのブラカップも、左側だけ脇にずらしてしまう。

 包み込むフルカップを押しのけて、たっぷりとミルクを湛えた色白おっぱいが、たぷるんっとまろび出る。

 

 ただでさえ突出したバストサイズを誇っていたのに、妊娠してからはメートル級の大台に乗った完熟爆乳だ。

 何度見ても、美澄実(みすみ)が授乳のために、爆乳おっぱいを晒すシーンでは生唾を呑んでガン見してしまう。

 

「わ~、でっっっか!みすみぃ、今おっぱいどのくらい大きくなったの?」

「100センチのJカップよ。もう、前から大きかったのに…」

「いいな~、二彩(にあや)もめ~じ兄ぃに孕ませてもらったら、そのくらいなれる?」

「孕ませって…!そんなんじゃないわ」

「おお?それが今年の目標かな?二彩(にあや)ちゃんは」

 

 自分の小さ目なお胸と見比べて、どデカい生乳に目を丸くする二彩(にあや)。

 妊娠でまた爆発的に育ってしまった爆乳を、重そうにすくい上げる美澄実(みすみ)。

 女子のあけすけなバストの話題に、俺は下品にニヤついてしまう。

 

 たっぷりして重い肉量を寄せ上げながら、幼子を抱き上げると、お口までサクランボ大の乳首を近づける。

 真っ赤に実をつけた熟れ乳首に、はむっ、と素直に咥え込む愛娘。

 

「さあ、美衣女(みいめ)もたくさん飲んでね…」

「あむっ…おっぱいっ…んま!んまっ!」

 

 まだ歯も生えてない口が、乳首をチュウチュウ吸い込んで、甘いミルクを吸い出そうとする。

 お腹を空かせて乳房にしゃぶりつく我が子を、慈愛の眼差しを注ぎながら、サラサラ髪が生えてきた頭を撫でてあげる美澄実(みすみ)。

 

 やがて、美澄実(みすみ)の爆乳から母乳があふれ出すと、美衣女(みいめ)はつぶらな瞳を見開き、その甘露を求めてチューチュー吸いついてくる。

 美澄実(みすみ)の母乳は本当に甘くて美味しく、しかもミルクタンクにふんだんに詰まってる。

 だから、その味を覚えた赤ちゃんは、吸わずにはいられなくなってしまう。

 

 娘の父親であっても、もっと近くで見たくなってしまう。

 

「美澄実(みすみ)さん、あ~ん」

 

 授乳で箸をおいた美澄実(みすみ)に、俺が口元まで蓮根を運ぶ。

 

「あら、ありがとう、瞑司(めいじ)君…」

 

 美澄実(みすみ)は少し照れたようにはにかんでから、口を開けて俺の箸を迎え入れる。

 お世話で中々食べられない美澄実(みすみ)を手伝いながら、間近で授乳おっぱいを覗き見させてもらう。

 赤ちゃんの口の端からこぼれ出してしまうほどに、100センチJカップ爆乳に蓄えられたミルクは豊潤だ。

 

 美衣女(みいめ)はこぼすのももったいないとばかりに、小さな顔をうずめて、むしゃぶりついてくる。

 

「あんっ、吸う力が、強くなってきたのねっ…嬉しいわっ、いいのよ…もっと、おっぱい味わって…」

 

 純粋な授乳行為でも、豊饒な乳房の性感をさんざん開発された経産婦美女にとっては、抑えきれない感覚がある。

 母性の実りを好きなだけ吸わせる慈母の顔を見せながらも、色っぽい喘ぎが入り混じるのが、見ていてドキドキさせる。

 

「みすみぃの授乳って、なんかエロいよね…あっ、ゴボウ食べる?」

 

 二彩(にあや)もニンジンを頬張りながら、茶色く味のしみたゴボウを差し出して、あ~んしてくる。

 うん、可愛い女子に、あ~んしてもらうのも美味しい。

 二彩(にあや)も近くで見たくなったのか…と思ったが、ボウルが海老の殻でいっぱいになってるのを見て、そう言えば、と気づく。

 

「二彩(にあや)ちゃん、さっきから、海老やウズラの卵ばっかりじゃないか」

「ん~、二彩(にあや)は、茶色い煮物とか好きじゃないもん」

 

 二彩(にあや)は海老やウズラの卵やニンジンなど、彩のある具に偏っていて、他の根菜が余り出していた。

 余っていて好きな食材が埋もれて来たから、回したのか。

 

 これには、授乳中の美澄実(みすみ)も眉根を寄せて、叱り出す。

 

「せっかく映優梨(はゆり)が作り置きしてくれた筑前煮よ。好き嫌いしないで食べなさい」

「やだよ~、好きなのだけでよくない?」

 

 ペロッと猫舌を出して、偏食しようとするJKは、何とも子供っぽい。

 しかし、俺としても、半端にしか煮物を食べないのは惜しい。

 

「正月の筑前煮は縁起担ぎ…すなわちジンクスがぎっしり詰まってるんだ。食わなきゃ損だぞ?」

「ジンクス?そういうのあったの?」

 

 今時な女の子の二彩(にあや)も、ジンクスには興味があるようで、小首をかしげて食いついてくる。

 俺は煮物の皿に箸を伸ばしながら説明する。

 

「筑前煮は、たくさんの具材を集めて家族仲良くだ。誰かの好きな具材が一つは入ってるだろう?」

 

 そして、俺は二彩(にあや)が残していた具を摘まみながら、解説していく。

 

「蓮根は、このたくさん空いた穴から、この1年の見通しを立てる」

 

 レンコンに顔を近づけて、ぐるりと空いた穴から目をのぞかせる。

 

「ゴボウはしっかりと根気強く根を張るって意味がある」

 

 ゴボウをひらひらさせてから、その硬い歯ごたえをもう一度噛みしめる。

 

「エビは腰が曲がるまでの長生き。湯だった赤色は、魔よけや縁起物になる」

 

 二彩(にあや)の好物についてもアピールしながら、殻を剥いてプリッとした身を口に入れる。

 

「あら、美衣女(みいめ)も、瞑司(めいじ)君の食育が気になるみたいね」

「げっぷ…だーだー!」

 

 ミルクでお腹を膨らませた美衣女(みいめ)は、楽しそうに手を叩いて、俺の話に聞き入ってくれてる。

 将来の美少女になる娘から、話が好評なら父親冥利に尽きるという者。

 美衣女(みいめ)を満足させた美澄実(みすみ)は、片乳をブラにしまい込んで、衣服を整えて、感心したように頷く。

 

「美衣女(みいめ)ちゃんは、賢い娘だな。お姉さんの二彩(にあや)ちゃんは食えないのか?」

「ん~、流石に美衣女(みいめ)ちゃんには負けれられないかな~」

 

 赤ちゃんを引き合いに出されては、二彩(にあや)もわがままは言えない。

 ゴボウを摘まんで食べると、意外といける、といった表情を浮かべて、ウンウンと頷く。

 俺は煮物の中を箸でより分けて、芋を探り当てる。

 

「そしてこの里芋は、一度にたくさん実がつくから、子孫繁栄を願って…」

「瞑司(めいじ)君、それ山芋じゃない?」

 

 大皿に盛られた煮物の山から、俺が引っ張り出したのは、確かに少し長い山芋だった。

 俺はずるずると引っ張り出した芋を持ったまま箸を止めてしまう。

 

「埋もれていて見間違えたか…」

「め~じ兄ぃも間違えたじゃ~ん」

「俺としたことが…まあ山芋も、中がネバトロでいける」

 

 俺は山芋をそのままかじって、トロリと口の中で煮崩れを起こす食感を楽しむ。

 俺が山芋を口にしたのを、なぜか嬉しそうに見る二彩(にあや)。

 

「でも二彩(にあや)知ってるよ?山芋って精がつくんだよね?なら子孫繁栄じゃない?」

「そういうのは知ってるんだな、二彩(にあや)ちゃん」

 

 悪戯っぽく笑みを浮かべた18歳の少女から、精の付く食べ物なんて言われるのは、ジンクスよりもあからさまなサインだった。

 この娘、誘っている、と思うと、早くもピクリと勃起の兆しが出る。

 

「あ~っ、め~じ兄ぃ、テーブルの下で勃起してるでしょ?」

「なぜ分かる?」

「顔見ればわかっちゃうよ。ねっ、食べ終わったら、いいよ…」

 

 くりくりした瞳を輝かせた二彩(にあや)は首をかしげると、可憐に結んだツインテールがフワッと揺らめく。

 朝の食卓で、幼気な合法ロリ少女が、さりげなく誘惑してくる。

 そのシチュエーションに、俺は頷かざるを得ない。

 

「いいだろう。そのためには、3人で筑前煮を食べ尽くさないとな」

「ふふっ、二彩(にあや)にお任せ~。ラッキーアイテムいっぱい入ってるもんね。食べたら3人でしよ?」

「ちょっと、私も勘定に入ってるの?私は美衣女(みいめ)のお世話が…」

「美衣女(みいめ)ちゃんなら、もう”おねむ”の時間じゃないか」

 

 ミルクでお腹が膨れた美衣女(みいめ)は、満ち足りたようにリラックスして、うつらうつらと瞬きしてる。

 この分だと食後はぐっすり眠りそうだから、そっとしておいた方がいい。

 美澄実(みすみ)も手が空いた、ということで、俺たちは3人で皿に盛った筑前煮を残らず平らげる。

 

 満腹になった美衣女(みいめ)を布団に寝かせると、俺たちは一息つく。

 

「ご馳走様。いやー、映優梨(はゆり)ちゃんの筑前煮で、口の中は風味いっぱいだ。デザートが欲しいな」

「デザート?でも、今は何もないわ」

「ここにあるじゃないか」

「ひゃんっ?」

 

 訝しむ美澄実(みすみ)のミルクタンクを、俺はニットの上から指で突っつく。

 ぷるっ、と乳房を揺すられた美澄実(みすみ)が、眼鏡の奥で切れ長の瞳を丸くした。

 

「さあ、俺にもミルクをご馳走してもらおうか」

「父親にも、授乳しろと言うのね…」

「あー、父に乳あげるんだー、みすみぃ、おもしろっ!」

「わっ、私、面白いこと言ったつもりはないわっ!」

 

 二彩(にあや)にまで羞恥を煽られながら、美澄実(みすみ)は座って膝枕を作る。

 俺は左の膝枕に後頭部を預けて、大の男にも授乳を要求する。

 

 真下から眺める俺の視線を意識して、美澄実(みすみ)は重い手つきでニットをまくり上げる。

 さらにブラジャーも外してしまうと、ばるっ、ぼるんっ!と釣り鐘型の爆乳が溢れ出して、魅惑の乳揺れを起こしてから下を向く。

 

「ほら、二彩(にあや)ちゃんは、右ひざに来て」

「あっ、二彩(にあや)もいいの?じゃっ、め~じ兄ぃの隣行くね?」

「えっ、二彩(にあや)もなのっ?ああっ、二人に授乳するなんてっ…」

 

 愛くるしい幼姿(ようし)の二彩(にあや)が、右の膝枕に横になると、俺と二人で枕を並べる形になった。

 授乳を心待ちにして見上げる二人に膝を占領されて、美澄実(みすみ)はおずおずと両胸を下向きに垂れさせる。

 重い乳肉の揺れに合わせて、先端に実をつけた乳首が、ユラユラと舞い踊る。

 

「さあ、どうぞ、好きなだけ吸って…」

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 鏡餅みたいに捧げられたモチ肌爆乳に、俺は生唾が湧き出した口で勢いよく貪りついた。

 

「あひっ…あっ、あんっ、いきなり、強すぎるわっ、ああっ、取れてしまいそう…」

「ぐむぅっ…なんて柔らかくで甘いんだっ、美澄実(みすみ)さんのおっぱい…」

 

 さっきまで幼子に惜しげもなく吸わせていた爆乳おっぱいだ。

 ミルクをたっぷり含んだ乳肉はどこまでも柔らかく、かぶりついた貪欲な口を受け入れてくれる。

 

 頂点に位置するぽってりした乳首は、一嚙みしただけでグミの弾力を弾けさせて、ぷしゅっ!と新鮮なミルクを噴き出した。

 口内に広がるミルク味は、優しく滋味豊かなまろやかさで、甘さが喉奥まで潤してくれる。

 

 メートル級のミルクサーバーは、赤子の腹を満たすだけではとても足りないほどに、豊潤なミルクを内包していた。

 栓の外れたミルク樽には、持て余してしまうほどの母乳が残ってる。

 俺がしっかり絞って吸い出してやらなければと、乳峰の裾野から握りしめて、潰し上げていく。

 

 左乳への乳搾りだけでも、爆乳の持ち主にはたまらない刺激だったが、右乳も年下の女子が責め上げていた。

 

「二彩(にあや)もっ、こんなに甘い味っ、ちゅっ、初めてっ…これならっ、みすみぃのっ、赤ちゃんになって、いいかもっ…」

「ああんっ、ダメよっ、よその娘なのにっ、そんなにじゅぽじゅぽ吸うなんてっ…」

 

 二彩(にあや)は小さく口をすぼめると、フェラチオの動きで乳首を口に出し入れして、しゅぽっ、ぐぽっ、と乳首をしゃぶり立てている。

 ミルキーバストから滴る母乳は、二彩(にあや)も気に入って、子猫みたいにピチャピチャと味わい尽くしてる。

 男をしゃぶり尽くす二彩(にあや)の高速バキュームフェラが、実りをつけた性感帯を熱く摩擦して、蕩けるような口の感触に、ますます母乳がこぼれ出してしまう。

 

 俺のすぐ隣で、二彩(にあや)が真っ白い乳肉を透明なシロップでドロドロにしながらおしゃぶりしてる光景も、垂涎モノだ。

 爆乳フェラに合わせてツインテを振り乱し、不規則に宙を舞う毛先が俺の頬までくすぐってくれる。

 何よりおっぱいに甘える子猫系ロリッ娘の顔つきが、あざとエロい。

 

「あっ、あああっ…二人同時なんて、ひうっ!噛まないでっ!はぅぅっ…きつく吸わないでぇ…」

 

 両乳房を二人がかりで責められて、授乳母は揺れる視線で、左右の乳房を見下ろす。

 二つの乳房から、俺と二彩(にあや)が母の興味を引くように、それぞれ強烈に吸ったり噛んだりするからだ。

 刺激の波状攻撃によってほんのりピンクに上気した乳房が、ピンピンに尖らせた乳首からミルクを振りまき、吸い付くものはますます甘露を求めてしまう。

 

「ああっ…くうううっ…二人におっぱいをあげるのがっ、こんなにきついなんてっ…」

 

 美澄実(みすみ)は辛そうな喘ぎを上げながらも、肉付き豊かな爆乳を与えてくれてる。

 28歳の慈母は、ミルクを溜め込んだ母性の実りを、求める相手には惜しみなく恵んでくれる一心だ。

 手に余る乳肉を鷲掴んだ手で、ぎゅっ、ぎゅうっ、と厳しく搾り上げながら、ミルクにまみれた乳首をキリキリと噛み搾った。

 甘さに魅入られた二彩(にあや)も、乳首にしゃぶりつきながら、頬袋いっぱいになるまで乳肉を頬張って見せる。

 

「ああっ、ダメだわっ、二人にそんなにされたら、恥ずかしい声が、出ちゃうわっ…」

「いいんだっ、もっと美澄実(みすみ)さんが、感じてる声聞かせてっ…」

「二彩(にあや)もっ、みすみぃを気持ちよくしてあげたいっ!」

 

 暖かいミルクを何度も吸い上げられた乳首はパンパンに膨らみ、美澄実(みすみ)は胸の性感が急速に上り詰めていく。

 

「はああっ…美衣女(みいめ)に吸われてる時から、乳房はパンパンで、乳首もムズ痒くてっ…物足りなかったのっ…ああんっ、もっと、私のおっぱいを、もっと吸って!」

「おおっ、正直になってくれたな美澄実(みすみ)さん!」

「みすみぃのレアなデレ来た~っ!」

 

 赤子への授乳から感じていた、あふれるミルクと乳首の性感を打ち明けて、もっと乳吸いを懇願してくる爆乳母。

 ミルクと性感に悩まされるメートル級爆乳を吸い尽くして欲しいお願いは、俺と二彩(にあや)の心を躍らせて、乳房は左右に広がるまで吸い伸ばされた。

 

「あああっ…そうっ、全部吸い尽くしてっ、はああっ出るわっ!」

 

 美澄実(みすみ)は乳肉の底に残っていたミルクを乳首から噴き出して、俺たち二人の口内を豊潤な甘味で満たす。

 同時に乳イキで膝枕はぶるぶる震えて、タイトスカートの奥からは濃密なメスの香りが漂ってくる。

 あふれ出すミルクを舐めしゃぶりながら、授乳する美女の甘い絶頂を、俺と二彩(にあや)は見届ける。

 

 俺と二彩(にあや)が食べていた乳房から口を離すと、乳首は真っ赤に腫れ上がり、吸い放題にされた風情を漂わせていた。

 

「はぁ…はぁ…あんなにおっぱいを、滅茶苦茶にされてしまうなんてっ、きゃっ、瞑司(めいじ)君」

「ああ俺も我慢できないっ…今すぐ美澄実(みすみ)さんの濡れマンコに入れさせてもらおうか」

 

 熱っぽく温もりを増した下半身からタイトスカートを引きはがすと、アジサイ柄のパンティに包まれたムッチムチの女体が露わになる。

 俺の指摘通りに、パンティの中心部は、丸く濡れシミが広がってる。

 

「ああっ、瞑司(めいじ)君、こんな正月の朝から、本気でする気」

「姫初めも日本の伝統文化だ。さあ、ヤろうか」

「ダメよっ、美衣女(みいめ)が起きてしまうわ」

「美衣女(みいめ)ちゃんなら、俺たちのセックスを胎教してるじゃないか」

「言わないでっ」

 

 部屋の片隅で娘が寝てると、美澄実(みすみ)の母としてのガードは固い。

 最後のパンティを脱がせようとすると、太ももをバタつかせ、93センチの巨尻を振って抵抗する。

 

「ねー、め~じ兄ぃ、ツンデレみすみぃは置いといて、二彩(にあや)と初めて、しよーよ」

 

 すると、小脇にすり寄って来るのは、ミルクを飲んでほっぺをツヤツヤさせた二彩(にあや)。

 

「二彩(にあや)もぉ、みすみぃ感じさせてるうちに、濡れてきちゃったあ、ほらっ…」

 

 美衣女(みいめ)の隣に布団を敷いた二彩(にあや)は、自分から服を脱いで、透明な糸を引いてるパンツをアピールしてみせる。

 一緒に乳責めをしてるうちに、二彩(にあや)も俺と同じくらい興奮を覚えてたみたいだ。

 まさにウズラの卵みたいな真新しい肌の裸身に、俺は食指が伸びてしまう。

 

「それじゃあ、二人で姫初めを楽しむか」

「クスッ、め~じ兄ぃの今年初めて、いただき~っ」

「ちょっとっ、私を脱がしたまま放っておくというの?」

 

 パンツ1枚にされた全裸寸前で金切声を上げる美澄実(みすみ)を放置プレイしながら、俺は二彩(にあや)の股を開いて、トロトロの蜜を流す小さな割れ目を御開帳する。

 パイパンでうっすらした控えめな裂け目が、蜜液で滲むと濡れ光って男を誘う。

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 俺の方も服を脱ぎ去ると、朝勃ちした肉勃起がギンギンに唸っている。

 

「わあすごぉ~い…山芋ってこんなに効果出るんだぁ」

「山芋効果だけじゃない、二彩(にあや)ちゃんがぐしょ濡れマンコで誘ってくるからっ…」

「ねえ~もう我慢できないよぉ、中までグチャグチャにして…」

 

 俺が二彩(にあや)の欲しがりマンコにハメてやると、ミニマムボディの裸がビクビク身悶えする。

 極細チューブな膣道がキュウゥッ、ときつく締め付けて、ベビーフェイスがあえかに口を開く。

 

「はぁぁぁんっ❤め~じ兄ぃ、おっきくて硬ぁい…朝からすごいのぉっ…」

「くううっ、二彩(にあや)ちゃんも、年明けからエロいマンコしてるっ…」

 

 二彩(にあや)の膣内は肉詰めにできてしまうほど狭いうえに、お腹もぺったんこに細いから、俺が最大勃起を根元まで埋めてやると、ポッコリお腹が膨らんでしまう。

 一年以上付き合っていてもまだ幼い合法ロリータボディを、俺は小刻みに揺さぶり出した。

 

「あんっ、あっ、いいっ!いいよぉっ…め~じ兄ぃの、口から飛び出して来そっ…」

「二彩(にあや)ちゃんも、よく回る口で誘ってきてっ、そそるじゃないかっ…」

 

 か細い二彩(にあや)の細ももを押さえつけて、ねじ込んだチンコで膣内をこじ開けていく背徳感は、18歳のロリ顔JKしか得られない。

 それでいて、リスのほっぺを赤く染めたベビーフェイスからは、犯される体感を口にしてるから、俺の責めで感じてるのが一目瞭然。

 ガクガクと揺さぶられてる裸身に合わせて、赤いリボンで飾ったツインテールが儚く揺れてる。

 

 半開きになって、ハアハアと吐息を零す口元も色っぽくて、その呼吸を見つめていた俺は、覆い被さって自然と唇を重ねていた。

 

 小顔の中でもぱっちりした目を見開いて、二彩(にあや)はキスを甘受する。

 お口の中で伸びてきた猫舌が絡みついて、甘いシロップまみれでヌルヌルと絡みついては、ピチャピチャくすぐって来る。

 薄めの唇は、ちゅっ…ちゅっ…とリップノイズを挙げて、俺の口元に吸い付いてくる。

 引き込まれてしまうキステクだった。

 

 甘い口の中から離れると、ニコッと二彩(にあや)が目を細めて笑う。

 

「はー、嬉し~、め~じ兄ぃに一番乗りして欲しくて、年越し外泊に来たんだから」

「俺に一番に抱いて欲しくて、朝食でサイン送りまくってたのか」

「みすみぃが授乳でおっぱい出したのはズルいって思ったけどぉ、本気で狙ってるのは二彩(にあや)だったし」

 

 姫初め狙いで俺と年を越し、股間をウズウズさせていたと思うと、積極的なロリ美少女がますます淫靡に映る。

 姫初めを欲しがるカラダに、俺は力強く腰を叩きつけて、甘いロリータボイスで喘がせた。

 

「んあっ…め~じ兄ぃ、二彩(にあや)の話で、目がギラギラしてるっ」

「ああっ…同じ姫初め狙いって聞いたら、興奮して…くっ、朝の一発がもう出そうだ」

 

 膣奥を着き込むごとに、ぎゅっ、ぎゅっ、と窄まって来る狭い膣穴。

 肉幹に集中してきた精液が、絞り出されそうになる。

 

「出してえっ、今年の一番搾り、二彩(にあや)に注いでっ!」

「ぐううっ、出るぞ、二彩(にあや)ちゃんの一番奥で!」

 

 ドッと噴出した精液が小さな膣内をドロドロに満たして、狭苦しい膣内が、きゅんと締まって来る。

 俺は悦楽のうめき声を上げながら、二彩(にあや)のほっそりした裸身をかき抱く。

 

 今年一発目の射精を終えて引き抜くと、無毛の股間は精と蜜が混じり合ってグチョグチョになっている。

 二彩(にあや)は汗ばんだ頬に張り付いたツインテールを、クルクル指で弄ってる。

 

「あ~、め~じ兄ぃにたっぷり出してもらえた、気持ちい~」

「っはぁ…二彩(にあや)ちゃんには出したことだし、あとは…」

 

「今パンツを脱いだわ…。瞑司(めいじ)君、私を裸で放っておくなんて、酷いのねっ…」

 

 熱く熟した肉体を持て余し、悶々としていた眼鏡美女が、肉感的な太ももを焦れてすり合わせる。

 その太ももの付け根からは、ドロリと蜜がこぼれ出してる。

 

「少し放置してる間に、すっかり出来上がってるじゃないか美澄実(みすみ)さん」

「ああ…瞑司(めいじ)君たちのせいよっ…責任取ってくれるというの」

 

 真面目なキャリア美女が、眼鏡のレンズに涙をキラリと反射させて懇願する様に、俺はニヤニヤして促す。

 

「責任か。では、美澄実(みすみ)さんも、正確に内容を言ってもらわないとな」

 

 有能な社長秘書の美澄実(みすみ)は、しばらく切れ長の瞳を泳がせてから、言い方を改める。

 

「この私の身体の火照りを静めるために、姫初めをして…」

 

 全裸で折り目正しく土下座して、頭を下げる美澄実(みすみ)には、グッとくる真剣さがあった。

 ハダカで筋の通った背中のラインや、円熟したヒップの割れ目まで見えるし、こんなダイナマイトボディの美女に申し込まれて、応えないはずがない。

 

「伝統の姫初めに、礼を尽くしてくれるじゃないか。じゃあ始めようか」

 

 彼女の膝を割り開くと、肉厚な2枚の花弁が満開になって、濃密な香りを漂わせる。

 

 まだ精力が有り余ってる肉勃起を向けると、黒々と生い茂った花園の奥へ、メリメリ言わせて侵入する。

 

「はっ、はぅああああ~っ!」

 

 切っ先がめり込むと、170センチの長身美ボディが大胆に波打ち、むっちり脂ののった両脚がピンと張った。

 美澄実(みすみ)の生マンコは天然ゴムの柔軟性で、肉幹を押し込んだ分だけ、弾力たっぷりに食い締めてくる。

 膣奥に亀頭がぶつかると、喜びの蜜がグシュッとあふれ出した。

 

「美澄実(みすみ)さん、なんていい声で啼くんだっ…お堅い素振りが嘘みたいじゃないか」

「ああっ…女の喜びを知ってしまったのよっ…瞑司(めいじ)君に孕まされて、美衣女(みいめ)を生んでっ…」

 

 美澄実(みすみ)が自覚してる通り、一度赤子がくぐり抜けた経産婦の膣道は、味わいが違った。

 上質なゴムチューブのようだったマンコは、ますます柔軟に広がっては縮み、苦も無く肉幹の全長を飲み込む、熟練の深みが出ていた。

 俺が子種を植え付けて生ませた結果、より淫らな肉体になったと思うと、征服欲がムラムラと沸き起こって来る。

 

「なら美澄実(みすみ)さんの心から身体まで、もっと喜ばせてやらないとなっ!」

「あっ、瞑司(めいじ)君、しっ、子宮まで届いてるわっ、ひいっ、ひいんっ!」

 

 グリグリと肉幹で膣道を地ならしすると、膣奥まで一気に叩き込んだ。

 子宮まで開きっぱなしのマンコは、子宮口までブチこまれる肉槍を、やすやすと受け入れてしまう。

 精子を宿したことがある子宮は、反射的に、くぱあっ…とおちょぼ口を開いて、亀頭に吸い付いてしまう。

 

 膣奥を直撃された美澄実(みすみ)は、ヒイヒイ言いながら、女盛りの裸身を暴れさせる。

 彼女が身じろぎするたびに、双子の爆乳が、何倍にも振幅を増して互い違いに激揺れする。

 ぶつかり合ってはプルプル弾む柔らかさを見せつける乳揺れは、赤子でなくても涎が出る眺めだった。

 

 躍動感たっぷりに生命力を漲らせたメーターバストを、俺は両手で生け捕りにしてやった。

 クレーンアームのように、手にした乳肉の塊を、十指の股を縮めて引き絞った。

 たっぷりミルクを搾られてお疲れの乳房を変形させられると、美澄実(みすみ)が熱い吐息で眼鏡を曇らせる。

 

「きうううう〜っ!おっぱいまでぇっ!授乳後なのにっ、もうミルク出ないのよ!」

「いいんだよ、授乳が終わった後は、俺の玩具だ」

「玩具ってそんなっ…ああっ、ミルク出ないのにっ、胸が熱いのぉっ!」

 

 母乳は出し尽くしてるのに、まだ乳搾りの手つきで、握力の限りに揉み潰されるから、爆乳美女にはたまらない。

 もはやミルクで放出できない余熱が乳房をピンク色に染め上げて、美澄実(みすみ)を悩ませる。

 

 ひしゃげたり潰れたり、縦横無尽に変形する女肉のふくらみに食欲を抑えきれず、乳首にしゃぶりついて啜り上げもした。

 ミルクは一滴も出ない代わりに、煮詰まったメスの香りと、恥ずかし気な嬌声が出る。

 

「えへへ~、みすみぃ、顔アッツアツにしてる~。二彩(にあや)が舐めてあげるね?」

「あんっ、二彩(にあや)そんなっ、あっ、それ舐めてないわっ、キスしてる…」

 

 さらに二彩(にあや)が美澄実(みすみ)にすり寄って来ると、紅潮した頬をペロペロ舐めては、キスも交えて、冷やしてあげようとする。

更に結い上げた髪も解き放って、黒髪ロングに変えてしまう。

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「みすみぃ、ツンデレカワイイからっ…ペロッ、はゆりんが甘えたくなるのも、ちゅっ、分かっちゃうかも…」

「ツンデレじゃないわっ、たまになら、甘えて欲しいけれど…」

「おっ、美澄実(みすみ)さん、ナイスデレ」

 

 子宮口には肉槍が、ぶちゅううっ、と貫いてる上に、胸や顔にもキスをされて、お堅い美澄実(みすみ)もすっかり蕩けて来ていた。

 布団に広がった黒髪が薫香を放って、さっきより柔らかな雰囲気を醸し出す。

 

 子宮口がキュウゥッと窄まって来る上に、マンコ全体がキリキリと引き知って来て、新たな子種を求めてるのが分かった。

 俺も一度征服した子宮に歓迎されると、まったく抑制が効かなかった。

 

「また出すぞっ、美澄実(みすみ)さんの卵子に、味を覚えた精子を突っ込ませてやるからな!」

「ええっ、いいわっ…今なら分かるのっ、またっ、孕ませて!」

 

 ドッと肉幹を駆け抜けた精液が、ペトリと吸い付いた子宮口に、勢い良く吸い上げられていく射精感。

 お腹の奥まで届く熱くてドロッとした精を、眼鏡の奥で瞳を潤ませて、ウットリ惚けて受け入れる美澄実(みすみ)。

 妊娠を覚えた女体にこの上なくエロさを感じながら、俺は娘を生んだ体液をどっぷりと注ぎ込んでやった。

 

「はー、みすみぃ、いい顔してたなー、あー、二彩(にあや)も孕んで、授乳できるおっぱいになりたーい!」

「赤ちゃんを授かるって大変な道のりよ?でも、二彩(にあや)は赤ちゃんと通じるところがあるみたいね」

「確かに、二彩(にあや)ちゃんも、子供っぽくて、赤ちゃん語はすぐわかるみたいだな」

「め~じ兄ぃってば酷ーい!」

 

 彼女たちの濡れた股を拭いながら、俺たちが笑い合ってると、美衣女(みいめ)が目を覚まして泣き出した。

 

「あら、よしよし、今度は何かしら?」

「ん~、オムツを変えて欲しい泣き方みたい?」

「やっぱり泣き方で分かるんだな、二彩(にあや)ちゃんは。それじゃ俺が替えるか」

「えっ、め~じ兄ぃ、オムツの中身とか大丈夫?汚くない?」

「何言ってるんだ、将来の爆乳美少女のオムツを脱がせて、生尻にオムツはかせてあげられるんだぞ?」

「瞑司(めいじ)君、そんな不純な動機でいつもやっていたの?」

「まあいいじゃないか、これも愛だ」

 

 俺は美衣女(みいめ)のオムツを脱がせて、シミ一つない産毛の生えた生尻をむき出しにする。

 そして尿で濡れたオムツを片付けながら、こんな幸せを、他の娘と共有するのもいいな、と思いを馳せていた。

 




二彩ちゃんは、感性が子供っぽく、泣き落としも使うので、赤ちゃんの泣き声を聞き分けたりできます。

美澄実さんは、バストに比例してミルク量多めで、乳母もできるレベルかも。

私は、おせち料理の中では黒豆が好きです。

読了ありがとうございました。
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