主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。
T170/B100(J)/W64/H98
保護者ヒロイン。映優梨の唯一の肉親である28歳の若叔母。
長い黒髪をオールバックにしてひっつめ、切れ長の黒目に銀縁セルフレーム眼鏡をかけた、映優梨大人バージョンと言った見た目。スタイルも一回りか二回り大き目のグラマラス長身。
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妹系ヒロイン。ロリっぽい見た目によらず18歳。
小顔にツインテールで、頭身の低いスタイル。なお貧乳コンプレックス気味。
一人称は「二彩ちゃん」か「二彩」。
元旦の朝、俺が遅めに起きてくると、温かな料理のにおいが満ちた部屋に二人の女性の声が響く。
「あけましておめでとう!め~じ兄ぃ!」
「おめでとう
「ああ、おめでとう!
今朝、俺の部屋に集まってるのは、ツインテJK
「
「いいのよ。今朝は
黒髪をアップに結んだ真面目そうな母は、落ち着いた様子である。
しかし、朝の支度をしながら子供を背負って、手がかからないのかというと…。
「さっきまで、ずっと
「だあ、だあ!」
おしゃべりな
ツインテを揺らす
「
「ふふ、赤ちゃんはかわいいもんね~。ねっ、め~じ兄ぃが起きたから、言ってみて」
「おっ、おっぱ…おっ、ぱい…」
「おお…
まだ生後1年に満たないのに喋れそうだなんて、この子は俺と
まずはおなかが減ったら、おっぱいというわけか…?
「おっ、おっぱ…ばく、にゅー…おっぱ、い」
「何っ?爆乳おっぱい!?ぶふっ!」
「さっすが、め~じ兄ぃ。娘の言葉を一発理解?」
「もうこの子ったら、変な言葉覚えて…何を噴き出してるの
娘から爆乳おっぱい呼ばわりされた
ガタン!と
朝からこのパイ揺れは眼福だな…今年も縁起がいい。
「
「
「まあいいじゃないか。
「まあ、爆乳だなんて…自称する言葉ではないのよ?」
「さあ、盛りつけたわ。みんなで取り分けて食べましょう?」
「おお、これが正月メニューの筑前煮…」
「あっ、海老入ってる?それに卵も!」
重箱に盛られてテーブルの中心に置かれたのは、
鶏肉、海老、ウズラの卵、ニンジン、蓮根、ゴボウ、里芋などなど…色とりどりの食材がホクホクに煮込んである。
「お味は…うんっ、やっぱり
俺が鶏肉を摘まんで口にすると、口の中で熱く弾ける肉汁と甘辛い和風の出し汁。
肉や魚介、野菜がバランスよく煮込まれて、染み出した風味がバランスよく凝縮されてる。
鶏肉から染み出した脂っこさは、次にゴボウを食べると、多少の苦みで中和してくれる。
色々な味わいで釣り合いが取れてるのが、和食の醍醐味だ。
「海老おいし~、
「ほら、向いた殻は、こっちに入れなさい」
「ん~、サンキュー」
海老の殻に小さな唇をつけて、チュパチュパと海老の身を吸い出してる
どことなくエロい仕草なので、じっと見つめていると、
「あー、あー、おっぱい~」
「あら、
充満する煮物の香りは、乳児の食欲も刺激してしまう。
我が子の求めに応じて、28歳の母は、ニットを捲り上げる。
紫のアジサイ柄をしたブラから、こぼれ落ちんばかりの豊満バスト。
そのJカップのブラカップも、左側だけ脇にずらしてしまう。
包み込むフルカップを押しのけて、たっぷりとミルクを湛えた色白おっぱいが、たぷるんっとまろび出る。
ただでさえ突出したバストサイズを誇っていたのに、妊娠してからはメートル級の大台に乗った完熟爆乳だ。
何度見ても、
「わ~、でっっっか!みすみぃ、今おっぱいどのくらい大きくなったの?」
「100センチのJカップよ。もう、前から大きかったのに…」
「いいな~、
「孕ませって…!そんなんじゃないわ」
「おお?それが今年の目標かな?
自分の小さ目なお胸と見比べて、どデカい生乳に目を丸くする
妊娠でまた爆発的に育ってしまった爆乳を、重そうにすくい上げる
女子のあけすけなバストの話題に、俺は下品にニヤついてしまう。
たっぷりして重い肉量を寄せ上げながら、幼子を抱き上げると、お口までサクランボ大の乳首を近づける。
真っ赤に実をつけた熟れ乳首に、はむっ、と素直に咥え込む愛娘。
「さあ、
「あむっ…おっぱいっ…んま!んまっ!」
まだ歯も生えてない口が、乳首をチュウチュウ吸い込んで、甘いミルクを吸い出そうとする。
お腹を空かせて乳房にしゃぶりつく我が子を、慈愛の眼差しを注ぎながら、サラサラ髪が生えてきた頭を撫でてあげる
やがて、
だから、その味を覚えた赤ちゃんは、吸わずにはいられなくなってしまう。
娘の父親であっても、もっと近くで見たくなってしまう。
「
授乳で箸をおいた
「あら、ありがとう、
お世話で中々食べられない
赤ちゃんの口の端からこぼれ出してしまうほどに、100センチJカップ爆乳に蓄えられたミルクは豊潤だ。
「あんっ、吸う力が、強くなってきたのねっ…嬉しいわっ、いいのよ…もっと、おっぱい味わって…」
純粋な授乳行為でも、豊饒な乳房の性感をさんざん開発された経産婦美女にとっては、抑えきれない感覚がある。
母性の実りを好きなだけ吸わせる慈母の顔を見せながらも、色っぽい喘ぎが入り混じるのが、見ていてドキドキさせる。
「みすみぃの授乳って、なんかエロいよね…あっ、ゴボウ食べる?」
うん、可愛い女子に、あ~んしてもらうのも美味しい。
「
「ん~、
余っていて好きな食材が埋もれて来たから、回したのか。
これには、授乳中の
「せっかく
「やだよ~、好きなのだけでよくない?」
ペロッと猫舌を出して、偏食しようとするJKは、何とも子供っぽい。
しかし、俺としても、半端にしか煮物を食べないのは惜しい。
「正月の筑前煮は縁起担ぎ…すなわちジンクスがぎっしり詰まってるんだ。食わなきゃ損だぞ?」
「ジンクス?そういうのあったの?」
今時な女の子の
俺は煮物の皿に箸を伸ばしながら説明する。
「筑前煮は、たくさんの具材を集めて家族仲良くだ。誰かの好きな具材が一つは入ってるだろう?」
そして、俺は
「蓮根は、このたくさん空いた穴から、この1年の見通しを立てる」
レンコンに顔を近づけて、ぐるりと空いた穴から目をのぞかせる。
「ゴボウはしっかりと根気強く根を張るって意味がある」
ゴボウをひらひらさせてから、その硬い歯ごたえをもう一度噛みしめる。
「エビは腰が曲がるまでの長生き。湯だった赤色は、魔よけや縁起物になる」
「あら、
「げっぷ…だーだー!」
ミルクでお腹を膨らませた
将来の美少女になる娘から、話が好評なら父親冥利に尽きるという者。
「
「ん~、流石に
赤ちゃんを引き合いに出されては、
ゴボウを摘まんで食べると、意外といける、といった表情を浮かべて、ウンウンと頷く。
俺は煮物の中を箸でより分けて、芋を探り当てる。
「そしてこの里芋は、一度にたくさん実がつくから、子孫繁栄を願って…」
「
大皿に盛られた煮物の山から、俺が引っ張り出したのは、確かに少し長い山芋だった。
俺はずるずると引っ張り出した芋を持ったまま箸を止めてしまう。
「埋もれていて見間違えたか…」
「め~じ兄ぃも間違えたじゃ~ん」
「俺としたことが…まあ山芋も、中がネバトロでいける」
俺は山芋をそのままかじって、トロリと口の中で煮崩れを起こす食感を楽しむ。
俺が山芋を口にしたのを、なぜか嬉しそうに見る
「でも
「そういうのは知ってるんだな、
悪戯っぽく笑みを浮かべた18歳の少女から、精の付く食べ物なんて言われるのは、ジンクスよりもあからさまなサインだった。
この娘、誘っている、と思うと、早くもピクリと勃起の兆しが出る。
「あ~っ、め~じ兄ぃ、テーブルの下で勃起してるでしょ?」
「なぜ分かる?」
「顔見ればわかっちゃうよ。ねっ、食べ終わったら、いいよ…」
くりくりした瞳を輝かせた
朝の食卓で、幼気な合法ロリ少女が、さりげなく誘惑してくる。
そのシチュエーションに、俺は頷かざるを得ない。
「いいだろう。そのためには、3人で筑前煮を食べ尽くさないとな」
「ふふっ、
「ちょっと、私も勘定に入ってるの?私は
「
ミルクでお腹が膨れた
この分だと食後はぐっすり眠りそうだから、そっとしておいた方がいい。
満腹になった
「ご馳走様。いやー、
「デザート?でも、今は何もないわ」
「ここにあるじゃないか」
「ひゃんっ?」
訝しむ
ぷるっ、と乳房を揺すられた
「さあ、俺にもミルクをご馳走してもらおうか」
「父親にも、授乳しろと言うのね…」
「あー、父に乳あげるんだー、みすみぃ、おもしろっ!」
「わっ、私、面白いこと言ったつもりはないわっ!」
俺は左の膝枕に後頭部を預けて、大の男にも授乳を要求する。
真下から眺める俺の視線を意識して、
さらにブラジャーも外してしまうと、ばるっ、ぼるんっ!と釣り鐘型の爆乳が溢れ出して、魅惑の乳揺れを起こしてから下を向く。
「ほら、
「あっ、
「えっ、
愛くるしい
授乳を心待ちにして見上げる二人に膝を占領されて、
重い乳肉の揺れに合わせて、先端に実をつけた乳首が、ユラユラと舞い踊る。
「さあ、どうぞ、好きなだけ吸って…」
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鏡餅みたいに捧げられたモチ肌爆乳に、俺は生唾が湧き出した口で勢いよく貪りついた。
「あひっ…あっ、あんっ、いきなり、強すぎるわっ、ああっ、取れてしまいそう…」
「ぐむぅっ…なんて柔らかくで甘いんだっ、
さっきまで幼子に惜しげもなく吸わせていた爆乳おっぱいだ。
ミルクをたっぷり含んだ乳肉はどこまでも柔らかく、かぶりついた貪欲な口を受け入れてくれる。
頂点に位置するぽってりした乳首は、一嚙みしただけでグミの弾力を弾けさせて、ぷしゅっ!と新鮮なミルクを噴き出した。
口内に広がるミルク味は、優しく滋味豊かなまろやかさで、甘さが喉奥まで潤してくれる。
メートル級のミルクサーバーは、赤子の腹を満たすだけではとても足りないほどに、豊潤なミルクを内包していた。
栓の外れたミルク樽には、持て余してしまうほどの母乳が残ってる。
俺がしっかり絞って吸い出してやらなければと、乳峰の裾野から握りしめて、潰し上げていく。
左乳への乳搾りだけでも、爆乳の持ち主にはたまらない刺激だったが、右乳も年下の女子が責め上げていた。
「
「ああんっ、ダメよっ、よその娘なのにっ、そんなにじゅぽじゅぽ吸うなんてっ…」
ミルキーバストから滴る母乳は、
男をしゃぶり尽くす
俺のすぐ隣で、
爆乳フェラに合わせてツインテを振り乱し、不規則に宙を舞う毛先が俺の頬までくすぐってくれる。
何よりおっぱいに甘える子猫系ロリッ娘の顔つきが、あざとエロい。
「あっ、あああっ…二人同時なんて、ひうっ!噛まないでっ!はぅぅっ…きつく吸わないでぇ…」
両乳房を二人がかりで責められて、授乳母は揺れる視線で、左右の乳房を見下ろす。
二つの乳房から、俺と
刺激の波状攻撃によってほんのりピンクに上気した乳房が、ピンピンに尖らせた乳首からミルクを振りまき、吸い付くものはますます甘露を求めてしまう。
「ああっ…くうううっ…二人におっぱいをあげるのがっ、こんなにきついなんてっ…」
28歳の慈母は、ミルクを溜め込んだ母性の実りを、求める相手には惜しみなく恵んでくれる一心だ。
手に余る乳肉を鷲掴んだ手で、ぎゅっ、ぎゅうっ、と厳しく搾り上げながら、ミルクにまみれた乳首をキリキリと噛み搾った。
甘さに魅入られた
「ああっ、ダメだわっ、二人にそんなにされたら、恥ずかしい声が、出ちゃうわっ…」
「いいんだっ、もっと
「
暖かいミルクを何度も吸い上げられた乳首はパンパンに膨らみ、
「はああっ…
「おおっ、正直になってくれたな
「みすみぃのレアなデレ来た~っ!」
赤子への授乳から感じていた、あふれるミルクと乳首の性感を打ち明けて、もっと乳吸いを懇願してくる爆乳母。
ミルクと性感に悩まされるメートル級爆乳を吸い尽くして欲しいお願いは、俺と
「あああっ…そうっ、全部吸い尽くしてっ、はああっ出るわっ!」
同時に乳イキで膝枕はぶるぶる震えて、タイトスカートの奥からは濃密なメスの香りが漂ってくる。
あふれ出すミルクを舐めしゃぶりながら、授乳する美女の甘い絶頂を、俺と
俺と
「はぁ…はぁ…あんなにおっぱいを、滅茶苦茶にされてしまうなんてっ、きゃっ、
「ああ俺も我慢できないっ…今すぐ
熱っぽく温もりを増した下半身からタイトスカートを引きはがすと、アジサイ柄のパンティに包まれたムッチムチの女体が露わになる。
俺の指摘通りに、パンティの中心部は、丸く濡れシミが広がってる。
「ああっ、
「姫初めも日本の伝統文化だ。さあ、ヤろうか」
「ダメよっ、
「
「言わないでっ」
部屋の片隅で娘が寝てると、
最後のパンティを脱がせようとすると、太ももをバタつかせ、93センチの巨尻を振って抵抗する。
「ねー、め~じ兄ぃ、ツンデレみすみぃは置いといて、
すると、小脇にすり寄って来るのは、ミルクを飲んでほっぺをツヤツヤさせた
「
一緒に乳責めをしてるうちに、
まさにウズラの卵みたいな真新しい肌の裸身に、俺は食指が伸びてしまう。
「それじゃあ、二人で姫初めを楽しむか」
「クスッ、め~じ兄ぃの今年初めて、いただき~っ」
「ちょっとっ、私を脱がしたまま放っておくというの?」
パンツ1枚にされた全裸寸前で金切声を上げる
パイパンでうっすらした控えめな裂け目が、蜜液で滲むと濡れ光って男を誘う。
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俺の方も服を脱ぎ去ると、朝勃ちした肉勃起がギンギンに唸っている。
「わあすごぉ~い…山芋ってこんなに効果出るんだぁ」
「山芋効果だけじゃない、
「ねえ~もう我慢できないよぉ、中までグチャグチャにして…」
俺が
極細チューブな膣道がキュウゥッ、ときつく締め付けて、ベビーフェイスがあえかに口を開く。
「はぁぁぁんっ❤め~じ兄ぃ、おっきくて硬ぁい…朝からすごいのぉっ…」
「くううっ、
一年以上付き合っていてもまだ幼い合法ロリータボディを、俺は小刻みに揺さぶり出した。
「あんっ、あっ、いいっ!いいよぉっ…め~じ兄ぃの、口から飛び出して来そっ…」
「
か細い
それでいて、リスのほっぺを赤く染めたベビーフェイスからは、犯される体感を口にしてるから、俺の責めで感じてるのが一目瞭然。
ガクガクと揺さぶられてる裸身に合わせて、赤いリボンで飾ったツインテールが儚く揺れてる。
半開きになって、ハアハアと吐息を零す口元も色っぽくて、その呼吸を見つめていた俺は、覆い被さって自然と唇を重ねていた。
小顔の中でもぱっちりした目を見開いて、
お口の中で伸びてきた猫舌が絡みついて、甘いシロップまみれでヌルヌルと絡みついては、ピチャピチャくすぐって来る。
薄めの唇は、ちゅっ…ちゅっ…とリップノイズを挙げて、俺の口元に吸い付いてくる。
引き込まれてしまうキステクだった。
甘い口の中から離れると、ニコッと
「はー、嬉し~、め~じ兄ぃに一番乗りして欲しくて、年越し外泊に来たんだから」
「俺に一番に抱いて欲しくて、朝食でサイン送りまくってたのか」
「みすみぃが授乳でおっぱい出したのはズルいって思ったけどぉ、本気で狙ってるのは
姫初め狙いで俺と年を越し、股間をウズウズさせていたと思うと、積極的なロリ美少女がますます淫靡に映る。
姫初めを欲しがるカラダに、俺は力強く腰を叩きつけて、甘いロリータボイスで喘がせた。
「んあっ…め~じ兄ぃ、
「ああっ…同じ姫初め狙いって聞いたら、興奮して…くっ、朝の一発がもう出そうだ」
膣奥を着き込むごとに、ぎゅっ、ぎゅっ、と窄まって来る狭い膣穴。
肉幹に集中してきた精液が、絞り出されそうになる。
「出してえっ、今年の一番搾り、
「ぐううっ、出るぞ、
ドッと噴出した精液が小さな膣内をドロドロに満たして、狭苦しい膣内が、きゅんと締まって来る。
俺は悦楽のうめき声を上げながら、
今年一発目の射精を終えて引き抜くと、無毛の股間は精と蜜が混じり合ってグチョグチョになっている。
「あ~、め~じ兄ぃにたっぷり出してもらえた、気持ちい~」
「っはぁ…
「今パンツを脱いだわ…。
熱く熟した肉体を持て余し、悶々としていた眼鏡美女が、肉感的な太ももを焦れてすり合わせる。
その太ももの付け根からは、ドロリと蜜がこぼれ出してる。
「少し放置してる間に、すっかり出来上がってるじゃないか
「ああ…
真面目なキャリア美女が、眼鏡のレンズに涙をキラリと反射させて懇願する様に、俺はニヤニヤして促す。
「責任か。では、
有能な社長秘書の
「この私の身体の火照りを静めるために、姫初めをして…」
全裸で折り目正しく土下座して、頭を下げる
ハダカで筋の通った背中のラインや、円熟したヒップの割れ目まで見えるし、こんなダイナマイトボディの美女に申し込まれて、応えないはずがない。
「伝統の姫初めに、礼を尽くしてくれるじゃないか。じゃあ始めようか」
彼女の膝を割り開くと、肉厚な2枚の花弁が満開になって、濃密な香りを漂わせる。
まだ精力が有り余ってる肉勃起を向けると、黒々と生い茂った花園の奥へ、メリメリ言わせて侵入する。
「はっ、はぅああああ~っ!」
切っ先がめり込むと、170センチの長身美ボディが大胆に波打ち、むっちり脂ののった両脚がピンと張った。
膣奥に亀頭がぶつかると、喜びの蜜がグシュッとあふれ出した。
「
「ああっ…女の喜びを知ってしまったのよっ…
上質なゴムチューブのようだったマンコは、ますます柔軟に広がっては縮み、苦も無く肉幹の全長を飲み込む、熟練の深みが出ていた。
俺が子種を植え付けて生ませた結果、より淫らな肉体になったと思うと、征服欲がムラムラと沸き起こって来る。
「なら
「あっ、
グリグリと肉幹で膣道を地ならしすると、膣奥まで一気に叩き込んだ。
子宮まで開きっぱなしのマンコは、子宮口までブチこまれる肉槍を、やすやすと受け入れてしまう。
精子を宿したことがある子宮は、反射的に、くぱあっ…とおちょぼ口を開いて、亀頭に吸い付いてしまう。
膣奥を直撃された
彼女が身じろぎするたびに、双子の爆乳が、何倍にも振幅を増して互い違いに激揺れする。
ぶつかり合ってはプルプル弾む柔らかさを見せつける乳揺れは、赤子でなくても涎が出る眺めだった。
躍動感たっぷりに生命力を漲らせたメーターバストを、俺は両手で生け捕りにしてやった。
クレーンアームのように、手にした乳肉の塊を、十指の股を縮めて引き絞った。
たっぷりミルクを搾られてお疲れの乳房を変形させられると、
「きうううう〜っ!おっぱいまでぇっ!授乳後なのにっ、もうミルク出ないのよ!」
「いいんだよ、授乳が終わった後は、俺の玩具だ」
「玩具ってそんなっ…ああっ、ミルク出ないのにっ、胸が熱いのぉっ!」
母乳は出し尽くしてるのに、まだ乳搾りの手つきで、握力の限りに揉み潰されるから、爆乳美女にはたまらない。
もはやミルクで放出できない余熱が乳房をピンク色に染め上げて、
ひしゃげたり潰れたり、縦横無尽に変形する女肉のふくらみに食欲を抑えきれず、乳首にしゃぶりついて啜り上げもした。
ミルクは一滴も出ない代わりに、煮詰まったメスの香りと、恥ずかし気な嬌声が出る。
「えへへ~、みすみぃ、顔アッツアツにしてる~。
「あんっ、
さらに
更に結い上げた髪も解き放って、黒髪ロングに変えてしまう。
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「みすみぃ、ツンデレカワイイからっ…ペロッ、はゆりんが甘えたくなるのも、ちゅっ、分かっちゃうかも…」
「ツンデレじゃないわっ、たまになら、甘えて欲しいけれど…」
「おっ、
子宮口には肉槍が、ぶちゅううっ、と貫いてる上に、胸や顔にもキスをされて、お堅い
布団に広がった黒髪が薫香を放って、さっきより柔らかな雰囲気を醸し出す。
子宮口がキュウゥッと窄まって来る上に、マンコ全体がキリキリと引き知って来て、新たな子種を求めてるのが分かった。
俺も一度征服した子宮に歓迎されると、まったく抑制が効かなかった。
「また出すぞっ、
「ええっ、いいわっ…今なら分かるのっ、またっ、孕ませて!」
ドッと肉幹を駆け抜けた精液が、ペトリと吸い付いた子宮口に、勢い良く吸い上げられていく射精感。
お腹の奥まで届く熱くてドロッとした精を、眼鏡の奥で瞳を潤ませて、ウットリ惚けて受け入れる
妊娠を覚えた女体にこの上なくエロさを感じながら、俺は娘を生んだ体液をどっぷりと注ぎ込んでやった。
「はー、みすみぃ、いい顔してたなー、あー、
「赤ちゃんを授かるって大変な道のりよ?でも、
「確かに、
「め~じ兄ぃってば酷ーい!」
彼女たちの濡れた股を拭いながら、俺たちが笑い合ってると、
「あら、よしよし、今度は何かしら?」
「ん~、オムツを変えて欲しい泣き方みたい?」
「やっぱり泣き方で分かるんだな、
「えっ、め~じ兄ぃ、オムツの中身とか大丈夫?汚くない?」
「何言ってるんだ、将来の爆乳美少女のオムツを脱がせて、生尻にオムツはかせてあげられるんだぞ?」
「
「まあいいじゃないか、これも愛だ」
俺は
そして尿で濡れたオムツを片付けながら、こんな幸せを、他の娘と共有するのもいいな、と思いを馳せていた。
二彩ちゃんは、感性が子供っぽく、泣き落としも使うので、赤ちゃんの泣き声を聞き分けたりできます。
美澄実さんは、バストに比例してミルク量多めで、乳母もできるレベルかも。
私は、おせち料理の中では黒豆が好きです。
読了ありがとうございました。
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