主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。
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未来から来た瞑司と美澄実の娘。
家族のことは慕っているけど、いやらしい話は苦手な委員長タイプ。
これは
立派なロリ爆乳眼鏡美少女に育った
元の時代に戻った後も、彼女は父親の女性遍歴に振り回されてるようで…?
突然の夕立、俺は娘の
近くの公園の木の下で、肌寒そうに雨宿りしてる夏制服の娘が見えてきた。
「お父さん、すみません。休みの日に迎えに来てもらって」
青いフレームの眼鏡はレンズまで雨に濡れて、その向こうの黒目がちな瞳は、泣き濡れたように映る。
「いや、構わないさ。娘を雨の中で一人には…もうずいぶん濡れてるな!?」
俺が目を見張ったのは、半袖白ブラウスと水色のプリーツスカートがずぶ濡れだったから、だけではない。
水を吸った白ブラウスは、ベッタリと張り付いた10代の肌色を濡れ透けさせていた。
特に発育良く盛り上がった胸部は、パイナップル大のバストフォルムを浮き立たせて、上質な濡れ透けシルク肌の頂点には、うっすらした乳輪と、少しだけ先を尖らせたベビーピンクの乳首が、寒そうに先を尖らせている。
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つまり、ノーブラ爆乳を雨で濡れ透けさせた、無防備過ぎる濡れ制服だった。
そもそも、なぜこんな時に限ってブラをつけてないのか。
俺は遠回しに、そこから聞いてみる。
「
「そうなんです、急に降り出した雨の中走ってたら、ブラの中が、汗と雨で蒸れてきちゃって…それで、谷間がムズムズしてきちゃったから、ブラを外してカバンに入れてから、何とかここまで…」
照れくさそうな
濡れ透けおっぱいが連動して揺れてしまい、視線を誘われてしまうエロ仕草。
ふと彼女は自身の胸元に目を落とすと、裸同然の胸を見せていたと気づいて、小高い悲鳴を上げてしまう。
「きゃあっ!胸透けてっ…お父さん、これに気づいてたの?」
「ああ、遠回しに言ってやっと気づいてくれたか。その間、俺は目の保養にさせてもらったが」
「もうっ、娘に向かって目の保養なんて言わないでっ!こっそりブラ取ってから、同級生の男子も振り切って走ってきたけど、あの間もずっと見られてっ…」
「その時に何か言われてなかったか?」
「そう言えば…」
『今日の
『あの生おっぱいの揺れっ…くっ、勃ってきやがった…』
『すぐ帰って、
「男子って、私が走ってるだけでも爆乳揺れってネタにするから、今回もその類だと思ってたのに~っ!こんな姿を見せてたなんて!」
切れ長な目元を赤くして黒髪のリングテールをフリフリする
同級生の透け乳を見せられて、青い性欲を持て余す男子中学生が騒がないはずがない。
今頃は雨の中を家にこもって、悶々とした衝動を爆発させ、濡れた制服姿をオカズにしてるに違いない。
娘を自慰のネタにされて、普通の父親なら怒るべきなんだろうが、むしろゲスイ想像を働かせてしまうのが、俺の悪い癖。若い頃は、俺にも覚えがある。
「全く、迂闊にブラを取ると、そうなるんだ。ほら、車に乗って」
「うう…私が雨で濡れてるのに、あの男子たちっ…明日学校で会ったら、薄情者って、絶対、説教してやるんだから!」
「もう立ち直ったか。こういうところは、お母さんにそっくりだ」
車に乗って一息ついた
繊細な思春期としては、委員長タイプというか、強気な対応で、俺としても心強いんだが。
昨日ズリネタにした爆乳の同級生から詰められるって、それはそれでご褒美なのでは。
雨で身体が冷たくなってる娘を気遣い、俺はすぐに家に帰りついた。
「さあ、温かいシャワーを浴びて」
「ありがとうございます、お父さん」
小首をかしげて会釈した
「あっ、父上、お帰りなのですっ!それに、姉上も!」
美しく艶のある黒髪を背中の中ほどまで伸ばしたおかっぱロングで、ほっそりした肢体を紫の着物で包んだ14歳ほどの少女が、正座して礼をする。
まだ幼いのに着物が似合う純和風美人な面影は、どこか
頭には緑葉の髪飾りをつけて、日本人形のような小顔には、天真爛漫と言った笑顔を浮かべている。
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「えっ、だ、誰ですか、この子は?」
「誰って、俺の娘で、
いまさら何を言うんだ、と俺はいぶかしんで向き直るが、実娘は眼鏡の奥で目を丸くする。
「
まるで今聞いたような反応をする。
俺が
「…いや待てよ。
「わ、私、今まで知らないですよ?
混乱する
この体験によって、
おそらくその時点の未来では、
だが、
そして
だから降ってわいた
「つまり、
「お父さん、私、すごく混乱してるんですけど、どうしてくれるんですか?お父さんが、節操なく
青ひげが生え残る顎に手をやって、首をかしげる俺に対して、
いきなり生まれた腹違いの妹に、どう接していいのか、俺と和服少女の間を視線が行ったり来たりする。
すると、和服の萌え袖から少しだけはみ出した指が、
「姉上、こんなに濡れたままでは風邪ひくのです。お風呂沸かしてるから、3人で入りましょ!」
「えっ、3人って、お父さんも?」
「ああ、
「えっ、そんなルールなの?きゃあっ、お父さんハダカ見せないで!って、
俺が少し雨濡れした服を脱いで裸を見せると
帯を緩めた着物がほどけて、するりっ、とお人形のような肢体がすり抜けると、脱皮するように真新しい白い裸体が露わになる。
第二次性徴期で膨らみかけのおっぱいは、まだ青い柿二つを実らせたほど小じんまりしていて、成長途上といった所。
初雪をわずかに積もらせたような肌白い微乳は、本人曰く77センチBカップだったはず。
頂点にうっすらと色づいた乳果実の蕾が、白一面の乳肌に紅一点の彩りを添えてる。
胸から腰にかけて、きゅうっ、とか細く収束するボディラインに、背中に伸ばした純黒の長髪が包み込むように寄り添ってる。
ほっそりした両脚の間には、ぷっくりした恥丘と縦一文字にスリットが刻まれた割れ目が息づき、周辺のお股には産毛ほどの黒毛しか生えてない。
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お風呂のたびに女らしい成長を確認できる和風ロリの美裸身に、俺はほれぼれして嘆息してしまう。
「おお…
「父上、あんまり見られると、恥ずかしいのです…」
腕を上げると無防備に見えるツルリとした腋に、ファサッ…と背中で柔軟になびく黒髪、我が幼娘ながら、萌えてしまう。
「でも、最近またブラがきつくなったみたいで…ちょっと早いけど買い換えてもいいのです?」
「ああ、いいとも。
中学生になって女性美が身に付いた
この
例えに出された
「嬉しいのです、父上!一緒にあったまりましょ!」
純で可愛い愛娘が無垢な肌白さの裸身を晒して、一緒に入浴をせがんでくるのだ。
俺としても、相好を崩して、いつまでも風呂を共にしたくなるのは当然だろう。
「な、なっ…お父さん、いくら何でもっ、私とは、小学生ぐらいまでだったのにっ…」
常識的な
家族間の新常識に、自分の肩を抱いて身を震わせてる
「姉上も、とっても寒そうなのです」
「えっ、ちょっと、私まで?やっ…脱がさないでっ…」
男の俺ならまだしも、年下の女の子に脱がされては抵抗しにくいのか。
濡れたスカートを引き下ろされて、ぐっしょり雨水を吸った水色パンツを晒される。
甲斐甲斐しいお手手は、スケスケな爆乳にぴったり張り付いた半そでブラウスのボタンを丁寧に外し、パッと左右に広げて、豊満な爆乳をまろび出させてしまう。
「わっ!姉上はもうお胸が立派に育ってるのです!私もこんなおっぱいになりたいのです!」
「年の割に完成されたおっぱいしてるなあ、
「ちょっ、ちょっとやめてよっ、お父さんが見てる前でっ…ひゃんっ!」
15歳にしては発育良好過ぎる
肌寒さでいつもより敏感気味な爆乳を揉み遊ばれて、恥じらいの声を上げてしまう
ふよんっ、ほよよんっ、と量感を誇示して重々しく揺れる乳房を、羨ましそうに触れる
娘姉妹の戯れは、見ていて微笑ましくもエロエロしくて、俺はにんまり頬が緩んでしまう。
おっぱいに触れられてビクビクッと背筋を震わせる
ピンクの蕾が固く閉じた股間に、数えるほどの毛が生えた肉土手が、露わになってしまい、
「ああ…またお父さんの前で裸にっ…」
「姉上、大丈夫です、父上は手は出したりしないですから…」
「そうだぞ
「ほ、本当…?」
背中を丸めて裸身を縮こまらせた
不安げに見上げる素顔の少女の両手を、俺と
「ああ、手は出さないのが家族風呂のルールだ」
「一緒に入りましょ、姉上」
そう、娘だからな、直接手は出さない。
そうして家族風呂に入っても、まだ緊張が解けない
泡で磨かれ、あったかいお湯で流されて、肌艶を取り戻していく背中が美しい。
「はぁ…
「知ってますよ?だって、私を母上が生んだのが、19歳の時なのです!」
「え、ちょっ…お父さん!やっぱり女子高生の
「学生時代に一生モノの恋愛…素敵なのですっ!私も父上、母上みたいな恋がしたいのですっ!」
「ご覧の通り、俺と
「もう…本人が親大好きなら、何も言えないけど…」
うちの
素直な心根は
結局、どちらの娘からもロリコンと認められてるわけだが。
何だかんだで円満家族が好きな
すると、さっきから質問攻めにしていた
「姉上、私のこと、忘れちゃったのですか?」
その儚げな可憐さには、父親の俺どころか、覚えがない
「一つ年上でしっかりしてる姉上は、小さい時からず~っと私の面倒見てくれて…学校も、しっかりしてる姉上がいたから、安心して通えて…私にとっては、自慢の姉上なのです!」
背中を洗う素手は前に回って、たおやかな両腕が、
たどたどしく姉の思い出を語る
「そうとも、
俺が家族を強調すると、家族想いな
「そう、ですね…こんなに可愛い妹、私だって好きになるもの…改めてよろしく、
「やっぱり、姉上は姉上なのです!」
JC娘たちが瑞々しい裸身を重ねて、Gカップの爆乳とBカップの微乳が、むにゅむぎゅんっ!と押し合って、うら若い肌の張りを感じさせる。
長く伸ばした濡れ羽色の黒髪が、お互いの白い肌に絡み合ってるのも、裸の一体感を高めてる。
目を閉じて情感に浸り、お互いの体温を肌で感じ合ってるウットリ優しい表情も魅惑的だ。
見ていると俺も、娘たちの裸の抱き合いに、ムラムラと熱い血が流れ込んで、股間を勃起させてしまう。
「…はっ、お父さん、何興奮してるんですか、変態っ!」
「あっ、父上…また欲情、してしまったのですか?」
俺が興奮した気配に気づいてカッと美貌を赤くする
「ちょっと、
「いいのです、父上はこうして見せてくれれば一人で処理する、らしいのです!」
「それってまさかっ、
「そうだ、
俺は
Gカップのボリュームでひしゃげて変形してしまうBカップや、
「ああっ、
「ああ父上…でも父上は、自分の手で処理して、済ませてくれるのですねっ…そんなに尊い目で、私の裸を見つめてっ…」
「ううっ、娘を連呼して自慰するお父さんって、なんて気持ち悪いのっ…
同級生から下世話なネタにされても顔を真っ赤にする
陰嚢から精子が海綿体に流れ込み、ぐっ、ぐっ、と裏筋を圧迫してやらないと収まりがつかない。
「綺麗な肌をこんなに赤くして…姉上、昔父上と関係持ったって、私、聞いてますよ?」
「なっ!?そんな話までっ?わっ、私はそういうのじゃ…」
「私も、父上は大好きなのです。最初は見せられて泣きそうなぐらい恥ずかしかったですけど、でもそのうち、お股がじわ~っと熱くなってきたのに、気づいたのです」
「それって…見られて興奮してたの?」
「はいっ、父上に言ったら、
「うっ…じゃあ、今
「はい、姉上と一緒に…今夜のオカズになれて、私、トロトロになってるのです…」
俺が教えた淫語をさらりと口にする
お互い毛が少なくてツルスベなパイパンマンコだから、熱っぽいヌルヌルがダイレクトに伝わってしまう。
妹の興奮を感じ取って、どうしていいかわからず、ジト目を背けてしまう
「
「俺の娘たちがエロ過ぎるからっ、もう一発出そうだっ!ぶっかけるぞっ!」
「ま、待ってお父さんっ!」
「わあ、今日のお父さんは早いのですっ!きっと姉上と一緒のおかげなのです!」
近畿を解放するような射精感とともに、ドッと放物線を描いた白濁液が、蜘蛛の糸みたいに、JC少女たちの裸身に粘りついていく。
「きゃっ、生臭いっ、せっかく、
「ああ、父上っ…すごく気持ちよさそうに口を開けてっ…」
ヌラヌラとヌメリを帯びた白濁液が洗いたての美肌を肩から背中まで汚して、腰が震えるような射精は収まった。
「ふぅ…毎回、
「うう…同級生にネタにされるより、汚された気分…」
「姉上、また流してあげるのです」
同級生男子の下品な噂に怒ってた真面目少女は、目の前でなすすべなく見抜きぶっかけされて、長いまつ毛を伏せる。
一方、ぶっかけをハダカに受け止めた
「あっ、父上、まだ勃起してるのです?」
「ひっ!なんでまだ…」
「今日は二人と風呂入ってるから、欲望も2倍だな」
精液をたっぷり吐きかけても、まだ勃起は急角度を保ってそそり立ってる。
もう1発抜かないと爆発しそうだ。
「父上、それなら見せ合いっこするのですか?私も、父上に見られながら姉上と抱き合ってたら、もう…」
ほんのり含羞を漂わせた
「父上、はしたないのですが、また、私の中に疼く欲望を、見てもらえるのですか?」
「ああ、俺も
「ダメよっ!
濡れ切った膣口をいじくるオナニーを見せようと座り込んだ
はあっ…はあっ…と逸る呼吸で、小柄な身に余る爆乳が、妖しく揺れ弾んでる。
「女の子のオナニーは、お父さんに見せるものじゃないっ!」
「でも姉上、父上は、私が見られてお股を熱くしてるって気づいてからは、協力して発散しようって言ってくれて…」
「お父さんはケダモノなのっ、アソコまで見せるようなスキを見せたら、襲われてもおかしくないのよ!」
「事実なんだが、父親に言う言葉か?それなら、
「えっ、私っ?それこそ娘に言うセリフじゃっ…」
「ええっ!姉上のご奉仕?見たいのです?」
「
話に聞いていた姉と父の近親相姦プレイが見られる、と聞いて純な黒目を輝かせる
しかし守りたい妹を背後に庇った手前、退くこともできず、目の前で肉勃起をそそり立たせた俺に、肉体を差し出すように進み出る。
もちろん眉間は屈辱で皺が寄っていて、優等生な美貌を悔しそうに曇らせて、上目遣いを送る。
「私も、自慰を見せるんですか…それとも、またセックスを…」
「そう不安そうな顔をするなよ。俺も、
「うっ、私の裸には、触れる気なんですね。本当にそうすれば、
「ああ、今までも父娘として、
「はいっ、父上は自分で決めたら、そういうプレイだって、私にも守らせてるのです!」
そして、ジト目で軽蔑したように、醜く膨れ上がった欲望の象徴を見つめる。
裸になった美人の娘から、間近で蔑視されると、それはそれでチンコにクるものがあって、ビクンッと跳ねてしまう。
揺れ動いたペニスに、ジト目美少女が怯えた目つきをするのも、中々の愉悦だ。
「ひっ…これを、私の胸に挟もうなんて、妄想してたんですね、お父さん…。それで、どうしようというんですか?」
「
俺が体位を指示すると、渋々な顔をした
さて、風呂場は3人も入るとあまり広くない。
その位置取りで俺が
「きゃっ、私まで、壁ドンされてるのです?」
「ちょっと、お父さん!」
「おいおい、
腹違いの妹を背中で庇ったつもりが、俺から逃げられないようにふさがれてしまい、動揺して震えた手で、
風呂場で
山なりの曲線を描いた乳肌をお湯が伝い落ちて、ミルクの香りを漂わせてポタポタ伝い落ちるから、美味しそうでたまらない。
ずっしりと両手に重そうな爆乳果実を抱え上げると、こくん、と喉を鳴らした爆乳少女は、湯気が立つ洗い立ての乳肉で一気に挟み込んできた。
むんにゅうぅぅぅっ…と湯を浴びてホクホクに温められた乳肉が、硬くなっていた肉幹を、蕩けるような柔らかさで包み込んでしまう。
15歳の若々しい肌は上質な絹のように滑らかで、泡で磨かれた直後だから滑りもいい。
しかも、水気をたっぷり吸った乳肉は、しっとりぷるんっ、としていて、粘っこく纏わりつくような肌触りを実現してる。
しかも、釣り鐘型の爆乳を扁平に押しつぶし、幼くも知的な美貌の愛娘が奉仕してくれてるから、俺は感動のため息を漏らしてのけ反ってしまう。
「くっふぉぉぉっ…思った通りっ、
「ううっ、お父さん、最低っ…このおっぱいをまだ狙ってたなんてっ…」
黒髪でアーチを形作る白皙を羞恥の熱に焼かれて、悔しそうに唇を噛みながらも、背後の妹を庇うために、おっぱいをプルプルと魅惑的に動かしてくれる。
15歳の手に余る85センチGカップを抱え上げると、ずぷっ、たぷんっ、と互い違いに上下させて見せる。
「くうっ、俺にとっては久しぶりの感触だっ、ああっ、15年で、俺が育てた爆乳っ!」
「お父さんにとっては久しぶりでも、私はつい最近、体験した過去なのにっ…」
タイムスリップで俺と初体験して戻ってきた矢先に、また爛れた関係にハマってしまい、
「でも狙ってるのは俺だけじゃなかっただろう?男子が見る目が違うんじゃないか、制服でも透けるこのおっぱいっ…」
「ううっ…今、あの目を思い出させないでっ…」
「今日は
「ああ、そんないい方されたら、恥ずかしくてもう…」
イヤイヤと首を振って濡れ羽色の黒髪をなびかせながらも、心地よく吸着してくる爆乳は動かし続けてくれる
「俺としては嬉しいよ?ゲスな視線にさらされた娘の成長期爆乳を独占してるんだから」
「ああ、お父さんの意地悪っ…」
そう思うと俺は、優越感を感じて、
そして、
「姉上のパイズリ、素敵……父上のをあんなに柔らかく包んで…私も、もう抑えきれないのですっ!」
スッキリした頬を上気させた
俺から直接陰部は見えないが、淫靡な蜜音や、恍惚と半開きにしたお口から、ナニをしてるかは一目瞭然。
「
「おっと、俺は何も手出ししてない。
「そ、そんなことって…」
妹を庇いきれなかった
すると
「姉上、気を落とさないで。私も手伝うのですっ」
「えっ、ちょっと、んあっ…」
背後から回ってきた小さなお手手が重い爆乳を持ち上げて、見よう見まねでパイズリを介添えする。
Gカップ爆乳が重く感じてた
「あっ、姉上、乳首が固く尖って来て…パイズリって気持ちよくなれるのですね?」
「えっ、私、そんなんじゃっ…」
「でもっ、ここはピンとなって…ほらっ、コリコリしてるのですっ!」
「きゃあぁんっ、弄らないでっ!」
ベビーピンクの尖りを繊細な指先が無邪気につまんで硬さを確かめると、
おっぱいの性感で腰が引けた
「あんっ…姉上、私のお股に、当たってるのですっ…」
「ああ、
風呂場で汗を流し、白肌を桜色に染めて、恥ずかしい顔を見合わせる黒髪の姉妹。
お互いに弱い場所を刺激し合うJC姉妹のレズプレイに、俺は滾るものを覚えて、一気に肉幹に精が充填される。
「くううっ、二人ともエロい眺めだっ、
「もう出そうなのっ?私も限界っ、早く出してっ!」
性感と羞恥心に悩まされる優等生美少女は、背徳の奉仕を早く終えようと、重い爆乳を激しく上下にシェイクする。
たぽっ、たぱんっ!と下腹部に打ち付けられる乳肉の重み。
ズリ動かされる谷間も温められて、トロみを増した乳肉がヌルヌルと絡み合ってくる。
激しく跳ね踊ってはサンドしてくるプリンプリンした爆乳に、俺はチンコも視線も釘づけにされてしまう。
「ああっ、姉上と父上の触れ合い、すごくいい!私もまた、気をやってしまいそうなのです!」
純和風ロリは姉の背中に抱き着き、彼女のお尻にお股を擦り付けて、ひたむきに絶頂まで追いかけてくる。
ロリ姉妹の痴態を目に焼き付けながら、肉幹を駆け巡っていた精子が、一点に集中してくるのを、フツフツと感じる。
「お父さん、これでイってっ!」
どたぷんっ!と乳肉を着地させた
肉幹を挟んだ形に歪む谷間に、ヒョウタンみたいに歪む釣り鐘型の爆乳。
何より、こみ上げる快感を我慢して、どうかイって、と請うてくる切なる眼差し。
そんな
Gカップの谷間をゴボゴボと満たしてしまうほどに精子が吐き出され、きめ細かい乳肌に吸われていく。
パイズリご奉仕と同時に
もちろん背中に引っ付いてる
こうして俺たちは、お風呂場の淫らな遊びで3人とも満足してしまうのだった。
そして、3人で浴槽につかると、円いおでこに手を当てた
「…私、思い出したかも。
「本当なのです、姉上?」
「う~ん、何だか、いる時といない時、二つの記憶があるみたいな…」
「へえ、記憶が混在するってことか。
「面白そうに言わないでお父さん?また子供が生まれたらこんなことになるんじゃ…」
「俺がまた女の子を孕ませるか。それもいいかもな、ぐふふ…」
「もうお父さんってば!」
「父上、笑い方が面白いのです!」
いいおっさんの俺は、また過去で誰かに子供を産ませる可能性を、楽しみにしてしまうのだった。
T145 B77(B)/W57/H79
映優梨と瞑司の娘。
美衣女から見れば、従姪で腹違いの妹に当たる。
瞑司と映優梨の馴れ初めは知ってるけど、それでもお父さん大好きっ娘。
美衣女ちゃんは、一度過去に飛び、未来が変わるきっかけを作ってしまいました。
つまり、瞑司が新しく子作りして未来が変わるたびに、美衣女ちゃんだけは、その変化を認識できちゃうんですねー。
「またお父さんが過去で女の人を妊娠させてる…」とドギマギしてしまう思春期の娘です。
ご要望があれば、